JPS6225411A - プラズマcvd膜形成法 - Google Patents
プラズマcvd膜形成法Info
- Publication number
- JPS6225411A JPS6225411A JP16446085A JP16446085A JPS6225411A JP S6225411 A JPS6225411 A JP S6225411A JP 16446085 A JP16446085 A JP 16446085A JP 16446085 A JP16446085 A JP 16446085A JP S6225411 A JPS6225411 A JP S6225411A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- substrate
- formation
- plasma
- space
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
本発明はCVD形成膜の膜質を支配する活性種の濃度比
をプラズマ空間の温度勾配を適宜制御することにより、
光学的並びに電気的特性の良好なかつまた再現性に優れ
た・膜形成が出来る一手段を提示するものである。
をプラズマ空間の温度勾配を適宜制御することにより、
光学的並びに電気的特性の良好なかつまた再現性に優れ
た・膜形成が出来る一手段を提示するものである。
本発明は、プラズマ空間に対して温度勾配を設け、基板
面付近の活性種濃度制御手段に係るプラズマCVD膜の
形成法に関する。
面付近の活性種濃度制御手段に係るプラズマCVD膜の
形成法に関する。
プラズマCVD (Chemical Vapor D
eposition )法は、膜形成時における制御要
因が多いことから。
eposition )法は、膜形成時における制御要
因が多いことから。
成膜体の光学的並びに電気的特性の再現性が問題とされ
ている。
ている。
本発明は形成膜の改質を支配する活性種の濃度比をプラ
ズマ空間の温度勾配を適宜制御することにより、再現性
のよい良好なプラズマCVD膜形成が出来る一手段を提
示するものである。
ズマ空間の温度勾配を適宜制御することにより、再現性
のよい良好なプラズマCVD膜形成が出来る一手段を提
示するものである。
従来、プラズマCVD膜は、成膜基板の温度、プラズマ
空間に送り込むガス流量とその種類9反応ガス圧、及び
励起電極の配置例えば容量結合型の平行平板状電極の配
置状態、前記電極間に加える高周波電力、更に、電極間
励起の電離ガス(基板面付近の活性種)濃度や電離ガス
の流動性に依存して成膜対象基板上の膜堆積速度や膜質
構造の制御を行っていた。
空間に送り込むガス流量とその種類9反応ガス圧、及び
励起電極の配置例えば容量結合型の平行平板状電極の配
置状態、前記電極間に加える高周波電力、更に、電極間
励起の電離ガス(基板面付近の活性種)濃度や電離ガス
の流動性に依存して成膜対象基板上の膜堆積速度や膜質
構造の制御を行っていた。
然しなから、プラズマ空間へ送り込まれた多種類原料ガ
スは、電極間に印加される高周波電力により、同時に電
離イオン化ガス(以下、活性種という)となるものであ
る為、前記の膜質構造等を′ 決める制御パラメータだ
けでは尚不十分である。
スは、電極間に印加される高周波電力により、同時に電
離イオン化ガス(以下、活性種という)となるものであ
る為、前記の膜質構造等を′ 決める制御パラメータだ
けでは尚不十分である。
従来、前記電離化ガス空間に流動する特に成膜対象基板
面近傍における数多の活性種から、所望の活性種を有効
に基板堆積とするCVD膜形成は。
面近傍における数多の活性種から、所望の活性種を有効
に基板堆積とするCVD膜形成は。
選択的に有効活性種のみを充分な濃度に制御するかある
いは適当な活性種濃度比に制御するかして。
いは適当な活性種濃度比に制御するかして。
常時基板面近傍を所望の活性種濃度分布空間に形成する
のに充分でなかった。
のに充分でなかった。
本発明者等は基板面近傍に存在する数多の活性種の空間
的分布を制御可能とする新しいパラメータを提示するも
のである。
的分布を制御可能とする新しいパラメータを提示するも
のである。
〔問題点を解決するための手段〕
第1歯は本発明を容量結合型プラズマCVD反応炉に適
用する模式的断面図、また第2図は誘導結合型プラズマ
CVD反応炉に適用する模式的断面図である。
用する模式的断面図、また第2図は誘導結合型プラズマ
CVD反応炉に適用する模式的断面図である。
第1図の容量結合型電極構成になるプラズマCVD反応
炉によるCVD膜の形成において、 CVD膜形成基
板3を装着する電極l内部の温度制御用加熱ヒータ4と
は独立させてプラズマ空間7もしくはプラズマ空間端部
8に対して温度勾配を制御するための加熱源5あるいは
前記電極1と対向する電極2内部に水または液体窒素に
よる冷却源6を設けてCVD膜を成膜する本発明のプラ
ズマCVD膜形成法として前記せる活性種の空間的分布
を制御するものである。
炉によるCVD膜の形成において、 CVD膜形成基
板3を装着する電極l内部の温度制御用加熱ヒータ4と
は独立させてプラズマ空間7もしくはプラズマ空間端部
8に対して温度勾配を制御するための加熱源5あるいは
前記電極1と対向する電極2内部に水または液体窒素に
よる冷却源6を設けてCVD膜を成膜する本発明のプラ
ズマCVD膜形成法として前記せる活性種の空間的分布
を制御するものである。
本発明は成膜対象基板付近の質量数の異なる活性種の濃
度比を、プラズマ中の温度勾配で制御することに着目し
ている。
度比を、プラズマ中の温度勾配で制御することに着目し
ている。
プラズマCVD膜を形成する場合9反応ガス圧は0.1
〜10Torrの範囲でありその時のガスの平均自由行
程はせいぜい0.5mmまたはそれ以下であり。
〜10Torrの範囲でありその時のガスの平均自由行
程はせいぜい0.5mmまたはそれ以下であり。
例えばプラズマCVD反応炉の大きさを数Cl1lとす
れば前記のガス自由行程は充分に小さいことから。
れば前記のガス自由行程は充分に小さいことから。
従ってプラズマ中の局所的熱平衡が成立ち、前記の温度
勾配が存在しうる。
勾配が存在しうる。
斯様な温度勾配が存在するガス体では熱拡散と呼ばれる
現象、即ち9重い活性種と軽い活性種がそれぞれ平衡状
態で存在すれば、前記軽い活性種の重い活性種に対する
割合が高温側で低温側に比較して温度勾配に応じて大き
いと云う現象が存在する(参考文献:熊谷、冨永著”真
空の物理と応用”Page 91)。
現象、即ち9重い活性種と軽い活性種がそれぞれ平衡状
態で存在すれば、前記軽い活性種の重い活性種に対する
割合が高温側で低温側に比較して温度勾配に応じて大き
いと云う現象が存在する(参考文献:熊谷、冨永著”真
空の物理と応用”Page 91)。
本発明は前記現象をプラズマCVDにおける膜形成に適
用するもので、膜形成を律速する活性種濃度及び濃度比
を温度勾配で制御し良好なCVD膜を取得することであ
る。特にプラズマCVD反応炉は膜形成を律速する多く
の活性種が中性種であることから、前記温度勾配は電気
的なバイアス印加などの制御が直接かけ難いために有効
な方法である。
用するもので、膜形成を律速する活性種濃度及び濃度比
を温度勾配で制御し良好なCVD膜を取得することであ
る。特にプラズマCVD反応炉は膜形成を律速する多く
の活性種が中性種であることから、前記温度勾配は電気
的なバイアス印加などの制御が直接かけ難いために有効
な方法である。
斯くして、従来、プラズマCVDy生成上困難とされた
膜形成の再現性や良好な改質形成の最適化制御が容易と
なる。
膜形成の再現性や良好な改質形成の最適化制御が容易と
なる。
以下1本発明の実施例を示す第1図と第2図の模式的断
面図に従って本発明の詳細な説明する。
面図に従って本発明の詳細な説明する。
第1図の容量結合型電極構成になるCVD反応炉による
CVD膜の形成において。
CVD膜の形成において。
lと2はプラズマ空間を形成する対向電極で。
該電極1,2は図示されない高周波電源に接続される。
3は成膜対象基板、又4は基板3の温度制御をなす加熱
ヒータあるいはヒータブロックである。基板3を装着す
る電極1 (接地側)及び対向電極2間に高周波電力が
印加されると電極間にプラズマが生成され基板3上に膜
が形成される。
ヒータあるいはヒータブロックである。基板3を装着す
る電極1 (接地側)及び対向電極2間に高周波電力が
印加されると電極間にプラズマが生成され基板3上に膜
が形成される。
5は前記加熱ヒータ4とは独立する電源に接続された電
極2に対する加熱源2例えば赤外線ランプである。更に
、6は電極2に内蔵された冷却用パイプ、これには水ま
たは液体窒素が充填され循環される。即ち、電極2はプ
ラズマ空間7の温度勾配を制御する加熱面及び冷却面の
役割も果たしている。
極2に対する加熱源2例えば赤外線ランプである。更に
、6は電極2に内蔵された冷却用パイプ、これには水ま
たは液体窒素が充填され循環される。即ち、電極2はプ
ラズマ空間7の温度勾配を制御する加熱面及び冷却面の
役割も果たしている。
前記構成のCVD反応炉より例えば原料ガスSiH4を
用いて基板3上にa−3i:II膜を形成する場合につ
いて説明する。
用いて基板3上にa−3i:II膜を形成する場合につ
いて説明する。
a−3i : H膜形成を律速する活性種は中性の5i
)l’。
)l’。
イラディカルであることから、係る相互ラディカルの比
)(’/SiH’を小さくすれば形成膜中のS i −
H結合が5i−H2結合より多くなり、その結果赤外線
吸収ピークが2000cm−’付近に近づき電気的特性
が向上する。即ち水素の結合状態が、 5i−H2結合
よりS i −If結合の方が局在準位密度の少ない電
気的に良質の膜が形成される。
)(’/SiH’を小さくすれば形成膜中のS i −
H結合が5i−H2結合より多くなり、その結果赤外線
吸収ピークが2000cm−’付近に近づき電気的特性
が向上する。即ち水素の結合状態が、 5i−H2結合
よりS i −If結合の方が局在準位密度の少ない電
気的に良質の膜が形成される。
従って、この場合、基板装着側の電極1の面にたいして
対向雪掻の2をより高温度に加熱することにより、低温
側の基板装着面近傍で重いSiH’の割合が軽い甲に比
べて熱拡散の結果多くなり良質の膜が形成されることに
なる。
対向雪掻の2をより高温度に加熱することにより、低温
側の基板装着面近傍で重いSiH’の割合が軽い甲に比
べて熱拡散の結果多くなり良質の膜が形成されることに
なる。
第2図は誘導結合型プラズマCVD反応炉に適用する模
式的断面図で1本発明のCVD反応が中、温度勾配を付
与する前記実施例図と同じ機能構成部分には同じ参照番
号が付けである。
式的断面図で1本発明のCVD反応が中、温度勾配を付
与する前記実施例図と同じ機能構成部分には同じ参照番
号が付けである。
図中29は基板3の支持台、10は基板支持台9と対面
する熱ブロック、11はステンレス等から成形されたベ
ルジャ、及び12はプラズマを発生させるための誘導コ
イルである。
する熱ブロック、11はステンレス等から成形されたベ
ルジャ、及び12はプラズマを発生させるための誘導コ
イルである。
ベルジャ内に送り込まれる原料ガスは導入口14より導
入されプラズマ空間7を経てガス排出口15側に排気さ
れる。
入されプラズマ空間7を経てガス排出口15側に排気さ
れる。
炉内の原料ガスは誘導コイル12に印加の高周波電磁エ
ネルギによりプラズマ空間7が生成される。
ネルギによりプラズマ空間7が生成される。
係るプラズマ空間に温度勾配を設ける場合、基板3の支
持台9背後におかれた赤外線加熱源4゜させて設けて所
定の温度勾配制御がされる。
持台9背後におかれた赤外線加熱源4゜させて設けて所
定の温度勾配制御がされる。
前記例示になる原料ガスSiH4を用いて基板3上にa
−5i : H膜を形成すれば、温度勾配の設定により
、基板側に5t)l’ラディカルをより多くかつWラデ
ィカルをより少なく分布させることが容易となる。
−5i : H膜を形成すれば、温度勾配の設定により
、基板側に5t)l’ラディカルをより多くかつWラデ
ィカルをより少なく分布させることが容易となる。
第3図はa−5i : H膜形成時における)I’/5
i)(’とa−Si : II膜の赤外線吸収ピーク域
を説明する特性図である。膜中、SiH結合をしている
と赤外線吸収ピークが2000cm−’に、SiH2結
合があると赤外線吸収ピークが2090cm−’にそれ
ぞれ観測される。
i)(’とa−Si : II膜の赤外線吸収ピーク域
を説明する特性図である。膜中、SiH結合をしている
と赤外線吸収ピークが2000cm−’に、SiH2結
合があると赤外線吸収ピークが2090cm−’にそれ
ぞれ観測される。
以上説明のように本発明においては、プラズマ中に温度
勾配を設けることにより熱拡散作用による膜形成時の活
性種濃度比を自在に制御できるので良好なCVD膜が成
膜されることになる。かかる観点から本発明の工業的効
果は大きい。
勾配を設けることにより熱拡散作用による膜形成時の活
性種濃度比を自在に制御できるので良好なCVD膜が成
膜されることになる。かかる観点から本発明の工業的効
果は大きい。
第1図は本発明を容量結合型プラズマCVD反応炉に適
用する模式的断面図。 第2図は誘導型プラズマCVD反応炉に適用する模式的
断面図。 第3図はプラズマ中の1”/5t)l’?M度比と形成
膜膜質の相関を示す図である。 図中、3はCVD膜形成基板。 7はプラズマ空間。 4は基板3の温度制御ヒータ。 5は温度勾配を制御する加熱源。 及び6は温度勾配を制御する冷却源である。 7°プ人゛゛マ中/f)H予♂7N木と竹炙戸〈車友珪
魂j何の本目良にイqt4事3 圀
用する模式的断面図。 第2図は誘導型プラズマCVD反応炉に適用する模式的
断面図。 第3図はプラズマ中の1”/5t)l’?M度比と形成
膜膜質の相関を示す図である。 図中、3はCVD膜形成基板。 7はプラズマ空間。 4は基板3の温度制御ヒータ。 5は温度勾配を制御する加熱源。 及び6は温度勾配を制御する冷却源である。 7°プ人゛゛マ中/f)H予♂7N木と竹炙戸〈車友珪
魂j何の本目良にイqt4事3 圀
Claims (1)
- 容量結合型または誘導結合型プラズマCVD反応炉によ
るCVD膜の形成に当たり、CVD膜形成基板の温度制
御とは独立させてプラズマ空間に対して温度勾配を制御
するための加熱源または冷却源を設けて膜形成すること
を特徴とするプラズマCVD膜形成法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16446085A JPS6225411A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | プラズマcvd膜形成法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16446085A JPS6225411A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | プラズマcvd膜形成法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225411A true JPS6225411A (ja) | 1987-02-03 |
Family
ID=15793593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16446085A Pending JPS6225411A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | プラズマcvd膜形成法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6225411A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999000829A1 (en) * | 1997-06-30 | 1999-01-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method of producing thin semiconductor film and apparatus therefor |
| JP2021507536A (ja) * | 2017-12-21 | 2021-02-22 | マイヤー・ブルガー(ジャーマニー)ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | 伝熱管を用いて電極を電気的に切り離された形で均一に温度制御するシステム及びそのようなシステムを備えた処理室 |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP16446085A patent/JPS6225411A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999000829A1 (en) * | 1997-06-30 | 1999-01-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Method of producing thin semiconductor film and apparatus therefor |
| JP2021507536A (ja) * | 2017-12-21 | 2021-02-22 | マイヤー・ブルガー(ジャーマニー)ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング | 伝熱管を用いて電極を電気的に切り離された形で均一に温度制御するシステム及びそのようなシステムを備えた処理室 |
| US12198907B2 (en) | 2017-12-21 | 2025-01-14 | Meyer Burger (Germany) Gmbh | System for electrically decoupled, homogeneous temperature control of an electrode by means of heat conduction tubes, and processing facility comprising such a system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0431951B1 (en) | An atmospheric plasma reaction method and a device therefor | |
| US5626679A (en) | Method and apparatus for preparing a silicon oxide film | |
| JPH05275345A (ja) | プラズマcvd方法およびその装置 | |
| JPH0420878B2 (ja) | ||
| US4933203A (en) | Process for depositing amorphous hydrogenated silicon in a plasma chamber | |
| JP2588388B2 (ja) | 被膜作製方法 | |
| JPS6347141B2 (ja) | ||
| JP3146112B2 (ja) | プラズマcvd装置 | |
| JPS56102577A (en) | Method and device for forming thin film | |
| KR101493502B1 (ko) | 플라즈마로부터 증착에 의하여 막을 형성하는 장치 | |
| JP3286951B2 (ja) | プラズマcvd成膜方法と装置 | |
| US4320716A (en) | Ultra-high frequency device for depositing thin films on solids | |
| JPH05315268A (ja) | プラズマcvd装置 | |
| JPS6225411A (ja) | プラズマcvd膜形成法 | |
| JPH0366280B2 (ja) | ||
| JP2848755B2 (ja) | プラズマcvd装置 | |
| JPS6239532B2 (ja) | ||
| JPH06280027A (ja) | プラズマ処理方法及び装置 | |
| JPH0891987A (ja) | プラズマ化学蒸着装置 | |
| JP2000269202A (ja) | プラズマ処理方法及びプラズマ処理装置 | |
| JPH05218005A (ja) | 薄膜デバイスの絶縁膜形成方法 | |
| JPH06158323A (ja) | 硬質炭素被膜の気相合成方法 | |
| JPH10312965A (ja) | プラズマ化学蒸着装置 | |
| Gicquel et al. | Plasmas: sources of excited, dissociated and ionized species. Consequences for chemical vapor deposition (CVD) and for surface treatment | |
| JP2670560B2 (ja) | プラズマ処理装置 |