JPS6227270A - ミルロ−ルスタンド - Google Patents
ミルロ−ルスタンドInfo
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- JPS6227270A JPS6227270A JP16788485A JP16788485A JPS6227270A JP S6227270 A JPS6227270 A JP S6227270A JP 16788485 A JP16788485 A JP 16788485A JP 16788485 A JP16788485 A JP 16788485A JP S6227270 A JPS6227270 A JP S6227270A
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- Japan
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- arm
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- support arm
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 8
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 7
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 47
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 12
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005429 filling process Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、段ボールを製造するコルゲートマシンの一構
成をなし、段ボール巻取原紙を装填するのに用いられる
ミルロールスタンドに関するものである。
成をなし、段ボール巻取原紙を装填するのに用いられる
ミルロールスタンドに関するものである。
〈従来技術〉
段ボール巻取原紙の軸心管をその両側方向より挟持し、
該原紙を回転駆動自在に支持し得るようにした一対の支
持アームを、単に第1図のC−D曲線のような運動軌線
を描く、いわゆる両方スイング式アームとした従来公知
のミルロールスタンドでは、原紙の装填工程において、
原紙の巻き直径が例えば第1図の原紙A、Bのように異
なる場合、装填される原紙の各細心管A′13 +を支
持アームのC−D運動軌線上の垂直および水平方向とも
にズした各ポイントE、Fに合わせなければならない困
難さがあった。
該原紙を回転駆動自在に支持し得るようにした一対の支
持アームを、単に第1図のC−D曲線のような運動軌線
を描く、いわゆる両方スイング式アームとした従来公知
のミルロールスタンドでは、原紙の装填工程において、
原紙の巻き直径が例えば第1図の原紙A、Bのように異
なる場合、装填される原紙の各細心管A′13 +を支
持アームのC−D運動軌線上の垂直および水平方向とも
にズした各ポイントE、Fに合わせなければならない困
難さがあった。
特に装填される原紙の巻き直径が異なるごとに原紙の水
平方向位置、換言すれば第1図に軌道台車23で示す原
紙供給軌道位置をスイング式アームの運動軌線上に合わ
せなければならないため、装填操作が複雑となり装填操
作が困難となる弊害があった。
平方向位置、換言すれば第1図に軌道台車23で示す原
紙供給軌道位置をスイング式アームの運動軌線上に合わ
せなければならないため、装填操作が複雑となり装填操
作が困難となる弊害があった。
〈発明の目的〉
本発明は、以上の実情に鑑み開発されたものであり、そ
の目的とするところは、原紙の装填工程において、装填
される原紙の巻き直径が異なる場合でも、原紙供給軌道
位置を支持アームの支持部に合わせる必要がない、換言
すれば原紙の供給軌道位置を常に一定にしたミルロール
スタンドを提供することである。
の目的とするところは、原紙の装填工程において、装填
される原紙の巻き直径が異なる場合でも、原紙供給軌道
位置を支持アームの支持部に合わせる必要がない、換言
すれば原紙の供給軌道位置を常に一定にしたミルロール
スタンドを提供することである。
更に本発明の目的とするところは、上記の目的を短かい
装填時間の下に達成し得るようにしたミルロールスタン
ドを提供することである6〈発明の構成〉 以上の目的を達成するため本発明のミルロールスタンド
は、次のような構成を有している。
装填時間の下に達成し得るようにしたミルロールスタン
ドを提供することである6〈発明の構成〉 以上の目的を達成するため本発明のミルロールスタンド
は、次のような構成を有している。
すなわち、巻取原紙の軸心管をその両側より挟持し、該
原紙を回転駆動自在に支持し得る一対の支持アームを、
支柱体間に架設されたアーム取付レールに横方向移動自
在にそれぞれ取付けて成り、前記アーム取付レールを前
記各支柱体に沿って垂直方向に上下移動し得るように構
成し、且つ前記各支持アームのうち巻取原紙の供給側の
支持アームを、支持部を形成するその先端部が基部側を
軸心として上下方向へ枢動し得るように構成したことを
特徴としている。
原紙を回転駆動自在に支持し得る一対の支持アームを、
支柱体間に架設されたアーム取付レールに横方向移動自
在にそれぞれ取付けて成り、前記アーム取付レールを前
記各支柱体に沿って垂直方向に上下移動し得るように構
成し、且つ前記各支持アームのうち巻取原紙の供給側の
支持アームを、支持部を形成するその先端部が基部側を
軸心として上下方向へ枢動し得るように構成したことを
特徴としている。
〈実施例〉
以下、本発明を図示する実施例に基いて説明する。
図中、符号1は、本発明で採用されたいわゆる二軸式の
ミルロールスタンドを示し、第1図において右側では原
紙の装填過程を、左側では使用中の状態をそれぞれ示し
ている。両者の構成は同一であるため、以下一方の構成
の説明で両者の説明とする。
ミルロールスタンドを示し、第1図において右側では原
紙の装填過程を、左側では使用中の状態をそれぞれ示し
ている。両者の構成は同一であるため、以下一方の構成
の説明で両者の説明とする。
第2図において、符号2,2′は、一対の支持アームで
あり、該支持アーム2,2′の取付基部3は、基台4上
に垂直に立設された2本の支柱体5,5間に水平に架設
されたアーム取付レール6に横方向移動自在にそれぞれ
取付けられている。前記支持アーム2.2′をアーム取
付レール6に沿って横方向移動させる支持アーム摺動駆
動機構は、前記アーム取付レール6に固定された支持ア
ーム駆動用モータ7と、該モータ7の回転軸に連結され
た摺動用長ネジ8と、該摺動用長ネジ8に螺合されると
共に支持アーム2に固着された摺動ナツト9とから構成
され、前記長ネジ8の正逆回転により摺動ナツト9を介
して、前記支持アーム2がアーム取付レール6に沿って
横方向に往復移動される。このような、支持アーム2,
2′の横方向往復移動、すなわち原紙Aの軸心管A′に
対する進退移動により、第2図に二点鎖線で示した支持
アーム2゜2′のように、原紙Aの軸心管A′をその両
側方向から挟持したり、第2図に実線で示した支持アー
ムのように挟持を解除できるように構成されいる。尚、
図示してないリミットスイッチなどにより、支持アーム
2,2′の横方向移動を制御していることは勿論である
。
あり、該支持アーム2,2′の取付基部3は、基台4上
に垂直に立設された2本の支柱体5,5間に水平に架設
されたアーム取付レール6に横方向移動自在にそれぞれ
取付けられている。前記支持アーム2.2′をアーム取
付レール6に沿って横方向移動させる支持アーム摺動駆
動機構は、前記アーム取付レール6に固定された支持ア
ーム駆動用モータ7と、該モータ7の回転軸に連結され
た摺動用長ネジ8と、該摺動用長ネジ8に螺合されると
共に支持アーム2に固着された摺動ナツト9とから構成
され、前記長ネジ8の正逆回転により摺動ナツト9を介
して、前記支持アーム2がアーム取付レール6に沿って
横方向に往復移動される。このような、支持アーム2,
2′の横方向往復移動、すなわち原紙Aの軸心管A′に
対する進退移動により、第2図に二点鎖線で示した支持
アーム2゜2′のように、原紙Aの軸心管A′をその両
側方向から挟持したり、第2図に実線で示した支持アー
ムのように挟持を解除できるように構成されいる。尚、
図示してないリミットスイッチなどにより、支持アーム
