JPS6227161A - ハンドプリンタ - Google Patents
ハンドプリンタInfo
- Publication number
- JPS6227161A JPS6227161A JP60165722A JP16572285A JPS6227161A JP S6227161 A JPS6227161 A JP S6227161A JP 60165722 A JP60165722 A JP 60165722A JP 16572285 A JP16572285 A JP 16572285A JP S6227161 A JPS6227161 A JP S6227161A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- casing
- printed
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、パーソナルコンピュータ等の計算機及びワー
ドプロセッサ等に使用される印刷出力装置の一種でおる
ハンドプリンタに関する。
ドプロセッサ等に使用される印刷出力装置の一種でおる
ハンドプリンタに関する。
[発明の技術的背景とその問題点]
従来、オフィスコンピュータ、パーンナルコンピュータ
等の計算機及びワードプロセッサ等では出力装置として
プリンタが多方面で使用されている。しかし、このプリ
ンタには以下に示すような欠点がある。
等の計算機及びワードプロセッサ等では出力装置として
プリンタが多方面で使用されている。しかし、このプリ
ンタには以下に示すような欠点がある。
(1)低価格の計算機に接続できる低価格のプリンタが
ない。
ない。
(2〉平面的な紙面に印刷出来るだけであり、例えば荷
物の包装紙に送付先を印刷するような場合、直接荷物を
包装した包装紙に印刷することが出来ない。従って、従
来は一度平面的な紙面に送付先等を印刷し、これを荷物
の包装紙等に貼り付けるしかなかった。
物の包装紙に送付先を印刷するような場合、直接荷物を
包装した包装紙に印刷することが出来ない。従って、従
来は一度平面的な紙面に送付先等を印刷し、これを荷物
の包装紙等に貼り付けるしかなかった。
(3)プリンタ自狗がある程度以上の大きさを有づるの
で、一般的には据置として使用され可搬出来る小型のプ
リンタがなかった。
で、一般的には据置として使用され可搬出来る小型のプ
リンタがなかった。
[発明の目的]
本発明の目的は、」二記の欠点に鑑み、平面の紙面は勿
論のこと、曲面部にも手で待って直接印字(印刷)し得
る低価格のハンドプリンタを提供することにある。
論のこと、曲面部にも手で待って直接印字(印刷)し得
る低価格のハンドプリンタを提供することにある。
「発明のN要]
本発明は、ケーシング内に格納された印字ヘッド及び印
字リボンを有する印字手段と、上記ケーシングを走行さ
せる走行手段と、上記ケーシングに配J2され且つ操作
者によって操作される印字開始・停止タイミング指定手
段と、前記走行手段に連動して上記ケーシングの移動量
を検出する移動量検出手段と、印字すべき複数の文字の
印字データを保持し、上記印字開始・停止タイミング指
定手段から印字開始信号を与えられると上記移動量検出
手段から得られる移動量に基づいたタイミングで上記複
数の文字の各印字データに対応した印字ヘッド駆動信号
を順次上記印字ヘッドに出力し、以後上記印字開始・停
止タイミング指定手段から印字停止信号を与えられると
上記印字ヘッドの印字動作を停止させ、前記印字開始・
停止タイミング指定手段から印字開始信号を旬えられる
と上記移動量検出手段から得られる移動量に基づいたタ
イミングで上記複数の文字のうち末だ印字が行われてい
ない文字の印字データに対応する印字ヘッド駆動信号を
上記印字ヘッドに順次出力J−ることを交互に行うこと
により印字動作を制御する制御手段と、この制御手段と
上記ケーシングとをフレキシブルに接続する接続手段と
を具偏して成るハンドプリンタを用いることにより、上
記目的を達成するものである。
字リボンを有する印字手段と、上記ケーシングを走行さ
せる走行手段と、上記ケーシングに配J2され且つ操作
者によって操作される印字開始・停止タイミング指定手
段と、前記走行手段に連動して上記ケーシングの移動量
を検出する移動量検出手段と、印字すべき複数の文字の
印字データを保持し、上記印字開始・停止タイミング指
定手段から印字開始信号を与えられると上記移動量検出
手段から得られる移動量に基づいたタイミングで上記複
数の文字の各印字データに対応した印字ヘッド駆動信号
を順次上記印字ヘッドに出力し、以後上記印字開始・停
止タイミング指定手段から印字停止信号を与えられると
上記印字ヘッドの印字動作を停止させ、前記印字開始・
停止タイミング指定手段から印字開始信号を旬えられる
