JPS62242125A - ラジアル玉軸受 - Google Patents
ラジアル玉軸受Info
- Publication number
- JPS62242125A JPS62242125A JP62083125A JP8312587A JPS62242125A JP S62242125 A JPS62242125 A JP S62242125A JP 62083125 A JP62083125 A JP 62083125A JP 8312587 A JP8312587 A JP 8312587A JP S62242125 A JPS62242125 A JP S62242125A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- race groove
- radius
- point
- radial ball
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C19/00—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement
- F16C19/02—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows
- F16C19/04—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for radial load mainly
- F16C19/06—Bearings with rolling contact, for exclusively rotary movement with bearing balls essentially of the same size in one or more circular rows for radial load mainly with a single row or balls
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H5/00—Drafting machines or arrangements ; Threading of roving into drafting machine
- D01H5/18—Drafting machines or arrangements without fallers or like pinned bars
- D01H5/70—Constructional features of drafting elements
- D01H5/74—Rollers or roller bearings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C13/00—Rolls, drums, discs, or the like; Bearings or mountings therefor
- F16C13/006—Guiding rollers, wheels or the like, formed by or on the outer element of a single bearing or bearing unit, e.g. two adjacent bearings, whose ratio of length to diameter is generally less than one
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C23/00—Bearings for exclusively rotary movement adjustable for aligning or positioning
- F16C23/06—Ball or roller bearings
- F16C23/08—Ball or roller bearings self-adjusting
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C2340/00—Apparatus for treating textiles
- F16C2340/18—Apparatus for spinning or twisting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、互いに同軸的に配置された2つの支承部分か
ら成るラジアル玉軸受でろって、支局 水部分が互いに向き合9〜可にレース再勿有しており、
レース溝内を環状に配置され友玉が転勤するようになっ
ておシ、一方の支711k部分が不動でありかつ地方の
支承部分が回転するようになっており、回転する支7I
c部分が支承軸線に対して直角な側線を中上・とじてわ
ずかに揺動するよりになっている形式のものて関する。
ら成るラジアル玉軸受でろって、支局 水部分が互いに向き合9〜可にレース再勿有しており、
レース溝内を環状に配置され友玉が転勤するようになっ
ておシ、一方の支711k部分が不動でありかつ地方の
支承部分が回転するようになっており、回転する支7I
c部分が支承軸線に対して直角な側線を中上・とじてわ
ずかに揺動するよりになっている形式のものて関する。
従来の技術
繊維機械の加圧ロールに使用される公知の軸受において
は、回転する外輪及び不動の内輪が内輪を保持する軸に
対して一平面内で揺動できる。この之めに、内輪が軸に
対して横方向に延びるビンを用いて揺動可能に保持他に
支承されており、この場合内輪は孔内に、ビンに対して
横方向に延びる2つの互いに平行な面を有しており、こ
れらの面間に保持軸がほぼ遊びなく保合している(西独
国特粁出願公開第2923871号明細誉)。
は、回転する外輪及び不動の内輪が内輪を保持する軸に
対して一平面内で揺動できる。この之めに、内輪が軸に
