JPS62269507A - 可変利得増幅器 - Google Patents
可変利得増幅器Info
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- JPS62269507A JPS62269507A JP61112743A JP11274386A JPS62269507A JP S62269507 A JPS62269507 A JP S62269507A JP 61112743 A JP61112743 A JP 61112743A JP 11274386 A JP11274386 A JP 11274386A JP S62269507 A JPS62269507 A JP S62269507A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- amplifier
- variable gain
- gain amplifier
- mos transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、入力信号レベルに応じて利得を町変し、出力
レベルを一定に保つ之めの可変利得増幅器に関する。
レベルを一定に保つ之めの可変利得増幅器に関する。
(従来技術及び発明が解決レエうとする問題点〕従来、
第4図に示すCMOSインバータの入出力に可変抵抗R
f+で負帰還ケかげた構成の可変利得増幅器が提案さn
ている。NチャネルMOSトランジスタの相互コンダク
タンスと出力抵抗をそれぞれgffll ’ ”とし
、PチャネルMOSトランジスタの相互コンダクタンス
と出力抵抗をそれぞれgyn、+ riとし、可変抵抗
値” Rf+とすると、電圧利得G、と入力インピーダ
ンスzinはそれぞれ(1)式、(2)式で与えられる
。
第4図に示すCMOSインバータの入出力に可変抵抗R
f+で負帰還ケかげた構成の可変利得増幅器が提案さn
ている。NチャネルMOSトランジスタの相互コンダク
タンスと出力抵抗をそれぞれgffll ’ ”とし
、PチャネルMOSトランジスタの相互コンダクタンス
と出力抵抗をそれぞれgyn、+ riとし、可変抵抗
値” Rf+とすると、電圧利得G、と入力インピーダ
ンスzinはそれぞれ(1)式、(2)式で与えられる
。
(2)式から判るL′)に、入力インピーダンスZin
はNチャネルMO8,PチャネルMOSトランジスタの
出力抵抗の並列接続値と帰還抵抗R1゜の和tはぼイン
バータ単体の利得で割った形となフ、負帰還にLりZi
nが低下する。従って、この増幅器全多段化して扁利得
を図る定めに従来から第5図の工うな構成が提案されて
いる。
はNチャネルMO8,PチャネルMOSトランジスタの
出力抵抗の並列接続値と帰還抵抗R1゜の和tはぼイン
バータ単体の利得で割った形となフ、負帰還にLりZi
nが低下する。従って、この増幅器全多段化して扁利得
を図る定めに従来から第5図の工うな構成が提案されて
いる。
この構成ではNチャネルMOSトランジスタFNI、
FN2からなるソースフォロワ回路を入力バッファアン
プとして第4図の増幅器の前に付加し単位増幅器全形成
して、前段への人力インピーダンスの影qIを低減し単
位増幅器1を構成する。谷麓Cはソースフォロワ回路付
加により直流レベルがシフトするため直流成分カット用
である。RBはバイアス回路のインピーダンス全高め、
前段への影響全低減丁/)ための抵抗である。vB、、
vB、hバイアス過圧である。この構成ない定め、直
流成分の増幅も心安とする用途には適さない欠点會持つ
。ICの製作上、現実的&RB、Cノ値はぞnぞれ10
0にΩ、1opF程度であるから上記のカットオフ周反
故は160 KHzと比較的尚い埴となゐ。また、IC
の製造プロセス上谷鍼會袈作するプロセスを付加するこ
とはICのコスト簡につながる。
FN2からなるソースフォロワ回路を入力バッファアン
プとして第4図の増幅器の前に付加し単位増幅器全形成
して、前段への人力インピーダンスの影qIを低減し単
位増幅器1を構成する。谷麓Cはソースフォロワ回路付
加により直流レベルがシフトするため直流成分カット用
である。RBはバイアス回路のインピーダンス全高め、
前段への影響全低減丁/)ための抵抗である。vB、、
vB、hバイアス過圧である。この構成ない定め、直
流成分の増幅も心安とする用途には適さない欠点會持つ
。ICの製作上、現実的&RB、Cノ値はぞnぞれ10
0にΩ、1opF程度であるから上記のカットオフ周反
故は160 KHzと比較的尚い埴となゐ。また、IC
の製造プロセス上谷鍼會袈作するプロセスを付加するこ
とはICのコスト簡につながる。
次に、容lit k製作するプロセスが心安で、しかも
直流成分からの増幅ができないという第5図の構成の欠
点會補5ため、第6囚の構成が提案きれている。この構
成では第4図の増幅器の前にFNI、 FN2から成る
ノースフ万ロワ回路トこのソースフォロワ回路の前にざ
らにPチャネルMOSトランジスタFPI、FP2から
成るンペルシフト=能を持つ第2のソースフォロワ回路
を付加した単位増幅器2から構成ぜれる。vB3はバイ
アス適圧である。この構成では第2のソースフォロワ回
路の付加により直流レベルを入出力間で合わせることが
可能な之め、容置を用いず直結に多段化できる。しかし
、第2のソースフォロワ回路の付加により、丁lわち段
数が増えることVC工V第6図の増幅器の周仮数帯域は
第5図の構成に比べ低下し、消費電力は増加する欠点を
待つ。
直流成分からの増幅ができないという第5図の構成の欠
点會補5ため、第6囚の構成が提案きれている。この構
成では第4図の増幅器の前にFNI、 FN2から成る
ノースフ万ロワ回路トこのソースフォロワ回路の前にざ
らにPチャネルMOSトランジスタFPI、FP2から
成るンペルシフト=能を持つ第2のソースフォロワ回路
を付加した単位増幅器2から構成ぜれる。vB3はバイ
アス適圧である。この構成では第2のソースフォロワ回
路の付加により直流レベルを入出力間で合わせることが
可能な之め、容置を用いず直結に多段化できる。しかし
、第2のソースフォロワ回路の付加により、丁lわち段
数が増えることVC工V第6図の増幅器の周仮数帯域は
第5図の構成に比べ低下し、消費電力は増加する欠点を
待つ。
以上述べたように従来構成の可変利得J′d 1lfI
器を用いて、増幅の直流成分からの広蛍域化、低電力化
を満足略せることは難しい。
器を用いて、増幅の直流成分からの広蛍域化、低電力化
を満足略せることは難しい。
(問題点11#決丁ゐための手段〕
本発明は、CM、OSインバータ1段と町f抵抗により
入出力に帰還をかげm0MOSインバータを縦続接続し
て可変利得増幅器を構成することにより、レベルシフト
回路及び容量が不用でおるため、広蛍域化、低電力化を
図ることを目的とする。
入出力に帰還をかげm0MOSインバータを縦続接続し
て可変利得増幅器を構成することにより、レベルシフト
回路及び容量が不用でおるため、広蛍域化、低電力化を
図ることを目的とする。
上記の目的を達成する定め、本発明は外部工り利得全可
変できる可変利得増幅器において、N形MOSトランジ
スタとP形MOSトランジスタのドレイン端子相互を接
続し、さらにゲート端子相互全接続し、N形MOSトラ
ンジスタのソース端子を低電源電圧端子に接続し、P形
MOSトランジスタのソース端子金高電源電圧端子に接
続して形成し比相補形インバータを2個具備し、第1の
相補形インバータの出力端子全第2の相補形インバータ
の入力端子と接続し、第2の相補形インバータの入出力
端子間に抵抗値全変化しつる手段を接続することをtF
f徴とする可変利得増幅器を発明の安上とするものであ
るO 次に不発明の実施Fl k添付図面について説明する0 なお実施例に一つの例示であって、本発明の斗′彦神を
逸脱しない範囲で値々の変更あるいは改良を行いうるこ
とは言うまでもない。
変できる可変利得増幅器において、N形MOSトランジ
スタとP形MOSトランジスタのドレイン端子相互を接
続し、さらにゲート端子相互全接続し、N形MOSトラ
ンジスタのソース端子を低電源電圧端子に接続し、P形
MOSトランジスタのソース端子金高電源電圧端子に接
続して形成し比相補形インバータを2個具備し、第1の
相補形インバータの出力端子全第2の相補形インバータ
の入力端子と接続し、第2の相補形インバータの入出力
端子間に抵抗値全変化しつる手段を接続することをtF
f徴とする可変利得増幅器を発明の安上とするものであ
るO 次に不発明の実施Fl k添付図面について説明する0 なお実施例に一つの例示であって、本発明の斗′彦神を
逸脱しない範囲で値々の変更あるいは改良を行いうるこ
とは言うまでもない。
第1白は本発明の実施例でろって、破線内の単位層I嘔
器3について説明する。INは入力端子、工は初段イン
バータと次段インバータの結線ノード、OUTは出力端
子I VDDは電源電圧端子、MNI、MN2 はNチ
ャネルMOS?ランジスタ、MPI、MP2 はPチャ
ネルMO3)ランジスタ、 Rf、はa7変抵抗であ
る。
器3について説明する。INは入力端子、工は初段イン
バータと次段インバータの結線ノード、OUTは出力端
子I VDDは電源電圧端子、MNI、MN2 はNチ
ャネルMOS?ランジスタ、MPI、MP2 はPチャ
ネルMO3)ランジスタ、 Rf、はa7変抵抗であ
る。
よジ詳棲jに構成を説明すると、トランジスタMN2.
MP2のゲート相互全共通とし、また1ドレイン相互を
共通として第1のインバータを構成し、第1のインバー
タの出力が、トランジスタMNI、MPI により第1
のインバータと同様に形成される第2のインバータの入
力に接続されている。さらに、第2のインバータの入出
力間に可変抵抗Rf、’it接枕し、負帰還パスを形成
している。トランジスタMNI、MP1.MN2゜MP
2の相互コンダクタンス、出力抵抗tそれぞれgm、
+ rl + grl12 + rt : gFMl
1 rl + gm、 ! r4とおくと、端子INか
ら端子OUTへの耐圧利得G。
MP2のゲート相互全共通とし、また1ドレイン相互を
共通として第1のインバータを構成し、第1のインバー
タの出力が、トランジスタMNI、MPI により第1
のインバータと同様に形成される第2のインバータの入
力に接続されている。さらに、第2のインバータの入出
力間に可変抵抗Rf、’it接枕し、負帰還パスを形成
している。トランジスタMNI、MP1.MN2゜MP
2の相互コンダクタンス、出力抵抗tそれぞれgm、
+ rl + grl12 + rt : gFMl
1 rl + gm、 ! r4とおくと、端子INか
ら端子OUTへの耐圧利得G。
に(3)式で与えられる。
(ここでω=2πf、 fは信号周波数+ Cinは本
増1扁器を多段化したときの、次段増幅器の入力容量で
ある。) (3)式から、帰還抵抗Rf、に:り利得を可変にでき
、また、この増幅器の入力インピーダンスげ入力容量に
よる容址性のみであるから、多段化し之場合、次段の増
幅器は容量Cinを介して帯域に影響を与えるだけで利
得に形番しない。
増1扁器を多段化したときの、次段増幅器の入力容量で
ある。) (3)式から、帰還抵抗Rf、に:り利得を可変にでき
、また、この増幅器の入力インピーダンスげ入力容量に
よる容址性のみであるから、多段化し之場合、次段の増
幅器は容量Cinを介して帯域に影響を与えるだけで利
得に形番しない。
このような構成になっているから、容近、レベルシフト
回路無しで直結多段化可能な定め、直流成分からの増幅
を行える増幅器を帯域劣化が少なく低電力で実現でき、
しかも低コストなIC全提供できる利点金持つ。
回路無しで直結多段化可能な定め、直流成分からの増幅
を行える増幅器を帯域劣化が少なく低電力で実現でき、
しかも低コストなIC全提供できる利点金持つ。
第5図の回路でμRBXCできまる周波数以下の周波数
を増幅することはできないが、第1図では入力インピー
ダンスが高い之め、直流から壇I陥−rることができる
。
を増幅することはできないが、第1図では入力インピー
ダンスが高い之め、直流から壇I陥−rることができる
。
第2図の(a)、申)は夫々本発明の第2.第3の実施
例を示すもので、破線内は抵抗値がゲート電圧VN、V
PI/(:エフそれぞれインピーダンスが可変可能な非
飽和唄域にバイアスされ九NチャネルMOSトランジス
タMN3 、PチャネルMOSトランジスタyrpat
−w1図の可変抵抗)仏の代t)vc−trLそれ用い
t単位増幅器4.5を示す。 M N 39M P 3
のトランジスタサイズ、バイアス電圧vN、vP1適当
に設定することで任意の抵抗レンジを待ち、電圧にエフ
制御可能な可変抵抗を実現できるため、可変利得増幅器
の小形化、 7vlJ得の可変性に優れている。
例を示すもので、破線内は抵抗値がゲート電圧VN、V
PI/(:エフそれぞれインピーダンスが可変可能な非
飽和唄域にバイアスされ九NチャネルMOSトランジス
タMN3 、PチャネルMOSトランジスタyrpat
−w1図の可変抵抗)仏の代t)vc−trLそれ用い
t単位増幅器4.5を示す。 M N 39M P 3
のトランジスタサイズ、バイアス電圧vN、vP1適当
に設定することで任意の抵抗レンジを待ち、電圧にエフ
制御可能な可変抵抗を実現できるため、可変利得増幅器
の小形化、 7vlJ得の可変性に優れている。
第3図ぼ、本発明の第4の実施例であし、破線内の単位
増幅器6について説明する。単一チャネルMOSトラン
ジスタ’1−51に抵抗として用いる第2図の実施例の
場合、利得が増大するにつれて信号波形の歪が増大する
欠点を持つ。これは増幅器出力電圧が増力口する場合と
減少する場合で可変抵抗用トランジスタMN3.MP3
のバイアス条件が異なる定め、トランジスタの直流抵抗
値が変化するために生ずる。すなわち帰還がかかること
によりgアが変わるので、一定値の抵抗とみなされなく
なし、結果として波形歪となって表われる。
増幅器6について説明する。単一チャネルMOSトラン
ジスタ’1−51に抵抗として用いる第2図の実施例の
場合、利得が増大するにつれて信号波形の歪が増大する
欠点を持つ。これは増幅器出力電圧が増力口する場合と
減少する場合で可変抵抗用トランジスタMN3.MP3
のバイアス条件が異なる定め、トランジスタの直流抵抗
値が変化するために生ずる。すなわち帰還がかかること
によりgアが変わるので、一定値の抵抗とみなされなく
なし、結果として波形歪となって表われる。
第2図(a)においてMN3の直流抵抗値RNは(4)
式で与えらnる。
式で与えらnる。
(WNはチャネル1鴫、LNはチャネル長、μNは電子
易動度、CoXはゲート率位面積容fit)、V工はM
P2.MN2から成るインバータの入力電圧。
易動度、CoXはゲート率位面積容fit)、V工はM
P2.MN2から成るインバータの入力電圧。
Voutは増幅器の出力電圧、 VTRはしきい値電圧
である。
である。
N#A器の利得増加に伴い、MP2.MN2から成るイ
ンバータ”nv2における利得も増大する〇りInv□
の入出力電圧VMを中心に上下するため、MN3のバイ
アスが変動しRNが増減する。第3図(b)のPチャネ
ルMOSトランジスタMP3の場合も同様のことが言え
る。第3図の実施?IJは第2図の実施例の上述し之欠
点を解決するものである。この構成では可変抵抗がNチ
ャネルMOSトランジスタMN3 とPチャネルMOS
l−ランジスタM、P3の並列接続にLり形成されてい
るほかは第2図と同じである。この並列接続の値をRt
otと2くとRtotは(5)式で与えられる。
ンバータ”nv2における利得も増大する〇りInv□
の入出力電圧VMを中心に上下するため、MN3のバイ
アスが変動しRNが増減する。第3図(b)のPチャネ
ルMOSトランジスタMP3の場合も同様のことが言え
る。第3図の実施?IJは第2図の実施例の上述し之欠
点を解決するものである。この構成では可変抵抗がNチ
ャネルMOSトランジスタMN3 とPチャネルMOS
l−ランジスタM、P3の並列接続にLり形成されてい
るほかは第2図と同じである。この並列接続の値をRt
otと2くとRtotは(5)式で与えられる。
(Wpはチャ坏ル幅、LPはチャネル長、μPは正孔移
tjjJ度1 coxはゲート単位面積容量) 、 V
TPμMP3のしきい値電圧である。
tjjJ度1 coxはゲート単位面積容量) 、 V
TPμMP3のしきい値電圧である。
式のように変形できる。
ランジスタMN3 とPチャネルMOS)ランジスタM
P3の易IIJJ度定数を等しく設定すれは、並列抵抗
Rtotは一定に保つことができ波形歪に生じないこと
がわかる。βN=βp’に設定するにHNチャネル、P
チャネルトランジスタのチャネル幅とチャネル長の比全
それぞれwN/LN 、 Wp/Lpトシ、比WN/L
N : WP/LP ’je移sho比py/pPVc
応じて設定すれば工い。
P3の易IIJJ度定数を等しく設定すれは、並列抵抗
Rtotは一定に保つことができ波形歪に生じないこと
がわかる。βN=βp’に設定するにHNチャネル、P
チャネルトランジスタのチャネル幅とチャネル長の比全
それぞれwN/LN 、 Wp/Lpトシ、比WN/L
N : WP/LP ’je移sho比py/pPVc
応じて設定すれば工い。
ま几、RtOtの値a WN / LN 、 Wp/
LP (!:ゲートバイアス電圧VN、 VP vc
Lり設定できる。
LP (!:ゲートバイアス電圧VN、 VP vc
Lり設定できる。
この工うにこの実施例では、Nチャネルトランジスタと
Pチャネルトランジスタのゲート電圧にL9利得OTf
がoJ能でしかも波形歪の生じないoJ変利得増幅器が
実現可能である。
Pチャネルトランジスタのゲート電圧にL9利得OTf
がoJ能でしかも波形歪の生じないoJ変利得増幅器が
実現可能である。
(発明の効果う
斜上の工うに本発明に工れば、CMOSインバータ全2
個縦絖に接続し、第2のインバータの入出力間金、可変
抵抗、単一チャネルのMOSトランジスタ、Nチャネル
MOS)ランジスタとPチャネルMOSトランジスタの
並列接続し友もの等の可変抵抗手段により接続して形成
してμ丁変利得壇幅器全構成することに工って、直流成
分からの広帯域な増幅を低歪で行える可変利得増幅器を
低1力、低コストで実現できる利点かめる。
個縦絖に接続し、第2のインバータの入出力間金、可変
抵抗、単一チャネルのMOSトランジスタ、Nチャネル
MOS)ランジスタとPチャネルMOSトランジスタの
並列接続し友もの等の可変抵抗手段により接続して形成
してμ丁変利得壇幅器全構成することに工って、直流成
分からの広帯域な増幅を低歪で行える可変利得増幅器を
低1力、低コストで実現できる利点かめる。
さらに多段構成とすることにより、上記の性能をさらに
向上することができる。
向上することができる。
第1図は本発明の第1の実施例、第2図(a)。
慟)は本発明の第2.第3の実施ψ13、′fg3図は
本発明の第4の実施例、第4図μ単位可変利得瑣幅器の
従来例、第5図はM4図の単位可変利得増幅器の前にソ
ースフォロワと容量t−付加し多段化し之従来形の多段
可変利得増幅器、第6図は第4図の単位可変利得増幅器
の前にソースフォロワ全2段付加し多段化した従来形の
多段可変利得増幅器を示す。 IN・・・・・・信号入力端子 OUT・・・・・・信号出力端子 VDD・・・・・・正電源電圧端子 ■・・・・・・・・・2段縦続接続し次インバータ間の
接続端子 ?l/I N 1 、 M N 2 、 M N 3
、 F N 1 、 F N 2 ・・・・・・Nチ
ャ洋ルMOSトランジスタ MPI、MP2.MP3.FPI、FP2 ・・・・
・・PチャネルMOSトランジスタ Rf+ ・・・・・・5r変抵抗 VB、、 VB、、 VB、・・・・・・バイアス亀圧
RB ・・・・・・固定抵抗 vN ・・・・・・vN3のゲート電圧VP ・・
・・・・MP3のゲート電圧1・・・・・・・・・第5
図の従来例における単位可変利得増幅器2・・・・・・
・・・第6図の従来例における単位可変利得増幅器3・
・・・・・・・・第1の実施例における単位可変利得増
幅器4・・・・・・・・・第2の実施例に2ける単位可
変利得増幅器5・・・・・・・・・第3の実施例におけ
る単位可変利得増幅器6・・・・・・・・・第4の実施
例における単位可変利得増幅器特許出願人 日本電信
電話株式会社 第1図 第2W!lJ ■。 (0) 第3図 第4図
本発明の第4の実施例、第4図μ単位可変利得瑣幅器の
従来例、第5図はM4図の単位可変利得増幅器の前にソ
ースフォロワと容量t−付加し多段化し之従来形の多段
可変利得増幅器、第6図は第4図の単位可変利得増幅器
の前にソースフォロワ全2段付加し多段化した従来形の
多段可変利得増幅器を示す。 IN・・・・・・信号入力端子 OUT・・・・・・信号出力端子 VDD・・・・・・正電源電圧端子 ■・・・・・・・・・2段縦続接続し次インバータ間の
接続端子 ?l/I N 1 、 M N 2 、 M N 3
、 F N 1 、 F N 2 ・・・・・・Nチ
ャ洋ルMOSトランジスタ MPI、MP2.MP3.FPI、FP2 ・・・・
・・PチャネルMOSトランジスタ Rf+ ・・・・・・5r変抵抗 VB、、 VB、、 VB、・・・・・・バイアス亀圧
RB ・・・・・・固定抵抗 vN ・・・・・・vN3のゲート電圧VP ・・
・・・・MP3のゲート電圧1・・・・・・・・・第5
図の従来例における単位可変利得増幅器2・・・・・・
・・・第6図の従来例における単位可変利得増幅器3・
・・・・・・・・第1の実施例における単位可変利得増
幅器4・・・・・・・・・第2の実施例に2ける単位可
変利得増幅器5・・・・・・・・・第3の実施例におけ
る単位可変利得増幅器6・・・・・・・・・第4の実施
例における単位可変利得増幅器特許出願人 日本電信
電話株式会社 第1図 第2W!lJ ■。 (0) 第3図 第4図
Claims (6)
- (1)外部より利得を可変できる可変利得増幅器におい
て、N形MOSトランジスタとP形MOSトランジスタ
のドレイン端子相互を接続し、さらにゲート端子相互を
接続し、N形MOSトランジスタのソース端子を低電源
電圧端子に接続し、P形MOSトランジスタのソース端
子を高電源電圧端子に接続して形成した相補形インバー
タを2個具備し、第1の相補形インバータの出力端子を
第2の相補形インバータの入力端子と接続し、第2の相
補形インバータの入出力端子間に抵抗値を変化しうる手
段を接続することを特徴とする可変利得増幅器。 - (2)第2の相補形インバータの入出力端子間に可変抵
抗を接続した特許請求の範囲第1項記載の可変利得増幅
器。 - (3)第2の相補形インバータの入出力端子間に、ゲー
ト電圧にインピーダンスを可変しうる NチャネルMOSトランジスタを接続した特許請求の範
囲第1項記載の可変利得増幅器。 - (4)第2の相補形インバータの入出力端子間に、ゲー
ト電圧によりインピーダンスを可変しうるPチャネルM
OSトランジスタを接続した特許請求の範囲第1項記載
の可変利得増幅器。 - (5)第2の相補形インバータの入出力端子間に、ゲー
ト電圧によりインピーダンスを可変しうるNチャネルM
OSトランジスタとPチャネルMOSトランジスタとを
並列に接続した特許請求の範囲第1項記載の可変利得増
幅器。 - (6)外部より利得を可変できる可変利得増幅器におい
て、N形MOSトランジスタとP形MOSトランジスタ
のドレイン端子相互を接続し、さらにゲート端子相互を
接続し、N形MOSトランジスタのソース端子を低電源
電圧端子に接続し、P形MOSトランジスタのソース端
子を高電源電圧端子に接続して形成した相補形インバー
タを2個具備し、第1の相補形インバータの出力端子を
第2の相補形インバータの入力端子と接続し、第2の相
補形インバータの入出力端子間に抵抗値を変化しうる手
段を接続した単位増幅器を複数段具備した特許請求の範
囲第1項記載の可変利得増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61112743A JPS62269507A (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 可変利得増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61112743A JPS62269507A (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 可変利得増幅器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62269507A true JPS62269507A (ja) | 1987-11-24 |
Family
ID=14594435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61112743A Pending JPS62269507A (ja) | 1986-05-19 | 1986-05-19 | 可変利得増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62269507A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0938777A2 (en) * | 1997-09-15 | 1999-09-01 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | A high frequency amplifier, and a communication receiver or transceiver |
| US7349017B2 (en) * | 2004-04-21 | 2008-03-25 | Avago Technologies Ecbu Ip Pte Ltd | Color sensor circuit with integrated programmable gain selection |
| JP2009231864A (ja) * | 2008-03-19 | 2009-10-08 | Citizen Holdings Co Ltd | 可変ゲインアンプ |
| JP2011029738A (ja) * | 2009-07-22 | 2011-02-10 | Hitachi Ltd | 信号増幅回路、光受信回路、光モジュールおよびデータ交換システム |
-
1986
- 1986-05-19 JP JP61112743A patent/JPS62269507A/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
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