JPS62254178A - パネル装置 - Google Patents
パネル装置Info
- Publication number
- JPS62254178A JPS62254178A JP9886986A JP9886986A JPS62254178A JP S62254178 A JPS62254178 A JP S62254178A JP 9886986 A JP9886986 A JP 9886986A JP 9886986 A JP9886986 A JP 9886986A JP S62254178 A JPS62254178 A JP S62254178A
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、アンプやチューナ等の電子機器に適用して有
用なパネル装置に関し、特にLED等の発光素子が光漏
れな(取付けられることを可能となすパネル装置に関す
る。
用なパネル装置に関し、特にLED等の発光素子が光漏
れな(取付けられることを可能となすパネル装置に関す
る。
本発明は、例えば電気機器本体の表面に臨むメインパネ
ルの背面側に取付けられるプリント回路基板や電子部品
等が取付けられるサブパネルにバーリング加工により光
漏れ防止用のガイド壁部を形成し、このガイド壁部に発
光素子を挿入配置することによりこの発光素子の干渉を
防止し得るようにしたものである。
ルの背面側に取付けられるプリント回路基板や電子部品
等が取付けられるサブパネルにバーリング加工により光
漏れ防止用のガイド壁部を形成し、このガイド壁部に発
光素子を挿入配置することによりこの発光素子の干渉を
防止し得るようにしたものである。
従来、アンプやチューナ等の電子機器にあっては、電源
のON・OFFの表示、ボリュウムの可変表示等の各種
の表示を行う表示装置が設けられている。この表示装置
は、表示手段として光を利用したLEDや小型のランプ
等の発光素子が用いられ、最も視認しやすい前面パネル
の部分に設けられている。
のON・OFFの表示、ボリュウムの可変表示等の各種
の表示を行う表示装置が設けられている。この表示装置
は、表示手段として光を利用したLEDや小型のランプ
等の発光素子が用いられ、最も視認しやすい前面パネル
の部分に設けられている。
そして、上記表示装置は、前面パネルに設けた透孔可能
な透孔や透明部等の表示窓に対向させて■、ED等の発
光素子を配置し、この発光素子を点滅させることによっ
て電源のON・OFFやボリュウムの可変表示等の所定
の表示を行うように構成されている。
な透孔や透明部等の表示窓に対向させて■、ED等の発
光素子を配置し、この発光素子を点滅させることによっ
て電源のON・OFFやボリュウムの可変表示等の所定
の表示を行うように構成されている。
ところで、LED等の発光素子を表示手段に用いた表示
装置にあっては、表示窓を設けた前面パネルの機器本体
への取付は部の隙間や、複数発光素子を並列配置したと
きにおける隣接する表示窓からの光漏れを防止するため
、各発光素子は光漏れ防止手段によって覆われ、所定の
表示窓にのみ透光されるように取付けられている。例え
ば、第5図に示すように合成樹脂をモールド成型して形
成される前面パネル1の部分にLED2を配設し、上記
前面パネル1の表面に取付けた透明な表示板3を照明し
て所定の表示を行うようにしたものにあっては、上記L
E D 2からの光が前面パネル1に形成された透孔
4からのみ透光し得るようになすため、上記前面パネル
1の裏面側に上記LED2を覆う筒状をなす光漏れ防止
壁5を一体に形成している。
装置にあっては、表示窓を設けた前面パネルの機器本体
への取付は部の隙間や、複数発光素子を並列配置したと
きにおける隣接する表示窓からの光漏れを防止するため
、各発光素子は光漏れ防止手段によって覆われ、所定の
表示窓にのみ透光されるように取付けられている。例え
ば、第5図に示すように合成樹脂をモールド成型して形
成される前面パネル1の部分にLED2を配設し、上記
前面パネル1の表面に取付けた透明な表示板3を照明し
て所定の表示を行うようにしたものにあっては、上記L
E D 2からの光が前面パネル1に形成された透孔
4からのみ透光し得るようになすため、上記前面パネル
1の裏面側に上記LED2を覆う筒状をなす光漏れ防止
壁5を一体に形成している。
あるいは、第6図に示すように前面パネル1とは別体に
形成したLEDハウジング6を上記前面パネル1に裏面
側に取付け、上記LEDハウジング6内にLED2を収
納する如く配置して光漏れを防止するようにしている。
形成したLEDハウジング6を上記前面パネル1に裏面