対して横方向に延びるビンを用いて揺動可能に保持他に
支承されており、この場合内輪は孔内に、ビンに対して
横方向に延びる2つの互いに平行な面を有しており、こ
れらの面間に保持軸がほぼ遊びなく保合している(西独
国特粁出願公開第2923871号明細誉)。
発明が解決しようとする問題点
本発明の課題は、冒頭に述べた形式のラジアル玉軸受を
改善して、構成部材及び構成費用をわずかにすることで
ある。
改善して、構成部材及び構成費用をわずかにすることで
ある。
問題点を解決するための手段
前記課題を解因するための本発明の手段rh、不動の支
承部分のレース溝力;全周にわたって一僚な再深さを有
しかつ、互いに直径方向に向1合って位置する一方の2
つの箇所で玉をわずかな遊びを以て取囲んでいるのに対
して、周方向に児て前記一方の置所間に位置する他方の
2つの゛箇所で玉の輪郭に比べて著しく拡大された変化
する輪郭を有してお夕、レース溝の@郭が一方のsPh
から他方のm所へ連続的KW行している。
承部分のレース溝力;全周にわたって一僚な再深さを有
しかつ、互いに直径方向に向1合って位置する一方の2
つの箇所で玉をわずかな遊びを以て取囲んでいるのに対
して、周方向に児て前記一方の置所間に位置する他方の
2つの゛箇所で玉の輪郭に比べて著しく拡大された変化
する輪郭を有してお夕、レース溝の@郭が一方のsPh
から他方のm所へ連続的KW行している。
従って、揺動面は、支承軸線とレース溝の輪郭を拡大さ
れた箇所とを通る面である。
れた箇所とを通る面である。
本発明の実施、qll Nでは、レースmが円形輪郭に
形成してあり、この場合円形輪郭の半径が一方の箇所で
玉の半径の少なくとも1.04倍であシ、かつ他方の箇
所ではっきシと聴められるような匍動運動を保証するた
めに玉の半径の少なくとも1.4倍である。
形成してあり、この場合円形輪郭の半径が一方の箇所で
玉の半径の少なくとも1.04倍であシ、かつ他方の箇
所ではっきシと聴められるような匍動運動を保証するた
めに玉の半径の少なくとも1.4倍である。
本発明の別の実施態様では、レース溝が瑣円形に形成さ
れており、このような構造は円形輪郭に比べて旋回通勤
を容易にする。
れており、このような構造は円形輪郭に比べて旋回通勤
を容易にする。
レース溝の成形を容易にする実施態様では、レース溝の
@郭が側部の2つの円形区分によって制限されて訃り、
両方の円形区分が支承軸線に対して平行に延びる直線区
分によって互いに接続されている。
@郭が側部の2つの円形区分によって制限されて訃り、
両方の円形区分が支承軸線に対して平行に延びる直線区
分によって互いに接続されている。
外側の支承部分が不動であシかっ、内側の支承部分が@
転するようになっている場合には、レース溝の輪郭がI
I軸線方向の支承遊びの大きな箇所で円形区分に形成さ
れており、円形区分の半径がレース溝の最も深い箇所と
支承軸線との間の間隔に相応しておシ、これによって広
い揺動角が侍られる。
転するようになっている場合には、レース溝の輪郭がI
I軸線方向の支承遊びの大きな箇所で円形区分に形成さ
れており、円形区分の半径がレース溝の最も深い箇所と
支承軸線との間の間隔に相応しておシ、これによって広
い揺動角が侍られる。
軸受を徊成部分内に組み込む際に軸受の揺動面を一義的
に規定し、軸受の回動を防止するために、有利には軸受
が切欠き部若しくは類似のものを晦えており、切欠き若
しくけ類似のものが対向する構成部分の突起部若しくけ
類似のものに1711会している。
に規定し、軸受の回動を防止するために、有利には軸受
が切欠き部若しくは類似のものを晦えており、切欠き若
しくけ類似のものが対向する構成部分の突起部若しくけ
類似のものに1711会している。
実施例
第1図に示す加圧ロールは、痢として構成された不動の
内側の支承部分1、レース溝3を備えた回転する外側の
支承部分2及び弾性的な榎い4から成って$−シ、両方
の支承部分間を玉5が保持器6円に案内されて転動する
。不動の支承部分1のレース1f7は、直径方向に向き
合って位置する2つの点8で玉の半径よシも明らかに大
きな径の円形輪郭を有しかつ、直径方向に向き合って位
置する別の2つの点9で玉の半径よりもわずかにしか大
きくない径の円形輪郭を有している。直径方向に向き合
う点間でレース溝γの溝径は連続的に変化している。従
って、外側の支承部分2の傾倒が直径方向に向き合って
位置する2つの点9を通る軸を中心として可能である。
内側の支承部分1、レース溝3を備えた回転する外側の
支承部分2及び弾性的な榎い4から成って$−シ、両方
の支承部分間を玉5が保持器6円に案内されて転動する
。不動の支承部分1のレース1f7は、直径方向に向き
合って位置する2つの点8で玉の半径よシも明らかに大
きな径の円形輪郭を有しかつ、直径方向に向き合って位
置する別の2つの点9で玉の半径よりもわずかにしか大
きくない径の円形輪郭を有している。直径方向に向き合
う点間でレース溝γの溝径は連続的に変化している。従
って、外側の支承部分2の傾倒が直径方向に向き合って
位置する2つの点9を通る軸を中心として可能である。
内側の支承部分1は構成部分(図示せず)に回動不能に
取付けるために面取シ部(切欠き部)11Jを備えてい
る。
取付けるために面取シ部(切欠き部)11Jを備えてい
る。
第2図に示す実施例においては、支承部分1のレース溝
11は第1図の点8に対応する箇所に円形輪郭ではなく
慣円形輪郭を有している。
11は第1図の点8に対応する箇所に円形輪郭ではなく
慣円形輪郭を有している。
第6図に示す実施例にかいては、内側の支承部分1のレ
ース溝12は第1図の点8に対応する動所に、レース而
の側部を制限する2つの円形区分13と支承l1llI
ll疎14に対して平行に蝙びかつ両方の円形区分を接
続する直線区分15とから成る輪郭を有している。この
場合、直線区分15の艮場は別の点9に同かって連続的
に小さくなっている。
ース溝12は第1図の点8に対応する動所に、レース而
の側部を制限する2つの円形区分13と支承l1llI
ll疎14に対して平行に蝙びかつ両方の円形区分を接
続する直線区分15とから成る輪郭を有している。この
場合、直線区分15の艮場は別の点9に同かって連続的
に小さくなっている。
第4図に示す実施例においては、内側の支承部分16が
回転しかつ揺動するものであり、外側の不動の支承部分
1Bのレース溝17が軸線方向の支承遊びの大きな箇所
を、支承m@とレース溝の最も深い箇所との間の間隔に
相応する半径19で描かれた円形区分によって形成され
ている。このような構成によシ、内側の支承部分16の
大きな揺動が可能になる。
回転しかつ揺動するものであり、外側の不動の支承部分
1Bのレース溝17が軸線方向の支承遊びの大きな箇所
を、支承m@とレース溝の最も深い箇所との間の間隔に
相応する半径19で描かれた円形区分によって形成され
ている。このような構成によシ、内側の支承部分16の
大きな揺動が可能になる。
第1図、第2図、第3図及び第4図は本発明のそれぞれ
異なる実施例の縦断面図である。 1及び2・・・支承部分、3・・レース溝、4・・・援
い、5・・・玉、b・・・保持器、7・・・レース溝、
8及び9・・・点、10・・・面取シ部、11及び12
・・・レース溝、13・−・円形区分、14−・・支承
軸線、15・・・直線区分、16・・・支承部分、11
・・−レース溝、18・・・支承部分、19・・・半径
。 ]。 1.2:支承箇所 5:玉 7=レース溝 8.9:箇所 Fig、 2 Fig、 3 Fig、 418:支承部分
異なる実施例の縦断面図である。 1及び2・・・支承部分、3・・レース溝、4・・・援
い、5・・・玉、b・・・保持器、7・・・レース溝、
8及び9・・・点、10・・・面取シ部、11及び12
・・・レース溝、13・−・円形区分、14−・・支承
軸線、15・・・直線区分、16・・・支承部分、11
・・−レース溝、18・・・支承部分、19・・・半径
。 ]。 1.2:支承箇所 5:玉 7=レース溝 8.9:箇所 Fig、 2 Fig、 3 Fig、 418:支承部分
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、互いに同軸的に配置された2つの支承部分から成る
ラジアル玉軸受であって、支承部分が互いに向き合う周
面にレース溝を有しており、レース溝内を環状に配置さ
れた玉が転動するようになっており、一方の支承部分が
不動でありかつ他方の支承部分が回転するようになって
おり、回転する支承部分が支承軸線に対して直角な軸線
を中心としてわずかに揺動するようになっている形式の
ものにおいて、不動の支承部分(1)のレース溝(7、
11、12)が全周にわたって一様な溝深さを有しかつ
、互いに直径方向に向き合って位置する一方の2つの箇
所(9)で玉(5)をわずかな遊びを以て取囲んでいる
のに対して、周方向に見て前記一方の箇所間に位置する
他方の2つの箇所(8)で玉(5)の輪郭に比べて著し
く拡大された変化する輪郭を有しており、レース溝の輪
郭が一方の箇所から他方の箇所へ連続的に移行している
ことを特徴とするラジアル玉軸受。 2、レース溝(7)が円形輪郭を有しており、円形輪郭
の半径が一方の箇所(9)で玉の半径よりもわずかにし
か大きくなく、特に玉の半径の1.04倍であるのに対
して、他方の箇所(8)で玉の半径よりも著しく大きく
、特に玉の半径の少なくとも1.4倍である特許請求の
範囲第1項記載のラジアル玉軸受。 3、レース溝(11)が楕円形区分の輪郭を有しており
、楕円の長軸が支承軸線(14)に対して平行に延びて
いる特許請求の範囲第1項記載のラジアル玉軸受。 4、レース溝(12)が他方の箇所(8)で側部を2つ
の円形区分(13)によって制限されており、円形区分
が支承軸線(14)に対して平行に延びる直線区分(1
4)によって互いに接続されている特許請求の範囲第1
項又は第2項記載のラジアル玉軸受。 5、半径方向外側の支承部分(18)が不動であり、レ
ース溝(17)の輪郭が他方の箇所で円形区分によって
形成されており、円形区分の半径(19)がレース溝(
17)の最も深い箇所と支承軸線(14)との間の間隔
に相応している特許請求の範囲第1項又は第2項記載の
ラジアル玉軸受。 6、不動の支承部分が少なくとも1つの切欠き部若しく
は突起部で以て回動防止のために隣接の構成部分の突起
部若しくは切欠き部に係合している特許請求の範囲第1
項から第5項までのいずれか1項記載のラジアル玉軸受
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863612066 DE3612066A1 (de) | 1986-04-10 | 1986-04-10 | Radialkugellager |
| DE3612066.9 | 1986-04-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62242125A true JPS62242125A (ja) | 1987-10-22 |
| JPH0337046B2 JPH0337046B2 (ja) | 1991-06-04 |
Family
ID=6298388
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62083125A Granted JPS62242125A (ja) | 1986-04-10 | 1987-04-06 | ラジアル玉軸受 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0241810B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62242125A (ja) |
| DE (2) | DE3612066A1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19712417A1 (de) * | 1997-03-25 | 1998-10-01 | Schaeffler Waelzlager Ohg | Andruckrolle für Textilmaschinen |
| DE19833114A1 (de) * | 1998-07-23 | 2000-01-27 | Schaeffler Waelzlager Ohg | Rolle, insbesondere Druckrolle für Textilmaschinen |
| DE10019636A1 (de) * | 2000-04-19 | 2001-10-25 | Temco Textilmaschkomponent | Andruckrolle |
| DE10143993A1 (de) * | 2001-09-07 | 2003-04-03 | Zahnradfabrik Friedrichshafen | Zentriervorrichtung |
| EP1375946B1 (de) | 2002-06-20 | 2010-03-17 | ZF Sachs AG | Ausrücker mit einer Einrichtung zum Ausgleich von Ungenauigkeiten in einer Reibungskupplung eines Kraftfahrzeugs |
| DE10333673A1 (de) * | 2003-07-24 | 2005-02-17 | Ina-Schaeffler Kg | Abdichtung für ein Wälzlager |
| DE102005059079A1 (de) * | 2005-12-10 | 2007-06-14 | Texparts Gmbh | Dichtungseinrichtung für fettgeschmierte Wälzlager |
| CH709312A1 (de) * | 2014-02-27 | 2015-08-28 | Rieter Ag Maschf | Verdichtungsvorrichtung mit Saugtrommel. |
| DE102020204525A1 (de) * | 2020-04-08 | 2021-10-14 | Aktiebolaget Skf | Wälzlager |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE436284C (de) * | 1922-12-31 | 1926-10-30 | Nicolai Von Gribojedoff | Kugellager |
| CH284359A (de) * | 1950-08-15 | 1952-07-31 | Rieter Joh Jacob & Cie Ag | Druckrolle für Textilmaschinen. |
| GB695057A (en) * | 1951-04-25 | 1953-08-05 | Federico Calzone | Pressure roller arrangement for textile speed frames and spinning machines |
| US3505891A (en) * | 1968-05-23 | 1970-04-14 | Int Harvester Co | Self-aligning bearing |
| DE2144269A1 (de) * | 1971-09-03 | 1973-03-08 | Stahlecker Gmbh Wilhelm | Waelzlager fuer maessige beanspruchung |
| DE2345866A1 (de) * | 1973-09-12 | 1975-03-27 | Duerkoppwerke | Radial-kugellager |
| FR2502714A1 (fr) * | 1981-03-25 | 1982-10-01 | Glaenzer Spicer Sa | Roulement a billes et son procede d'assemblage, et appareil de rectification d'un tel roulement |
-
1986
- 1986-04-10 DE DE19863612066 patent/DE3612066A1/de not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-04-02 DE DE8787104856T patent/DE3761689D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-04-02 EP EP87104856A patent/EP0241810B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-04-06 JP JP62083125A patent/JPS62242125A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0241810A1 (de) | 1987-10-21 |
| DE3612066A1 (de) | 1987-10-15 |
| EP0241810B1 (de) | 1990-02-07 |
| DE3761689D1 (de) | 1990-03-15 |
| JPH0337046B2 (ja) | 1991-06-04 |
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