JPS62262013A - ズ−ムレンズ - Google Patents
ズ−ムレンズInfo
- Publication number
- JPS62262013A JPS62262013A JP10382586A JP10382586A JPS62262013A JP S62262013 A JPS62262013 A JP S62262013A JP 10382586 A JP10382586 A JP 10382586A JP 10382586 A JP10382586 A JP 10382586A JP S62262013 A JPS62262013 A JP S62262013A
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- Japan
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- group
- negative
- lens
- refractive power
- wide angle
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 2
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、広角側の画角が76°でズーム比が3倍程度
のコンパクトなズームレンズに関するものである。
のコンパクトなズームレンズに関するものである。
画角が76°でズーム比が3倍程度のコンパクトなズー
ムレンズの従来例として特開昭58−95315号に記
載されているものがある。このズームレンズは負−正一
負一正の4群構成のレンズ系であって、コンパクトなレ
ンズ系ではあるが広角での軸外のメリジオナル像面が補
正不足であって軸外性能が悪い。また軸外像面が平坦で
ないために製造誤差により軸外像面位置が変動した時性
能が異なるために性能のばらつきが生じ易い等の欠点が
ある。
ムレンズの従来例として特開昭58−95315号に記
載されているものがある。このズームレンズは負−正一
負一正の4群構成のレンズ系であって、コンパクトなレ
ンズ系ではあるが広角での軸外のメリジオナル像面が補
正不足であって軸外性能が悪い。また軸外像面が平坦で
ないために製造誤差により軸外像面位置が変動した時性
能が異なるために性能のばらつきが生じ易い等の欠点が
ある。
本発明が解決しようとする問題点は、広角での軸外のメ
リジオナル像面が良好に補正されていて、製造誤差があ
っても性能が安定したコンパクトなズームレンズを提供
することにある。
リジオナル像面が良好に補正されていて、製造誤差があ
っても性能が安定したコンパクトなズームレンズを提供
することにある。
本発明のズームレンズは、上記の問題点を解決するため
に負の第1群と、正の第2群と、負の第3群と、正の第
4群に続いて最も像側に負の第5群を配置したレンズ系
で、更に次の各条件を満足することを特徴とするレンズ
系である。
に負の第1群と、正の第2群と、負の第3群と、正の第
4群に続いて最も像側に負の第5群を配置したレンズ系
で、更に次の各条件を満足することを特徴とするレンズ
系である。
<3) 1.o< f騎 <1.5
ただし、f は広角端における全系の焦点距離、f は
第1群の焦点距離、f□は第2群の焦点距離、■ f は第3群の焦点距離、fVは第5群の焦点距離、で
ある。
第1群の焦点距離、f□は第2群の焦点距離、■ f は第3群の焦点距離、fVは第5群の焦点距離、で
ある。
不発明のズームレンズは、前記のような5群構成ノズー
ムレンズであって、広角端から望遠端へズーミングを行
なう際に第1群と第2群、第3群と第4群の間の空気間
隔が減少し、第2群と第3群の間の空気間隔が増大する
ように移動することによって広角側では逆望遠型のレン
ズ構成になり、望遠側では望遠型のレンズ構成になるよ
うにしてコンパクトな構成にすると共に最も像側に負の
第5群を配置することによって広角側で軸外メリジオナ
ル像面を良好に補正し得たものである。
ムレンズであって、広角端から望遠端へズーミングを行
なう際に第1群と第2群、第3群と第4群の間の空気間
隔が減少し、第2群と第3群の間の空気間隔が増大する
ように移動することによって広角側では逆望遠型のレン
ズ構成になり、望遠側では望遠型のレンズ構成になるよ
うにしてコンパクトな構成にすると共に最も像側に負の
第5群を配置することによって広角側で軸外メリジオナ
ル像面を良好に補正し得たものである。
更に本発明のズームレンズは前記の各条件を満足するよ
うにしたもので、次に各条件について説明する。
うにしたもので、次に各条件について説明する。
条件(1)は、前記の負の第5群の屈折力を規定したも
ので、条件(1)の下限を越えると歪曲収差が補正し得
なくなる。また本発明のレンズ系を、−眼レフカメラの
交換レンズとして使用する場合には、広角側でのバック
フォーカスが短くなりすぎるので好ましくない。条件(
1)の上限を越えると第5群の屈折力が弱くなりすぎる
ので広角側でのメリジオナル像面が補正不足になるO 条件(2)は第1群の屈折力と第3群の屈折力をほぼ均
等に配分することによって収差を良好に補正するための
ものである。条件(2)の下限を越えると負の屈折力が
物体側に片寄り、望遠側でレンズ系が大型になる0また
第3群では軸上光線がその最大径付近を通るために、条
件(2)の上限を越えると第3群の屈折力が強くなりす
ぎ球石収差を補正し得なくなる。
ので、条件(1)の下限を越えると歪曲収差が補正し得
なくなる。また本発明のレンズ系を、−眼レフカメラの