と上記移動量検出手段から得られる移動量に基づいたタ
イミングで上記複数の文字のうち末だ印字が行われてい
ない文字の印字データに対応する印字ヘッド駆動信号を
上記印字ヘッドに順次出力J−ることを交互に行うこと
により印字動作を制御する制御手段と、この制御手段と
上記ケーシングとをフレキシブルに接続する接続手段と
を具偏して成るハンドプリンタを用いることにより、上
記目的を達成するものである。
「発明の実施例]
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第1
図は本発明のハンドプリンタの一実施例を示した斜視図
である。ハンドプリンタは手で持って動かせるほどの大
きさで、手で持ち易いような形をしたケーシング1にて
外殻が形成されている。このケーシング1の上面には印
字開始・停止指示押しボタン2が配82され、側面部に
は接続ケーブル3が取り付けである。この接続ケーブル
3は図示されない計鋒機とのデータ電送用である。
図は本発明のハンドプリンタの一実施例を示した斜視図
である。ハンドプリンタは手で持って動かせるほどの大
きさで、手で持ち易いような形をしたケーシング1にて
外殻が形成されている。このケーシング1の上面には印
字開始・停止指示押しボタン2が配82され、側面部に
は接続ケーブル3が取り付けである。この接続ケーブル
3は図示されない計鋒機とのデータ電送用である。
又、ケーシング1の下面には一対の円柱型ローラ4が配
設され、ケーシング1の上部に印刷されている矢印イ方
向にこのケーシング1を移動させると、上記円柱型ロー
ラ4が印字面上を回転して、この印字面に印字がなされ
るものでおる。尚、印字開始・停止指示押しボタン2は
、これが押されたときハンドプリンタが印刷停止時であ
れば印字開始信号を出力し、印刷中であれば印字停止信
号を出ツノするものである。
設され、ケーシング1の上部に印刷されている矢印イ方
向にこのケーシング1を移動させると、上記円柱型ロー
ラ4が印字面上を回転して、この印字面に印字がなされ
るものでおる。尚、印字開始・停止指示押しボタン2は
、これが押されたときハンドプリンタが印刷停止時であ
れば印字開始信号を出力し、印刷中であれば印字停止信
号を出ツノするものである。
第2図は第1図に示したハンドプリンタの詳情例を示し
た図である。ケーシング1の内部中央には印字ヘッド5
が内蔵されている。この印字ヘッド5の印字ピン6が植
設されている側は、ケーシング1の底部(開口部)を向
いており、この印字ピン6に対向して印字リボン7か張
設されている。
た図である。ケーシング1の内部中央には印字ヘッド5
が内蔵されている。この印字ヘッド5の印字ピン6が植
設されている側は、ケーシング1の底部(開口部)を向
いており、この印字ピン6に対向して印字リボン7か張
設されている。
印字リボン7は送りローラ8と複数のリボンガイド9に
よって安定に走行し、ケーシング1の内側面部に設けら
れたりボン溜部10に一旦溜った後、再び外部に送り出
されるようになっている。送りローラ8は一方の円柱型
ローラ4の回転によって駆動される。又、この送りロー
ラ8に対向してラチェット11が設けられており、この
ラチェット11はケーシング1を矢印口とは逆方向移動
させた時、送りローラ8の回転によって印字リボン7が
逆方向に走行して印字リボン7がからまるのを防止する
ものである。又、他方の円柱型ローラ4の回転はエンコ
ーダ12に伝達されるようになっている。
よって安定に走行し、ケーシング1の内側面部に設けら
れたりボン溜部10に一旦溜った後、再び外部に送り出
されるようになっている。送りローラ8は一方の円柱型
ローラ4の回転によって駆動される。又、この送りロー
ラ8に対向してラチェット11が設けられており、この
ラチェット11はケーシング1を矢印口とは逆方向移動
させた時、送りローラ8の回転によって印字リボン7が
逆方向に走行して印字リボン7がからまるのを防止する
ものである。又、他方の円柱型ローラ4の回転はエンコ
ーダ12に伝達されるようになっている。
このエンコーダ12はハンドプリンタの移動♀に応じた
パルスを発生しこのパルスは第1図に示したケーブル3
を通してΔt RINの印字制御系に送られる。尚、符
″;Fi13は印字面を示している。
パルスを発生しこのパルスは第1図に示したケーブル3
を通してΔt RINの印字制御系に送られる。尚、符
″;Fi13は印字面を示している。
第;3図は第1図に示したハンドプリンタを接続する訓
算機の印字制御系の−・例を示したブ[−Jツク図′C
ある。ハンドプリンタ14はケーブル3を介しで制御部
15に接続されている。この制御部15は、印字用バッ
ファ・16から印字データを冑てこれを表示部11に表
示部ると共に、ハンドプリンク14から与えられる1だ
づに応じてハンドプリンタ14の印字付h f’+をT
