JPS62258509A - 利得可変形増幅器 - Google Patents
利得可変形増幅器Info
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- JPS62258509A JPS62258509A JP8930086A JP8930086A JPS62258509A JP S62258509 A JPS62258509 A JP S62258509A JP 8930086 A JP8930086 A JP 8930086A JP 8930086 A JP8930086 A JP 8930086A JP S62258509 A JPS62258509 A JP S62258509A
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- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000010420 art technique Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、直流電圧によって利得を制御することができ
る利得可変形増幅器に関する。
る利得可変形増幅器に関する。
背景技術
典型的な先行技術の等価回路は、第4図に示されている
。振幅変調受信機などにおいて高周波または中間周波増
幅を行なうために、この利得可変形増幅器が用いられる
。信号電圧viは、入力端子1からトランジスタQ3に
与えられて信号電流■iに変換される。この信号電流I
iは、入力端子2゜3に与えられる直流電圧によって制
御される差動トランジスタQ1.Q2に分流されろ、ト
ランジスタQ2には直列抵抗Reが接続され、このトラ
ンジスタQ2のフレフタは出力端子4となっている。第
4U41こおいて参照符rel 、 re21土、トラ
ンジスタQ1.Q2の等価エミッタ抵抗であり、Vnl
、vn2はそれぞれトランジスタQ 1 、Q 2の雑
音電圧を等価的に示す。
。振幅変調受信機などにおいて高周波または中間周波増
幅を行なうために、この利得可変形増幅器が用いられる
。信号電圧viは、入力端子1からトランジスタQ3に
与えられて信号電流■iに変換される。この信号電流I
iは、入力端子2゜3に与えられる直流電圧によって制
御される差動トランジスタQ1.Q2に分流されろ、ト
ランジスタQ2には直列抵抗Reが接続され、このトラ
ンジスタQ2のフレフタは出力端子4となっている。第
4U41こおいて参照符rel 、 re21土、トラ
ンジスタQ1.Q2の等価エミッタ抵抗であり、Vnl
、vn2はそれぞれトランジスタQ 1 、Q 2の雑
音電圧を等価的に示す。
端子2.3とトランジスタQ 1 、Q 2のベースに
与えられる電圧Vc を制御すること−によって、電流
Iiを分流し、抵抗Rcに流れる出力電流Ioを滅貨さ
せ、利得を変化している。
与えられる電圧Vc を制御すること−によって、電流
Iiを分流し、抵抗Rcに流れる出力電流Ioを滅貨さ
せ、利得を変化している。
このような先行技術では、トランジスタQl。
Q2の雑音電圧vnl l vn2によってS/N比が
劣化するという問題がある。すなわち、差動トランジス
タQl、Q2全体として発生する雑音電圧vnは vn=I−丁四耳一璽 ・・・(1)
となり、このときの出力雑音電圧Vonは第1a式%式
% このS/N比の劣化は、雑音電圧V11に対する利得が
高いためである。
劣化するという問題がある。すなわち、差動トランジス
タQl、Q2全体として発生する雑音電圧vnは vn=I−丁四耳一璽 ・・・(1)
となり、このときの出力雑音電圧Vonは第1a式%式
% このS/N比の劣化は、雑音電圧V11に対する利得が
高いためである。
この問題を解決するための他の先行技術は、第5図に示
されている。この先行技術では、IIq述の出力雑音電
圧Vonを下げるためにトランジスタQ1、Q2のエミ
ッタに抵抗Rをそれぞれ挿入している。第5図では、f
jS4図の先行技術に対応する部分には同一の参照様を
付す。この先行技術によれば、出力端子4における出力
雑音電圧V on 1は、第2式で示されるとおりとな
る6但し、Vnは、第1式で示されるとおりである。
されている。この先行技術では、IIq述の出力雑音電
圧Vonを下げるためにトランジスタQ1、Q2のエミ
ッタに抵抗Rをそれぞれ挿入している。第5図では、f
jS4図の先行技術に対応する部分には同一の参照様を
付す。この先行技術によれば、出力端子4における出力
雑音電圧V on 1は、第2式で示されるとおりとな
る6但し、Vnは、第1式で示されるとおりである。
これによって雑音電圧vnに対する利得を低下して、出
力雑音電圧Vonlを低下し、S/N比を改善すること
ができる。
力雑音電圧Vonlを低下し、S/N比を改善すること
ができる。
発明が解決すべき問題点
このような第5図に示された先行技術では、抵抗Rを差
動トランジスタQ1.Q2のエミッタに挿入することに
よって、歪みが増加するという新たな問題が生じる。こ
の歪は、トランジスタQ3に流れる電流■1に対する抵