2,2′の横方向移動を制御していることは勿論である
。
又、前記支持アーム2,2′の先端部には、巻取M祇A
の軸心管A′をその両側方向より挟持し、該原紙Aを回
転駆動自在に支持し得る略円錐形状の支持部10が設け
られている。更に、支持アーム2,2′の先端部には、
前記支持部10の回転駆動を調節するブレーキ装置11
が設けられている。尚、このブレーキ装置11の働きに
よって支持された原紙Aの張力が調節される。
の軸心管A′をその両側方向より挟持し、該原紙Aを回
転駆動自在に支持し得る略円錐形状の支持部10が設け
られている。更に、支持アーム2,2′の先端部には、
前記支持部10の回転駆動を調節するブレーキ装置11
が設けられている。尚、このブレーキ装置11の働きに
よって支持された原紙Aの張力が調節される。
又、前記一対の支持アーム2,2′のうち原紙Aの供給
側、すなわち第2図において左側に配設されている支持
アーム2は、支持部10を形成するその先端部が基部側
を軸心として上下方向に枢動し得るように構成されてい
る。この枢動機構について更に説明すると、支持アーム
2の基部側は、前記取付基部3上に突設されたブラケッ
ト12.12に枢動軸13を介して枢動自在に取付けら
れている。符号14は枢動用シリンダであり、このシリ
ンダ14は、支持アーム2のほぼ中間位置にピン15を
介して枢着され、またシリンダの圧力により往復作動す
るロッド16の先端部は枢動ピン17を介して前記ブラ
ケット12に連結されている。したがって、前記ロッド
16の往復作動により、支持アーム2の先端側は、枢動
軸13を支点として第1図のC−D運動軌線のように枢
動される。
側、すなわち第2図において左側に配設されている支持
アーム2は、支持部10を形成するその先端部が基部側
を軸心として上下方向に枢動し得るように構成されてい
る。この枢動機構について更に説明すると、支持アーム
2の基部側は、前記取付基部3上に突設されたブラケッ
ト12.12に枢動軸13を介して枢動自在に取付けら
れている。符号14は枢動用シリンダであり、このシリ
ンダ14は、支持アーム2のほぼ中間位置にピン15を
介して枢着され、またシリンダの圧力により往復作動す
るロッド16の先端部は枢動ピン17を介して前記ブラ
ケット12に連結されている。したがって、前記ロッド
16の往復作動により、支持アーム2の先端側は、枢動
軸13を支点として第1図のC−D運動軌線のように枢
動される。
前記アーム取付レール6は、前記各支柱体5゜5間に沿
って垂直方向に上下移動し得るように各支柱体5,5間
に架設されている。このアーム取付レール6を支柱体5
,5に沿って上下移動させるレール昇降駆動機構として
は、破線で図示の如く、基台4内に配設された昇降駆動
用モータ18と、支柱体5,5内に立設され、前記昇降
駆動用モータ18の正逆回転力によりスプロムット、チ
ェーン、ウオームギヤなどの伝達機構を介して正逆回転
される昇降用長ネジ19と、該昇降用長ネジ19に螺合
されると共に支柱体に形成された縦長孔20を通してア
ーム支持レール6に固着された昇降ナツト21とから構
成されている。22は、昇降用メタルである。したがっ
て、昇降駆動用モータ18により昇降用長ネジ19を正
逆回転させると、昇降ナツト21は昇降用長ネジ19の
軸方向に一定割合で昇降移動され、これに伴って該昇降
ナツト21に取付けられたアーム支持レール6も支柱体
5.5に沿って昇降移動される。
って垂直方向に上下移動し得るように各支柱体5,5間
に架設されている。このアーム取付レール6を支柱体5
,5に沿って上下移動させるレール昇降駆動機構として
は、破線で図示の如く、基台4内に配設された昇降駆動
用モータ18と、支柱体5,5内に立設され、前記昇降
駆動用モータ18の正逆回転力によりスプロムット、チ
ェーン、ウオームギヤなどの伝達機構を介して正逆回転
される昇降用長ネジ19と、該昇降用長ネジ19に螺合
されると共に支柱体に形成された縦長孔20を通してア
ーム支持レール6に固着された昇降ナツト21とから構
成されている。22は、昇降用メタルである。したがっ
て、昇降駆動用モータ18により昇降用長ネジ19を正
逆回転させると、昇降ナツト21は昇降用長ネジ19の
軸方向に一定割合で昇降移動され、これに伴って該昇降
ナツト21に取付けられたアーム支持レール6も支柱体
5.5に沿って昇降移動される。
尚、各支持アーム2,2′の先端部に設けられた図示さ
れない光センサーなどにより、原紙Aの軸心管A′位置
に昇降動している支持アームの支持部10が合わされた
際、昇降駆動機構を停止コントロールするように構成し
ている。
れない光センサーなどにより、原紙Aの軸心管A′位置
に昇降動している支持アームの支持部10が合わされた
際、昇降駆動機構を停止コントロールするように構成し
ている。
次に第1図の右側および第2図に示した実施例により1
巻取源紙の充填工程を説明する。
巻取源紙の充填工程を説明する。
先ず、支持アーム2,2′の支持部10が上下移動され
る際に描く垂直運動軌線X−Y上に原紙Aの供給軌道位
置、すなわち供給される原紙Aの軸心管位置A′を設定
する。第1図においては供給軌道上を走行する原紙載置
用の軌道台車23の中心位置を供給軌道位置として設定
している。さて、原紙供給軌道に沿って第2図の矢印方
向から供給されてきた原紙Aは、実線で示した位置から
二点鎖線で示した上方位置に枢動された原紙供給側の支
持アーム2の下を通過させて第2図に示すような所定の
進出位置に置き、そして上方に枢動された原紙供給側の
支持アーム2を元の実線位置に戻す。次に一対の支持ア
ーム2,2′を垂直運動軌ax−yに沿って二点鎖線で
示す位置まで上昇させ、支持アーム2,2′の支持部1
0.10を原紙Aの細心管A′位置に合わせ、この位置
で各支持アーム2.2′をアーム取付レール6に沿って
中心方向に進出移動させ原紙を支持状態に挟持する。
る際に描く垂直運動軌線X−Y上に原紙Aの供給軌道位
置、すなわち供給される原紙Aの軸心管位置A′を設定
する。第1図においては供給軌道上を走行する原紙載置
用の軌道台車23の中心位置を供給軌道位置として設定
している。さて、原紙供給軌道に沿って第2図の矢印方
向から供給されてきた原紙Aは、実線で示した位置から
二点鎖線で示した上方位置に枢動された原紙供給側の支
持アーム2の下を通過させて第2図に示すような所定の
進出位置に置き、そして上方に枢動された原紙供給側の
支持アーム2を元の実線位置に戻す。次に一対の支持ア
ーム2,2′を垂直運動軌ax−yに沿って二点鎖線で
示す位置まで上昇させ、支持アーム2,2′の支持部1
0.10を原紙Aの細心管A′位置に合わせ、この位置
で各支持アーム2.2′をアーム取付レール6に沿って
中心方向に進出移動させ原紙を支持状態に挟持する。
このように支持アームに挟持された原紙は、第1図の左
側の使用状態位置で使用される。
側の使用状態位置で使用される。
又、原紙の巻き直径の異なる原紙Bを装填する場合も、
前述の原紙Aと同様で、ただ垂直運動軌線X−Y上を昇
降動される支持アーム2゜2′の停止位置が異なるだけ
である。
前述の原紙Aと同様で、ただ垂直運動軌線X−Y上を昇
降動される支持アーム2゜2′の停止位置が異なるだけ
である。
このように装填される原紙の巻き直径が原紙A、原紙B
のように異なっても、単に昇降動される支持アーム2,
2′の停止位置が異なるだけで、原紙供給軌道位置は一
定である。
のように異なっても、単に昇降動される支持アーム2,
2′の停止位置が異なるだけで、原紙供給軌道位置は一
定である。
〈発明の効果〉
したがって、本発明のミルロールスタンドに ・よれば
、一対の支持アームを横移動自在にそれぞれ取付けたア
ーム取付レールを各支柱体に沿って垂直方向に上下移動
し得るように構成したことを発明構成の特徴とし、巻き
直径の異なる原紙を装填する場合でも、単に支持アーム
の支持部を原紙の軸心管に合わせるように昇降移動する
のみで、原紙の供給軌道位置を原紙の軸心管に合わせて
変える必要がないため、巻き直径の異なる原紙を装填す
る工程の容易化が図れる効果を有する。
、一対の支持アームを横移動自在にそれぞれ取付けたア
ーム取付レールを各支柱体に沿って垂直方向に上下移動
し得るように構成したことを発明構成の特徴とし、巻き
直径の異なる原紙を装填する場合でも、単に支持アーム
の支持部を原紙の軸心管に合わせるように昇降移動する
のみで、原紙の供給軌道位置を原紙の軸心管に合わせて
変える必要がないため、巻き直径の異なる原紙を装填す
る工程の容易化が図れる効果を有する。
更に、本発明のミルロールスタンドによれば、一対の支
持アームのうち原紙の供給側の支持アームを、支持部を
形成するその先端部が基部側を軸心として上下方向へ枢
動し得るように構成したため、原紙を通過させる際には
、供給側の支持アームを上方へ枢動させれば足り、この
通過工程で比較的時間を要するアーム取付レールの昇降
動をさせる必要がなく、結局、原紙の充填工程の短縮化
が図れる効果を有する。
持アームのうち原紙の供給側の支持アームを、支持部を
形成するその先端部が基部側を軸心として上下方向へ枢
動し得るように構成したため、原紙を通過させる際には
、供給側の支持アームを上方へ枢動させれば足り、この
通過工程で比較的時間を要するアーム取付レールの昇降
動をさせる必要がなく、結局、原紙の充填工程の短縮化
が図れる効果を有する。
図面は本発明に係るミルロールスタンドの実施例を示し
、第1図は正面図、第2図は右側面図である。 2.2′・・・支持アーム 5・・・・・・・・支柱体、 6・・・・・・・・アーム取付レール、A・・・・・・
・・巻取原紙、 A′・・・・・・・巻取原紙の軸心管。 特許出願人 東洋精機株式会社 イニ・−′−
、第1図は正面図、第2図は右側面図である。 2.2′・・・支持アーム 5・・・・・・・・支柱体、 6・・・・・・・・アーム取付レール、A・・・・・・
・・巻取原紙、 A′・・・・・・・巻取原紙の軸心管。 特許出願人 東洋精機株式会社 イニ・−′−
Claims (1)
- 巻取原紙の軸心管をその両側より挟持し、該原紙を回転
駆動自在に支持し得る一対の支持アームを、支柱体間に
架設されたアーム取付レールに横方向移動自在にそれぞ
れ取付けて成り、前記アーム取付レールを前記各支柱体
に沿って垂直方向に上下移動し得るように構成し、且つ
前記各支持アームのうち巻取原紙の供給側の支持アーム
を、支持部を形成するその先端部が基部側を軸心として
上下方向へ枢動し得るように構成したことを特徴とする
ミルロールスタンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16788485A JPS6227270A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | ミルロ−ルスタンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16788485A JPS6227270A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | ミルロ−ルスタンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227270A true JPS6227270A (ja) | 1987-02-05 |
| JPH0411456B2 JPH0411456B2 (ja) | 1992-02-28 |
Family
ID=15857862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16788485A Granted JPS6227270A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | ミルロ−ルスタンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6227270A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0344149U (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-24 |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP16788485A patent/JPS6227270A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0344149U (ja) * | 1989-09-07 | 1991-04-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0411456B2 (ja) | 1992-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |