JPS62253387A - 酵母によるアルコ−ル醸酵の方法、新規な酵母およびその使用方法 - Google Patents
酵母によるアルコ−ル醸酵の方法、新規な酵母およびその使用方法Info
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- JPS62253387A JPS62253387A JP62031339A JP3133987A JPS62253387A JP S62253387 A JPS62253387 A JP S62253387A JP 62031339 A JP62031339 A JP 62031339A JP 3133987 A JP3133987 A JP 3133987A JP S62253387 A JPS62253387 A JP S62253387A
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- C12N1/185—Saccharomyces isolates
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- C12R2001/00—Microorganisms ; Processes using microorganisms
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- C12R2001/85—Saccharomyces
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の分野]
本発明は、同化し得る糖を、20”C乃至40℃の温度
範囲にて酵母によりアルコール醗酵させる方法に関する
。
範囲にて酵母によりアルコール醗酵させる方法に関する
。
[発明の背景]
アルコール醗酵は、通常、P)I値が4.5乃至6、温
度か6℃乃至38℃の範囲で行なわれる。
度か6℃乃至38℃の範囲で行なわれる。
使用する栄養培地または栄養物質が上記のような条件下
の場合も、他の微生物、特に乳酸菌が同様に繁殖してし
まう。従って、実際問題として、特に連続工程において
は、滅菌状態での操作が必要となる。しかしなから、外
界からの汚染は、依然として全ての連続アルコール醗酵
の方法にとって大きな問題である。酵母を用いないてラ
イモモナス(Zy+mo■onas)培養によりアルコ
ール醗酵を行なおうとするあらゆる試みでさえも、実際
には、今なお望むような成功には至っていない。という
のは、外界からの汚染か繰返し起こり、その結果、工程
全体の進行か著しく妨害されるからである。
の場合も、他の微生物、特に乳酸菌が同様に繁殖してし
まう。従って、実際問題として、特に連続工程において
は、滅菌状態での操作が必要となる。しかしなから、外
界からの汚染は、依然として全ての連続アルコール醗酵
の方法にとって大きな問題である。酵母を用いないてラ
イモモナス(Zy+mo■onas)培養によりアルコ
ール醗酵を行なおうとするあらゆる試みでさえも、実際
には、今なお望むような成功には至っていない。という
のは、外界からの汚染か繰返し起こり、その結果、工程
全体の進行か著しく妨害されるからである。
従って、アルコール醗酵の連続工程か外界からの汚染に
より悪影響を受けることかないように、微生物によるア
ルコール醗酵を実施するという課題は依然として存在し
ている。
より悪影響を受けることかないように、微生物によるア
ルコール醗酵を実施するという課題は依然として存在し
ている。
[発明の要旨]
驚くべきことに、pH値が2.7乃至4.0、好ましく
は3.2乃至3.8の範囲で成長し、そして同化し得る
糖のアルコール醗酵を行なう酵母か存在することが明ら
かとなった。このpHの範囲では、今まて知られている
全ての酵母は、その成長を完全に停止してしまう。アル
コール醗酵も、従来、このpHの範囲てはほとんど観察
されたことかない。
は3.2乃至3.8の範囲で成長し、そして同化し得る
糖のアルコール醗酵を行なう酵母か存在することが明ら
かとなった。このpHの範囲では、今まて知られている
全ての酵母は、その成長を完全に停止してしまう。アル
コール醗酵も、従来、このpHの範囲てはほとんど観察
されたことかない。
このような低pH値では、乳酸菌の成長を停止させるこ
とさえ可能である。従って、本発明により、同化し得る
糖の酵母によるアルコール醗酵を、寄託番号DSM36
49の酵母を温度20℃乃至40℃、pH値2.7乃至
4.0の範囲で培養し、得られたエタノールを分離する
ことによって実施することが初めて可能となる。
とさえ可能である。従って、本発明により、同化し得る
糖の酵母によるアルコール醗酵を、寄託番号DSM36
49の酵母を温度20℃乃至40℃、pH値2.7乃至
4.0の範囲で培養し、得られたエタノールを分離する
ことによって実施することが初めて可能となる。
[発明の詳細な記述]
本発明の方法においては、外界からの汚染が悪影響を与
えることはないので1問題なく連続的に行なうことか可
能である。たとえ非常に汚染された原料ても、前もって
低温殺菌をすることなく使用することかできる。抗生物
質または他の成長阻害物質を添加する必要はない、従っ
て、本発明によれば、酵素分解された澱粉、残澱粉、て
んさい汁および糖蜜な、新規な酵母を用いていかなる問
題も起こすことなくアルコール醗酵させることがてきる
。糖化した木材と糖化したセルロースでさえ、本発明に
よって醗酵させることができる。
えることはないので1問題なく連続的に行なうことか可
能である。たとえ非常に汚染された原料ても、前もって
低温殺菌をすることなく使用することかできる。抗生物
質または他の成長阻害物質を添加する必要はない、従っ
て、本発明によれば、酵素分解された澱粉、残澱粉、て
んさい汁および糖蜜な、新規な酵母を用いていかなる問
題も起こすことなくアルコール醗酵させることがてきる
。糖化した木材と糖化したセルロースでさえ、本発明に
よって醗酵させることができる。
酵母の成長と醗酵の至適条件は、30℃乃至35℃の温
度範囲内にある。2.7乃至4.0のPH値の範囲は、
例えば乳酸、塩酸または硫酸により通常の方法で調整す
ることかできる。もし、先に乳酸醗酵か起こった時は、
その時点ですでに本発明に使用されるpH値の範囲に入
るので、通常は乳酸醗酵か停止トすることになろう。こ
のような無殺菌の開始原料に、本発明の酵母を接種する
ことかでき、さらにアルコール醗酵を行なうことか可能
である。
度範囲内にある。2.7乃至4.0のPH値の範囲は、
例えば乳酸、塩酸または硫酸により通常の方法で調整す
ることかできる。もし、先に乳酸醗酵か起こった時は、
その時点ですでに本発明に使用されるpH値の範囲に入
るので、通常は乳酸醗酵か停止トすることになろう。こ
のような無殺菌の開始原料に、本発明の酵母を接種する
ことかでき、さらにアルコール醗酵を行なうことか可能
である。
本発明の酵母、すなわち寄託番号DSM3649の酵母
は、例えば、酵素分解した澱粉をPH値が2.5乃至2
.8の範囲の状態にして、長い時間密閉容器に静置して
おくことで、生産および回収することができる。その時
、容器内の圧力が増加し、アルコール醗酵か開始された
ものか時折り観察される。このようなサンプルはしばら
くの間さらに培養され、それから新規な酵母が回収され
る。
は、例えば、酵素分解した澱粉をPH値が2.5乃至2
.8の範囲の状態にして、長い時間密閉容器に静置して
おくことで、生産および回収することができる。その時
、容器内の圧力が増加し、アルコール醗酵か開始された
ものか時折り観察される。このようなサンプルはしばら
くの間さらに培養され、それから新規な酵母が回収され
る。
このように、本発明の新規な酵母、具体的には寄託番号
DSM3649の酵母は、pH値が2゜7乃至4.0、
好ましくは3.2乃至3.8の範囲で、同化し得る糖の
アルコール醗酵に優れて使用することができる。上記に
述べた理由により、これらの方法における諸条件は、従
来からの通常の方法における条件と比較してはるかに勝
っている。
DSM3649の酵母は、pH値が2゜7乃至4.0、
好ましくは3.2乃至3.8の範囲で、同化し得る糖の
アルコール醗酵に優れて使用することができる。上記に
述べた理由により、これらの方法における諸条件は、従
来からの通常の方法における条件と比較してはるかに勝
っている。
本発明を、以下の44例によりさらに説明す10酵母の
回収 無殺菌状態でα−アミラーゼおよびアミログルコシダー
ゼで分解した糖を、塩酸でpH2,5乃至2.8に調整
し、数週間静置した。その後、密閉容器内て圧力の上昇
が観察された。さらに観察を続けた結果、低pH値にも
かかわらず酵母か増加し、アルコール醗酵を開始したこ
とか分かった。その酵母は、該当する槽から既知の方法
で回収し、継代接種により純度と安定性を数回試験した
。
回収 無殺菌状態でα−アミラーゼおよびアミログルコシダー
ゼで分解した糖を、塩酸でpH2,5乃至2.8に調整
し、数週間静置した。その後、密閉容器内て圧力の上昇
が観察された。さらに観察を続けた結果、低pH値にも
かかわらず酵母か増加し、アルコール醗酵を開始したこ