抗Reを流れる出力電流ro、つまり端子2,3に与え
られる電圧Vcによるオフセット電流Icが電流11に
よってどのように変化するかを考えればよい。
動トランジスタQ1.Q2のエミッタに挿入することに
よって、歪みが増加するという新たな問題が生じる。こ
の歪は、トランジスタQ3に流れる電流■1に対する抵
抗Reを流れる出力電流ro、つまり端子2,3に与え
られる電圧Vcによるオフセット電流Icが電流11に
よってどのように変化するかを考えればよい。
ここで1電圧VcJこより若手力トランノスタQl。
Q2に流れる電流比をJとすると、電流比Jは第3式で
示される。
示される。
一’、l1l=J−1i ・・・
(4)I i2 =(1−J )・■1
・・・(5)また電流Icは第6式で表わされる。
(4)I i2 =(1−J )・■1
・・・(5)また電流Icは第6式で表わされる。
rel = K 1 / I i+
・=(7)re2=に2/ 丁 i2
・・値 8
)Ii1+l12=Ii ・・・(
9)K 1 、K 2はトランジスタQ 1 、Q 2
によって決まる定数であり、通常は25°Cにおいて約
26−Vである。参照群Ii1.Ii2は差動トランジ
スタQll Q2に流れる電流である。したがって第1
0式が成立する。
・=(7)re2=に2/ 丁 i2
・・値 8
)Ii1+l12=Ii ・・・(
9)K 1 、K 2はトランジスタQ 1 、Q 2
によって決まる定数であり、通常は25°Cにおいて約
26−Vである。参照群Ii1.Ii2は差動トランジ
スタQll Q2に流れる電流である。したがって第1
0式が成立する。
Ic Vc
Ii (2R+rel+re2)・Ii・・・(10
) この第10式によれば、抵抗Rを挿入することによって
電流Icは電流Iiによって影ツを受け、換3すると、
歪みを生じることになる。
) この第10式によれば、抵抗Rを挿入することによって
電流Icは電流Iiによって影ツを受け、換3すると、
歪みを生じることになる。
本発明の目的は、S/N比を改善し、しかも歪みの発生
を抑制するようにした利得可変形増幅器を提供すること
である。
を抑制するようにした利得可変形増幅器を提供すること
である。
問題点を解決するための手段
本発明は、信号電圧を電流に変換するトランジスタと、
その信号電流を直流電圧によって制御1される差動トラ
ンジスタにより分流制御して利得を可変する増幅器にお
いて、前記差動トランジスタの各エミッタにそのトラン
ジスタの等価エミッタ抵抗と同じ順方向電流に応じて変
化する順方向抵抗を持つグイオードを挿入した事を特徴
とする利得可変形増幅器である。
その信号電流を直流電圧によって制御1される差動トラ
ンジスタにより分流制御して利得を可変する増幅器にお
いて、前記差動トランジスタの各エミッタにそのトラン
ジスタの等価エミッタ抵抗と同じ順方向電流に応じて変
化する順方向抵抗を持つグイオードを挿入した事を特徴
とする利得可変形増幅器である。
作 用
本発明に従えば、各差動トランジスタのエミッタに直列
にグイオードを挿入し、このグイオードは差動トランジ
スタの等価エミッタ抵抗と同じ順方向電流に応じて変化
する順方向抵抗を有している。これによって出力′S音
電圧に対する利得を低下してS/N比を向上することが
可能になる。また歪みの発生を抑制することが可能−と
なる。
にグイオードを挿入し、このグイオードは差動トランジ
スタの等価エミッタ抵抗と同じ順方向電流に応じて変化
する順方向抵抗を有している。これによって出力′S音
電圧に対する利得を低下してS/N比を向上することが
可能になる。また歪みの発生を抑制することが可能−と
なる。
実施例
第1図は、本発明の一天施例の電気回路図である。入力
端子7には増幅されるべき7.流111号が与。
端子7には増幅されるべき7.流111号が与。
乏られる。この入力端子7の信号電圧は、トランジスタ
Q6によって電流に変換される。トランジスタQ6には
直列に抵抗REが接続される。トランジスタQ6による
信号電流Iiは、入力端子8゜9に与えられる直流電圧
Vcによって制御される差動トランジスタQ4.Q5に
よって分流制御される。差動トランジスタQ 41 Q
5のうちの1つのトランジスタQ5には直列に抵抗R
eが接続すれる。このトランジスタQ5と抵抗Reとの
接続点は、出力端子10となっている。差動トランジス
タQ4.Q5の特性は近tスしている。差動トランジス
タQ 4 、Q 5には、直列にダイオードD1tD2
が順方向に接続される。
Q6によって電流に変換される。トランジスタQ6には
直列に抵抗REが接続される。トランジスタQ6による
信号電流Iiは、入力端子8゜9に与えられる直流電圧
Vcによって制御される差動トランジスタQ4.Q5に
よって分流制御される。差動トランジスタQ 41 Q
5のうちの1つのトランジスタQ5には直列に抵抗R
eが接続すれる。このトランジスタQ5と抵抗Reとの
接続点は、出力端子10となっている。差動トランジス
タQ4.Q5の特性は近tスしている。差動トランジス
タQ 4 、Q 5には、直列にダイオードD1tD2
が順方向に接続される。
第2図は第1図に示された実施例の等価回路図である。
参照符re4.resは、トランジスタQ4゜Q5の等
価エミッタ抵抗をそれぞれ示す、参照符reG、re7
は、ダイオードD 1 、D 2の順方向電流に応じて
変化する順方向抵抗を示す、参照符vnltvn21±
、それぞれトランジスタQ4.Q5の雑音電圧を示す。
価エミッタ抵抗をそれぞれ示す、参照符reG、re7
は、ダイオードD 1 、D 2の順方向電流に応じて
変化する順方向抵抗を示す、参照符vnltvn21±
、それぞれトランジスタQ4.Q5の雑音電圧を示す。
差動トランジスタQ4.Q5全体として発生する2I音
電圧vnは、第1式のとおりとなり、このとき出力端子
10における出力雑音電圧Von2は第11式で示され
るとおりである。
電圧vnは、第1式のとおりとなり、このとき出力端子
10における出力雑音電圧Von2は第11式で示され
るとおりである。
この第11式から出力雑音電圧Von2は、前述の先行
技術に関連して述べた第1式に比べてreGtre7に
より雑音電圧vnl+vn2に対する利得が小さくなる
。このようにして出力雑音電圧を低下してS/N比を向
上することができる。
技術に関連して述べた第1式に比べてreGtre7に
より雑音電圧vnl+vn2に対する利得が小さくなる
。このようにして出力雑音電圧を低下してS/N比を向
上することができる。
差動トランジスタQ4.Q5の等価エミッタ抵抗re4
.re5は次のとおりとなる。
.re5は次のとおりとなる。
re4 = K 4 / I i4
=i12)res = K 5 / I is
−(13)K4.に5は、トランジスタ
Q 4 、Q 5によって定まる定数であり、前述のよ
うに25°Cにおいて通常的26−■である。
=i12)res = K 5 / I is
−(13)K4.に5は、トランジスタ
Q 4 、Q 5によって定まる定数であり、前述のよ
うに25°Cにおいて通常的26−■である。
ダイオードDi、D2の順方向電流に応じて変化する順
方向抵抗re6.re7は、次のように表わされる。
方向抵抗re6.re7は、次のように表わされる。
re6 = K G / I i4
・=(14)re7 = K 7 / I i 5
− (15)ここでK G 、K
7は、ダイオードD 1 、D 2によって定まる値
であり、トランジスタの場合と同じ値である。
・=(14)re7 = K 7 / I i 5
− (15)ここでK G 、K
7は、ダイオードD 1 、D 2によって定まる値
であり、トランジスタの場合と同じ値である。
入力端子8.9に与えられろ電圧Vcによるオフセット
電流Icは次のようになる。
電流Icは次のようになる。
・・・(16)
ここでトランジスタQ4.Q5に流れる電流比を前述の
先イ〒技術で述べた第3式、第4式および第5式と同様
におくと、電流Ii1:対する電流Icは次のとおりで
ある。
先イ〒技術で述べた第3式、第4式および第5式と同様
におくと、電流Ii1:対する電流Icは次のとおりで
ある。
この第17式から、電流Icは電流Iiに上って影響を
受けず、したがって歪みを生じないことがわかる。この
ようにして歪みの発生を抑制することが可能となる。
受けず、したがって歪みを生じないことがわかる。この
ようにして歪みの発生を抑制することが可能となる。
本発明に従う利得可変形増幅器は、第3図における受信
機において用いることができる。この受信機ではアンテ
ナ12からの高周波信号が高周波増幅回路13において
増幅され、高周波増幅自動利得制御回路14を介して混
合回路15に与えられる。混合回路15には、局部発信
回路16からの局部発信信号が与えられる。こうして得
られる中間周波12号は、中間周波増幅自動利得制御回
路171こおいてづ9幅され、この上うlこしてスーパ
ーヘテロゲイン方式で受信が行なわれる。回路17かC
)の出力は、検波回路18によって検波され、増幅回路
19によって増幅され、スピーカ20によって音響化さ
れる。検波回路18からの出力は、ローパスフィルタ2
1に与えられて音響信号が遮断され、受信電界強度に対
応した直流電圧がライン22に導出される。このライン
2−2からの電圧は、自動利得制a1増幅回路23にす
3いて増幅され、ライン24を介して回路14.17に
与えられる。
機において用いることができる。この受信機ではアンテ
ナ12からの高周波信号が高周波増幅回路13において
増幅され、高周波増幅自動利得制御回路14を介して混
合回路15に与えられる。混合回路15には、局部発信
回路16からの局部発信信号が与えられる。こうして得
られる中間周波12号は、中間周波増幅自動利得制御回
路171こおいてづ9幅され、この上うlこしてスーパ
ーヘテロゲイン方式で受信が行なわれる。回路17かC
)の出力は、検波回路18によって検波され、増幅回路
19によって増幅され、スピーカ20によって音響化さ
れる。検波回路18からの出力は、ローパスフィルタ2
1に与えられて音響信号が遮断され、受信電界強度に対
応した直流電圧がライン22に導出される。このライン
2−2からの電圧は、自動利得制a1増幅回路23にす
3いて増幅され、ライン24を介して回路14.17に
与えられる。
第1図およびm2図に示された実施例は、この回路14
.17において使用され、入力端子8,9にはライン2
4からの直流電圧が与えられ、これによって自動利得制
御が達成される。
.17において使用され、入力端子8,9にはライン2
4からの直流電圧が与えられ、これによって自動利得制
御が達成される。
本発明は、受信機の自動利得制御のために用いられるだ
けでなく、その他の用途において広範囲に実施すること
ができる。
けでなく、その他の用途において広範囲に実施すること
ができる。
効 果
以上のように本発明によれば、差動トランジスタのエミ
ッタに、そのトランジスタの等価エミッタ抵抗と同じ順
方向電流に応じて変化する順方向抵抗を有するダイオー
ドを挿入したので、S/N比を改善し、しかも歪みの発
生を抑制することが可能となる。
ッタに、そのトランジスタの等価エミッタ抵抗と同じ順
方向電流に応じて変化する順方向抵抗を有するダイオー
ドを挿入したので、S/N比を改善し、しかも歪みの発
生を抑制することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例の電気回路図、第2図は第1
図に示された実施例の等価回路図、第3図は本発明に従
う利得可変形増幅器が関連して実施される受信はのブロ
ック図、第4図は先行技術の等価回路図、第5図は他の
先行技術の等価回路図である。 ? 、8.9 ・・・入力端子、10・・・出力端子
、Q4゜Q5・・・ffl!)ランノスタ、Q6・・・
トランジスタ、D 1 、D 2・・・ダイオード、R
E、Re・・・抵抗代理人 弁理士 四教 圭一部 第1図 ■ 第2 図 ■ 第 4図 ■
図に示された実施例の等価回路図、第3図は本発明に従
う利得可変形増幅器が関連して実施される受信はのブロ
ック図、第4図は先行技術の等価回路図、第5図は他の
先行技術の等価回路図である。 ? 、8.9 ・・・入力端子、10・・・出力端子
、Q4゜Q5・・・ffl!)ランノスタ、Q6・・・
トランジスタ、D 1 、D 2・・・ダイオード、R
E、Re・・・抵抗代理人 弁理士 四教 圭一部 第1図 ■ 第2 図 ■ 第 4図 ■
Claims (1)
- 信号電圧を電流に変換するトランジスタと、その信号電
流を直流電圧によつて制御される差動トランジスタによ
り分流制御して利得を可変する増幅器において、前記差
動トランジスタの各エミッタにそのトランジスタの等価
エミッタ抵抗と同じ順方向電流に応じて変化する順方向
抵抗を持つダイオードを挿入したことを特徴とする利得
可変形増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8930086A JPS62258509A (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 | 利得可変形増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8930086A JPS62258509A (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 | 利得可変形増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62258509A true JPS62258509A (ja) | 1987-11-11 |
| JPH0554724B2 JPH0554724B2 (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=13966817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8930086A Granted JPS62258509A (ja) | 1986-04-17 | 1986-04-17 | 利得可変形増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62258509A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009260972A (ja) * | 2008-04-18 | 2009-11-05 | St Microelectronics Sa | 可変利得rf増幅器 |
-
1986
- 1986-04-17 JP JP8930086A patent/JPS62258509A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009260972A (ja) * | 2008-04-18 | 2009-11-05 | St Microelectronics Sa | 可変利得rf増幅器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0554724B2 (ja) | 1993-08-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |