JPS6226054Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6226054Y2 JPS6226054Y2 JP4706882U JP4706882U JPS6226054Y2 JP S6226054 Y2 JPS6226054 Y2 JP S6226054Y2 JP 4706882 U JP4706882 U JP 4706882U JP 4706882 U JP4706882 U JP 4706882U JP S6226054 Y2 JPS6226054 Y2 JP S6226054Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- body case
- main body
- groove
- window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007790 scraping Methods 0.000 description 1
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、きわぞり機構を備えた電気かみそ
りの改良に関するものである。
りの改良に関するものである。
この種電気かみそりとして、本体ケースに形成
された窓部からきわぞり機構のホルダが水平方向
に出入する構造のものが一般的であるが、このも
のでは、水平方向への収納スペースが本体ケース
を分断する格好で位置するため、不要なスペース
が生じ、また出入操作構造も複雑なものとならざ
るを得ない。
された窓部からきわぞり機構のホルダが水平方向
に出入する構造のものが一般的であるが、このも
のでは、水平方向への収納スペースが本体ケース
を分断する格好で位置するため、不要なスペース
が生じ、また出入操作構造も複雑なものとならざ
るを得ない。
そこで近年、例えばきわぞり機構をユニツト化
し、このユニツトを、本体ケースの壁面に形成し
た窓に枢軸装着し、使用状態と収納状態間に回動
操作してなるよう構成することにより、収納スペ
ースの効率向上を図つたものが提案されている。
し、このユニツトを、本体ケースの壁面に形成し
た窓に枢軸装着し、使用状態と収納状態間に回動
操作してなるよう構成することにより、収納スペ
ースの効率向上を図つたものが提案されている。
詳しくは、例えば、イギリス特許第827768号明
細書、米国特許第3763558号、同第3844035号明細
書、スイス特許第480922号公報に記載されている
が、いずれも、ユニツトの両端に突設した枢軸
は、本体ケースの窓部の側壁に形成した支承孔に
差し込むことにより回動自在に支承されるもので
あるため、取り付けに際し、孔もしくは枢軸の一
方側を必要以上に変形させるか、枢軸を別体に
し、孔側からユニツト側へ挿通しなければなら
ず、組み立てが面倒である。
細書、米国特許第3763558号、同第3844035号明細
書、スイス特許第480922号公報に記載されている
が、いずれも、ユニツトの両端に突設した枢軸
は、本体ケースの窓部の側壁に形成した支承孔に
差し込むことにより回動自在に支承されるもので
あるため、取り付けに際し、孔もしくは枢軸の一
方側を必要以上に変形させるか、枢軸を別体に
し、孔側からユニツト側へ挿通しなければなら
ず、組み立てが面倒である。
また窓部に支承孔を形成する場合も、本体ケー
スを成形後、再度孔穿け改工するか、あるいは複
雑な成形金型を必要とするもので、コスト的にも
不利なものである。
スを成形後、再度孔穿け改工するか、あるいは複
雑な成形金型を必要とするもので、コスト的にも
不利なものである。
この考案は、これら諸事情に鑑みてなされたも
ので、本体ケースの壁面に形成された窓部に、き
わぞり機構の両端を、突出位置と収納位置との各
位置に回動駆動されるよう枢支してなる電気かみ
そりにおいて、前記窓部側の両端内壁に、一方側
が開放し他方側が封止された溝を形成し、きわぞ
り機構の両端面側に突設したヒンジ突起を、上記
溝の一方側から挿入するとともに、本体ケース側
に装着されたきわぞり操作釦ときわぞり機構側と
を連繋して、上記きわぞり機構を回動駆動する本
体ケース内外方向に弾性を有するホルダ駆動部材
で、このきわぞり機構を、溝の他方側へ押圧する
構造とすることにより、従来の支承孔から、一方
側が開放した溝形状になり、支承部分の成形が簡
素化され、またこれによりきわぞり機構の組み付
けや保守のための交換も容易になるものである。
ので、本体ケースの壁面に形成された窓部に、き
わぞり機構の両端を、突出位置と収納位置との各
位置に回動駆動されるよう枢支してなる電気かみ
そりにおいて、前記窓部側の両端内壁に、一方側
が開放し他方側が封止された溝を形成し、きわぞ
り機構の両端面側に突設したヒンジ突起を、上記
溝の一方側から挿入するとともに、本体ケース側
に装着されたきわぞり操作釦ときわぞり機構側と
を連繋して、上記きわぞり機構を回動駆動する本
体ケース内外方向に弾性を有するホルダ駆動部材
で、このきわぞり機構を、溝の他方側へ押圧する
構造とすることにより、従来の支承孔から、一方
側が開放した溝形状になり、支承部分の成形が簡
素化され、またこれによりきわぞり機構の組み付
けや保守のための交換も容易になるものである。
以下、この考案の一実施例を往復動電気かみそ
りを例に、図面にしたがつて説明する。
りを例に、図面にしたがつて説明する。
第1図はこの考案に係る往復動電気かみそりの
一例を示す破断側面図で、同図において、1はモ
ータ2や電池(図示せず)を収納した本体ケー
ス、3は本体ケース1の頂部に嵌着された外刃ホ
ルダで、この外刃ホルダ3に保持された外刃4の
内面には、内刃ホルダ5に保持された内刃体6が
当接されている。7は内刃ホルダ5に連結された
振動子で、この振動子7は上記モータ2の回転力
を、このモータ2の回転軸8に固定された偏心カ
ム9などを介して伝達されて上記内刃体6を振動
させるようになつている。
一例を示す破断側面図で、同図において、1はモ
ータ2や電池(図示せず)を収納した本体ケー
ス、3は本体ケース1の頂部に嵌着された外刃ホ
ルダで、この外刃ホルダ3に保持された外刃4の
内面には、内刃ホルダ5に保持された内刃体6が
当接されている。7は内刃ホルダ5に連結された
振動子で、この振動子7は上記モータ2の回転力
を、このモータ2の回転軸8に固定された偏心カ
ム9などを介して伝達されて上記内刃体6を振動
させるようになつている。
10は振動子7によつて駆動されるきわぞり機
構で、第2図に示すようにきわぞり機構10の一
部を構成するホルダ11の端面側11a,11b
にヒンジ突起12が突設されており、一方、本体
ケース1に形成された窓部13側の内壁には、一
方側、具体的には本体ケース1の内部側が開放
し、他方側つまり本体ケース1の外部側が封止さ
れた溝24が形成され、前記きわぞり機構10
は、そのヒンジ突起12を、上記溝24の一方開
放側から挿入することにより仮に枢支状に組み立
てられている。14は本体ケース1の外面に装着
されたスイツチ釦で、このスイツチ釦14には、
弾性腕片25,25をもつたホルダ駆動部材26
が連結され、上記腕片25の各先端部25aはホ
ルダ11の凹所30(第3a図、第3b図)に係
合されている。スイツチ釦14を操作すれば、第
3a図のように各弾性腕片25が弾性変形してホ
ルダ11がヒンジ突起12を中心に回動を開始
し、第3b図のように上記窓部13より突出した
状態に保持されるようになつている。
構で、第2図に示すようにきわぞり機構10の一
部を構成するホルダ11の端面側11a,11b
にヒンジ突起12が突設されており、一方、本体
ケース1に形成された窓部13側の内壁には、一
方側、具体的には本体ケース1の内部側が開放
し、他方側つまり本体ケース1の外部側が封止さ
れた溝24が形成され、前記きわぞり機構10
は、そのヒンジ突起12を、上記溝24の一方開
放側から挿入することにより仮に枢支状に組み立
てられている。14は本体ケース1の外面に装着
されたスイツチ釦で、このスイツチ釦14には、
弾性腕片25,25をもつたホルダ駆動部材26
が連結され、上記腕片25の各先端部25aはホ
ルダ11の凹所30(第3a図、第3b図)に係
合されている。スイツチ釦14を操作すれば、第
3a図のように各弾性腕片25が弾性変形してホ
ルダ11がヒンジ突起12を中心に回動を開始
し、第3b図のように上記窓部13より突出した
状態に保持されるようになつている。
この考案の特徴とする点はここにあり、このよ
うに仮に枢支状に組み立てられていたヒンジ突起
12と溝24との関係は、上記ホルダ駆動部材2
6の弾性力でヒンジ突起12を溝24の他方側へ
押圧することになり、組み立てが簡単になること
は勿論、不要意な脱落は防止でき、また弾性力に
より、ヒンジ突起12と溝24との寸法のばらつ
きが吸収でき、さらに使用時においてもガタ音が
吸収され騒音が抑制され、しかもきわぞり機構先
端に不要な外力が加わつても、これを緩和できる
ものである。
うに仮に枢支状に組み立てられていたヒンジ突起
12と溝24との関係は、上記ホルダ駆動部材2
6の弾性力でヒンジ突起12を溝24の他方側へ
押圧することになり、組み立てが簡単になること
は勿論、不要意な脱落は防止でき、また弾性力に
より、ヒンジ突起12と溝24との寸法のばらつ
きが吸収でき、さらに使用時においてもガタ音が
吸収され騒音が抑制され、しかもきわぞり機構先
端に不要な外力が加わつても、これを緩和できる
ものである。
なお、上記ホルダ11の下面には、きわぞり用
の固定刃15が固着されており、この固定刃15
の下面には可動刃16が圧着ばね17によつて圧
接されている。この可動刃16の後端には、前記
振動子7に形成された係合凹部18に係止される
係合片19が突設されており、振動子7によつて
矢印a方向に振動駆動される。20はホルダ11
の下面に突設されたピンで、各ピン20は可動刃
16に形成された案内長孔21に嵌合して上記可
動刃16の振動をガイドさせるものである。
の固定刃15が固着されており、この固定刃15
の下面には可動刃16が圧着ばね17によつて圧
接されている。この可動刃16の後端には、前記
振動子7に形成された係合凹部18に係止される
係合片19が突設されており、振動子7によつて
矢印a方向に振動駆動される。20はホルダ11
の下面に突設されたピンで、各ピン20は可動刃
16に形成された案内長孔21に嵌合して上記可
動刃16の振動をガイドさせるものである。
上記ホルダ11の可動刃振動方向に沿つた外面
とこれに対応する窓部13の内面のいずれか一
方、たとえば上記ホルダ11の外面は第4図に示
すように三角状に突出した面22,22で構成さ
れ、他方、つまり窓部13の内面は三角状に凹入
した面23,23で構成されている。この凹入面
23,23のなす傾斜角度θ2は、突出面22,
22のなす傾斜角度θ1より広角度に形成されて
おり、上記突出面22,22の頂点Pが凹入面2
3,23の対応する頂点P′に対して、前記ホルダ
駆動部材26の弾性腕片25,25の弾発力によ
つて圧接されている。この圧接手段は弾性腕片2
5に依るものに限らず、たとえば第5図のように
ヒンジ突起12にコイルばね27を装着し、この
ばね27の一端をホルダ11に、他端を本体ケー
ス1側に停止させ、このばね27のばね力を利用
するものであつてもよい。なお、第2図中、28
はピン20に装着される回転ローラ、29は圧着
ばね17を支持するばね受部材である。
とこれに対応する窓部13の内面のいずれか一
方、たとえば上記ホルダ11の外面は第4図に示
すように三角状に突出した面22,22で構成さ
れ、他方、つまり窓部13の内面は三角状に凹入
した面23,23で構成されている。この凹入面
23,23のなす傾斜角度θ2は、突出面22,
22のなす傾斜角度θ1より広角度に形成されて
おり、上記突出面22,22の頂点Pが凹入面2
3,23の対応する頂点P′に対して、前記ホルダ
駆動部材26の弾性腕片25,25の弾発力によ
つて圧接されている。この圧接手段は弾性腕片2
5に依るものに限らず、たとえば第5図のように
ヒンジ突起12にコイルばね27を装着し、この
ばね27の一端をホルダ11に、他端を本体ケー
ス1側に停止させ、このばね27のばね力を利用
するものであつてもよい。なお、第2図中、28
はピン20に装着される回転ローラ、29は圧着
ばね17を支持するばね受部材である。
上記構成において、可動刃16が振動するにと
もない、きわぞり機構10のホルダ11も同方向
へ横振れしようとするが、ホルダ11の三角状の
突出面22,22の頂点Pが窓部13の三角状の
凹入面23,23の頂部P′に圧接して第4図のよ
うに上記ホルダ11は窓13に噛み合わされるか
ら、上記横振れが抑制されるため、ホルダ11の
両端面11a,11bが窓部13の両側面13
a,13bに衝突してがたつき音が発生するのを
防止でき、しかも上記三角状の突出および凹入面
22,22および23,23の各頂点P,P′によ
つて、ホルダ11を窓部13の中心に位置決めで
きるから、固定刃15に対する可動刃16の相対
的な振動振巾量が適正値に保たれる。
もない、きわぞり機構10のホルダ11も同方向
へ横振れしようとするが、ホルダ11の三角状の
突出面22,22の頂点Pが窓部13の三角状の
凹入面23,23の頂部P′に圧接して第4図のよ
うに上記ホルダ11は窓13に噛み合わされるか
ら、上記横振れが抑制されるため、ホルダ11の
両端面11a,11bが窓部13の両側面13
a,13bに衝突してがたつき音が発生するのを
防止でき、しかも上記三角状の突出および凹入面
22,22および23,23の各頂点P,P′によ
つて、ホルダ11を窓部13の中心に位置決めで
きるから、固定刃15に対する可動刃16の相対
的な振動振巾量が適正値に保たれる。
なお、上記実施例ではホルダ11側に三角状の
突出面22,22を、窓部13側に三角状の凹入
面23,23を形成したものであるが、これとは
逆にホルダ11側に凹入面23,23を、窓部1
3側に突出面22,22を形成した場合でも同様
