JPS62258560A - デイジタル形式による情報伝送法 - Google Patents
デイジタル形式による情報伝送法Info
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- JPS62258560A JPS62258560A JP62033593A JP3359387A JPS62258560A JP S62258560 A JPS62258560 A JP S62258560A JP 62033593 A JP62033593 A JP 62033593A JP 3359387 A JP3359387 A JP 3359387A JP S62258560 A JPS62258560 A JP S62258560A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 15
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 9
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 4
- 230000006978 adaptation Effects 0.000 description 3
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 description 2
- 241000282376 Panthera tigris Species 0.000 description 1
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
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- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
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- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/32—Carrier systems characterised by combinations of two or more of the types covered by groups H04L27/02, H04L27/10, H04L27/18 or H04L27/26
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M7/00—Conversion of a code where information is represented by a given sequence or number of digits to a code where the same, similar or subset of information is represented by a different sequence or number of digits
- H03M7/30—Compression; Expansion; Suppression of unnecessary data, e.g. redundancy reduction
- H03M7/40—Conversion to or from variable length codes, e.g. Shannon-Fano code, Huffman code, Morse code
- H03M7/42—Conversion to or from variable length codes, e.g. Shannon-Fano code, Huffman code, Morse code using table look-up for the coding or decoding process, e.g. using read-only memory
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
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- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L5/00—Arrangements affording multiple use of the transmission path
- H04L5/22—Arrangements affording multiple use of the transmission path using time-division multiplexing
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
- H04N19/10—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using adaptive coding
- H04N19/134—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using adaptive coding characterised by the element, parameter or criterion affecting or controlling the adaptive coding
- H04N19/146—Data rate or code amount at the encoder output
- H04N19/152—Data rate or code amount at the encoder output by measuring the fullness of the transmission buffer
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- H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
- H04N19/50—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding
- H04N19/593—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding involving spatial prediction techniques
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- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
陀業上の利用分野
本発明は、特許請求の範囲第1項の上位概念に記載の、
例えばアナログ信号から形成されるデジタルビデオ信号
に対するデジタル形式による情報伝送法に関する。
例えばアナログ信号から形成されるデジタルビデオ信号
に対するデジタル形式による情報伝送法に関する。
公知技術
ヨーロッパ特許出願公開公報第0084270号に、変
換される係数を暗号化する方法が示されている。多数の
符号表が、テロツクアドレス符号、DC−係数符号、お
よび変換される係数に対する符号列を形成する目的で用
いられる。
換される係数を暗号化する方法が示されている。多数の
符号表が、テロツクアドレス符号、DC−係数符号、お
よび変換される係数に対する符号列を形成する目的で用
いられる。
以下では符号をコードと称する。
発明の解決すべき問題点
本発明の鹿題は、伝送法を改善すること、および/また
は信号ないし情報の情報内容全最適化することである。
は信号ないし情報の情報内容全最適化することである。
、課題解決のだめの手段
この課題は特許請求の範囲第1項の特徴部分に示されて
いる構成により解決されている。有利な実施態様が従属
請求項に示されている。
いる構成により解決されている。有利な実施態様が従属
請求項に示されている。
実施例の説明
第1図は情報源i 、 ADU 2 (アナログ−デジ
タル−変換器)、情報源符号器3.チャネル符号器4.
チャネル5.チャネル復号器6.情報源復号器7 、
DAU 8 (デジタル−アナログ−変換器つおよび情
報シンク9を示す。チャネル5は例えばHF−伝送区間
またはデジタル方式のビデオレコーダを表わすことがで
きる。
タル−変換器)、情報源符号器3.チャネル符号器4.
チャネル5.チャネル復号器6.情報源復号器7 、
DAU 8 (デジタル−アナログ−変換器つおよび情
報シンク9を示す。チャネル5は例えばHF−伝送区間
またはデジタル方式のビデオレコーダを表わすことがで
きる。
しかレデイジタルビデオレコーダが例えば、ADU 2
、情報源符号器3.チャネル符号器4゜チャネル5.
チャネル復号器6.情報源復号器7およびDAU 8全
表わすこともできる。この場合は情報源はHF−伝送区
間により形成され、チャネル5は磁気テープおよびビデ
オレコーダの磁気ヘッドにより形成され、シンクはテレ
ビジョン装置とされる。
、情報源符号器3.チャネル符号器4゜チャネル5.
チャネル復号器6.情報源復号器7およびDAU 8全
表わすこともできる。この場合は情報源はHF−伝送区
間により形成され、チャネル5は磁気テープおよびビデ
オレコーダの磁気ヘッドにより形成され、シンクはテレ
ビジョン装置とされる。
第2図に示されている構成は、デジタル信号が最初にA
DCT 10 (アダプティブ−ディスクリート−コサ
イン−変換器)を、2番目に重み付は装置11を、6番
目にブロック量子化器12を、4番目に符号器13をそ
して5番目にバッファ14金走行することである。特に
画像が一時記憶されることなく直接に情報源符号器7へ
送出される時は、ブロック量子化器11は、。
DCT 10 (アダプティブ−ディスクリート−コサ
イン−変換器)を、2番目に重み付は装置11を、6番
目にブロック量子化器12を、4番目に符号器13をそ
して5番目にバッファ14金走行することである。特に
画像が一時記憶されることなく直接に情報源符号器7へ
送出される時は、ブロック量子化器11は、。
許容できる画質を有する画像を形成するための十分なデ
ータが常に受信側に供給されるように、制伺1される必
要がある。
ータが常に受信側に供給されるように、制伺1される必
要がある。
第6図は前述のADCT 10の出力側からブロック−
量子化器12に加わるスペクトル値のブロック金示す。
量子化器12に加わるスペクトル値のブロック金示す。
×で印の付けられた個所の内容ば、マドl)クスの成分
に対するスペクトル値−以下では平均値と称する−を示
す。実際にはこの実施例では8×8のマドIJクスが形
成される。
に対するスペクトル値−以下では平均値と称する−を示
す。実際にはこの実施例では8×8のマドIJクスが形
成される。
これは1ブロツクあたり64のスペクトル値ないし64
個の画点に相応する。8×8ブロツクは64のスペクト
ル値またはスペクトル係数口。
個の画点に相応する。8×8ブロツクは64のスペクト
ル値またはスペクトル係数口。
1 、2 、 、、、 、7、−以下では値と称する−
を含む。
を含む。
第4図は値0,1,2.・・・、7に対する表全示す。
8つの値は6つの2進数字金用いて2進コードの形式で
、径値ごとに表わすことかできる。ハフマン(Huff
man )により、伝送の場る 合ば2進数字が節約され1驚。この場合は伝送されるべ
き値の頻度が求められ最大の頻度で伝送ぢnる要素には
、最小の頻度で伝送される要素よシも、少ない2進記号
が配属される。値Oは8X8ブロツク中に19回現われ
、値1は12回現われ、領2は8回現われる。以下省略
。
、径値ごとに表わすことかできる。ハフマン(Huff
man )により、伝送の場る 合ば2進数字が節約され1驚。この場合は伝送されるべ
き値の頻度が求められ最大の頻度で伝送ぢnる要素には
、最小の頻度で伝送される要素よシも、少ない2進記号
が配属される。値Oは8X8ブロツク中に19回現われ
、値1は12回現われ、領2は8回現われる。以下省略
。
値0に対してはハフマンコード01(OL)if、値1
に対してはハフマンコード(11)LL75ζ値7に対
してはハフマンコード(1011)LOLLが伝送され
る。
に対してはハフマンコード(11)LL75ζ値7に対
してはハフマンコード(1011)LOLLが伝送され
る。
第5図はハフマンによる算出図を示す。図において頻度
がたて方向に記入されている。樹形−または樹枝図が前
提とされる。その都度、最小の頻度が2ブロツクにおい
