JPS62281202A - 電子ろうそく - Google Patents
電子ろうそくInfo
- Publication number
- JPS62281202A JPS62281202A JP12442086A JP12442086A JPS62281202A JP S62281202 A JPS62281202 A JP S62281202A JP 12442086 A JP12442086 A JP 12442086A JP 12442086 A JP12442086 A JP 12442086A JP S62281202 A JPS62281202 A JP S62281202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- candle
- light emitting
- emitting element
- battery
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 2
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔技術分野〕
本発明は、葬1のときなどに祭壇に置くろうそくに関す
るものである。
るものである。
一般にかかる祭壇に置くろうそくは、火災等の危険と防
止するため、家庭用のAC100v¥t、源を供給して
フィラメント電球?点灯させるものが使用されているが
、コンセントからWL電源コード介してろうそくのフィ
ラメント電球に電源を供給しているため、長い電源コー
ドが邪魔になったυ、ろうそくの置き場所が制限された
りして不便なものであ)、しかもフィフメント″″I1
.球は寿命が短かく且つ発熱による火傷等の危険性も高
い問題点があつな。
止するため、家庭用のAC100v¥t、源を供給して
フィラメント電球?点灯させるものが使用されているが
、コンセントからWL電源コード介してろうそくのフィ
ラメント電球に電源を供給しているため、長い電源コー
ドが邪魔になったυ、ろうそくの置き場所が制限された
りして不便なものであ)、しかもフィフメント″″I1
.球は寿命が短かく且つ発熱による火傷等の危険性も高
い問題点があつな。
本発明は上記問題点に鑑みて収したもので、その目的と
するところは、使い勝手がよく安全で長寿命のろうそく
を提供することにある。
するところは、使い勝手がよく安全で長寿命のろうそく
を提供することにある。
以下本発明の実施例を図面に基づき説明する。
1は円筒状のろうそく本体で、内部に電池2を収容する
とともに、上端には透明または半透明のうンデカバー3
を取着し、rtIfi3フンデカパー3内には発光ダイ
オードからなる発光素子4を配設している。また、前記
ろうそく本体1内の上部には前記発光素子4を点滅動作
させる制御回路5を備えた基板6を配設するととも(、
ろうそく本体1内面に沿って陰匝金具7を設け、また#
紀ろうそく本体lの下端には絶縁材からなるキャップ8
を着脱自在に嵌着し、前記キャップ8には陰返端子9を
取着している。前記基板6の上面にはその中央に発光素
子4を立設するとともに外周部に前tF3陰甑金A7の
一端を接続し、前記基板6の下面には前記電池2の陽返
に接続する陽版端子預を突設している。#記陰甑端子9
はその一端を前記電池2の陰蓮に接続するとともに、陰
%端子9の他端と前記陰瞳金具7の他端とでスイッチU
を構成している。前記キャップ8には取付大成を形成し
、ろうそく合口の上端に突設したビン14を前記取付大
臣に嵌合することにより、ろうそく本体lをろうそく台
13に着脱自在に取着できるようにし、前記ろうそく本
体lをろうそく合口に取着し九ときKは、第4図に夾線
で示すように、ビン14で陰蓮端子9を押圧してスイッ
チUをオンし、またろうそく本体15r、取外したとき
には、第4図に破像で示すように、陰範端子9の押圧が
解除されてスイッチ11がオフするようになっている。
とともに、上端には透明または半透明のうンデカバー3
を取着し、rtIfi3フンデカパー3内には発光ダイ
オードからなる発光素子4を配設している。また、前記
ろうそく本体1内の上部には前記発光素子4を点滅動作
させる制御回路5を備えた基板6を配設するととも(、
ろうそく本体1内面に沿って陰匝金具7を設け、また#
紀ろうそく本体lの下端には絶縁材からなるキャップ8
を着脱自在に嵌着し、前記キャップ8には陰返端子9を
取着している。前記基板6の上面にはその中央に発光素
子4を立設するとともに外周部に前tF3陰甑金A7の
一端を接続し、前記基板6の下面には前記電池2の陽返
に接続する陽版端子預を突設している。#記陰甑端子9
はその一端を前記電池2の陰蓮に接続するとともに、陰
%端子9の他端と前記陰瞳金具7の他端とでスイッチU
を構成している。前記キャップ8には取付大成を形成し
、ろうそく合口の上端に突設したビン14を前記取付大
臣に嵌合することにより、ろうそく本体lをろうそく台
13に着脱自在に取着できるようにし、前記ろうそく本
体lをろうそく合口に取着し九ときKは、第4図に夾線
で示すように、ビン14で陰蓮端子9を押圧してスイッ
チUをオンし、またろうそく本体15r、取外したとき
には、第4図に破像で示すように、陰範端子9の押圧が
解除されてスイッチ11がオフするようになっている。
回路は第5図の示すようになっておシ、電池2に対して
発光素子4とスイッチ11とを直列接続し、前記発光素
子4とスイッチ11との間に発光素子4を点滅動作させ
る制御回路5を設けた構成となっている。
発光素子4とスイッチ11とを直列接続し、前記発光素
子4とスイッチ11との間に発光素子4を点滅動作させ
る制御回路5を設けた構成となっている。
而して、ろうそく本体lをろうそく台【3に取着すると
スイッチUがオンし、このときにはトランジスタTr1
はオフし、トランジスタTr!がオンの状態となってお
シ、発光素子4は消灯している。この状態から一定時間
経過すると、コンデンサC1は抵抗R,を介して充電さ
れて電位が所定値以上に高くな)、トランジスタTr五
がオンするとともに トランジスタTr!がオフし、ト
ランジスタTr1 に接続している発光素子4が点灯
する。更に一定時間経過すると、コンデンサC1は抵抗
R1を介して 充電されて電位が所定値以上になtl
トランジスタTr1がオフするとともにトランジスタT