である。
突出面22,22を、窓部13側に三角状の凹入
面23,23を形成したものであるが、これとは
逆にホルダ11側に凹入面23,23を、窓部1
3側に突出面22,22を形成した場合でも同様
である。
また上記実施例では、外刃ホルダ3と本体ケー
ス1との分割,接合ラインSは、第1図および第
2図に示すように内刃ホルダ5を駆動する振動子
7の収納室Qより下方に位置し、また、きわぞり
機構10の収納用窓部13は、分割接合ラインS
を起えて、外刃ホルダ3側まで延設された位置に
形成されており、このため外刃ホルダ3に切欠け
部Rを形成し、外刃ホルダ3の逆装着を警告防止
するとともに、きわぞり機構の突出状態では、そ
の刃先がアーチ状になつた頭部に接近し、これに
よりもみあげと本体ケース1の上記刃先との間隔
が広くなり使い易いものとすることができる。
ス1との分割,接合ラインSは、第1図および第
2図に示すように内刃ホルダ5を駆動する振動子
7の収納室Qより下方に位置し、また、きわぞり
機構10の収納用窓部13は、分割接合ラインS
を起えて、外刃ホルダ3側まで延設された位置に
形成されており、このため外刃ホルダ3に切欠け
部Rを形成し、外刃ホルダ3の逆装着を警告防止
するとともに、きわぞり機構の突出状態では、そ
の刃先がアーチ状になつた頭部に接近し、これに
よりもみあげと本体ケース1の上記刃先との間隔
が広くなり使い易いものとすることができる。
以上述べたように、この考案によれば、きわぞ
り機構の取り付けが簡単になるとともに、使い勝
手も優れたものとすることができる。
り機構の取り付けが簡単になるとともに、使い勝
手も優れたものとすることができる。
第1図はこの考案に係る往復動電気かみそりの
一例を示す破断側面図、第2図は同かみそりのき
わぞり機構を示す分解斜視図、第3a図、第3b
図はホルダを突出させる方法の説明図、第4図は
同要部の説明図、第5図はホルダを窓に圧接させ
る他の手段を示す斜視図である。 1……本体ケース、10……きわぞり機構、1
3……窓部、24……溝、26……ホルダ駆動部
材。
一例を示す破断側面図、第2図は同かみそりのき
わぞり機構を示す分解斜視図、第3a図、第3b
図はホルダを突出させる方法の説明図、第4図は
同要部の説明図、第5図はホルダを窓に圧接させ
る他の手段を示す斜視図である。 1……本体ケース、10……きわぞり機構、1
3……窓部、24……溝、26……ホルダ駆動部
材。
Claims (1)
- 本体ケース1の壁面に形成された窓部13に、
きわぞり機構10の両端を、突出位置と収納位置
との各位置に回動駆動されるよう枢支してなる電
気かみそりにおいて、前記窓部13側の両端内壁
に、一方側が開放し他方側が封止された溝24を
形成し、きわぞり機構10の両端面側に突設した
ヒンジ突起12を、上記溝24の一方側から挿入
するとともに、本体ケース1側に装着されたきわ
ぞり操作釦14ときわぞり機構10側とを運繋し
て、上記きわぞり機構10を回動駆動する本体ケ
ース1内外方向に弾性を有するホルダ駆動部材2
6で、きわぞり機構10を、溝24の他方側へ弾
性的に押圧してなる電気かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4706882U JPS6226054Y2 (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4706882U JPS6226054Y2 (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57169264U JPS57169264U (ja) | 1982-10-25 |
| JPS6226054Y2 true JPS6226054Y2 (ja) | 1987-07-03 |
Family
ID=29843890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4706882U Expired JPS6226054Y2 (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6226054Y2 (ja) |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP4706882U patent/JPS6226054Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57169264U (ja) | 1982-10-25 |
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