JPS62276366A - 太陽反射角自動修正装置 - Google Patents
太陽反射角自動修正装置Info
- Publication number
- JPS62276366A JPS62276366A JP61119281A JP11928186A JPS62276366A JP S62276366 A JPS62276366 A JP S62276366A JP 61119281 A JP61119281 A JP 61119281A JP 11928186 A JP11928186 A JP 11928186A JP S62276366 A JPS62276366 A JP S62276366A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- correction device
- solar
- reflection angle
- cylindrical cam
- solar reflection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
- Y02E10/47—Mountings or tracking
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
a、産業上の利用分野
本発明は、太陽反射角自動(6正装置に関し、特に、受
光板を作動させることなく、太陽光エネルギーを年間を
通して特別な修正操作を行うことなく、地球表面上の任
意に設定した場所に、自動的に一定点に集光するように
するだめの新規な改良に関するものである。
光板を作動させることなく、太陽光エネルギーを年間を
通して特別な修正操作を行うことなく、地球表面上の任
意に設定した場所に、自動的に一定点に集光するように
するだめの新規な改良に関するものである。
b、従来の技術
従来、用いられていたこの種の太陽反射角自動修正装置
としては、種々の構成が提案され、採用されているが、
いずれの構成の場合も、文献には特に開示されていない
けれども、受光板にサーボ機構並びに傾斜角センサーを
取付け、この傾斜角センサーによる角度信号と太陽の位
置及び入射角に会せ、サーボ機構を駆動制御して、1日
及び年間を通じての受光板による受光制御を行っていた
。
としては、種々の構成が提案され、採用されているが、
いずれの構成の場合も、文献には特に開示されていない
けれども、受光板にサーボ機構並びに傾斜角センサーを
取付け、この傾斜角センサーによる角度信号と太陽の位
置及び入射角に会せ、サーボ機構を駆動制御して、1日
及び年間を通じての受光板による受光制御を行っていた
。
C0発明が解決しようとする問題点
従来の太陽反射角自動修正装置は、以上のように構成さ
れていたため、精度の高い傾斜角センサー並びに複雑な
サーボ機構を用いなければならず、受光板側の機構が極
めて複雑化し、全体構成を簡易化することができなかっ
た。
れていたため、精度の高い傾斜角センサー並びに複雑な
サーボ機構を用いなければならず、受光板側の機構が極
めて複雑化し、全体構成を簡易化することができなかっ
た。
又、サーボ機構等に対するメンテナンスにコストがかか
り、この種の装置を広く普及させる場合の大きい障害と
なっていた。
り、この種の装置を広く普及させる場合の大きい障害と
なっていた。
本発明は、以上のような問題点を速やかに解決し、太陽
光の反射鏡や受光板の相対位置関係を一定とし、地球の
運動(自転及び公転)に合せ、年間を通じて特別な補正
や修正をすることなく、かつ、連続して太陽光を一定点
に集光することができる太陽反射角自動修正装置を提供
することを目的とする。
光の反射鏡や受光板の相対位置関係を一定とし、地球の
運動(自転及び公転)に合せ、年間を通じて特別な補正
や修正をすることなく、かつ、連続して太陽光を一定点
に集光することができる太陽反射角自動修正装置を提供
することを目的とする。
d9問題点を解決するための手段
本発明による太陽反射角自動修正装置は、反射光軸を地
球自転軸と平行にした太陽反射集光装置と、前記太陽反
射集光装置の反射鏡からの反射光を受光するため固定配
置された受光板と、前記反射鏡を所定傾斜角度で1日1
回転させるだめの回転軸と、前記反射鏡を保持するため
の反射鏡保持具と、前記反射鏡保持具に所定の傾斜角度
を与えるための円筒カムと、前記回転軸及び円筒カムを
回転させるための回転駆動手段とを備えた構成である。
球自転軸と平行にした太陽反射集光装置と、前記太陽反
射集光装置の反射鏡からの反射光を受光するため固定配
置された受光板と、前記反射鏡を所定傾斜角度で1日1
回転させるだめの回転軸と、前記反射鏡を保持するため
の反射鏡保持具と、前記反射鏡保持具に所定の傾斜角度
を与えるための円筒カムと、前記回転軸及び円筒カムを
回転させるための回転駆動手段とを備えた構成である。
00作 用
本発明による太陽反射角自動修正装置においては、反射
鏡を有する太陽反射集光装置と受光板は、地球自転軸と
平行に配置され、かつ、太陽反射集光装置の反射鏡の回
転軸は、設置場所の緯度に合せた傾斜角としている。又
、受光板の受光面はこの傾斜角と直交する角度で配置さ
れている。
鏡を有する太陽反射集光装置と受光板は、地球自転軸と
平行に配置され、かつ、太陽反射集光装置の反射鏡の回
転軸は、設置場所の緯度に合せた傾斜角としている。又
、受光板の受光面はこの傾斜角と直交する角度で配置さ
れている。
従って、反射鏡の傾斜角度を、地球公転軸の傾き分だけ
、春・秋分を基準として、約11.75゜だけ年間を通
して変化させれば、反射光は受光板の一点に集光する。
、春・秋分を基準として、約11.75゜だけ年間を通
して変化させれば、反射光は受光板の一点に集光する。
又、反射鏡は、地球自転軸と平行で、かつ、1日1回転
させるので、時刻及び季節による太陽入射角は、太陽反
射集光装置の側においてあらかじめ設定された制御によ
って完全に操作することができ、年間を通じて、特別な
修正等を要することなく、自動的に受光板の一点に集光
することができる。
させるので、時刻及び季節による太陽入射角は、太陽反
射集光装置の側においてあらかじめ設定された制御によ
って完全に操作することができ、年間を通じて、特別な
修正等を要することなく、自動的に受光板の一点に集光
することができる。
f、実施例
以下、図面と共に本発明による太陽反射角自動修正装置
の好適な実施例について詳細に説明する。
の好適な実施例について詳細に説明する。
第1図から第5図迄は、本発明による太陽反射角自動修
正装置を示すためのもので、第1図は全体構成を概略的
に示す構成図であり、図において、符号1で示すものは
太陽光Tが入光する反射鏡2を有する太陽反射集光装置
であり、この反射鏡2から反射した反射光の反射光軸3
は受光板4に入光している。
正装置を示すためのもので、第1図は全体構成を概略的
に示す構成図であり、図において、符号1で示すものは
太陽光Tが入光する反射鏡2を有する太陽反射集光装置
であり、この反射鏡2から反射した反射光の反射光軸3
は受光板4に入光している。
前記太陽反射集光装置1と受光板4は、地球自転軸と平
行に配置され、この太陽反射集光装置1に設けられた後
述の回転軸5の軸方向は設置場所の緯度に合せた傾斜角
、すなわち、緯度角θ1であシ、前記受光板4の受光面
4aは、前述の緯度角θ、に対して直角となるように配
置されている。
行に配置され、この太陽反射集光装置1に設けられた後
述の回転軸5の軸方向は設置場所の緯度に合せた傾斜角
、すなわち、緯度角θ1であシ、前記受光板4の受光面
4aは、前述の緯度角θ、に対して直角となるように配
置されている。
第2図は、第1図の構成を平面的にみた状態を示すもの
である。
である。
第3図及び第4図は、反射鏡2の傾動制御をなす状態を
示しており、この反射鏡は、地球公転軸の傾き分だけ、
春・秋分を基準として、約±11.75°の角度を年間
を通して変化させれば、反射光6は受光板4の一点に集
中して集光することができる。
示しており、この反射鏡は、地球公転軸の傾き分だけ、
春・秋分を基準として、約±11.75°の角度を年間
を通して変化させれば、反射光6は受光板4の一点に集
中して集光することができる。
さらに、第5図に示す構成は、前述の太陽反射集光装置
10反射鏡2の回転角度を制御するための具体的な構成
について開示しているものであり、第5図において、符
号6で示されるものは、全体がほぼ円筒状をなし、一対
の軸受部7を有する本体部であり、この本体部6の各軸
受部7内には、前述した回転軸5が回転自在に設けられ
ている。
10反射鏡2の回転角度を制御するための具体的な構成
について開示しているものであり、第5図において、符
号6で示されるものは、全体がほぼ円筒状をなし、一対
の軸受部7を有する本体部であり、この本体部6の各軸
受部7内には、前述した回転軸5が回転自在に設けられ
ている。
この回転軸5の下端には、駆動ギヤ8が一体的に設けら
れており、この駆動ギヤ8を回転、駆動することによっ
て、回転軸5が回転する構成である。
れており、この駆動ギヤ8を回転、駆動することによっ
て、回転軸5が回転する構成である。
前記本体部6の上部位置には、カム面9aを有すると共
に、全体形状がほぼ半球状をなす円筒カム9が、図示し
ないケース体によって回転自在に投げられており、この
円筒カム9の下端には、駆動ギヤ10が一体に形成され
ている。
に、全体形状がほぼ半球状をなす円筒カム9が、図示し
ないケース体によって回転自在に投げられており、この
円筒カム9の下端には、駆動ギヤ10が一体に形成され
ている。
この円筒カム9の軸部11に設けられた一対の軸受部1
2には、前記回転軸5の上端5aが貫通して配設されて
おり、この上端5aは前記円筒カム9のほぼ上端位置迄
突出していると共に、前記カム面9aは、水平線13に
対して約11.75°傾斜した状態で形成されている。
2には、前記回転軸5の上端5aが貫通して配設されて
おり、この上端5aは前記円筒カム9のほぼ上端位置迄
突出していると共に、前記カム面9aは、水平線13に
対して約11.75°傾斜した状態で形成されている。
前記円筒カム9のカム面9a上には、反射鏡保持具14
のローラ15が回転自在に接合しており、この反射鏡保
持具14の下面は、前述の傾斜したカム面9aに合わせ
て傾斜した状態に形成されている。
のローラ15が回転自在に接合しており、この反射鏡保
持具14の下面は、前述の傾斜したカム面9aに合わせ
て傾斜した状態に形成されている。
前記反射鏡保持具14の天板14aは水平状態に形成さ
れると共に、この天板16上には、反射鏡2が載置した
状態で一体状に設けられている。
れると共に、この天板16上には、反射鏡2が載置した
状態で一体状に設けられている。
この天板14aに形成された一対の耳部17(図面には
、−万のみ示されている)は、前記回転軸5の上端5a
に、軸支部17aを介して回動自在に軸支されており、
回転軸500回転伴って、前記反射鏡保持具14は軸支
部17aを中心として回転しつつカム面9a上を回転す
る構成である。
、−万のみ示されている)は、前記回転軸5の上端5a
に、軸支部17aを介して回動自在に軸支されており、
回転軸500回転伴って、前記反射鏡保持具14は軸支
部17aを中心として回転しつつカム面9a上を回転す
る構成である。
さらに、符号18で示される構成は、駆動ギヤ8及び1
0を回転駆動するための回転駆動手段18であり、この
回転駆動手段で8は、第1駆動歯車機構19、第2駆動
歯車機構20及び枢動モータ21とからなり、この駆動
モータ21は、水晶発振回路22、分周器26によって
得られたクロック信号によって駆動する駆動回路24か
らの駆動信号により、ステップ回転する構成である。
0を回転駆動するための回転駆動手段18であり、この
回転駆動手段で8は、第1駆動歯車機構19、第2駆動
歯車機構20及び枢動モータ21とからなり、この駆動
モータ21は、水晶発振回路22、分周器26によって
得られたクロック信号によって駆動する駆動回路24か
らの駆動信号により、ステップ回転する構成である。
尚、前述の駆動モータ21は、ステップモータの場合に
ついて説明したが、ステップモータに限らず、同期モー
タを採用した場合には、前述の水晶発振回路22、分周
器23及び、駆動回路24は不要となる。
ついて説明したが、ステップモータに限らず、同期モー
タを採用した場合には、前述の水晶発振回路22、分周
器23及び、駆動回路24は不要となる。
本発明による太陽反射角自動:蓮正装置は、前述したよ
うに構成されており、以下に、その動作について説明す
る。
うに構成されており、以下に、その動作について説明す
る。
反射鏡2を有する太陽反射集光装置1と受光板4は、地
球自転軸と平行に配置され、かつ、太陽反射集光装置1
0回転軸5は、設置場所の緯度に合せた緯度角θ1であ
り、さらに、反射鏡2は、地球公転軸の傾き分だけ、春
・秋分を基準として、約±IL75°年間を通して変化
しているため、反射光の反射光軸6は年間を通して一点
に集光する。
球自転軸と平行に配置され、かつ、太陽反射集光装置1
0回転軸5は、設置場所の緯度に合せた緯度角θ1であ
り、さらに、反射鏡2は、地球公転軸の傾き分だけ、春
・秋分を基準として、約±IL75°年間を通して変化
しているため、反射光の反射光軸6は年間を通して一点
に集光する。
すなわち、反射鏡2は、回転駆動手段18の第2駆動歯
車機構20を介して回転軸5を1日1回転することによ
り、地球の自転に合せて太陽光を一点に集光させる。
車機構20を介して回転軸5を1日1回転することによ
り、地球の自転に合せて太陽光を一点に集光させる。
父、第1)枢動歯車機構19を介して円筒カム9は、1
日当り約””565’回転するもので、回転軸5よりも
1年間で1回転多く回転する。
日当り約””565’回転するもので、回転軸5よりも
1年間で1回転多く回転する。
従って、この円筒カム9は、第4図に示すように、地球
の公転運動に合せ、±IL75°の傾斜を反射鏡3に与
えることができ、これによシ、季節によって変化する太
陽光の入射鏡に対応して反射光6を、年間を通して受光
板4の一定截に集光することができる。
の公転運動に合せ、±IL75°の傾斜を反射鏡3に与
えることができ、これによシ、季節によって変化する太
陽光の入射鏡に対応して反射光6を、年間を通して受光
板4の一定截に集光することができる。
g1発明の効果
本発明による太陽反射角自動修正装置は、以上のような
構成と作用とを備えているため、受光板側には、何らの
角度傾斜手段、追従手段等を有することなく、全て、反
射鏡側に、太陽の1日の変化並びに1年の変化に対応し
た傾斜変化を固定的に設定しておくことによシ、年間を
通して、何らの補正及び修正を行うことなく、連続して
太陽光を一定点に集光することができ、地球上のどの地
域においても、全く同様の集光能力を得ることができる
。
構成と作用とを備えているため、受光板側には、何らの
角度傾斜手段、追従手段等を有することなく、全て、反
射鏡側に、太陽の1日の変化並びに1年の変化に対応し
た傾斜変化を固定的に設定しておくことによシ、年間を
通して、何らの補正及び修正を行うことなく、連続して
太陽光を一定点に集光することができ、地球上のどの地
域においても、全く同様の集光能力を得ることができる
。
図面は本発明による太陽反射角自動修正装置を示すため
のもので、第1図は全体構成を示す概略的構成図、第2
図は第1図の平面図、第6図及び第4図は年間を通して
変化する太陽光と反射鏡との関係を示す説明図、第5図
は第1図の要部を詳細に示す断面を備えた構成図である
。 1・・太陽反射集光装置、2・・反射鏡、4・・受光板
、5・・回転軸、9・・円筒カム、9a・・カム面、1
4・・反射鏡保持具、15・・ローラ、18・・回転駆
動手段である。 特許出願人 多摩川、消機株式会社 旧は回転駆動手段 第2図 第4図 第5図
のもので、第1図は全体構成を示す概略的構成図、第2
図は第1図の平面図、第6図及び第4図は年間を通して
変化する太陽光と反射鏡との関係を示す説明図、第5図
は第1図の要部を詳細に示す断面を備えた構成図である
。 1・・太陽反射集光装置、2・・反射鏡、4・・受光板
、5・・回転軸、9・・円筒カム、9a・・カム面、1
4・・反射鏡保持具、15・・ローラ、18・・回転駆
