JPS6225635A - 輸送可能の構造体 - Google Patents
輸送可能の構造体Info
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- JPS6225635A JPS6225635A JP61106906A JP10690686A JPS6225635A JP S6225635 A JPS6225635 A JP S6225635A JP 61106906 A JP61106906 A JP 61106906A JP 10690686 A JP10690686 A JP 10690686A JP S6225635 A JPS6225635 A JP S6225635A
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/343—Structures characterised by movable, separable, or collapsible parts, e.g. for transport
- E04B1/344—Structures characterised by movable, separable, or collapsible parts, e.g. for transport with hinged parts
- E04B1/3442—Structures characterised by movable, separable, or collapsible parts, e.g. for transport with hinged parts folding out from a core cell
- E04B1/3444—Structures characterised by movable, separable, or collapsible parts, e.g. for transport with hinged parts folding out from a core cell with only lateral unfolding
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/343—Structures characterised by movable, separable, or collapsible parts, e.g. for transport
- E04B1/34336—Structures movable as a whole, e.g. mobile home structures
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- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、[閉じた長手フレームから作られる支持枠
組、床平面すなわちプラットホーム、屋根覆い、および
騎壁を有し、これらすべてが有用空間を囲み、屋根覆い
を形成する転勤可能のパネルが、屋根覆いの下方に関丸
式に連結され、床を形成する転動可能のパネルが、枠組
の床平面に関節式に連結され、垂直の長手壁を形成する
転勤可能のパネルが、床を形成するパネルを支持枠組だ
関節式に連結する側の反対側で、床を形成するパネルに
関節式に連結され、輸送および貯蔵の状態で、前記床パ
ネルが外部に、かつ覆いパネルが内部に位欣し、使用状
態において、相離れて支持枠組の下方に関節式に連結さ
れかつ地面上でゼ節できる支承&[j−備えた脚に、付
加の側部空間の床形■パネルが載るようになる、災害な
どの場合VCまたその他の用途に直ちに使用するための
家屋などを構成するに適した輸送可能の構造体」を改良
することを、その目的とする。
組、床平面すなわちプラットホーム、屋根覆い、および
騎壁を有し、これらすべてが有用空間を囲み、屋根覆い
を形成する転勤可能のパネルが、屋根覆いの下方に関丸
式に連結され、床を形成する転動可能のパネルが、枠組
の床平面に関節式に連結され、垂直の長手壁を形成する
転勤可能のパネルが、床を形成するパネルを支持枠組だ
関節式に連結する側の反対側で、床を形成するパネルに
関節式に連結され、輸送および貯蔵の状態で、前記床パ
ネルが外部に、かつ覆いパネルが内部に位欣し、使用状
態において、相離れて支持枠組の下方に関節式に連結さ
れかつ地面上でゼ節できる支承&[j−備えた脚に、付
加の側部空間の床形■パネルが載るようになる、災害な
どの場合VCまたその他の用途に直ちに使用するための
家屋などを構成するに適した輸送可能の構造体」を改良
することを、その目的とする。
この発明によれば、可動のパネルが、関T8連結を形成
するために摺TJJj式に連携する円筒状の面の少くと
も一部分を形成する引出されたセクションで完成され、
前記セクションの端汚t・K配置されるアングル棒が、
偶然に互Kk動することがないようにi″11記の運り
する円筒状の面全拘束することのできるピンのための座
を形成し、別のアングル棒が、パイ・ルの周を完成する
ために備えられ、密閉を達成するために関節連結と結合
されたセクションと協便すするためのシールが、セクシ
ョンに取付けられる。
するために摺TJJj式に連携する円筒状の面の少くと
も一部分を形成する引出されたセクションで完成され、
前記セクションの端汚t・K配置されるアングル棒が、
偶然に互Kk動することがないようにi″11記の運り
する円筒状の面全拘束することのできるピンのための座
を形成し、別のアングル棒が、パイ・ルの周を完成する
ために備えられ、密閉を達成するために関節連結と結合
されたセクションと協便すするためのシールが、セクシ
ョンに取付けられる。
固定のプラットホームと可動のプラットホームの間の長
手向き関節連結は、一方のセクションにおいて、弧状の
付属物を有し、かつ他方のセクションにおいて、前記の
弧状の付属物と連携する弧状の座を有することができる
。
手向き関節連結は、一方のセクションにおいて、弧状の
付属物を有し、かつ他方のセクションにおいて、前記の
弧状の付属物と連携する弧状の座を有することができる
。
可動のプラットホームと長手壁の間の長手向き関節連結
のセクションの1つは、長手壁のセクションの面と連携
できる鉤止めを備えた対応の面を有することができる。
のセクションの1つは、長手壁のセクションの面と連携
できる鉤止めを備えた対応の面を有することができる。
シールが、開状態において、それぞれの可動の覆いと連
携し、かつ閉状態において、可動のプラットホームの外
方セクションと連携するように、覆いの各長手線に沿っ
て配備できる。
携し、かつ閉状態において、可動のプラットホームの外
方セクションと連携するように、覆いの各長手線に沿っ
て配備できる。
ひ呻しにおいて、プラギングまたはカーテン壁と連携し
、かつ閉状態において、可動のプラットホームの侃部セ
クションと連携する過当なシールが、騎壁の内側に配置
できる。
、かつ閉状態において、可動のプラットホームの侃部セ
クションと連携する過当なシールが、騎壁の内側に配置
できる。
固定の覆いによって支持されるクレードルに、角度運L
;、のため、滑シ支持される付属部と、開状態で天井?
完成するように支持され閉状思で持上げられる可動.−
〇要素と協艮1作用するように形成されたフラッシング
とライタえた、セクションによって、可動の覆いが、4
111)式に連結でき、かつ静止するようにできる。
;、のため、滑シ支持される付属部と、開状態で天井?
