JPS62281018A - 角度制御装置 - Google Patents
角度制御装置Info
- Publication number
- JPS62281018A JPS62281018A JP12364586A JP12364586A JPS62281018A JP S62281018 A JPS62281018 A JP S62281018A JP 12364586 A JP12364586 A JP 12364586A JP 12364586 A JP12364586 A JP 12364586A JP S62281018 A JPS62281018 A JP S62281018A
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- JP
- Japan
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- axis
- movable part
- rotation
- neighborhood
- translation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/25—Movable or adjustable work or tool supports
- B23Q1/44—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
- B23Q1/50—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism
- B23Q1/54—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only
- B23Q1/545—Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with rotating pairs only, the rotating pairs being the first two elements of the mechanism two rotating pairs only comprising spherical surfaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[a業上の利用分野]
本発明は、直交座標系のうち特定2軸にかかわる角度運
動を制御し得る角度制御装置に係り、特に電子ビーム、
レーザ光ビームなどの照射方向変更装置に応用てきる角
度制御装置に関するものである。
動を制御し得る角度制御装置に係り、特に電子ビーム、
レーザ光ビームなどの照射方向変更装置に応用てきる角
度制御装置に関するものである。
[従来の技術]
電子ビームおよび、レーザ光などの方向制御においては
、ビーム発射装置あるいは反DJ鏡の角度を微妙に調節
する必要がある。
、ビーム発射装置あるいは反DJ鏡の角度を微妙に調節
する必要がある。
第5図において、1はアンテナの反射鏡であり、支社2
を回転中心Oの周りにθX、θy方向に駆動することに
より、アンテナの指向軸を目的とする方向に制御するこ
とが可能である。
を回転中心Oの周りにθX、θy方向に駆動することに
より、アンテナの指向軸を目的とする方向に制御するこ
とが可能である。
[発明が解決しようとする問題点]
上述した従来の装置においては、負荷の回転中心点が負
荷重心Gから遠< 81. iqるに従って、駆動中心
点0を回転軸とする支柱2か長くなり、駆動装置全体か
犬きくなる欠点がある。
荷重心Gから遠< 81. iqるに従って、駆動中心
点0を回転軸とする支柱2か長くなり、駆動装置全体か
犬きくなる欠点がある。
また、機械的な摺動に伴なう摩擦等非線形性の影響によ
り高精度な指向方向制御か困難である。
り高精度な指向方向制御か困難である。
また、磁気浮上技術により支持と駆動両方を行わせる場
合、電磁吸引力の非線形性から駆動範囲が広く取れない
という欠点がある。
合、電磁吸引力の非線形性から駆動範囲が広く取れない
という欠点がある。
そこで本発明は上述した従来の欠点を除去し、回転半径
方向に対して小形で、摩擦の問題がなく、かつ広い駆動
範囲にわたって高精度で制御できる角度制御装置を提供
することを目的とする。
方向に対して小形で、摩擦の問題がなく、かつ広い駆動
範囲にわたって高精度で制御できる角度制御装置を提供
することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
このような目的を達成するために、本発明の角度制御装
置は、球殻の一部をなし、少なくとも一部分は磁性体か
らなる可動部と、可動部を囲んで配設され、可動部を磁
気浮上せしめるための電磁石が少なくとも4個設けられ
ている駆動部と、駆動部に設けたコイルまたは永久磁石
と可動部に設けた永久磁石またはコイルとからなる少な
くとも3個のリニアアクチュエータとを備えていること
を特徴とするものである。
置は、球殻の一部をなし、少なくとも一部分は磁性体か
らなる可動部と、可動部を囲んで配設され、可動部を磁
気浮上せしめるための電磁石が少なくとも4個設けられ
ている駆動部と、駆動部に設けたコイルまたは永久磁石
と可動部に設けた永久磁石またはコイルとからなる少な
くとも3個のリニアアクチュエータとを備えていること
を特徴とするものである。
[作 用]
球殻の一部をなす可動部が球面上を移動することが可能
なように少なくとも4個の電磁石を用いて非接触に支持
され、球面上の直交する2方向の移動量と球面の法線方
向周りの回転角を少なくとも3個のリニアアクチュエー
タによって制御可能とする構成により、回転半径方向に
対し、小型でかつ非接触、高精度に位置決めを行わせる
ことができる。
なように少なくとも4個の電磁石を用いて非接触に支持
され、球面上の直交する2方向の移動量と球面の法線方
向周りの回転角を少なくとも3個のリニアアクチュエー
タによって制御可能とする構成により、回転半径方向に
対し、小型でかつ非接触、高精度に位置決めを行わせる
ことができる。
また、駆動制御にリニアアクチュエータを用いているの
で駆動範囲が広く、しかも線形的に制御可能である。
゛ [実施例] 以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
で駆動範囲が広く、しかも線形的に制御可能である。
゛ [実施例] 以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明に係る角度制御装置の一実施例の断面図
、第2図は第1図の装置を構成する電磁石、リニアアク
チュエータの配置を抽出した上面図である。なお、説明
の都合上、駆動体の一部を取り外した状態を示しである
。
、第2図は第1図の装置を構成する電磁石、リニアアク
チュエータの配置を抽出した上面図である。なお、説明
の都合上、駆動体の一部を取り外した状態を示しである
。
第1図ないし第4図において、X、Y、Zは座標軸方向
のそれぞれの軸を示す。図において、1はアンテナなど
の被駆動体、2は支柱、3は被駆動体の回転中心0を中
心とする球殻の一部分からなる磁性体可動部であり、支
柱2によって、被駆動体1と連結されている。4は可動
部3を囲うように配設されている固定側駆動部である。
のそれぞれの軸を示す。図において、1はアンテナなど
の被駆動体、2は支柱、3は被駆動体の回転中心0を中
心とする球殻の一部分からなる磁性体可動部であり、支
柱2によって、被駆動体1と連結されている。4は可動
部3を囲うように配設されている固定側駆動部である。
58〜5dは可動部3を吸引して支持するための、駆動
部4に取り付けられた電磁石で、58〜5cは可動部3
の上面に対向し、5dは可動部3の下面に対向して設け
られている。可動部の各電磁石と対向する部分のみ磁性
体で構成し、他は非磁性体としてもよい。68〜6dは
電磁石58〜5dに附随し、駆動体4と可動部3とのす
きまを測定するギャップセンサ、7a〜7cはリニアア
クチュエータを構成するコイル、8a〜8cはそれぞれ
コイル78〜7cと磁束が鎖交するよう可動部3に取り
付けられた永久磁石である。点線12は、支柱2を通す
ために駆動体4に開けられた孔を示す。
部4に取り付けられた電磁石で、58〜5cは可動部3
の上面に対向し、5dは可動部3の下面に対向して設け
られている。可動部の各電磁石と対向する部分のみ磁性
体で構成し、他は非磁性体としてもよい。68〜6dは
電磁石58〜5dに附随し、駆動体4と可動部3とのす
きまを測定するギャップセンサ、7a〜7cはリニアア
クチュエータを構成するコイル、8a〜8cはそれぞれ
コイル78〜7cと磁束が鎖交するよう可動部3に取り
付けられた永久磁石である。点線12は、支柱2を通す
ために駆動体4に開けられた孔を示す。
第3図は、リニアアクチュエータを構成するコイル7a
と永久磁石8aとの位置関係を示す拡大断面図である。
と永久磁石8aとの位置関係を示す拡大断面図である。
このコイル7aの電流と永久磁石8aによる磁束との相
互作用により、これらの方向と直角方向、(第3図にお
けるX方向)に電磁力が発生する。この電磁力は、コイ
ルの電流、磁束密度に比例するので、電流の大きさと方
向を変化させることにより可動部3をX方向正負両方向
に、コイル7aと永久磁石8aが鎖交している範囲にお
いて、駆動することが可能である。
互作用により、これらの方向と直角方向、(第3図にお
けるX方向)に電磁力が発生する。この電磁力は、コイ
ルの電流、磁束密度に比例するので、電流の大きさと方