とか分かった。その酵母は、該当する槽から既知の方法
で回収し、継代接種により純度と安定性を数回試験した
。
上記酵母は、オキシイド社(firm 0xoid)の
オキシテトラサイクリン−グルコース−酵母抽出物を含
む斜面寒天培養基上て4乃至5℃において、少なくとも
1週間安定であることか分かった。上記寒天培養基は、
5g/lの酵母抽出物、20g/文のデキストローズ、
o、0001g/41のビオチン、12g/見の寒天、
0.O1g/交のオキシテトラサイクリンから成ってい
る。生存能力のチェックは、寒天を除いた寒天培養基の
組成と同じ組成の液体培養基またはloog/文のクル
コース、0.375g/41のMg5O,・7H20,
0,75g/iのK H2P Oa、0゜75 g/l
の(NH4)2SO4および1060g/lの酵母抽出
物を含む溶液て可イ駈である。この試験は約30℃の温
度て行なわれる。このチェックは、およそ24時間かか
る。
オキシテトラサイクリン−グルコース−酵母抽出物を含
む斜面寒天培養基上て4乃至5℃において、少なくとも
1週間安定であることか分かった。上記寒天培養基は、
5g/lの酵母抽出物、20g/文のデキストローズ、
o、0001g/41のビオチン、12g/見の寒天、
0.O1g/交のオキシテトラサイクリンから成ってい
る。生存能力のチェックは、寒天を除いた寒天培養基の
組成と同じ組成の液体培養基またはloog/文のクル
コース、0.375g/41のMg5O,・7H20,
0,75g/iのK H2P Oa、0゜75 g/l
の(NH4)2SO4および1060g/lの酵母抽出
物を含む溶液て可イ駈である。この試験は約30℃の温
度て行なわれる。このチェックは、およそ24時間かか
る。
検討した酵母は、丸い、わずかに卵形の直径4乃至6n
mの細胞を有する酵母であることか判明した。それは、
成長するのに酸素を必要とする。
mの細胞を有する酵母であることか判明した。それは、
成長するのに酸素を必要とする。
また、それはフルクトース、グルコース、マルトースお
よびサッカローズを代謝する。さらに、それはドイツ国
の微生物寄託当局(DeutscheSammlung
far Microorganismen)に寄託さ
れており、寄託番号DSM3649を受けている。
よびサッカローズを代謝する。さらに、それはドイツ国
の微生物寄託当局(DeutscheSammlung
far Microorganismen)に寄託さ
れており、寄託番号DSM3649を受けている。
2゜アルコール醗酵
小麦粉を原料とするクルコース製造て残った廃糖な、約
15%の固形分濃度に濃縮する。この素材をα−アミラ
ーゼで液化し、アミログルコシダーゼて糖化する。その
液化温度は70℃1要する時間は2時間である。また、
その糖化温度は55℃乃至60℃で、反応時間は36乃
至48時間である。
15%の固形分濃度に濃縮する。この素材をα−アミラ
ーゼで液化し、アミログルコシダーゼて糖化する。その
液化温度は70℃1要する時間は2時間である。また、
その糖化温度は55℃乃至60℃で、反応時間は36乃
至48時間である。
得られたグルコース溶液は、pH値が3゜3乃至3.6
および温度が35℃に調整された醗酵槽にポンプで連続
的に運ばれる。醗酵槽での滞留時間は、約12時間であ
る。流入物のグルコース濃度は、およそ100乃至12
0g/交、醗酵槽内のアルコール濃度は50乃至cso
g/iの範囲である。
および温度が35℃に調整された醗酵槽にポンプで連続
的に運ばれる。醗酵槽での滞留時間は、約12時間であ
る。流入物のグルコース濃度は、およそ100乃至12
0g/交、醗酵槽内のアルコール濃度は50乃至cso
g/iの範囲である。
醗酵槽の容量1m″および1時間当たり、0.2乃至0
.8ゴの空気量の通気速度て弱く醗酵槽に通気する。こ
の醗酵槽には、DSM3649の酵母の生育培養基が存
在している。この工程の初めに、酵母添加による通常の
方法によって醗酵槽に接種する。醗酵の間、pH値は徐
々に上昇する。
.8ゴの空気量の通気速度て弱く醗酵槽に通気する。こ
の醗酵槽には、DSM3649の酵母の生育培養基が存
在している。この工程の初めに、酵母添加による通常の
方法によって醗酵槽に接種する。醗酵の間、pH値は徐
々に上昇する。
同じ速度て乳酸濃度も増加する。酸性化およびpH値を
低くすることによって、乳酸の生成は再び醗酵を中止し
たりはしない。
低くすることによって、乳酸の生成は再び醗酵を中止し
たりはしない。
醗酵槽の流出物は、前もって酵母を分離しないて蒸留さ
れてもさしつかえない。
れてもさしつかえない。
醗酵したマイシェから酵母を分離し、所望ならそれを醗
酵槽に再仕込することかできる。この結果菌体濃度か増
加し、また醗酵槽の単位体積当たりの生産速度か増加す
る。なおその上、その酵母は生育てきる形態で分離され
ても、さらに醗酵槽に接種用として使用されても、また
は菌体として使用されてもよい。
酵槽に再仕込することかできる。この結果菌体濃度か増
加し、また醗酵槽の単位体積当たりの生産速度か増加す
る。なおその上、その酵母は生育てきる形態で分離され
ても、さらに醗酵槽に接種用として使用されても、また
は菌体として使用されてもよい。
ドイツ微生物寄託当局による菌株DSM3649のさら
に詳しい研究によれば、菌株DSM3649はサツカロ
ミセス・セレビシェ・メーエン・エクス・ハンゼンl
883 (5accharosycescerevis
iae Meyen ex 1lansen 188:
l)の菌株として同定されている。サツカロミセス・セ
レビシェの種々な酵母菌株についての研究、特にサツカ
ロミセス・セレビシェ・メーエン・エクス・ハンゼン1
883についての研究によれば、それらの菌株1+
l棒奪nの献 m h< 咎 か ら 出 ? 間
L℃ r 七b 八 山 陰長およびエタノール生
産においては、酸に対して通常の感受性を示したにすぎ
ない。
に詳しい研究によれば、菌株DSM3649はサツカロ
ミセス・セレビシェ・メーエン・エクス・ハンゼンl
883 (5accharosycescerevis
iae Meyen ex 1lansen 188:
l)の菌株として同定されている。サツカロミセス・セ
レビシェの種々な酵母菌株についての研究、特にサツカ
ロミセス・セレビシェ・メーエン・エクス・ハンゼン1
883についての研究によれば、それらの菌株1+
l棒奪nの献 m h< 咎 か ら 出 ? 間
L℃ r 七b 八 山 陰長およびエタノール生
産においては、酸に対して通常の感受性を示したにすぎ
ない。
従って、菌株DSM3649は、実質的に低pH値にお
いて、それ自身を再生産することかでき、なおかつエタ
ノールを生産することができる突然変異体であることは
明らかである。
いて、それ自身を再生産することかでき、なおかつエタ
ノールを生産することができる突然変異体であることは
明らかである。
一方、本発明による方法は経済的にも有効であることか
証明され、二部月間連続して問題無〈実施された。
証明され、二部月間連続して問題無〈実施された。
特許出願人 プファイフェール・
アンド・ランゲン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、同化し得る糖を酵母を用いて、20℃乃至40℃の
温度でアルコール醗酵させ、次いで得られたエタノール
を分離する方法において、 寄託番号DSM3649の酵母を、pH値が2.7乃至
4.0の範囲で培養することを特徴とする酵母によるア
ルコール醗酵の方法。 2、連続操作により行なわれることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の方法。 3、30℃乃至35℃の温度で行なわれることを特徴と
する特許請求の範囲第1項もしくは第2項記載の方法。 4、pH値が3.2乃至3.8の範囲で行なわれること
を特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれ
かの項に記載の方法。 5、エタノールの分離が、蒸留によって行なわれること
を特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれ
かの項に記載の方法。 6、使用される原料が、高度に汚染され、かつ殺菌され
ていない原料であることを特徴とする特許請求の範囲第
1項乃至第5項のいずれかの項に記載の方法。 7、使用される原料が、酵素分解した澱粉、残澱粉、て
んさい汁または糖蜜であることを特徴とする特許請求の
範囲第1項乃至第5項のいずれかの項に記載の方法。 8、寄託番号DSM3649の酵母。 9、アルコール醗酵の認められる程度に、酸に対して非
感受性を有する寄託番号DSM3649の酵母が増殖す
るまで、酵素分解した残澱粉をpH値が2.8乃至2.
5の範囲で室温にて貯蔵し、そしてこの過程で発生した
酵母を回収することを特徴とする寄託番号DSM364
9の酵母の生産方法。 10、pH値が2.7乃至4.0の範囲のアルコール醗
酵に使用することを特徴とする寄託番号DSM3649
