JPS62273682A - 再生装置 - Google Patents

再生装置

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JPS62273682A
JPS62273682A JP61116972A JP11697286A JPS62273682A JP S62273682 A JPS62273682 A JP S62273682A JP 61116972 A JP61116972 A JP 61116972A JP 11697286 A JP11697286 A JP 11697286A JP S62273682 A JPS62273682 A JP S62273682A
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正彦 小川
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  • Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 〔産業上の利用分野〕 本発明は再生装置、特に再生装置の再生状態を最適に制
御する自動トラッキング装置に関するものである。
〔従来の技術〕
従来、複数のトラックを同時に複数のヘッドで再生する
再生装置のためのトラッキング方法として、 ■各々ヘッドを独立に自動トラッキングする方法。
■ヘッドのいずれか1つのもので、自動トラッキングを
する方法、 が考案されている。
〔発明の解決しようとする問題点〕
■は、ヘッドごとに自動トラッキングを行なうので、装
置が大がかりになり、小型化、低コスト化の実現は困難
となる。■の方法は■と比較すると実現が容易だが1つ
のヘッドでトラッキングするので、ヘッド間隔のばらつ
き等、互換性を考えると他のヘッドでも最適なトラッキ
ングが行なえるとは限らない、さらに、トラッキングを
行っているトラックからのエンベロープのレベルが低い
場合には、トラッキングの精度が落ちる可能性が高いと
いう問題点があった。
本発明はかかる問題点を解消することを目的とする。
〔問題を解決する手段〕
本発明は上述の目的を達成するために、隣接して設けら
れ夫々異なるトラックを再生する2つのヘッドを用いて
記録媒体から情報の再生を行う再主装置において、前記
ヘッドの出力の和を検出する手段と、該手段の検出結果
に基づいて前記記録媒体に対するヘッドの位置制御を行
う手段とを具備する。
〔作 用〕
2つのヘッドの出力の和に基づいて記録媒体に対するヘ
ッドの位置制御が行われる。
〔実施例〕
第1図は本発明の実施例の再生装置の構成を示すブロッ
ク図である。
第1図において1は磁気シートでデータ3により回転駆
動される。尚、磁気シートには同心円状のトラックが5
0形成され、夫々のトラックにはlフィール1分の映像
が記録される。4,5は夫々記録再生ヘッドHA 、H
Bで、磁気シート1上にフィールド信号(ヘッド4又は
5のみを使用時)又はフレーム信号(ヘッド4.5共に
(f時)を記録再生するためのものである。尚、該ヘッ
ドHA、HBは第2図に示す様に予めその幅が固定され
ている。記録再生ヘッド4.5は夫々スインチ回路7の
夫々の入出力端子A、Hに接続され、フレーム信号の記
録再生時はフィールド毎に交互に切換えられる。フィー
ルド信号の記録再生の場合は、どちらか一方何に固定さ
れる。尚ヘッド4.5は薄膜インラインヘッドが構成し
てもよい、記録再生ヘッド4,5は磁気シートl上のト
ラックをアクセスするため、ヘッドキャリッジ8により
半径方向に移動制御される0本実施例ではヘッドを1ト
ラック分シフトするのに複数ステップ例えば10ステツ
プだけへラドキャリッジ8を動作させ、lステップをト
ラッキングのための単位制御量としている。
スイッチ回路7は記録モード、再生モードで切換制御さ
れるスイッチ回路21に接続されている。
記録モード時は、スイッチ回路21は、端子A側に接続
され、これにより外部入力端子24から入力すれるNT
SC信号等のテレビジョン信号は記録プロセス回路23
、記録アンプ22を介されて、記録再生ヘッド4.5に
供給される。記録プロセス回路23は、制御回路16に
より後述する記録スイッチから得られるタイミングで記
録再生ヘッドに信号を供給する種制御される。
一方、再生モード時は、スイッチ回路21は端子B側に
接続され記録再生ヘッド4.5より得られた再生映像信
号は、再生アンプ9で増幅され、再生プロセス回路10
、エンベ検出回路12及びID判別回路15に夫々供給
される。ID判別回路15はトラックに記録されている
映像信号に重畳されているID信号即ちフィールド記録
がされているかフレーム記録がされているか、及びフレ
ーム記録がされている場合にはペアとなるトラックの位
