JPS6226504Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6226504Y2 JPS6226504Y2 JP5466881U JP5466881U JPS6226504Y2 JP S6226504 Y2 JPS6226504 Y2 JP S6226504Y2 JP 5466881 U JP5466881 U JP 5466881U JP 5466881 U JP5466881 U JP 5466881U JP S6226504 Y2 JPS6226504 Y2 JP S6226504Y2
- Authority
- JP
- Japan
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- piece
- horizontal piece
- wall panel
- inclined part
- upper horizontal
- Prior art date
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- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 11
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[技術分野]
本考案は組立式物置のような組立ハウスの構造
に関するものである。
に関するものである。
[背景技術]
従来組立物置のような組立ハウスには天井が設
けられておらず、このため日射により庫内温度が
上昇して収納物の熱的劣化が生じるという問題が
あり、しかも屋根材や屋根部の構造材が露出して
おり庫内からの美観を損なうという問題があつ
た。
けられておらず、このため日射により庫内温度が
上昇して収納物の熱的劣化が生じるという問題が
あり、しかも屋根材や屋根部の構造材が露出して
おり庫内からの美観を損なうという問題があつ
た。
[考案の目的]
本考案は上記の従来の問題点に鑑みて考案した
ものであつて、その目的とするところは、壁パネ
ルを屋根材に連結するために用いる固定金具を利
用して天井パネルの端部を載せて支持することが
でき、簡単な構造で容易に天井を設けることがで
きる組立ハウスの構造を提供するにある。
ものであつて、その目的とするところは、壁パネ
ルを屋根材に連結するために用いる固定金具を利
用して天井パネルの端部を載せて支持することが
でき、簡単な構造で容易に天井を設けることがで
きる組立ハウスの構造を提供するにある。
[考案の開示]
本考案の組立ハウスの構造は、下方が開口した
断面略コ字状の金属製の梁材1の一方の側片12
を垂直とするとともに他方の側片11を先端側程
垂直な側片12側に近付くように傾斜させ、中間
傾斜部9と、中間傾斜部9の上端部から一側方に
水平に連出した上部水平片7と、中間傾斜部9の
下端から上部水平片7の連出方向とは反対側に水
平に連出した下部水平片8とで断面略Z字状の固
定金具6を構成し、この固定金具6の中間傾斜部
9に下部水平片8の連出方向と同方向に向けて爪
片14を突設し、梁材1内に固定金具6の上部水
平片7と中間傾斜部9の爪片14よりも上方部分
が配置され、梁材1の両側片11,12の略上下
方向の中間部分において上部水平片7の両端が梁
材1の両側片11,12に押接されるとともに中
間傾斜部9が梁材1の傾斜した方の側片11に沿
わせられ、下方が開口した梁材1内に壁パネル3
の上端部がはめ込まれ、壁パネル3の上端を上部
水平片7に係止し、爪片14の梁材1の傾斜した
側片11の下端に係止し、中間傾斜部9と梁材1
の垂直な側片12とで壁パネル3を挟圧し、固定
金具6の下部水平片8に天井パネル5を載置した
ものであつてこのような構成を採用することで、
上記した本考案の目的を達成したものである。
断面略コ字状の金属製の梁材1の一方の側片12
を垂直とするとともに他方の側片11を先端側程
垂直な側片12側に近付くように傾斜させ、中間
傾斜部9と、中間傾斜部9の上端部から一側方に
水平に連出した上部水平片7と、中間傾斜部9の
下端から上部水平片7の連出方向とは反対側に水
平に連出した下部水平片8とで断面略Z字状の固
定金具6を構成し、この固定金具6の中間傾斜部
9に下部水平片8の連出方向と同方向に向けて爪
片14を突設し、梁材1内に固定金具6の上部水
平片7と中間傾斜部9の爪片14よりも上方部分
が配置され、梁材1の両側片11,12の略上下
方向の中間部分において上部水平片7の両端が梁
材1の両側片11,12に押接されるとともに中
間傾斜部9が梁材1の傾斜した方の側片11に沿
わせられ、下方が開口した梁材1内に壁パネル3
の上端部がはめ込まれ、壁パネル3の上端を上部
水平片7に係止し、爪片14の梁材1の傾斜した
側片11の下端に係止し、中間傾斜部9と梁材1
の垂直な側片12とで壁パネル3を挟圧し、固定
金具6の下部水平片8に天井パネル5を載置した
ものであつてこのような構成を採用することで、
上記した本考案の目的を達成したものである。
以下本考案を第1図、第2図に示す実施例に基
づき詳述する。1は例えば鋼板のような金属板を
折曲して形成した下面開口の断面コ字状の梁材で
あつて、対向する2側片11,12のうち一方の
側片12が垂直となつており、他方の側片11が
先端側程垂直な側片12側に近付くように傾斜さ
せてある。この梁材1は長手方向両端が柱材等
(図示せず)により固定され組立ハウス4の天井
部に横架されている。6は固定金具であつて、こ
の固定金具6は金属板を折曲して形成してあり、
中間傾斜部9と、中間傾斜部9の上端部から一側
方に水平に連出した上部水平片7と、中間傾斜部
9の下端から上部水平片7の連出方向とは反対側
に水平に連出した下部水平片8とで断面略Z字状
の固定金具6が構成してある。上部水平片7の連
出先端部は下面側に向けて折返してあつてコ字状
折返し片13が形成されている。また固定金具6
の中間傾斜部9には爪片14が下部水平片8の連
出方向と同方向に向けて切起しによつて突設され
ている。通常、上記固定金具6は中間傾斜部9が
梁材1の傾斜した側片11の内面に沿うように梁
材1に内挿され、梁材1の垂直な側片12の下端
と中間傾斜部9下端との間隙が壁パネル3の厚み
より狭く設定されている。そして、垂直な側片1
2と中間傾斜部9とを押し広げて壁パネル3の上
端を梁材1に嵌挿し、壁パネル3といつしよに固
定金具6を梁材1内にいつぱいに押し込んだのち
壁パネル3を下方に移動させて壁パネル3の下端
部を土台(図示せず)に設けた溝などにはめ込
み、更に下部水平片8を手でつかんで引き下げて
中間傾斜部9の爪片14を梁材1の傾斜した側片
11の下端よりも下方に位置させて爪片14を中
間傾斜部9の下端に係止する。ここで壁パネル3
の下端部を土台などの溝にはめ込んで取り付ける
のは従来から周知の壁パネル3の取付け技術であ
るけんどん式の技術を用いる。このようにするこ
とにより、壁パネル3の上面をコ字状折返し片1
3の下面に弾接せしめ、かつ梁材1の垂直な側片
12と中間傾斜部9下端とで壁パネル3の上端部
を挟圧して壁パネル3の上端を梁材1内に取付け
るものである。その後、固定金具6の下部水平片
8に天井パネル5を載置して組立ハウス4の天井
を構成するものである。
づき詳述する。1は例えば鋼板のような金属板を
折曲して形成した下面開口の断面コ字状の梁材で
あつて、対向する2側片11,12のうち一方の
側片12が垂直となつており、他方の側片11が
先端側程垂直な側片12側に近付くように傾斜さ
せてある。この梁材1は長手方向両端が柱材等
(図示せず)により固定され組立ハウス4の天井
部に横架されている。6は固定金具であつて、こ
の固定金具6は金属板を折曲して形成してあり、
中間傾斜部9と、中間傾斜部9の上端部から一側
方に水平に連出した上部水平片7と、中間傾斜部
9の下端から上部水平片7の連出方向とは反対側
に水平に連出した下部水平片8とで断面略Z字状
の固定金具6が構成してある。上部水平片7の連
出先端部は下面側に向けて折返してあつてコ字状
折返し片13が形成されている。また固定金具6
の中間傾斜部9には爪片14が下部水平片8の連
出方向と同方向に向けて切起しによつて突設され
ている。通常、上記固定金具6は中間傾斜部9が
梁材1の傾斜した側片11の内面に沿うように梁
材1に内挿され、梁材1の垂直な側片12の下端
と中間傾斜部9下端との間隙が壁パネル3の厚み
より狭く設定されている。そして、垂直な側片1
2と中間傾斜部9とを押し広げて壁パネル3の上
端を梁材1に嵌挿し、壁パネル3といつしよに固
定金具6を梁材1内にいつぱいに押し込んだのち
壁パネル3を下方に移動させて壁パネル3の下端
部を土台(図示せず)に設けた溝などにはめ込
み、更に下部水平片8を手でつかんで引き下げて
中間傾斜部9の爪片14を梁材1の傾斜した側片
11の下端よりも下方に位置させて爪片14を中
間傾斜部9の下端に係止する。ここで壁パネル3
の下端部を土台などの溝にはめ込んで取り付ける
のは従来から周知の壁パネル3の取付け技術であ
るけんどん式の技術を用いる。このようにするこ
とにより、壁パネル3の上面をコ字状折返し片1
3の下面に弾接せしめ、かつ梁材1の垂直な側片
12と中間傾斜部9下端とで壁パネル3の上端部
を挟圧して壁パネル3の上端を梁材1内に取付け
るものである。その後、固定金具6の下部水平片
8に天井パネル5を載置して組立ハウス4の天井
を構成するものである。
第3図には本考案の別の実施例が示してある。
この実施例にあつては、断面Z字状に形成した固
定金具6の上部水平片7の連出先端縁に垂下片1
5を設け固定金具6の内側に嵌挿した壁パネル3
の上端部を梁材1の垂直な側片12及び垂下片1
5と中間傾斜部9の下端部とで壁パネル3を挟圧
するものである。
この実施例にあつては、断面Z字状に形成した固
定金具6の上部水平片7の連出先端縁に垂下片1
5を設け固定金具6の内側に嵌挿した壁パネル3
の上端部を梁材1の垂直な側片12及び垂下片1
5と中間傾斜部9の下端部とで壁パネル3を挟圧
するものである。
上記のように固定金具6にて壁パネル3を梁材
1に接続固定するのであるが、梁材1の上面には
屋外側が開口した断面コ字状の横架材17を梁材
1上面に固定し、屋根パネル18を固着した屋根
固定材19と横架材17とを固定ねじ20にて係
合し屋根パネル18を固定する。
1に接続固定するのであるが、梁材1の上面には
屋外側が開口した断面コ字状の横架材17を梁材
1上面に固定し、屋根パネル18を固着した屋根
固定材19と横架材17とを固定ねじ20にて係
合し屋根パネル18を固定する。
なお壁パネル3の上端部を梁材1から取り外す
場合には爪片14の傾斜した側片11の下端との
係合を外し(つまり切り起した爪片14を押して
傾斜した側片11の下端との係合を外し)、この
状態で固定金具6を上方に押し上げることで、壁
パネル3の上端面に接していて壁パネル3の上方
への浮き上がりを防止していた上部水平片7を上
方に移動させる。しかして壁パネル3を上方に移
動できるようにした状態にして、いわゆる従来か
ら知られているけんどん式により建て込んでいた
壁パネル3を上方に持ち上げ、壁パネル3の下端
部を土台などに設けていた溝から外し、壁パネル
3を傾めにして梁材1から取り外すものである。
場合には爪片14の傾斜した側片11の下端との
係合を外し(つまり切り起した爪片14を押して
傾斜した側片11の下端との係合を外し)、この
状態で固定金具6を上方に押し上げることで、壁
パネル3の上端面に接していて壁パネル3の上方
への浮き上がりを防止していた上部水平片7を上
方に移動させる。しかして壁パネル3を上方に移
動できるようにした状態にして、いわゆる従来か
ら知られているけんどん式により建て込んでいた
壁パネル3を上方に持ち上げ、壁パネル3の下端
部を土台などに設けていた溝から外し、壁パネル
3を傾めにして梁材1から取り外すものである。
ところで、本考案にあつては、固定金具6を引
き下げる際に利用する下部水平片8を天井パネル
5の載置部として共用しており、屋根パネル18
下面と天井パネル5との間に形成される空間21
が日射に対する断熱効果を有し、庫内温度の上昇
が比較的少なく、しかも横架材17や梁材1が庫
内から見えず美観を損なうことがないものであ
る。
き下げる際に利用する下部水平片8を天井パネル
5の載置部として共用しており、屋根パネル18
下面と天井パネル5との間に形成される空間21
が日射に対する断熱効果を有し、庫内温度の上昇
が比較的少なく、しかも横架材17や梁材1が庫
内から見えず美観を損なうことがないものであ
る。
尚、図中22は固定金具6の下部水平片8に切
り起こしにより設けた上方に突出するストツパで
あつて、このストツパ22に天井パネルの端面が
当接することにより天井パネル8のがたつきを防
止し、かつ天井パネル5載置の際に位置決めとし
ている。なおまた梁材1の傾斜した側片11の下
端から横片23を連出して、この横片23を下部
水平片8に載置した天井パネル8の端部の上方に
位置させるようにしておくと、横片23により天
井パネル5の浮き上がりを防止することができる
ものである。
り起こしにより設けた上方に突出するストツパで
あつて、このストツパ22に天井パネルの端面が
当接することにより天井パネル8のがたつきを防
止し、かつ天井パネル5載置の際に位置決めとし
ている。なおまた梁材1の傾斜した側片11の下
端から横片23を連出して、この横片23を下部
水平片8に載置した天井パネル8の端部の上方に
位置させるようにしておくと、横片23により天
井パネル5の浮き上がりを防止することができる
ものである。
[考案の効果]
本考案にあつては、叙述のように梁材内に固定
金具の上部水平片と中間傾斜部の爪片よりも上方
部分が配置され、梁材の両側片の略上下方向の中
間部分において上部水平片の両端が梁材の両側片
に押接されるとともに中間傾斜部が梁材の傾斜し
た方の側片に沿わせられ、下方が開口した梁材内
に壁パネルの上端部がはめ込まれ、壁パネルの上
端を上部水平片に係止し、爪片を梁材の傾斜した
側片の下端に係止し、中間傾斜部と梁材の垂直な
側片とで壁パネルを挟圧しているので、壁パネル
の上方への浮き上がりを上部水平片により防止
し、また壁パネルの幅方向のがたつきを梁材の垂
直な側片と中間傾斜部の下端との挟圧により防止
できるものであつて、壁パネルの上端部を簡単な
構成で梁材に取付けることができるものであり、
しかも固定金具を上下操作するのに用いる固定金
具の下部水平片に天井パネルを載置するので、天
井パネルを取付けるにあたつて他に特別な部材を
必要とせず、しかも天井パネルを下部水平片に載
置するだけでよいので天井パネルの施工が容易で
あり、また、この天井パネルにより日射による温
度上昇も比較的少なく、庫内から屋根材や構造材
が見えることがなくて美観を損なうこともないも
のである。
金具の上部水平片と中間傾斜部の爪片よりも上方
部分が配置され、梁材の両側片の略上下方向の中
間部分において上部水平片の両端が梁材の両側片
に押接されるとともに中間傾斜部が梁材の傾斜し
た方の側片に沿わせられ、下方が開口した梁材内
に壁パネルの上端部がはめ込まれ、壁パネルの上
端を上部水平片に係止し、爪片を梁材の傾斜した
側片の下端に係止し、中間傾斜部と梁材の垂直な
側片とで壁パネルを挟圧しているので、壁パネル
の上方への浮き上がりを上部水平片により防止
し、また壁パネルの幅方向のがたつきを梁材の垂
直な側片と中間傾斜部の下端との挟圧により防止
できるものであつて、壁パネルの上端部を簡単な
構成で梁材に取付けることができるものであり、
しかも固定金具を上下操作するのに用いる固定金
具の下部水平片に天井パネルを載置するので、天
井パネルを取付けるにあたつて他に特別な部材を
必要とせず、しかも天井パネルを下部水平片に載
置するだけでよいので天井パネルの施工が容易で
あり、また、この天井パネルにより日射による温
度上昇も比較的少なく、庫内から屋根材や構造材
が見えることがなくて美観を損なうこともないも
のである。
第1図は本考案の一実施例の要部斜視図、第2
図は同上の要部正面図、第3図は同上の別の実施
例の要部正面図であつて、1は梁材、3は壁パネ
ル、4は組立ハウス、5は天井パネル、6は固定
金具、7は上部水平片、8は下部水平片、9は中
間傾斜部、11は側片、12は側片、14は爪片
である。
図は同上の要部正面図、第3図は同上の別の実施
例の要部正面図であつて、1は梁材、3は壁パネ
ル、4は組立ハウス、5は天井パネル、6は固定
金具、7は上部水平片、8は下部水平片、9は中
間傾斜部、11は側片、12は側片、14は爪片
である。
Claims (1)
- 下方が開口した断面略コ字状の金属製の梁材の
一方の側片を垂直とするとともに他方の側片を先
端側程垂直な側片側に近付くように傾斜させ、中
間傾斜部と、中間傾斜部の上端部から一側方に水
平に連出した上部水平片と、中間傾斜部の下端か
ら上部水平片の連出方向とは反対側に水平に連出
した下部水平片とで断面略Z字状の固定金具を構
成し、この固定金具の中間傾斜部に下部水平片の
連出方向と同方向に向けて爪片を突設し、梁材内
に固定金具の上部水平片と中間傾斜部の爪片より
も上方部分が配置され、梁材の両側片の略上下方
向の中間部分において上部水平片の両端が梁材の
両側片に押接されるとともに中間傾斜部が梁材の
傾斜した方の側片に沿わせられ、下方が開口した
梁材内に壁パネルの上端部がはめ込まれ、壁パネ
ルの上端を上部水平片に係止し、爪片を梁材の傾
斜した側片の下端に係止し、中間傾斜部と梁材の
垂直な側片とで壁パネルを挟圧し、固定金具の下
部水平片に天井パネルを載置して成る組立ハウス
の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5466881U JPS6226504Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5466881U JPS6226504Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57167147U JPS57167147U (ja) | 1982-10-21 |
| JPS6226504Y2 true JPS6226504Y2 (ja) | 1987-07-07 |
Family
ID=29851251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5466881U Expired JPS6226504Y2 (ja) | 1981-04-15 | 1981-04-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6226504Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-04-15 JP JP5466881U patent/JPS6226504Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57167147U (ja) | 1982-10-21 |
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