の酵母の使用方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3604484A DE3604484C1 (de) | 1986-02-13 | 1986-02-13 | Verfahren zur alkoholischen Gaerung durch Hefen |
| DE3604484.9 | 1986-02-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62253387A true JPS62253387A (ja) | 1987-11-05 |
Family
ID=6293999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62031339A Pending JPS62253387A (ja) | 1986-02-13 | 1987-02-13 | 酵母によるアルコ−ル醸酵の方法、新規な酵母およびその使用方法 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0232876A3 (ja) |
| JP (1) | JPS62253387A (ja) |
| AU (1) | AU6878187A (ja) |
| BR (1) | BR8700661A (ja) |
| DE (1) | DE3604484C1 (ja) |
| DK (1) | DK74287A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010227074A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-14 | Kirin Brewery Co Ltd | エタノールの連続発酵製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7910341B1 (en) * | 2003-05-02 | 2011-03-22 | Mcclune Lee F | Process for harvesting and processing sugar-producing crops |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1604948A (en) * | 1978-05-31 | 1981-12-16 | Lang J L | Process for the preparation of fuel and nutrients from wastes |
-
1986
- 1986-02-13 DE DE3604484A patent/DE3604484C1/de not_active Expired
-
1987
- 1987-02-07 EP EP87101722A patent/EP0232876A3/de not_active Withdrawn
- 1987-02-12 BR BR8700661A patent/BR8700661A/pt unknown
- 1987-02-13 DK DK074287A patent/DK74287A/da unknown
- 1987-02-13 AU AU68781/87A patent/AU6878187A/en not_active Abandoned
- 1987-02-13 JP JP62031339A patent/JPS62253387A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010227074A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-14 | Kirin Brewery Co Ltd | エタノールの連続発酵製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0232876A3 (de) | 1988-01-27 |
| AU6878187A (en) | 1987-08-20 |
| EP0232876A2 (de) | 1987-08-19 |
| DK74287D0 (da) | 1987-02-13 |
| BR8700661A (pt) | 1987-12-15 |
| DE3604484C1 (de) | 1987-08-20 |
| DK74287A (da) | 1987-08-14 |
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