交換レンズとして使用する場合には、広角側でのバック
フォーカスが短くなりすぎるので好ましくない。条件(
1)の上限を越えると第5群の屈折力が弱くなりすぎる
ので広角側でのメリジオナル像面が補正不足になるO 条件(2)は第1群の屈折力と第3群の屈折力をほぼ均
等に配分することによって収差を良好に補正するための
ものである。条件(2)の下限を越えると負の屈折力が
物体側に片寄り、望遠側でレンズ系が大型になる0また
第3群では軸上光線がその最大径付近を通るために、条
件(2)の上限を越えると第3群の屈折力が強くなりす
ぎ球石収差を補正し得なくなる。
条件(3)の下限を越えると望遠側での球面収差が補正
過剰となり、上限を越えると第4群の屈折力が強くなり
望遠側でレンズ系が大型になる。
過剰となり、上限を越えると第4群の屈折力が強くなり
望遠側でレンズ系が大型になる。
以上ノ外にバックフォーカスを保ちながら、レンズ系の
全長を短くするためには第5群を負の単レンズにするの
が望ましく、その場合、次の条件(4)を満足すること
が像の性能を良好に保つ上で好ましい。
全長を短くするためには第5群を負の単レンズにするの
が望ましく、その場合、次の条件(4)を満足すること
が像の性能を良好に保つ上で好ましい。
ただしry工は第5群の物体側の面の曲率半径、r■2
は第5群の像側の面の曲率半径である0この条件(4)
の上限を越えると広角側での軸外メリジオナル像面が補
正不足になり、また条件(4)の下限を越えると歪曲収
差が補正し得なくなる○更に広角側での軸外メリジオナ
ル像面の補正には、第5群の少なくとも1面に非球面を
用いることが有効であって、これによって極めて良好な
像面の平坦性を得ることが出来る0この場合の非球面と
しては、非球面形状として一般に知られた下記回転対称
非球面の式で表わす時、次の条件(5)を満足すること
が望ましい。
は第5群の像側の面の曲率半径である0この条件(4)
の上限を越えると広角側での軸外メリジオナル像面が補
正不足になり、また条件(4)の下限を越えると歪曲収
差が補正し得なくなる○更に広角側での軸外メリジオナ
ル像面の補正には、第5群の少なくとも1面に非球面を
用いることが有効であって、これによって極めて良好な
像面の平坦性を得ることが出来る0この場合の非球面と
しては、非球面形状として一般に知られた下記回転対称
非球面の式で表わす時、次の条件(5)を満足すること
が望ましい。
(5) 7 < tog IEI < −4ただし
Xは非球面の光軸上の点(面の頂点)を原点として光軸
に垂直な方向にSだけ離れた点における光軸方向の座標
、rは近軸曲率半径、E。
Xは非球面の光軸上の点(面の頂点)を原点として光軸
に垂直な方向にSだけ離れた点における光軸方向の座標
、rは近軸曲率半径、E。
F、G、・・・は非球面係数である0尚Eは非球面が物
体側の面の場合は負、像側の面の場合は正とする。
体側の面の場合は負、像側の面の場合は正とする。
条件(5)の下限を越えるとより高次の非球面を使わな
いと非球面の作用が弱くなりすぎて効果がなくなり、ま
た高次の面を使用すると最大画角付近で軸外収差が補正
過剰になる。また条件(5)の上限を越えると非球面の
作用が画角の小さいところから効きすぎて補正過剰にな
る。
いと非球面の作用が弱くなりすぎて効果がなくなり、ま
た高次の面を使用すると最大画角付近で軸外収差が補正
過剰になる。また条件(5)の上限を越えると非球面の
作用が画角の小さいところから効きすぎて補正過剰にな
る。
次:こ近距離物点に対する合焦の際の収差補正を良好に
するためには、以下の条注(6)を満足することが好ま
しい。
するためには、以下の条注(6)を満足することが好ま
しい。
(6)Oくし<0.01
I
ただしrlは第1面の曲率半径である。
条件(6)の上限を越えると近距離物点に対して合焦し
た際に球面収差の変動が大きく補正し得ない。
た際に球面収差の変動が大きく補正し得ない。
条件(6)の下限を越えると歪曲収差が増大し補正し得
ない。
ない。
本発明のズームレンズの各実施例は、第1図乃至第6図
に示すレンズ構成で、次の通りである。
に示すレンズ構成で、次の通りである。
実施例1
f = 28.83〜82.65
rt =301.1438
dl = 1.700On+ = 1.77250
$/l =49.66r2=34.6023 d、=6.0000 r3”1026.5330 ds =5.0OOOn2=1.78314 1/2
=30.67r4 ニーs 7.5866 d*=0.1200 rs= 126.2926 ds = 1.6000 13 = 1.77250
Vs =49.66ra=36.9559 da”1.8000 rt=31.8795 d丁=2.7000 n+ =1.84666
1’4 =23.88r、=48.0676 da” D r ro=40.0421 do=1.1000 n5=1.83400
ν5=37.16r+o=18.4499 clo=7.8000 na=1.69680
シロ=56.49r、、 =−29,0797 do =1.1000 nt =1.75520
シフ=27.51r12 = 118.4784 dot = 0.1200 rls =33.4886 dot =2.6000 ns =1.61800
!’a =63.38r+4=112.1534 d++ =D2 rls =−85,6126 d+s =2.2000 no =1.8051’8
ν9=25.43rla = 23.9196 d+a=1.0000 n4o=1.72020
シ+o=47.71r17 = 41.8498 d+7=D3 r、、−=97.1229 d+a=5.oooo nミニ1.64000 j
’u=60.09r、、=−31,0898 d+o = 0.1200 r2゜=133.1136 d2o =3.200On+2 =1.67000 9
+2=57.33rz+ = 59.2134 d2+ = 2.0000 r22=−28,2799 d22=1.400On+3=1.87675 ν+
a = 37.39r23= 191.3389 d::+ =D4 rl4 =−366,2584 d2+=1.oooo rl4=1.75520 7
+=27.51r2s = 594.6673 f 28.83 50.08 82
.65Dl 44.568 15.648
1.950D2 4.200 11゜80
0 22.100 。
$/l =49.66r2=34.6023 d、=6.0000 r3”1026.5330 ds =5.0OOOn2=1.78314 1/2
=30.67r4 ニーs 7.5866 d*=0.1200 rs= 126.2926 ds = 1.6000 13 = 1.77250
Vs =49.66ra=36.9559 da”1.8000 rt=31.8795 d丁=2.7000 n+ =1.84666
1’4 =23.88r、=48.0676 da” D r ro=40.0421 do=1.1000 n5=1.83400
ν5=37.16r+o=18.4499 clo=7.8000 na=1.69680
シロ=56.49r、、 =−29,0797 do =1.1000 nt =1.75520
シフ=27.51r12 = 118.4784 dot = 0.1200 rls =33.4886 dot =2.6000 ns =1.61800
!’a =63.38r+4=112.1534 d++ =D2 rls =−85,6126 d+s =2.2000 no =1.8051’8
ν9=25.43rla = 23.9196 d+a=1.0000 n4o=1.72020
シ+o=47.71r17 = 41.8498 d+7=D3 r、、−=97.1229 d+a=5.oooo nミニ1.64000 j
’u=60.09r、、=−31,0898 d+o = 0.1200 r2゜=133.1136 d2o =3.200On+2 =1.67000 9
+2=57.33rz+ = 59.2134 d2+ = 2.0000 r22=−28,2799 d22=1.400On+3=1.87675 ν+
a = 37.39r23= 191.3389 d::+ =D4 rl4 =−366,2584 d2+=1.oooo rl4=1.75520 7
+=27.51r2s = 594.6673 f 28.83 50.08 82
.65Dl 44.568 15.648
1.950D2 4.200 11゜80
0 22.100 。
Ds 19.400 11.800 1
.500D4 0.800 8.400
18.700f■=−42,22、f■=33.74
、 f■=−42,961■=49.98 f■
=−300。
.500D4 0.800 8.400
18.700f■=−42,22、f■=33.74
、 f■=−42,961■=49.98 f■
=−300。
実施例2
f = 28.83〜82.6
rl =387.1987
d+ =2.3387 n1= 1.77250
シ+=49.66r==35.5106 d2=6.3000 r3”423.2710 d:+=4.5000 n2”1.78472 ν
:=25.71r+= 64.1422 d4=0.2000 r、=−148,5982 ds ”1.9344 n3=1.77250
シ3=49.66r6 ”43.9444 da ” 1.2846 r7=30.0385 dフ =3.1865 n4 =1.805
18 シ、=25.43r8=36.305
6 da”n+ rO= 56.4107 do ”1.3000 ns =1.83400
シ、=37.16r、0=18.5000 d+o =7.8000 na =1.69350
νa=53.23ro = 30.5942 d、、=O12000 r、2 =−32,3607 d+2=1.2000 n7=1.75520
1’?=27.51r+3 = 107.4977 d+、= 0.4000 rn =26.0987 d14=3.6000 ng=1.56873
シB=63.16r+s = 171.3289 d+5=D2 rla: 68.8013 d+a =2.2000 no =1.80518
ν9=25.43r1? = 26.0000 d+7=1.0OOOnlo =1.69680
νto = 55.52r、6 =39.7894 d+a=Da rl9 =104.9399 d+o =4.6559 no =1.69350
シ、、=53.23r2o: 28.0244 d2o = 0.2000 r2+ =275.1351 dH=2.1846 n+2=1.56732
1’+2=42.83r22 = 112.5718 d2□= 2.8275 r23= 23.3646 d2s =1.0000 n13=1.84666
y、3=23.88r24= 53.1058 dz4=D4 r25 =298.8749 d2s =2.0OOOn+4 =1.48749
シ、4=70.20r2゜=99.9366 f 28.83 50.07
82.6D+ 41.056 13.8
62 1.000D2 4.500
11.888 21.794D 3 18.7
94 11.406 1.500D4
0.800 8.188 18.094f
I=−41,00、f■=32.22 、 f■=−3
9,50f■=48.02 、 f■= 309.