r!がオンし、発光素子4は消灯する。以後この動作を
くシ返して発光素子4は一定肩期で点滅する。この点滅
周期はコンデンサC1* C1及び抵抗R1,R,の値
で決定され、本実施例では点灯0.07秒消灯0.07
秒に設定しておシ、このように発光素子4を点滅動作に
することにより電池2の消費量を少なくして長寿命とな
るようにしている。次に、ろうそく本体1をろうそく合
口から取外すと、スイフf 11がオフして発光素子4
は自動的に消灯するのである。
スイッチUがオンし、このときにはトランジスタTr1
はオフし、トランジスタTr!がオンの状態となってお
シ、発光素子4は消灯している。この状態から一定時間
経過すると、コンデンサC1は抵抗R,を介して充電さ
れて電位が所定値以上に高くな)、トランジスタTr五
がオンするとともに トランジスタTr!がオフし、ト
ランジスタTr1 に接続している発光素子4が点灯
する。更に一定時間経過すると、コンデンサC1は抵抗
R1を介して 充電されて電位が所定値以上になtl
トランジスタTr1がオフするとともにトランジスタT
r!がオンし、発光素子4は消灯する。以後この動作を
くシ返して発光素子4は一定肩期で点滅する。この点滅
周期はコンデンサC1* C1及び抵抗R1,R,の値
で決定され、本実施例では点灯0.07秒消灯0.07
秒に設定しておシ、このように発光素子4を点滅動作に
することにより電池2の消費量を少なくして長寿命とな
るようにしている。次に、ろうそく本体1をろうそく合
口から取外すと、スイフf 11がオフして発光素子4
は自動的に消灯するのである。
以上の4口く、本発明は、筒状のろうそく本体内に電池
を収容するとともに、前記ろうそく本体の上端にランプ
カバーを取着し、前記電池に接続した発光素子を前記ラ
ンプカバー内に配設したことを特徴とする電子ろうそく
であって、電池式であるため、従来のような邪魔となる
電源コードが不要と唸うて使い勝手がよくなり、また従
来のフィフメント電球に代えて発光素子を使用している
ので、寿命的にも長くなり、しかも発光素子は発塾が′
しないため火傷等の危険もなく安全性が向上するのであ
る。
を収容するとともに、前記ろうそく本体の上端にランプ
カバーを取着し、前記電池に接続した発光素子を前記ラ
ンプカバー内に配設したことを特徴とする電子ろうそく
であって、電池式であるため、従来のような邪魔となる
電源コードが不要と唸うて使い勝手がよくなり、また従
来のフィフメント電球に代えて発光素子を使用している
ので、寿命的にも長くなり、しかも発光素子は発塾が′
しないため火傷等の危険もなく安全性が向上するのであ
る。
gi図は本発明実施例の外観斜視図、第2図は同上の断
面図、第3図は同上のろうそく本体をろうそく台から取
外し九状態を示す断面図、第4図は同上のスイッチの勤
乍伏りを示す要部拡大断面図、第5図は同上の回路図で
ある。 l・・・ろうそく本体、2・・・電池、3・・・ランプ
カバー、4・・・発光素子、(3・・・ろうそく台。
面図、第3図は同上のろうそく本体をろうそく台から取
外し九状態を示す断面図、第4図は同上のスイッチの勤
乍伏りを示す要部拡大断面図、第5図は同上の回路図で
ある。 l・・・ろうそく本体、2・・・電池、3・・・ランプ
カバー、4・・・発光素子、(3・・・ろうそく台。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)筒状のろうそく本体内に電池を収容するとともに、
前記ろうそく本体の上端にランプカバーを取着し、前記
電池に接続した発光素子を前記ランプカバー内に配設し
たことを特徴とする電子ろうそく。 2)ろうそく本体はろうそく台に着脱自在に取着される
ものであって、前記着脱操作に連動して発光素子への通
電を入切するようにしたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の電子ろうそく。 3)発光素子を周期的に点滅動作するようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電子ろうそく。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12442086A JPS62281202A (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 | 電子ろうそく |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12442086A JPS62281202A (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 | 電子ろうそく |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62281202A true JPS62281202A (ja) | 1987-12-07 |
Family
ID=14885037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12442086A Pending JPS62281202A (ja) | 1986-05-29 | 1986-05-29 | 電子ろうそく |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62281202A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07326212A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Noda Denshi Kogyo Kk | 電子炎灯 |
-
1986
- 1986-05-29 JP JP12442086A patent/JPS62281202A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07326212A (ja) * | 1994-05-31 | 1995-12-12 | Noda Denshi Kogyo Kk | 電子炎灯 |
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