+lIi卸−りるものて゛ある。
算機の印字制御系の−・例を示したブ[−Jツク図′C
ある。ハンドプリンタ14はケーブル3を介しで制御部
15に接続されている。この制御部15は、印字用バッ
ファ・16から印字データを冑てこれを表示部11に表
示部ると共に、ハンドプリンク14から与えられる1だ
づに応じてハンドプリンタ14の印字付h f’+をT
+lIi卸−りるものて゛ある。
第7−1図は第3図に承した印字制御系を、その中の制
御部15の構成と共【J承したしので゛ある。20は、
編集処理部、21f、&パラノン・、?2は印刷制御フ
ラグ、1)、:玉G;jニーiヤ一)クタジ−にネレー
タ、24はパルスカウンタ゛Cある。、編集処理部20
は、印字用バッファ16に収納されCいる文字列れYの
印字f−夕から所定の文字数分を取り出しでこれをバッ
ファ21に出力するしのξある。バッファ21は編集処
理部20から出力された印字フ2−夕を保持し、この印
字Y−タをゲート25かrう出力される信号により1文
字分電シフトすると共に、保持している印字データを表
示部17におよびグー1へ26を介してキャラクタジェ
ネレータ23に出力するちのである。印刷制御フラグ2
2は、ハンドプリンタ14に設けられている印字開始・
停止指示押しボタン2から信号線3Aを介して印字開始
信号を与えられると、ハンドプリンタ14は印刷中の状
態(こあることを記憶し:同様にして印字停+を信号を
与えられるとハンドプリンタ14は印刷停止の状態にあ
ることを記憶するものであり、このようなハンドプリン
タ14の状態に対応する信号をグー1〜25およびグ・
−ト26に出力するものである。キャラクタジェネレー
タ23は、バッファ21に保持されて−いる印字データ
(文字コードデータ)をゲート26を介()て与えられ
ると、パルスカウンタ24から出力される信号に応じで
、ハンドプリンタ14に信号線3Cを介しで、上記印字
データに対応した印刷パターンデータを出力するもので
ある。パルスカウンタ24は、ハンドプリンタ14のエ
ン」−ダ12から信号線3Bを介して与えられるパルス
を人力パルスとし、このパルスと同じ周期のパルスをキ
ャラクタジェネレータ23に出力するど共【4二、分周
してキャラクタジェネレータ23およびグー1−25に
出力するものである。信号線3△。
御部15の構成と共【J承したしので゛ある。20は、
編集処理部、21f、&パラノン・、?2は印刷制御フ
ラグ、1)、:玉G;jニーiヤ一)クタジ−にネレー
タ、24はパルスカウンタ゛Cある。、編集処理部20
は、印字用バッファ16に収納されCいる文字列れYの
印字f−夕から所定の文字数分を取り出しでこれをバッ
ファ21に出力するしのξある。バッファ21は編集処
理部20から出力された印字フ2−夕を保持し、この印
字Y−タをゲート25かrう出力される信号により1文
字分電シフトすると共に、保持している印字データを表
示部17におよびグー1へ26を介してキャラクタジェ
ネレータ23に出力するちのである。印刷制御フラグ2
2は、ハンドプリンタ14に設けられている印字開始・
停止指示押しボタン2から信号線3Aを介して印字開始
信号を与えられると、ハンドプリンタ14は印刷中の状
態(こあることを記憶し:同様にして印字停+を信号を
与えられるとハンドプリンタ14は印刷停止の状態にあ
ることを記憶するものであり、このようなハンドプリン
タ14の状態に対応する信号をグー1〜25およびグ・
−ト26に出力するものである。キャラクタジェネレー
タ23は、バッファ21に保持されて−いる印字データ
(文字コードデータ)をゲート26を介()て与えられ
ると、パルスカウンタ24から出力される信号に応じで
、ハンドプリンタ14に信号線3Cを介しで、上記印字
データに対応した印刷パターンデータを出力するもので
ある。パルスカウンタ24は、ハンドプリンタ14のエ
ン」−ダ12から信号線3Bを介して与えられるパルス
を人力パルスとし、このパルスと同じ周期のパルスをキ
ャラクタジェネレータ23に出力するど共【4二、分周
してキャラクタジェネレータ23およびグー1−25に
出力するものである。信号線3△。
3B、3Gは、第1図および第2図に示した接続ケーブ
ル3tこ含まれているものである。
ル3tこ含まれているものである。
次]こ本実施例の動作を、第5図を参照して説明する。
第5図は、エン」−ダ12の出力パルスのタイミングと
印字ピン6の動作との関係を示ずタイミングナ【・−]
〜である。第5図中aはエンコーダ12八冒への:F4
ハ/ ”T flノー7の々イミゝ7ノ1左示1.
hは印字ビン6の動作タイミングを示し、Cは印字され
た文字例をホ覆。
印字ピン6の動作との関係を示ずタイミングナ【・−]
〜である。第5図中aはエンコーダ12八冒への:F4
ハ/ ”T flノー7の々イミゝ7ノ1左示1.
hは印字ビン6の動作タイミングを示し、Cは印字され
た文字例をホ覆。
まり”、制御部15の編集処理部20は、印刷すぺさ文
字列の印字データを印字用バッファ16から読み込み、
これをバッファz21に出力する。この例で印刷すべき
文字列は「1行目と2行目を分[プる。」であるとする
。バッファ21は編集処理部20から出力される印字デ
ータを保持すると共に、これを表示部17に出力する。
字列の印字データを印字用バッファ16から読み込み、
これをバッファz21に出力する。この例で印刷すべき
文字列は「1行目と2行目を分[プる。」であるとする
。バッファ21は編集処理部20から出力される印字デ
ータを保持すると共に、これを表示部17に出力する。
表示部17は与えられた印字データに基づいて「1行目
と2行目を分ける。」という文字列4′表示する。操作
者は表示された内容を確認しながらハンドプリンター4
を印刷したい所に移動させ、印字面13に円柱型ローラ
4を接触させる。このときの時刻を11とする。次に操
作者は、ハンドプリンター4を印刷方向に動かし始める
。
と2行目を分ける。」という文字列4′表示する。操作
者は表示された内容を確認しながらハンドプリンター4
を印刷したい所に移動させ、印字面13に円柱型ローラ
4を接触させる。このときの時刻を11とする。次に操
作者は、ハンドプリンター4を印刷方向に動かし始める
。
このときの時刻をt2とす久印字を行いたい箇所にハン
ドプリンター4が来ると、操作者は印字開始・停止指示
押しボタン2を押す。このときの時刻をt とする。こ
の時刻t3で印字開始・停止指示押しボタン2は印字開
始信号を印刷制御フラグ22に出力する。印刷制御フラ
グ22は、この信号によりセラi〜され(ハンドプリン
ター4は印刷中の状態であることを記憶する)、ゲート
25.26を開とする信号を出力する。エンコーダ12
はハンドプリンク14の移動に伴い、その移動量に応じ
た間隔でパルスカウンタ24にパルスを出力しているか
ら、パルスカウンタ24は、このパルスをそのままの周
期でキャラクタジェネレータ23に出力すると共に、所
定の周期に分周してキャラクタジェネレータ23におよ
びゲート25を介してバッファ21に出力する。
ドプリンター4が来ると、操作者は印字開始・停止指示
押しボタン2を押す。このときの時刻をt とする。こ
の時刻t3で印字開始・停止指示押しボタン2は印字開
始信号を印刷制御フラグ22に出力する。印刷制御フラ
グ22は、この信号によりセラi〜され(ハンドプリン
ター4は印刷中の状態であることを記憶する)、ゲート
25.26を開とする信号を出力する。エンコーダ12
はハンドプリンク14の移動に伴い、その移動量に応じ
た間隔でパルスカウンタ24にパルスを出力しているか
ら、パルスカウンタ24は、このパルスをそのままの周
期でキャラクタジェネレータ23に出力すると共に、所
定の周期に分周してキャラクタジェネレータ23におよ
びゲート25を介してバッファ21に出力する。
ここで例えば、ハンドプリンタ14が印刷する1文字の
横方向ドツトサイズは24ドツトであり、文字間隔は1
/8文字すなわち3ドツ1〜であるとする。そして、パ
ルスカウンタ24から出力される一F記の分周されたパ
ルスは、エンコーダ12から出力されるパルスが27個
カウントされて且つ出力されるパルスでおるとする。こ
のパルスから成る信号を1/27信号と称し、エンコー
ダ12から出力されるパルスをそのままの周期で出力さ
れるパルスから成る信号を171信号と称する。
横方向ドツトサイズは24ドツトであり、文字間隔は1
/8文字すなわち3ドツ1〜であるとする。そして、パ
ルスカウンタ24から出力される一F記の分周されたパ
ルスは、エンコーダ12から出力されるパルスが27個
カウントされて且つ出力されるパルスでおるとする。こ
のパルスから成る信号を1/27信号と称し、エンコー
ダ12から出力されるパルスをそのままの周期で出力さ
れるパルスから成る信号を171信号と称する。
時刻t3以摸、ゲート25.26は開となっている。
従って、バッファ21は、パルスカウンタ24から出力
される1/27信号のパルスのタイミングで、保持して
いる印字データのうち先頭文字に対応する印字データか
ら順次1文字分毎、ゲート26を介してキャラクタジェ
ネレータ23に出力する。同じタイミングで、バッファ
21に保持されている印字データは、先頭文字に対応す
る印字データが格納されていたエリアの方向へ1文字分
電シフトされる。
される1/27信号のパルスのタイミングで、保持して
いる印字データのうち先頭文字に対応する印字データか
ら順次1文字分毎、ゲート26を介してキャラクタジェ
ネレータ23に出力する。同じタイミングで、バッファ
21に保持されている印字データは、先頭文字に対応す
る印字データが格納されていたエリアの方向へ1文字分
電シフトされる。
表示部17はバッファ21に保持されている印字データ
に対応する文字を表示する。キャラクタジェネレータ2
3は、バッファ21からゲート26を介して1文字分毎
の印字データ(文字コードデータ〉を1/27信号のパ
ルスのタイミングで与えられると、この印字データに対
応する印刷パターンデータを発生し、1/1信号のパル
スのタイミングでこれを1ドツト列分ずつハンドプリン
タ14の印字ヘッド5に出力する。印字ヘッド5はこの
データにより印字ピン6を動作させ、印字リボン7を介
して印字面13に印字を行なう。この印字用リボン7は
円柱型ローラ4の回転に伴って、すなわちハンドプリン
タ14の走行に伴って送りローラ8によってエンドレス
に送られる。
に対応する文字を表示する。キャラクタジェネレータ2
3は、バッファ21からゲート26を介して1文字分毎
の印字データ(文字コードデータ〉を1/27信号のパ
ルスのタイミングで与えられると、この印字データに対
応する印刷パターンデータを発生し、1/1信号のパル
スのタイミングでこれを1ドツト列分ずつハンドプリン
タ14の印字ヘッド5に出力する。印字ヘッド5はこの
