JPS62246382A - 自走式バスケツトゴ−ルスタンド - Google Patents
自走式バスケツトゴ−ルスタンドInfo
- Publication number
- JPS62246382A JPS62246382A JP9101386A JP9101386A JPS62246382A JP S62246382 A JPS62246382 A JP S62246382A JP 9101386 A JP9101386 A JP 9101386A JP 9101386 A JP9101386 A JP 9101386A JP S62246382 A JPS62246382 A JP S62246382A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- sides
- pair
- wheel
- struts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 7
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 6
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は主として体育館などの室内において行うバスケ
ットボール競技に使用するゴールスタンドに関するもの
である。
ットボール競技に使用するゴールスタンドに関するもの
である。
従来の技術
従来のゴールスタンドは位置固定式であるため限られた
面積の体育館など室内では不使用時に邪魔になり、従っ
て壁面、天井面などに折畳み吊下げ構造で装備されてい
tコ。
面積の体育館など室内では不使用時に邪魔になり、従っ
て壁面、天井面などに折畳み吊下げ構造で装備されてい
tコ。
しかしながら体育館などの室内面積が広い場合、或いは
折畳み吊下げ構造のバスケットゴールが建築物の形態上
、取着できない場合には、床面にキャスター付のゴール
スタンドを載置し、必要に応じ人力によりゴールスタッ
ドを移動させて所定の個所に運び、定置するものであっ
jコ。
折畳み吊下げ構造のバスケットゴールが建築物の形態上
、取着できない場合には、床面にキャスター付のゴール
スタンドを載置し、必要に応じ人力によりゴールスタッ
ドを移動させて所定の個所に運び、定置するものであっ
jコ。
これは、キャスターが備えられていると言っても、ゴー
ルスタンド自体の重量が大であるため、人力では容易に
動かず、しかも移動を微調整して定位置に置くことは、
殆んど不可能に等しかっtこ。
ルスタンド自体の重量が大であるため、人力では容易に
動かず、しかも移動を微調整して定位置に置くことは、
殆んど不可能に等しかっtこ。
発明が解決しようとする問題点
体育館などの室内の所定位置までゴールスタンドを自走
により移動させると共に位置を微調整して決めることが
できる構成により、ゴールスタンドの使用時における取
扱いを至極簡単且つ容易にして、女子、子供などの非力
な者でも移動できる様になしたものである。
により移動させると共に位置を微調整して決めることが
できる構成により、ゴールスタンドの使用時における取
扱いを至極簡単且つ容易にして、女子、子供などの非力
な者でも移動できる様になしたものである。
問題点を解決するための手段
後部両側に夫々後輪自在車1を装着した本体2の前部両
側には固定位置で共同回転する前輪固定値@車3を軸着
し、本体2の内部に装備しtこパンテリー4により駆動
回転するギヤートモ−ター5と、前部−側の前輪固定位
置型3とは駆動回転する様にスプロケットギヤ6及びチ
ェノ7により伝導連結し、本体2の前後左右外側には本
体固定ストッパー8を取着ける。
側には固定位置で共同回転する前輪固定値@車3を軸着
し、本体2の内部に装備しtこパンテリー4により駆動
回転するギヤートモ−ター5と、前部−側の前輪固定位
置型3とは駆動回転する様にスプロケットギヤ6及びチ
ェノ7により伝導連結し、本体2の前後左右外側には本
体固定ストッパー8を取着ける。
本体固定ストッパー8は本体2に突設した支腕aに垂直
なる様に螺杵すを螺合し、螺杵口の上方突出端にはハン
ドルCを、下方突出端には支片(1を夫々固着して構成
する。
なる様に螺杵すを螺合し、螺杵口の上方突出端にはハン
ドルCを、下方突出端には支片(1を夫々固着して構成
する。
そして、本体2の前部lこは両側で所定間隔を保って1
対の前部支柱9と、その1対の前部支柱9から間隔を保
った後方で両側で前後対称となる様に1対の後部支柱1
0とを配置すると共に前後両側の前部支柱9と後部支柱
10の下端は夫々本体2に回動自在に枢軸11により枢
着し、前部両側の前部支柱9には枢着した枢軸11のL
方に位置する様(こ支枠12を介して油圧シリンダー1
3のスピンドル14の先端を枢軸15により回動自在に
枢着し、油圧シリンダーtaは後方に至るに従い下方傾
斜する様に配置すると共に油圧シリンダー13の前後端
のほぼ中間を枢軸1Gにより本体2に枢着し、油圧シリ
ンダー13にはバッテリー4により運転する油圧ユニッ
ト17を作動連結し、前後両側の前部支柱9と後部支柱
lOの上端は前方に延びるほぼ水平な支腕18の後部に
軸着し、支腕18の前端には垂直に配置してバックボー
ド19を固定し、バックボード19の前面には筒状ネッ
ト20を垂下させたリング21を水平に張り出す様に固
定する。
対の前部支柱9と、その1対の前部支柱9から間隔を保
った後方で両側で前後対称となる様に1対の後部支柱1
0とを配置すると共に前後両側の前部支柱9と後部支柱
10の下端は夫々本体2に回動自在に枢軸11により枢
着し、前部両側の前部支柱9には枢着した枢軸11のL
方に位置する様(こ支枠12を介して油圧シリンダー1
3のスピンドル14の先端を枢軸15により回動自在に
枢着し、油圧シリンダーtaは後方に至るに従い下方傾
斜する様に配置すると共に油圧シリンダー13の前後端
のほぼ中間を枢軸1Gにより本体2に枢着し、油圧シリ
ンダー13にはバッテリー4により運転する油圧ユニッ
ト17を作動連結し、前後両側の前部支柱9と後部支柱
lOの上端は前方に延びるほぼ水平な支腕18の後部に
軸着し、支腕18の前端には垂直に配置してバックボー
ド19を固定し、バックボード19の前面には筒状ネッ
ト20を垂下させたリング21を水平に張り出す様に固
定する。
さらに、本体2の前方下部における両側の中央には油圧
シリンダー22により垂直1下する横方向転動車23を
前輪固定位置型8に対して直角方向に転動する様に装着
すると共に油圧シリンダー22は油圧ユニット17に作
動連結する。
シリンダー22により垂直1下する横方向転動車23を
前輪固定位置型8に対して直角方向に転動する様に装着
すると共に油圧シリンダー22は油圧ユニット17に作
動連結する。
また、両側の前部支柱9と本体2の前部とをt下に亘っ
て基枠板24(こより包覆すると共に基枠板24の前面
には柔軟緩衝層25を設けて表皮布26を貼設する。
て基枠板24(こより包覆すると共に基枠板24の前面
には柔軟緩衝層25を設けて表皮布26を貼設する。
両側の前部支柱9の上部と支腕18の後部両側には前方
及び両側方より夫々視認できる様にデジタル式タイマー
表示器27を装備する。
及び両側方より夫々視認できる様にデジタル式タイマー
表示器27を装備する。
このデジタル式タイマー表示器27の最大表示時間は任
意で良いが一般的に30秒タイマー程度である。
意で良いが一般的に30秒タイマー程度である。
ギヤートモ−ター5、油圧ユニット17、デジタル式タ
イマー表示器27などの制御は本体2の後部上面に装備
された制御盤28により行い、必要に応じ制御盤28に
連結したリモコン制御ボックス(図示していない)によ
っても制御できる様に構成する。
イマー表示器27などの制御は本体2の後部上面に装備
された制御盤28により行い、必要に応じ制御盤28に
連結したリモコン制御ボックス(図示していない)によ
っても制御できる様に構成する。
作 用
本発明によるバスケットゴールスタンドは上記のように
構成されるために、収納保管時は第3図に示す通りに油
圧シリンダー13のスピンドル14を後退させることに
より支腕18を本体2のE部に水平に垂架させる。
構成されるために、収納保管時は第3図に示す通りに油
圧シリンダー13のスピンドル14を後退させることに
より支腕18を本体2のE部に水平に垂架させる。
この様に支腕18を下方位置に折り畳めば、全体が低く
なって邪魔にならず、しかも取扱いが容易になるもので
ある。
なって邪魔にならず、しかも取扱いが容易になるもので
ある。
バスケットゴールスタンドを使用するに当ってはリモコ
ン制御ボックスまたは制御盤28を操作することにより
次の動作を行わせる。
ン制御ボックスまたは制御盤28を操作することにより
次の動作を行わせる。
即ち、ギヤートモ−ター5の駆動回転により前輪固定位
置型3を回転して所定の位置まで移動する。
置型3を回転して所定の位置まで移動する。
このとき、後部両側の後輪自在車1は自由自在に垂直を
中心にして回動するため、方向転換は容易である。
中心にして回動するため、方向転換は容易である。
本体2が所定位置に移動したならば1次に前部の両側の
中央に装備された油圧シリンダー22を作動させて横方
向転動車23を下降することにより本体2を持ち上げる
と共に前輪固定位置型3を床面より離す様に浮き上らせ
る。
中央に装備された油圧シリンダー22を作動させて横方
向転動車23を下降することにより本体2を持ち上げる
と共に前輪固定位置型3を床面より離す様に浮き上らせ
る。
そして、本体2を横方向に押すか、または引けば、前部
は簡単に向きを変える。
は簡単に向きを変える。
本体2が所定位置であり、しかも向きも正しくなれば油
圧シリンダー22を作動させて横方向転動車23を上方
に引込めることにより前輪固定位置型3を床面に接しさ
せる。
圧シリンダー22を作動させて横方向転動車23を上方
に引込めることにより前輪固定位置型3を床面に接しさ
せる。
次に、本体2の外部両側前後に配置した本体固定ストッ
パー8により、床面に固定して載置する。本体固定スト
ッパー8はハンドルCにより螺杵l〕を回動して支片(
1を下降させ、支片dが床面に接するも続けて支片dを
下降させて本体2の全体を持ちとげることにより固定す
る。
パー8により、床面に固定して載置する。本体固定スト
ッパー8はハンドルCにより螺杵l〕を回動して支片(
1を下降させ、支片dが床面に接するも続けて支片dを
下降させて本体2の全体を持ちとげることにより固定す
る。
また、本体2の水平度を確実に保つために前後両側の本
体固定ストッパー8を夫々別個に操作することを行うも
のである。
体固定ストッパー8を夫々別個に操作することを行うも
のである。
所定位置に本体2が固定されたならば、油圧シリンダー
13のスピンドル14を進出させて前後両側の前部支柱
9と後部支柱10を起立させれば、第1図、第2図に示
す通り支腕18は上昇すると共に前方に突出する。
13のスピンドル14を進出させて前後両側の前部支柱
9と後部支柱10を起立させれば、第1図、第2図に示
す通り支腕18は上昇すると共に前方に突出する。
この状態でバスケントボール競技を行うものであるが、
子供が使用する場合にはリング21が高過ぎるために、
第1図の一点鎖線で示す通り、油圧シリンダー13のス
ピンドル14を、やや後退させて支腕18の位置を低め
に設定して競技に使用するものである。
子供が使用する場合にはリング21が高過ぎるために、
第1図の一点鎖線で示す通り、油圧シリンダー13のス
ピンドル14を、やや後退させて支腕18の位置を低め
に設定して競技に使用するものである。
バスケットボール競技に使用中に誤ってゴールスタンド
に衝突しても、前部が柔軟緩衝層25により覆われてい
るために至極安全である。
に衝突しても、前部が柔軟緩衝層25により覆われてい
るために至極安全である。
また、競技中は時間の制限若しくは推移が前方、両側方
から見えるデジタル式タイマー表示器27により確認で
きるために便利である。
から見えるデジタル式タイマー表示器27により確認で
きるために便利である。
なお、本体2を移動させるには、ギヤートモ−ター5の
みでなくオイルモーターその他適宜な駆動回転機構を採
用すれば良く、また前部支柱9と後部支柱10の起立、
倒伏作動及び横方向転動車28のE上作動を司る油圧シ
リンダー13.22は回転運動を直線運動に変える機構
。
みでなくオイルモーターその他適宜な駆動回転機構を採
用すれば良く、また前部支柱9と後部支柱10の起立、
倒伏作動及び横方向転動車28のE上作動を司る油圧シ
リンダー13.22は回転運動を直線運動に変える機構
。
即ち進退運動機構に変えても差支えない。
本発明の構成は、細部において、意図する目的を達成す
るならば、如何様に変更するも、権利範囲に属するもの
である。
るならば、如何様に変更するも、権利範囲に属するもの
である。
発明の効果
本発明は上記の通りゴールスタンドの本体が自己自身の
持つ駆動回転機構により自走して所定位置まで移動する
と共に本体の前部の方向を微調整変更できるために、位
置決めに対する移動、固定が至極容易で女子、子供のよ
うな非力な者でも簡単に取扱うことが出来る。
持つ駆動回転機構により自走して所定位置まで移動する
と共に本体の前部の方向を微調整変更できるために、位
置決めに対する移動、固定が至極容易で女子、子供のよ
うな非力な者でも簡単に取扱うことが出来る。
しかも、収納時(不使用時)には全体を低い状態に保ち
、競技使用時に起立させて正しい状態に出来るために、
邪魔にならず、至極便利である。
、競技使用時に起立させて正しい状態に出来るために、
邪魔にならず、至極便利である。
さらに、両側前部の支柱及び本体の前部には上下に亘っ
て柔軟緩衝層が設けられているため競技中誤って衝突す
るも、安全で身体を傷害から防護されるものである。
て柔軟緩衝層が設けられているため競技中誤って衝突す
るも、安全で身体を傷害から防護されるものである。
第1図は本発明によるバスケットゴールスタンドの正面
図、第2図は同上の側面図、第3図は同上の収納時側面
図、第4図は同上の要部拡大正面図、第5図は同上の要
部拡大側面図、第6図は安全用緩衝部を示す横断平面図
である。 l・−後輪自在車、2−・本体、3−・−前輪固定位置
型、4−バッテリー、5−・−ギヤートモ−ター、6・
−スプロケットギヤ、7・−チェン、8・一本体固定ス
トッパー、9−・前部支柱、lO−・後部支柱、11−
枢軸、12・−・支枠、13・−・油圧シリンダー、1
4−スピンドル、15−・枢軸、16−枢軸、17・・
油圧ユニット、18−・支腕、19−−バックボード、
20・−筒状不ノト、21リング、22・−・・油圧ン
リノダー、23−横方向転動車、24・−基枠板、25
−柔軟緩衝1−126−表皮布、27−・デジタル式タ
イマー表示器、28−制御盤 * 1 図 第 6 図
図、第2図は同上の側面図、第3図は同上の収納時側面
図、第4図は同上の要部拡大正面図、第5図は同上の要
部拡大側面図、第6図は安全用緩衝部を示す横断平面図
である。 l・−後輪自在車、2−・本体、3−・−前輪固定位置
型、4−バッテリー、5−・−ギヤートモ−ター、6・
−スプロケットギヤ、7・−チェン、8・一本体固定ス
トッパー、9−・前部支柱、lO−・後部支柱、11−
枢軸、12・−・支枠、13・−・油圧シリンダー、1
4−スピンドル、15−・枢軸、16−枢軸、17・・
油圧ユニット、18−・支腕、19−−バックボード、
20・−筒状不ノト、21リング、22・−・・油圧ン
リノダー、23−横方向転動車、24・−基枠板、25
−柔軟緩衝1−126−表皮布、27−・デジタル式タ
イマー表示器、28−制御盤 * 1 図 第 6 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、後部両側に夫々後輪自在車を、前部両側には共動回
転する前輪固定位置車を設けた本体には前後左右外側に
配置して本体固定ストッパーを装備し、本体の前部には
両側所定間隔の1対の前部支柱と1対の後部支柱との夫
々下端を後に倒伏する様に軸着すると共に、上方で水平
に保った支腕の後端に1対の前部支柱と1対の後部支柱
との夫々上端を軸着し、支腕の前端に垂直に固定したバ
ックボードの前面には筒状ネットを垂下させたリングを
水平に突設し、本体内部には前輪固定位置車を駆動回転
・停止する駆動回転機構と1対宛の前部支柱、後部支柱
を同時に後方倒伏・前方起立する進退運動機構を夫々備
えることにより構成したことを特徴とする自走式バスケ
ットゴールスタンド。 2、本体の前部に進退運動機構により上下する横方向転
動車を前輪固定位置車に対して直角方向に回転移動する
様に設けたことを特徴とする特許請求の範囲1記載の自
走式バスケットゴールスタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9101386A JPS62246382A (ja) | 1986-04-19 | 1986-04-19 | 自走式バスケツトゴ−ルスタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9101386A JPS62246382A (ja) | 1986-04-19 | 1986-04-19 | 自走式バスケツトゴ−ルスタンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62246382A true JPS62246382A (ja) | 1987-10-27 |
Family
ID=14014658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9101386A Pending JPS62246382A (ja) | 1986-04-19 | 1986-04-19 | 自走式バスケツトゴ−ルスタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62246382A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013517832A (ja) * | 2010-01-25 | 2013-05-20 | スン ギョン スポーツ カンパニィ リミテッド | 競技用移動式バスケットボール台 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5518039U (ja) * | 1978-07-24 | 1980-02-05 | ||
| JPS5617074U (ja) * | 1979-07-18 | 1981-02-14 |
-
1986
- 1986-04-19 JP JP9101386A patent/JPS62246382A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5518039U (ja) * | 1978-07-24 | 1980-02-05 | ||
| JPS5617074U (ja) * | 1979-07-18 | 1981-02-14 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013517832A (ja) * | 2010-01-25 | 2013-05-20 | スン ギョン スポーツ カンパニィ リミテッド | 競技用移動式バスケットボール台 |
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