動手段である。 特許出願人 多摩川、消機株式会社 旧は回転駆動手段 第2図 第4図 第5図
Claims (5)
- (1)、反射光軸(3)を地球自転軸と平行にした太陽
反射集光装置(1)と、前記太陽反射集光装置(1)の
反射鏡(2)からの反射光を受光するため固定配置され
た受光板(4)と、前記反射鏡(2)を所定傾斜角度で
1日1回転させるための回転軸(5)と、前記反射鏡(
2)を保持するための反射鏡保持具(14)と、前記反
射鏡保持具(14)に所定の傾斜角度を与えるための円
筒カム(9)と、前記回転軸(5)及び円筒カム(9)
を回転させるための回転駆動手段(18)とを備え、前
記反射鏡(2)は1日1回転し、前記円筒カム(9)は
1日あたり約1回転するようにしたことを特徴とする太
陽反射角自動修正装置。 - (2)、前記回転軸(5)は、設置場所の緯度に合わせ
た傾斜角で配設されていることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の太陽反射角自動修正装置。 - (3)、前記反射鏡保持具(9)の下部に回転自在に設
けられたローラ(15)を備え、前記ローラ(15)は
、前記円筒カム(9)上を回転移動するようにしたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項記載の太
陽反射角自動修正装置。 - (4)、前記円筒カム(9)のカム面(9a)の傾斜角
度は、約11.75度であることを特徴とする特許請求
の範囲第1項乃至第3項の何れかに記載の太陽反射角自
動修正装置。 - (5)、前記反射鏡保持具(14)は、前記回転軸5上
に回動自在に軸支されていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項乃至第4項の何れかに記載の太陽反射角自
動修正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61119281A JP2521715B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 太陽反射角自動修正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61119281A JP2521715B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 太陽反射角自動修正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62276366A true JPS62276366A (ja) | 1987-12-01 |
| JP2521715B2 JP2521715B2 (ja) | 1996-08-07 |
Family
ID=14757499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61119281A Expired - Fee Related JP2521715B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 太陽反射角自動修正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2521715B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002052204A1 (fr) * | 2000-12-25 | 2002-07-04 | Mikio Kinoshita | Concentrateur de rayonnement solaire |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644404A (en) * | 1979-09-18 | 1981-04-23 | Honda Motor Co Ltd | Device for improving combustion of mixture in four-cycle internal combustion engine |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP61119281A patent/JP2521715B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644404A (en) * | 1979-09-18 | 1981-04-23 | Honda Motor Co Ltd | Device for improving combustion of mixture in four-cycle internal combustion engine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002052204A1 (fr) * | 2000-12-25 | 2002-07-04 | Mikio Kinoshita | Concentrateur de rayonnement solaire |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2521715B2 (ja) | 1996-08-07 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |