JPS62262909A - 施肥装置付き水田作業車 - Google Patents
施肥装置付き水田作業車Info
- Publication number
- JPS62262909A JPS62262909A JP10732186A JP10732186A JPS62262909A JP S62262909 A JPS62262909 A JP S62262909A JP 10732186 A JP10732186 A JP 10732186A JP 10732186 A JP10732186 A JP 10732186A JP S62262909 A JPS62262909 A JP S62262909A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fertilizer
- amount
- field
- meter
- soil
- Prior art date
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- Fertilizing (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は圃場中の電気伝導度を計測することによって、
そのEC値を圃場中に存在する肥料の量の目安とし、も
って圃場に供給する肥料の量を制御することで最適量の
肥料を圃場に供給するようにした施肥装置付き水田作業
車に関する。
そのEC値を圃場中に存在する肥料の量の目安とし、も
って圃場に供給する肥料の量を制御することで最適量の
肥料を圃場に供給するようにした施肥装置付き水田作業
車に関する。
圃場に肥料を供給するにあたって、一般には長年の経験
によって施肥量が決められているが、前年の収am、雨
量あるいは各圃場ごとの土質などによって各圃場では過
剰施肥や不足が生じ易いものである。
によって施肥量が決められているが、前年の収am、雨
量あるいは各圃場ごとの土質などによって各圃場では過
剰施肥や不足が生じ易いものである。
そこで、圃場ごとに土壌を採取して土壌中の塩類の量を
計測することにより各圃場に投入する施肥量を決めると
いうこともなされているが、この操作は土壌を採用した
り、あるいは測定器具をわざわざ圃場に携帯しなければ
ならないこともあって一般にはなされていないのが現状
である。
計測することにより各圃場に投入する施肥量を決めると
いうこともなされているが、この操作は土壌を採用した
り、あるいは測定器具をわざわざ圃場に携帯しなければ
ならないこともあって一般にはなされていないのが現状
である。
本発明の目的は土壌を採取したり測定器具を携帯する必
要などなく、簡単に土中の肥料残分を測定して、施肥料
を自動的に調節することができる施肥装置付き水田作業
車を提供するにある。
要などなく、簡単に土中の肥料残分を測定して、施肥料
を自動的に調節することができる施肥装置付き水田作業
車を提供するにある。
本発明の特徴構成は、圃場中の電気伝導度を計測するE
Cメータと、このECメータによって計測されたEC値
が小さい時は肥料の繰出し量を多くし、前記EC値が大
きい時は肥料の繰出し量を少なくするよう肥f4の繰出
し量が自動制御される施肥装置とを備えてある点にあり
、その作用及び効果は次の通りである。
Cメータと、このECメータによって計測されたEC値
が小さい時は肥料の繰出し量を多くし、前記EC値が大
きい時は肥料の繰出し量を少なくするよう肥f4の繰出
し量が自動制御される施肥装置とを備えてある点にあり
、その作用及び効果は次の通りである。
水田作業車に備えたECメータで圃場中の電気伝導度を
計測し、土壌中に存在する各塩類の)・温度を測定する
ことにより、その測定結果から圃場中に残っている肥料
の量を推定することができ、従って前記ECメータによ
るEC値が大きい時は施肥装置の肥料繰出し量を少なく
し、EC値が小さい時は施肥装置の肥料繰出し量を多く
することによって植物の成育に最適量の肥料を圃場に投
入することができる。
計測し、土壌中に存在する各塩類の)・温度を測定する
ことにより、その測定結果から圃場中に残っている肥料
の量を推定することができ、従って前記ECメータによ
るEC値が大きい時は施肥装置の肥料繰出し量を少なく
し、EC値が小さい時は施肥装置の肥料繰出し量を多く
することによって植物の成育に最適量の肥料を圃場に投
入することができる。
従って、水田作業車の作業中あるいは作業停止時におい
て、車体に備えた前記ECメータで肥料の繰出し量を決
定できるので、従来のように土壌を採用する必要などな
く最適の施肥量が決められる。しかも、肥料の繰出し量
を施肥装置で自動的に調節するものであるから、各圃場
ごと、あるいは圃場内においても場所ごとに適量の肥料
を供給することができ、過剰施肥による濃度障害や施肥
不足による成育不良等を起こすことがないのである。
て、車体に備えた前記ECメータで肥料の繰出し量を決
定できるので、従来のように土壌を採用する必要などな
く最適の施肥量が決められる。しかも、肥料の繰出し量
を施肥装置で自動的に調節するものであるから、各圃場
ごと、あるいは圃場内においても場所ごとに適量の肥料
を供給することができ、過剰施肥による濃度障害や施肥
不足による成育不良等を起こすことがないのである。
第5図は、水田作業車としての乗用型田植機の後部に連
結された苗植付装置部を示し、その苗植付装置部を構成
するに、苗のせ台(1)、整地フロート(2)及び植付
は爪機構(3)を備えた植付は装置(4)をリンク機構
(5)を介して駆動昇降自在に連結すると共に、前記植
付装置(4)に田面に対して施肥を行う施肥装置(6)
を装着しである。
結された苗植付装置部を示し、その苗植付装置部を構成
するに、苗のせ台(1)、整地フロート(2)及び植付
は爪機構(3)を備えた植付は装置(4)をリンク機構
(5)を介して駆動昇降自在に連結すると共に、前記植
付装置(4)に田面に対して施肥を行う施肥装置(6)
を装着しである。
そして、前記整地フロート(2)の側部に突設された整
地部の後端下面には溝切部材(8)が取付けられ、さら
にこの溝切部材(8)の後部には施肥ガイド(10)が
固着されていて、田植機の進行に伴って溝切部材(8)
で圃場に筋溝を作ると共に、圃場のワラなど夾雑物を土
中に埋込み、圃場に形成された溝内に施肥装置(6)か
ら肥料を供給するようになっている。
地部の後端下面には溝切部材(8)が取付けられ、さら
にこの溝切部材(8)の後部には施肥ガイド(10)が
固着されていて、田植機の進行に伴って溝切部材(8)
で圃場に筋溝を作ると共に、圃場のワラなど夾雑物を土
中に埋込み、圃場に形成された溝内に施肥装置(6)か
ら肥料を供給するようになっている。
前記溝切部材(8)と施肥ガイド(10)の取付構造に
ついて詳述すると、第3図及び第4図に示すように溝切
部材(8)は樹脂の成型品にて先端部が尖るように形成
されたもので、溝切部材(8)の前部に形成された前玉
がり状の溝切部(11)の上面にはす7 ト(16)
、 (16)が前後に2箇所埋設され、また溝切部(1
1)の上様より前後にて2箇所突片(13) 、 (1
3)が両側方へ延設されている。
ついて詳述すると、第3図及び第4図に示すように溝切
部材(8)は樹脂の成型品にて先端部が尖るように形成
されたもので、溝切部材(8)の前部に形成された前玉
がり状の溝切部(11)の上面にはす7 ト(16)
、 (16)が前後に2箇所埋設され、また溝切部(1
1)の上様より前後にて2箇所突片(13) 、 (1
3)が両側方へ延設されている。
一方整地フロート(2)の下面には前記溝切部(11)
の上端部と突片(13)を係入する凹所(14)が設け
られていて、溝切部材(8)を整地フロート(2)に取
付けるにあたっては、溝切部(11)の上端及び突片(
13)を凹所(14)内に係入して位置決めした状態で
、整地フロート(2)上面より前記溝切部(11)のナ
ンド(16)にボルト(15) 、 (15)を締め付
けることにより行われるものである。また、施肥ガイド
(10)の前部には前記溝切部(11)の後端部の幅寸
法と略等しい間隔に設置された一対の取付片(17)
、 (17)が形成されており、この施肥ガイド(10
)はその取付片(17) 、 (17)を第3図に示す
ように溝切部(11)の後端部両側に配して外側より螺
入したネジ(18)によって溝切部材(8)に固着され
ている。従って、溝切部材(8)の両側面と施肥ガイド
(10)の両側面とは路面−状態となって圃場中の泥が
施肥ガイド(10)の前端面などに溜ることがないもの
である。
の上端部と突片(13)を係入する凹所(14)が設け
られていて、溝切部材(8)を整地フロート(2)に取
付けるにあたっては、溝切部(11)の上端及び突片(
13)を凹所(14)内に係入して位置決めした状態で
、整地フロート(2)上面より前記溝切部(11)のナ
ンド(16)にボルト(15) 、 (15)を締め付
けることにより行われるものである。また、施肥ガイド
(10)の前部には前記溝切部(11)の後端部の幅寸
法と略等しい間隔に設置された一対の取付片(17)
、 (17)が形成されており、この施肥ガイド(10
)はその取付片(17) 、 (17)を第3図に示す
ように溝切部(11)の後端部両側に配して外側より螺
入したネジ(18)によって溝切部材(8)に固着され
ている。従って、溝切部材(8)の両側面と施肥ガイド
(10)の両側面とは路面−状態となって圃場中の泥が
施肥ガイド(10)の前端面などに溜ることがないもの
である。
また、この施肥ガイド(10)内には第4図に示すよう
に肥料の詰まりを一対の電極間の電気抵抗の低減として
検知して警報を発するためのセンサー(19)が配置さ
れると共に、施肥ガイド(10)の後方位置には土壌中
の電気伝導度を計測して前記施肥装置(6)からの肥料
の繰出し量を調節するためのECメータ(7)が配置さ
れており、次にこのECメータ(7)と施肥装置(6)
の構造について説明する。
に肥料の詰まりを一対の電極間の電気抵抗の低減として
検知して警報を発するためのセンサー(19)が配置さ
れると共に、施肥ガイド(10)の後方位置には土壌中
の電気伝導度を計測して前記施肥装置(6)からの肥料
の繰出し量を調節するためのECメータ(7)が配置さ
れており、次にこのECメータ(7)と施肥装置(6)
の構造について説明する。
巳Cメータ(7)は、圃場中の塩類のン、胃度を電気任
導度を計測することによって知ることができるもので、
ECメータ(7)の端子(20) 、 (20)は整地
フロート(2)下面より突出し、圃場内に差し込まれる
状態となっている。施肥装置(6)は第1図に示すよう
に、粉粒状の肥料を貯留するホッパー(21)と、この
ホッパー(21)の下部に連設された繰出しケース(2
2)及び前記ホース(9)、施肥ガイド(10)等から
構成され、繰出しケース(22)内には前記植付は装置
(4)と連係されて正逆に回動駆動する回転軸(23)
が架設され、回転軸(23)には外周部に繰出し凹部(
24)が備えられた繰出しロール(25)が外嵌されて
いる。このロール(25)は回転軸(23)に固定され
た固定ロール(26)、回転軸(23)に遊嵌されて外
周にねじ部(27)が設けられたスリーブ(28)、ス
リーブ(28)のねじ部(27)に螺合されてスリーブ
(28)を回すことにより回転軸(23)の軸心方向に
移動自在となった可動ロール(29)とから構成され、
この可動ロール(29)と固定ロール(26)との間に
形成される前記繰出し凹部(24)の容積はスリーブ(
28)端部に取付けられたダイヤルギヤ(30)を回す
ことにより変えることができるようになっている。
導度を計測することによって知ることができるもので、
ECメータ(7)の端子(20) 、 (20)は整地
フロート(2)下面より突出し、圃場内に差し込まれる
状態となっている。施肥装置(6)は第1図に示すよう
に、粉粒状の肥料を貯留するホッパー(21)と、この
ホッパー(21)の下部に連設された繰出しケース(2
2)及び前記ホース(9)、施肥ガイド(10)等から
構成され、繰出しケース(22)内には前記植付は装置
(4)と連係されて正逆に回動駆動する回転軸(23)
が架設され、回転軸(23)には外周部に繰出し凹部(
24)が備えられた繰出しロール(25)が外嵌されて
いる。このロール(25)は回転軸(23)に固定され
た固定ロール(26)、回転軸(23)に遊嵌されて外
周にねじ部(27)が設けられたスリーブ(28)、ス
リーブ(28)のねじ部(27)に螺合されてスリーブ
(28)を回すことにより回転軸(23)の軸心方向に
移動自在となった可動ロール(29)とから構成され、
この可動ロール(29)と固定ロール(26)との間に
形成される前記繰出し凹部(24)の容積はスリーブ(
28)端部に取付けられたダイヤルギヤ(30)を回す
ことにより変えることができるようになっている。
そして、前記ダイヤルギヤ(30)は制御機構(31)
を介して前記ECメータ(7)に接続され、ECメータ
(7)によるEC値が設定範囲の値より小さい時には繰
出し凹部(24)の容量が大きくなる方向へダイヤルギ
ヤ(30)が回動し、EC値が設定範囲の値より大きい
時には繰出し凹部(24)の容量が小さくなる方向へダ
イヤルギヤ(30)が回動するようになっている。
を介して前記ECメータ(7)に接続され、ECメータ
(7)によるEC値が設定範囲の値より小さい時には繰
出し凹部(24)の容量が大きくなる方向へダイヤルギ
ヤ(30)が回動し、EC値が設定範囲の値より大きい
時には繰出し凹部(24)の容量が小さくなる方向へダ
イヤルギヤ(30)が回動するようになっている。
前記制御機構(31)としては、第1図及び第2図に示
す構造のものが採用されている。図中(32)は正逆回
動駆動可能なモータ(33)の駆動部、(36)はソレ
ノイド(35)の突出ピン(34)に枢着され支持部(
37)先端に枢支された揺動自在なアーム、(38)は
このアーム(36)の端部に枢着されたロンドであり、
ロンド(38)は前記繰出しケース(22)にその軸方
向に揺動自在に取付けられ、ロンド(38)の両端部に
固着された第1及び第2のピニオン(39) 、 (4
0)が前記駆動部(32)及びダイヤルギヤ(30)に
咬合するようになっている。従って、常時はダイヤルギ
ヤ(30)を手動などで回すことにより繰出し凹部(2
4)の容量を最適容量に設定しておき、前記EC値が設
定範囲を越える場合には突出ピン(34)を退入させて
アーム(36)を揺動させることで、モータ(33)と
第1のピニオン(39)及びダイヤルギヤ(30)と第
2ピニオン(40)とを咬合させ、次いでモータ(33
)を前記EC値に応じて正逆駆動させることで施肥装置
(6)の繰出し凹部(24)の容量を変え、肥料の繰出
し量を調節するのである。
す構造のものが採用されている。図中(32)は正逆回
動駆動可能なモータ(33)の駆動部、(36)はソレ
ノイド(35)の突出ピン(34)に枢着され支持部(
37)先端に枢支された揺動自在なアーム、(38)は
このアーム(36)の端部に枢着されたロンドであり、
ロンド(38)は前記繰出しケース(22)にその軸方
向に揺動自在に取付けられ、ロンド(38)の両端部に
固着された第1及び第2のピニオン(39) 、 (4
0)が前記駆動部(32)及びダイヤルギヤ(30)に
咬合するようになっている。従って、常時はダイヤルギ
ヤ(30)を手動などで回すことにより繰出し凹部(2
4)の容量を最適容量に設定しておき、前記EC値が設
定範囲を越える場合には突出ピン(34)を退入させて
アーム(36)を揺動させることで、モータ(33)と
第1のピニオン(39)及びダイヤルギヤ(30)と第
2ピニオン(40)とを咬合させ、次いでモータ(33
)を前記EC値に応じて正逆駆動させることで施肥装置
(6)の繰出し凹部(24)の容量を変え、肥料の繰出
し量を調節するのである。
尚、第2図中(41)はECメータ(7)の両端子(2
0) 、 (20)間に通じる電流が設定範囲を越える
時に前記ソレノイド(35)の駆動回路(42)やモー
タ(33)の駆動回路(43)に電流を通すよう制御■
する制御装置である。
0) 、 (20)間に通じる電流が設定範囲を越える
時に前記ソレノイド(35)の駆動回路(42)やモー
タ(33)の駆動回路(43)に電流を通すよう制御■
する制御装置である。
ECメータ(7)は圃場の夾雑物によって破損しないよ
うに作溝器(10)の後方位置にて整地フロート(2)
の下面に取付けるようにしたが、ECメータ(7)の計
測時に整地フロート(2)の下面より下方へ突出するよ
うに突出没入自在に整地フロート(2)に取付けても良
い。
うに作溝器(10)の後方位置にて整地フロート(2)
の下面に取付けるようにしたが、ECメータ(7)の計
測時に整地フロート(2)の下面より下方へ突出するよ
うに突出没入自在に整地フロート(2)に取付けても良
い。
尚、特許登録請求の範囲の項に図面との対照を便利にす
る為に番号を記すが、該記入により本発明は添付図面の
構造に限定されるものではない。
る為に番号を記すが、該記入により本発明は添付図面の
構造に限定されるものではない。
図面は本発明に係る施肥装置付き水田作業車の実施例を
示し、第1図は施肥装置と制御機構の一部破断側面図、
第2図は制御機構の回路図、第3図は溝切部材と施肥ガ
イドの取付けを示す一部破断平面図、第4図は整地フロ
ートへの溝切部材と施肥ガイドの取付けを示す一部破断
側面図、第5図は苗植付装置部の側面図である。 (6)・・・・・・施肥装置、(7)・・・・・・EC
メータ。
示し、第1図は施肥装置と制御機構の一部破断側面図、
第2図は制御機構の回路図、第3図は溝切部材と施肥ガ
イドの取付けを示す一部破断平面図、第4図は整地フロ
ートへの溝切部材と施肥ガイドの取付けを示す一部破断
側面図、第5図は苗植付装置部の側面図である。 (6)・・・・・・施肥装置、(7)・・・・・・EC
メータ。
Claims (1)
- 圃場中の電気伝導度を計測するECメータ(7)と、こ
のECメータ(7)によって計測されたEC値が小さい
時は肥料の繰出し量を多くし、前記EC値が大きい時は
肥料の繰出し量を少なくするよう肥料の繰出し量が自動
制御される施肥装置(6)とを備えてある施肥装置付き
水田作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10732186A JPS62262909A (ja) | 1986-05-10 | 1986-05-10 | 施肥装置付き水田作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10732186A JPS62262909A (ja) | 1986-05-10 | 1986-05-10 | 施肥装置付き水田作業車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62262909A true JPS62262909A (ja) | 1987-11-16 |
| JPH0463646B2 JPH0463646B2 (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=14456099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10732186A Granted JPS62262909A (ja) | 1986-05-10 | 1986-05-10 | 施肥装置付き水田作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62262909A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010172233A (ja) * | 2009-01-28 | 2010-08-12 | Iseki & Co Ltd | 苗植機 |
| JP2023133751A (ja) * | 2022-03-14 | 2023-09-27 | 井関農機株式会社 | 農作業機 |
| WO2025192094A1 (ja) * | 2024-03-11 | 2025-09-18 | 井関農機株式会社 | 田植え機 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5704293B2 (ja) * | 2008-06-19 | 2015-04-22 | 石川県 | 施肥装置 |
-
1986
- 1986-05-10 JP JP10732186A patent/JPS62262909A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010172233A (ja) * | 2009-01-28 | 2010-08-12 | Iseki & Co Ltd | 苗植機 |
| JP2023133751A (ja) * | 2022-03-14 | 2023-09-27 | 井関農機株式会社 | 農作業機 |
| WO2025192094A1 (ja) * | 2024-03-11 | 2025-09-18 | 井関農機株式会社 | 田植え機 |
| JP2025138642A (ja) * | 2024-03-11 | 2025-09-25 | 井関農機株式会社 | 田植え機 |
| JP2025138370A (ja) * | 2024-03-11 | 2025-09-25 | 井関農機株式会社 | 田植え機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0463646B2 (ja) | 1992-10-12 |
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