JPS6227226A - 真空輸送装置 - Google Patents
真空輸送装置Info
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- JPS6227226A JPS6227226A JP16694785A JP16694785A JPS6227226A JP S6227226 A JPS6227226 A JP S6227226A JP 16694785 A JP16694785 A JP 16694785A JP 16694785 A JP16694785 A JP 16694785A JP S6227226 A JPS6227226 A JP S6227226A
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- vacuum
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- transport device
- hose
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- Pending
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 12
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 7
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims 1
- 239000010865 sewage Substances 0.000 description 12
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 6
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000238413 Octopus Species 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000000746 purification Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、真空下の輸送通路を有し、この輸送通路が
、通常閉の弁および吸引管を介して、液体集め容器に連
結される、液体のための真空輸送装置、特に真空下水装
置(二関する。
、通常閉の弁および吸引管を介して、液体集め容器に連
結される、液体のための真空輸送装置、特に真空下水装
置(二関する。
このような形式の装置はすでに矧らnている。
スエーデン国特許第3乙了、θ!を号明細書に開示され
ているかかる装置で汀、弁の開き運動が、浮き機構゛に
よって達成される。この装置において、浮きが上方の予
め定めらnた位置のときに、真空通路への連結が開き、
こfl(二よって、下水が容器から吸引される。下水が
無くなるときに沈む浮きが下方位置に達したときに、連
結は閉じらn1下水が再び容器の中(二乗めらn、浮き
は過程が繰返さ几るまで上昇する。こ−nは成る条件で
は良好に作動するが、この方法は、多くの量が集めら几
て、水準の変化が著しく大きいような装置に限定される
。
ているかかる装置で汀、弁の開き運動が、浮き機構゛に
よって達成される。この装置において、浮きが上方の予
め定めらnた位置のときに、真空通路への連結が開き、
こfl(二よって、下水が容器から吸引される。下水が
無くなるときに沈む浮きが下方位置に達したときに、連
結は閉じらn1下水が再び容器の中(二乗めらn、浮き
は過程が繰返さ几るまで上昇する。こ−nは成る条件で
は良好に作動するが、この方法は、多くの量が集めら几
て、水準の変化が著しく大きいような装置に限定される
。
スエーデン国特許第328、!32号、ドイツ連邦共和
国特許第λ、≠62,2タコ号および米国第3,777
.77r号の明細書には、上述した形式の別の装置が開
示される。水準の変化による弁の作動の代りに、下水の
静圧を測定する装置が使用される。こfiは、導管を介
して集め容器に連結さ几る可読性のダイヤフラムによっ
て達成される。下水が容器の中で上昇するときに、導管
の中の圧力が上昇し、こn〜によって、導管の上方部分
に位置するダイヤフラムが、張出して案内弁に作用し、
これが、真空通路と弁の作動要素との間の連結を開き、
かぐして弁が開く。弁の閉じ運動はタイマによって達成
でキ、コの夕17は、可撓性ダイヤフラムが戻ったとき
、すなわち静圧が予め定めらnた値より落ちたときに始
動する。
国特許第λ、≠62,2タコ号および米国第3,777
.77r号の明細書には、上述した形式の別の装置が開
示される。水準の変化による弁の作動の代りに、下水の
静圧を測定する装置が使用される。こfiは、導管を介
して集め容器に連結さ几る可読性のダイヤフラムによっ
て達成される。下水が容器の中で上昇するときに、導管
の中の圧力が上昇し、こn〜によって、導管の上方部分
に位置するダイヤフラムが、張出して案内弁に作用し、
これが、真空通路と弁の作動要素との間の連結を開き、
かぐして弁が開く。弁の閉じ運動はタイマによって達成
でキ、コの夕17は、可撓性ダイヤフラムが戻ったとき
、すなわち静圧が予め定めらnた値より落ちたときに始
動する。
別の知らnている例によnげ、弁の開き運動およびその
閉じ運動のために、静圧を感知する2個の態別の装置が
使用でき、一方の装置に開き作用を開始させ、別の装#
は閉じ作用を開始させる。
閉じ運動のために、静圧を感知する2個の態別の装置が
使用でき、一方の装置に開き作用を開始させ、別の装#
は閉じ作用を開始させる。
この発明の7つの目的は、所与の上方の液体水準が示さ
fしたときに、弁が開き、次いで、少くとも空気が真空
通路(二吸引さn始めるまでこの吸引は、液体表面が吸
引管の入口開口の水準に一致する水準以下に下降したと
き(=起る)、弁が開き位置に保持さ几るような、弁の
開きを正確に制御できる別の形式の装置を提供すること
にある。
fしたときに、弁が開き、次いで、少くとも空気が真空
通路(二吸引さn始めるまでこの吸引は、液体表面が吸
引管の入口開口の水準に一致する水準以下に下降したと
き(=起る)、弁が開き位置に保持さ几るような、弁の
開きを正確に制御できる別の形式の装置を提供すること
にある。
この目的の達成のため、この発明は、液体ののちにはい
る空気が真空輸送装置に流入するときに起る圧力の変化
によって、弁が作動されることを特徴とする。
る空気が真空輸送装置に流入するときに起る圧力の変化
によって、弁が作動されることを特徴とする。
以下、図面を参照しながら、この発明の実施例ζ一つい
て詳述する。
て詳述する。
図面において10は容器を示し、こfLは、普通の重力
導管/lを通ってこの容器へ流几る下水を集める。この
導管は、普通の方法で、建物の中の衛生設備に連結され
る。
導管/lを通ってこの容器へ流几る下水を集める。この
導管は、普通の方法で、建物の中の衛生設備に連結され
る。
容器10の上方部分から、真空導管/λが集め場所、純
化プラントまたは普通の下水系まで延長する。通常のよ
う(−1導管12の下流(二装置される成る適当な真空
生成装置(−よって、この導管の中に真空が維持される
。弁13を、介して、真空導管は、容器IOの上方部分
から垂直下向きに延長する吸引管/≠に連結さ几、これ
は、容器の底の近くに入口開口/!を有する。図示の実
施例において、弁13は、普通の方法で真空によって作
動でき、導管12の中の真空は、閉じ作動器16を介し
て、弁を開くためにこの弁に伝達さ几、こnζ二よって
、吸引管/弘と真空導管7.2との間の連結が達成され
る。真空導管と作動器のU達:は、ホース/7が存し、
作動器と弁の間には、別のホース/rが存する。作動器
/乙は、シリンダ19を有し、こnは、ダイヤフラム2
0によって、下方室21と上方室22とに分割さ几る。
化プラントまたは普通の下水系まで延長する。通常のよ
う(−1導管12の下流(二装置される成る適当な真空
生成装置(−よって、この導管の中に真空が維持される
。弁13を、介して、真空導管は、容器IOの上方部分
から垂直下向きに延長する吸引管/≠に連結さ几、これ
は、容器の底の近くに入口開口/!を有する。図示の実
施例において、弁13は、普通の方法で真空によって作
動でき、導管12の中の真空は、閉じ作動器16を介し
て、弁を開くためにこの弁に伝達さ几、こnζ二よって
、吸引管/弘と真空導管7.2との間の連結が達成され
る。真空導管と作動器のU達:は、ホース/7が存し、
作動器と弁の間には、別のホース/rが存する。作動器
/乙は、シリンダ19を有し、こnは、ダイヤフラム2
0によって、下方室21と上方室22とに分割さ几る。
ダイヤフラム20は、こnを上向きに押すばね23の作
用を受ける。さらに、ダイヤプラムは中央の上向きの軸
JFを有し、こf′Lは、室22の中で延長して、その
上方部分で密閉カラー23を支持する。このカラーは、
シリンダlりに連続する]・ウジング、2♂の中で、上
方密閉面一26および下方密閉面27と協同作用する。
用を受ける。さらに、ダイヤプラムは中央の上向きの軸
JFを有し、こf′Lは、室22の中で延長して、その
上方部分で密閉カラー23を支持する。このカラーは、
シリンダlりに連続する]・ウジング、2♂の中で、上
方密閉面一26および下方密閉面27と協同作用する。
ハウジング、2fi、のど部分29を介してシリンダ1
9に連結される。ホース/7は、ハウジング28の上方
部分に連結さ几、ホース/rは、ハウジング21の下方
部分に連結される。上方室22およびのど部分29はそ
nぞれ開口30を介して大気に連結さ几る。
9に連結される。ホース/7は、ハウジング28の上方
部分に連結さ几、ホース/rは、ハウジング21の下方
部分に連結される。上方室22およびのど部分29はそ
nぞれ開口30を介して大気に連結さ几る。
下方室21は、逆止弁3コを備えるホース31を介して
、吸引管lμに連結される。さらに、開き作動器3弘の
上方のホース33によって、下方室21はホース3!に
連結さ几る。ホース3!はホース/7に直接連結される
。
、吸引管lμに連結される。さらに、開き作動器3弘の
上方のホース33によって、下方室21はホース3!に
連結さ几る。ホース3!はホース/7に直接連結される
。
開き作動器3弘は、望ましくは、前述した特許明細書の
成るものに記載さnた形式の装置である。
成るものに記載さnた形式の装置である。
こfl、ば、導管36の中に配置さ几たダイヤスラム(
図示なしンを有し、こfLは、容器10の中の液体の静
圧の作用で、ホース33と3夕の間の連結を開く。吸引
管14およびホース33は、そnぞれ開口37および3
gを介して大気に連結される。
図示なしンを有し、こfLは、容器10の中の液体の静
圧の作用で、ホース33と3夕の間の連結を開く。吸引
管14およびホース33は、そnぞれ開口37および3
gを介して大気に連結される。
開口3tは絞りを備える〇
装置の作動は次の通りである。
通常は、弁13は閉じら几、導管12およびホース17
と3夕の中は真空である。開き作動器3グは非作動であ
り、こnは、ホース33の中および往って下方室21の
中も大気圧であることを意味する。こf′L、は、ダイ
ヤフラム10がその下方位置に位置し、この位置におい
て密閉カラー25が面jJを密閉し、この密閉部の上方
が真空であることを意味する。吸引管/≠の上方部分並
ひ、(−ホース31%のど部分29およびホース/rの
中は、大気圧である。
と3夕の中は真空である。開き作動器3グは非作動であ
り、こnは、ホース33の中および往って下方室21の
中も大気圧であることを意味する。こf′L、は、ダイ
ヤフラム10がその下方位置に位置し、この位置におい
て密閉カラー25が面jJを密閉し、この密閉部の上方
が真空であることを意味する。吸引管/≠の上方部分並
ひ、(−ホース31%のど部分29およびホース/rの
中は、大気圧である。
下水が次次と導管//を通って送らnると、導管3tの
中の静圧が上昇し、予め定めらf′1.たレベルで、ホ
ース33と3!の間の連結が開く。こ几は、真空が大気
圧への絞り開口Jflユよって成る程度は低減さするけ
nども、この真空が下方室21へ伝達さ几るということ
を意味する。
中の静圧が上昇し、予め定めらf′1.たレベルで、ホ
ース33と3!の間の連結が開く。こ几は、真空が大気
圧への絞り開口Jflユよって成る程度は低減さするけ
nども、この真空が下方室21へ伝達さ几るということ
を意味する。
下方室21の中に生じた真空によって、逆止弁3コは閉
じ、ダイヤフラム20は、軸21Aと共(−下向きに押
される。密閉カラー、2jが面21.−二係甘しなくな
り、迅速に勤いて面27を密閉する。
じ、ダイヤフラム20は、軸21Aと共(−下向きに押
される。密閉カラー、2jが面21.−二係甘しなくな
り、迅速に勤いて面27を密閉する。
こnは、真空がホース/7からホース/どへ伝達さnて
、弁13が開くことを意味する。
、弁13が開くことを意味する。
こnは次いで、吸引管/lI−が真空導管12(二連結
さ几て、容器IOの中の下水が、開口/!を通して吸引
され、さら(二導管12の中へ輸送されることを意味す
る。この輸送の際(−1空気が、開口37によって下水
の中1−混甘する。
さ几て、容器IOの中の下水が、開口/!を通して吸引
され、さら(二導管12の中へ輸送されることを意味す
る。この輸送の際(−1空気が、開口37によって下水
の中1−混甘する。
容器10の中の水準が下降すると、導管3乙の中の静圧
も低減し、こAi+’5、ホース33と3夕の間の連結
が再び閉じることを意味する。かくして、空気が開口3
Kを通ってホース33にはいることができるから、下方
室21の中の圧力は増大する。
も低減し、こAi+’5、ホース33と3夕の間の連結
が再び閉じることを意味する。かくして、空気が開口3
Kを通ってホース33にはいることができるから、下方
室21の中の圧力は増大する。
液体の輸送の際に、ホース31の中は真空になり、この
真空は、吸引g(=おける液柱の高さおよび流n、低抵
抗関数である。開口3g(二おける絞りは、開き作動器
31Iがホース33と33の間の連結を閉じたときに、
空気がはいるけnども、ホース31の中の真空が逆止弁
32を開に作詩でき、ダイヤスラム20がその下方位置
になるよう(−1設計される。
真空は、吸引g(=おける液柱の高さおよび流n、低抵
抗関数である。開口3g(二おける絞りは、開き作動器
31Iがホース33と33の間の連結を閉じたときに、
空気がはいるけnども、ホース31の中の真空が逆止弁
32を開に作詩でき、ダイヤスラム20がその下方位置
になるよう(−1設計される。
容器10の中の液体が開口l夕の水準(二等しい水準(
=達すると、空気が急激にこの開口を通ってはいる。こ
の空気柱が、ホース31を吸引管/≠に連結する地点に
到達すると、ホース31の中に、空気圧の急激な増大が
起る。こnは、逆止弁3コが閉じ、下方室21の中の圧
力が増大することを意味する。
=達すると、空気が急激にこの開口を通ってはいる。こ
の空気柱が、ホース31を吸引管/≠に連結する地点に
到達すると、ホース31の中に、空気圧の急激な増大が
起る。こnは、逆止弁3コが閉じ、下方室21の中の圧
力が増大することを意味する。
かくして、ダイヤフラム20が、ばね、23(−よって
上向きに動かさ几、密閉カラーが面、2乙に腰するまで
動き、これによって、ホース17とl了の間の連通が遮
断される。大気圧の空気が、開口30を通ってホース/
lの中へ流f′L、 こ几(−よって弁13が閉じる
。かくして、下水は再び容器IOの中(二集まることが
できる。
上向きに動かさ几、密閉カラーが面、2乙に腰するまで
動き、これによって、ホース17とl了の間の連通が遮
断される。大気圧の空気が、開口30を通ってホース/
lの中へ流f′L、 こ几(−よって弁13が閉じる
。かくして、下水は再び容器IOの中(二集まることが
できる。
空気が吸引管/≠に流入し始めてから所与の時間のあい
だ、弁をその開位置に保持するよう(二、装置に時間で
制御さ几る作用を備えさせることも、この発明の範囲内
で可能である。この場仕(=、開口37は無くてもよい
。
だ、弁をその開位置に保持するよう(二、装置に時間で
制御さ几る作用を備えさせることも、この発明の範囲内
で可能である。この場仕(=、開口37は無くてもよい
。
任意適当な方法で、例えば電気的および空気的なまたは
そのいず几かの手段で、弁を作動するよう(二するtめ
、圧力の変化を電気的信号に實えることも可能である。
そのいず几かの手段で、弁を作動するよう(二するtめ
、圧力の変化を電気的信号に實えることも可能である。
第1図は、この発明(=よる装置の図解的な断面図であ
る。 図面において、ioは液体集め容器、lコは輸送通路、
13は弁、/≠は吸引管を示す。 ^1)已
る。 図面において、ioは液体集め容器、lコは輸送通路、
13は弁、/≠は吸引管を示す。 ^1)已
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、真空下の輸送通路を有し、この輸送通路が、通常閉
の弁および吸引管を介して、液体集め容器に連結される
、液体のための真空輸送装置において、液体ののちには
いる空気が真空輸送装置に流入するときに起る圧力の変
化によつて、弁(13)が作動されることを特徴とする
真空輸送装置。 2、圧力の前記変化によつて生じる信号が、弁の閉じ作
動を遅延させる時間制御と組合わされる、特許請求の範
囲第1項に記載の真空輸送装置。 3、弁(13)が、連結部(17、18、28、29)
を介して、真空通路に連結され、前記連結部が、真空お
よび大気圧の空気を弁の作動手段に向けるための案内弁
(28、29)を有し、前記案内弁(28、29)が、
圧力の変化を指示するための手段(19)に空圧的およ
び電気的にまたはそのいずれかで連結される、特許請求
の範囲第1項または第2項に記載の真空輸送装置。 4、圧力の変化を指示するための手段(19)が、ホー
ス(31)などを介して吸引管(14)に連結される室
(21)を有し、この室が、真空通路(12)と前記弁
(13)の間の連結を開閉できる密閉部材(25)に作
用するダイヤフラム(20)によつて限定される、特許
請求の範囲第3項に記載の真空輸送装置。 5、ホース(31)が室へ向う流れを阻止する逆止弁(
32)を備える、特許請求の範囲第4項に記載の真空輸
送装置。 6、室(21)が、容器の中の所与の水準において真空
を真空通路(12)から室(21)へ伝達する作動器(
34)に、付加のホース(33)などを介して連結され
る、特許請求の範囲第4項または第5項に記載の真空輸
送装置。 7、ダイヤフラム(20)が、前記密閉部材(25)を
支持する軸(24)を備え、ダイヤフラムが、真空通路
(12)と弁(13)の間の連結を閉じようとするばね
(23)の作用を受ける、特許請求の範囲第4項から第
6項のいずれか1項に記載の真空輸送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16694785A JPS6227226A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 真空輸送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16694785A JPS6227226A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 真空輸送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227226A true JPS6227226A (ja) | 1987-02-05 |
Family
ID=15840579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16694785A Pending JPS6227226A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 真空輸送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6227226A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02128083A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-16 | Oi Seisakusho Co Ltd | 自動車用ドアロック装置 |
| US7124840B2 (en) | 2001-11-09 | 2006-10-24 | Yamada Machinery Industrial Co., Ltd. | Engine breaker |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP16694785A patent/JPS6227226A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02128083A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-16 | Oi Seisakusho Co Ltd | 自動車用ドアロック装置 |
| US7124840B2 (en) | 2001-11-09 | 2006-10-24 | Yamada Machinery Industrial Co., Ltd. | Engine breaker |
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