JPS6227620A - 直読式風量計 - Google Patents
直読式風量計Info
- Publication number
- JPS6227620A JPS6227620A JP61031757A JP3175786A JPS6227620A JP S6227620 A JPS6227620 A JP S6227620A JP 61031757 A JP61031757 A JP 61031757A JP 3175786 A JP3175786 A JP 3175786A JP S6227620 A JPS6227620 A JP S6227620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- pitot
- chip
- direct
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P5/00—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft
- G01P5/14—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring differences of pressure in the fluid
- G01P5/16—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring differences of pressure in the fluid using Pitot tubes, e.g. Machmeter
- G01P5/165—Arrangements or constructions of Pitot tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、空気調和機の通過風量を指示する風量計に関
し、さらに詳しくは風量を直接読み取れるようにし、必
要な空気量を効果的に制御できるようにした直読式風量
計に関する。
し、さらに詳しくは風量を直接読み取れるようにし、必
要な空気量を効果的に制御できるようにした直読式風量
計に関する。
[従来の技術]
周知のごとく、空気調和機は窓を開閉することができな
い建物に設置され、室内を冷房、暖房するのはもちろん
のこと必要量の新鮮な空気を供給する重要な機器である
。
い建物に設置され、室内を冷房、暖房するのはもちろん
のこと必要量の新鮮な空気を供給する重要な機器である
。
従って、室内の温度条件および給気状態を適正な状態に
保つことが空気調和機の役割であり、既存の製品は概ね
この目的を達成しうる機能を備えている。
保つことが空気調和機の役割であり、既存の製品は概ね
この目的を達成しうる機能を備えている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、運転取扱者が室内の状態を最適に保つこ
とができないばあいは種々の問題が発生する。たとえば
酸素の供給が充分でないばあいには、人体に直接的影響
を及ぼし、さらに長時間の勤務者および居住者に対して
は、身体に異常を生じさせる危険をもたらすため、運転
取扱者は室内条件に格別の注意を払う必要がある。
とができないばあいは種々の問題が発生する。たとえば
酸素の供給が充分でないばあいには、人体に直接的影響
を及ぼし、さらに長時間の勤務者および居住者に対して
は、身体に異常を生じさせる危険をもたらすため、運転
取扱者は室内条件に格別の注意を払う必要がある。
理想的な室内条件を保つための方法として、空気調和機
を通過する風量を正確に測定し、所期の室内条件を満た
すように空気調和機のダンパーおよび送風機を制御する
方法があるが、従来においてはその都度高価な測定機を
用いて吐出口の風速を測定し、吐出口面積を掛けて風量
を求めるとか、ダクト内の動圧を11111定し風速に
換算したうえで、面積を掛は風量を測定するという煩わ
しい方法が用いられていた。
を通過する風量を正確に測定し、所期の室内条件を満た
すように空気調和機のダンパーおよび送風機を制御する
方法があるが、従来においてはその都度高価な測定機を
用いて吐出口の風速を測定し、吐出口面積を掛けて風量
を求めるとか、ダクト内の動圧を11111定し風速に
換算したうえで、面積を掛は風量を測定するという煩わ
しい方法が用いられていた。
本発明の目的は、従来のごとき煩しい測定方法によるこ
となく直接に風量を読み取りつる風量計を提供すること
にあり、それにより計器の指示に従って空調機を最良の
条件で稼動させることができる。
となく直接に風量を読み取りつる風量計を提供すること
にあり、それにより計器の指示に従って空調機を最良の
条件で稼動させることができる。
本発明の他の目的は、必要空気量を供給するように空調
機の送風機ダンパーの角度などを制御することによって
、不必要な動力を節約することにある。
機の送風機ダンパーの角度などを制御することによって
、不必要な動力を節約することにある。
本発明のさらに他の目的は、最近のVAVシステム(V
ariable Air Volume Contro
l System)空調機における要求、すなわち熱負
荷に応じて随時に変化させる空気量を測定したり、また
は運転状態を確認する必要があるという要求を満たすこ
とにある。
ariable Air Volume Contro
l System)空調機における要求、すなわち熱負
荷に応じて随時に変化させる空気量を測定したり、また
は運転状態を確認する必要があるという要求を満たすこ
とにある。
[問題点を解決するための手段]
前記のごとき目的を達成するための本発明の特徴は、空
気調和機の内部を通過する空気の静圧をピトー管に導入
した後、放熱器の面積と風速とを計算して風量を記録す
る直読式風量計に接続し、風量を読み取るようにしたも
のである。
気調和機の内部を通過する空気の静圧をピトー管に導入
した後、放熱器の面積と風速とを計算して風量を記録す
る直読式風量計に接続し、風量を読み取るようにしたも
のである。
[実施例]
つぎに、本発明の構成を添付した図面に基づき説明する
。
。
第1図および第2図は、本発明の直読式風量計の一実施
例を示したものであって、空気調和機(1)の内部には
、各々1列または複数列からなる冷房コイル(2)およ
び暖房コイル(3)ならびに送風機(4)が設けられて
いる。
例を示したものであって、空気調和機(1)の内部には
、各々1列または複数列からなる冷房コイル(2)およ
び暖房コイル(3)ならびに送風機(4)が設けられて
いる。
冷房コイル(′2Jの前方と暖房コイルの前方および後
方には、尖端に複数個の細孔(5a)、(5b)、(5
c)が穿設されたピトーチップ(5)、(5′)、(5
″)が配置され、これらのピトーチップは空調機の側壁
のブラケット(6)、(6′)、(6” )によりそれ
ぞれ固定されている。空調機外部の連結管(7)、(7
′)、(7″)は相互に連結されていルカ、連結部位に
は直読式風量計(9)につながる3方弁(8) 、(8
’ )が設けられている。
方には、尖端に複数個の細孔(5a)、(5b)、(5
c)が穿設されたピトーチップ(5)、(5′)、(5
″)が配置され、これらのピトーチップは空調機の側壁
のブラケット(6)、(6′)、(6” )によりそれ
ぞれ固定されている。空調機外部の連結管(7)、(7
′)、(7″)は相互に連結されていルカ、連結部位に
は直読式風量計(9)につながる3方弁(8) 、(8
’ )が設けられている。
前記風量計(9)は、空調機(1)内に収納されたコイ
ル(2、(3)の断面積と通過風速を掛けた風量値を2
8類表示しており、風速の変化にともなう抵抗の変化値
を風量に換算して直接読み取れるようにした傾斜型の風
量計である。
ル(2、(3)の断面積と通過風速を掛けた風量値を2
8類表示しており、風速の変化にともなう抵抗の変化値
を風量に換算して直接読み取れるようにした傾斜型の風
量計である。
風量計の側壁に取付けられた:8整器(10)は、基準
零点を調整するために用いられる。
零点を調整するために用いられる。
このような構成からなる本発明は、冷暖房コイルの空気
抵抗(圧力差)を利用して、風量を直接読み取れるよう
にしたものである。ただしコイル(2)、(3)の空気
抵抗は、コイルの稼動にともなってその値が変化しくコ
イル温度の影響を受ける)同じ風量でも異なる風量値が
指示されるため、そういった不都合を避けるために三つ
のピトーチップ(5)、(5′)、(5” ’)を設置
しているのである。つまり冷房または暖房中に、使用し
ないコイルをはさんだピトーチップが空気の静圧を測定
するるように3方弁(8)、(8′)を調整して、常に
乾燥な表面を保つコイルの空気抵抗を測定して風量を指
示するようにしている。
抵抗(圧力差)を利用して、風量を直接読み取れるよう
にしたものである。ただしコイル(2)、(3)の空気
抵抗は、コイルの稼動にともなってその値が変化しくコ
イル温度の影響を受ける)同じ風量でも異なる風量値が
指示されるため、そういった不都合を避けるために三つ
のピトーチップ(5)、(5′)、(5” ’)を設置
しているのである。つまり冷房または暖房中に、使用し
ないコイルをはさんだピトーチップが空気の静圧を測定
するるように3方弁(8)、(8′)を調整して、常に
乾燥な表面を保つコイルの空気抵抗を測定して風量を指
示するようにしている。
すなわち、冷房時には前方のピトーチップ(5)を閉じ
て、暖房時には後方のビートチップ(5″)を閉じて、
それぞれのコイル前後に設けられたビートチップが測定
する空気の静圧の差が風量計(9)に表われるようにす
るのである。
て、暖房時には後方のビートチップ(5″)を閉じて、
それぞれのコイル前後に設けられたビートチップが測定
する空気の静圧の差が風量計(9)に表われるようにす
るのである。
つぎに本発明の作用を暖房時にもとづき説明する。送風
機(4)を駆動させると空気が空調機の入口−)へ流れ
込み、最初に前方のピトーチップ(5)に触れ、細孔(
5a)内へ押し込まれた空気は、連結管(′7)を通し
て風量計(9)の水溶液を上昇させる一方、冷房コイル
(2)を通過した空気は、静圧が低下した状態で中間の
ピトーチップ(5′)に触れ、モして細孔(5b)内へ
空気が押し込まれる。
機(4)を駆動させると空気が空調機の入口−)へ流れ
込み、最初に前方のピトーチップ(5)に触れ、細孔(
5a)内へ押し込まれた空気は、連結管(′7)を通し
て風量計(9)の水溶液を上昇させる一方、冷房コイル
(2)を通過した空気は、静圧が低下した状態で中間の
ピトーチップ(5′)に触れ、モして細孔(5b)内へ
空気が押し込まれる。
つまり前方と中間のピトーチップ(5)、(5′)は、
冷房コイル(2)の抵抗による空気の静圧の差を測定し
、その差の影響を風量計内部の水溶液に生ぜしめること
によって、正確な風量を直接に読み取ることを可能にす
るのである。コイル(′2Jの通過風速と空気抵抗とは
敏感に風量計(9)に現われるが、これを以下の風量の
計算例にもとづき説明する。
冷房コイル(2)の抵抗による空気の静圧の差を測定し
、その差の影響を風量計内部の水溶液に生ぜしめること
によって、正確な風量を直接に読み取ることを可能にす
るのである。コイル(′2Jの通過風速と空気抵抗とは
敏感に風量計(9)に現われるが、これを以下の風量の
計算例にもとづき説明する。
計算例
コイルの通過風速と空気抵抗とを表示する図表は、第3
図に示されたものと同様である。
図に示されたものと同様である。
風量計に記録された風量数値は、空気調和機に収納され
たコイルの断面積(ff12)と、空気抵抗を測定する
ことでえられる通過風速とを掛けた時間当りの通過風量
(m3/hr)を表示したものである。
たコイルの断面積(ff12)と、空気抵抗を測定する
ことでえられる通過風速とを掛けた時間当りの通過風量
(m3/hr)を表示したものである。
空気調和機に収納された冷房コイルの断面積が1ff1
2であり、コイルの列数が6列のばあいに、乾燥表面コ
イルを通過する際の空気抵抗が14m1Aqであれば、
そのときの通過風速は表よりあきらかなように3m1S
aaであるので、風QQはQ=1m2X 3m/5ec
x 3,800sec/hr−10,800m3/ h
rであり、この値が風量計に数値で示される。
2であり、コイルの列数が6列のばあいに、乾燥表面コ
イルを通過する際の空気抵抗が14m1Aqであれば、
そのときの通過風速は表よりあきらかなように3m1S
aaであるので、風QQはQ=1m2X 3m/5ec
x 3,800sec/hr−10,800m3/ h
rであり、この値が風量計に数値で示される。
なお、暖房コイルのばあいも前記の計算例と同様である
。
。
前述したごとく本発明によれば、従来のように風量を確
かめたい度ごとに高価な測定機を運搬しなければならな
いという煩わしさが解決されるとともに風速測定後に風
量値を算出する腹雑な手順を省くことができる。
かめたい度ごとに高価な測定機を運搬しなければならな
いという煩わしさが解決されるとともに風速測定後に風
量値を算出する腹雑な手順を省くことができる。
したがって、運転取扱者は本発明の計器に表示される風
量を直接読み取ることによって、室内に必要な空気量を
ダンパーまたは送風翼の角度の制御により供給すること
ができるのである。
量を直接読み取ることによって、室内に必要な空気量を
ダンパーまたは送風翼の角度の制御により供給すること
ができるのである。
また本発明の風量計を備えた空調機は、必要以上の動力
が消費されないよう適切に運転を制御することが可能で
あり、室内に爽快な量の空気を供給することができると
ともにVAVシステムに適用しうるなどの効果を奏する
。
が消費されないよう適切に運転を制御することが可能で
あり、室内に爽快な量の空気を供給することができると
ともにVAVシステムに適用しうるなどの効果を奏する
。
本発明は通常の空気調和機のみならず、二つのコイルが
収納されたIIVユニット(Ilcating &Ve
ntlation Unit)および大型空気調和機な
らびにこれらと類似する空調機器に応用可能である。
収納されたIIVユニット(Ilcating &Ve
ntlation Unit)および大型空気調和機な
らびにこれらと類似する空調機器に応用可能である。
第1図は本発明の風量計の一実施例およびそれが取り付
けられた空調調和機を示す斜視図、第2図は第1図に示
される風量計の正面および空気調和機の側断面を示す説
明図、第3図は空気抵抗と通過風速との関係を示す計算
