JPS62276502A - フレネルレンズ - Google Patents
フレネルレンズInfo
- Publication number
- JPS62276502A JPS62276502A JP12062686A JP12062686A JPS62276502A JP S62276502 A JPS62276502 A JP S62276502A JP 12062686 A JP12062686 A JP 12062686A JP 12062686 A JP12062686 A JP 12062686A JP S62276502 A JPS62276502 A JP S62276502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- lens
- fresnel lens
- incident
- refractive index
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 3,6-dihydroxy-8,8-dimethyl-1-oxo-3,4,7,9-tetrahydrocyclopenta[h]isochromene-5-carbaldehyde Chemical compound O=C1OC(O)CC(C(C=O)=C2O)=C1C1=C2CC(C)(C)C1 BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
[技術分野]
本発明は、光を集光するために用いられるフレネルレン
ズに関するものである。
ズに関するものである。
[背景技術1
従来、この種のフレネルレンズとして第101Jに示す
ように平面型のフレネルレンズ1°があった。この7レ
ネルレン7:1゛では中心部の小レンズ体2°は端部に
行くほどに山の^さを高くしである。つまり冬山型の小
レンズ体2゛の山の角度は通常の凸平面レンズに直線近
似させてレンズの山の角度が決められている。このフレ
ネルレンズ1゛ではレンズ面全体を光の集光に必要な部
分として使用している。つまり第12図に示すように前
方から入射される光はすべてレンズ面に入射されて、t
pJio図に示すように一点に集光するようになってい
る。しかし、この平面型のフレネルレンズ1゛を湾曲さ
せて用いる場合には、各小レンズ体2°毎に第11図に
示すように)、(τ点がずれてしまう問題があり、しが
ちフレネルレンズ1゛を湾曲させて用いると、f513
図に示すようにレンズとして使用できない部分に光が入
射され、尤のロス分が大さくなり、集光効率が悪い問題
があっrこ。また、平面型として用いるフレネルレンズ
1こおいても次の問題があった。このフレネルレンズ1
°では、中心部分の小レンズ体2゛の山は低く、端ff
l!側に行くほどにIllが高くなっている。そして、
m 14 殴1(a)、(bN:示−P 、): ’+
!: 、 ’a F、3111 ノ小レンズ体2°は
ど光を大きく屈斬するため、第14図(a)に示すよう
に山が低い小レンズ体2°1こ比べて入射光のロスが大
きくなる。また、第15図に示すように、従来のフレネ
ルレンズ1゛では焦点距離を「とし、フレネルレンズ1
゛の中心がらの距離をrとするとr/ rh’ 0 、
Gぐらいまでが、集光に役立つレンズ面となり、7レ
ネルレンX1゛の中心がらの距離が上述の距離以上に離
れている部分は集光に役立たない、つまり集光効率が悪
い欠点があった。
ように平面型のフレネルレンズ1°があった。この7レ
ネルレン7:1゛では中心部の小レンズ体2°は端部に
行くほどに山の^さを高くしである。つまり冬山型の小
レンズ体2゛の山の角度は通常の凸平面レンズに直線近
似させてレンズの山の角度が決められている。このフレ
ネルレンズ1゛ではレンズ面全体を光の集光に必要な部
分として使用している。つまり第12図に示すように前
方から入射される光はすべてレンズ面に入射されて、t
pJio図に示すように一点に集光するようになってい
る。しかし、この平面型のフレネルレンズ1゛を湾曲さ
せて用いる場合には、各小レンズ体2°毎に第11図に
示すように)、(τ点がずれてしまう問題があり、しが
ちフレネルレンズ1゛を湾曲させて用いると、f513
図に示すようにレンズとして使用できない部分に光が入
射され、尤のロス分が大さくなり、集光効率が悪い問題
があっrこ。また、平面型として用いるフレネルレンズ
1こおいても次の問題があった。このフレネルレンズ1
°では、中心部分の小レンズ体2゛の山は低く、端ff
l!側に行くほどにIllが高くなっている。そして、
m 14 殴1(a)、(bN:示−P 、): ’+
!: 、 ’a F、3111 ノ小レンズ体2°は
ど光を大きく屈斬するため、第14図(a)に示すよう
に山が低い小レンズ体2°1こ比べて入射光のロスが大
きくなる。また、第15図に示すように、従来のフレネ
ルレンズ1゛では焦点距離を「とし、フレネルレンズ1
゛の中心がらの距離をrとするとr/ rh’ 0 、
Gぐらいまでが、集光に役立つレンズ面となり、7レ
ネルレンX1゛の中心がらの距離が上述の距離以上に離
れている部分は集光に役立たない、つまり集光効率が悪
い欠点があった。
[発明の目的[
本発明は上述の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、集光効率が良いフレネルレンズを提
供することにある。
的とするところは、集光効率が良いフレネルレンズを提
供することにある。
[発明の開示1
(実施例1)
第1図乃至fJS4図は本発明の一実施例を示す図であ
り、本実施例は湾曲型のフレネルレンズに関し、第1図
に示すようにレンズの中心部である屈折率の小さな部分
には通常のフレネルレンズの小レンズ体2を連設し、上
記中心部分の周縁の屈折率の大きな部分には屈折体3を
連設したものである。本実施例の屈折体3は、第2図に
示すように断面形状が直角三角形となったものを用いる
。この屈折体3の直角を形成する平面(イ)に第2図に
示すように垂直に光が入射されたとする。このとき、面
(ハ)ではこの入射光を全部反射する全反射面に形成し
である。つまり、この光を面(ハ)にて全反射させるに
必要な、面(ハ)への光の入射角aは、屈折体3の屈折
率を1.5とすると、入射角aが41.8°以上必要で
ある。従って、この面(ハ)をこの入射角以上になるよ
うな角度に形成しである。そl、で、この全反射光は面
(ロ)を通過するときに、下方側に屈折されて出ていく
。つまり、第1図に示すように直角面を形成する平面(
イ)を夫々光が入射してくる前方方向に向けるとともに
、全反射光が出ていく而(ロ)を中心方向に向けた状態
で、出射光が小レンズ体2の焦点に集光する角度で上記
入射角以上になるように面(ハ)を形成して、屈折体3
を連設しである。これにより、この入射光はすべて焦点
1こ集光され、フレネルレンズ1の集光効率が良くなる
。
り、本実施例は湾曲型のフレネルレンズに関し、第1図
に示すようにレンズの中心部である屈折率の小さな部分
には通常のフレネルレンズの小レンズ体2を連設し、上
記中心部分の周縁の屈折率の大きな部分には屈折体3を
連設したものである。本実施例の屈折体3は、第2図に
示すように断面形状が直角三角形となったものを用いる
。この屈折体3の直角を形成する平面(イ)に第2図に
示すように垂直に光が入射されたとする。このとき、面
(ハ)ではこの入射光を全部反射する全反射面に形成し
である。つまり、この光を面(ハ)にて全反射させるに
必要な、面(ハ)への光の入射角aは、屈折体3の屈折
率を1.5とすると、入射角aが41.8°以上必要で
ある。従って、この面(ハ)をこの入射角以上になるよ
うな角度に形成しである。そl、で、この全反射光は面
(ロ)を通過するときに、下方側に屈折されて出ていく
。つまり、第1図に示すように直角面を形成する平面(
イ)を夫々光が入射してくる前方方向に向けるとともに
、全反射光が出ていく而(ロ)を中心方向に向けた状態
で、出射光が小レンズ体2の焦点に集光する角度で上記
入射角以上になるように面(ハ)を形成して、屈折体3
を連設しである。これにより、この入射光はすべて焦点
1こ集光され、フレネルレンズ1の集光効率が良くなる
。
なお、この本実施例のフレネルレンズ1を用いてtj%
3図に示すように立体的に光を集光する場合には、第4
図に示すように本実施例の7レネルレンx1にて第3図
中の夕方向の光を集光し、第3図中のφ方向の光の集光
は従来のフレネルレンズ1゛を用い、これらを組み合わ
せて用いることにより、立体的な光の集光が可能とする
。
3図に示すように立体的に光を集光する場合には、第4
図に示すように本実施例の7レネルレンx1にて第3図
中の夕方向の光を集光し、第3図中のφ方向の光の集光
は従来のフレネルレンズ1゛を用い、これらを組み合わ
せて用いることにより、立体的な光の集光が可能とする
。
(実施例2)
tjS5図及V第6図は本発明の他の実施例を示す図で
あり、本実施例はフレネルレンズ6の中心からの距離が
離れた部分でも有効に光を集光することができる平面型
のフレネルレンズ6に関し、本実施例の屈折体7は第6
図に示すように、断面形状が四角形状のものを用いてい
る。なお、上述の実施例にて説明した屈折体3を用いて
も差し支えない。この屈折体7は上述の屈折体3と同椋
に、面(イ)から入射された光が而(ハ)にて全反射さ
れるように面(ハ)を形成しである。つまり而(ハ)が
全反射面に形成しである。この屈折体7ではこの全反射
光が面(ロ)から出て行き、小レンズ体2の焦、αに光
を集光されるようになっている。本実施例の屈折体7は
面(イ)を小レンズ体2の底面、つまり凸平面レンズと
してのフレネルレンズ6の≠面に上記面(イ)を合わせ
て連設しである。つまり、上記面(イ)から入射された
光は面(ハ)に41.8°以上の角度で入射され、この
ため入射光はこの面(ハ)にて全反射される。そして、
出射光を小レンズ体2の焦、ヴ方向となるように面(ロ
)を形成することにより、一点に光を集光でさる平面型
のフレネルレンズとすることができる。本実施例では、
口径の大きなフレネルレンズとして用いる場合にも、屈
折体7の出射角度を任意に設定できるがら、フレネルレ
ンズ6の焦点1[離を短くすることができろ。つまりこ
のフレネルレンズ6を用いれば光学系のスペースを小さ
くできる。しかも、従来のフレネルレンズ1°ト1±異
すり、フレネルレンズ光も有効にフレネルレンズ6の焦
点に集光できる。
あり、本実施例はフレネルレンズ6の中心からの距離が
