JPS62276593A - レ−ザデイスプレイ装置における時刻表示装置 - Google Patents
レ−ザデイスプレイ装置における時刻表示装置Info
- Publication number
- JPS62276593A JPS62276593A JP11911386A JP11911386A JPS62276593A JP S62276593 A JPS62276593 A JP S62276593A JP 11911386 A JP11911386 A JP 11911386A JP 11911386 A JP11911386 A JP 11911386A JP S62276593 A JPS62276593 A JP S62276593A
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- Japan
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- time
- pattern
- laser
- display device
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- Pending
Links
- 239000000872 buffer Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- 206010047571 Visual impairment Diseases 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔概 要〕
レーザ光源と、このレーザ光源からのレーザ光線を偏向
する偏向制御器とを含むレーザディスプレイ装置におい
て、刻時回路からの時刻情報に対応する時刻表示パター
ンを発生ずる時刻パターン発生回路からの信号により、
上記レーザ光源からのレーザ光線を偏向制御器で偏向制
御することにより時刻を投射表示するようにしたもので
ある。
する偏向制御器とを含むレーザディスプレイ装置におい
て、刻時回路からの時刻情報に対応する時刻表示パター
ンを発生ずる時刻パターン発生回路からの信号により、
上記レーザ光源からのレーザ光線を偏向制御器で偏向制
御することにより時刻を投射表示するようにしたもので
ある。
本発明は、レーザ光線により時刻情報に対応した時刻表
示パターンをビルの壁面等に投射表示するようにしたレ
ーザディスプレイ装置における時刻表示装置に関する。
示パターンをビルの壁面等に投射表示するようにしたレ
ーザディスプレイ装置における時刻表示装置に関する。
レーザ光線の偏向制御を行なって、ビルの壁面等に所要
の文字パターンや図形パターンを投射してディスプレイ
するようにしたレーザディスプレイ装置は、水平方向(
X軸方向)および垂直方向(Y軸方向)等の2方向にレ
ーザ光線を偏向制御するために、例えばガルバノメータ
により軸を中心に回転する鏡によってレーザ光線の反射
方向を制御するスキャナなどの偏向制御器をX軸方向お
よびY軸方向にそれぞれ1台ずつ備えた構成となってお
り、自動あるいは手動による操作によって所要のパター
ンが投射表示されるようになっている。また、用途に応
じてはレーザ光線の強度を制御するための絞り、レーザ
光線の色を切換えるための光学フィルタ等を備えたもの
もある。
の文字パターンや図形パターンを投射してディスプレイ
するようにしたレーザディスプレイ装置は、水平方向(
X軸方向)および垂直方向(Y軸方向)等の2方向にレ
ーザ光線を偏向制御するために、例えばガルバノメータ
により軸を中心に回転する鏡によってレーザ光線の反射
方向を制御するスキャナなどの偏向制御器をX軸方向お
よびY軸方向にそれぞれ1台ずつ備えた構成となってお
り、自動あるいは手動による操作によって所要のパター
ンが投射表示されるようになっている。また、用途に応
じてはレーザ光線の強度を制御するための絞り、レーザ
光線の色を切換えるための光学フィルタ等を備えたもの
もある。
従来のレーザディスプレイ装置は、レーザ光線の所要の
偏向制御によって文字パターンや図形パターンをビルの
壁面等に投射表示することはできるが、現在時刻をディ
スプレイするための時刻表示機能を備えていないため、
例えば野外コンサート会場等において、現在時刻を継続
的にあるいは間欠的にディスプレイすることによって観
衆に現在時刻とともにプログラムの進行状態等を知らせ
るといったことができなかった。また、時刻の表示は電
光掲示板等によっても可能であるが、この場合は設置場
所や表示板の大きさ等に制約を受けるといった問題点が
あった。
偏向制御によって文字パターンや図形パターンをビルの
壁面等に投射表示することはできるが、現在時刻をディ
スプレイするための時刻表示機能を備えていないため、
例えば野外コンサート会場等において、現在時刻を継続
的にあるいは間欠的にディスプレイすることによって観
衆に現在時刻とともにプログラムの進行状態等を知らせ
るといったことができなかった。また、時刻の表示は電
光掲示板等によっても可能であるが、この場合は設置場