00実施例3 f = 28.83〜82.6 rl =234.6874 d+ =2.2000 n+ =1.77250
シ、=49.66r2=33.2781 d2=6.5500 r3 :1403.2200 d3=4.8500 n2=1.78472 1
’2=25.68r+= 59.5339 d4=0.2000 rs= 99.8773 ds=2.0000 n3=1.77250
シ3=49.66ra=54.8060 da=1.ooo。
シ+=49.66r==35.5106 d2=6.3000 r3”423.2710 d:+=4.5000 n2”1.78472 ν
:=25.71r+= 64.1422 d4=0.2000 r、=−148,5982 ds ”1.9344 n3=1.77250
シ3=49.66r6 ”43.9444 da ” 1.2846 r7=30.0385 dフ =3.1865 n4 =1.805
18 シ、=25.43r8=36.305
6 da”n+ rO= 56.4107 do ”1.3000 ns =1.83400
シ、=37.16r、0=18.5000 d+o =7.8000 na =1.69350
νa=53.23ro = 30.5942 d、、=O12000 r、2 =−32,3607 d+2=1.2000 n7=1.75520
1’?=27.51r+3 = 107.4977 d+、= 0.4000 rn =26.0987 d14=3.6000 ng=1.56873
シB=63.16r+s = 171.3289 d+5=D2 rla: 68.8013 d+a =2.2000 no =1.80518
ν9=25.43r1? = 26.0000 d+7=1.0OOOnlo =1.69680
νto = 55.52r、6 =39.7894 d+a=Da rl9 =104.9399 d+o =4.6559 no =1.69350
シ、、=53.23r2o: 28.0244 d2o = 0.2000 r2+ =275.1351 dH=2.1846 n+2=1.56732
1’+2=42.83r22 = 112.5718 d2□= 2.8275 r23= 23.3646 d2s =1.0000 n13=1.84666
y、3=23.88r24= 53.1058 dz4=D4 r25 =298.8749 d2s =2.0OOOn+4 =1.48749
シ、4=70.20r2゜=99.9366 f 28.83 50.07
82.6D+ 41.056 13.8
62 1.000D2 4.500
11.888 21.794D 3 18.7
94 11.406 1.500D4
0.800 8.188 18.094f
I=−41,00、f■=32.22 、 f■=−3
9,50f■=48.02 、 f■= 309.
00実施例3 f = 28.83〜82.6 rl =234.6874 d+ =2.2000 n+ =1.77250
シ、=49.66r2=33.2781 d2=6.5500 r3 :1403.2200 d3=4.8500 n2=1.78472 1
’2=25.68r+= 59.5339 d4=0.2000 rs= 99.8773 ds=2.0000 n3=1.77250
シ3=49.66ra=54.8060 da=1.ooo。
rt=30.9323
d丁 =3.300o n+=1.80518
ν+=25.43r@=35.4917 d8=D。
ν+=25.43r@=35.4917 d8=D。
ro=54.6887
do = 1.3000 n5 = 1.8340
0 ν5”37.16r+o=19.2113 d+o =7.9000 na =1.69350
νa”53.23ru = 32.0987 du = 0.3000 rt2=−32,7473 dot =1.3000 nt =1.75520
Wt =27.51r、、=−126,1537 drs = 0.2000 !’++ =29.5882 d14=4.1000 1a=1.61700 1’a
=62.79r15 =″1 (hs=Dz r+a =−84,6146 drs =2.4000 no =1.80518
シ、=25.43r+7 =−24,9687 drs =0.9000 n+o =1.74100
ν+o = 52.68r1m =39.899
8 du =Ds r19 = 260.4 ()55 d+o=4.5000 no=1.65830 1’
1l=57.33r2o = 28.2627 d−=0.2000 rtt =97.0682 d*+ =2.8500 ntz =1.56873
ν+t = 63.16r22 ”−223,88
97 d2□=3.1OOO rH= −24,8766 (hs=1.3000 n13=1.84666
シ、、=23.78r24 =−48,3445 dz4=D4 r25 =341.7938 d2s =2.0OOOnu = 1.48749
シ、、=70.2Or2a =99.0461 f 2B、83 50.0? 82
.6DI 41.451 14.362 1
.400D2 4.200 11.507
21.385Ds 18.685 11.37
8 1.500D4 0.800 8.
107 17.985fI=−39,33、f…=
31.29、fM=−38,78f■=49.76
、 fV= 286.85実施例4 r、=ω d+ = 1.7000 nt = 1.77250
シ、=49.66rz=41.6265 d2=7.5000 r3”−205,8746 d3=5.0000 nt=1.80518 3’z
=25.43r、:: 57.4124 d、=0.1200 rs” 131.4154 ds =1.6000 na =1.77250
h’s =49゜66ra=51.7095 da=0.3000 ry=42.7613 dy=2.700On、=1.84666 1’
4=23.88r6=65.8291 da ” D t rw=55.8865 ’ do ”1.0000 ns =1.80518
ν5=25.43rho =29.8789 drs =5.7625 16=1.61800
j/、 =63.38ro = −62,8337 d、、 = 0.1201 r+z =28.5260 drs =5.0422 nt =1.5
6883 シt=56.34r+s =−71
,3214 d+s=1.o OOOns = 1.69895
シ、=30.12r1◆= 121.9074 d+4=D2 y、、=−52,6037 dss =2−5000 no =1.80518
ν、=25.43rt6 =−19,9964 d、6 = 1.0000 nt。= 1.7340
0 シ1.=51.49rat =46.9968 dot =Ds r+6 =145.9455 d+a=5.oooo no=1.60311 1’
o=60.7゜r+9 =−29,7003 drs = 0.1200 rgQ =180.8469 d2o =3.200Onlz =1.62280
シ、□=57.06r2. =−56,7314 d2.=2.0OOO r2□=−28,8215 d22 ”1.4000 n13 =1.7552
0 ν13 = 27.51r23= 88.7
883 dz、=D4 r2. = 8820.6908 d2+=3.0000 rb4=1.58144
j/14=40.75r25=1534398 (非
球面) f 28.83 50.06 82.5
9DI 46.430 16゜525 2.
150fN= 44.34 、 f■=−268,60
非球面係数 ―畦≠叫暉東 E=0.35751x 1O−5F=−
0,95883X I O−8、G=0.44019X
1O−10H=0.10117X 1O−12 toy E = 5.45 実施例5 f=28.83〜82.6 r1″“ dl =1.7000 nl =1.77250
’+ =49.66r2=38.9774 a2=’7.5oo。
0 ν5”37.16r+o=19.2113 d+o =7.9000 na =1.69350
νa”53.23ru = 32.0987 du = 0.3000 rt2=−32,7473 dot =1.3000 nt =1.75520
Wt =27.51r、、=−126,1537 drs = 0.2000 !’++ =29.5882 d14=4.1000 1a=1.61700 1’a
=62.79r15 =″1 (hs=Dz r+a =−84,6146 drs =2.4000 no =1.80518
シ、=25.43r+7 =−24,9687 drs =0.9000 n+o =1.74100
ν+o = 52.68r1m =39.899
8 du =Ds r19 = 260.4 ()55 d+o=4.5000 no=1.65830 1’
1l=57.33r2o = 28.2627 d−=0.2000 rtt =97.0682 d*+ =2.8500 ntz =1.56873
ν+t = 63.16r22 ”−223,88
97 d2□=3.1OOO rH= −24,8766 (hs=1.3000 n13=1.84666
シ、、=23.78r24 =−48,3445 dz4=D4 r25 =341.7938 d2s =2.0OOOnu = 1.48749
シ、、=70.2Or2a =99.0461 f 2B、83 50.0? 82
.6DI 41.451 14.362 1
.400D2 4.200 11.507
21.385Ds 18.685 11.37
8 1.500D4 0.800 8.
107 17.985fI=−39,33、f…=
31.29、fM=−38,78f■=49.76
、 fV= 286.85実施例4 r、=ω d+ = 1.7000 nt = 1.77250
シ、=49.66rz=41.6265 d2=7.5000 r3”−205,8746 d3=5.0000 nt=1.80518 3’z
=25.43r、:: 57.4124 d、=0.1200 rs” 131.4154 ds =1.6000 na =1.77250
h’s =49゜66ra=51.7095 da=0.3000 ry=42.7613 dy=2.700On、=1.84666 1’
4=23.88r6=65.8291 da ” D t rw=55.8865 ’ do ”1.0000 ns =1.80518
ν5=25.43rho =29.8789 drs =5.7625 16=1.61800
j/、 =63.38ro = −62,8337 d、、 = 0.1201 r+z =28.5260 drs =5.0422 nt =1.5
6883 シt=56.34r+s =−71
,3214 d+s=1.o OOOns = 1.69895
シ、=30.12r1◆= 121.9074 d+4=D2 y、、=−52,6037 dss =2−5000 no =1.80518
ν、=25.43rt6 =−19,9964 d、6 = 1.0000 nt。= 1.7340
0 シ1.=51.49rat =46.9968 dot =Ds r+6 =145.9455 d+a=5.oooo no=1.60311 1’
o=60.7゜r+9 =−29,7003 drs = 0.1200 rgQ =180.8469 d2o =3.200Onlz =1.62280
シ、□=57.06r2. =−56,7314 d2.=2.0OOO r2□=−28,8215 d22 ”1.4000 n13 =1.7552
0 ν13 = 27.51r23= 88.7
883 dz、=D4 r2. = 8820.6908 d2+=3.0000 rb4=1.58144
j/14=40.75r25=1534398 (非
球面) f 28.83 50.06 82.5
9DI 46.430 16゜525 2.