離れた部分でも有効に光を集光することができる平面型
のフレネルレンズ6に関し、本実施例の屈折体7は第6
図に示すように、断面形状が四角形状のものを用いてい
る。なお、上述の実施例にて説明した屈折体3を用いて
も差し支えない。この屈折体7は上述の屈折体3と同椋
に、面(イ)から入射された光が而(ハ)にて全反射さ
れるように面(ハ)を形成しである。つまり而(ハ)が
全反射面に形成しである。この屈折体7ではこの全反射
光が面(ロ)から出て行き、小レンズ体2の焦、αに光
を集光されるようになっている。本実施例の屈折体7は
面(イ)を小レンズ体2の底面、つまり凸平面レンズと
してのフレネルレンズ6の≠面に上記面(イ)を合わせ
て連設しである。つまり、上記面(イ)から入射された
光は面(ハ)に41.8°以上の角度で入射され、この
ため入射光はこの面(ハ)にて全反射される。そして、
出射光を小レンズ体2の焦、ヴ方向となるように面(ロ
)を形成することにより、一点に光を集光でさる平面型
のフレネルレンズとすることができる。本実施例では、
口径の大きなフレネルレンズとして用いる場合にも、屈
折体7の出射角度を任意に設定できるがら、フレネルレ
ンズ6の焦点1[離を短くすることができろ。つまりこ
のフレネルレンズ6を用いれば光学系のスペースを小さ
くできる。しかも、従来のフレネルレンズ1°ト1±異
すり、フレネルレンズ光も有効にフレネルレンズ6の焦
点に集光できる。
第7図は本実施例をワイドタイプのフレネルレンズ4に
応用例したものである。上記屈折体7と同様の屈折体5
をフレネルレンズ4の小レンズ体2と同様に上方に突設
して形成し、面(イ)を外側に向けたものである。この
上うに面(イ)を外側に向けて、側方から入射して来る
光をレンズの焦点に集光すれば、平面型のフレネルレン
ズ4をワイドタイプとすることができる。このように屈
折体5を形成することにより、平面型で広い範囲の尤を
集光でき、しかも平面型であるから7レネルレン′;r
:4を用いた光学系を薄型にすることができる。
応用例したものである。上記屈折体7と同様の屈折体5
をフレネルレンズ4の小レンズ体2と同様に上方に突設
して形成し、面(イ)を外側に向けたものである。この
上うに面(イ)を外側に向けて、側方から入射して来る
光をレンズの焦点に集光すれば、平面型のフレネルレン
ズ4をワイドタイプとすることができる。このように屈
折体5を形成することにより、平面型で広い範囲の尤を
集光でき、しかも平面型であるから7レネルレン′;r
:4を用いた光学系を薄型にすることができる。
tjIJS図及び第9図は上述の7レネルレン:XGを
車両の盗難防1ヒ用の熱線式検知器Aの光学系に用いた
らのである。第8図に示すように、上記フレネルレンズ
6を備えた熱線式検知器Aを車両8のフロントパネル9
に取り付け、第8図(a)に示すように、斜め上方を検
知するようにしたものである。このように本実施例のフ
レネルレンズ6を用いることにより広角度の検知が可能
とな2゜この熱線式検知器への出力は防犯ベル10に接
続してあり、ドアキー(2(1所)が掛けられたときに
閉成するスイッチsw2.sw3とエンジンキーが外さ
れたときに閉成するスイッチSW、とを並列接続し、こ
れらスイッチ回路と熱線式検知器Aのオンオフスイッチ
SWlとの直列回路を介してバッチ17 Bに熱線式検
知4八を接続しである。つまり、熱線式検知器Aがオン
さhてがらは、fit両8のキーにてドアを開けない限
りは防犯ベル10が鳴るようになっている。
車両の盗難防1ヒ用の熱線式検知器Aの光学系に用いた
らのである。第8図に示すように、上記フレネルレンズ
6を備えた熱線式検知器Aを車両8のフロントパネル9
に取り付け、第8図(a)に示すように、斜め上方を検
知するようにしたものである。このように本実施例のフ
レネルレンズ6を用いることにより広角度の検知が可能
とな2゜この熱線式検知器への出力は防犯ベル10に接
続してあり、ドアキー(2(1所)が掛けられたときに
閉成するスイッチsw2.sw3とエンジンキーが外さ
れたときに閉成するスイッチSW、とを並列接続し、こ
れらスイッチ回路と熱線式検知器Aのオンオフスイッチ
SWlとの直列回路を介してバッチ17 Bに熱線式検
知4八を接続しである。つまり、熱線式検知器Aがオン
さhてがらは、fit両8のキーにてドアを開けない限
りは防犯ベル10が鳴るようになっている。
[発明の効果1
本発明は上述のように、断面山型状の小レンズ体を屈折
率の小さなレンズの中心部にy!!:役し、萌方から入
射される入射光を内部で全反射する全反射面を備え、こ
の全反射面に゛ζ反射された光を上記小レンズ体の焦点
方向に屈折する屈折体を上記中心部周縁の屈折率の大き
な部分に連設しているので、従来では集光効率の悪かっ
たレンズの中心から離れた部分の入射光も小レンズ体の
焦点に集光することができ、このためフレネルレンズの
集光効率が向上し、しかも屈折体にて集光位置を平面型
あるいは湾曲型を問わずに短くすることができ、このフ
レネルレンズを用いる装置の小型化あるいは薄型化が図
れる効果を奏する。
率の小さなレンズの中心部にy!!:役し、萌方から入
射される入射光を内部で全反射する全反射面を備え、こ
の全反射面に゛ζ反射された光を上記小レンズ体の焦点
方向に屈折する屈折体を上記中心部周縁の屈折率の大き
な部分に連設しているので、従来では集光効率の悪かっ
たレンズの中心から離れた部分の入射光も小レンズ体の
焦点に集光することができ、このためフレネルレンズの
集光効率が向上し、しかも屈折体にて集光位置を平面型
あるいは湾曲型を問わずに短くすることができ、このフ
レネルレンズを用いる装置の小型化あるいは薄型化が図
れる効果を奏する。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は同上の屈
折体の構成図、第3図及び第4図は同上を用いて立体検
知を行う場合の説明図、第5図は本発明の他の実施例を
示す構成図、第6図は同上の屈折体の構成図、第7図は
同上の応用例を示す構成図、第8図及び第9図は同上を
用いた熱線検知器の説明図、第10図は従来例を示す構
成図、第11図乃至第15図は同上の動作説明図である
。 1.6はフレネルレンズ、2は小レンズ体、3゜7は屈
折体、(ハ)は全反射面である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2図 第6図 (b) 第9図 第1o図 第11図 第12図 第13図 第14図
折体の構成図、第3図及び第4図は同上を用いて立体検
知を行う場合の説明図、第5図は本発明の他の実施例を
示す構成図、第6図は同上の屈折体の構成図、第7図は
同上の応用例を示す構成図、第8図及び第9図は同上を
用いた熱線検知器の説明図、第10図は従来例を示す構
成図、第11図乃至第15図は同上の動作説明図である
。 1.6はフレネルレンズ、2は小レンズ体、3゜7は屈
折体、(ハ)は全反射面である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第2図 第6図 (b) 第9図 第1o図 第11図 第12図 第13図 第14図
Claims (1)
- (1)断面山型状の小レンズ体を屈折率の小さなレンズ
の中心部に連設し、前方から入射される入射光を内部で
全反射する全反射面を備え、この全反射面にて反射され
た光を上記小レンズ体の焦点方向に屈折する屈折体を上
記中心部周縁の屈折率の大きな部分に連設して成ること
を特徴とするフレネルレンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12062686A JPS62276502A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | フレネルレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12062686A JPS62276502A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | フレネルレンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62276502A true JPS62276502A (ja) | 1987-12-01 |
Family
ID=14790881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12062686A Pending JPS62276502A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | フレネルレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62276502A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05281402A (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-29 | Sunx Ltd | 光学装置 |
| US5442178A (en) * | 1994-03-18 | 1995-08-15 | Hubbell Incorporated | Cross-over field-of-view composite Fresnel lens for an infrared detection system |
| US5877499A (en) * | 1996-12-02 | 1999-03-02 | Hubbell Incorporation | Composite fresnel lens having array of lens segments providing long narrow detection range |
| US7251084B2 (en) * | 2003-07-29 | 2007-07-31 | Citizen Electronics Co., Ltd. | Fresnel lens and an illuminating device provided with the Fresnel lens |