置を示す信号を分離して制御回路16へ出力する。
再生プロセス回路10においては、再生信号をモニター
に映出できる様、テレビジョン信号音形成すべく信号処
理を行う、再生プロセス回路10の出力はモニター回路
11に供給される。
エンベ検出回路12は現在ヘッド4.5が走査している
記録トラックからの再生信号のエンベロープを形成する
ためのもので、再生信号の包絡 −線を例えばLPFで
得るものである。検出出力はサンプルホールド回路13
にて所定のタイミングでもってサンプリングホールドさ
れ、その出力はA/D変換器14にてデータ化され、制
御回路16に入力される。サンプルホールド回路13で
サンプリングされるタイミングは例えば図示しないが、
1回転に1度のタイミングで得られるPGヘッドからの
PGパルスから所定の回転角位置とすれば良い、またサ
ンプリング回数は、1回転で複数回行っても良い。
制御回路16には、ヘッドをトラック番号が増加する方
向に移動制御するためのUPスイッチ17、これと逆の
制御を行うためのDOWNスイッチ18がvcMAされ
ている。また制御回路16はトラック送りのモードとし
て、上記UPスイッチ17またはDOWNスイッチ18
の入力に応じて、ただ1回のトラック送りを行う通常ト
ラック送りモードと、上記UPスイッチ17.DOWN
スイッチ18が押されている間、一定時間間隔に連続し
てトラックを再生する連続トラック送りモードとを行う
機能を有するが、19は上記2つのトラック送りモード
を選択し、かつ連続トラック送りモード時のトラック送
り間隔をも設定するためのトラック送り速度設定回路で
ある。
更に、記録モード及び再生モードを選択するためのRE
C/PBスイッチ20、記録モードにおいて外部入力信
号を任意のタイミングで記録を行うためのRECスイッ
チ21及び、前記磁気シート1が装填されているか否か
を検出するためのジャケットインスイッチ25が夫々制
御回路16に接続されている。上記ジャケットインスイ
ッチ25は磁気シートlが挿入された時に機械的に検出
しても、発光素子、受光素子を設け、挿入に伴う受光素
子出力のオンオフを検出しても良い、また、記録モード
時、フレーム記録、又はフールド記録を選択するための
フレーム/フィールド切換スイッチ26が制御回路16
に接続されている。
第3図は、以上の構成の記録再生装置における基本的な
動作を示す20−である。
本実施例では、磁気シートが装填されると、ヘッドキャ
リッジ8を駆動してヘッド4.5を最外周トラックから
最内周トラックまで走査する様に移動し、全トラックの
記録状態をエンベロープの検出を行って把握する。この
情報は、記録モード時に最初の未記録トラック上にヘッ
ドをアクセスするのに用いられる。
5tep2−1で上記記録状態の把握を終了しているか
否かを表わすフラグIRQFLGを1にセットする。こ
のフラグがセットされていると、上記把握動作が行なわ
れる。またトラッキング完了を表わすフラグTFLG(
セットで未完了、リセットで完了)をセットする。
次に磁気シート1が挿入されているかどうかを調べ(S
tep2−2)、挿入がジャケットインスイッチ25に
て検出されるまでIRQFLGをセットした状態で待機
する。磁気シートが挿入されるとI RQFLG(7)
状態を見て(Step2−3)、これがセットされてい
たらスイッチ21をB側に倒して前述した方法により記
録状態検出動作を行う(SteP2−4)、尚この場合
スイッチ7は、B側に倒れていればよい、またこれを行
うとともに、IRQFLGはリセットする。
次に、REC/PBスイッチ20の状態を調べて、これ
が記録モード側になっていたら5tep2−6へ、再生
モード側になっていたら5tep2−10へ夫々分岐す
る。
記録モードから説明する。
記録再生ヘッド4.5に記録用映像信号が供給される様
、スイッチ回路21をA側へ接続する(Step2−8
)。
現在、記録再生ヘッドがフレーム/フィールド選択スイ
ッチ26に従って記録を行うのに、最外周の未記録トラ
ック上に存在しているか否かを判断しく5tep2−7
)、そうでなければ最外周の未記録トラック上にヘッド
をアクセスする(St ep2−8)。
RECスイッチ21がオンされると(Step2−9)
、  フィールド記録モードではスイッチ7をA、Bど
ちらか一方側に接続してlフィールド分の映像信号をヘ
ッドHAもしくはHBに供給し、フレーム記録モードで
は、スイッチ7をA。
B双方に、1フイールド毎に切換え、lフレーム分の記
録を行う(S t e p2−9’) 。
一方、再生モードではスイッチ21をB側へ接続しく5
tep2−10)、再生信号を再生プロセス回路側へ供
給する。
次にUPスイッチ17又はDOWNスイッチ18が押さ
れているかを検出しく5tep2−11)押されていな
ければトラッキング完了フラグTFLGがセットされて