データにより印字ピン6を動作させ、印字リボン7を介
して印字面13に印字を行なう。この印字用リボン7は
円柱型ローラ4の回転に伴って、すなわちハンドプリン
タ14の走行に伴って送りローラ8によってエンドレス
に送られる。
表示部17が表示する文字は、バッファ21が保持して
いる文字データに対応するものである。バッファ21に
保持されている文字データは、1/27信号のパルスの
タイミングで1文字分ずつ、順次、先頭文字の文字デー
タが格納されていたエリアの方向ヘシフトされている。
いる文字データに対応するものである。バッファ21に
保持されている文字データは、1/27信号のパルスの
タイミングで1文字分ずつ、順次、先頭文字の文字デー
タが格納されていたエリアの方向ヘシフトされている。
従って表示部17に表示された先頭文字は、現在印字中
の文字の次に印字される文字である。操作者は表示部1
7に表示されている文字を見ながらハンドプリンタ14
を走行させ、印刷すべき文字列の途中で改行を行ないた
い箇所にくると、その時点で印字開始・停止指示押しボ
タン2を押J0このときの時刻を14とする。
の文字の次に印字される文字である。操作者は表示部1
7に表示されている文字を見ながらハンドプリンタ14
を走行させ、印刷すべき文字列の途中で改行を行ないた
い箇所にくると、その時点で印字開始・停止指示押しボ
タン2を押J0このときの時刻を14とする。
この時刻t4で、ハンドプリンタ14から印字停止信号
が印刷制御フラグ22に出力される。このとぎ印刷制御
フラグ22は、この信号によりリセットされ(ハンドプ
リンタ14が印刷停止の状態となったことを記憶する)
、ゲート25.26を閉とする信号を夫々に出力する。
が印刷制御フラグ22に出力される。このとぎ印刷制御
フラグ22は、この信号によりリセットされ(ハンドプ
リンタ14が印刷停止の状態となったことを記憶する)
、ゲート25.26を閉とする信号を夫々に出力する。
このためゲート25.26は閉となり、バッファ21に
保持されている印字データはシフトされなくなり、また
、キャラクタジェネレータ23にも印字データは出力さ
れなくなる。こうしてキャラクタジェネレータ23は、
そのとき処理中の1文字のデータの処理(1ドツI−列
毎のパターンデータの出力)を終了した債は何も出力し
なくなる。従って、印字ヘッド5および印字ピン6は時
刻t4で印字中の文字をすべて印字し終えると、その動
作を停止する。例えば、操作者か表示部17に表示され
ていた文字111行目」が消えた時点で印字開始・停止
指示押しボタン2を押せば、印字面13には「1行目と
」の文字が印刷された後は、何ら印刷されず、表示部1
7は「2行目を分ける。」を表示した状態を保持する。
保持されている印字データはシフトされなくなり、また
、キャラクタジェネレータ23にも印字データは出力さ
れなくなる。こうしてキャラクタジェネレータ23は、
そのとき処理中の1文字のデータの処理(1ドツI−列
毎のパターンデータの出力)を終了した債は何も出力し
なくなる。従って、印字ヘッド5および印字ピン6は時
刻t4で印字中の文字をすべて印字し終えると、その動
作を停止する。例えば、操作者か表示部17に表示され
ていた文字111行目」が消えた時点で印字開始・停止
指示押しボタン2を押せば、印字面13には「1行目と
」の文字が印刷された後は、何ら印刷されず、表示部1
7は「2行目を分ける。」を表示した状態を保持する。
この表示部17が表示する表示結果と印字面13に表わ
れるFl 1u11結果との関係を第6図に示す。第6
図中左側に操作者の操作手順と表示結果を示し、対応す
る右側に印刷結果を示す。
れるFl 1u11結果との関係を第6図に示す。第6
図中左側に操作者の操作手順と表示結果を示し、対応す
る右側に印刷結果を示す。
次に操作者は、ハンドプリンタ14を持ち上げ、印字面
13から離す。このときの時刻をt5とする。
13から離す。このときの時刻をt5とする。
そして操作者(まハンドプリンタ14を、次に印刷し)
たい位置に運び、その位置の印字面13に円柱型ローラ
4を当接させる。このときの時刻をt6とする。次に操
作者は、ハンドプリンタ14を印刷方向に走行させる。
たい位置に運び、その位置の印字面13に円柱型ローラ
4を当接させる。このときの時刻をt6とする。次に操
作者は、ハンドプリンタ14を印刷方向に走行させる。
ごのときの時刻を17とする。そして操作者は、印字開
始・停止指示押しボタン2を押す。このときの時刻を1
8とする。この時刻t8で印字開始・停止指示押しボタ
ン2は印字開始信号を印刷制御フラグ22に出力する。
始・停止指示押しボタン2を押す。このときの時刻を1
8とする。この時刻t8で印字開始・停止指示押しボタ
ン2は印字開始信号を印刷制御フラグ22に出力する。
印刷制御フラグ22はこの信号によりセラ1〜され(ハ
ンドプリンタ14は印刷中の状態にあることを記憶する
)、ゲート25.26を開とする信号を夫々に出力する
。
ンドプリンタ14は印刷中の状態にあることを記憶する
)、ゲート25.26を開とする信号を夫々に出力する
。
エンコーダ12はハンドプリンタ14の移動に伴い、そ
の移動量に応じた間隔でパルスカウンタ24にパルスを
出力しているから、このパルスによりパルスカウンタ2
4は1/11言号をキャラクタジェネレータ23に出力
し、1/27信号をキャラクタジェネレータ23に、お
よびゲート25を介してバッファ21に出力する。この
ためバッファ21は、パルスカウンタ24から出力され
る1/27信号のパルスのタイミングで、保持している
印字データのうち先頭文字に対応する印字データから順
次1文字分毎、ゲート26を介してキャラクタジェネレ
ータ23に出力する。同じタイミングで、バッファ21
に保持されている印字データは、先頭文字に対応する印
字データが格納されていたエリアの方向へ1文字弁部シ
フトされる。表示部17はバッファ21に保持されてい
る印字データに対応する文字を表示する。キャラクタジ
ェネレータ23は、与えられる印字データに対応する印
刷パターンデータを発生し1/1信号のパルスのタイミ
ングでこれを1ドツト列分ずつハンドプリンタ14の印
字ヘッド5に出力する。
の移動量に応じた間隔でパルスカウンタ24にパルスを
出力しているから、このパルスによりパルスカウンタ2
4は1/11言号をキャラクタジェネレータ23に出力
し、1/27信号をキャラクタジェネレータ23に、お
よびゲート25を介してバッファ21に出力する。この
ためバッファ21は、パルスカウンタ24から出力され
る1/27信号のパルスのタイミングで、保持している
印字データのうち先頭文字に対応する印字データから順
次1文字分毎、ゲート26を介してキャラクタジェネレ
ータ23に出力する。同じタイミングで、バッファ21
に保持されている印字データは、先頭文字に対応する印
字データが格納されていたエリアの方向へ1文字弁部シ
フトされる。表示部17はバッファ21に保持されてい
る印字データに対応する文字を表示する。キャラクタジ
ェネレータ23は、与えられる印字データに対応する印
刷パターンデータを発生し1/1信号のパルスのタイミ
ングでこれを1ドツト列分ずつハンドプリンタ14の印
字ヘッド5に出力する。
印字ヘッド5はこのデータにより印字ピン6を動作させ
、印字リボン7を介して印字面13に印字を行なう。こ
のとき印字リボンはハンドプリンタ14の走行に伴って
送られる。
、印字リボン7を介して印字面13に印字を行なう。こ
のとき印字リボンはハンドプリンタ14の走行に伴って
送られる。
操作者は、表示部17に表示されている文字を児ながら
ハンドプリンタ14を走行させ、第2行目の印刷の途中
で改行を行ないたい箇所にくると、その時点で印字開始
・停止指示押しボタン2を押す。
ハンドプリンタ14を走行させ、第2行目の印刷の途中
で改行を行ないたい箇所にくると、その時点で印字開始
・停止指示押しボタン2を押す。
このときの時刻をt、とする。この時刻t、で、ハンド
プリンタ14から印字停止信号が印刷制御フラグ22に
出力される。このとき印刷制御フラグ22は、この信号
によりリセットされ(ハンドプリンタ14が印刷停止の
状態となったことを記憶する)、ゲート25.26を閉
とする信号を夫々に出力する。
プリンタ14から印字停止信号が印刷制御フラグ22に
出力される。このとき印刷制御フラグ22は、この信号
によりリセットされ(ハンドプリンタ14が印刷停止の
状態となったことを記憶する)、ゲート25.26を閉
とする信号を夫々に出力する。
このため、ゲート25.26は閉となり、バッファ26
に保持されている文字データはシフトされなくなり、ま
た、キャラクタジェネレータ23にも文字データは出力
されなくなる。こうしてキャラクタジェネレータ23は
そのとき処理中の1文字のデータの処理(1ドツト列毎
のパターンデータの出力)を終了した後は何も出力しな
くなる。従って、印字ヘッド5および印字ピン6は時刻
↑9で印字中の文字を印字し終えると、その動作を停止
する。
に保持されている文字データはシフトされなくなり、ま
た、キャラクタジェネレータ23にも文字データは出力
されなくなる。こうしてキャラクタジェネレータ23は
そのとき処理中の1文字のデータの処理(1ドツト列毎
のパターンデータの出力)を終了した後は何も出力しな
くなる。従って、印字ヘッド5および印字ピン6は時刻
↑9で印字中の文字を印字し終えると、その動作を停止
する。
例えば、操作者が、表示部17に表示されていた文字「
2行目を」が消えた時点で印字開始・停止指示押しボタ
ン2を押せば、印字面13には、先に印刷を行なった「
1行目と」の下に行を改めて「2行目を1が印刷された
後は何ら印刷されず、表示部17は「分ける。」を表示
した状態を保持する。
2行目を」が消えた時点で印字開始・停止指示押しボタ
ン2を押せば、印字面13には、先に印刷を行なった「
1行目と」の下に行を改めて「2行目を1が印刷された
後は何ら印刷されず、表示部17は「分ける。」を表示
した状態を保持する。
以下、同様にして操作者は次に印刷を行いたい位首にハ
ンドプリンタ14を運び、印字面13に円柱型ローラ4
を当接させてハンドプリンタ14を走行させ、印字開始
・停止指示押しボタン2を押し、表示部17の表示を見
ながらハンドプリンタ14の走行を続け、改行を行いた
いときに印字開始・停止指示押しボタン2を押す。操作
者がこの操作を、表示部17に表示される文字がすべて
消えるまでくり返し行なえば、印字面13には複数行か
ら成る文字が印刷される。
ンドプリンタ14を運び、印字面13に円柱型ローラ4
を当接させてハンドプリンタ14を走行させ、印字開始
・停止指示押しボタン2を押し、表示部17の表示を見
ながらハンドプリンタ14の走行を続け、改行を行いた
いときに印字開始・停止指示押しボタン2を押す。操作
者がこの操作を、表示部17に表示される文字がすべて
消えるまでくり返し行なえば、印字面13には複数行か
ら成る文字が印刷される。
本実施例によれば、ハンドプリンタ14は第2図に示し
た如く小型、軽量である為、手で持ってどこにでも印刷
を行うことができる。又、走行部に円柱型ローラ4を用
いている為、印字面が曲面でおってもハンドプリンタ1
4を直線上に移動されることか出来ると共に、印字ピン
6の印字圧を均等にする効果があり、良好な印字を行な
うことができる。更にハンドプリンタ14は比較的低価
格にすることが出来る為、低価格の計算機等にも価格面
の支障が生ぜずに使用することか出来る。
た如く小型、軽量である為、手で持ってどこにでも印刷
を行うことができる。又、走行部に円柱型ローラ4を用
いている為、印字面が曲面でおってもハンドプリンタ1
4を直線上に移動されることか出来ると共に、印字ピン
6の印字圧を均等にする効果があり、良好な印字を行な
うことができる。更にハンドプリンタ14は比較的低価
格にすることが出来る為、低価格の計算機等にも価格面
の支障が生ぜずに使用することか出来る。
この実施例では、且つのボタンを用いて印字開始信号と
印字停止信号とが出力されるようにしたが、夫々の信号
を出力するため、夫々対応する2つのボタンを設けるよ
うにしても良い。
印字停止信号とが出力されるようにしたが、夫々の信号
を出力するため、夫々対応する2つのボタンを設けるよ
うにしても良い。
[発明の効果]
以上記述した如く本発明のハンドプリンタによれば、印
刷される面は平面であっても曲面であってもその面に直
接手で持って印刷することができる低価格のプリンタを
得ることができる。更に本発明によれば、印刷すべき文
字列を操作者が希望する箇所で改行して印字することが
でき、また、印刷を開始した後は任意の箇所で印刷を停
止、開始することができる。
刷される面は平面であっても曲面であってもその面に直
接手で持って印刷することができる低価格のプリンタを
得ることができる。更に本発明によれば、印刷すべき文
字列を操作者が希望する箇所で改行して印字することが
でき、また、印刷を開始した後は任意の箇所で印刷を停
止、開始することができる。
第1図は本発明のハンドプリンタの一実施例を示した外
観図、第2図は第1図に示したハンドプリンタの内部構
造例を示した詳細図、第3図は第1図のハンドプリンタ
を制御り−る印字制御系の一例を示したブロック図、第
4図は第3図に示した制御部の構成ブロック図、第5図
は第2図に示したエンコーダの出力パルスと、同じく第
2図に示した印字ピンの動作のタイミングチャート、第
6図は第3図および第4図に示した表示部の表示結果、
操作者の操作手順および印刷結果を説明するためのフロ
ーチャートである。 1・・・ケーシング 2・・・印字開始・停止指示押しボタン3・・・接続ケ
ーブル 4・・・円柱型ローラ5・・・印字ヘッド
6・・・印字ビン7・・・印字リボン
8・・・送りローラ9・・・リボンガイド 14・
・・ハンドプリンタ15・・・制御部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山王 − g−plτ^h、5;・イtトを1万く刃でノン第1図 第3図 □□□ニむ1凰 □□□□□エゴ)− 一々。 一ムー 一ヱJ− 】lスジ 一■− 一ヱl− コ コ ロ ↓ 二 匿 壷 コ 口] 番 ] 口]口 )會
観図、第2図は第1図に示したハンドプリンタの内部構
造例を示した詳細図、第3図は第1図のハンドプリンタ
を制御り−る印字制御系の一例を示したブロック図、第
4図は第3図に示した制御部の構成ブロック図、第5図
は第2図に示したエンコーダの出力パルスと、同じく第
2図に示した印字ピンの動作のタイミングチャート、第
6図は第3図および第4図に示した表示部の表示結果、
操作者の操作手順および印刷結果を説明するためのフロ
ーチャートである。 1・・・ケーシング 2・・・印字開始・停止指示押しボタン3・・・接続ケ
ーブル 4・・・円柱型ローラ5・・・印字ヘッド
6・・・印字ビン7・・・印字リボン
8・・・送りローラ9・・・リボンガイド 14・
・・ハンドプリンタ15・・・制御部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 山王 − g−plτ^h、5;・イtトを1万く刃でノン第1図 第3図 □□□ニむ1凰 □□□□□エゴ)− 一々。 一ムー 一ヱJ− 】lスジ 一■− 一ヱl− コ コ ロ ↓ 二 匿 壷 コ 口] 番 ] 口]口 )會
Claims (1)
- ケーシング内に格納された印字ヘッド及び印字リボンを
有する印字手段と、前記ケーシングを走行させる走行手
段と、前記ケーシングに配設され且つ操作者によって操
作される印字開始・停止タイミング指定手段と、前記走
行手段に連動して前記ケーシングの移動量を検出する移
動量検出手段と、印字すべき複数の文字の印字データを
保持し、前記印字開始・停止タイミング指定手段から印
字開始信号を与えられると前記移動量検出手段から得ら
れる移動量に基づいたタイミングで前記複数の文字の各
印字データに対応した印字ヘッド駆動信号を順次前記印
字ヘッドに出力し、以後前記印字開始・停止タイミング
指定手段から印字停止信号を与えられると前記印字ヘッ
ドの印字動作を停止させ、前記印字開始・停止タイミン
グ指定手段から印字開始信号を与えられると前記移動量
検出手段から得られる移動量に基づいたタイミングで前
記複数の文字のうち未だ印字が行われていない文字の文
字データに対応する印字ヘッド駆動信号を前記印字ヘッ
ドに順次出力することを交互に行うことにより印字動作
を制御する制御手段と、この制御手段と前記ケーシング
とをフレキシブルに接続する接続手段とを具備して成る
ことを特徴とするハンドプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60165722A JPS6227161A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | ハンドプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60165722A JPS6227161A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | ハンドプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227161A true JPS6227161A (ja) | 1987-02-05 |
Family
ID=15817825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60165722A Pending JPS6227161A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | ハンドプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6227161A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6420367A (en) * | 1987-06-22 | 1989-01-24 | Hercules Inc | Soft water permeable nonwoven fabric having opacity |
| JPH01280075A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-10 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 吸収材 |
| US4915027A (en) * | 1987-03-28 | 1990-04-10 | Casio Computer Co., Ltd. | Hand-held manually operable printing apparatus |
| US4999016A (en) * | 1987-06-08 | 1991-03-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Hand recording apparatus |
| US5131090A (en) * | 1988-08-31 | 1992-07-14 | Casio Computer Co., Ltd. | Word processor with simplified character train designation for modifying fonts |
-
1985
- 1985-07-29 JP JP60165722A patent/JPS6227161A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4915027A (en) * | 1987-03-28 | 1990-04-10 | Casio Computer Co., Ltd. | Hand-held manually operable printing apparatus |
| US4999016A (en) * | 1987-06-08 | 1991-03-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Hand recording apparatus |
| JPS6420367A (en) * | 1987-06-22 | 1989-01-24 | Hercules Inc | Soft water permeable nonwoven fabric having opacity |
| JPH01280075A (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-10 | Mitsubishi Rayon Co Ltd | 吸収材 |
| US5131090A (en) * | 1988-08-31 | 1992-07-14 | Casio Computer Co., Ltd. | Word processor with simplified character train designation for modifying fonts |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4434419A (en) | Cursor control circuit for plural displays for use in a word processing system | |
| NL175709C (nl) | Drukker met een tijdens het afdrukken werkzame aftaster gekoppeld met de drukkop. | |
| JPS58149584A (ja) | 自動グラフ作成装置 | |
| US5131090A (en) | Word processor with simplified character train designation for modifying fonts | |
| JPS63286365A (ja) | 印字装置 | |
| JPS61219670A (ja) | ハンドプリンタ | |
| US2842246A (en) | Record feeding devices | |
| KR880010904A (ko) | 도트 프린팅 데바이스 | |
| JPS60255465A (ja) | ハンド式プリンタ | |
| JPS6132771A (ja) | プリンタ− | |
| US3435191A (en) | Tape start detector | |
| JPS59198166A (ja) | 高品質印刷法 | |
| JP2624670B2 (ja) | 組版システム | |
| JPS6032680A (ja) | シリアルプリンタ装置 | |
| JPS6158775A (ja) | プリンタ | |
| JPS63116859A (ja) | 印字ヘツドのドツト駆動方法 | |
| JPS60143971A (ja) | ドツト式値札印字装置 | |
| JPH01290485A (ja) | プリンタ装置 | |
| JP2875410B2 (ja) | プリンタ | |
| JPS6094379A (ja) | プリンタ装置のカバ−オ−プン時の処理方式 | |
| JPH01135671A (ja) | 正像印字と鏡像印字とが可能なテープ印字装置 | |
| JPS6384973A (ja) | カラ−プリンタ | |
| JPS60232977A (ja) | プリンタプロツタ | |
| JPS63278885A (ja) | リボンカ−トリツジ | |
| JPS61241789A (ja) | ドツトパタ−ン表示装置 |