| CN107533157A (zh) * | 2015-04-02 | 2018-01-02 | 飞利浦照明控股有限公司 | 光束整形装置和使用光束整形装置的聚光灯 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755002A (en) * | 1980-09-18 | 1982-04-01 | Ichikoh Industries Ltd | Lens for lamp |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP12062686A patent/JPS62276502A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5755002A (en) * | 1980-09-18 | 1982-04-01 | Ichikoh Industries Ltd | Lens for lamp |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05281402A (ja) * | 1992-03-31 | 1993-10-29 | Sunx Ltd | 光学装置 |
| US5442178A (en) * | 1994-03-18 | 1995-08-15 | Hubbell Incorporated | Cross-over field-of-view composite Fresnel lens for an infrared detection system |
| US5877499A (en) * | 1996-12-02 | 1999-03-02 | Hubbell Incorporation | Composite fresnel lens having array of lens segments providing long narrow detection range |
| US7251084B2 (en) * | 2003-07-29 | 2007-07-31 | Citizen Electronics Co., Ltd. | Fresnel lens and an illuminating device provided with the Fresnel lens |
| CN107533157A (zh) * | 2015-04-02 | 2018-01-02 | 飞利浦照明控股有限公司 | 光束整形装置和使用光束整形装置的聚光灯 |
| CN107533157B (zh) * | 2015-04-02 | 2019-10-08 | 飞利浦照明控股有限公司 | 光束整形装置和使用光束整形装置的聚光灯 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5017783A (en) | 360 degree field of view optical sensing device | |
| US5442178A (en) | Cross-over field-of-view composite Fresnel lens for an infrared detection system | |
| US4753520A (en) | Compound catoptric cartesian ovoid lens | |
| US4915489A (en) | Prism with internal reflector | |
| JPH0658441B2 (ja) | レンズアレイ及び熱放射記録装置 | |
| JPH0216898B2 (ja) | ||
| US5124546A (en) | Method and apparatus for refracting light to an optical detector | |
| JPS62276502A (ja) | フレネルレンズ | |
| TWI414827B (zh) | 複合式聚光裝置 | |
| JPS61260178A (ja) | 光学式物体検知装置の光学系 | |
| JP3313569B2 (ja) | 集光レンズ | |
| JPS62238501A (ja) | 透明材料レンズ | |
| CN100394217C (zh) | 薄型化球面透镜 | |
| JPS62144127A (ja) | 受光レンズ装置 | |
| JPH03199929A (ja) | 光学センサ | |
| JPH03186801A (ja) | 赤外線式検知装置用集光レンズ | |
| JPH0736041B2 (ja) | 赤外線式検知装置用集光レンズ | |
| US20240094059A1 (en) | Curved prism array applied to an infrared sensor | |
| JPH06201996A (ja) | 広角集光レンズ | |
| JPS61245102A (ja) | 集光装置 | |
| JPS6311641B2 (ja) | ||
| JP3106796B2 (ja) | 焦電型赤外線センサ | |
| US4367016A (en) | Flat field lens with image splitting effect | |
| JPH03186803A (ja) | 赤外線式検知装置用集光レンズ | |
| WO2000052501A1 (en) | Discontinuous condenser lens |