完成するように支持され閉状思で持上げられる可動.−
〇要素と協艮1作用するように形成されたフラッシング
とライタえた、セクションによって、可動の覆いが、4
111)式に連結でき、かつ静止するようにできる。
以下、図面を【照しながら、この発明の限定的ではない
実際的な実九ψ・について説明する。
実際的な実九ψ・について説明する。
図面(シ・−図〕において、符号lは、鴎゛、定のプラ
ットホームまたは−・定の床を示し、これは、長手ビー
ム3(第1×)に取付けらねる。ビームJは、現男でこ
れff:竹〈地面の上を摺りできるようにする構造体、
をfするため、シューのル状に作られる。固定のプラッ
トホーム/の長手tyに沿って、押出し軽合金の2つの
対相、なセクションSか色ピ散され、そのおのおのは、
ガラス繊維で補強されたポリエステルで作られる引出し
要素(または引出しによって得られる引出し部)の支持
および回転のための、クレードルを(可成する。符号7
.7Aは、却;仕組立体の二つの頭餐テ′fc連結する
長手構造体を示し、特に■造り7は、屋根または固定の
覆いlユに接合さnる。員い/=は、セクションs全C
1えた固定のプラットホームの長手縁と圏様に、部分/
2Aによって、構造体りを趣えて突出する。l固定の覆
いQ部分/、2Aのおのおのの端部において、同様に引
出し巳からな、7)でクション/4が、上方の長子角付
けのためにξZけられる。
ットホームまたは−・定の床を示し、これは、長手ビー
ム3(第1×)に取付けらねる。ビームJは、現男でこ
れff:竹〈地面の上を摺りできるようにする構造体、
をfするため、シューのル状に作られる。固定のプラッ
トホーム/の長手tyに沿って、押出し軽合金の2つの
対相、なセクションSか色ピ散され、そのおのおのは、
ガラス繊維で補強されたポリエステルで作られる引出し
要素(または引出しによって得られる引出し部)の支持
および回転のための、クレードルを(可成する。符号7
.7Aは、却;仕組立体の二つの頭餐テ′fc連結する
長手構造体を示し、特に■造り7は、屋根または固定の
覆いlユに接合さnる。員い/=は、セクションs全C
1えた固定のプラットホームの長手縁と圏様に、部分/
2Aによって、構造体りを趣えて突出する。l固定の覆
いQ部分/、2Aのおのおのの端部において、同様に引
出し巳からな、7)でクション/4が、上方の長子角付
けのためにξZけられる。
このセクショ71(lは、固定、z r6いの部分/、
2Aと一体の全極セクション/6に増付けらハる。セク
ション/AYこは、ズ・j応72町組のむ和いの支持お
よび回転のため、クレードルセクション/gが取付けら
れる。
2Aと一体の全極セクション/6に増付けらハる。セク
ション/AYこは、ズ・j応72町組のむ和いの支持お
よび回転のため、クレードルセクション/gが取付けら
れる。
順接りは、中央構造体の部分全作る垂直柱−〇を備えた
横部分頭壁(9、9A(第9図および第5図参照)1:
通って延長し、これら柱コ0は、可藺のカーテン壁のた
めにこれに取付けられた垂直のヒンジ、2二全支持する
。
横部分頭壁(9、9A(第9図および第5図参照)1:
通って延長し、これら柱コ0は、可藺のカーテン壁のた
めにこれに取付けられた垂直のヒンジ、2二全支持する
。
中央剛体担遺体の各側には、次に示すような可動のパネ
ルのセット(身・l×゛)か設けられる。クレードル5
に関節式に連結される、可動の倶J床26、可動のプラ
ットホームλ6の外端に関節式に連結され、これによっ
て持よけられる、長手壁、28、クレードルセクション
18に開所j式に連結される、回覧の覆いJO,ユっの
順接デのコっの垂直ヒフジコ;に関節式に連結される、
カーテン壁3 コ。
ルのセット(身・l×゛)か設けられる。クレードル5
に関節式に連結される、可動の倶J床26、可動のプラ
ットホームλ6の外端に関節式に連結され、これによっ
て持よけられる、長手壁、28、クレードルセクション
18に開所j式に連結される、回覧の覆いJO,ユっの
順接デのコっの垂直ヒフジコ;に関節式に連結される、
カーテン壁3 コ。
勇tのプラットホーム26(第jc図参照)は、これが
載るクレードルセクション5を連携できる引出しセクシ
ョンJ 4’ k %える。セクションSとセクション
3tで作られた、〃1定のプラットホーム/と可動のプ
ラットホーム」るの間のヒンジは、クレードル5人とし
工形反され、こjは、押出し@合金片5と、引出し部3
qによってブレ族された円筒状に凸に引出される部分3
QAとによって、形成される。乳分、714Aは、@含
金押出し片Sのクレードル部分5人を部分的に受けるV
C達する切欠き3μBを有する。この方式によれば、可
動のプラットホーム26が、固定のプラットホームlに
対して真直になるように下降されたときに、両プラット
ホームの間の隙間の内9りで、有効な臂閉が達成される
。可動のプラットホームJ6は(第3図参照)、セクシ
ョンJtl以外:て、一つの側部セクション弘0を境界
とし、そのおのおのは、^11記の可ル゛、・のプラッ
トホーム全パネルに締付けるだめの翼グ0Aさ、カーテ
ン93二の対応するセクションに結合するための、傾斜
平面として形成された輪郭を形成する付属部ダOBとを
有する。セクショニ/3ダとダOの歯IKは、捗扱の高
面を示す第7図から第11図に明示されているようなア
ングル@、ダコが配備される。アングル位は、コつの円
筒形の滑り面5人と、74tAの間の相対引離しを押λ
、る拘束を提供するための、ピンダu’6伽え、固定の
プラットホームに載る回覧のプラットホームの支持圧力
は、セクション5と3弘の一つの円筒状滑シ面の間の接
触によって確保される。ピン+<<との係合のため、固
定のプラットホームlの長手縁のおのおののセクション
5の各端には、端子弘6(第1−図、第13図)が設け
られる。これは、直角ハウジング416Bに対応する半
円筒状の座QAA’((有する。ハウジングダbBVc
は、ブロックダgが固定でき、このブロックは、同様シ
て半円筒状の座りKAt体えて、座116Aと共に、ピ
ンqIIに係合するための座を構成する。ブロックtI
gは、可動のプラットホームがセクション5のサドル5
人の中に配置されたのちに、二つの半円%〕状の丘ダ6
Aおよび<tghによって形成される座○中に、ブロッ
クt4gによってピンqダヲ係@壊せることによって、
可(のプラットホーム3ダを拘束するような方法で、取
付けられる。この方法によれば、(特にセクションJt
tにおケル)可動のプラットホーム26と固定のプラッ
トホーム/の長手本家との間の拘束か、安定なものにな
る。
載るクレードルセクション5を連携できる引出しセクシ
ョンJ 4’ k %える。セクションSとセクション
3tで作られた、〃1定のプラットホーム/と可動のプ
ラットホーム」るの間のヒンジは、クレードル5人とし
工形反され、こjは、押出し@合金片5と、引出し部3
qによってブレ族された円筒状に凸に引出される部分3
QAとによって、形成される。乳分、714Aは、@含
金押出し片Sのクレードル部分5人を部分的に受けるV
C達する切欠き3μBを有する。この方式によれば、可
動のプラットホーム26が、固定のプラットホームlに
対して真直になるように下降されたときに、両プラット
ホームの間の隙間の内9りで、有効な臂閉が達成される
。可動のプラットホームJ6は(第3図参照)、セクシ
ョンJtl以外:て、一つの側部セクション弘0を境界
とし、そのおのおのは、^11記の可ル゛、・のプラッ
トホーム全パネルに締付けるだめの翼グ0Aさ、カーテ
ン93二の対応するセクションに結合するための、傾斜
平面として形成された輪郭を形成する付属部ダOBとを
有する。セクショニ/3ダとダOの歯IKは、捗扱の高
面を示す第7図から第11図に明示されているようなア
ングル@、ダコが配備される。アングル位は、コつの円
筒形の滑り面5人と、74tAの間の相対引離しを押λ
、る拘束を提供するための、ピンダu’6伽え、固定の
プラットホームに載る回覧のプラットホームの支持圧力
は、セクション5と3弘の一つの円筒状滑シ面の間の接
触によって確保される。ピン+<<との係合のため、固
定のプラットホームlの長手縁のおのおののセクション
5の各端には、端子弘6(第1−図、第13図)が設け
られる。これは、直角ハウジング416Bに対応する半
円筒状の座QAA’((有する。ハウジングダbBVc
は、ブロックダgが固定でき、このブロックは、同様シ
て半円筒状の座りKAt体えて、座116Aと共に、ピ
ンqIIに係合するための座を構成する。ブロックtI
gは、可動のプラットホームがセクション5のサドル5
人の中に配置されたのちに、二つの半円%〕状の丘ダ6
Aおよび<tghによって形成される座○中に、ブロッ
クt4gによってピンqダヲ係@壊せることによって、
可(のプラットホーム3ダを拘束するような方法で、取
付けられる。この方法によれば、(特にセクションJt
tにおケル)可動のプラットホーム26と固定のプラッ
トホーム/の長手本家との間の拘束か、安定なものにな
る。
固定のプラットホーム/へのセクション5の保合のため
、プラットホームlは、層形状のセクションlAを備え
、これには、セクション5が、このセクション5人の/
対の7ランジsE、spによって取付けられる。これら
フランジは、固定のプラットホーム/に定常的に係合す
る層状セクション/Aに対するこれらの結合のため、互
に#l斜する。
、プラットホームlは、層形状のセクションlAを備え
、これには、セクション5が、このセクション5人の/
対の7ランジsE、spによって取付けられる。これら
フランジは、固定のプラットホーム/に定常的に係合す
る層状セクション/Aに対するこれらの結合のため、互
に#l斜する。
セクション、71は、可動のプラットホーム26のセク
ションlIOのフランジll0Aの配置と同様な配さで
、可動のプラットホームλ6への給仕のだめのフランジ
3Cを備える。
ションlIOのフランジll0Aの配置と同様な配さで
、可動のプラットホームλ6への給仕のだめのフランジ
3Cを備える。
可動のプラットホーム=6は、固定のプラットホーム/
K 軸台するためのセクンヨン3ダによって、カーテ
ン壁32に結合するための二つの51.都セクションダ
0によって、芒ら罠このセクション26にフランジ!O
Aによって結合される外部セクション50によっても、
囲まれる。このセクションsO(@、2c図参照)は、
九“面50Bおよび延長部5Cを告えた箱状構造を有し
、この延長部5Cは、弧状の止め端子30Fを漏えた半
円筒状のサドルsOEを形成し、シールS−のためのル
を同様に構成する。サドル50Eは、可動のプラットホ
ーム−6に可動の長手壁28を滑シ鮎付させるためのも
のである。この可しの長手壁コSは、下方位置における
記名に使用されるt値に、このパネルコgと係合するた
めのフランジ5ダA 6 V= したセクション5qを
有する。このセクションは、嘔らに、円筒状に部分的に
凸の部分5ダBをも備え、この部分S’lBは、可動の
プラットホームコルのセクション500半円筒状サドル
sOEの面で摺動できる。セクションs4tは、R5弘
Cも形成し、こiは、可動の長手壁、28の外面の延長
部fr:構成する。翼SダCは、第二図に明示される方
法で組立体を奴屋として使用するときに、シール5.2
と連携できる。
K 軸台するためのセクンヨン3ダによって、カーテ
ン壁32に結合するための二つの51.都セクションダ
0によって、芒ら罠このセクション26にフランジ!O
Aによって結合される外部セクション50によっても、
囲まれる。このセクションsO(@、2c図参照)は、
九“面50Bおよび延長部5Cを告えた箱状構造を有し
、この延長部5Cは、弧状の止め端子30Fを漏えた半
円筒状のサドルsOEを形成し、シールS−のためのル
を同様に構成する。サドル50Eは、可動のプラットホ
ーム−6に可動の長手壁28を滑シ鮎付させるためのも
のである。この可しの長手壁コSは、下方位置における
記名に使用されるt値に、このパネルコgと係合するた
めのフランジ5ダA 6 V= したセクション5qを
有する。このセクションは、嘔らに、円筒状に部分的に
凸の部分5ダBをも備え、この部分S’lBは、可動の
プラットホームコルのセクション500半円筒状サドル
sOEの面で摺動できる。セクションs4tは、R5弘
Cも形成し、こiは、可動の長手壁、28の外面の延長
部fr:構成する。翼SダCは、第二図に明示される方
法で組立体を奴屋として使用するときに、シール5.2
と連携できる。
可動の長手壁、2 gのパネルは、セクション5弘の縁
に対向する縁で、セクションsgによって完成する。こ
のセクション5gは、長手壁のパネル28との保合のた
めの7ランジSSAと、端部ヒールsgzを持つ壁sg
cを側面とする長手溝5gBとを、備える。溝5gBの
中に、樋60が収容でき、これは、溝SKBから容易に
取外しでき、かつこの溝の側部とヒール5SEの間で拘
束できる。
に対向する縁で、セクションsgによって完成する。こ
のセクション5gは、長手壁のパネル28との保合のた
めの7ランジSSAと、端部ヒールsgzを持つ壁sg
cを側面とする長手溝5gBとを、備える。溝5gBの
中に、樋60が収容でき、これは、溝SKBから容易に
取外しでき、かつこの溝の側部とヒール5SEの間で拘
束できる。
セクション5ダは、sO,sOyにおいて、可動のプラ
ットホームのセクションと保合できる。
ットホームのセクションと保合できる。
長手壁コSは、水平のセクションS弘および5g以外に
(、! N+配装のときに垂直VCなる二つのセクシ
ョン6ダによっても囲寸ハる(第9図)。
(、! N+配装のときに垂直VCなる二つのセクシ
ョン6ダによっても囲寸ハる(第9図)。
これは、パネルコざとの結合のだめのフランジ64’A
を俯える1両セクション6qは、使用状態で11で配置
される深い溝6eCを備え、この溝bqcQ中には、偏
位した排出口AAA全備える下ll、i管6ダCが収容
される。望1しくは、溝A4ZCは、可動Cfi、手外
方堅−gの外正面に向ってではなく、側方に開き、下降
管66は、可動の壁コgのセクション5gの中に収容さ
れる樋60と結合される。
を俯える1両セクション6qは、使用状態で11で配置
される深い溝6eCを備え、この溝bqcQ中には、偏
位した排出口AAA全備える下ll、i管6ダCが収容
される。望1しくは、溝A4ZCは、可動Cfi、手外
方堅−gの外正面に向ってではなく、側方に開き、下降
管66は、可動の壁コgのセクション5gの中に収容さ
れる樋60と結合される。
第1ダ図から「、77図は、アングル棒り0を示す。こ
れは、可&1の床2乙の外角を仕上げるためのもの、す
なわちこのアングル俸と一緒に作用するλつのセクショ
ンIIQと50の間を連結するものである。咎に、前記
アングル棒は、セクション50の保?3fり:部を形成
する付属部70Aを有する。
れは、可&1の床2乙の外角を仕上げるためのもの、す
なわちこのアングル俸と一緒に作用するλつのセクショ
ンIIQと50の間を連結するものである。咎に、前記
アングル棒は、セクション50の保?3fり:部を形成
する付属部70Aを有する。
この付属部は開孔りOBを有し、これは、一つのセクシ
ョン50と59の間の相対取外しを阻止し、かくして可
kcプラットホーム26と長手g、28との間の相対取
外し全阻止するためのピンを受けるだめのものである。
ョン50と59の間の相対取外しを阻止し、かくして可
kcプラットホーム26と長手g、28との間の相対取
外し全阻止するためのピンを受けるだめのものである。
しかしながら、長手壁−ざは、面50ZとセクションS
l!の対応する而spBとに沿って回転する。
l!の対応する而spBとに沿って回転する。
第18’s、第1q図および第一0図は、アングル棒7
ダーす々わち、長手壁、28の下方のアングル棒−を示
し、このアングル棒りIIは、′5I動0−/ラットホ
ーム−6のセクション50の谷部に設けられたアングル
棟り0(第15図から第1り図)との連携のため、セク
ションj4(の端トに取付けられる。このアングル捧り
ダは、特に、ピンを受けるためのll?ト孔り4Bを有
する。このピンは、清シ結せする面5tIsおよび50
Eの間の相対取外しを阻止するように、可動のプラット
ホームおよび可動の長手928を係合させるために、こ
れらパネルのそれぞれの端部で、開孔7GCBまたはア
ングル棒りOの開孔りOBの中に、外側から挿入テキる
。とにかく、dつのパネルの間の圧力応力は、円筒形状
をなす清シ百5IIBおよびsop。
ダーす々わち、長手壁、28の下方のアングル棒−を示
し、このアングル棒りIIは、′5I動0−/ラットホ
ーム−6のセクション50の谷部に設けられたアングル
棟り0(第15図から第1り図)との連携のため、セク
ションj4(の端トに取付けられる。このアングル捧り
ダは、特に、ピンを受けるためのll?ト孔り4Bを有
する。このピンは、清シ結せする面5tIsおよび50
Eの間の相対取外しを阻止するように、可動のプラット
ホームおよび可動の長手928を係合させるために、こ
れらパネルのそれぞれの端部で、開孔7GCBまたはア
ングル棒りOの開孔りOBの中に、外側から挿入テキる
。とにかく、dつのパネルの間の圧力応力は、円筒形状
をなす清シ百5IIBおよびsop。
に沿って吐出される。アングル棒70はでらに、全パネ
ルの回転のための作業を遂行するに必要な金属ロープを
引掛けるために設けられた、開孔70Fのための座全備
える。
ルの回転のための作業を遂行するに必要な金属ロープを
引掛けるために設けられた、開孔70Fのための座全備
える。
第一1図から第26図は、可動の長手壁コSのセクショ
ンSにと6弘をそれらの間で連結するためのアングル棒
goを、各ろし′1面で示し、このアングル朴は、空洞
ざθA1捩50BおよびC:・孔gOCによって枯し、
される。し60は、長手投コlのセクションSgの内側
に収容さnる。アングル棒gOの中に包含されるアング
ル桿/70(第90図から第99図)は、樋60の姓L
(、?収容するための継手/70Af有する。一端で(
ス/70Bによって閉じているアングル柿1qott、
lii]記1のための端部バンク(I−提供する。空か
」/7θDに、管lりOCが結合され、この管は、開孔
50Cの中にはいって、下降管/、乙の取付けのために
設けられる。開孔gOcに対応して、ブシュg−が、ピ
ンのねじ込めのために沖込″!ネる。このピンは、2乙
の上方の水平位置から垂直位置へパネル28を動かすだ
めの回転を遂行するに使用されるロープを引掛けるため
のものである。
ンSにと6弘をそれらの間で連結するためのアングル棒
goを、各ろし′1面で示し、このアングル朴は、空洞
ざθA1捩50BおよびC:・孔gOCによって枯し、
される。し60は、長手投コlのセクションSgの内側
に収容さnる。アングル棒gOの中に包含されるアング
ル桿/70(第90図から第99図)は、樋60の姓L
(、?収容するための継手/70Af有する。一端で(
ス/70Bによって閉じているアングル柿1qott、
lii]記1のための端部バンク(I−提供する。空か
」/7θDに、管lりOCが結合され、この管は、開孔
50Cの中にはいって、下降管/、乙の取付けのために
設けられる。開孔gOcに対応して、ブシュg−が、ピ
ンのねじ込めのために沖込″!ネる。このピンは、2乙
の上方の水平位置から垂直位置へパネル28を動かすだ
めの回転を遂行するに使用されるロープを引掛けるため
のものである。
カーテン壁J2のおのおのは、畠直の調節式のヒンジ、
2コに沿って、セクションS6で囲1れる。
2コに沿って、セクションS6で囲1れる。
このセクションg6は、これをパネル、74KIA合さ
せるためのフランジgAAと、R90の保合のための埋
込まハた板gSとを備える。この翼90は、対応するセ
クション、20に締付けられた部材コλと連携するとフ
ジ部材を形成する。他の3つの側部において、カーテン
壁のパネル3λのおのおのは、(引出された)セクショ
ンデコOセグメントによって包囲される。このセクショ
ン9コは、パネルとの係合のための一つのフランジター
人、シール9ダのための部タコB1およびシール96の
ための直角座り、2Cを有し、さらにこのセクションq
コは、煩斜平面として形成された付属部タコEを有する
。離れた地点において、カーテン壁のパネル32の3つ
の一上方、下方および外方の一俳]部全形成する引出し
部9コのおのおのは、掛金手段のための座を有する。第
一り図は、その詳細を示す、この鼓i金手段は、外方の
てこ板?gを有し、これは、引出し部タコの中罠挿入さ
れたスリーブ10.1の中に回転可能に収容される伯l
θθに溶接される。柄lθ0は、ねじ捧iaoによって
軸線方向罠保合し、その頭部106は、住居の内側から
到達でき、セクションqコの対応する開孔の申(位置す
る7ランジ付ガラスlO5の内@に収容される。その配
備において、てこりざは、セクションターと整列する位
置から、大なシ小なシこれに対して斜めの位置まで動く
ことができ、これにおいて、前記の突出するてこ9gは
、可動のプラットホーム26のセクション’I O、外
方長手仝コSの全血セクション6t1および後述する可
動の覆い30の側部引出しらとそれぞれ接触するように
なる。こn6ら状態において、てこ5gは、ねじ1ot
1.1otaによって回復すなわち復帰でき、これによ
って、一方の付属部が他方の付属部に向って押され、例
えばセクション’IQおよび6ダの付P4部ダOB−ま
たは64’I3が、対応するセクションデーの傾斜平面
付属部デー2Eに対して押される。このようにすること
によって、傾斜平面すなわちく感ひ状の平面に従って、
−緒に作用するパネルの一方が、他方に対して押さする
。同様の配置は、可動の釉い3oの91ム部セクション
による押し作用に対しても、設けられる。
せるためのフランジgAAと、R90の保合のための埋
込まハた板gSとを備える。この翼90は、対応するセ
クション、20に締付けられた部材コλと連携するとフ
ジ部材を形成する。他の3つの側部において、カーテン
壁のパネル3λのおのおのは、(引出された)セクショ
ンデコOセグメントによって包囲される。このセクショ
ン9コは、パネルとの係合のための一つのフランジター
人、シール9ダのための部タコB1およびシール96の
ための直角座り、2Cを有し、さらにこのセクションq
コは、煩斜平面として形成された付属部タコEを有する
。離れた地点において、カーテン壁のパネル32の3つ
の一上方、下方および外方の一俳]部全形成する引出し
部9コのおのおのは、掛金手段のための座を有する。第
一り図は、その詳細を示す、この鼓i金手段は、外方の
てこ板?gを有し、これは、引出し部タコの中罠挿入さ
れたスリーブ10.1の中に回転可能に収容される伯l
θθに溶接される。柄lθ0は、ねじ捧iaoによって
軸線方向罠保合し、その頭部106は、住居の内側から
到達でき、セクションqコの対応する開孔の申(位置す
る7ランジ付ガラスlO5の内@に収容される。その配
備において、てこりざは、セクションターと整列する位
置から、大なシ小なシこれに対して斜めの位置まで動く
ことができ、これにおいて、前記の突出するてこ9gは
、可動のプラットホーム26のセクション’I O、外
方長手仝コSの全血セクション6t1および後述する可
動の覆い30の側部引出しらとそれぞれ接触するように
なる。こn6ら状態において、てこ5gは、ねじ1ot
1.1otaによって回復すなわち復帰でき、これによ
って、一方の付属部が他方の付属部に向って押され、例
えばセクション’IQおよび6ダの付P4部ダOB−ま
たは64’I3が、対応するセクションデーの傾斜平面
付属部デー2Eに対して押される。このようにすること
によって、傾斜平面すなわちく感ひ状の平面に従って、
−緒に作用するパネルの一方が、他方に対して押さする
。同様の配置は、可動の釉い3oの91ム部セクション
による押し作用に対しても、設けられる。
:)、、28Qイからb′30図は、カーテン壁3−の
垂′lfiな引出し部g6と上方の傾斜した引出し部デ
ーとを結合するために設けられた、アングル椰/12?
示す、し31図から第33図は、カーテン壁の上方軸斜
仰:部におけるアングル棹/lコに対して反対側)に位
置する、アングルJi*//IIを示す、これらアング
ル棒/lユ、//qは、パネルの端ffL11でλつの
シールqIIおよびゾロを、連続性の問題′(il−′
N〔決することなしに受けるため、デーBおよびデーC
によって示される輪郭と同様な輪郭を有する。これら2
つのアングル棒は、?0°以外の角度全有するように形
成され、特にアングル棒17.2の角度は、qOoよシ
小さく、アングル捧//弘の角度tオ、90°よシ大き
い。下方部分におけるカーテンパネルによって形成され
る角度は、実際に直角で、あるから、下方位置に配置さ
れる類似のアングル榛、すなわちカーテン壁の下III
の端部におけるアングル棒は、iisおよびll+tで
示されると同様であるが、正確にデ0°の大きさを有す
る。
垂′lfiな引出し部g6と上方の傾斜した引出し部デ
ーとを結合するために設けられた、アングル椰/12?
示す、し31図から第33図は、カーテン壁の上方軸斜
仰:部におけるアングル棹/lコに対して反対側)に位
置する、アングルJi*//IIを示す、これらアング
ル棒/lユ、//qは、パネルの端ffL11でλつの
シールqIIおよびゾロを、連続性の問題′(il−′
N〔決することなしに受けるため、デーBおよびデーC
によって示される輪郭と同様な輪郭を有する。これら2
つのアングル棒は、?0°以外の角度全有するように形
成され、特にアングル棒17.2の角度は、qOoよシ
小さく、アングル捧//弘の角度tオ、90°よシ大き
い。下方部分におけるカーテンパネルによって形成され
る角度は、実際に直角で、あるから、下方位置に配置さ
れる類似のアングル榛、すなわちカーテン壁の下III
の端部におけるアングル棒は、iisおよびll+tで
示されると同様であるが、正確にデ0°の大きさを有す
る。
へいパネル30のおのおのは、内縁に沿って、い1定の
〜い/jの延−!4:部/λムに関節式に結付される仕
上シセクション/−0を有し、こn +−t 、パネル
Jθに結合するためのフランジ/2OAを−える。仕上
りセクションl−0は、h部に同って傾斜した形状を有
し、この厚、部には、延長ff、、 7コの前述しグC
セクション16に固定もれたクレードルブラケット18
に載るための、h節中心lコOBが設けられる。可動の
合いパネルJOが、動<下向き外向きに傾斜しfc使用
位五と、上界・遺体に接近するようになる大きく下向き
に傾斜した位置との間で、角度変位できるようにするた
め(シー図および頭壁(9、9Ab図)、中心120B
は、クレードルの中で摺動できる。セクションl−0は
麿た、座lコQCを有し、これは、天井を仕上けるため
に一面に示嘔れているような形状y′t、有する弾性ブ
ラッシング/−,2を、使用の際に受ける。天井は、−
便用位置において一梼いパネル30の下方の層3σA1
フラッシングlコ一、および可しの要素/211によっ
て構成される。この細索/2’tは、固定の主構造の壁
7に固定された形状物l−gVC,/26において関節
式に連結式れる。
〜い/jの延−!4:部/λムに関節式に結付される仕
上シセクション/−0を有し、こn +−t 、パネル
Jθに結合するためのフランジ/2OAを−える。仕上
りセクションl−0は、h部に同って傾斜した形状を有
し、この厚、部には、延長ff、、 7コの前述しグC
セクション16に固定もれたクレードルブラケット18
に載るための、h節中心lコOBが設けられる。可動の
合いパネルJOが、動<下向き外向きに傾斜しfc使用
位五と、上界・遺体に接近するようになる大きく下向き
に傾斜した位置との間で、角度変位できるようにするた
め(シー図および頭壁(9、9Ab図)、中心120B
は、クレードルの中で摺動できる。セクションl−0は
麿た、座lコQCを有し、これは、天井を仕上けるため
に一面に示嘔れているような形状y′t、有する弾性ブ
ラッシング/−,2を、使用の際に受ける。天井は、−
便用位置において一梼いパネル30の下方の層3σA1
フラッシングlコ一、および可しの要素/211によっ
て構成される。この細索/2’tは、固定の主構造の壁
7に固定された形状物l−gVC,/26において関節
式に連結式れる。
使用配置(ン2図〕において、部分/2Q。
/、2コおよび30には、実η的に連伏した面を形成す
る。この配置から、第6図に少くとも全体的な寸法で示
した配fi’t VC%クレードルtgにおける中心/
コθBの回転によって変位する際に、7ランシングlコ
λは、その鋭端で要素lコダを上向きに押し、かくして
この要素は、象6図に示される位置を占める号で、ヒン
ジ/、28の中心として回転する。逆向きの運動の際に
は、7ラツシング1.22が、反対の作用を遂行し、こ
れによって要素/21Iは、第2図に図示した状態で前
記フラッシングに載るまで、下降できる。
る。この配置から、第6図に少くとも全体的な寸法で示
した配fi’t VC%クレードルtgにおける中心/
コθBの回転によって変位する際に、7ランシングlコ
λは、その鋭端で要素lコダを上向きに押し、かくして
この要素は、象6図に示される位置を占める号で、ヒン
ジ/、28の中心として回転する。逆向きの運動の際に
は、7ラツシング1.22が、反対の作用を遂行し、こ
れによって要素/21Iは、第2図に図示した状態で前
記フラッシングに載るまで、下降できる。
可動の隙いパネル30は、そのゆ斜し7IC側部で、セ
クション/30によって完成し、これはパネル30との
係合のためのフランジ/30Aを有する。
クション/30によって完成し、これはパネル30との
係合のためのフランジ/30Aを有する。
セクション/30は、カーテン壁J2の上方セクション
の付へ部デ、2Σおよびシール91!、り6との連携の
ため、4LOBおよび6<zB(り)7図参照)で示さ
れると同様の付属部t3oB(第3図)を備える。yg
、iogで示されるような可動の掛金(第3図参照)は
、閉塞のため、カーテン壁の他の側部について前述した
と同様の方式で作動する。パネルJOは、セクション/
、20KS合する側の反対側に沿って、セクション1J
ttによって仕上げられ(第UO図参照)、このセクシ
ョン1317は、/署ネル30に組立てるための7ラン
レフ3ダ人と、くちばし形状の付&!部13μBとを有
する。このぐちはし形状の付′i14部1JIIBは、
これによって形成される鞠の底に、シール136を収容
する。このくちばし付属部/JIIBおよびシール/J
l、は、セクション5gの付属部5gcの釣部ヒールS
gEと連携するためのものであって、くちばし形状部7
.7ダBは、使用の際に、すなわち第、2図に図示され
る使用状態においては、樋60のだめの滴下部を形成す
る。
の付へ部デ、2Σおよびシール91!、り6との連携の
ため、4LOBおよび6<zB(り)7図参照)で示さ
れると同様の付属部t3oB(第3図)を備える。yg
、iogで示されるような可動の掛金(第3図参照)は
、閉塞のため、カーテン壁の他の側部について前述した
と同様の方式で作動する。パネルJOは、セクション/
、20KS合する側の反対側に沿って、セクション1J
ttによって仕上げられ(第UO図参照)、このセクシ
ョン1317は、/署ネル30に組立てるための7ラン
レフ3ダ人と、くちばし形状の付&!部13μBとを有
する。このぐちはし形状の付′i14部1JIIBは、
これによって形成される鞠の底に、シール136を収容
する。このくちばし付属部/JIIBおよびシール/J
l、は、セクション5gの付属部5gcの釣部ヒールS
gEと連携するためのものであって、くちばし形状部7
.7ダBは、使用の際に、すなわち第、2図に図示され
る使用状態においては、樋60のだめの滴下部を形成す
る。
第jQ図、第35図および第36図は、パネル30のそ
れぞれの角度でセクション/ JOfセクションl−〇
に嵌めるだめの、アングル棒13sの1つ?I−表わす
、 %lC,アングル捲/3gは、セクションノー0の
中心/、20Bに対応する付属部lJg)、を有し、こ
の付属部/Jgkは、セクション7gのクレードルから
中心/、lOBから離ハないように阻止するために、可
動の覆いパネル30をセクション/KK係台できるピン
を収容するための、座/JOBを形成する。
れぞれの角度でセクション/ JOfセクションl−〇
に嵌めるだめの、アングル棒13sの1つ?I−表わす
、 %lC,アングル捲/3gは、セクションノー0の
中心/、20Bに対応する付属部lJg)、を有し、こ
の付属部/Jgkは、セクション7gのクレードルから
中心/、lOBから離ハないように阻止するために、可
動の覆いパネル30をセクション/KK係台できるピン
を収容するための、座/JOBを形成する。
第37図、第3g図および第39図は、可動の覆い30
の一緒に作用する引出し部130および/3弘(第3図
参照)を、これらの間で)l!L結する別のアングルm
/lIOを表わす、特に1このアングルi/弘Oは、セ
クション13θとの接合のだめの、埋込まれたブシュl
弘コを有し、このブシュは、−水平位置から垂直位置に
パネルを位置させるために設けられたー金属ロープを引
掛けるだめのピンを挿入できることを目的とする。
の一緒に作用する引出し部130および/3弘(第3図
参照)を、これらの間で)l!L結する別のアングルm
/lIOを表わす、特に1このアングルi/弘Oは、セ
クション13θとの接合のだめの、埋込まれたブシュl
弘コを有し、このブシュは、−水平位置から垂直位置に
パネルを位置させるために設けられたー金属ロープを引
掛けるだめのピンを挿入できることを目的とする。
可動の楕い30は、第2図の配置に持上げられるときに
、固定の覆い部分/2./−人の端部セクションノーに
よって支持されるシールlダダに押付けられ、こtによ
って、密閉が達成される。
、固定の覆い部分/2./−人の端部セクションノーに
よって支持されるシールlダダに押付けられ、こtによ
って、密閉が達成される。
15]凱Cムい3Qが、画直な可LJの長+侭コgに載
せられるときrこ、シール136が、セクション5gの
端いシールSSEに載シ、これにより、セクション73
グで支持されかつセクションSg(第一図参照)の13
1sgQの外面に作用する別のシール/lI&と共同と
して、別の密閉が達成芒れる。使用状態に到着するため
、可動の覆い、?0は、その最終配置位置よシ上方に軽
く持よけられ、そnで、可動の長手壁、28は、くちば
し付り部/ 311tBの下方を通過することによって
、−形状部jOAおよび5グBによって形成される関節
の1わりヲ動<ことによって−シール/IIAに対する
その位置罠配置できる8次いで、シール/34.が、可
動の長手[Nの上方セクション5ざの壁5gCのヒール
sgzK載る壕で、可動の覆い30が軽く下降させられ
る。この方法によって、可動の壁、2にと可動の覆い3
0との間の連結およびコつのシーkl’16と736に
よる密閉の双方が達成され、釜びに他60の中への付J
14部/J’tBの形成によって、滴下部からの水の排
出が達成され、樋60は、この排水を、排棄のため下降
管A6.6AAの中へ吐出する。
せられるときrこ、シール136が、セクション5gの
端いシールSSEに載シ、これにより、セクション73
グで支持されかつセクションSg(第一図参照)の13
1sgQの外面に作用する別のシール/lI&と共同と
して、別の密閉が達成芒れる。使用状態に到着するため
、可動の覆い、?0は、その最終配置位置よシ上方に軽
く持よけられ、そnで、可動の長手壁、28は、くちば
し付り部/ 311tBの下方を通過することによって
、−形状部jOAおよび5グBによって形成される関節
の1わりヲ動<ことによって−シール/IIAに対する
その位置罠配置できる8次いで、シール/34.が、可
動の長手[Nの上方セクション5ざの壁5gCのヒール
sgzK載る壕で、可動の覆い30が軽く下降させられ
る。この方法によって、可動の壁、2にと可動の覆い3
0との間の連結およびコつのシーkl’16と736に
よる密閉の双方が達成され、釜びに他60の中への付J
14部/J’tBの形成によって、滴下部からの水の排
出が達成され、樋60は、この排水を、排棄のため下降
管A6.6AAの中へ吐出する。
シール/弘ダは、可動の構成要素の組立体が、全体の寸
法を最小にするという状態で、第6図に図示てれる折曲
げ配@を取ったときに、第一の仕事をざらに遂行する。
法を最小にするという状態で、第6図に図示てれる折曲
げ配@を取ったときに、第一の仕事をざらに遂行する。
この状態において、セクションSおよび3弘によって形
成される関節のまわりを持上げられた可動のプラットホ
ーム26は、固定の覆いの端部セクションl弘の下方の
位置に到着する。この状態(第6図)において、n1記
の可動のプラットホーム2乙のセクション50の面JO
Bは、シールl弘ダに接触してこれを圧し、このシール
/4<!が、塵埃および大気媒体に対する実質的な密閉
作用を達成する。これによって、可動のプラットホーム
2乙のパネルと組立体の主枠組の側部析遺体7.7人と
の間に包含されるもの、すなわち構成要素:tg、30
..3.2および中央硝遺体の内ダjが、保護される。
成される関節のまわりを持上げられた可動のプラットホ
ーム26は、固定の覆いの端部セクションl弘の下方の
位置に到着する。この状態(第6図)において、n1記
の可動のプラットホーム2乙のセクション50の面JO
Bは、シールl弘ダに接触してこれを圧し、このシール
/4<!が、塵埃および大気媒体に対する実質的な密閉
作用を達成する。これによって、可動のプラットホーム
2乙のパネルと組立体の主枠組の側部析遺体7.7人と
の間に包含されるもの、すなわち構成要素:tg、30
..3.2および中央硝遺体の内ダjが、保護される。
シールS−は、可動のプラットホーム二6および可動の
垂直の長手し目をそれら間で密閉するため、セクション
50とセクションj4cの延長部5弘Cとの間の密閉を
達成する。
垂直の長手し目をそれら間で密閉するため、セクション
50とセクションj4cの延長部5弘Cとの間の密閉を
達成する。
カーテン壁J二のおのおのの3つの側部におけるセクシ
ョン?、2に設けられたシールヲ6およびタダは、セク
ションダOに対する、覆い30のセクション13θに対
する、および可動の長手壁コにの側部垂直セクションA
4(ic対する、可動のプラットホーム2乙の密閉を達
成する。
ョン?、2に設けられたシールヲ6およびタダは、セク
ションダOに対する、覆い30のセクション13θに対
する、および可動の長手壁コにの側部垂直セクションA
4(ic対する、可動のプラットホーム2乙の密閉を達
成する。
順接デの延長部9Aの端内に沿って、−作動位置におい
てカーテン壁32と連携する一岩rnのシールが、第弘
図に示されるように設けられ、このシールは、その代シ
に、第S図に示される閉じた状態で、可動のプラットホ
ーム26のセクションtOと連携する。かくして、固定
の構造体に対して可動の構成要素が閉じた状態で、保護
作用が、シール/4(4(と共に完成する。
てカーテン壁32と連携する一岩rnのシールが、第弘
図に示されるように設けられ、このシールは、その代シ
に、第S図に示される閉じた状態で、可動のプラットホ
ーム26のセクションtOと連携する。かくして、固定
の構造体に対して可動の構成要素が閉じた状態で、保護
作用が、シール/4(4(と共に完成する。
種種のパネルのプわりのセクション、シール、および可
動のパネルを摺U+させるための滑9座と凸直による関
節、の前述した配備によれば、関節構造による迅速な工
業的組立ておよび交代なしの外部に関して、容易1こ保
守できるということに関して、でらに、−少くとも部分
的にセクションに利用ネれ、ガラスfl; kおよびポ
リエステルまたは他の樹脂から作られた引出し材であり
、かつ経年変化に対してまた外気およびとにかくも化学
剤に対しで実際上鋭敏でない一材料に崗して、多くの利
点が得られる。
動のパネルを摺U+させるための滑9座と凸直による関
節、の前述した配備によれば、関節構造による迅速な工
業的組立ておよび交代なしの外部に関して、容易1こ保
守できるということに関して、でらに、−少くとも部分
的にセクションに利用ネれ、ガラスfl; kおよびポ
リエステルまたは他の樹脂から作られた引出し材であり
、かつ経年変化に対してまた外気およびとにかくも化学
剤に対しで実際上鋭敏でない一材料に崗して、多くの利
点が得られる。
上述したセクションの成るものの形状部(部分110B
、 9.2E 、 61IB 、9.2F、など)の傾
斜平面による配置は、ねじ掛金(7g、10gで示され
るような)による締付系と組合わせて、−可動の■成要
素の超立体を開いたのちの一カーテン壁と一緒に作用す
るパネルのtQ VC対するカーテン壁の統C付作用を
可能にし、かくして、すべての(胃酸要素の機械的な迅
速な安定化が達成され、1だそれらのシールによって、
外部に対する密な密閉が確保される。
、 9.2E 、 61IB 、9.2F、など)の傾
斜平面による配置は、ねじ掛金(7g、10gで示され
るような)による締付系と組合わせて、−可動の■成要
素の超立体を開いたのちの一カーテン壁と一緒に作用す
るパネルのtQ VC対するカーテン壁の統C付作用を
可能にし、かくして、すべての(胃酸要素の機械的な迅
速な安定化が達成され、1だそれらのシールによって、
外部に対する密な密閉が確保される。
セクション系は、1次、上述したセクションで周を仕上
げられた可動の構成要素によって臼まハる室の内面に、
適旨な外観を与える。
げられた可動の構成要素によって臼まハる室の内面に、
適旨な外観を与える。
図面は、1つの実九例を因子するが、これ+i、発明の
基礎となる構想の範囲から逸、悦することなしに、形状
および配rftを変えることができるから、発明の実際
的な例示としてだけ与えられたものである。
基礎となる構想の範囲から逸、悦することなしに、形状
および配rftを変えることができるから、発明の実際
的な例示としてだけ与えられたものである。
%/図は、使用状粋における構造体の序+視図でちる。
8O二図は、ki図のn−u肪に沿う(すなわち長手壁
に垂直な平面に従う)垂亘断訪1図である。第、2A図
、第23図および第−C図は、第二図に矢印fコA 、
f2Bおよびf、2Cでそれぞれ示した部分の拡大詳細
図である。なt3図は、狽↓/図のm−mkによる(す
なわち、カーテン壁に直交する垂直平面に従う)断面図
である。ゲ弘図は、カーテン壁の下方部分を示す、第1
図のI’/−P/栂による水平部分断面図である。第S
図は%vA4’図と同様であるが、閉じた状態の構成費
:Aを示す。 第6図は、第2図と同様の断面図でちるが、閉じた状態
の構成費Xを示す、第7図、第5図、第7図、第1O図
および第11図は、可動のプラットホームのセクション
の間の内方アングル棒を示す種物の図である(第7図は
、第5図の■−■籾に沿う図、第10図は、第7図のX
−x称に沿う図)、シlコ区は、固定のプラットホーム
への可動のプラットホームの関節式連結のだめの、クレ
ードル形状のセクションを示す図である。第73図は、
第1.2図のXl[l −X1ll線に沿う拡大断面図
である。第1り図と、可動のプラットホームと可動の長
手壁の間の拘束を与えるピンのための座を備えた、可動
のプラットホームのセクションの間の外方アングル棒を
示す図である。FJ−7g図および第1bst−s、W
/ ’I ’5)XV −XV &、オヨU X〜1
− XV紗にそれぞれ従う断面図である。第17図は、
pノ。 /b’lJのへr−X■肪に沿う図である。第18図お
よびm/?Jは、長手壁の下方アングル棒の、第1?図
のηすII −XX’、4組および第1ざ図のX■−X
■紛にそれぞれ従う図でちる。第20図は、第19図の
xx −xx分に沿う断面スである。カ・21図、第ニ
ー図、第23図、第29図、第、25図および126図
は、長手壁の上方アングル棒を示す種種の図である。第
コア図は、第3図にfλ7によって示した部分の拡大と
して、掛金締付手段を備えた、カーテン壁のまわシのセ
クションの詳細を示す図である。413図、第29図お
よび第30図は、頭αeK関節式に連結された可Wrの
カーテン壁のヒンジに対応する上方アングルh ’c示
す柱批の図でわる。第37図、432図およびp33図
は、カーテン壁の傾斜した上911における、々L二g
図から第yo図のアングル41C対向する上方のアング
ル棒を示す種措の図である。第3q図、第35図および
第36図は、可動のbいのためのヒンジを提供するアン
グル捧を示すtM &の図である。、437図は、可k
lの覆いの外方アングル棒を示す図である。駆3g図お
よび第3り図は、契37図のXXX′V’;l −XX
X′III!!松およびxxx■−xxx■脚にそれぞ
れ従う断面図である。第弘0図、第97図および第92
図は、水を導くに使用されるアングル41−ヲ示すtで
拍の図である。イダ3図および第弘ダ図は、誹lIコ図
のXLIII −XLIII 18およびXI# −X
LR/紛によってそれぞれ見たところを示す図である。 図面において、5はセクション、sAはセクションjの
弧状のが、デと5’AI′i頭壁、lコとl−人は固定
の覆い、18はクレードル、!6は可動のプラットホー
ム、−5は長手Φ、30は可動の&い、J2はカーテン
壁、Jlは他のセクション、J’lAはセクション3グ
の弧状の付ね部、1ItOlま可動のプラットホームの
jail 部セクション、50は長手向き乱動連結のセ
クション、50Eはセクション50の面、50Fは面5
0の鉤止め、5qは長手を−ざのセクション、5’lB
はセクション5ダの面、lコ0は可動のへいに関連する
セクション、/2OBはセクション120の付表部、/
−一は7ラツシング、lコqは司(1の要素、7μ弘お
よび150はシールを示す。 Fig、1 Fig、21 Fig、23F−一〜〜ビ
に垂直な平面に従う)垂亘断訪1図である。第、2A図
、第23図および第−C図は、第二図に矢印fコA 、
f2Bおよびf、2Cでそれぞれ示した部分の拡大詳細
図である。なt3図は、狽↓/図のm−mkによる(す
なわち、カーテン壁に直交する垂直平面に従う)断面図
である。ゲ弘図は、カーテン壁の下方部分を示す、第1
図のI’/−P/栂による水平部分断面図である。第S
図は%vA4’図と同様であるが、閉じた状態の構成費
:Aを示す。 第6図は、第2図と同様の断面図でちるが、閉じた状態
の構成費Xを示す、第7図、第5図、第7図、第1O図
および第11図は、可動のプラットホームのセクション
の間の内方アングル棒を示す種物の図である(第7図は
、第5図の■−■籾に沿う図、第10図は、第7図のX
−x称に沿う図)、シlコ区は、固定のプラットホーム
への可動のプラットホームの関節式連結のだめの、クレ
ードル形状のセクションを示す図である。第73図は、
第1.2図のXl[l −X1ll線に沿う拡大断面図
である。第1り図と、可動のプラットホームと可動の長
手壁の間の拘束を与えるピンのための座を備えた、可動
のプラットホームのセクションの間の外方アングル棒を
示す図である。FJ−7g図および第1bst−s、W
/ ’I ’5)XV −XV &、オヨU X〜1
− XV紗にそれぞれ従う断面図である。第17図は、
pノ。 /b’lJのへr−X■肪に沿う図である。第18図お
よびm/?Jは、長手壁の下方アングル棒の、第1?図
のηすII −XX’、4組および第1ざ図のX■−X
■紛にそれぞれ従う図でちる。第20図は、第19図の
xx −xx分に沿う断面スである。カ・21図、第ニ
ー図、第23図、第29図、第、25図および126図
は、長手壁の上方アングル棒を示す種種の図である。第
コア図は、第3図にfλ7によって示した部分の拡大と
して、掛金締付手段を備えた、カーテン壁のまわシのセ
クションの詳細を示す図である。413図、第29図お
よび第30図は、頭αeK関節式に連結された可Wrの
カーテン壁のヒンジに対応する上方アングルh ’c示
す柱批の図でわる。第37図、432図およびp33図
は、カーテン壁の傾斜した上911における、々L二g
図から第yo図のアングル41C対向する上方のアング
ル棒を示す種措の図である。第3q図、第35図および
第36図は、可動のbいのためのヒンジを提供するアン
グル捧を示すtM &の図である。、437図は、可k
lの覆いの外方アングル棒を示す図である。駆3g図お
よび第3り図は、契37図のXXX′V’;l −XX
X′III!!松およびxxx■−xxx■脚にそれぞ
れ従う断面図である。第弘0図、第97図および第92
図は、水を導くに使用されるアングル41−ヲ示すtで
拍の図である。イダ3図および第弘ダ図は、誹lIコ図
のXLIII −XLIII 18およびXI# −X
LR/紛によってそれぞれ見たところを示す図である。 図面において、5はセクション、sAはセクションjの
弧状のが、デと5’AI′i頭壁、lコとl−人は固定
の覆い、18はクレードル、!6は可動のプラットホー
ム、−5は長手Φ、30は可動の&い、J2はカーテン
壁、Jlは他のセクション、J’lAはセクション3グ
の弧状の付ね部、1ItOlま可動のプラットホームの
jail 部セクション、50は長手向き乱動連結のセ
クション、50Eはセクション50の面、50Fは面5
0の鉤止め、5qは長手を−ざのセクション、5’lB
はセクション5ダの面、lコ0は可動のへいに関連する
セクション、/2OBはセクション120の付表部、/
−一は7ラツシング、lコqは司(1の要素、7μ弘お
よび150はシールを示す。 Fig、1 Fig、21 Fig、23F−一〜〜ビ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、閉じた長手フレームから作られる支持枠組、床平面
すなわちプラットホーム、屋根覆い、および頭壁を有し
、これらすべてが有用空間を囲み、屋根覆いを形成する
転動可能のパネルが、屋根覆いの下方に関節式に連結さ
れ、床を形成する転動可能のパネルが、枠組の床平面に
関節式に連結され、垂直の長手壁を形成する転動可能の
パネルが、床を形成するパネルを支持枠組に関節式に連
結する側の反対側で、床を形成するパネルに関節式に連
結され、輸送および貯蔵の状態で、前記床パネルが外部
に、かつ覆いパネルが内部に位置し、使用状態において
、相離れて支持枠組の下方に関節式に連結されかつ地面
上で調節できる支承部を備えた脚に、付加の側部空間の
床形成パネルが載るようになる、災害などの場合にまた
その他の用途に直ちに使用するための家屋などを構成す
るに適した輸送可能の構造体において、可動のパネルが
、関節連結を形成するために摺動式に連携する円筒状の
面の少くとも一部分を形成する引出されたセクションで
完成され、前記セクションの端部に配置されるアングル
棒が、偶然に互に離動することがないように前記の連携
する円筒状の面を拘束することのできるピンのための座
を形成し、別のアングル棒が、パネルの周を完成するた
めに備えられ、密閉を達成するために関節連結と結合さ
れたセクションと協働するためのシールが、セクション
に取付けられることを特徴とする構造体。 2、固定のプラットホームと可動のプラットホームの間
の長手向き関節連結が、一方のセクション(5)におい
て、弧状の座(5A)を有し、他方のセクション(34
)において、前記の弧状の座に対する弧状の付属部(3
4B)を有する、特許請求の範囲第1項に記載の構造体
。 3、可動のプラットホーム(26)と長手壁(28)の
間の長手向き関節連結のセクション(50)の1つが、
長手壁(28)のセクション(54)の面(54B)と
連携できる鉤止め(50F)を備えた対応の面(50E
)を有する、特許請求の範囲第1項または第2項に記載
の構造体。 4、シール(144)が、開状態において、それぞれの
可動の覆い(30)と連携し、かつ閉状態において、可
動のプラットホーム(26)の外方セクション(50)
と連携するように、覆い(12、12A)の各長手縁に
沿って設けられる、特許請求の範囲第1項から第3項の
いずれか1項に記載の構造体。 5、頭壁(9、9A)の内側に配置されるシール(15
0)が、開状態において、カーテン壁(32)と連携し
、かつ閉状態において、可動のプラットホーム(26)
の側部セクション(40)と連携する、特許請求の範囲
第1項から第4項のいずれか1項に記載の構造体。 6、固定の覆い(12、12A)によって支持されるク
レードル(18)に、角度運動のため、滑り支持される
付属部(120B)と、開状態で天井を完成するように
支持され閉状態で持上げられる可動の要素(124)と
協同作用するように形成されたフラッシング(122)
とを備えた、セクション(120)によって、可動の覆
い(30)が、関節式に連結され、かつ静止するように
される、特許請求の範囲第1項から第5項のいずれか1
項に記載の構造体。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT09415/85A IT1201296B (it) | 1985-05-21 | 1985-05-21 | Struttura trasportabile perfezionata,atta a costituire abitazioni od altri ambienti |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225635A true JPS6225635A (ja) | 1987-02-03 |
Family
ID=11129805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61106906A Pending JPS6225635A (ja) | 1985-05-21 | 1986-05-12 | 輸送可能の構造体 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4726158A (ja) |
| EP (1) | EP0203043B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6225635A (ja) |
| AT (1) | ATE58939T1 (ja) |
| AU (1) | AU590276B2 (ja) |
| CA (1) | CA1290541C (ja) |
| DD (1) | DD259218A5 (ja) |
| DE (1) | DE3675980D1 (ja) |
| DK (1) | DK224486A (ja) |
| IL (1) | IL78668A (ja) |
| IT (1) | IT1201296B (ja) |
Cited By (1)
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- 1986-05-14 DK DK224486A patent/DK224486A/da not_active Application Discontinuation
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