JPS6227754A - 電子写真の画像コントラスト調整方法 - Google Patents
電子写真の画像コントラスト調整方法Info
- Publication number
- JPS6227754A JPS6227754A JP60168099A JP16809985A JPS6227754A JP S6227754 A JPS6227754 A JP S6227754A JP 60168099 A JP60168099 A JP 60168099A JP 16809985 A JP16809985 A JP 16809985A JP S6227754 A JPS6227754 A JP S6227754A
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- Japan
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- image
- photoreceptor
- light
- potential
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- Pending
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子写真で原稿画像の階調性を忠実に再現して
複写する画像コントラスト調整方法に関するものである
。
複写する画像コントラスト調整方法に関するものである
。
従来、電子写真方法の基本としてカールソン法が知られ
ている。この方法に於ては、導電性基板の表面に無定形
セレン等の光導電層を設けた電子写真感光体を用いて、
暗所に於てその表面を一様帯電し、次いで原稿像を露光
して、光照射部の感光体表面電荷を放電させ静電潜像を
形成する。この静電潜像をトナー粒子により現像し、転
写材に転写する。
ている。この方法に於ては、導電性基板の表面に無定形
セレン等の光導電層を設けた電子写真感光体を用いて、
暗所に於てその表面を一様帯電し、次いで原稿像を露光
して、光照射部の感光体表面電荷を放電させ静電潜像を
形成する。この静電潜像をトナー粒子により現像し、転
写材に転写する。
一般に、上記カールソン法による原稿に対する濃度再現
範囲は、0.6〜0.8程度であり、例えば無定形セレ
ンを用いた場合の原稿濃度に対する潜像電位の関係は第
8図に実線aで示すごとくである。そして、この原稿1
M度に対する複写濃度は第9図の実線に示す様に完全な
濃度再現をなし得ないのが実情である。
範囲は、0.6〜0.8程度であり、例えば無定形セレ
ンを用いた場合の原稿濃度に対する潜像電位の関係は第
8図に実線aで示すごとくである。そして、この原稿1
M度に対する複写濃度は第9図の実線に示す様に完全な
濃度再現をなし得ないのが実情である。
一電子写真法の他の方法として、本出願人の出願にかか
る特公昭42−23910号公報、或は特公昭43−2
4748号公報に開示されている。
る特公昭42−23910号公報、或は特公昭43−2
4748号公報に開示されている。
この電子写真法は導電性基板上に光導電体層・透明絶縁
層を積層した感光体を用いるものである。原稿濃度に対
するPFI!電位の関係も、第8図に鎖線すで示すごと
くである。
層を積層した感光体を用いるものである。原稿濃度に対
するPFI!電位の関係も、第8図に鎖線すで示すごと
くである。
上述のような電子写真法により形成した再現コビーは、
貧務田等の用途に於ては、十分満足なものであった。し
かし、原稿画像の広い範囲の灰色や色合いを含んだ原稿
を忠実に再現できるものではない、従って、原稿画像の
忠実な再現を要する精密印刷或は美術印刷等には利用し
得なかった。
貧務田等の用途に於ては、十分満足なものであった。し
かし、原稿画像の広い範囲の灰色や色合いを含んだ原稿
を忠実に再現できるものではない、従って、原稿画像の
忠実な再現を要する精密印刷或は美術印刷等には利用し
得なかった。
即ち、従来の電子写真法の場合、原稿画像の明るい灰色
はより明るく、原稿画像で暗い灰色は、より暗い複写像
となる。カラー複写の場合、微妙な色変化を出そうとす
れば、コピーは色が濁り、又、原稿に対する色変化も大
きくなる恐れもあった。これらはトナー特性を改良する
ことによって幾分改善されているものの、原稿画像の忠
実な再現は困難である。
はより明るく、原稿画像で暗い灰色は、より暗い複写像
となる。カラー複写の場合、微妙な色変化を出そうとす
れば、コピーは色が濁り、又、原稿に対する色変化も大
きくなる恐れもあった。これらはトナー特性を改良する
ことによって幾分改善されているものの、原稿画像の忠
実な再現は困難である。
本発明は、上述の点に鑑み、原稿画像を忠実に階調性を
再現することが可能な電子写真の画像コントラスト調整
方法を提供しようとするものである。
再現することが可能な電子写真の画像コントラスト調整
方法を提供しようとするものである。
上記の問題点を解決するため本発明は、少なくとも導電
層と光導電層とを有する像担持体表面に均一帯電をした
後に画像光を照射して得られた静電潜像を現像する電子
写真法において、前記画像光を照射すると同時以降で現
像する以前に該像担持体表面を前記均一帯電の電位より
低い一定電位に帯電するという手段を採っている。
層と光導電層とを有する像担持体表面に均一帯電をした
後に画像光を照射して得られた静電潜像を現像する電子
写真法において、前記画像光を照射すると同時以降で現
像する以前に該像担持体表面を前記均一帯電の電位より
低い一定電位に帯電するという手段を採っている。
上記のようにすると、濃度再現範囲が拡張されて、原稿
画像の階調が忠実良好に再現される。
画像の階調が忠実良好に再現される。
以下に本発明の実施例を第1図に従って説明する。
第1工程(a)で、導電性基板11・光導電層12を基
本構成とする感光体1表面にコロナ帯電器2で均一帯電
を施す、光導電層12の特性がP型半導体の場合には、
プラス帯電(表面電位■とする)をする。
本構成とする感光体1表面にコロナ帯電器2で均一帯電
を施す、光導電層12の特性がP型半導体の場合には、
プラス帯電(表面電位■とする)をする。
次に第2工程(b)で原稿画像の光Iを感光体lに照射
する。このとき光導電層12内には光量に比例したキャ
リア対13が発生しその内のプラスキャリアが光導電層
12を移動し、導電性層11ニ流れ、マ・fナスキャリ
アは感光体1表面のプラス電荷との間で放電する。この
放電の効率は光導電層12にかかる電界に依存し、光導
電体によって異なるが概略第2図の点線αに示すような
logE−V特性(露光量に対する静電潜像電位特性)
でそのダイナミックレンジは0.6〜0.8である。
する。このとき光導電層12内には光量に比例したキャ
リア対13が発生しその内のプラスキャリアが光導電層
12を移動し、導電性層11ニ流れ、マ・fナスキャリ
アは感光体1表面のプラス電荷との間で放電する。この
放電の効率は光導電層12にかかる電界に依存し、光導
電体によって異なるが概略第2図の点線αに示すような
logE−V特性(露光量に対する静電潜像電位特性)
でそのダイナミックレンジは0.6〜0.8である。
第3工程 (c)は、光重の露光直後になされる。
バイアス電圧V+(<VO)を印加しであるグリッドG
を有するコロナ帯電器3により感光体lの表面を帯電し
てゆく、この時のコロナ帯電器3の高圧電源5は、コロ
ナ電流が環墳によって変化しないように定電流電源であ
ることが望ましい。
を有するコロナ帯電器3により感光体lの表面を帯電し
てゆく、この時のコロナ帯電器3の高圧電源5は、コロ
ナ電流が環墳によって変化しないように定電流電源であ
ることが望ましい。
この帯電により感光体lの表面電位が略■1以下の部分
のみ一定のコロナ電荷を与えることができる。その結果
、第2図実線βのようにlogE−V特性の表面電位が
略■1以下の所を光量の多い方へ延び階調の制御が出来
る。すなわちダイナミックレンジが広がることになる。
のみ一定のコロナ電荷を与えることができる。その結果
、第2図実線βのようにlogE−V特性の表面電位が
略■1以下の所を光量の多い方へ延び階調の制御が出来
る。すなわちダイナミックレンジが広がることになる。
なお第3工程(c)は原稿画像露光の露光(第2工程)
と同時にしてもよい、この場合、静電潜像が形成される
途中でもコロナ帯電を受ける為、そのlogE−V特性
は実線βのようなりl近傍の特異な変化は少なくなり鎖
線γのような特性を示す。
と同時にしてもよい、この場合、静電潜像が形成される
途中でもコロナ帯電を受ける為、そのlogE−V特性
は実線βのようなりl近傍の特異な変化は少なくなり鎖
線γのような特性を示す。
第3図・第4図は本発明の別な実施例を説明する図で、
ともに前記の実施例よりさらに細かな階調の制御ができ
るものである。
ともに前記の実施例よりさらに細かな階調の制御ができ
るものである。
第3図は、第3工程で使用されるコロナ帯電器3のグリ
ッドが01とG2に2分割され各々のグ’) −/ ト
G t トG2 ニV 1=+250V ト、V2=+
150Vのバイアス電圧が印加されている。放電ワイヤ
6は定電流高圧電源5とつながっている。第4図は第2
工程である原稿画像露光Iと第3工程であるコロナ帯電
器3による制御帯電の前半とを重ね合せている。グリッ
ドG1とG2に各々vl=÷250VとV2=+150
Vのバイアス電圧を印加したものである。
ッドが01とG2に2分割され各々のグ’) −/ ト
G t トG2 ニV 1=+250V ト、V2=+
150Vのバイアス電圧が印加されている。放電ワイヤ
6は定電流高圧電源5とつながっている。第4図は第2
工程である原稿画像露光Iと第3工程であるコロナ帯電
器3による制御帯電の前半とを重ね合せている。グリッ
ドG1とG2に各々vl=÷250VとV2=+150
Vのバイアス電圧を印加したものである。
第5図は、原稿濃度に対する潜像電位関係を示すもので
、第3図の実施例で形成した静電潜像の電位が実線Cで
、第4図の実施例で形成した静712潜像電位が点線d
であり、その輝度再現範囲が1.2程度に広がっている
。
、第3図の実施例で形成した静電潜像の電位が実線Cで
、第4図の実施例で形成した静712潜像電位が点線d
であり、その輝度再現範囲が1.2程度に広がっている
。
また、第2工程の原稿画像露光Iを照射する際、全面一
様に弱い光−バイアス光を与えることにより暗部の輝度
再現範囲をさらに拡張するのに有効である。第5図の鎖
線eにはこのようなバイアス光を照射したときの静電電
位が示してあり、このとき輝度再現範囲は1.4程度ま
で広がっている。
様に弱い光−バイアス光を与えることにより暗部の輝度
再現範囲をさらに拡張するのに有効である。第5図の鎖
線eにはこのようなバイアス光を照射したときの静電電
位が示してあり、このとき輝度再現範囲は1.4程度ま
で広がっている。
第6図は未発明方法を実施するに適した複写装置を示し
た模式図である。感光体lは導電性基板と光導電性層を
基本構成とした回転ドラムである。導電性基板としてア
ルミ等の金属ドラムを用い、光導電性層としてその上に
約50p無定形セレン合金を蒸着したものである。ドラ
ム感光体1は回転しながら先ずプラスコロナ帯電器2に
より均一に略+500vに帯電される。原稿は原稿台1
5上に載置され光源16、移動ミラー17・18、レン
ズ19、ミラー20−21からなる露光手段により、均
一帯電されている感光体1上に露光される。原稿画像光
Iを照射後感光体1はグリッドGを有するプラスコロナ
帯電器3によって帯電する。すると潜像電位に応じて部
分的にコロナ電荷が加えられる。これにより静電潜像の
電位は前記のようになる。潜像形成後の感光体面に現像
剤を供する様にスリーブ型マグネットブラシ現像器22
が配置される現像スリーブには明部に現像剤の付着する
カブリを防ぐため適当なバイアス電圧が印加され現像さ
れる。感光体上に形成された現像々は、給紙転写手段の
転写用コロナ放電器23により転写材P上に転写される
。転写材P上の転写像は、加熱定着器24により転写材
P上に溶融定着され、しかる後排紙トレイ上に排出され
る。一方、転写後の感光体l上に残留する現像剤は、ク
リーニング手段25でクリーニングされ、感光体1は再
用に備えられる。
た模式図である。感光体lは導電性基板と光導電性層を
基本構成とした回転ドラムである。導電性基板としてア
ルミ等の金属ドラムを用い、光導電性層としてその上に
約50p無定形セレン合金を蒸着したものである。ドラ
ム感光体1は回転しながら先ずプラスコロナ帯電器2に
より均一に略+500vに帯電される。原稿は原稿台1
5上に載置され光源16、移動ミラー17・18、レン
ズ19、ミラー20−21からなる露光手段により、均
一帯電されている感光体1上に露光される。原稿画像光
Iを照射後感光体1はグリッドGを有するプラスコロナ
帯電器3によって帯電する。すると潜像電位に応じて部
分的にコロナ電荷が加えられる。これにより静電潜像の
電位は前記のようになる。潜像形成後の感光体面に現像
剤を供する様にスリーブ型マグネットブラシ現像器22
が配置される現像スリーブには明部に現像剤の付着する
カブリを防ぐため適当なバイアス電圧が印加され現像さ
れる。感光体上に形成された現像々は、給紙転写手段の
転写用コロナ放電器23により転写材P上に転写される
。転写材P上の転写像は、加熱定着器24により転写材
P上に溶融定着され、しかる後排紙トレイ上に排出され
る。一方、転写後の感光体l上に残留する現像剤は、ク
リーニング手段25でクリーニングされ、感光体1は再
用に備えられる。
これまで説明した感光体lの光導電体は1層の光導電体
層からなるものであったが、本発明に用いられる感光体
はいわゆるカールソン法に用いろれる感光体であればど
のようなものでもよく、例えば第7図に示す、導電性基
板11上に電荷発生層12aと電荷移動層L2bからな
るもの等すべての感光体に対して有効である。
層からなるものであったが、本発明に用いられる感光体
はいわゆるカールソン法に用いろれる感光体であればど
のようなものでもよく、例えば第7図に示す、導電性基
板11上に電荷発生層12aと電荷移動層L2bからな
るもの等すべての感光体に対して有効である。
以」二、具体例に詳述した如く、本発明の方法は濃度再
現範囲を拡張して、原稿画像の階調性を忠実良好に再現
することを可能としたものである。
現範囲を拡張して、原稿画像の階調性を忠実良好に再現
することを可能としたものである。
第1図は本発明を適用する方法の実施例を説明する図、
第2図は本発明を適用した方法で形成した静電潜像の′
電位特性図、第3図−第4図は別な実施例を説明する図
、第5図はその実施例で形成した静電潜像の電位特性図
、第6図は本発明の方法を実施するに適した複写装置の
模式図、第7図は感光体の構成例を示す図、第8図は従
来の方法により形成した静電潜像の電位特性図、第9図
は同じく複写濃度特性図である。 1は感光体、3はコロナ帯電器、G1l01 ・02は
グリッド、V−V、、V2は電源、5は定電流高圧電源
である。
第2図は本発明を適用した方法で形成した静電潜像の′
電位特性図、第3図−第4図は別な実施例を説明する図
、第5図はその実施例で形成した静電潜像の電位特性図
、第6図は本発明の方法を実施するに適した複写装置の
模式図、第7図は感光体の構成例を示す図、第8図は従
来の方法により形成した静電潜像の電位特性図、第9図
は同じく複写濃度特性図である。 1は感光体、3はコロナ帯電器、G1l01 ・02は
グリッド、V−V、、V2は電源、5は定電流高圧電源
である。
Claims (1)
- (1)少なくとも導電層と光導電層とを有する像担持体
表面に均一帯電をした後に画像光を照射して得られた静
電潜像を現像する電子写真法において、前記画像光を照
射すると同時以降で現像する以前に該像担持体表面を前
記均一帯電の電位より低い一定電位に帯電することを特
徴とする画像コントラスト調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60168099A JPS6227754A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 電子写真の画像コントラスト調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60168099A JPS6227754A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 電子写真の画像コントラスト調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6227754A true JPS6227754A (ja) | 1987-02-05 |
Family
ID=15861817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60168099A Pending JPS6227754A (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 | 電子写真の画像コントラスト調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6227754A (ja) |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP60168099A patent/JPS6227754A/ja active Pending
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