JPS6228048A - マグネシウムテ−プの製造方法 - Google Patents
マグネシウムテ−プの製造方法Info
- Publication number
- JPS6228048A JPS6228048A JP16730585A JP16730585A JPS6228048A JP S6228048 A JPS6228048 A JP S6228048A JP 16730585 A JP16730585 A JP 16730585A JP 16730585 A JP16730585 A JP 16730585A JP S6228048 A JPS6228048 A JP S6228048A
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- Japan
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- magnesium
- tape
- alloy
- molten
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はマグネシウム又はマグネシウム合金(以下マグ
ネシウムという)テープの製造方法の改良に係シ、特に
簡単な工程によシ長尺のテープをえんとするものである
。
ネシウムという)テープの製造方法の改良に係シ、特に
簡単な工程によシ長尺のテープをえんとするものである
。
(従来の技術)
一般にマグネシウムは比重が1.74の如く実用金属中
量も軽いため軽量化ニーズに応えて航空機、自動車等の
構造材として大量に使用せんとしているものである。又
マグネシウムは卑な電位を利用して電気防食用アノード
、電池極板として有用化され且つその大きな減衰能を利
用して事務用品、チェーンソーの部品などにも使用され
ている。
量も軽いため軽量化ニーズに応えて航空機、自動車等の
構造材として大量に使用せんとしているものである。又
マグネシウムは卑な電位を利用して電気防食用アノード
、電池極板として有用化され且つその大きな減衰能を利
用して事務用品、チェーンソーの部品などにも使用され
ている。
更にマグネシウムはF、R,Mの母材としても着目され
ておシ、特にカーボンと僅かに反応し且つ軽量であるた
めこの分野にも使用されんとしている。
ておシ、特にカーボンと僅かに反応し且つ軽量であるた
めこの分野にも使用されんとしている。
而して上記の如くマグネシウムを利用せんとする場合に
は何れも箔或はテープの如き薄状体としているものであ
るが、マグネシウムはその結晶が六方晶系であるため押
出し加工、圧延加工を施すことが困難であり、薄板材特
に箔、テープ類をうるためには複雑な工程を必要とする
ものでおった◇ このように〜100μm厚の薄状マグネシウムテープを
うるには熱間加工を数回繰返し行わなければならず、こ
れに伴って高価なものとなると共に得られたテープの長
さは数−程度のものにすぎず、列置長尺物をうろことが
出来ないものであった。
は何れも箔或はテープの如き薄状体としているものであ
るが、マグネシウムはその結晶が六方晶系であるため押
出し加工、圧延加工を施すことが困難であり、薄板材特
に箔、テープ類をうるためには複雑な工程を必要とする
ものでおった◇ このように〜100μm厚の薄状マグネシウムテープを
うるには熱間加工を数回繰返し行わなければならず、こ
れに伴って高価なものとなると共に得られたテープの長
さは数−程度のものにすぎず、列置長尺物をうろことが
出来ないものであった。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明はかかる現状に鑑み鋭意研究を行つ九結果、簡単
な工程により薄状のテープを連続して製造する方法全開
発したものでおる。
な工程により薄状のテープを連続して製造する方法全開
発したものでおる。
(間坦点を解決するための手段)
本発明方法はステンレス製ルツ2内に注入したマグネシ
ウムの耐湯を700〜900℃に保持した後、該溶湯を
ノズルよりアルミニウム。
ウムの耐湯を700〜900℃に保持した後、該溶湯を
ノズルよりアルミニウム。
アルミニウム合金又は超硬の内側れか1種によるロール
面に噴出せしめて急冷し、該ロール面上にマグネシウム
の薄状テープを形成せしめこれを剥離して巻取ることに
より長尺状のマグネシウムテープをえているものである
。
面に噴出せしめて急冷し、該ロール面上にマグネシウム
の薄状テープを形成せしめこれを剥離して巻取ることに
より長尺状のマグネシウムテープをえているものである
。
又、本発明方法はノズルの近傍にして且つノズルの後方
の位置にロールに接して湯だt#)を形成しうる湯受は
加熱板を設け、該湯だまりに不活性がスを吹きつけるこ
とを特徴とするものである。
の位置にロールに接して湯だt#)を形成しうる湯受は
加熱板を設け、該湯だまりに不活性がスを吹きつけるこ
とを特徴とするものである。
なお、マグネシウム合金としては認31(アルミ3%−
Zn1%−残部Mg)、AZ91(アルミ9 % −Z
n 1 %−残sMg ) 、AZ 63 (7ルミ6
チーZn 3チ一残1i1SMg)等を使用する。
Zn1%−残部Mg)、AZ91(アルミ9 % −Z
n 1 %−残sMg ) 、AZ 63 (7ルミ6
チーZn 3チ一残1i1SMg)等を使用する。
(作用)
本発明方法においてルツ&’lステンレス製のものに限
定した理由は通常金属全加熱し溶湯とするためのルツI
としてはカーボンブラック製又は鉄製のものが利用され
ているがカーゼンブラックの場合にはマグネシウムと僅
かに反応するためマグネシウムの純度を阻害して純粋の
マグネシウムテープをうることか出来ないものである。
定した理由は通常金属全加熱し溶湯とするためのルツI
としてはカーボンブラック製又は鉄製のものが利用され
ているがカーゼンブラックの場合にはマグネシウムと僅
かに反応するためマグネシウムの純度を阻害して純粋の
マグネシウムテープをうることか出来ないものである。
又鉄の場合にはマグネシウム全加熱溶解中に鉄の酸化膜
が生成しこれが狭いノズルの間隙を閉塞してマグネシウ
ムの溶湯の噴出を困難にするためである。
が生成しこれが狭いノズルの間隙を閉塞してマグネシウ
ムの溶湯の噴出を困難にするためである。
又、本発明方法においてロールをAA 、 AA金合金
は超硬の(タングステン、カーーンブラック)材質から
なるものに限定したが、これ以外の材質例えば鉄製ロー
ルによる場合にはマグネシウムテープの自由面性状即ち
テープ面に肌荒れ等を生じ且つ連続して長尺のテープを
うろことが出来ないためでおる。
は超硬の(タングステン、カーーンブラック)材質から
なるものに限定したが、これ以外の材質例えば鉄製ロー
ルによる場合にはマグネシウムテープの自由面性状即ち
テープ面に肌荒れ等を生じ且つ連続して長尺のテープを
うろことが出来ないためでおる。
更に本発明方法において溶湯を噴出せしめるノズル近傍
に湯受は板を設けることによシ、マグネシウム溶湯をロ
ール面に噴出してテープとする場合に、該テープのロー
ル面側に生ずる凹部又はチーfC微孔を生ずるのを防止
するためでアシ、このようにテープに凹部又はピンホー
ルが生成されるのはノズルよシ噴出する溶湯内に空気が
巻込まれる九めと考えられる。従って本発明方法は上記
の湯受は板を設けることによシこの部分に湯だまシを形
成せしめ、空気の巻き込みを防止しこれによって前記の
如くテープに凹部又はピンホールの生成を阻止するもの
である。
に湯受は板を設けることによシ、マグネシウム溶湯をロ
ール面に噴出してテープとする場合に、該テープのロー
ル面側に生ずる凹部又はチーfC微孔を生ずるのを防止
するためでアシ、このようにテープに凹部又はピンホー
ルが生成されるのはノズルよシ噴出する溶湯内に空気が
巻込まれる九めと考えられる。従って本発明方法は上記
の湯受は板を設けることによシこの部分に湯だまシを形
成せしめ、空気の巻き込みを防止しこれによって前記の
如くテープに凹部又はピンホールの生成を阻止するもの
である。
なお湯受は板は溶湯が凝固しないようにマグネシウムの
融点以上例えば700℃の温度に加熱することが好まし
く又湯だまシにてマグネシウムの燃焼を防止するために
、SF6或はAr等の不活性ガスを吹付けることが効果
的である。
融点以上例えば700℃の温度に加熱することが好まし
く又湯だまシにてマグネシウムの燃焼を防止するために
、SF6或はAr等の不活性ガスを吹付けることが効果
的である。
又本発明方法においてマグネシウム溶湯の温度を700
〜900℃に限定した理由は、700℃未満の場合には
ノズルにて6湯がつまシ出湯が困難となるためであシ、
又900℃を超えた場合にはマグネシウムの蒸気圧が高
くなシルツボ内の内圧が徐々に上昇し噴出圧を調整する
ことが困難となるためである。
〜900℃に限定した理由は、700℃未満の場合には
ノズルにて6湯がつまシ出湯が困難となるためであシ、
又900℃を超えた場合にはマグネシウムの蒸気圧が高
くなシルツボ内の内圧が徐々に上昇し噴出圧を調整する
ことが困難となるためである。
(実施例)
本発明方法を第1図により説明する。
即ち第1表に示す+ルツ?1内に湯@を異にする種々の
マグネシウム溶湯2を注入し、一方該ルツゴ1内にAr
(アルゴン)71/ス3を圧入し、該ルツボの底部に
設けたノズル4から該マグネシウム溶湯を材質を異にす
るロール50面上に0.2〜0.3気圧にて夫々噴出し
て急冷せしめることによシ該ロール面上にマグネシウム
の薄状体6が連続して生成されるからこれを剥離して巻
取シ機(図示せず)に巻取り、本発明マグネシウムテー
プ又は比較例マグネシウムチーfをえた。
マグネシウム溶湯2を注入し、一方該ルツゴ1内にAr
(アルゴン)71/ス3を圧入し、該ルツボの底部に
設けたノズル4から該マグネシウム溶湯を材質を異にす
るロール50面上に0.2〜0.3気圧にて夫々噴出し
て急冷せしめることによシ該ロール面上にマグネシウム
の薄状体6が連続して生成されるからこれを剥離して巻
取シ機(図示せず)に巻取り、本発明マグネシウムテー
プ又は比較例マグネシウムチーfをえた。
なおルツボ1を加熱するためには高周波誘導加熱により
行ったものである。
行ったものである。
又Arガス3を圧入する理由はマグネシウムの酸化を防
止すると同時にマグネシウム溶湯がノズルから噴出を容
易にしているものである。この場合又真空ポングアによ
シルツ?1内を真空排気した後Arガスを置換すると溶
湯2の酸化防止が更に有効である。
止すると同時にマグネシウム溶湯がノズルから噴出を容
易にしているものである。この場合又真空ポングアによ
シルツ?1内を真空排気した後Arガスを置換すると溶
湯2の酸化防止が更に有効である。
なおルツボ1内の圧力を調整するために圧力センサ8を
設げることが望ましい。
設げることが望ましい。
斯くして得た本発明テープと比較例テープについて自由
面性状及び連続性について測定した。
面性状及び連続性について測定した。
その結果は第2表に示す通シである。
上表より明らかな如く、ルツ2としてSUSを、使用し
、且つロールとして純At、 AA金合金超硬の内側れ
かのものを使用することによシ優れたマグネシウムテー
プを連続して製造しうろことを確認した。
、且つロールとして純At、 AA金合金超硬の内側れ
かのものを使用することによシ優れたマグネシウムテー
プを連続して製造しうろことを確認した。
実施例(2)
第2図に示す如くロール5と5US304のルツぎ1内
のマグネシウム(AZ31)溶湯2を噴出せしめるため
のノズル4との間に、該ロールの回転方向に対しノズル
4の稍後方の位置に該ロールに接して湯だまり9を形成
するための湯受は板10を設は該湯だtシ内に該溶湯の
燃焼防止のためにSF6或はAr等の不活性ガスを吹付
け、ロール面上に噴出したマグネシウム溶湯を急冷して
、厚さ約85μmのテープ状のマグネシウム箔を連続的
に製造した。
のマグネシウム(AZ31)溶湯2を噴出せしめるため
のノズル4との間に、該ロールの回転方向に対しノズル
4の稍後方の位置に該ロールに接して湯だまり9を形成
するための湯受は板10を設は該湯だtシ内に該溶湯の
燃焼防止のためにSF6或はAr等の不活性ガスを吹付
け、ロール面上に噴出したマグネシウム溶湯を急冷して
、厚さ約85μmのテープ状のマグネシウム箔を連続的
に製造した。
なおこの場合溶湯2の噴出位置は図面に示す如くノズル
4はロール5の最高の位置二りや\下降する位置に設け
ることが好ましい。
4はロール5の最高の位置二りや\下降する位置に設け
ることが好ましい。
又湯受げ板はヒータを内蔵し700℃に加熱せるマコー
ル(石原薬品工業株式会社商品名)を使用した。
ル(石原薬品工業株式会社商品名)を使用した。
斯くして得た本発明マグネシウムテープは湯受は板7を
設けることにより該テープのロール面側にも殆んどくぼ
みを生せず且ピンホール等の全くない外観平滑にして美
麗なチーf=f製造することが出来た。
設けることにより該テープのロール面側にも殆んどくぼ
みを生せず且ピンホール等の全くない外観平滑にして美
麗なチーf=f製造することが出来た。
実施例(3)
SUS 304のルツボ1内に注入したマグネシウム(
AZ31)!湯2を常時一定の圧力にて噴出せしめるた
めに該溶湯のヘッドを調整して行うために第3図に示す
如くポンfz2を内蔵せる溶湯槽11を設は該ポンプ1
22!il−介して溶湯2をパイf13によシルツボ1
内に注入すればよい。
AZ31)!湯2を常時一定の圧力にて噴出せしめるた
めに該溶湯のヘッドを調整して行うために第3図に示す
如くポンfz2を内蔵せる溶湯槽11を設は該ポンプ1
22!il−介して溶湯2をパイf13によシルツボ1
内に注入すればよい。
この場合ルツぎ1内の溶湯面制御にはフロート式、或は
上限、下限の検出器によシポンプ全ON 、 OFFせ
しめる方式を使用する。
上限、下限の検出器によシポンプ全ON 、 OFFせ
しめる方式を使用する。
(効果)
以上詳述した如く本発明方法によればマグネシウム溶湯
を急冷せしめるという簡単な工程にて容易に一定の厚さ
を有する表面平滑にして美麗な薄状テープを連続的に製
造しうるため、得られたテープは安価にして防食用アノ
ード材、音響機器用部品、複合材用母材等に極めて有用
である。
を急冷せしめるという簡単な工程にて容易に一定の厚さ
を有する表面平滑にして美麗な薄状テープを連続的に製
造しうるため、得られたテープは安価にして防食用アノ
ード材、音響機器用部品、複合材用母材等に極めて有用
である。
第1図乃至第3図は本発明マグネシウムテープの製造方
法の1例を示す概略説明図である。 1・・・ルツぎ、2・・・マグネシウム溶i、4・・・
ノズル、5・・・ロール、6・・・マグネシウムテープ
、9・・・湯だまり、10・・・湯受げ板。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦 第1図 第2図
法の1例を示す概略説明図である。 1・・・ルツぎ、2・・・マグネシウム溶i、4・・・
ノズル、5・・・ロール、6・・・マグネシウムテープ
、9・・・湯だまり、10・・・湯受げ板。 出願人代理人 弁理土鈴 江 武 彦 第1図 第2図
Claims (2)
- (1)ステンレス製ルツボ内に注入したマグネシウム又
はマグネシウム合金の溶湯を700〜900℃に保持し
た後、該溶湯をノズルよりアルミニウム、アルミニウム
合金又は超硬の内何れか1種によるロールの面上に噴出
せしめて急冷し、該ロール面上にマグネシウム又はマグ
ネシウム合金の薄状テープを形成せしめることを特徴と
するマグネシウムテープの製造方法。 - (2)ロール面上のノズル近傍に湯だまりを形成するた
めの湯受け板を設け、該湯だまりに不活性ガスを吹きつ
けることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のマグ
ネシウムテープの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16730585A JPS6228048A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | マグネシウムテ−プの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16730585A JPS6228048A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | マグネシウムテ−プの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6228048A true JPS6228048A (ja) | 1987-02-06 |
Family
ID=15847284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16730585A Pending JPS6228048A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | マグネシウムテ−プの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6228048A (ja) |
-
1985
- 1985-07-29 JP JP16730585A patent/JPS6228048A/ja active Pending
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