図表である。 (図面の主要符号) (1):空気調和機 (2):冷房コイル (3):暖房コイル (5)、(5′)、 (5”):ピトーチップ (6)、(6′)、 (6″)ニブラケット (力、(7′)、 (7”):連結管 (8)、(8’):3方弁 (9):風量計 才3図 通過風速(m/SeCJ
けられた空調調和機を示す斜視図、第2図は第1図に示
される風量計の正面および空気調和機の側断面を示す説
明図、第3図は空気抵抗と通過風速との関係を示す計算
図表である。 (図面の主要符号) (1):空気調和機 (2):冷房コイル (3):暖房コイル (5)、(5′)、 (5”):ピトーチップ (6)、(6′)、 (6″)ニブラケット (力、(7′)、 (7”):連結管 (8)、(8’):3方弁 (9):風量計 才3図 通過風速(m/SeCJ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 冷房コイルおよび暖房コイルが収納された空気調和
機において、該冷房コイルおよび暖房コイルの前方、中
間および後方にそれぞれ細孔が穿設せられたピトーチッ
プを設け、該ピトーチップを空気調和機の側壁に取り付
けられたブラケットで保持しかつ外部の連結管に連結し
、該連結管を二つの3方弁により相互に結合し、さらに
該3方弁を傾斜型の風量計に連結したことを特徴とする
直読式風量計。 2 前記傾斜型の風量計が、前方のピトーチップと中間
のピトーチップとのあいだまたは中間のピトーチップと
後方のピトーチップとのあいだの空気の静圧の差を水溶
性の液体で指示することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の直読式風量計。 3 前記前方、中間および後方のピトーチップの開閉が
、冷房コイルまたは暖房コイルのうち稼動中のコイルの
位置を避けるよう前記3方弁で選択されることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の直読式風量計。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR1019850005359A KR870001474A (ko) | 1985-07-26 | 1985-07-26 | 직판독식 풍량계(風量計) |
| KR1985-5359 | 1985-07-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227620A true JPS6227620A (ja) | 1987-02-05 |
| JPH0565011B2 JPH0565011B2 (ja) | 1993-09-16 |
Family
ID=19242003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61031757A Granted JPS6227620A (ja) | 1985-07-26 | 1986-02-14 | 直読式風量計 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6227620A (ja) |
| KR (1) | KR870001474A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005308606A (ja) * | 2004-04-23 | 2005-11-04 | Shinko Kogyo Co Ltd | 空気調和機のファン室の風量計 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010169307A (ja) * | 2009-01-22 | 2010-08-05 | Toda Constr Co Ltd | 給気風量の制御方法と制御装置 |
-
1985
- 1985-07-26 KR KR1019850005359A patent/KR870001474A/ko not_active Withdrawn
-
1986
- 1986-02-14 JP JP61031757A patent/JPS6227620A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005308606A (ja) * | 2004-04-23 | 2005-11-04 | Shinko Kogyo Co Ltd | 空気調和機のファン室の風量計 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR870001474A (ko) | 1987-03-14 |
| JPH0565011B2 (ja) | 1993-09-16 |
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