所や表示板の大きさ等に制約を受けるといった問題点が
あった。
本発明は、レーザ光線を時刻情報に対応して発生される
時刻表示パターンに基づく信号によって偏向制御するこ
とにより、現在時刻をディスプレイできるようにしたレ
ーザディスプレイ装置における時刻表示装置を提供する
ことを目的とする。
時刻表示パターンに基づく信号によって偏向制御するこ
とにより、現在時刻をディスプレイできるようにしたレ
ーザディスプレイ装置における時刻表示装置を提供する
ことを目的とする。
第1図の原理図に示すように、刻時回路1と、この刻時
回路1からの時刻情![こ対応する時刻表示パターンを
発生する時刻パターン発生回路2とを備え、上記時刻パ
ターン発生回路2からの信号に基づいてレーザ光源6か
らのレーザ光線を偏向制御器5で偏向制御することによ
り、現在時刻を投射表示するようにしたものである。
回路1からの時刻情![こ対応する時刻表示パターンを
発生する時刻パターン発生回路2とを備え、上記時刻パ
ターン発生回路2からの信号に基づいてレーザ光源6か
らのレーザ光線を偏向制御器5で偏向制御することによ
り、現在時刻を投射表示するようにしたものである。
さらに、文字板・背景などに相当するパターンを発生す
る背景パターン発生器3ならびにメソセージ情報に相当
するパターンを発生するメツセージパターン発生器4を
備えることにより、時刻情報を含む投射画面と切換えて
メソセージ情報を投射表示できるようにしたものである
。
る背景パターン発生器3ならびにメソセージ情報に相当
するパターンを発生するメツセージパターン発生器4を
備えることにより、時刻情報を含む投射画面と切換えて
メソセージ情報を投射表示できるようにしたものである
。
刻時回路1からの時刻情報Gこ対応して発生される時刻
パターン発生回路2からの時刻表示パターンに基づく信
号により、偏向制御器5でレーザ光tA6からのレーザ
光線を偏向制御することによって現在時刻を投射表示す
ることができるので、ビルの壁面等にも離れた場所から
投射することが可能となるため装置の設置場所等の制約
を受けることがなく、また時刻情報に代えて必要に応じ
てはメツセージパターン発生器4からのメツセージ情報
も投射することができる。
パターン発生回路2からの時刻表示パターンに基づく信
号により、偏向制御器5でレーザ光tA6からのレーザ
光線を偏向制御することによって現在時刻を投射表示す
ることができるので、ビルの壁面等にも離れた場所から
投射することが可能となるため装置の設置場所等の制約
を受けることがなく、また時刻情報に代えて必要に応じ
てはメツセージパターン発生器4からのメツセージ情報
も投射することができる。
第2図に示した本発明の一実施例において、タイムベー
スとして入力される例えば1秒のクロックパルスに基づ
いて時刻を計数する刻時回路1は、秒5分2時を計数す
るためにそれぞれ各別にカウンタ (111,12I
、13.)、バッファ (11□ 、12□ 、13□
)を備え、“秒”を計数するカウンタ11.が上記のク
ロックパルスを所定数だけ計数すると“分”を計数する
カウンタ12゜に桁上げパルスを送出し、さらにカウン
タ12゜がカウンタ111からの桁上げパルスを所定数
だけ計数すると“時”を計数するカウンタ131に桁上
げパルスを送出することにより、それぞれの出力に秒2
分9時を示す出力を得るように構成されている。
スとして入力される例えば1秒のクロックパルスに基づ
いて時刻を計数する刻時回路1は、秒5分2時を計数す
るためにそれぞれ各別にカウンタ (111,12I
、13.)、バッファ (11□ 、12□ 、13□
)を備え、“秒”を計数するカウンタ11.が上記のク
ロックパルスを所定数だけ計数すると“分”を計数する
カウンタ12゜に桁上げパルスを送出し、さらにカウン
タ12゜がカウンタ111からの桁上げパルスを所定数
だけ計数すると“時”を計数するカウンタ131に桁上
げパルスを送出することにより、それぞれの出力に秒2
分9時を示す出力を得るように構成されている。
なお、上記したタイムベースとして用いる1秒のパルス
は、水晶発振器とICを組合わせた構成から得ることも
できるし、または商用電源周波数(50Hz、60Hz
)を全波整流して100Hzまたは120Hzを得て、
これを例えばTTLのフリップフロップ等によるデバイ
ダで1/100または1/120に分周することにより
得ることができる。
は、水晶発振器とICを組合わせた構成から得ることも
できるし、または商用電源周波数(50Hz、60Hz
)を全波整流して100Hzまたは120Hzを得て、
これを例えばTTLのフリップフロップ等によるデバイ
ダで1/100または1/120に分周することにより
得ることができる。
上記した刻時回路1のバッファllz 、12g
。
。
13□を介して出力される秒9分9時を示す時刻情報は
選択回路7に供給されるが、この選択回路7において例
えば所望の表示パターンに対応して設けられたセレクト
キーの操作によって、上記時刻情報に対応する時刻表示
パターンを発生する時刻パターン発生回路2、文字板・
青貝などに相当するパターンを発生する背景パターン発
生器3、メツセージ情報に対応する文字あるいは図形パ
ターンを発生するメツセージパターン発生器4でそれぞ
れ発生されるパターンを任意に選択することができる。
選択回路7に供給されるが、この選択回路7において例
えば所望の表示パターンに対応して設けられたセレクト
キーの操作によって、上記時刻情報に対応する時刻表示
パターンを発生する時刻パターン発生回路2、文字板・
青貝などに相当するパターンを発生する背景パターン発
生器3、メツセージ情報に対応する文字あるいは図形パ
ターンを発生するメツセージパターン発生器4でそれぞ
れ発生されるパターンを任意に選択することができる。
上記の時刻パターン発生回路2からは、刻時回路1のバ
ッファ11□ 、12□ 、13□からの出力に基づい
て時9分2秒などを示す指示針のパターンが発生される
かまたは時2分2秒などを示す数字パターンが発生され
る。いま、時刻情報をアナログ表示で投射する旨の選択
が選択回路7の上記したセレクトキーの操作により行な
われると、刻時回路1からの時刻情報に基づいて発生さ
れる時刻パターン発生回路2からの時2分2秒を示す指
示針のパターンが選択回路7を介して、また背景パター
ン発生器3からの文字板に相当するパターンが時分割回
路8に供給される。そして、この時分割回路8において
背景パターンと時2分9秒を示す指示針のパターンとが
それぞれ時分割制御された後、ディジタル−アナログ変
換器(D/A変換器)9に供給されてアナログ信号に変
換され、時分割されたX軸方向およびY軸方向のアナロ
グ偏向信号として走査用アンプ10を介してそれぞれ偏
向制御器5のX軸方向偏向制御器51およびX軸方向偏
向制御器52に供給され、レーザ光源6からのレーザ光
線が上記の時分割されたアナログ偏向信号によって偏向
制御されて投射表示される。
ッファ11□ 、12□ 、13□からの出力に基づい
て時9分2秒などを示す指示針のパターンが発生される
かまたは時2分2秒などを示す数字パターンが発生され
る。いま、時刻情報をアナログ表示で投射する旨の選択
が選択回路7の上記したセレクトキーの操作により行な
われると、刻時回路1からの時刻情報に基づいて発生さ
れる時刻パターン発生回路2からの時2分2秒を示す指
示針のパターンが選択回路7を介して、また背景パター
ン発生器3からの文字板に相当するパターンが時分割回
路8に供給される。そして、この時分割回路8において
背景パターンと時2分9秒を示す指示針のパターンとが
それぞれ時分割制御された後、ディジタル−アナログ変
換器(D/A変換器)9に供給されてアナログ信号に変
換され、時分割されたX軸方向およびY軸方向のアナロ
グ偏向信号として走査用アンプ10を介してそれぞれ偏
向制御器5のX軸方向偏向制御器51およびX軸方向偏
向制御器52に供給され、レーザ光源6からのレーザ光
線が上記の時分割されたアナログ偏向信号によって偏向
制御されて投射表示される。
また、時刻情報をディジタル表示として投射する場合は
、時刻パターン発生回路2で発生される時2分2秒を示
す上記した指示針のパターンに代えて数字パターンを発
生させればよく、この場合には背景パターン発生器3で
発生される背景パターンは使用してもしなくてもよい。
、時刻パターン発生回路2で発生される時2分2秒を示
す上記した指示針のパターンに代えて数字パターンを発
生させればよく、この場合には背景パターン発生器3で
発生される背景パターンは使用してもしなくてもよい。
さらに、必要に応じては上記の時刻情報に代えてメソセ
ージ情報を投射することもでき、この場合は時刻情報の
送出は一切停止され、メツセージパターン発生器4から
の所要のメツセージ情報に対応する文字パターンあるい
は図形パターンが時分割回路8を介して送出され投射表
示される。
ージ情報を投射することもでき、この場合は時刻情報の
送出は一切停止され、メツセージパターン発生器4から
の所要のメツセージ情報に対応する文字パターンあるい
は図形パターンが時分割回路8を介して送出され投射表
示される。
なお、上記した一実施例の構成において、D/A変換器
9を介して走査用アンプ10に供給されるX軸方向およ
びY軸方向のアナログ偏向信号の大きさを制御するため
に、上記の走査用アンプ10の利得を任意に設定できる
ように構成することにより、投射パターンの大きさを任
意にかえることができる。
9を介して走査用アンプ10に供給されるX軸方向およ
びY軸方向のアナログ偏向信号の大きさを制御するため
に、上記の走査用アンプ10の利得を任意に設定できる
ように構成することにより、投射パターンの大きさを任
意にかえることができる。
以上説明した本発明において、時分割回路8においては
視覚の残像時間内での時分割制御を行なうことにより、
投射パターン上における視覚的なちらつきを防止するこ
とができる。また、予め時間設定を行なうことにより、
時刻情報に代えてメツセージ情報を定められた時刻に投
射するようになすこともでき、これを自動的に繰返し実
行するようになすこともできる。
視覚の残像時間内での時分割制御を行なうことにより、
投射パターン上における視覚的なちらつきを防止するこ
とができる。また、予め時間設定を行なうことにより、
時刻情報に代えてメツセージ情報を定められた時刻に投
射するようになすこともでき、これを自動的に繰返し実
行するようになすこともできる。
以上説明した本発明によれば、レーザディスプレイ装置
によって時刻を投射表示するようにしたので、離れた場
所からの投射によってビルの壁面や山の斜面等の装置の
設置不可能な場所への投射が可能であるとともに、投射
パターンの大きさも任意にかえることができ、時刻情報
に代えてメツセージ情報も投射表示できるといった効果
が得られる。
によって時刻を投射表示するようにしたので、離れた場
所からの投射によってビルの壁面や山の斜面等の装置の
設置不可能な場所への投射が可能であるとともに、投射
パターンの大きさも任意にかえることができ、時刻情報
に代えてメツセージ情報も投射表示できるといった効果
が得られる。
第1図は本発明の原理図、第2図は本発明による一実施
例を示す構成図である。 1・・・刻時回路、2・・・時刻パターン発生回路、3
・・・背景パターン発生器、4・・・メツセージパター
ン発生器、5・・・偏向制御器、6・・・レーザ光源。 第1図
例を示す構成図である。 1・・・刻時回路、2・・・時刻パターン発生回路、3
・・・背景パターン発生器、4・・・メツセージパター
ン発生器、5・・・偏向制御器、6・・・レーザ光源。 第1図
Claims (5)
- (1)レーザ光源(6)と、このレーザ光源からのレー
ザ光線を偏向する偏向制御器(5)とを含むレーザディ
スプレイ装置において、 刻時回路(1)と、 この刻時回路からの時刻情報に対応する時刻表示パター
ンを発生する時刻パターン発生回路(2)と、 この時刻パターン発生回路からの信号により上記レーザ
光源(6)からのレーザ光線を偏向する上記偏向制御器
(5)を制御して時刻を投射表示するようにしたことを
特徴とするレーザディスプレイ装置における時刻表示装
置。 - (2)文字板・背景などに相当するパターンを発生する
背景パターン発生器(3)をさらに備えることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のレーザディスプレイ装
置における時刻表示装置。 - (3)メッセージパターン発生器(4)を備え、時刻表
示を含む投射画面と切換えてメッセージパターンを表示
するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
ないし第2項記載のレーザディスプレイ装置における時
刻表示装置。 - (4)時刻パターン発生回路(2)が時、分、秒などを
示す指示針のパターンを発生することを特徴とする特許
請求の範囲第1項ないし第3項記載のレーザディスプレ
イ装置における時刻表示装置。 - (5)時刻パターン発生回路(2)が時、分、秒などを
示す数字パターンを発生することを特徴とする特許請求
の範囲第1項ないし第3項記載のレーザディスプレイ装
置における時刻表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11911386A JPS62276593A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | レ−ザデイスプレイ装置における時刻表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11911386A JPS62276593A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | レ−ザデイスプレイ装置における時刻表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62276593A true JPS62276593A (ja) | 1987-12-01 |
Family
ID=14753240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11911386A Pending JPS62276593A (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | レ−ザデイスプレイ装置における時刻表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62276593A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5012265U (ja) * | 1973-05-29 | 1975-02-07 |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP11911386A patent/JPS62276593A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5012265U (ja) * | 1973-05-29 | 1975-02-07 |
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