側に取付け、上記LEDハウジング6内にLED2を収
納する如く配置して光漏れを防止するようにしている。
ところで、上述した第5図に示すようなものにあっては
、前面パネル1に一体的に光漏れ防止壁5を設けるもの
であるため、合成樹脂等モールド成型可能な材料で形成
されるものにしか適用できない。従って、押出し成型に
より形成させるアルミニュウム板からなるパネルに適用
することができない。すなわち、押出し成型により形成
されるパネルは、加工上の制約からパネルの平面内に突
出部を形成することが不可能であるためである。
、前面パネル1に一体的に光漏れ防止壁5を設けるもの
であるため、合成樹脂等モールド成型可能な材料で形成
されるものにしか適用できない。従って、押出し成型に
より形成させるアルミニュウム板からなるパネルに適用
することができない。すなわち、押出し成型により形成
されるパネルは、加工上の制約からパネルの平面内に突
出部を形成することが不可能であるためである。
そのため、上述した第6図に示すように前面パネル1と
は別体のLEDハウジング6等が必要となり、部品点数
の増加とともに取付は作業の複雑化を避けることができ
ない。
は別体のLEDハウジング6等が必要となり、部品点数
の増加とともに取付は作業の複雑化を避けることができ
ない。
そこで、本発明は、押出し成型等で形成され平面内に突
出部を設けることができないメインパネルと、このメイ
ンパネルの背面側に取付けられるプリント回路基板や電
子部品の取付は用として設けられるサブパネルとを有す
るパネル装置に着目し、上述メインパネルとサブパネル
のそれぞれが有する機能を阻害することなく、且つ部品
点数の増加を招くことなく簡単に製造でき、確実に光漏
れを防止することを可能とするパネル装置を提供するこ
とを目的に提案されたものである。
出部を設けることができないメインパネルと、このメイ
ンパネルの背面側に取付けられるプリント回路基板や電
子部品の取付は用として設けられるサブパネルとを有す
るパネル装置に着目し、上述メインパネルとサブパネル
のそれぞれが有する機能を阻害することなく、且つ部品
点数の増加を招くことなく簡単に製造でき、確実に光漏
れを防止することを可能とするパネル装置を提供するこ
とを目的に提案されたものである。
そこで、本発明は、上述したような目的を達成するため
、メインパネルと別体に形成されたサブパネルに、バー
リング加工により発光素子の光漏れ防止用のガイド壁部
を設けるようにしたものである。
、メインパネルと別体に形成されたサブパネルに、バー
リング加工により発光素子の光漏れ防止用のガイド壁部
を設けるようにしたものである。
本発明は、バーリング加工によりサブパネルに形成した
光漏れ防止用のガイド壁部によって発光素子が覆われる
ことにより、上記発光素子からの光漏れが防止される。
光漏れ防止用のガイド壁部によって発光素子が覆われる
ことにより、上記発光素子からの光漏れが防止される。
以下、本発明の具体的実施例を図面を参照して説明する
。
。
本発明に係るパネル装置は、例えばアンプやチューナ等
の電気機器を構成する機器本体の操作部や表示部が設け
られる前面側に配設されるものであって、第2図に示す
ように、機器本体の前面に臨む断面時り字状をなすメイ
ンパネル11と、このメインパネル11が両面接着シー
ト12を介して取付けられ機器本体内に位置して配設さ
れるサブパネル13とから構成されてなる。
の電気機器を構成する機器本体の操作部や表示部が設け
られる前面側に配設されるものであって、第2図に示す
ように、機器本体の前面に臨む断面時り字状をなすメイ
ンパネル11と、このメインパネル11が両面接着シー
ト12を介して取付けられ機器本体内に位置して配設さ
れるサブパネル13とから構成されてなる。
上記メインパネル11は、電気機器の機器本体に取付け
られたとき、上記電気機器が金属の質感を奏出し得るよ
うになすためアルミニュウム材を押出し成型して形成さ
れてなるものである。このメインパネル11は、アルミ
ニュウム材を押出し成型してなるものであるから、前面
及び背面内には突出部がない平坦な面となされている。
られたとき、上記電気機器が金属の質感を奏出し得るよ
うになすためアルミニュウム材を押出し成型して形成さ
れてなるものである。このメインパネル11は、アルミ
ニュウム材を押出し成型してなるものであるから、前面
及び背面内には突出部がない平坦な面となされている。
そして、上記メインパネル11の機器本体に取付けたと
き前面側に臨む前面部11aには、この前面部11a上
に接合される所定の表示目盛等が施された表示板14に
設けた複数の透明な透光部15にそれぞれ対応して発光
素子であるLED16からの光を透過し得る透孔17が
穿設されている。また、メインパネル11の前面部11
aには、上記透孔17とともにボリュウムの操作摘み等
が挿通される貫通孔18が穿設されている。これら透孔
17及び貫通孔18は、押出し成型された後に形成され
るものである。
き前面側に臨む前面部11aには、この前面部11a上
に接合される所定の表示目盛等が施された表示板14に
設けた複数の透明な透光部15にそれぞれ対応して発光
素子であるLED16からの光を透過し得る透孔17が
穿設されている。また、メインパネル11の前面部11
aには、上記透孔17とともにボリュウムの操作摘み等
が挿通される貫通孔18が穿設されている。これら透孔
17及び貫通孔18は、押出し成型された後に形成され
るものである。
また、上記表示板14は、アクリル樹脂の如き透明な材
料から形成され、裏面に黒色のメジウムの如き塗料を抜
き型を用いて塗布して上記透光部15を形成している。
料から形成され、裏面に黒色のメジウムの如き塗料を抜
き型を用いて塗布して上記透光部15を形成している。
なお、メインパネル11をサブパネル13に接合せしめ
る両面接着シート12には、上記透孔17及び貫通孔1
8に対応する部分は抜き穴19となされている。
る両面接着シート12には、上記透孔17及び貫通孔1
8に対応する部分は抜き穴19となされている。
一方、メインパネル11が取付けられるサブパネル13
は、板金加工によって形成されるものであって、第2図
に示すように、上記メインパネル11の取付は面となる
前面壁20の両端に相対向して一対の側壁21.22が
設けられ断面コ字状に形成されている。このサブパネル
13の前面壁20には、表示板14に設けた複数の透光
部15をそれぞれ照明して所定の表示を行うLED16
の光漏れ防止用のガイド壁部23がバーリング加工によ
り形成されている。このガイド壁部23はバーリング加
工により形成されてなるので、第1図に示すように、貫
通穴24が形成される部分の材料が筒状に立ち上がるよ
うにして形成されてなるものである。
は、板金加工によって形成されるものであって、第2図
に示すように、上記メインパネル11の取付は面となる
前面壁20の両端に相対向して一対の側壁21.22が
設けられ断面コ字状に形成されている。このサブパネル
13の前面壁20には、表示板14に設けた複数の透光
部15をそれぞれ照明して所定の表示を行うLED16
の光漏れ防止用のガイド壁部23がバーリング加工によ
り形成されている。このガイド壁部23はバーリング加
工により形成されてなるので、第1図に示すように、貫
通穴24が形成される部分の材料が筒状に立ち上がるよ
うにして形成されてなるものである。
このように形成されたサブパネル13の前面壁20よに
は、両面接着シート12を介して表示板14を取付けた
メインパネル11が接合される。
は、両面接着シート12を介して表示板14を取付けた
メインパネル11が接合される。
このとき、メインパネル11は、透孔17がバーリング
加工によるガイド壁部23を有する貫通穴24に正確に
対応するように、サブパネル13の前面壁20に突出形
成した位置決め突起25に前面部11aに設けた位置決
め孔25aを嵌合させて取付けられる。
加工によるガイド壁部23を有する貫通穴24に正確に
対応するように、サブパネル13の前面壁20に突出形
成した位置決め突起25に前面部11aに設けた位置決
め孔25aを嵌合させて取付けられる。
さらに、上記サブパネル13には、上記側壁21.22
の一部に形成した取付は片を介して、LED16、ボリ
ュウム26及び切換えスイッチ27等の電気部品を実装
したプリント回路基板28が、第3図に示すように、上
記前面壁20と平行になるように取付けられる。このプ
リント回路基板28が取付けられるとき、各LED16
は、第1図及び第4図に示すように、ガイド壁部23内
に発光部16aを挿入させられる。このように、LD1
6は発光部16aが筒状をなすガイド壁部23内に挿入
配置されてなるので、点灯されたとき光漏れを生ずるこ
となく各LED16に対応する表示板14の透孔部15
のみを照射することが可能となる。
の一部に形成した取付は片を介して、LED16、ボリ
ュウム26及び切換えスイッチ27等の電気部品を実装
したプリント回路基板28が、第3図に示すように、上
記前面壁20と平行になるように取付けられる。このプ
リント回路基板28が取付けられるとき、各LED16
は、第1図及び第4図に示すように、ガイド壁部23内
に発光部16aを挿入させられる。このように、LD1
6は発光部16aが筒状をなすガイド壁部23内に挿入
配置されてなるので、点灯されたとき光漏れを生ずるこ
となく各LED16に対応する表示板14の透孔部15
のみを照射することが可能となる。
なお、メインパネル11を取付けたサブパネル13は、
第3図に示すように、一方の側壁22を機器本体内のシ
ャーシ29にビス30をもって固定されて取付けられる
。
第3図に示すように、一方の側壁22を機器本体内のシ
ャーシ29にビス30をもって固定されて取付けられる
。
上述したように、本発明は、押出し成型等で形成され平
面内に突出部を設けることができないメインパネルを取
付けるため必要となるサブパネルにバーリング加工によ
りL E D等発光素子の光漏れ防止用のガイド壁を設
けてなるので、極めて簡単に上記発光素子の光漏れ防止
手段を構成でき、さらにメインパネルに所望する種々の
形態を有するものを利用することが可能となる。
面内に突出部を設けることができないメインパネルを取
付けるため必要となるサブパネルにバーリング加工によ
りL E D等発光素子の光漏れ防止用のガイド壁を設
けてなるので、極めて簡単に上記発光素子の光漏れ防止
手段を構成でき、さらにメインパネルに所望する種々の
形態を有するものを利用することが可能となる。
第1図は本発明の要部を示す拡大分解斜視図であり、第
2図は本発明に係るパネル装置の分解斜視図であり、第
3図は上記パネル装置の取付は状態を示す断面図であり
、第4図はLEI)の取付は状態を示す部分断面図であ
る。 第5図は従来のパネル装置を示す断面図でり、第6図は
さらに他の従来のパネル装置を示す断面図である。 11・・・メインパネル 11a・・・メインパネルの前面部 13・・・サブパネル 14・・・表示板 16・・・L E D 23・・・ガイド壁部 24・・・貫通穴
2図は本発明に係るパネル装置の分解斜視図であり、第
3図は上記パネル装置の取付は状態を示す断面図であり
、第4図はLEI)の取付は状態を示す部分断面図であ
る。 第5図は従来のパネル装置を示す断面図でり、第6図は
さらに他の従来のパネル装置を示す断面図である。 11・・・メインパネル 11a・・・メインパネルの前面部 13・・・サブパネル 14・・・表示板 16・・・L E D 23・・・ガイド壁部 24・・・貫通穴
Claims (1)
- メインパネルと別体に形成されたサブパネルに、バーリ
ング加工により発光素子の光漏れ防止用のガイド壁部を
設けてなるパネル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9886986A JPS62254178A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | パネル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9886986A JPS62254178A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | パネル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62254178A true JPS62254178A (ja) | 1987-11-05 |
Family
ID=14231189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9886986A Pending JPS62254178A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | パネル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62254178A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2025106434A (ja) * | 2019-09-17 | 2025-07-15 | 株式会社ユピテル | システム及びプログラム |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP9886986A patent/JPS62254178A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2025106434A (ja) * | 2019-09-17 | 2025-07-15 | 株式会社ユピテル | システム及びプログラム |
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