JPS62279582A - 情報記録再生装置 - Google Patents
情報記録再生装置Info
- Publication number
- JPS62279582A JPS62279582A JP12317186A JP12317186A JPS62279582A JP S62279582 A JPS62279582 A JP S62279582A JP 12317186 A JP12317186 A JP 12317186A JP 12317186 A JP12317186 A JP 12317186A JP S62279582 A JPS62279582 A JP S62279582A
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- Japan
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- information
- recording
- program
- sub
- circuit
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 2
- 101000860173 Myxococcus xanthus C-factor Proteins 0.000 description 1
Landscapes
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明はR−DATに代表される情報記録再生装置に関
する。
する。
本発明においては副情報が所定の序列になっている主情
報の数が検索され、記録媒体の所定位置に記録される。
報の数が検索され、記録媒体の所定位置に記録される。
最近規格化がなされたR−DATにおいては、第4図に
示すように、各傾斜トラックの略中央部に主情報として
ディジタル化(P CM)された音声信号が、またその
両端部(図中斜線を施した部分)に主情報に付随する副
情報としてのサブコート信号が、各々記録されるように
なっている。サブコード信号としてはIDコード、記録
日時に関するコード、プログラム番号(PN○)のコー
ド等がある。そして各プログラム(例えば名曲)のサブ
コードエリアにはそのプログラムのプログラム番号が記
録されるが、その磁気テープの始端部付近のサブコード
エリアには、その磁気テープに記録されているプログラ
ムの内容を表すTOC(Table of Con
tents)情報が記録される。
示すように、各傾斜トラックの略中央部に主情報として
ディジタル化(P CM)された音声信号が、またその
両端部(図中斜線を施した部分)に主情報に付随する副
情報としてのサブコート信号が、各々記録されるように
なっている。サブコード信号としてはIDコード、記録
日時に関するコード、プログラム番号(PN○)のコー
ド等がある。そして各プログラム(例えば名曲)のサブ
コードエリアにはそのプログラムのプログラム番号が記
録されるが、その磁気テープの始端部付近のサブコード
エリアには、その磁気テープに記録されているプログラ
ムの内容を表すTOC(Table of Con
tents)情報が記録される。
TOC情報として例えばその磁気テープに記録されてい
るプログラムの数(総数)を記録する場合、磁気テープ
を早送り又は巻戻してサブコードを読み取り、プログラ
ムの数を計数することが考えられる。しかしながらこの
ように単にプログラムの数を計数し、記録するだけでは
、プログラム番号が、例えば磁気テープの始端から1.
2,3.6.7のように欠番がある状態で記録されてい
たり、あるいは3,1.2.3.4のように正しい序列
ではない状態で記録されていたりすると、始端から何番
目の曲であるのかを指定して磁気テープの途中から所定
の曲を検索することが困難になる。
るプログラムの数(総数)を記録する場合、磁気テープ
を早送り又は巻戻してサブコードを読み取り、プログラ
ムの数を計数することが考えられる。しかしながらこの
ように単にプログラムの数を計数し、記録するだけでは
、プログラム番号が、例えば磁気テープの始端から1.
2,3.6.7のように欠番がある状態で記録されてい
たり、あるいは3,1.2.3.4のように正しい序列
ではない状態で記録されていたりすると、始端から何番
目の曲であるのかを指定して磁気テープの途中から所定
の曲を検索することが困難になる。
本発明は情報記録再生装置において、記録媒体を駆動す
る駆動手段と、高速で駆動される記録媒体から主情報と
主情報に付随する副情報を再生する再生手段と、再生手
段が出力する再生信号から副情報を読み取る読取手段と
、読取手段が読み取った副情報の序列を判定し、所定の
序列にある主情報の数を演算する制御回路と、制御回路
により制御され、数に関する信号を発生する発生回路と
。
る駆動手段と、高速で駆動される記録媒体から主情報と
主情報に付随する副情報を再生する再生手段と、再生手
段が出力する再生信号から副情報を読み取る読取手段と
、読取手段が読み取った副情報の序列を判定し、所定の
序列にある主情報の数を演算する制御回路と、制御回路
により制御され、数に関する信号を発生する発生回路と
。
発生回路が出力する信号を記録媒体の所定位置に記録す
る記録手段とを備えることを特徴とする。
る記録手段とを備えることを特徴とする。
記録媒体が通常の記録再生時における場合より高速で走
行され、副情報が読み取られる。順次読み取られる副情
報の序列(順列)が判定され所定の序列になっている主
情報の数が計数される。計数された主情報の数が所定位
置に記録される。
行され、副情報が読み取られる。順次読み取られる副情
報の序列(順列)が判定され所定の序列になっている主
情報の数が計数される。計数された主情報の数が所定位
置に記録される。
第1図は本発明の情報記録再生装置をR−DATに応用
した場合のブロック図である。同図において1は記録媒
体としての磁気テープであり、回転磁気ヘッド2を有す
る回転ドラム3に略9o度巻回されている。4はロータ
リトランスであり、回転磁気ヘッド2の信号を増幅回路
5に伝達する。
した場合のブロック図である。同図において1は記録媒
体としての磁気テープであり、回転磁気ヘッド2を有す
る回転ドラム3に略9o度巻回されている。4はロータ
リトランスであり、回転磁気ヘッド2の信号を増幅回路
5に伝達する。
6は変換回路であり、増幅回路5から供給されるRF倍
信号復調してディジタル信号に変換する。
信号復調してディジタル信号に変換する。
7は読取回路であり、変換回路6から入力される信号か
らサブコード信号を読み取り、その読み取った値をマイ
クロコンピュータ等の制御回路8に出力する。9はTO
C信号発生回路であり、制御回路8により制御され、所
定のTOC信号を出力する。このTOC信号は変換回路
10によりRF倍信号変換され、増幅回路11、ロータ
リトランス4を介して回転磁気ヘッド2に供給される。
らサブコード信号を読み取り、その読み取った値をマイ
クロコンピュータ等の制御回路8に出力する。9はTO
C信号発生回路であり、制御回路8により制御され、所
定のTOC信号を出力する。このTOC信号は変換回路
10によりRF倍信号変換され、増幅回路11、ロータ
リトランス4を介して回転磁気ヘッド2に供給される。
12は磁気テープ1と回転ドラム3を駆動する駆動回路
である。
である。
しかしてその作用は第2図のフローチャー1・に示すよ
うになる。制御回路8に所定の入力を行うと、制御回路
8は駆動回路12に制御信号を出力し、回転ドラム3を
所定の速度で回転させるとともに、磁気テープ1を通常
の記録再生時における場合より高速で巻戻す。磁気テー
プ1がその始端まで巻戻されたとき、制御回路8は値A
を1にセットし、磁気テープ1を高速で早送りさせる。
うになる。制御回路8に所定の入力を行うと、制御回路
8は駆動回路12に制御信号を出力し、回転ドラム3を
所定の速度で回転させるとともに、磁気テープ1を通常
の記録再生時における場合より高速で巻戻す。磁気テー
プ1がその始端まで巻戻されたとき、制御回路8は値A
を1にセットし、磁気テープ1を高速で早送りさせる。
このとき再生手段としての回転磁気ヘッド2から出力さ
れる再生信号がロータリトランス4、増幅回路5を介し
て変換回路6に入力される。変換回路6は入力されたR
F倍信号ディジタル信号に復調して読取回路7に出力す
る。読取回路7は再生ディジタル信号を読み取り、その
中からプログラム番号(PNO)を読み出す。プログラ
ム番号が読み取られたとき、制御回路8はその値が値A
(A=1)と等しいか否かを判断し1等しい場合は値A
を1つインクリメントして(A=2として)次に読み取
られるプログラム番号と比較する。斯がる動作が読み取
られたプログラム番号と値Aとが不一致となるまで(あ
るいは磁気テープ1の終端に達するまで)行なわれる。
れる再生信号がロータリトランス4、増幅回路5を介し
て変換回路6に入力される。変換回路6は入力されたR
F倍信号ディジタル信号に復調して読取回路7に出力す
る。読取回路7は再生ディジタル信号を読み取り、その
中からプログラム番号(PNO)を読み出す。プログラ
ム番号が読み取られたとき、制御回路8はその値が値A
(A=1)と等しいか否かを判断し1等しい場合は値A
を1つインクリメントして(A=2として)次に読み取
られるプログラム番号と比較する。斯がる動作が読み取
られたプログラム番号と値Aとが不一致となるまで(あ
るいは磁気テープ1の終端に達するまで)行なわれる。
読み取ったプログラム番号と値Aが不一致になったとき
値Aは1つディクリメントされる。これにより値Aが、
1.2.3・・・の正しい序列でプログラム番号が付さ
れているプログラムの数(総数)と一致させられる。
値Aは1つディクリメントされる。これにより値Aが、
1.2.3・・・の正しい序列でプログラム番号が付さ
れているプログラムの数(総数)と一致させられる。
次に制御回路8は駆動回路12を制御し、磁気テープ1
を始端まで巻戻させる。始端まで巻戻した後制御回路8
は装置をアフレコモートに設定し、磁気テープ1を通常
の記録時の速度で走行させる。
を始端まで巻戻させる。始端まで巻戻した後制御回路8
は装置をアフレコモートに設定し、磁気テープ1を通常
の記録時の速度で走行させる。
このとき制御回路8はTOC信号発生回路9に制御信号
を出力し、計数した値Aに対応したディジタル信号をT
OC信号として変換回路10に出力させる。変換回路1
0はこの信号をRF倍信号変換して増幅回路11、ロー
タリトランス4を介して記録手段としての回転磁気ヘッ
ド2に供給させる。回転磁気ヘッド2は音声信号エリア
に対向しているとき再生系に接続されるが、サブコード
エリアに対向しているとき記録系に接続され、値A(正
しい序列で記録されているプログラムの数)がTOC情
報として記録される。
を出力し、計数した値Aに対応したディジタル信号をT
OC信号として変換回路10に出力させる。変換回路1
0はこの信号をRF倍信号変換して増幅回路11、ロー
タリトランス4を介して記録手段としての回転磁気ヘッ
ド2に供給させる。回転磁気ヘッド2は音声信号エリア
に対向しているとき再生系に接続されるが、サブコード
エリアに対向しているとき記録系に接続され、値A(正
しい序列で記録されているプログラムの数)がTOC情
報として記録される。
TOC情報の書込みが終了したとき、制御回路8は駆動
回路12を制御し、磁気テープ1を始端まで巻戻させる
。
回路12を制御し、磁気テープ1を始端まで巻戻させる
。
従って例えば第3図(a)に示すように、磁気テープ1
の始端(BOT)から終端(EOT)まで1.2.3.
4.5と正しい序列でプログラム番号が記録されている
場合は、記録されているプログラムの総数(5)がTO
C情報として記録される6−力筒3図(b)に示すよう
に1.2.3.6.7と途中の番号が欠落している場合
は、欠落する直前までのプログラムの数(3)がTOC
情報として記録される。他方第3図(c)に示すように
、3,1.2.3.4とプログラム番号が1から始まっ
ていないときは高速再生が行なわれず、直ちにそのTO
C情報としてそのプログラムの数がOと記録される。
の始端(BOT)から終端(EOT)まで1.2.3.
4.5と正しい序列でプログラム番号が記録されている
場合は、記録されているプログラムの総数(5)がTO
C情報として記録される6−力筒3図(b)に示すよう
に1.2.3.6.7と途中の番号が欠落している場合
は、欠落する直前までのプログラムの数(3)がTOC
情報として記録される。他方第3図(c)に示すように
、3,1.2.3.4とプログラム番号が1から始まっ
ていないときは高速再生が行なわれず、直ちにそのTO
C情報としてそのプログラムの数がOと記録される。
尚以上においては磁気テープ1を一旦始端まで巻戻した
後、高速(早送り)再生してプログラム番号を読み出す
ようにしたが、巻戻し際中に読出すようにすることもで
きる。この場合巻戻し開始点のプログラム番号をNとす
るとき、プログラム番号がN、N−1、・・・2,1と
なった場合のみ始端から高速再生を実行し、N+1、N
+2・・・のプログラム番号を読み出すようにし、その
他の場合は直ちにTOC情報としての数を0と記録する
ようにしてもよい。このようにすると動作時間をより短
縮することができる。
後、高速(早送り)再生してプログラム番号を読み出す
ようにしたが、巻戻し際中に読出すようにすることもで
きる。この場合巻戻し開始点のプログラム番号をNとす
るとき、プログラム番号がN、N−1、・・・2,1と
なった場合のみ始端から高速再生を実行し、N+1、N
+2・・・のプログラム番号を読み出すようにし、その
他の場合は直ちにTOC情報としての数を0と記録する
ようにしてもよい。このようにすると動作時間をより短
縮することができる。
本発明はR−DAT以外に、8ミリビデオテ一プレコー
ダ等他の情報記録再生装置においても応用が可能である
。
ダ等他の情報記録再生装置においても応用が可能である
。
以上の如く本発明は情報記録再生装置において。
記録媒体を駆動する駆動手段と、高速で駆動される記録
媒体から主情報と主情報に付随する副情報を再生する再
生手段と、再生手段が出力する再生信号から副情報を読
み取る読取手段と、読取手段が読み取った副情報の序列
を判定し、所定の序列にある主情報の数を演算する制御
回路と、制御回路により制御され、数に関する信号を発
生する発生回路と、発生回路が出力する信号を記録媒体
の所定位置に記録する記録手段とを偉えるようにしたの
で、R−DAT等においてTOC情報としてのプログラ
ムの数を、正しい序列でプログラム番号を記録したプロ
グラムの数と一致させることができ、磁気テープの途中
から所定のプログラムを検索することが容易になる。
媒体から主情報と主情報に付随する副情報を再生する再
生手段と、再生手段が出力する再生信号から副情報を読
み取る読取手段と、読取手段が読み取った副情報の序列
を判定し、所定の序列にある主情報の数を演算する制御
回路と、制御回路により制御され、数に関する信号を発
生する発生回路と、発生回路が出力する信号を記録媒体
の所定位置に記録する記録手段とを偉えるようにしたの
で、R−DAT等においてTOC情報としてのプログラ
ムの数を、正しい序列でプログラム番号を記録したプロ
グラムの数と一致させることができ、磁気テープの途中
から所定のプログラムを検索することが容易になる。
第1図は本発明の情報記録再生装置のブロック図、第2
図はそのフローチャート、第3図はその磁気テープの説
明図、第4図はR−DATの磁気テープの説明図である
。 1・・・磁気テープ 2・・・回転磁気ヘッド 3・・・回転ドラム 4・・・ロータリトランス 6・・・変換回路 7・・・読取回路 8・・・制御回路 9・・・TOC信号発生回路 10・・・変換回路 12・・・駆動回路 以上
図はそのフローチャート、第3図はその磁気テープの説
明図、第4図はR−DATの磁気テープの説明図である
。 1・・・磁気テープ 2・・・回転磁気ヘッド 3・・・回転ドラム 4・・・ロータリトランス 6・・・変換回路 7・・・読取回路 8・・・制御回路 9・・・TOC信号発生回路 10・・・変換回路 12・・・駆動回路 以上
Claims (1)
- 記録媒体を駆動する駆動手段と、高速で駆動される該記
録媒体から主情報と該主情報に付随する副情報を再生す
る再生手段と、該再生手段が出力する再生信号から該副
情報を読み取る読取手段と、該読取手段が読み取った該
副情報の序列を判定し、所定の序列にある該主情報の数
を演算する制御回路と、該制御回路により制御され、該
数に関する信号を発生する発生回路と、該発生回路が出
力する該信号を該記録媒体の所定位置に記録する記録手
段とを備えることを特徴とする情報記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12317186A JPS62279582A (ja) | 1986-05-27 | 1986-05-27 | 情報記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12317186A JPS62279582A (ja) | 1986-05-27 | 1986-05-27 | 情報記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62279582A true JPS62279582A (ja) | 1987-12-04 |
Family
ID=14853940
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12317186A Pending JPS62279582A (ja) | 1986-05-27 | 1986-05-27 | 情報記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62279582A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01211387A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-24 | Alpine Electron Inc | 磁気テープ記録方法 |
| JPH0224891A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-26 | Pioneer Electron Corp | ディジタル・オーディオ・テープレコーダ |
| WO1998007158A1 (en) * | 1996-08-13 | 1998-02-19 | Sony Corporation | Device and method for managing recorded program information and device and method for recording and reproducing |
-
1986
- 1986-05-27 JP JP12317186A patent/JPS62279582A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01211387A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-24 | Alpine Electron Inc | 磁気テープ記録方法 |
| JPH0224891A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-26 | Pioneer Electron Corp | ディジタル・オーディオ・テープレコーダ |
| WO1998007158A1 (en) * | 1996-08-13 | 1998-02-19 | Sony Corporation | Device and method for managing recorded program information and device and method for recording and reproducing |
| US6327417B1 (en) | 1996-08-13 | 2001-12-04 | Sony Corporation | Apparatus and method for reconstructing a tape library containing program information corresponding to programs recorded on a magnetic tape |
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