JPS62246061A - 自動現像装置の給排液装置 - Google Patents

自動現像装置の給排液装置

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JPS62246061A
JPS62246061A JP61091123A JP9112386A JPS62246061A JP S62246061 A JPS62246061 A JP S62246061A JP 61091123 A JP61091123 A JP 61091123A JP 9112386 A JP9112386 A JP 9112386A JP S62246061 A JPS62246061 A JP S62246061A
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JP
Japan
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liquid
opening
tank
supply
processing
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JP61091123A
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English (en)
Inventor
Hiromi Yanatori
梁取 弘美
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Konica Minolta Inc
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Konica Minolta Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、写真フィルム、写真印画紙等のハロゲン化銀
写真感光材料な現像処理する自動現像装置における給排
液装置の改良に関するものである。
〔従来の技術〕
一般に写真用フィルム、印画紙等のハロゲン化銀感光材
料を現像処理する自動現像処理装置では、通常その筺体
内に現像、定着、水洗等の処理槽(その内容、順序、数
等は処理される感光材料によって異なる)及び乾燥室が
設けられ、感光材料は搬送ローラ等の搬送手段によって
各処理槽内を順次搬送されて、各処理液により現像処理
され、更に乾燥室内に搬入され温風2当てて乾燥された
のち、機外に排出される。
第8図はこうした自動現像装置(感光材料処理装置)企
備えた複写装置の一例であって、最上段の画像露光部1
0、中段右方の給紙部m5右上方の感光材料搬送部刃、
下段の現像処理部(感光材料処理装置)40及び中段左
方の乾燥部間とから構成されている。
画像露光部10は、原稿台ガラス11.光源I2、第1
ミラー13、第2ミラー14、第3ミラー15、レンズ
16及びシャッタ19とから成る。光源12と第1ミラ
ー【3とから成る第1走在ユニツトは原稿台ガラス11
に平行に移動して原稿を露光走査する。第2ミラー14
と第3ミラー15とから成る第2走査二二、トは移動台
上に取付けられ第1走査ユニツトと同方向に、且つ第1
走査ユニツトの半分の移動速度で移動する。また上記第
1走査ユニツトと第2走査ユニツトは、感光材料搬送部
間による感光材料搬送速度と同期して作動する。上記露
光走査は公知の電子写真複写機等で用いられるものとほ
ぼ同様であるが、奇数枚のミラーを使用することにより
像反転されて、原稿画像に対応する潜像が感光材料の感
光面上に直接形成される。ここでシャッタ19は、上記
露光走査時に同期して開1コし、それ以外は遅閉し、感
光材料に外光カブリを生ぜしめない。
一方ハロゲン化銀写真感光材料はロール状に形成され、
マガジン21内に収納されている。このマガジン21は
複写装置の給紙部加の所定位置に着脱自在に載置される
。該マガジン21内のロール状ハロゲン化銀写真感光材
料(以下ロール状感光材料と称す)Rの先端部は搬送部
ぶ)に送り込まれる。
搬送部刃に挿入されたロール状感光材料Rは、圧接する
搬送ローラ群31,32.35.36に挟持されて上方
に送られ、所定の長さく例えばA4判短辺、84判長辺
、A3判長辺等)が送られると、切断装置33により切
断されて力、)シート状となる。
このカットシート状のハロゲン化銀写真感光材料(以下
シート状感光材料と称す)Sは前記搬送ローラ32.3
5.36により搬送され、左方の第1アキユムレータ3
8A内に一時巻き込まれる。次に、上記シート状感光材
料Sは搬送ローラ36.35.32により搬送されて下
降し、第2アキユムレータ3813内に収容される。こ
の搬送過程で、シート状感光材料Sが前記画像露光部1
0の結像位@(焦点ガラス面)37を搬送通過中に、こ
れと応動して前記第1走査ユニツトが原稿台ガラス11
上の原稿画像を所定幅で露光走査すると共に、前記fa
2走査ユニ、トも同期して移動し、これらによる走査露
光光束は、レンズ16’E通過して結像位置37のシー
ト状感光材料S上に潜像が形成される。前記第2アキユ
ムレータ38I3内に収容された露光走査完了のシート
状感光材料Sは、搬送ローラ36.35.32によヮて
再び上方に搬送され、前記第1アキユムレータ31(A
内に一旦再巻上げされて収容される。引続き搬送ローラ
36、Iの逆回転により、シート状感光材料Sは下降し
始め、爪部材39 Aの時計方向回動により搬送方向を
偏向し、搬送39 Bにより現像処理部40に送り込ま
れる。
感光材料処理装置から送り込まれたシート状感光材料S
は、現像槽41 、42において駆動ローラと従動ロー
ラにより挟持されて搬送されながら、現像液CDにより
現像されると共にカプリ露光されて、感光面上に顕像を
形成する。次に漂白定着槽43において漂白定着され、
更に第1安定槽44、第n +出NIJe r−J+ 
+ −チル外IJh #a!= ex Iし瀘/ すe
# 51t %により安定化される。上記一連の現像処
理を終えたシート状感光材料Sは、乾燥部間の搬送ロー
ラ51、搬送ワイヤ52により搬送されて、上下面ご温
風乾燥器53により温風乾燥され、排出ローラ54から
機外に排出される。
第9図は、現像処理部(感光材料処理装置)の補給循環
系を示す図である。
現像液補給槽49A内の現、像液CD、及び漂白定着液
補給槽49 B内の漂白定着液BF’は、それぞれ補給
パイプを通って補給ポンプ46、循環ポンプ47により
圧送されて、液温調整槽48を経て、現像槽41.42
及び漂白定着槽43内に一定量補給される。
また、現像槽41.42及び漂白定着槽43内の各処理
液CD、Bl”は、再び循環ポンプ47に還流されて、
上記補給槽49A、49Bから新規補給される処理液C
D、Bl”と混合されて、再び各処理槽41 、42及
び43にそれぞれ戻され、循環使用されるが、増量され
た各処理液は、オーバーフロー管412.432を通っ
て排液槽49 D内に貯溜される。
−古、専宙達瀦給清110(’由の#空炊を十件什珠安
定化液)Sl+は補給ポンプ46により圧送されて安定
槽・15内に流入される。そして定量以上となった安定
液SRは、オーバーフロー管4423通って前記排液槽
49D内に貯溜される。図面の符号は第8図と共用して
いる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
このような従来の自動現像装置(KA光材料処理装@)
における給排液の処置については、大容量の排液槽を備
えた装置を除けば、排液貯溜爪を検知し警告する手段を
必要とすることや、また各液の混入による処理液劣化の
問題、処理液の供出による装置内の汚染、排液を装置外
に廃棄したり新処理液を補給槽に補充したりする際の交
換作業の煩雑さ等々の種々の欠点を有するものであった
本発明は、このような従来技術の欠点を改良し、給排液
操作を1個の槽で行うことのできる自動現像装置の給排
液装置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的を達成する本発明の給排液装置は、可撓性膜で
構成され内部に処理液を貯溜する密閉構造の処理液収納
袋と、該処理液収納袋内の処理液を外部に補給導出する
導出部材と、少なくとも二つの開口部を持つ筺体であっ
て該筺体の内部に前記処理液収納袋を収容すると共に、
一つの開口部に該収納袋の前記導出部材を係着せしめて
導出開口となし、他の開口部は現像処理済の廃液を該筺
体の空洞内に導入する導入開口となした前記筺体とから
成る給排液槽を構成し、且つ該給排液槽ご自動現像装置
に装着したとき、上方に配置された111j記導入開口
が排液管に係合し、下方に配置された前記導出開口の密
封部を前記自動現像装置の開栓部材により開栓せしめ前
記処理液収納袋内の処理液を導出可能と成したこと2特
徴とするものである。
〔実施例〕
本発明の実施例企図面に基づいてさらに詳細に説明する
。第1図は本発明による給排液装置の断面図、第2図及
び第3図は上記給排液装置に着脱自在な給排液槽の斜視
図及び断面図である。
これらの図に示すように本発明に係る給排液装置の給排
液槽は、容器本体100、−処理液収納袋200、導出
部材300から構成されている。
容器本体100は導入開口101・、導出開口102、
把手103及び槽体104から成り、ポリエチレン等の
耐薬品性材料で形成されている。
前記処理液収納袋200の入日付近は上記導出開口10
2の内壁部に接着剤等により固着され該袋内部に処理液
を収容する。処理液とは前述の現像液CD、漂白定着液
BF、安定液SRを意味する。
以下現像液CDを代表して説明する。
第4a図は、給排液槽の導出部の拡大図であり、密栓状
態ご示す。導出開口102の外径部には雄ねじが形成さ
れている。
導出部材300は、キャップ310 、プランジャ32
0、コイルばね330、ばね保持具340から成る。
キャップ310は前記導出開口101の雄ねじ部105
に螺合する雌ねじ部311が内側に形成され、更に先端