てまとめられて加算される。和および/または最小頻度
はさらに2ブロツクにおいてまとめられる。この場合、
低い方の値は垂@線により和へ合流し、高い方の値は水
平線により和へ合流する。水平線は口によシ評価され垂
直線は1によシ評価される。
がたて方向に記入されている。樹形−または樹枝図が前
提とされる。その都度、最小の頻度が2ブロツクにおい
てまとめられて加算される。和および/または最小頻度
はさらに2ブロツクにおいてまとめられる。この場合、
低い方の値は垂@線により和へ合流し、高い方の値は水
平線により和へ合流する。水平線は口によシ評価され垂
直線は1によシ評価される。
ハフマンコードは、文献r 52−55ページin R
obert C,Gallager、 Informa
tion Theoryand Re1iable C
ommunication、 copyright19
68 by John Wiley & 5ons、
Inc、 l5BN W−471−29048−3,J
にも示されている。
obert C,Gallager、 Informa
tion Theoryand Re1iable C
ommunication、 copyright19
68 by John Wiley & 5ons、
Inc、 l5BN W−471−29048−3,J
にも示されている。
第6図は、ヨーロッパ特許出願公開公報第008427
0、号に示されているジグデク走査(zick−Zac
k−8can ) t−示す。このジグデク走査は伝送
されるべき値の順序を示す。
0、号に示されているジグデク走査(zick−Zac
k−8can ) t−示す。このジグデク走査は伝送
されるべき値の順序を示す。
第7A図は、ハフマンコードおよ−びジグデク走査によ
り伝送される値0310t−示す。この場合、2進列0
11001101 (0LLOOLLOL)が形成され
る。
り伝送される値0310t−示す。この場合、2進列0
11001101 (0LLOOLLOL)が形成され
る。
第7B図は、ジグずグ走食およびハフマンコードにより
伝送される値6766に示す。この場合、2進列1oi
oioi11oioio10(LOLOLOLLLOL
OLOLO)が形成される。値6766に対する2進列
は2進列0610に比較してより多くの伝送されるべき
2進記号を有する。伝送されるべき値の頻度、を規則的
な時間間隔で検査すれば、頻度が区別され新たなハフマ
ン符号を形成することができる。
伝送される値6766に示す。この場合、2進列1oi
oioi11oioio10(LOLOLOLLLOL
OLOLO)が形成される。値6766に対する2進列
は2進列0610に比較してより多くの伝送されるべき
2進記号を有する。伝送されるべき値の頻度、を規則的
な時間間隔で検査すれば、頻度が区別され新たなハフマ
ン符号を形成することができる。
第8図は、伝送されるべき情報の分類されているブロッ
ク15−19を示す。伝送されるのは平均値、スペクト
ル値の個数、スペクトル値の大きさ、スペクトル値およ
びアドレスに対する正負の符号の伝送、制御記号および
同期語である。有利には伝送され、るべきブロックの順
序は次のように固定される:19,15,16゜17.
18゜ 第9図はそれぞれ64の画点金倉む時間領域ブロック2
1を有するテレビジョン装置20t−示す。時間領域ブ
ロック21はブロック毎にスペクトル領域に変換される
。このことは例えばADCT t−用いて行なわれる。
ク15−19を示す。伝送されるのは平均値、スペクト
ル値の個数、スペクトル値の大きさ、スペクトル値およ
びアドレスに対する正負の符号の伝送、制御記号および
同期語である。有利には伝送され、るべきブロックの順
序は次のように固定される:19,15,16゜17.
