JPS6225319A - 光学式記録再生方法 - Google Patents
光学式記録再生方法Info
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- JPS6225319A JPS6225319A JP60164729A JP16472985A JPS6225319A JP S6225319 A JPS6225319 A JP S6225319A JP 60164729 A JP60164729 A JP 60164729A JP 16472985 A JP16472985 A JP 16472985A JP S6225319 A JPS6225319 A JP S6225319A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 35
- 230000008707 rearrangement Effects 0.000 abstract 1
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光ディスクに情報を記録再生する光学式記録再
生装置に関する。
生装置に関する。
本発明は光学式記録再生装置において、光ディスクをデ
ータ情報を書き込む第1の領域とデータ情報に付随する
ディレクトリ情報を書き込む第2の領域に区分し、デー
タ情報を第1の領域に占:き込むときブイレフ1へり情
報を第2の領域に複数回多重書き込みするようにし、も
って1枚のディスクだけで情報の管理ができるようにし
たものである。
ータ情報を書き込む第1の領域とデータ情報に付随する
ディレクトリ情報を書き込む第2の領域に区分し、デー
タ情報を第1の領域に占:き込むときブイレフ1へり情
報を第2の領域に複数回多重書き込みするようにし、も
って1枚のディスクだけで情報の管理ができるようにし
たものである。
記録媒体にデータ情報を記録した後、それを読み出す場
合、データ情報を9き込んだアドレスへ)ブロック数、
あるいは欠陥セクタアドレス等のデータ情報に付随する
ディレクトリ情報が必要番−なる。斯かるディレクトリ
情報はデータ情報を記録する毎に最新のものに更新する
必要がある。しかしながら一般的に現在実用化されてい
る光ディスクは、一度情報を記録した後、その上に再度
情報を記録する(更新する)ことができない。そ−で従
来の光学式記録再生装置においては、データ情報を光デ
ィスクに記録する一方、そ九に付随するディレクトリ情
報を更新が可能なハードディスクやフロッピーディスク
に記録している。
合、データ情報を9き込んだアドレスへ)ブロック数、
あるいは欠陥セクタアドレス等のデータ情報に付随する
ディレクトリ情報が必要番−なる。斯かるディレクトリ
情報はデータ情報を記録する毎に最新のものに更新する
必要がある。しかしながら一般的に現在実用化されてい
る光ディスクは、一度情報を記録した後、その上に再度
情報を記録する(更新する)ことができない。そ−で従
来の光学式記録再生装置においては、データ情報を光デ
ィスクに記録する一方、そ九に付随するディレクトリ情
報を更新が可能なハードディスクやフロッピーディスク
に記録している。
従来の装置においてはこのように、データ情報とディレ
クトリ情報とを各々異なるディスクに記13するように
しているところから、必要に応じてデータ情報を読み出
し、また書き込むことができるようにしておくためには
、データ情報を記録した光ディスクと、それに付随する
ディレクトリ情幸)シをi2Qしたバー1〜デイスクや
フロッピーディスクをZ・[にして保管、管理しておか
なければならず、煩)准であった。
クトリ情報とを各々異なるディスクに記13するように
しているところから、必要に応じてデータ情報を読み出
し、また書き込むことができるようにしておくためには
、データ情報を記録した光ディスクと、それに付随する
ディレクトリ情幸)シをi2Qしたバー1〜デイスクや
フロッピーディスクをZ・[にして保管、管理しておか
なければならず、煩)准であった。
第2図は+発明の光ディスクの模式的平面図を表してい
る。すなわち本発明においては光ディスクがデータ情報
を記録する領域Aと、ディレクトリ情報を記録する領域
B、Cとに区分されている(第2図(a)、(b)は便
宜士光ディスクの同一・平面を別々に示している)。デ
ィレクトリ情報を記録する領域Bはデータ情報を記録す
る領域Aの内周に、またディレクトリ情報を記録する領
域Cはデータ情報を記録する領域Aの外周に、各々分散
して形成され(勿論分散する位置はその他の位b′tで
あってもよい)、光ディスクの一部が破損しても少なく
とも一方の領域は影響を受けないようになさオしている
。
る。すなわち本発明においては光ディスクがデータ情報
を記録する領域Aと、ディレクトリ情報を記録する領域
B、Cとに区分されている(第2図(a)、(b)は便
宜士光ディスクの同一・平面を別々に示している)。デ
ィレクトリ情報を記録する領域Bはデータ情報を記録す
る領域Aの内周に、またディレクトリ情報を記録する領
域Cはデータ情報を記録する領域Aの外周に、各々分散
して形成され(勿論分散する位置はその他の位b′tで
あってもよい)、光ディスクの一部が破損しても少なく
とも一方の領域は影響を受けないようになさオしている
。
そして1υ1かる光ディスクに情+lJを記録再生する
装置は第1図に示すように構成されている。同図におい
て1は光ディスクをI駆仙し、データ情報を書き込み読
み出す光デイスク装置である。2は所定の情報を一時的
に記憶するRAM3を有し、情報の層き込み読み出しを
制御するホストコンピュータである。4はバー1(ディ
スク装置、5はフロッピーディスク装置であり、これら
は必要に応して設けられる。
装置は第1図に示すように構成されている。同図におい
て1は光ディスクをI駆仙し、データ情報を書き込み読
み出す光デイスク装置である。2は所定の情報を一時的
に記憶するRAM3を有し、情報の層き込み読み出しを
制御するホストコンピュータである。4はバー1(ディ
スク装置、5はフロッピーディスク装置であり、これら
は必要に応して設けられる。
しかしてその作用を説明する。先ずデータ情報(ファイ
ル1)の記録指令が出されたとき、ホストコンピュータ
2は光デイスク装置1に制御信号を発し、光ディスクの
アドレスA1からA2まての領域A内の所定のアドレス
にファイル1を書き込ませる。このときファイル1に付
随するディレクトリ情報が発生する。このディレクトリ
情報はホストコンピュータ2のRAM3、又はバー1−
ディスク装置4、フロッピーディスク装置5のバー1−
ディスク、フロッピーディスク等に一時的に記憶され、
蓄積される。一般的に光ディスク(DRA Wディスク
)はいくつかのセクタ(ブロック)に固定的に区分され
、また書き換えができないので、ファイル1のディレク
トリ情報を直ちに光ディスクに書き込むと、セクタの長
さに較べそのディレクトリ情報が短いときは利用効率が
低下する。
ル1)の記録指令が出されたとき、ホストコンピュータ
2は光デイスク装置1に制御信号を発し、光ディスクの
アドレスA1からA2まての領域A内の所定のアドレス
にファイル1を書き込ませる。このときファイル1に付
随するディレクトリ情報が発生する。このディレクトリ
情報はホストコンピュータ2のRAM3、又はバー1−
ディスク装置4、フロッピーディスク装置5のバー1−
ディスク、フロッピーディスク等に一時的に記憶され、
蓄積される。一般的に光ディスク(DRA Wディスク
)はいくつかのセクタ(ブロック)に固定的に区分され
、また書き換えができないので、ファイル1のディレク
トリ情報を直ちに光ディスクに書き込むと、セクタの長
さに較べそのディレクトリ情報が短いときは利用効率が
低下する。
そこで一定のファイル数が書き込まれ、ある程度蓄積さ
れてからブイレフ1〜り情報を光ディスクに記tjする
。
れてからブイレフ1〜り情報を光ディスクに記tjする
。
RA M 3等に一時的に記憶されたブイレフI〜り情
報はある程度蓄積されたとき、ディレクトリ情報が更新
されたことを示す識別コード(例えば2バイト(000
1)のコード)が付加され、例えばアドレスB工から8
2 までの最内周の領域Bの予め定められた複数(N個
)のブロックに多重前:き込みされる。すなわち例えば
予め定められたN個のブロックに同一のディレクトリ情
報が記録される。N個のブロックへの記録が終了したと
きそのブロックを再生し、正しい記録がなされているブ
ロックの数が計数される。そしてその数が多め定められ
た値M以上であるときこの領域Bにおけるブイレフl−
り情報の記録を終了する。正しい記録がなさ扛でいるブ
ロックの数が値M未満であるとき、識別コードを更新し
て(例えば0002として)次のN個のブロックに同様
の記録を行う。
報はある程度蓄積されたとき、ディレクトリ情報が更新
されたことを示す識別コード(例えば2バイト(000
1)のコード)が付加され、例えばアドレスB工から8
2 までの最内周の領域Bの予め定められた複数(N個
)のブロックに多重前:き込みされる。すなわち例えば
予め定められたN個のブロックに同一のディレクトリ情
報が記録される。N個のブロックへの記録が終了したと
きそのブロックを再生し、正しい記録がなされているブ
ロックの数が計数される。そしてその数が多め定められ
た値M以上であるときこの領域Bにおけるブイレフl−
り情報の記録を終了する。正しい記録がなさ扛でいるブ
ロックの数が値M未満であるとき、識別コードを更新し
て(例えば0002として)次のN個のブロックに同様
の記録を行う。
斯かる動作が正しいブロックの数が値M以−1−となる
まで繰り返される。そして領域Bにおけるディレクトリ
情報の記録が終了したとき、アドレスC0からC2まで
の領域Cにおいても同様の動作が繰り返される。従って
正しいブイレフ1へり情報が記録されたブロックの・故
は光ディスクの中において少なくとも2M以」―になる
。
まで繰り返される。そして領域Bにおけるディレクトリ
情報の記録が終了したとき、アドレスC0からC2まで
の領域Cにおいても同様の動作が繰り返される。従って
正しいブイレフ1へり情報が記録されたブロックの・故
は光ディスクの中において少なくとも2M以」―になる
。
ディレクトリ情報の識別コード(IDココ−−)はブイ
レフ1〜り情報が記録されるNブロックのスタートアド
レスと1対1に対応したものとすることができる。例え
ば識別コート(0001)は領域13におけろスター1
〜アドレスB1に、領域Cにおけるスター1−アドレス
C0に、各々対応さ仕る二とができる。
レフ1〜り情報が記録されるNブロックのスタートアド
レスと1対1に対応したものとすることができる。例え
ば識別コート(0001)は領域13におけろスター1
〜アドレスB1に、領域Cにおけるスター1−アドレス
C0に、各々対応さ仕る二とができる。
ファイル2以下のテータ情(μが記録される場合その都
度識別コードが順次更新されて同様の動作が行われる。
度識別コードが順次更新されて同様の動作が行われる。
以上の動作をフローチャー1へに表すと第3図に示すよ
うになる。
うになる。
ディレクトリ情報の星が多い場合多重記録するので領域
B、Cの面積が広くなる。そこで重要なティレフ1−り
情報のみを多重記録するようにすることもできる。
B、Cの面積が広くなる。そこで重要なティレフ1−り
情報のみを多重記録するようにすることもできる。
このようにして1枚の光ディスクにデータ情報とそれに
付随するブイレフ1〜り情報が書き込まれた後、所定の
データ情報を読み出すとき、ホストコンピュータ2は光
デイスク装置1に制御信号を出力し、最終の(@新の)
ディレクトリ情報を検索させる。そのため先ず例えば領
域Bの識別コード(0001)のスタートアドレスのブ
ロックから順にディレクトリ情報を読み出す動作を、読
むことができないブロックが発生するまで継続する。
付随するブイレフ1〜り情報が書き込まれた後、所定の
データ情報を読み出すとき、ホストコンピュータ2は光
デイスク装置1に制御信号を出力し、最終の(@新の)
ディレクトリ情報を検索させる。そのため先ず例えば領
域Bの識別コード(0001)のスタートアドレスのブ
ロックから順にディレクトリ情報を読み出す動作を、読
むことができないブロックが発生するまで継続する。
ディレクトリ情報が記録されていないブロックが発生し
たとき、その周辺においてブイレフ1へり情報が多Ir
!書き込みされているはすのブロックを読み、そのすべ
てが読めない(ブイレフ1へり情報が記録されていない
)ことを確1認したとき、その直V「の識別コートを最
終のものとして検出する。
たとき、その周辺においてブイレフ1へり情報が多Ir
!書き込みされているはすのブロックを読み、そのすべ
てが読めない(ブイレフ1へり情報が記録されていない
)ことを確1認したとき、その直V「の識別コートを最
終のものとして検出する。
斯かる動作は領域[3が終了したとき領4Cにおいても
同様に行われる。
同様に行われる。
読み出し時においては少なくとも2つのブロックが読ま
れ、その2つのブロックにご己録さ才LT:いるディレ
クトリ情報が相互に一致しているか否かが判断される。
れ、その2つのブロックにご己録さ才LT:いるディレ
クトリ情報が相互に一致しているか否かが判断される。
一致しているときはそれが正しいディレクトリ情報とさ
れ、一致しでいないときは異なる2つのブロックについ
て同様の動作が行われ、正しいディレクトリ情報が読み
出される。勿論光ディスクのエラーの検出能力が高い場
合は1つのブロックを読み、それを正しいブイレフhり
情報とすることもできる。また正しいディレクトリ情報
が検出されたとき、そのブロックのアドレスと識別コー
ドとを比較する等し、読み出し時にトラックジャンプが
発生したような場合において誤ったディレクトリ情報が
正しいものとし”C検出されるのを防止することができ
る。例えば1つの識別コードに8つのブロックが対応し
ているものとすると、識別コード(0001)には71
−レス0から7までのブロックが存在することになり、
次の識別コード(OOO2)にはアドレス8から1−5
までのブロックが存(rすることになる。従って正しい
ディレクトリ情報が記録されているブロックが、例えば
識別コード(OOO2)の71−レス5のブロックとし
て検出されたときは誤りであることが判る。
れ、一致しでいないときは異なる2つのブロックについ
て同様の動作が行われ、正しいディレクトリ情報が読み
出される。勿論光ディスクのエラーの検出能力が高い場
合は1つのブロックを読み、それを正しいブイレフhり
情報とすることもできる。また正しいディレクトリ情報
が検出されたとき、そのブロックのアドレスと識別コー
ドとを比較する等し、読み出し時にトラックジャンプが
発生したような場合において誤ったディレクトリ情報が
正しいものとし”C検出されるのを防止することができ
る。例えば1つの識別コードに8つのブロックが対応し
ているものとすると、識別コード(0001)には71
−レス0から7までのブロックが存在することになり、
次の識別コード(OOO2)にはアドレス8から1−5
までのブロックが存(rすることになる。従って正しい
ディレクトリ情報が記録されているブロックが、例えば
識別コード(OOO2)の71−レス5のブロックとし
て検出されたときは誤りであることが判る。
以りの読み出し動作をフローチャートにノにすと第4図
に示すようになる。
に示すようになる。
以上の如く本発明は光学式記録再生′!A置において、
光ディスクをデータ情報を訃き込む第1の領域とデータ
情報に付随するディレクトリ情報を書き込む第2の領域
に[ん分し、データ情報を第1の領域に書き込むときデ
ィレクトリ情報を第2の領域に複数同条重書“き込みす
るようにしたので、1枚のティスフだけで情報の管理が
でき、データの整理、管理が容易になる。
光ディスクをデータ情報を訃き込む第1の領域とデータ
情報に付随するディレクトリ情報を書き込む第2の領域
に[ん分し、データ情報を第1の領域に書き込むときデ
ィレクトリ情報を第2の領域に複数同条重書“き込みす
るようにしたので、1枚のティスフだけで情報の管理が
でき、データの整理、管理が容易になる。
第1図は本発明の光学式記録再生装置のブロック図、第
2図はその光ディスクの模式的平面図。 第3図及び第4図はそのフローチャートである。 1・・・光デイスク装置 2・・・ホストコンピュータ 3・・・RA Si・
1・・・ハードディスク装置 5・・・フロッピーディスク装置 以十
2図はその光ディスクの模式的平面図。 第3図及び第4図はそのフローチャートである。 1・・・光デイスク装置 2・・・ホストコンピュータ 3・・・RA Si・
1・・・ハードディスク装置 5・・・フロッピーディスク装置 以十
Claims (1)
- 光ディスクをデータ情報を書き込む第1の領域と該デー
タ情報に付随するディレクトリ情報を書き込む第2の領
域に区分し、該データ情報を該第1の領域に書き込むと
き該ディレクトリ情報を該第2の領域に複数回多重書き
込みすることを特徴とする光学式記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164729A JPS6225319A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 光学式記録再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164729A JPS6225319A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 光学式記録再生方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225319A true JPS6225319A (ja) | 1987-02-03 |
| JPH054696B2 JPH054696B2 (ja) | 1993-01-20 |
Family
ID=15798790
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60164729A Granted JPS6225319A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 光学式記録再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6225319A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5175717A (en) * | 1990-11-20 | 1992-12-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical head having a fixed optical casing and a movable optical casing |
| KR100717651B1 (ko) * | 2002-10-24 | 2007-05-11 | 파이오니아 가부시키가이샤 | 재생 전용의 기록 매체 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59154605A (ja) * | 1983-02-23 | 1984-09-03 | Sharp Corp | ディスクの記録/再生装置 |
| JPS59165162A (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-18 | インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン | ボリューム回復方法 |
| JPS61241850A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-28 | Ricoh Co Ltd | 光デイスクの記憶管理方式 |
| JPS6211928A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-20 | Ricoh Co Ltd | 光デイスクの記憶管理方式 |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP60164729A patent/JPS6225319A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59154605A (ja) * | 1983-02-23 | 1984-09-03 | Sharp Corp | ディスクの記録/再生装置 |
| JPS59165162A (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-18 | インタ−ナシヨナル ビジネス マシ−ンズ コ−ポレ−シヨン | ボリューム回復方法 |
| JPS61241850A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-28 | Ricoh Co Ltd | 光デイスクの記憶管理方式 |
| JPS6211928A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-20 | Ricoh Co Ltd | 光デイスクの記憶管理方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5175717A (en) * | 1990-11-20 | 1992-12-29 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical head having a fixed optical casing and a movable optical casing |
| KR100717651B1 (ko) * | 2002-10-24 | 2007-05-11 | 파이오니아 가부시키가이샤 | 재생 전용의 기록 매체 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH054696B2 (ja) | 1993-01-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |