JPS6226726A - 配線器具 - Google Patents
配線器具Info
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- JPS6226726A JPS6226726A JP16443885A JP16443885A JPS6226726A JP S6226726 A JPS6226726 A JP S6226726A JP 16443885 A JP16443885 A JP 16443885A JP 16443885 A JP16443885 A JP 16443885A JP S6226726 A JPS6226726 A JP S6226726A
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- wiring device
- wiring
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- terminals
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- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 claims description 5
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
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Landscapes
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、周囲からの受光量に応じて内部の配線を断
続させる機能を備えた配線器具に関する〔背景技術〕 従来のこの種の配線器具の構成はつぎのようになってい
る。配線器具内部には光センサ(例えばCdSセル)と
サーマルリレーを備えている。配線器具の入力端子には
外部電源が接続されていて、出力端子には負荷(例えば
、照明燈)が接続されている。光センサへの受光量に応
じて、サーマルリレーの接点が開閉動作するようになっ
ている。そして、この開閉に伴って、出力端子と入力端
子との間の電気配線の断続がなされて、照明燈が点燈し
たり消煙したりすることとなる。この配線器具は、造営
材等に埋込んで固定して取り付ける構造となっているか
、あらかじめ固定されている特殊な専用受は具に嵌めこ
むようにして取り付ける構造となっている。そのため、
この配線器具を中継点として、さらに、その先に送り配
線したり、取り付は後に、配線器具と一般の電気器具の
間に配線をしようとすると、どうしても手間のかかる追
加工事をおこなわなければならなかった。
続させる機能を備えた配線器具に関する〔背景技術〕 従来のこの種の配線器具の構成はつぎのようになってい
る。配線器具内部には光センサ(例えばCdSセル)と
サーマルリレーを備えている。配線器具の入力端子には
外部電源が接続されていて、出力端子には負荷(例えば
、照明燈)が接続されている。光センサへの受光量に応
じて、サーマルリレーの接点が開閉動作するようになっ
ている。そして、この開閉に伴って、出力端子と入力端
子との間の電気配線の断続がなされて、照明燈が点燈し
たり消煙したりすることとなる。この配線器具は、造営
材等に埋込んで固定して取り付ける構造となっているか
、あらかじめ固定されている特殊な専用受は具に嵌めこ
むようにして取り付ける構造となっている。そのため、
この配線器具を中継点として、さらに、その先に送り配
線したり、取り付は後に、配線器具と一般の電気器具の
間に配線をしようとすると、どうしても手間のかかる追
加工事をおこなわなければならなかった。
この発明は、上記の事情に鑑み、たとえ取り付は後であ
っても、極めて容易に、ワンタッチで、追加配線をおこ
なうことができる配線器具を提供することを目的とする
。
っても、極めて容易に、ワンタッチで、追加配線をおこ
なうことができる配線器具を提供することを目的とする
。
前記目的を達成するため、この発明は、入力端子と出力
端子を備えていて、受光量に応じてスイッチング素子を
開閉させて前記両端子間の電気配線を断続させるように
なっている配線器具において、露出したコンセント部が
併設されていて、このコンセン1〜部も出力端子となる
ように前記電気配線との間で結線がなされていることを
特徴とする配線器具を要旨とする。
端子を備えていて、受光量に応じてスイッチング素子を
開閉させて前記両端子間の電気配線を断続させるように
なっている配線器具において、露出したコンセント部が
併設されていて、このコンセン1〜部も出力端子となる
ように前記電気配線との間で結線がなされていることを
特徴とする配線器具を要旨とする。
以下、この発明を、その一実施例をあられした図面を参
照しながら詳述する。
照しながら詳述する。
第1図は、この発明にかかる配線器具の一実施例の外観
をあられしていて、図(a)は表面からみた状態を示し
、図(blは裏面からみた状態を示している。第2図は
、この配線器具の電気回路をあられしたものである。
をあられしていて、図(a)は表面からみた状態を示し
、図(blは裏面からみた状態を示している。第2図は
、この配線器具の電気回路をあられしたものである。
配線器具lは、配線器具本体2と受光量のセンサ部3と
より構成されている。センサ部3は配線器具本体2に着
脱自在に取着されている。配線器具本体2には、出力端
子となるコンセント部4が露出するようにして設けられ
ている・一方・外部からは、配線器具l裏面の各端子5
a、5b、5c、5dに、それぞれ、電源や負荷からの
リード線が接続されるようになっている。端子5aと端
子5bには電aiX6からのリード線6′が接続され、
端子5Cと端子5dには負荷7からのリード線7′が接
続されることとなる。つまり、この実施例では、端子5
aと端子5bが入力端子となっていて、端子5cと端子
5dが出力端子となっている。そして、コンセント部4
の栓刃受端子4a。
より構成されている。センサ部3は配線器具本体2に着
脱自在に取着されている。配線器具本体2には、出力端
子となるコンセント部4が露出するようにして設けられ
ている・一方・外部からは、配線器具l裏面の各端子5
a、5b、5c、5dに、それぞれ、電源や負荷からの
リード線が接続されるようになっている。端子5aと端
子5bには電aiX6からのリード線6′が接続され、
端子5Cと端子5dには負荷7からのリード線7′が接
続されることとなる。つまり、この実施例では、端子5
aと端子5bが入力端子となっていて、端子5cと端子
5dが出力端子となっている。そして、コンセント部4
の栓刃受端子4a。
4bは、第2図にみるように、端子5c、5dのそれぞ
れと結線されていて、コンセント部4も出力端子となっ
ている。したがって、光センサ8への受光量に応じて、
サーマルリレー9の接点9aの開閉がなされると、この
開閉に伴って裏面とコンセント部の両方の出力端子と入
力端子の間の電気的接続の断続がなされる(第3図では
、接点(スイッチング素子)9aが開くと断となる)こ
ととなる。なお、各端子5a、5b、5c、5dが、各
リード線6′、7′の接続の際、リード線が押しこまれ
ると、導体バネがリード線を挟みこんで保持する、いわ
ゆる、連結端子となっていると非常に便利である。
れと結線されていて、コンセント部4も出力端子となっ
ている。したがって、光センサ8への受光量に応じて、
サーマルリレー9の接点9aの開閉がなされると、この
開閉に伴って裏面とコンセント部の両方の出力端子と入
力端子の間の電気的接続の断続がなされる(第3図では
、接点(スイッチング素子)9aが開くと断となる)こ
ととなる。なお、各端子5a、5b、5c、5dが、各
リード線6′、7′の接続の際、リード線が押しこまれ
ると、導体バネがリード線を挟みこんで保持する、いわ
ゆる、連結端子となっていると非常に便利である。
配線器具1は、ネジ穴10.10′などを使って、裏面
がかくれるようにして造営材(図示省略)に取着される
。第1図(81が配線器具1の使用状態をあられしてい
る。使用状態で、コンセント部4が露出しているので、
栓刃受端子4a、4bにプラグ(図示省略)の栓刃など
を差しこむだけで送り配線をおこなうことができるので
ある。この明細書で、「コンセント部4が露出している
」とは「使用状態でコンセント部4が外部にあられれて
いる」ことを指している。
がかくれるようにして造営材(図示省略)に取着される
。第1図(81が配線器具1の使用状態をあられしてい
る。使用状態で、コンセント部4が露出しているので、
栓刃受端子4a、4bにプラグ(図示省略)の栓刃など
を差しこむだけで送り配線をおこなうことができるので
ある。この明細書で、「コンセント部4が露出している
」とは「使用状態でコンセント部4が外部にあられれて
いる」ことを指している。
この実施例では、コンセント部4が接点9aの開閉に伴
って、入力端子との間の電気的接続が断続されるように
なっているけれども、栓刃受端子4bの結線を第2図の
2点鎖線で示された結線へと変更して、接点9aの開閉
にかかわらずコンセント部5が入力端子との間における
電気的接続を維持するようになっていてもよい。もらろ
ん、上記のような電気的接続の様子が異なるコンセント
部4がふたつ同時に設けられるようになっていれば、そ
の有用性がいっそう増すこととなる。センサ部3は、少
なくとも光センサ8を備えているようになっている。サ
ーマルリレー9は、配線器具本体2に備えられていても
よいし、センサ部3に備えられていてもよい。光センサ
8は、フォトトランジスタやフォトダイオードのような
光電変換素子が使われてもよい。また、スイッチング素
子も、トランジスタやサイリスクなどの電子的スイッチ
ング素子が使われてもよい。
って、入力端子との間の電気的接続が断続されるように
なっているけれども、栓刃受端子4bの結線を第2図の
2点鎖線で示された結線へと変更して、接点9aの開閉
にかかわらずコンセント部5が入力端子との間における
電気的接続を維持するようになっていてもよい。もらろ
ん、上記のような電気的接続の様子が異なるコンセント
部4がふたつ同時に設けられるようになっていれば、そ
の有用性がいっそう増すこととなる。センサ部3は、少
なくとも光センサ8を備えているようになっている。サ
ーマルリレー9は、配線器具本体2に備えられていても
よいし、センサ部3に備えられていてもよい。光センサ
8は、フォトトランジスタやフォトダイオードのような
光電変換素子が使われてもよい。また、スイッチング素
子も、トランジスタやサイリスクなどの電子的スイッチ
ング素子が使われてもよい。
センサ部は配線器具本体と必ずしも着脱自在となってい
なくてもよいが、着脱自在に構成しておいて、5ルツク
スを境としてスイッチング動作するセンサ部、10ルツ
クスを境としてスイッチング動作するセンサ部というよ
うにスイッチング開始照度の異なるセンサ部を複数個用
意しておいて必要に応じて差換るようにすれば、ワンタ
ッチでスイッチング照度の選択・変更が可能となる。ま
た、受光方向の異なるセンサ部を複数個用意しておいて
、室内照明の方を向いたセンサ部、または、向かないセ
ンサ部を選択して取付け、スイッチング照度に室内照明
の影響を与えたり、与えなかったりすることもできる。
なくてもよいが、着脱自在に構成しておいて、5ルツク
スを境としてスイッチング動作するセンサ部、10ルツ
クスを境としてスイッチング動作するセンサ部というよ
うにスイッチング開始照度の異なるセンサ部を複数個用
意しておいて必要に応じて差換るようにすれば、ワンタ
ッチでスイッチング照度の選択・変更が可能となる。ま
た、受光方向の異なるセンサ部を複数個用意しておいて
、室内照明の方を向いたセンサ部、または、向かないセ
ンサ部を選択して取付け、スイッチング照度に室内照明
の影響を与えたり、与えなかったりすることもできる。
つまりセンサ部3が配線器具本体に着脱自在となってい
る構造を採用すれば、高度な利用をはかることができる
のである。 第3図は、この発明にかかる配線器具の他
の実施例の裏面外観をあられしたものである。第4図f
an、 Cb)は、この配線器具の端子まわりを拡大し
てあられしたものである。この配線器具では、端子がネ
ジ止め構造となっているとともに、端子の保護カバーを
備えている。保護カバー21は、ヒンジ部21aによっ
て右面カバー21bと左面カバー21Cにわかれている
。−万端子5’a、5′bの両側には、板壁20a、2
0b、20cが形成されている。これらの各板壁は端子
間の絶縁耐力も向上させている。右面カバー21bは、
第4図(a)にみるように、板壁20aと板壁20cの
間に渡されている。突条21dと突条20dが互いに係
合していて、右面カバー21bが板壁20aに取りはず
し自在に係止している。左面カバー21Cは、ヒンジ部
21aから直角に折れ曲がっている。左面カバー2.I
Cの左、右に張り出している引掛突起21 e、’21
eが、内側に押されながら配線器具本体2の穴2a、
2’aに、それぞれ、挿入されたあと、穴2aの内で引
掛突起21e。
る構造を採用すれば、高度な利用をはかることができる
のである。 第3図は、この発明にかかる配線器具の他
の実施例の裏面外観をあられしたものである。第4図f
an、 Cb)は、この配線器具の端子まわりを拡大し
てあられしたものである。この配線器具では、端子がネ
ジ止め構造となっているとともに、端子の保護カバーを
備えている。保護カバー21は、ヒンジ部21aによっ
て右面カバー21bと左面カバー21Cにわかれている
。−万端子5’a、5′bの両側には、板壁20a、2
0b、20cが形成されている。これらの各板壁は端子
間の絶縁耐力も向上させている。右面カバー21bは、
第4図(a)にみるように、板壁20aと板壁20cの
間に渡されている。突条21dと突条20dが互いに係
合していて、右面カバー21bが板壁20aに取りはず
し自在に係止している。左面カバー21Cは、ヒンジ部
21aから直角に折れ曲がっている。左面カバー2.I
Cの左、右に張り出している引掛突起21 e、’21
eが、内側に押されながら配線器具本体2の穴2a、
2’aに、それぞれ、挿入されたあと、穴2aの内で引
掛突起21e。
21eがもとに戻って穴2a、2aに係止して、左面カ
バー21cが配線器具本体2から抜けないようにして係
止されることになる。そのため、右面21bが、第4図
(blにみるように、ヒンジ部21aを支点として、開
閉できるようになるのである。
バー21cが配線器具本体2から抜けないようにして係
止されることになる。そのため、右面21bが、第4図
(blにみるように、ヒンジ部21aを支点として、開
閉できるようになるのである。
端子5′a、5’bに配線がなされるときには、右面カ
バー21bを開けて配線をおこない、配線が終わると右
面カバー21bを閉じておく。配線作業時以外は、端子
5’a、5′bが右面カバー21bによっておおわれて
いるため、塵埃などが端子5’a、5’bに付着するの
を防ぐことができる。また、配線作業時に、右面カバー
21bを開いたときに、左面カバー21Cの抜け止め構
造により保護カバー21が、常に、配線器具本体2に取
り付けられたままとなるので、配線作業中に保護カバー
21が紛失してしまうこともないのである。このような
簡便な保護カバー21は、コス1〜も安(、取付も容易
・なことから、接続される配線の電圧(例えばAC,2
4V)が低くて、通常は保護カバーが設けら、れないよ
うな端子を保護するのに有用である。
バー21bを開けて配線をおこない、配線が終わると右
面カバー21bを閉じておく。配線作業時以外は、端子
5’a、5′bが右面カバー21bによっておおわれて
いるため、塵埃などが端子5’a、5’bに付着するの
を防ぐことができる。また、配線作業時に、右面カバー
21bを開いたときに、左面カバー21Cの抜け止め構
造により保護カバー21が、常に、配線器具本体2に取
り付けられたままとなるので、配線作業中に保護カバー
21が紛失してしまうこともないのである。このような
簡便な保護カバー21は、コス1〜も安(、取付も容易
・なことから、接続される配線の電圧(例えばAC,2
4V)が低くて、通常は保護カバーが設けら、れないよ
うな端子を保護するのに有用である。
以上詳述したように、この発明にかかる配線器具では、
露出したコンセント部が併設されていて、このコンセン
ト部も出力端子となる構成となっている。この構成によ
って、送り配線のための接続や、他の電気機器との配線
接続をワンタッチでおこなうことができるのである。
露出したコンセント部が併設されていて、このコンセン
ト部も出力端子となる構成となっている。この構成によ
って、送り配線のための接続や、他の電気機器との配線
接続をワンタッチでおこなうことができるのである。
第1図は、この発明にかかる配線器具の一実施例の外観
斜視図であって、図(alは表面からみた状態をあられ
し、図(blは裏面からみた状態をあられしている。第
2図は、この配線器具の電気回路図、第3図は、この発
明にかかる配線器具の他の実施例の外観斜視図、第4図
は、この配線器具裏面の端子部分を拡大してあられした
図であって、図(a)は斜視図であり、図(blは正面
図である。 1・・・配線器具 2・・・配線器具本体 3・・・セ
ンサ部 4・・・コンセント部 5a、5b・・・端子
(入力端子)5c、5d・・・端子(出力端子) 8・
・・光センサ 代理人 弁理士 松 本 武 彦 第2図
斜視図であって、図(alは表面からみた状態をあられ
し、図(blは裏面からみた状態をあられしている。第
2図は、この配線器具の電気回路図、第3図は、この発
明にかかる配線器具の他の実施例の外観斜視図、第4図
は、この配線器具裏面の端子部分を拡大してあられした
図であって、図(a)は斜視図であり、図(blは正面
図である。 1・・・配線器具 2・・・配線器具本体 3・・・セ
ンサ部 4・・・コンセント部 5a、5b・・・端子
(入力端子)5c、5d・・・端子(出力端子) 8・
・・光センサ 代理人 弁理士 松 本 武 彦 第2図
Claims (5)
- (1)入力端子と出力端子を備えていて、受光量に応じ
てスイッチング素子を開閉させて前記両端子間の電気配
線を断続させるようになっている配線器具において、露
出したコンセント部が併設されていて、このコンセント
部も出力端子となるように前記電気配線との間で結線が
なされていることを特徴とする配線器具。 - (2)スイッチング素子の開閉に伴って、コンセント部
と入力端子の間における電気的接続も断続されるように
なっている特許請求の範囲第1項記載の配線器具。 - (3)受光量のセンサ部が配線器具本体に着脱自在とな
っている特許請求の範囲第1項または第2項記載の配線
器具。 - (4)センサ部は、スイッチング素子も備えている特許
請求の範囲第3項記載の配線器具。 - (5)配線器具本体の裏面に形成された一対の板壁の間
に入力端子と出力端子が設けられているとともに、ヒン
ジ部によって2つ折りとなっている左右カバーを備えて
いる保護カバーが設けられていて、このカバーの右面カ
バーは前記両板壁上に渡されていて、かつ、その先端が
片一方の板壁に取りはずし可能に係止しており、左面カ
バーはヒンジ部から直角に折れ曲がっていて、その先端
が配線器具本体に抜け止め係止されており、前記右面カ
バーが前記ヒンジ部を支点として開閉できるようになっ
ている特許請求の範囲第1項から第4項までのいずれか
に記載の配線器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16443885A JPS6226726A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 配線器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16443885A JPS6226726A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 配線器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6226726A true JPS6226726A (ja) | 1987-02-04 |
Family
ID=15793165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16443885A Pending JPS6226726A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 配線器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6226726A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164125U (ja) * | 1987-04-16 | 1988-10-26 | ||
| JPH01107628A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-25 | Sekisui Chem Co Ltd | 電気器具の遠隔制御装置 |
| JPH02126436U (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-18 |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP16443885A patent/JPS6226726A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164125U (ja) * | 1987-04-16 | 1988-10-26 | ||
| JPH01107628A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-25 | Sekisui Chem Co Ltd | 電気器具の遠隔制御装置 |
| JPH02126436U (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-18 |
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