150fN= 44.34 、 f■=−268,60
非球面係数 ―畦≠叫暉東 E=0.35751x 1O−5F=−
0,95883X I O−8、G=0.44019X
1O−10H=0.10117X 1O−12 toy E = 5.45 実施例5 f=28.83〜82.6 r1″“ dl =1.7000 nl =1.77250
’+ =49.66r2=38.9774 a2=’7.5oo。
r3=−173,0581
ds ”5.0000 12 =1.80518 ν
2=25.43r*= 51.9483 d4=o、t200 ri= 114.0104 d5 ”1.6000 ns =1.77250
シ3=49.66ra=56.9173 d+=0.3000 rt=46.2224 dy =2.7000 14 = 1.84666
シ、=23.88r8=72.0935 d8=D。
2=25.43r*= 51.9483 d4=o、t200 ri= 114.0104 d5 ”1.6000 ns =1.77250
シ3=49.66ra=56.9173 d+=0.3000 rt=46.2224 dy =2.7000 14 = 1.84666
シ、=23.88r8=72.0935 d8=D。
ro ”59.9263
do =1.000On5”1.80518 ν5
=25.43r、。=27.9100 d+o =5.7625 na =1.61800
νa = 63.38ro ” 55.966
0 do = 0.1201 r、2=24.9735 d+2=5.0422 n7=1.56883
シフ = 56.34r13ニー99’、5810 d+3=1.oooo n5=1.69895
1’5=30.12rn =85.4076 dn=D2 r15ニー53.8357 d45=2.5000 no =1.80518
シ、=25.,13r16二−17.4125 d+a=LOOOOn+o=1.73400 νto
= 51.49rrr =36.9940 d+7 = D s r+a ”103.2418 d+s =5.0OOOn11 =1.60311
ro ” 60.7 Or+o: 32.5644 d+o = 0.1200 r2o = 141.6981 d2o =3.2000 n+2 = 1.622
80 ν12 ” 57.06r2+ = 44
.8327 d2+ = 2.0000 r22= 28.6664 d22=1.4000 n+3=1.75520
ν13 = 27.51ru= 134.626
1 d23=D+ rh+ =4668.0899 d2+ =3.0000 n+4=1.58144
シ、4=40.75r:5=139.7173(
非球面) f 28.83 50.07
82.6DI 46.847 16.788
2.499D2 5.200 11.
575 20.145D3 16.287
9.912 1.341D4 0.901
7.431 15.903非球面係数 E=0.7.8121 X 1O−6 F=0.17870X 10−’、G=−0,8918
4X 10−1’H=0.24687 X 10”−” 1−−43.01、f…= 31.54.1I=32.
09f−42,32、fv=−247,77to、IE
I =−6,11 実施例6 f=28.83〜82.6 r、 =ω d+ =1.700Ont =1.77250 !’
t =49.66r2=42.0864 d2=7.5000 r、: 196.4377 tis =5.0000 nt =1.80518
Vt =25.43r4 =”−57,5902 d4=0.1200 rs ” 309.3313 ds ”1.6000 ns =1.77250
!’3 =49.66ra=37.0892 da=0.3000 rt=33.4778 d7 =2.7000 n4 = 1.84666
ν4=23.88rg=50.0367 d6=D+ ro=49.4179 dg=1.0000 n5=1.80518 1’5
=25.43r、。=20.7618 dIo=5.7625 na=1.61800 1’
5=63.38ro =−131,6619 dss ” 0.1201 rs2 =27.1908 dsz=5.0422 nt=1.56883
シt=56.34r+s= 123.836
7 dts=1.oooo na=1.69895 9I
=30.12rl+ =−705,0095 d、、==D2 r+、= 56.6118 d、5 =2.5000 no =1.80518
シ、=25.43r1゜=−17,4637 dha = 1.0000 11+o = 1.73
400 νto = 51.49rat ”35.4
847 d1フ ” D 3 r、8=54.7819 dha =s、oooo n11 =1.60311
ν11 = 60.70ro+= 27.502
5 d Ha ” 0.1200 r2o =99.2335 d2o =3.200On+2=1.62280 シ
、2=57.06rz+ =−108,8269 d2+ = 2.0000 r2□=−25,8877 d22=1.4000 n+3=1.75520
ν+3= 27.51r2z =−144,9976 dxs =D4 ra =4667.1386 d2+ =3.0OOOn++ =1.58144
ν14 =40.75r2ツ= 139.7260
(非球面)f 28.83 50.06
82.6D+ 43.973 16.59
0 3.630D2 5.200 11.6
00 20.141Ds 16.310
9.872 ’1.342D4 0.90
1 7.710 16.271非球面係数 E=0.12966 X 1O−5 F=0.35458 X IO−’、G=−0,233
52X 1O−9H=0.63627 X 1O−12 f−−39,33、f =31.29、fm=−38,
78I−11 f■=49.76 、fV=−286,85toy
l E l =5.89 ただしr+ r r2 )・・はレンズ各面の曲率半径
、d4+d21・・・は各レンズの肉厚および空気間隔
、nI*n2.・・・は各レンズの屈折率、シ1.シ2
.・・・は各レンズのアツベ数、fI、fIl、fII
l、f■、、f■は夫々各群の焦点距離、fは全系の焦
点距離である。
=25.43r、。=27.9100 d+o =5.7625 na =1.61800
νa = 63.38ro ” 55.966
0 do = 0.1201 r、2=24.9735 d+2=5.0422 n7=1.56883
シフ = 56.34r13ニー99’、5810 d+3=1.oooo n5=1.69895
1’5=30.12rn =85.4076 dn=D2 r15ニー53.8357 d45=2.5000 no =1.80518
シ、=25.,13r16二−17.4125 d+a=LOOOOn+o=1.73400 νto
= 51.49rrr =36.9940 d+7 = D s r+a ”103.2418 d+s =5.0OOOn11 =1.60311
ro ” 60.7 Or+o: 32.5644 d+o = 0.1200 r2o = 141.6981 d2o =3.2000 n+2 = 1.622
80 ν12 ” 57.06r2+ = 44
.8327 d2+ = 2.0000 r22= 28.6664 d22=1.4000 n+3=1.75520
ν13 = 27.51ru= 134.626
1 d23=D+ rh+ =4668.0899 d2+ =3.0000 n+4=1.58144
シ、4=40.75r:5=139.7173(
非球面) f 28.83 50.07
82.6DI 46.847 16.788
2.499D2 5.200 11.
575 20.145D3 16.287
9.912 1.341D4 0.901
7.431 15.903非球面係数 E=0.7.8121 X 1O−6 F=0.17870X 10−’、G=−0,8918
4X 10−1’H=0.24687 X 10”−” 1−−43.01、f…= 31.54.1I=32.
09f−42,32、fv=−247,77to、IE
I =−6,11 実施例6 f=28.83〜82.6 r、 =ω d+ =1.700Ont =1.77250 !’
t =49.66r2=42.0864 d2=7.5000 r、: 196.4377 tis =5.0000 nt =1.80518
Vt =25.43r4 =”−57,5902 d4=0.1200 rs ” 309.3313 ds ”1.6000 ns =1.77250
!’3 =49.66ra=37.0892 da=0.3000 rt=33.4778 d7 =2.7000 n4 = 1.84666
ν4=23.88rg=50.0367 d6=D+ ro=49.4179 dg=1.0000 n5=1.80518 1’5
=25.43r、。=20.7618 dIo=5.7625 na=1.61800 1’
5=63.38ro =−131,6619 dss ” 0.1201 rs2 =27.1908 dsz=5.0422 nt=1.56883
シt=56.34r+s= 123.836
7 dts=1.oooo na=1.69895 9I
=30.12rl+ =−705,0095 d、、==D2 r+、= 56.6118 d、5 =2.5000 no =1.80518
シ、=25.43r1゜=−17,4637 dha = 1.0000 11+o = 1.73
400 νto = 51.49rat ”35.4
847 d1フ ” D 3 r、8=54.7819 dha =s、oooo n11 =1.60311
ν11 = 60.70ro+= 27.502
5 d Ha ” 0.1200 r2o =99.2335 d2o =3.200On+2=1.62280 シ
、2=57.06rz+ =−108,8269 d2+ = 2.0000 r2□=−25,8877 d22=1.4000 n+3=1.75520
ν+3= 27.51r2z =−144,9976 dxs =D4 ra =4667.1386 d2+ =3.0OOOn++ =1.58144
ν14 =40.75r2ツ= 139.7260
(非球面)f 28.83 50.06
82.6D+ 43.973 16.59
0 3.630D2 5.200 11.6
00 20.141Ds 16.310
9.872 ’1.342D4 0.90
1 7.710 16.271非球面係数 E=0.12966 X 1O−5 F=0.35458 X IO−’、G=−0,233
52X 1O−9H=0.63627 X 1O−12 f−−39,33、f =31.29、fm=−38,
78I−11 f■=49.76 、fV=−286,85toy
l E l =5.89 ただしr+ r r2 )・・はレンズ各面の曲率半径
、d4+d21・・・は各レンズの肉厚および空気間隔
、nI*n2.・・・は各レンズの屈折率、シ1.シ2
.・・・は各レンズのアツベ数、fI、fIl、fII
l、f■、、f■は夫々各群の焦点距離、fは全系の焦
点距離である。
実施例1は、第1図に示すレンズ構成で第1群は負レン
ズ、正レンズ、負レンズ、正レンズよりなり、第2群は
3枚接合レンズ、正レンズよりなり、第3群は2枚接合
レンズよりなり、第4群は正レンズ、正レンズ、負レン
ズよりなり、第5群は1枚の負レンズよりなるO この実施例1のf=28.8 、f=50.1 、f=
82.7における収差状況は、夫々第7図、第8図、第
9図に示す通りである。
ズ、正レンズ、負レンズ、正レンズよりなり、第2群は
3枚接合レンズ、正レンズよりなり、第3群は2枚接合
レンズよりなり、第4群は正レンズ、正レンズ、負レン
ズよりなり、第5群は1枚の負レンズよりなるO この実施例1のf=28.8 、f=50.1 、f=
82.7における収差状況は、夫々第7図、第8図、第
9図に示す通りである。
実施例2は、第2図に示すレンズ構成で、第2群が3枚
接合レンズの3枚目のレンズを分離したもので、2枚接
合レンズ、負レンズ、正レンズよりなる。
接合レンズの3枚目のレンズを分離したもので、2枚接
合レンズ、負レンズ、正レンズよりなる。
この実施例のf=28.83 、 f=50.07 、
f=82.6の収差状況は夫々第10図、第11図。
f=82.6の収差状況は夫々第10図、第11図。
第12図に示す通りである。
実施例3は第3図に示す通りで、f=28.83、f=
50.07 、f=82.6の収差状況は夫々第13図
、第14図、第15図に示す通りである。
50.07 、f=82.6の収差状況は夫々第13図
、第14図、第15図に示す通りである。
実施例4は、第4図に示す通りで、第2群が2枚接合レ
ンズ二つより構成されている。この実施例のf=28.
83 、f=50.06 、f=82.59の収差状況
は夫々第16図、第17図、第18図に示す通りである
。
ンズ二つより構成されている。この実施例のf=28.
83 、f=50.06 、f=82.59の収差状況
は夫々第16図、第17図、第18図に示す通りである
。
実施例5は、第5図の通りでf=28.83.f=50
.07.f=82.6の収差状況は夫々第19図、第2
0図、第21図に示す通りである。
.07.f=82.6の収差状況は夫々第19図、第2
0図、第21図に示す通りである。
実施例6は、第6図に示す通りでf = 28.83、
f=50.06 、 f=82.6の収差状況は夫々
第22図、第23図、第24図に示す通りである〇同各
実施例とも絞りは第2群と第3群の間に配置しである。
f=50.06 、 f=82.6の収差状況は夫々
第22図、第23図、第24図に示す通りである〇同各
実施例とも絞りは第2群と第3群の間に配置しである。
又実施例4,5.6はいずれも最も偉側の面が非球面で
ある。
ある。
本発明のズームレンズは、コンパクトでしかも軸外性能
が良好で軸外像面が平坦で製造誤差があっても性能が安
定している0
が良好で軸外像面が平坦で製造誤差があっても性能が安
定している0
第1図乃至第6図は夫々本発明ズームレンズの実施例1
乃至実施例6の断面図、第7図乃至第9図は実施例1の
収差曲線図、第10図乃至第12図は実施例2の収差曲
線図、第13図乃至第15図は実施例3の収差曲線図、
第16図乃至第18図は実施例4の収差曲線図、第19
図乃至第21図は実施例5の収差曲線図、第22図乃至
第24図は実施例6の収差曲線図である。
乃至実施例6の断面図、第7図乃至第9図は実施例1の
収差曲線図、第10図乃至第12図は実施例2の収差曲
線図、第13図乃至第15図は実施例3の収差曲線図、
第16図乃至第18図は実施例4の収差曲線図、第19
図乃至第21図は実施例5の収差曲線図、第22図乃至
第24図は実施例6の収差曲線図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 負の屈折力を持つ第1群と、正の屈折力を持つ第2群と
、負の屈折力を持つ第3群と、正の屈折力を持つ第4群
と、これに続いて最も像側に配置された負の屈折力の第
5群とよりなり、更に次の各条件を満足するズームレン
ズ。 (1)3.5<|f_V/f_w|<35 (2)0.7<f_ I /f_III<1.5 (3)1.0<f_II/f_w<1.5 ただしf_wは広角側での全系の焦点距離、f_ I は
第1群の焦点距離、f_IIは第2群の焦点距離、f_I
IIは第3群の焦点距離、f_Vは第5群の焦点距離であ
る。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61103825A JP2587218B2 (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | ズ−ムレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61103825A JP2587218B2 (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | ズ−ムレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62262013A true JPS62262013A (ja) | 1987-11-14 |
| JP2587218B2 JP2587218B2 (ja) | 1997-03-05 |
Family
ID=14364188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61103825A Expired - Fee Related JP2587218B2 (ja) | 1986-05-08 | 1986-05-08 | ズ−ムレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2587218B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0968648A (ja) * | 1995-09-01 | 1997-03-11 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡対物レンズ |
| JP2004309684A (ja) * | 2003-04-04 | 2004-11-04 | Olympus Corp | 結像光学系及びそれを用いた撮像装置 |
| JP2018205340A (ja) * | 2017-05-30 | 2018-12-27 | マクセル株式会社 | 広角撮像レンズ用接合レンズ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4323793B2 (ja) | 2002-12-16 | 2009-09-02 | キヤノン株式会社 | ズームレンズ及びそれを有する光学機器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5995315A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-06-01 | Haruo Matsumura | 脱noxボイラ− |
-
1986
- 1986-05-08 JP JP61103825A patent/JP2587218B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5995315A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-06-01 | Haruo Matsumura | 脱noxボイラ− |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0968648A (ja) * | 1995-09-01 | 1997-03-11 | Asahi Optical Co Ltd | 内視鏡対物レンズ |
| JP2004309684A (ja) * | 2003-04-04 | 2004-11-04 | Olympus Corp | 結像光学系及びそれを用いた撮像装置 |
| JP2018205340A (ja) * | 2017-05-30 | 2018-12-27 | マクセル株式会社 | 広角撮像レンズ用接合レンズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2587218B2 (ja) | 1997-03-05 |
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Legal Events
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