いるかどうかを調べ、セットされていれば後述する通常
送りのトラッキングルーチン5tep2−19へ分岐し
、トラッキングを行う、セットされていなければ[有]
に戻る(Step2−20)。
UPスイッチ17又はDOWNスイッチ18が押された
ことが検出されると(Step2−11)、)ラック送
り方向りをUP(内周方向)またはDOWN (外周方
向)に設定する(SteP2−12)、Dが設定される
とヘッドをD方向に規定の1トラツク分(前記した様に
ヘッドキャリッジ8の1トラツクに相当する複数ステッ
プ分)送る(Step2−13)、次にトラック送り速
度設定回路19にて、lトラックずつ送る通常トラック
送りモードに設定されていたら、後述する通常送りトラ
ッキングルーチン(S t e p2−19)へ分岐し
、連続トラック送りモードならば5tep2−15以下
へ分岐する。
5tep2−15では連続送り間隔TC(秒)を得るた
めのタイマーT(制御回路16の内部カウンター)をO
にリセットし、カウントを開始する(Step2−15
)、そして設定されている連続送り間隔TC(秒)が、
ある一定間隔Tk(秒)と比較して短ければ5tep2
−17を省略し、トラッキング動作を行なわず、長けれ
ば、これを行う機制御する(SteP2−16)。
尚、このTkはトラッキング動作が完了するまでに必要
な時間が設定されている。5tep2−17では連続送
りのためのトラッキングを行うが、本実施例ではフィー
ルド再生を行いかつ最も再生レベルの高いところにトラ
ッキングする山登り制御をとっている。第4図を用いて
連続送りのためのトラッキングルーチンを説明する。
現在の位置にて得られる再生レベルL@A/D変換器1
4から得る(Step3−1)、このレベルLが所定レ
ベルLth(フォーマット上の1トラツク分士許容課差
ステップ分において得られる再生レベル、換言すれば該
トラックに記録されている場合に、ヘッドが出力される
最小レベルに相当する)以上であるかを調べ、このレベ
ルに達していなければ未記録トラックであると判断し、
トラッキング動作は行なわない、所定レベルLth以上
であると、D方向へ単位ステップ送り(Step3−3
)再びレベルLを取り込む(Step3−4)、ここで
前回取込んだレベルLよりも大きいかを判断しく5te
p3−5)、小さければオフトラックの方向(即ち、記
録されている位置とは反対の方向)へヘッド4.5を送
ったことになるのでDを反転しく5tep3−11)、
再び5tep3−3に戻る。
5tep3−5で、前回レベルよりも大きくなれば更に
D方向へ1ステップ送り(Step3−6)、レベ)I
y Lを取込む(Step3−7)、ここで、前回のレ
ベルよりも大きければ(Step3−8)、更にD方向
へステップ送りする様5tep3−3へ戻り、小さくな
れば前回のステップ位置がレベル最大と判断されるので
、方向りを反転させ(3tep3−9)、そのD方向(
回転した方向)へ1ステップ送り(Step3−10)
TFLGをリセットした後(Step3−11)トラッ
キングを終了とする。
こうして5tep2−17で連続送りのためのトラッキ
ングルーチンを終えると、タイマーTがトラック送り間
隔Tc(秒)に達しているかを調べ(Step2−18
)、Tc秒経過すると[有]ニ戻り、磁気シートの有無
判断から同様のフローをくり返し、UPスイッチ17、
DOWNスイッチ18がオンされていれば再びトラック
送りを行う。
一方、5tep2−14で通常送りモードと判断される
と5tep2−19の通常送りトッキングルーチヘ分岐
する。
第5図を用いて通常送りトッキングルーチンを説明する
。この場合まずヘッドHAから得られる再生エンベロー
プレベルが最大となる様、第3図で説明した連続送りの
ためのトラッキング制御を行う(Step4−1)、ヘ
ッドHAは通常ヘッド送りモード時のフィールド再生を
行うためのヘッドで、場合によってはヘッドHBとして
も良い、ここでヘッドHAでトラッキング制御を完了す
ると、ヘッドHA 、 I(Bから得られる再生信号中
のID信号をID判別回路15より得る(Step4−
2)、この結果ヘッドHA、HBから得られている再生
信号がフレーム信号かどうかを判断し、フィールド記録
ならルーチンを終了、以後トラッキング制御を行なわず
、フレーム記録ならば更に以下のトラッキング制御を行
う。
5tep4−4では第3図で説明した連続送りにおける
トラッキングルーチン中のレベルLにヘッドHAレベル
とヘッド)IBレベルの和のレベルを代入して同様の山
登り制御を行う、ヘッド1(A。
HB双方のレベルはスイッチ回路7が夫々接続されてい
る端子側から得られるレベルとすれば良い、尚、本実施
例においてはエンベ検出回路が単一であるため、両レベ
ルの和を得るためにスイッチ7を切り換え、夫々のヘッ
