JPS62244816A - 容器内のワ−ク取出し装置 - Google Patents
容器内のワ−ク取出し装置Info
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- JPS62244816A JPS62244816A JP8952486A JP8952486A JPS62244816A JP S62244816 A JPS62244816 A JP S62244816A JP 8952486 A JP8952486 A JP 8952486A JP 8952486 A JP8952486 A JP 8952486A JP S62244816 A JPS62244816 A JP S62244816A
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- Pending
Links
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Landscapes
- Control And Other Processes For Unpacking Of Materials (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ワークの取出し装置に係り、特にフェライト
磁石製造の中の焼成工程における焼成体(以下ワークと
呼ぶ)の容器からの反転取出し装置に関するものである
。
磁石製造の中の焼成工程における焼成体(以下ワークと
呼ぶ)の容器からの反転取出し装置に関するものである
。
焼成工程では、?1[数個積み重ねた状態で、かつ不規
則に並べられたワークの入った容器を焼成炉で連続処理
している。容器は焼成工程で循環使用されるため、焼成
工程が終了するとワークを容器から取り出さなければな
らない、この取出し作業は手作業で行なわれていたが、
最近になって、自動化するために、視覚付ロボットにメ
カニカルハンドや真空吸着ハンドおよび磁気吸着ハンド
を用いた方式が試みられている。
則に並べられたワークの入った容器を焼成炉で連続処理
している。容器は焼成工程で循環使用されるため、焼成
工程が終了するとワークを容器から取り出さなければな
らない、この取出し作業は手作業で行なわれていたが、
最近になって、自動化するために、視覚付ロボットにメ
カニカルハンドや真空吸着ハンドおよび磁気吸着ハンド
を用いた方式が試みられている。
しかしながら、対象となるワークが寸法形状が異なる多
品種に対応しなければならないため、視覚付ロボットを
用いた場合は、下記のような問題点がある。
品種に対応しなければならないため、視覚付ロボットを
用いた場合は、下記のような問題点がある。
1、容器内のワークの位置を判別するための演算時間が
必要となり、処理時間がかかる。
必要となり、処理時間がかかる。
2、 メカニカルハンドの多品種対応に限界があるため
、品種に応じて、ハンドの段取替え時間が必要となる。
、品種に応じて、ハンドの段取替え時間が必要となる。
3、真空吸着ハンドについてはワークの寸法形状パリ等
によりハント吸着面とワークとの間にエアーギャップが
発生し吸着不能となる。
によりハント吸着面とワークとの間にエアーギャップが
発生し吸着不能となる。
4、磁気吸着ハンドについては、ワークが磁化されるた
め、ワーク取出し後に脱磁処理が必要となり、コスト高
となる。
め、ワーク取出し後に脱磁処理が必要となり、コスト高
となる。
本発明の目的は、多品種ワークについて段取替えが不要
で、かつ処理時間の短いワークの取出し装置を提供する
ことにある。
で、かつ処理時間の短いワークの取出し装置を提供する
ことにある。
本発明は、と記従来技術の欠点を解消するために、下記
のような技術的手段を講じたものである。すなわち、容
器位置決めテーブルと、前記テーブルに対向する位置に
配置された前記テーブル方向にワークを押えつけるワー
ク押え装置と、前記テーブルと前記ワーク押え装置との
間に設けた柔軟性ベル1−を有するワーク取出し装置と
を、水平方向を回転軸とする反転装置に取り付けた構成
として、容器内に多数個詰め込まれているワークを容器
内からワークをこぼすことなく、容器を反転させ、一度
に容器内のワークを取出そうとするものである。尚、前
記ワーク押え装置のワーク押え面にゴム管と払出しプレ
ー1−を交互多列に配置すれば、容器内のワークの高さ
バラツキをゴム管が吸収し、確実なワーク押えが可能と
なり、また払出しプレートがベルト下面を一定レベルに
保たせるので、ワークの安定した取出しが可能となる。
のような技術的手段を講じたものである。すなわち、容
器位置決めテーブルと、前記テーブルに対向する位置に
配置された前記テーブル方向にワークを押えつけるワー
ク押え装置と、前記テーブルと前記ワーク押え装置との
間に設けた柔軟性ベル1−を有するワーク取出し装置と
を、水平方向を回転軸とする反転装置に取り付けた構成
として、容器内に多数個詰め込まれているワークを容器
内からワークをこぼすことなく、容器を反転させ、一度
に容器内のワークを取出そうとするものである。尚、前
記ワーク押え装置のワーク押え面にゴム管と払出しプレ
ー1−を交互多列に配置すれば、容器内のワークの高さ
バラツキをゴム管が吸収し、確実なワーク押えが可能と
なり、また払出しプレートがベルト下面を一定レベルに
保たせるので、ワークの安定した取出しが可能となる。
以下本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図は全体構成を断面図で示したものである。
架台1には同一回転軸上に軸受4,5が配置されケーシ
ング8の両端に固定された軸6,7が組付けられる。ま
た架台1に取付固定したロータリーアクチュエータ2と
軸6とが結合され、ケーシング8を回転自在としている
。
ング8の両端に固定された軸6,7が組付けられる。ま
た架台1に取付固定したロータリーアクチュエータ2と
軸6とが結合され、ケーシング8を回転自在としている
。
ケーシング8の一転軸に対して、ワーク払出JJj準面
L、押え装置15のワーク押え面、容器位置決め用テー
ブル21は平行に配置される。
L、押え装置15のワーク押え面、容器位置決め用テー
ブル21は平行に配置される。
ケーシング8の基準面りには、押え装置!15が通り抜
は可能な孔が有り、押え装置はシリンダ9が縮んだ時に
、押え面と基準面りとが同一面になるように配置され、
シリンダ9が伸びた時は、ケーシング8を通り抜け、対
向した位置にあるテーブル21側へ移動可能としている
。テーブル21には、押え装置15が容器25の内側に
入り込みワークを押えられるようにストッパ22.51
およびシリンダ27等からなる位置決め装置が取付けら
れている。また、テーブル21には、容器受座23.2
4が固定されている。(本実施例によれば、この受座に
より。
は可能な孔が有り、押え装置はシリンダ9が縮んだ時に
、押え面と基準面りとが同一面になるように配置され、
シリンダ9が伸びた時は、ケーシング8を通り抜け、対
向した位置にあるテーブル21側へ移動可能としている
。テーブル21には、押え装置15が容器25の内側に
入り込みワークを押えられるようにストッパ22.51
およびシリンダ27等からなる位置決め装置が取付けら
れている。また、テーブル21には、容器受座23.2
4が固定されている。(本実施例によれば、この受座に
より。
使用により容器底のへこんだ容器でも、容器の姿勢が安
定して位置決めされる。受座がない場合には、容器が傾
いた状態で位置決めされることがあった。) 容器21はシリンダ19.20およびガイドロッド28
.29等により、対向する押え装置15の方向に移動可
能としている。本実施例によれば、容器の縁をワーク払
出基準面に接近させることにより、不安定なワークが取
出し時にワーク押え装置よりこぼれ落ちるのを容器の縁
によりガイドさせ落下を防止している。安定したこぼれ
落ちのないワークであれば、テーブル21の移動機構は
なくてもよい。
定して位置決めされる。受座がない場合には、容器が傾
いた状態で位置決めされることがあった。) 容器21はシリンダ19.20およびガイドロッド28
.29等により、対向する押え装置15の方向に移動可
能としている。本実施例によれば、容器の縁をワーク払
出基準面に接近させることにより、不安定なワークが取
出し時にワーク押え装置よりこぼれ落ちるのを容器の縁
によりガイドさせ落下を防止している。安定したこぼれ
落ちのないワークであれば、テーブル21の移動機構は
なくてもよい。
払出しベルト18は押え装[15とテーブル21との間
に配され、払出基準面りの両端に取付けられたロール3
9.38にガイドされ、ベルト18の両端はそれぞれ別
の巻取ドラムに固定しである。巻取ドラムはケーシング
8に取付けられたベアリング40,41で支持され、ギ
ヤ34.35を介してモータ54により正逆回転を行い
巻取りを行う。他方の巻取ドラムも同様の機構となって
いる。本実施例によればベルト[8の両端を巻取ドラム
に固定しているためワークの凹凸に応じて変形可能なベ
ルトまたは布を使用しても蛇行はなく安定した払出しが
可能である。また、ベルトに取付けた案内板42を払出
し方向に対して平行に取付けたガイドフレーム16,1
7によりガイドし、ベルトのしわ等がなく安定した払出
しが可能となっている。
に配され、払出基準面りの両端に取付けられたロール3
9.38にガイドされ、ベルト18の両端はそれぞれ別
の巻取ドラムに固定しである。巻取ドラムはケーシング
8に取付けられたベアリング40,41で支持され、ギ
ヤ34.35を介してモータ54により正逆回転を行い
巻取りを行う。他方の巻取ドラムも同様の機構となって
いる。本実施例によればベルト[8の両端を巻取ドラム
に固定しているためワークの凹凸に応じて変形可能なベ
ルトまたは布を使用しても蛇行はなく安定した払出しが
可能である。また、ベルトに取付けた案内板42を払出
し方向に対して平行に取付けたガイドフレーム16,1
7によりガイドし、ベルトのしわ等がなく安定した払出
しが可能となっている。
第6図に押え装置の1実施例を示す、押え板47に直方
体の柱をスペーサにより所定のピッチで並べ、柱の押え
面側にゴム管45を載せ。
体の柱をスペーサにより所定のピッチで並べ、柱の押え
面側にゴム管45を載せ。
ゴム管押え板46をゴム管に通した状態で柱の側面で固
定する。このゴム管とゴム管の間には、払出しプレート
50が配され、払出しプレート50と押え板47の間に
はスプリング48を配し、ボルト48を押え板47の孔
からスプリングを通して払出しプレート50にねじ込み
固定する。払出しプレート上面はケーシングの払出面り
と同一ベルトにセットし、ゴム管は、払出基準面りより
も低くセットする。
定する。このゴム管とゴム管の間には、払出しプレート
50が配され、払出しプレート50と押え板47の間に
はスプリング48を配し、ボルト48を押え板47の孔
からスプリングを通して払出しプレート50にねじ込み
固定する。払出しプレート上面はケーシングの払出面り
と同一ベルトにセットし、ゴム管は、払出基準面りより
も低くセットする。
本実施例によればワーク払出し時はベルト18が、ワー
クを載せ、払出しプレート上をすべりながら良好な払出
しが可能であり、ワーク押え時には、スプリング49の
力よりも大きな力を発生するシリンダ9により払出しプ
レートはゴム管の変形に合わせて沈むため、容器内の高
さの違うワークに対応が可能で、容器反転時でも、ワー
クがゴム管により押えられワークがずれたり、落ちたり
することはない。尚、払出しベルト18は、ワーク押え
時にワークに接触するため、ワークの疵発生防止及び、
ワークの高さバラツキ吸収のために柔軟性のある材質と
する。
クを載せ、払出しプレート上をすべりながら良好な払出
しが可能であり、ワーク押え時には、スプリング49の
力よりも大きな力を発生するシリンダ9により払出しプ
レートはゴム管の変形に合わせて沈むため、容器内の高
さの違うワークに対応が可能で、容器反転時でも、ワー
クがゴム管により押えられワークがずれたり、落ちたり
することはない。尚、払出しベルト18は、ワーク押え
時にワークに接触するため、ワークの疵発生防止及び、
ワークの高さバラツキ吸収のために柔軟性のある材質と
する。
次にこの発明の動作について説明する。
■第1図において人又は機械装置により、容器25をテ
ーブル21上にセットする。
ーブル21上にセットする。
■シリンダ27を作動させ容器25を位置決めクランプ
する。(第1図参照) ■第2図に示すモータ53,54を作動させベルト18
を所定長さゆるめる。
する。(第1図参照) ■第2図に示すモータ53,54を作動させベルト18
を所定長さゆるめる。
■シリンダ9を作動させ、押え装置i15を容器25側
に移動させる。
に移動させる。
■シリンダ19.20を作動させワークを押える。
■ロータリーアクチュエータ2を作動させ、容器を反転
させる。(第4図参照) ■シリンダ9を作動させワークを払出面へ取出す。
させる。(第4図参照) ■シリンダ9を作動させワークを払出面へ取出す。
■シリンダ19.20を作動させ、ワーク払出し空間を
確保する。(第5図参照) ■モータ53,54を作動させ、ワークを他のコンベヤ
等(図示せず)へ移載する。
確保する。(第5図参照) ■モータ53,54を作動させ、ワークを他のコンベヤ
等(図示せず)へ移載する。
[相]モータ53,54を作動させベルト18を巻もど
す。
す。
■ロータリアクチュエータ2を作動させて再度容器を反
転させて第1図に示す状態にもどす。
転させて第1図に示す状態にもどす。
■シリンダ27を作動させ空になった容器を取出す。
以上の動作を繰返すことによって、容器内の全てのワー
クを1度に取り出すことができるのである。
クを1度に取り出すことができるのである。
本発明によれば、従来技術の欠点であった品種が変るこ
とによる段取替えが不要となり、かつ、容器内のワーク
を一度に取出すことが可能となり容器内のワークの取出
し作業を高速化することができる。
とによる段取替えが不要となり、かつ、容器内のワーク
を一度に取出すことが可能となり容器内のワークの取出
し作業を高速化することができる。
第1図は本発明による装置の一実施例を示す断面図であ
る。第2図はその側面図である。第3図は反転後′の正
面図である。第4図は反転後の断面図である。第5図は
ワーク払出時の側断面図である。第6図は押え装置の一
実施例である。 ■・・・架台、2・・・ロータリーアクチュエータ。 3・・・ストッパ、4,5・・・軸受、6,7・・・軸
受。 8・・・ケーシング、9・・・シリンダ、15・・・押
え装置、16.17・・・ガイドフレーム、18・・・
ベル□ト、19.20・・・シリンダ、21・・・テー
ブル、22・・・ストッパ、23.24・・・容器受座
、25・・−容器、27・・・シリンダ、34,35,
36゜・37・・・ギヤ、38.39・・・ロール、4
0.41・・・ベアリング、42・・・ベルト案内板、
45・・・ゴム管、46・・・ゴム管押え板、47・・
・押え板。 48・・・ボルト、49・・・スプリング、50・・・
払出しプレート、5L・−・ストッパ、53.54・・
・モ−ター 56・・・媒11vばう人− 第 1 図 も3121
る。第2図はその側面図である。第3図は反転後′の正
面図である。第4図は反転後の断面図である。第5図は
ワーク払出時の側断面図である。第6図は押え装置の一
実施例である。 ■・・・架台、2・・・ロータリーアクチュエータ。 3・・・ストッパ、4,5・・・軸受、6,7・・・軸
受。 8・・・ケーシング、9・・・シリンダ、15・・・押
え装置、16.17・・・ガイドフレーム、18・・・
ベル□ト、19.20・・・シリンダ、21・・・テー
ブル、22・・・ストッパ、23.24・・・容器受座
、25・・−容器、27・・・シリンダ、34,35,
36゜・37・・・ギヤ、38.39・・・ロール、4
0.41・・・ベアリング、42・・・ベルト案内板、
45・・・ゴム管、46・・・ゴム管押え板、47・・
・押え板。 48・・・ボルト、49・・・スプリング、50・・・
払出しプレート、5L・−・ストッパ、53.54・・
・モ−ター 56・・・媒11vばう人− 第 1 図 も3121
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、容器位置決めテーブルと、前記テーブルに対向する
位置に設けた前記テーブル方向にワークを押えつけるワ
ーク押え装置と、前記テーブルと前記ワーク押え装置と
の間に設けた柔軟性ベルトを有するワーク取出し装置と
を、水平方向を回転軸とする反転装置に取り付けたこと
を特徴とする容器内のワーク取出し装置。 2、特許請求の範囲第1項に記載したワーク押え装置の
ワーク押え面にゴム管と払出しプレートを交互多列に配
置し、前記払出しプレートをバネで支持したことを特徴
とする容器内のワーク取出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8952486A JPS62244816A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 容器内のワ−ク取出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8952486A JPS62244816A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 容器内のワ−ク取出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62244816A true JPS62244816A (ja) | 1987-10-26 |
Family
ID=13973192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8952486A Pending JPS62244816A (ja) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | 容器内のワ−ク取出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62244816A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102490182A (zh) * | 2011-11-25 | 2012-06-13 | 上海烟草集团有限责任公司 | 机器人夹臂中心定位结构 |
-
1986
- 1986-04-18 JP JP8952486A patent/JPS62244816A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102490182A (zh) * | 2011-11-25 | 2012-06-13 | 上海烟草集团有限责任公司 | 机器人夹臂中心定位结构 |
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