部にはテーバ状の開口312が設けられている。
このテーバ状の開口312に前記プランジャ320のテ
ーバ部322が密接嵌合する。尚321はプランジャ3
20のガイド部である。また上記キャップ310の内側
平面部にはばね保持具340が固定され一体となってい
る。このばね保持具340の内部にはコイルばね330
が圧縮され内蔵されている。またばね保持具3・IOの
側面には開1コ341が設けられ後述の処理液の流通を
可能にしている。更にばね保持具3LlOの底部にも開
口342があけられていて、前記プランジャ320のガ
イド部321が遊嵌する。
次に本発明に係る給排液装置の自動現像装置本体側には
、給排液槽受台410 、貯溜槽4201開栓部材43
0 、補給管440、排液管450が固設されている。
給排液槽受台410は、前記給排液槽の容器本体100
の導出開口102rr:下側にして横転せしめて載置し
、所定位置に固定せしめる受台であり、摺動面や側面規
制面や係止部材(いずれも図示せず)等を有している。
貯溜槽120は槽内部に補給現像液CDXを一時貯溜す
るもので、その底部には凹所421を有し、ここに上記
補給管440の下端が近接配置される。
また貯溜槽420に収容された補給現像液CDXの液面
上に浮M460浮動自在になっている。浮蓋460には
上記補給管440の通人4611補給現像液CDXの導
入口462があけられている。
該浮蓋460は収容された補給現像液CDXの液面に応
じて上下動するから、この浮蓋に連動して液残医検出手
段を設ければ補給現像液の黴が常に検出され、所定量以
下に達したら警告、表示することも可能である。
この浮蓋460は補給現像液CDXの液面を覆っている
から、該現像液CDXは殆んど空気に接することはなく
、酸化による現像液特性の劣化は防止できる。
上記補給管4,10は現像処理部40の現像処理槽42
に、補給ホ゛ンブ46、循環ポンプ47、液温調整槽4
8ご介して連通している。
排液管450の先端は、給排液槽を装着したとき前記導
入開口101内に突入し、上記現像処理槽からオーバー
フローした現像廃液CDY及び前記現像処理槽底部から
の排液CDYを槽体104内に収容する。
第6図は、給排液槽の導出開口102付近の断面図であ
り、導出部材の別の実施例である。
導出部材300Aは例えばアルミ箔にポリエチレン薄膜
をラミネートしたような耐薬品性の材質で構成され、1
)11記槽体104の導出開口102の先端子面部及び
先端外周部に接着または溶着されている。
導出部材300Aの強度は、槽体104を横倒し自動現
像装置に装着する際、槽体104内の補給現像液CD 
Xの液圧に耐え得る程度でよい。
次に上記の如く構成された実施例の作用について説明す
る。
本発明の給排液装置の給排液槽はその槽体104の内部
の処理液収納袋200にほぼ満杯の状態に補給現像液C
DXを収容している(第5図(A))。次に前記槽体1
04を自動現像装置本体側の給排液槽受台410の上に
導出開口部102が下側にくるように横倒しにして該受
台410の摺動面上を処定位置まで挿入する。第2図に
示すように導入開口101側を下方にした場合、例えば
面がR状に形成されているのでその誤りにすぐ気がつく
ようになっている。
給排液槽は前記給排液槽受台410に設けられた側面規
制板(図示せず)に沿って進入し係止部材(図示せず)
によって所定の位置に位置決めされる。
第5図の)と第1図は給排液槽が上記所定位置に載置せ
しめられた際、自動現像装置本体側の開栓用突起431
が導出部材300に作用し給排液槽内の補給現像液CD
Iが導出部材300の開口部を通って流出する状態を表
わしている。補給現像液CDXは、導出部材300の開
口部を通過後開栓部材430の開栓用突起431に続く
処理液案内板432に沿って流出し、浮蓋460の導入
口462より貯溜槽420内に貯溜せしめられる。
第5図(Qは給排液槽の処理液収納袋200内の補給現
像液CDXが、既に全量前記貯溜槽420に貯溜せしめ
られた状態を示しており、現像廃液CDYは導入開口1
01より導入せしめられる。補給現像液CDXを交換補
充するために給排液槽を給排液槽受台410上から取り
はずした後、前記導出部材300を導入開口101に螺
合せしめ密封して現像廃液CDYの供出を防止する。
給排液槽の交換は補給現像液が所定型以下に達した時で
あり、現像廃液CDYの量には左右されない。一般に処
理液は各処理槽で蒸発気化するとともに感光材料に付着
し槽内より減少するので、補給現像液CDXは循環後現
像廃液CDYとして前記給排液槽に貯溜せしめられると
きは何分の1かに減少しているのが常である。
第7図は、本発明に係る給排液装置を備えた自動現像装
置における処理液の補給循環系を示す図である。
上記の如く、給排液槽を前記給排液槽受台410上を摺
動させて装着すると補給現像液CDXは貯溜槽420に
一時貯溜される。
補給現像液CDXは必要に応じて補給管440、補給ポ
ンプ46、循環ポンプ47、液温調整槽を経由して現像
処理槽42内に補給される。該処理槽・t2からオーバ
ーフローした現像廃液CDY及び排液処理された現像廃
液CDYはいずれも排液管450を通って槽体104内
に収容される。
前記貯溜槽420内に貯溜していた補給現像液CDXの
徹が減少し、ある一定量以下にたつしたら液残量検出装
置等を用いてその状態を検出するとともに給排液槽を交
換する。
前述の如く槽体104内には現像廃液CDYが導入され
ているので、槽体104を給排液槽受台410上を摺動
させて引き出し、導出開口102側の導出部材300を
導入開口101に螺合せし゛め密栓する。
こうして槽体104内の現像廃液CDYは、運搬等の取
扱作業中に洩れることがなくなる。
尚、上述した実施例の説明には処理液の代表例として現
像処理液CDを…いたが、漂白定着液BFでも、安定液
SRでも全く同様に実施することができる。
〔発明の効果〕
本発明による給排液装置は上述の如く構成され作用する
ので、本装置を装着する自動現像装置は排液の浴出や飛
散を防止するための必要以上に大規模な排液槽を備えな
くともよくなり、装置全体を小型化できるようになった
また該装置を備えた自動現像装置は各処理液及び排液の
管理、例えば、各処理液の液量管理、あるいは装置内に
液が洩れることによる汚染、液同志の混入による劣化等
々企防正できるので、各液の管理がしやすくなったと同
時に、上記処理液劣化が原因で生じる形成画質の低下等
の間層も解決された。
史に従来の方法による、排液槽に貯溜した排液の装置外
への取り出し、ないしは各処理液の各補給槽への装置外
からの補給に比較すると、本発明による給排液槽の着脱
による方法は、作業の簡易化の面で著るしい効果を持つ
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による給排液装置の断面図、第2図及び
第3図は給排液槽の斜視図及び断面図、第4a図と第4
b図は導出部材の実施例2示す断面図、第5図(2)、
(B)、0は給排液槽の実施例?示す断面図、第6図は
導出部材の他の実施例を示す断面図、第7図は自動現像
装置の処理液に係る補給循環系3示す図、第8図は従来
の給排液装置を備えた複写装置の構成図、第9図は、従
来の処理液に係る補給循環系を示す図である。 40・・・・・・現像処理部  41.42・・・・・
・現像槽iot>・・・・・容器本体   101・・
・・・・導入開口102・・・・・・導出開口   1
03・・・・・・把手104・・・・・・槽体    
 200・・・・・・処理液収納袋300−・・・・・
導出部材   310・・・・・・キャップ32α・・
・・・プランジャ  330・・・・・・コイルバネ3
40−・・・・・ばね保持具  410・・・・・・給
排液槽受台42σ・・・・・貯溜槽    430・・
・・・・開栓部材431・・・・・・開栓用突起  4
40・・・・・・補給管450−・・・・・排液管  
  460・・・・・・浮蓋CD ・・・現像液 CDX・・・補給現像液(新液) CDY・・・現像廃液(廃液)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 自動現像装置内に処理液を補給し且つ使用済の処理液を
    排出する給排液装置において、可撓性膜で構成され内部
    に処理液を貯溜する密閉構造の処理液収納袋と、該処理
    液収納袋内の処理液を外部に補給導出する導出部材と、
    少なくとも二つの開口部を持つ筺体であって該筺体の内
    部に前記処理液収納袋を収容すると共に、一つの開口部
    に該収納袋の前記導出部材を係着せしめて導出開口とな
    し、他の開口部は現像処理済の廃液を該筺体の空洞内に
    導入する導入開口となした前記筺体とから成る給排液槽
    を構成し、且つ該給排液槽を自動現像装置に装着したと
    き、上方に配置された前記導入開口が排液管に係合し、
    下方に配置された前記導出開口の密封部を前記自動現像
    装置の開栓部材により開栓せしめ前記処理液収納袋内の
    処理液を導出可能と成したことを特徴とする自動現像装
    置の給排液装置。
JP61091123A 1986-04-19 1986-04-19 自動現像装置の給排液装置 Pending JPS62246061A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03502496A (ja) * 1988-02-08 1991-06-06 イーストマン・コダック・カンパニー 写真フィルム処理装置用自動薬液供給循環システム

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03502496A (ja) * 1988-02-08 1991-06-06 イーストマン・コダック・カンパニー 写真フィルム処理装置用自動薬液供給循環システム

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