18゜ 第9図はそれぞれ64の画点金倉む時間領域ブロック2
1を有するテレビジョン装置20t−示す。時間領域ブ
ロック21はブロック毎にスペクトル領域に変換される
。このことは例えばADCT t−用いて行なわれる。
第10図はアダシティブーハフマン符号器を用いて、伝
送されるべき値を低減する方式を示す。この目的のため
に情報源符号器3とチャネル符号器4との間にハフマン
−符号器22が挿入接続されている。実際のコードブッ
ク24に、値とハフマン−コードとの間p配属関係が記
憶されている。ハフマン−符号器22に、情報源符号器
3から制御線路26t−介して到来する値が加わると、
制御線路33tl−介してこの値に対するハフマン−コ
ードが呼び出される。伝送のはじめに制御装置2125
t−介して実際のコードブックに標準コードブックが入
力される。標準コードブック23と制御装置25との間
に線路30が、設けられている。制御装置25と実際の
コードブック24との間に、双方向線路32が一接続さ
れている。実際のコードブック24がこの値に適合する
と、実際のコードブックと標準コードブツ°り23との
間に変化が現われる。制御装置25は実際のコードブッ
ク24と標準コードブック23との間の変化を検出して
この変化を線路29を介してチャネル符号器4へ通報す
る。この目的のために線路31を介してハフマン符号器
22が、その間は遮断される。有利にはこの変化の通報
に同期化語−以下同期語と称する−を先行させる。チャ
ネル符号器4から信号がビデオレコーダの磁気テープに
記録されるか、または信号がHF伝送区間を介して伝送
される。送信機の投入接続の際に実際のコードブックに
標準のコードブック23の配属関係が入力される。制御
装置が標準コードブックに質問してこの配属関係を双方
向線路32に介して実際のコードブックの中へ入力する
。ノ・フマン符号器22がハフマンコード化された値を
線路2γおよび接続点28を介してチャネル符号器4へ
送出する。変化の通報は従来のコードブック24および
新たな実際のコードブック44にもとづいて行なうこと
ができる。有利には変化通報は標準コードブック23だ
けに関係づけられる。
送されるべき値を低減する方式を示す。この目的のため
に情報源符号器3とチャネル符号器4との間にハフマン
−符号器22が挿入接続されている。実際のコードブッ
ク24に、値とハフマン−コードとの間p配属関係が記
憶されている。ハフマン−符号器22に、情報源符号器
3から制御線路26t−介して到来する値が加わると、
制御線路33tl−介してこの値に対するハフマン−コ
ードが呼び出される。伝送のはじめに制御装置2125
t−介して実際のコードブックに標準コードブックが入
力される。標準コードブック23と制御装置25との間
に線路30が、設けられている。制御装置25と実際の
コードブック24との間に、双方向線路32が一接続さ
れている。実際のコードブック24がこの値に適合する
と、実際のコードブックと標準コードブツ°り23との
間に変化が現われる。制御装置25は実際のコードブッ
ク24と標準コードブック23との間の変化を検出して
この変化を線路29を介してチャネル符号器4へ通報す
る。この目的のために線路31を介してハフマン符号器
22が、その間は遮断される。有利にはこの変化の通報
に同期化語−以下同期語と称する−を先行させる。チャ
ネル符号器4から信号がビデオレコーダの磁気テープに
記録されるか、または信号がHF伝送区間を介して伝送
される。送信機の投入接続の際に実際のコードブックに
標準のコードブック23の配属関係が入力される。制御
装置が標準コードブックに質問してこの配属関係を双方
向線路32に介して実際のコードブックの中へ入力する
。ノ・フマン符号器22がハフマンコード化された値を
線路2γおよび接続点28を介してチャネル符号器4へ
送出する。変化の通報は従来のコードブック24および
新たな実際のコードブック44にもとづいて行なうこと
ができる。有利には変化通報は標準コードブック23だ
けに関係づけられる。
第11図はチャネル復号器6を示す。このチャネル復号
器は信号をビデオレコーダの磁気ヘッドからまたはHF
−伝送区間から受信する。
器は信号をビデオレコーダの磁気ヘッドからまたはHF
−伝送区間から受信する。
信号は復号化されて線路36.37および38を介して
計算器35へ達し、他方ハフマン復号器34へ達する。
計算器35へ達し、他方ハフマン復号器34へ達する。
受信機の投入接続の際に計算器35が実際のコードブッ
ク44を双方向線路39を介して、標準コードブック2
3から標準符号化規則を人力する。標準符号化規則は定
められておシ受信機および送信機に対して共通である。
ク44を双方向線路39を介して、標準コードブック2
3から標準符号化規則を人力する。標準符号化規則は定
められておシ受信機および送信機に対して共通である。
標準コードブック23と計算器35との間に線路30が
設けられている。ハフマン復号器34は線路38會介し
ての信号の到来の際に双方向線路40を介して実際のコ
ードブック44に、質問して、到来したハフマンコード
に値を配属する。値は線路41ffi介し′C−情報源
デコーダ7へ伝送される。計算器が線路37を介して制
御信号全検出すると、ハフマン復号器34は線路38を
介して遮断されて、実際のコードブック44が同期語、
制御信号および変化通報にもとづいて実際状態へセット
さ土しる。
設けられている。ハフマン復号器34は線路38會介し
ての信号の到来の際に双方向線路40を介して実際のコ
ードブック44に、質問して、到来したハフマンコード
に値を配属する。値は線路41ffi介し′C−情報源
デコーダ7へ伝送される。計算器が線路37を介して制
御信号全検出すると、ハフマン復号器34は線路38を
介して遮断されて、実際のコードブック44が同期語、
制御信号および変化通報にもとづいて実際状態へセット
さ土しる。
第12図はハフマン符号器を示す。線路26に介してシ
フトレジスタ36に値が入力される。
フトレジスタ36に値が入力される。
これらの値は8ビツトの長さを有する。この8ビツトは
アドレスとして用いられアドレスバス37を介してアド
レス復号装置42を制御する。
アドレスとして用いられアドレスバス37を介してアド
レス復号装置42を制御する。
8つのアドレスを用いて2の8乗である256の記憶場
所が質問される。メモリ38に・・フマンコードが入力
される。メモリ38には最大で11ビツトのコード語長
さが記憶可能である。
所が質問される。メモリ38に・・フマンコードが入力
される。メモリ38には最大で11ビツトのコード語長
さが記憶可能である。
メモリ39を介してこのコード語長さが呼び出される。
このコード語長さは6ビツト線路を用いてコード化され
る。メモリ40および41はメモリ38および39に相
応する。実際のコードブック24tl−更新するために
は、2つのメモリユニットsp1 、sp2およびS
P 3 、8P4が必要とされる。制御装置25におい
て同じ大きさの値の個数が所定の時間間隔にわたり計数
される。値の個数によシ更新化が行なわれる。
る。メモリ40および41はメモリ38および39に相
応する。実際のコードブック24tl−更新するために
は、2つのメモリユニットsp1 、sp2およびS
P 3 、8P4が必要とされる。制御装置25におい
て同じ大きさの値の個数が所定の時間間隔にわたり計数
される。値の個数によシ更新化が行なわれる。
いままでの実際のコードブックがメモリ38゜39に入
力されると、新たな実際のコードブックがメモリ40お
よび41へ書き込まれる。更新後にシフトレジスタ28
において制御線路29を介して制御装置25から実際の
状態が通報される。この目的のためにシフトレジスタ2
8とメモリ38−41との間の線路の、シフトレジスタ
28における入力側が遮断される。
力されると、新たな実際のコードブックがメモリ40お
よび41へ書き込まれる。更新後にシフトレジスタ28
において制御線路29を介して制御装置25から実際の
状態が通報される。この目的のためにシフトレジスタ2
8とメモリ38−41との間の線路の、シフトレジスタ
28における入力側が遮断される。
シフトレジスタ28は遮断中に同期語および更新化信号
全チャネル符号器4へ転送する。メモIJ 38−41
およびアドレス復号装置42は実際のコードブック24
に相応し、例えば4つの票、 TMS 4416−15
により構成することができる。標準コードブックは例え
ば2つのEFROM 、 TMS 2516により構成
することができる。、8つのアドレスを介して11の所
属の値が呼び出される。これに関してはTexas 工
nst−ruments 、 MOS Memory
Data Book 、 1984−5ヨ一ロツパ版全
参照のこと。有利には最初に実際のコードブック24に
おけるハフマンコードの適合調整を閾値識別にもとづい
て行ない、2香目に2つのテレビジョン画像間の時間間
隔にわたり値の個数を加算し、2つのテレビジョン画像
の間の時間間隔の後に適合調整を行なうかまたは6番目
に両方の適合調整の組み合わせを行なうようにする。閾
値識別の場合、値の個数が加算され、所定の限界全上回
わる時は適合調整がトリがされる。
全チャネル符号器4へ転送する。メモIJ 38−41
およびアドレス復号装置42は実際のコードブック24
に相応し、例えば4つの票、 TMS 4416−15
により構成することができる。標準コードブックは例え
ば2つのEFROM 、 TMS 2516により構成
することができる。、8つのアドレスを介して11の所
属の値が呼び出される。これに関してはTexas 工
nst−ruments 、 MOS Memory
Data Book 、 1984−5ヨ一ロツパ版全
参照のこと。有利には最初に実際のコードブック24に
おけるハフマンコードの適合調整を閾値識別にもとづい
て行ない、2香目に2つのテレビジョン画像間の時間間
隔にわたり値の個数を加算し、2つのテレビジョン画像
の間の時間間隔の後に適合調整を行なうかまたは6番目
に両方の適合調整の組み合わせを行なうようにする。閾
値識別の場合、値の個数が加算され、所定の限界全上回
わる時は適合調整がトリがされる。
第16図はハフマン復号器を示す。線路37を介して計
算器35が同期語全検出する即ち実際のコードブックの
変化全検出する。ハフマンコードによシコード化されて
いる信号は線路38を介して7フトレジスタ43へ加え
られる。
算器35が同期語全検出する即ち実際のコードブックの
変化全検出する。ハフマンコードによシコード化されて
いる信号は線路38を介して7フトレジスタ43へ加え
られる。
シフトレジスタ43においてハフマンコード化の後、1
1ビツトの長さが現われる。11ビットのハフマンコー
ド化は、2の8乗である256ビツトのアドレス間隔に
相応する。アドレス符号装置49は2の11乗である2
048のビラトラ有する。これらのアドレスの中から2
56がハフマン復号化に用いられる。残りのメモリ個所
は、シフトレジスタにおいて有効なハフマンコード語が
存在しないことを示す。メモリ45および46はメモリ
47および48に相応する。シフトレジスタ43はビッ
ト毎に入力される。メモリ45−48およびアドレス復
号装置49は例えば塘から構成され、実際のコードブッ
ク44に相応する。シフトレジスタ43において全部の
ビットがゼロにセットされる。
1ビツトの長さが現われる。11ビットのハフマンコー
ド化は、2の8乗である256ビツトのアドレス間隔に
相応する。アドレス符号装置49は2の11乗である2
048のビラトラ有する。これらのアドレスの中から2
56がハフマン復号化に用いられる。残りのメモリ個所
は、シフトレジスタにおいて有効なハフマンコード語が
存在しないことを示す。メモリ45および46はメモリ
47および48に相応する。シフトレジスタ43はビッ
ト毎に入力される。メモリ45−48およびアドレス復
号装置49は例えば塘から構成され、実際のコードブッ
ク44に相応する。シフトレジスタ43において全部の
ビットがゼロにセットされる。
ハフマンコードによりコード化された値が線路38を介
して到来するとビットがシフトレジスタ43に直列にシ
フトされる。ビットが到来する5毎にアドレス復号器4
9において、シフトレジスタに存在する値の下でアドレ
ス配属が可能であるか否かが検査される。この場合、2
.3゜4、・・・または11ぎットがシフトレジスタ4
3に到来することができる。ハフマンコード化が検出さ
れると、所属の値がメモーリ45からシフトレジスタ4
へ転送される。同時にメモリ46からOR−素子50を
介してシフトレジスタ3が初期状態ヘリセットされる、
即ち全部のビット個所にゼロが入力される。
して到来するとビットがシフトレジスタ43に直列にシ
フトされる。ビットが到来する5毎にアドレス復号器4
9において、シフトレジスタに存在する値の下でアドレ
ス配属が可能であるか否かが検査される。この場合、2
.3゜4、・・・または11ぎットがシフトレジスタ4
3に到来することができる。ハフマンコード化が検出さ
れると、所属の値がメモーリ45からシフトレジスタ4
へ転送される。同時にメモリ46からOR−素子50を
介してシフトレジスタ3が初期状態ヘリセットされる、
即ち全部のビット個所にゼロが入力される。
発明の効果
本発明により伝送法の改善されたおよび/または、信号
の情報内容ないし情報の情報内容の改善された、デジタ
ル伝送法が提供される。
の情報内容ないし情報の情報内容の改善された、デジタ
ル伝送法が提供される。
第1図は伝送装置のブロック図、第2図は情報源符号器
のブロック図、第6図は係数ブロック、第4図はコード
表、第5図はハフマンコード化の説明図、第6図はジグ
デク走査の説明図、第7A図および第7B図はジグデク
走査による係数ブロック、第8図は伝送ブロック、第9
図は画面、第10図は送信機のブロック図、第11図は
受信機のブロック図、第12図はハフマン−符号器のブ
ロック図、第13図はハフマン復号器のブロック図を示
す。 1・・情報源、2・・アナログ・デジタル変換器、3・
・情報源符号器、4・・チャネル符号器、5・・チャネ
ル、6・・チャネル復号器、7・・情報源復号器、8・
・デジタル・アナログ変換器、9・・情報シンク、10
・・アダプティブ・ディスクリート・コサイン・変換器
、11・・重み付は装置、12・・ブロック量子化器、
13・・符号器、14・・バッファ、15−19・・ブ
ロック、22・・ハフマン符号器、23・・標準のコー
ドブック、24・・実際のコードブック、26・・制御
装置、28・・シフトレジスタ、34・・ハフマン復号
器35・・計算器、37・・アドレスバス、38゜39
.40.41・・メモリ、43・・シフトレジスタ、4
5.46.47.48・・メモリ、49・・アドレス符
号装置 Fig、 1 3Fig、゛・2 Fig、4 Fig、8 Fig、9
のブロック図、第6図は係数ブロック、第4図はコード
表、第5図はハフマンコード化の説明図、第6図はジグ
デク走査の説明図、第7A図および第7B図はジグデク
走査による係数ブロック、第8図は伝送ブロック、第9
図は画面、第10図は送信機のブロック図、第11図は
受信機のブロック図、第12図はハフマン−符号器のブ
ロック図、第13図はハフマン復号器のブロック図を示
す。 1・・情報源、2・・アナログ・デジタル変換器、3・
・情報源符号器、4・・チャネル符号器、5・・チャネ
ル、6・・チャネル復号器、7・・情報源復号器、8・
・デジタル・アナログ変換器、9・・情報シンク、10
・・アダプティブ・ディスクリート・コサイン・変換器
、11・・重み付は装置、12・・ブロック量子化器、
13・・符号器、14・・バッファ、15−19・・ブ
ロック、22・・ハフマン符号器、23・・標準のコー
ドブック、24・・実際のコードブック、26・・制御
装置、28・・シフトレジスタ、34・・ハフマン復号
器35・・計算器、37・・アドレスバス、38゜39
.40.41・・メモリ、43・・シフトレジスタ、4
5.46.47.48・・メモリ、49・・アドレス符
号装置 Fig、 1 3Fig、゛・2 Fig、4 Fig、8 Fig、9
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データのグループが情報源符号器(3)により処理
されてチャネル符号器(4)から伝送チャネル(5)へ
達するようにし、さらに該伝送チャネル(5)からチャ
ネル復号器 (6)を介して情報源復号器(7)へ達するようにした
情報のデジタル伝送法において、検査されるべきデータ
に対して可変符号語長の符号化規則を用いるようにし、
該符号化規則をアナログ−および/またはデジタル信 号の統計的特性に合わせて時間間隔をおいて適用するこ
とを特徴とするデジタル形式に よる情報伝送法。 2、符号化規則の適用される伝送されるべきデータが、
アドレスおよび/または値であるようにした特許請求の
範囲第1項に記載の方法。 3、符号化規則を規則的な時間間隔をおいて適用するよ
うにした特許請求の範囲第1項または第2項に記載の方
法。 4、符号化規則を閾値識別の後に適用するようにした特
許請求の範囲第1項または第2項に記載の方法。 5、符号化規則を、閾値識別にもとづいて規則的時間間
隔をおいて適用するようにした特許請求の範囲第1項ま
たは第2項に記載の方法。 6、符号化規則を標準−符号化規則として送信機および
受信機に対して定めるようにした特許請求の範囲第1項
から第5項までのいずれか1項に記載の方法。 7、符号化規則を先行のデータが発生する確率の絶対値
に合せて適用するようにした特許請求の範囲第1項から
第5項までのいずれか1項に記載の方法。 8、符号化規則を、先行のデータの発生確率の絶対値に
だけ合せて通用するようにした特許請求の範囲第7項に
記載の方法。 9、定められた符号化規則と、適合された符号化規則と
の間の変化を伝送するようにした特許請求の範囲第1項
から第8項までのいずれか1項に記載の方法。 10、適合された2つの符号化規則の間の変化を伝送す
るようにした特許請求の範囲第1項から第9項までのい
ずれか1項に記載の方法。 11、符号化規則がハフマン符号(Huffman−K
ode)であるようにした特許請求の範囲第1項から第
10項までのいずれか1項に記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3605032.6 | 1986-02-18 | ||
| DE19863605032 DE3605032A1 (de) | 1986-02-18 | 1986-02-18 | Verfahren zur digitalen nachrichtenuebertragung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62258560A true JPS62258560A (ja) | 1987-11-11 |
Family
ID=6294310
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62033593A Pending JPS62258560A (ja) | 1986-02-18 | 1987-02-18 | デイジタル形式による情報伝送法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4839724A (ja) |
| EP (1) | EP0258341B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62258560A (ja) |
| KR (1) | KR910006489B1 (ja) |
| DE (2) | DE3605032A1 (ja) |
| HK (1) | HK172895A (ja) |
| WO (1) | WO1987005178A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993004553A1 (en) * | 1991-08-21 | 1993-03-04 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image data compression apparatus |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| NL8800988A (nl) * | 1988-04-15 | 1989-11-01 | Philips Nv | Systeem voor overdracht van videosignalen met adaptieve codewoordtoewijzing, alsmede zender en ontvanger geschikt voor het systeem. |
| US4941043A (en) * | 1988-06-14 | 1990-07-10 | Siemens Aktiengesellschaft | Method for reducing blocking artifacts in video scene coding with discrete cosine transformation (DCT) at a low data rate |
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- 1986-02-18 DE DE19863605032 patent/DE3605032A1/de not_active Withdrawn
-
1987
- 1987-02-07 US US07/125,497 patent/US4839724A/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-07 KR KR1019870700812A patent/KR910006489B1/ko not_active Expired
- 1987-02-07 DE DE8787901426T patent/DE3768587D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-02-07 EP EP87901426A patent/EP0258341B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-07 WO PCT/EP1987/000060 patent/WO1987005178A1/de not_active Ceased
- 1987-02-18 JP JP62033593A patent/JPS62258560A/ja active Pending
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1995
- 1995-11-09 HK HK172895A patent/HK172895A/xx not_active IP Right Cessation
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0258341A1 (de) | 1988-03-09 |
| WO1987005178A1 (fr) | 1987-08-27 |
| KR910006489B1 (ko) | 1991-08-26 |
| EP0258341B1 (de) | 1991-03-13 |
| HK172895A (en) | 1995-11-17 |
| KR880701049A (ko) | 1988-04-22 |
| DE3768587D1 (de) | 1991-04-18 |
| US4839724A (en) | 1989-06-13 |
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