ドの出力を時分割に得、制御回路16の内部で加算して
いる。
またエンベ検出回路12、再生アンプ9が2つ設けられ
ている場合には、夫々のエンベ検出回路の和を求める様
にしてからA/D変換して制御回路16に取込んでもよ
い。
5tep4−4により、両ヘッドから得られるレベルの
和が最大となる様にトラッキング制御を行った後、更に
、ヘッドHAとヘッドHBから得られる再生レベルを等
しくする様に制御する。
5tep4−5にて、ヘッドHAのレベルとヘッドHB
のレベルの差がおよそ零であれば、トラッキングルーチ
ンを終了するが、これが異なるとD方向に1ステップヘ
ッド送りを行い(Step4−6)、5tep4−5で
調べた前回(F)L/ベル差よりも大きいか否かの判断
を行う、ここで前回よりも大きくなれば、レベル差の大
きくなる方向にトラック送りを行ったことになるので方
向りを反転させ(Step4−8)、前回よりもレベル
差が小さくなれば、引続いてD方向に1ステップヘッド
送りを行った後(St ep4−9)、再び5tep4
−5に戻り同様のフローをくり返す。
したがって、両ヘッドの出力はほとんど同じになり、両
ヘッドからの出力のS/N比もほぼ等しくなる。
したがってモニタ画面上でヘッドの出力を再生してみた
場合に、安定したフリッカ−のない映像が観察出来る。
以上説明した本発明の実施例においてはトラック送り速
度設定回路19において連続トラック送り、例えば1秒
間にlO)ラックのトラック送り速度が設定されている
場合にはトラックUP。
DOWNスイッチ17.18がオンされている最中は各
トラックに記録されているID信号にかかわらず、フィ
ールド再生を行い、該スイッチ17゜18がオフされた
際に初めてヘッドのアクセスしているトラックのID信
号を判別してヘッド4゜5のアクセスしているトラック
にフレーム記録(2トラツクにわたる記録)が行われて
いたことが検出された際に初めてヘッド4.5の出力の
和に基づいてトラッキングが行われ、フレーム再生がな
される。
したがって常に最適なトラッキングが行える。
本実施例ではヘッドHA及びHBからの再生レベルを見
るのに、スイッチ7で1系統に切換えて、磁気シートの
1回転毎に交互に得ていたが、これに限ることなく前述
の様にエンベ検出回路12を双方のヘッドに接続し、両
レベルを同時に得られる様にすれば、更にトラッキング
の動作速度を速くすることが可能となる。
また、5tep2−17の連続トラック送りルーチン中
に、常時タイマー値Tがトラック送り周期より大きくな
ったかという判断(Step2−18)を挿入すれば、
5tep2−16を省略しいかなるトラック送り間隔を
設定した場合にもトラック送り周期以内で可能な限りの
トラッキング制御を行うことができる。またTkの値を
変えることにより連続トラック送り中は全くトラッキン
グを行われない様にすることが出来る。
また、本実施例では、連続トラック送り時UPスイッチ
17又はDOWNスイッチ18を押し続けることにより
動作する様にしたが、これに限ることなく連続トラック
送り開始及び終了のためのスイッチを別に設けても良い
また本実施例においては5tep2−4において行われ
る磁気シートの記録状態の検出の際に用いられるエンベ
検出回路をトラッキング制御を行うに際して用いられる
エンベ検出回路に兼用している。したがって夫々のため
に別のエンベ検出回路を設ける必要がないという効果が
ある。
尚、本実施例においては記録媒体として磁気シートを用
いたが、かかる媒体に限らず他の媒体例えば光ディスク
を用いてもよいのは勿論である。
〔効 果〕
以上1本発明によればフレーム再生時、両ヘッドからの
出力和が最大になる様に制御しているので、フリッカ−
のないS/Nの高いフレーム再生画を実現できる効果が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の再生装置の構成を示すブロ
ック図。 第2図は第1図に示したヘッド4.5の構成の一例を示
す斜視図、 第3図乃至第5図は第1図に示した制御回路16の動作
を説明するフローチャートである。 4.5−−−−ヘッド。 12−−−−−一エンベ検出回路、 16−−−−m−制御回路、 19−−−−−− トラック送り速度設定回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 隣接して設けられ夫々異なるトラックを再生する2つの
    ヘッドを用いて記録媒体から情報の再生を行う再生装置
    において、前記ヘッドの出力の和を検出する手段と、該
    手段の検出結果に基づいて前記記録媒体に対するヘッド
    の位置制御を行う手段とを具備したことを特徴とする再
    生装置。
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