向を変化させることにより可動部3をX方向正負両方向
に、コイル7aと永久磁石8aが鎖交している範囲にお
いて、駆動することが可能である。
可動部3は球殻の一部よりなり、その運動は°可動部3
を囲むように配設されている固定側の駆動部4との間隔
が一定なように拘束されているのとなる。またコイル7
b、7cの電流の大きさまたは方向を変化させることに
よってZ軸周りの回転運動を起させることができる。
を囲むように配設されている固定側の駆動部4との間隔
が一定なように拘束されているのとなる。またコイル7
b、7cの電流の大きさまたは方向を変化させることに
よってZ軸周りの回転運動を起させることができる。
従って第2図における7a〜7c3つのコイルの電流を
操作することにより可動部3の3つの自由度であるX、
Y方向の並進運動、1−なわちY軸周り、X@周りの回
転連動、及びZ軸周りの回転運動をリニアに制御するこ
とかてぎる。
操作することにより可動部3の3つの自由度であるX、
Y方向の並進運動、1−なわちY軸周り、X@周りの回
転連動、及びZ軸周りの回転運動をリニアに制御するこ
とかてぎる。
第4図は磁気ご十を説明するための回路図である。
第4図において、10はギャップセン4)6によって検
出された可動部3と電磁石5とすきま9を入力どし、そ
れか一定に保たれるための信号を作る信号処理回路、1
1はこの信号処理回路10の出力を人力とし、この人力
信号にしたかって電磁石5に電流を流す電力増幅器であ
る。
出された可動部3と電磁石5とすきま9を入力どし、そ
れか一定に保たれるための信号を作る信号処理回路、1
1はこの信号処理回路10の出力を人力とし、この人力
信号にしたかって電磁石5に電流を流す電力増幅器であ
る。
この磁気浮」−技術を用いて、少なくとも4個の電磁石
、すなわち木実層側においては可動部3の」−面の各部
を駆動体4に対して一定の距離を保たせるための3個の
電L21石、おJ:び可動部3の下面中心部を駆動体4
に対して一定の距I!!+1に保つための1個の%tE
f1石によりこの可動部3ど駆動体とのすきまを一定に
保つことができる。従って可動部3は回転中心Oを中心
とする球殻面上てのみ移動可能となる。
、すなわち木実層側においては可動部3の」−面の各部
を駆動体4に対して一定の距離を保たせるための3個の
電L21石、おJ:び可動部3の下面中心部を駆動体4
に対して一定の距I!!+1に保つための1個の%tE
f1石によりこの可動部3ど駆動体とのすきまを一定に
保つことができる。従って可動部3は回転中心Oを中心
とする球殻面上てのみ移動可能となる。
前述したことから明らかなように本発明の角度制御装置
ill、第1図に示すように回転中心Oを中心とする球
面−にを移動し得るよう、磁気4十技術を用いて非接触
に支持し、かつ第2図に示す×。
ill、第1図に示すように回転中心Oを中心とする球
面−にを移動し得るよう、磁気4十技術を用いて非接触
に支持し、かつ第2図に示す×。
Y方向の並進量とZ I+b周りの回転角を少なくとも
3個のリニアアクチュエータにより非接IN中にかつ広
い範囲で制御することがてきる。またその運動は摩擦や
「ガタ」に影響されずに行ねねるので高精度に位置決め
か可能である。
3個のリニアアクチュエータにより非接IN中にかつ広
い範囲で制御することがてきる。またその運動は摩擦や
「ガタ」に影響されずに行ねねるので高精度に位置決め
か可能である。
リニアアクチュエータの構成を可動部側をコイル、駆動
部側を永久m石とすることもてきる。
部側を永久m石とすることもてきる。
本発明の角度制御装置は回転角の制御を必要とするアン
テナ駆動装置や電子ヒームなどの照射方向制御装置に応
用することかできる。
テナ駆動装置や電子ヒームなどの照射方向制御装置に応
用することかできる。
[発明の効果コ
J′、J上説明したように本発明は、球殻の一部をなす
可動部か球面上を移動することか可能なように少なくと
も4個の電rIB石を用いて非接触に支持され、球面上
の直交する2方向の移動量と球面の法線方向周りの回転
角を少なくとも3個のリニアアクチュエータによって■
制御可能どする構成により、回転半径方向に対向し、小
型でかつ非接触、高精度に位置決めを行わせる効果かあ
る。
可動部か球面上を移動することか可能なように少なくと
も4個の電rIB石を用いて非接触に支持され、球面上
の直交する2方向の移動量と球面の法線方向周りの回転
角を少なくとも3個のリニアアクチュエータによって■
制御可能どする構成により、回転半径方向に対向し、小
型でかつ非接触、高精度に位置決めを行わせる効果かあ
る。
また、駆動制御にリニアアクチュエータを用いたことに
J:り駆動範囲が広く、しかも線形的に制御可能である
。
J:り駆動範囲が広く、しかも線形的に制御可能である
。
第1図は、本発明による角度制御装置の一実施例の概略
を示す断面図、 第2図は、第1図の装置を構成する電磁石、リニアアク
チュエータの配置関係を抽出した上面図、 第3図は、本発明による角度制御装置に用いるリニアア
クチュエータを構成するコイルと永久磁石との位置を示
す構成図、 第4図は本発明に用いる磁気浮」一方法を説明するため
の回路図、 第5図は従来の角度制御装置の一例の断面図である。 1・・・アンテナ、 2 ・・・支4主、 3・・・可動部、 4・・・駆動体、 5a〜5d・・・電磁石、 68〜6d・・・ギャップセンザ、 7a〜7c・・・コイル、 88〜8c・・・永久磁石、 9・・・すきま、 10・・・信号処理回路、 11・・・電力増幅器、 ]2・・・孔。 特許出願人 日木電信電話株式会ネー1代 理 人
弁理士 谷 義 − 第4図
を示す断面図、 第2図は、第1図の装置を構成する電磁石、リニアアク
チュエータの配置関係を抽出した上面図、 第3図は、本発明による角度制御装置に用いるリニアア
クチュエータを構成するコイルと永久磁石との位置を示
す構成図、 第4図は本発明に用いる磁気浮」一方法を説明するため
の回路図、 第5図は従来の角度制御装置の一例の断面図である。 1・・・アンテナ、 2 ・・・支4主、 3・・・可動部、 4・・・駆動体、 5a〜5d・・・電磁石、 68〜6d・・・ギャップセンザ、 7a〜7c・・・コイル、 88〜8c・・・永久磁石、 9・・・すきま、 10・・・信号処理回路、 11・・・電力増幅器、 ]2・・・孔。 特許出願人 日木電信電話株式会ネー1代 理 人
弁理士 谷 義 − 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 球殻の一部をなし、少なくとも一部分は磁性体からなる
可動部と、 該可動部を囲んで配設され、該可動部を磁気浮上せしめ
るための電磁石が少なくとも4個設けられている駆動部
と、 該駆動部に設けたコイルまたは永久磁石と前記可動部に
設けた永久磁石またはコイルとからなる少なくとも3個
のリニアアクチュエータとを備えていることを特徴とす
る角度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12364586A JPS62281018A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 角度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12364586A JPS62281018A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 角度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62281018A true JPS62281018A (ja) | 1987-12-05 |
Family
ID=14865720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12364586A Pending JPS62281018A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | 角度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62281018A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0469956A1 (en) * | 1990-07-20 | 1992-02-05 | Nicotec Co., Ltd. | Plane motion mechanism |
| CN103481255A (zh) * | 2013-09-27 | 2014-01-01 | 苏州凯欧机械科技有限公司 | 一种新型交叉磁体驱动式工作台 |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP12364586A patent/JPS62281018A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0469956A1 (en) * | 1990-07-20 | 1992-02-05 | Nicotec Co., Ltd. | Plane motion mechanism |
| CN103481255A (zh) * | 2013-09-27 | 2014-01-01 | 苏州凯欧机械科技有限公司 | 一种新型交叉磁体驱动式工作台 |
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