JPS6228165A - 研磨方法 - Google Patents
研磨方法Info
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- JPS6228165A JPS6228165A JP16841685A JP16841685A JPS6228165A JP S6228165 A JPS6228165 A JP S6228165A JP 16841685 A JP16841685 A JP 16841685A JP 16841685 A JP16841685 A JP 16841685A JP S6228165 A JPS6228165 A JP S6228165A
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Landscapes
- Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(m東上の利用分野)
本発明は目励研肋装は、研磨ロボット等による研磨作東
の改民方法に関する。
の改民方法に関する。
(従来の技術)
自動研磨装置、tllf賭ロボクロボットf暦機に=9
回転4iIfM工、Kを使用して被研摩物品、即ちワー
クのN71えは曲率半径5〜60−程度の朶曲面、即ち
ラクンド卸をωを削、fif麿するには、従来多くの場
合第8図に示すように回転研磨工具(0を(at力方向
回転てせその周面tワークWのラクンド部(8)に押付
けその回転@線(閉位置を回転軸線とjti PJ力向
に曲率半径(ロ)のラクンド団の中心(c)と同心で工
具″P径(r 重)だけ大きい半径の円弧軌跡(llに
沿わせてティーチングポイント(1+)(1箇)間を送
り移動させて研磨している0この場合回転工具軸)は第
9図(−0のLうに回転軸線(ト)と直角の送り方向f
flあるいは(f)K移動丁ゐ。通′に譲9図(ロ)に
示すように工具(Qの回転方向(a)との関係で願力向
if)が遇はれる仁とが多い。
回転4iIfM工、Kを使用して被研摩物品、即ちワー
クのN71えは曲率半径5〜60−程度の朶曲面、即ち
ラクンド卸をωを削、fif麿するには、従来多くの場
合第8図に示すように回転研磨工具(0を(at力方向
回転てせその周面tワークWのラクンド部(8)に押付
けその回転@線(閉位置を回転軸線とjti PJ力向
に曲率半径(ロ)のラクンド団の中心(c)と同心で工
具″P径(r 重)だけ大きい半径の円弧軌跡(llに
沿わせてティーチングポイント(1+)(1箇)間を送
り移動させて研磨している0この場合回転工具軸)は第
9図(−0のLうに回転軸線(ト)と直角の送り方向f
flあるいは(f)K移動丁ゐ。通′に譲9図(ロ)に
示すように工具(Qの回転方向(a)との関係で願力向
if)が遇はれる仁とが多い。
曲率半径(rl)が無限のワーク直線部の加工も同様で
ろる。
ろる。
他の方法として、第10図に示すように、フクンドα0
のIJl!I率半径(r、)に適合する形状のは形工具
旬を使用し方向(f)の送りを与えて加工することもあ
る。
のIJl!I率半径(r、)に適合する形状のは形工具
旬を使用し方向(f)の送りを与えて加工することもあ
る。
(発明が解決しようとする問題点)
ククンドの研磨加工において、ティーチング・プレイバ
ング型ロボットで第8図に示す円弧軌跡(1)を円弧補
間でティーチング、即ち教示することは、クヮンド(8
)の曲率半径(rl)が回転工具!4’径(r、)に較
べ極端に小さい之め、教示が困蝋である。持にl+!線
補間機能しか持たないロボットでは=9一層困逮である
。従ってラクンド(8)の曲率半径(rl)に応じて、
多種類の回転工具(Qを使用することが必要になる。
ング型ロボットで第8図に示す円弧軌跡(1)を円弧補
間でティーチング、即ち教示することは、クヮンド(8
)の曲率半径(rl)が回転工具!4’径(r、)に較
べ極端に小さい之め、教示が困蝋である。持にl+!線
補間機能しか持たないロボットでは=9一層困逮である
。従ってラクンド(8)の曲率半径(rl)に応じて、
多種類の回転工具(Qを使用することが必要になる。
そして何f′Lv回転O「磨工具((2)でも、第9図
。
。
第10図の回転方向(−と1直角送り方向(f) (f
) 1に与える場合には、工具(Glの半径方向剛性が
高く支持ロボットアームの剛性も高いため、*応性に欠
けており、研削1斤麿が深くなるM向がある。
) 1に与える場合には、工具(Glの半径方向剛性が
高く支持ロボットアームの剛性も高いため、*応性に欠
けており、研削1斤麿が深くなるM向がある。
本発明は、従未技術のこnら&f磨方法の前記問題点を
解消させる改踏研層方法を提供することを目的とする。
解消させる改踏研層方法を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段1作用、実施例)前記課
題は次04条件の結合に↓り解決される。すなわち。
題は次04条件の結合に↓り解決される。すなわち。
(1) 工具の半径方向には剛性が大きいが回転軸線
方向には剛性が小さくて弾力性忙富む回転vF磨工具を
使用すること。
方向には剛性が小さくて弾力性忙富む回転vF磨工具を
使用すること。
(創 この回転研磨工J4を回転方向と直角、すなわち
回転軸線方向に送る工うにすること。
回転軸線方向に送る工うにすること。
(釦 6U記の送−)mrtfiMであるようにするこ
と、72らびに (至) 回転N*工具は送り移動中、vf宕荷重が規定
値に保すれる工うにして1例えばロボット等のアーム先
端に設けた回転部m装置により回転駆動を与えること。
と、72らびに (至) 回転N*工具は送り移動中、vf宕荷重が規定
値に保すれる工うにして1例えばロボット等のアーム先
端に設けた回転部m装置により回転駆動を与えること。
これら条件7&:総合し1本発明のvf麿方法は。
構成上、被研磨物品に対して剛性が半径方向には大きく
回転軸線方向には小さい回転&f磨上工具使用し、自動
wmm、 ロボットKfi示した所定研磨部端のティ
ーチングポイント間にわ几って被りF磨物品と回転1ν
を麿工兵との関知規定値の研磨何重を課つようにしなが
ら回転研磨工具を回伝輔嶽刀向に直線的に再生相対送り
移動を行わせてケfΔするようにしたことを特徴とする
・以下、本発明方法”t gr41〜7図に示す各実施
例に工り具体口)C説明する。第1〜4二はワークリク
クンド邸tυr若する夫施しat示ア〇第11A(イ)
は本発明方法の夷AにAする回転研磨工具(υで針暦布
祇として市販されている。?lT紙の画面:′cは粒子
保有させその多段を間隔を保って72ンジVC敗付け7
t4ので、その半径方向の剛性ンゴ階に凹状時には大さ
いが回転軸線力向K 61 MIJ・匡が小3 < n
J i光性がちり弾力性に冨む。
回転軸線方向には小さい回転&f磨上工具使用し、自動
wmm、 ロボットKfi示した所定研磨部端のティ
ーチングポイント間にわ几って被りF磨物品と回転1ν
を麿工兵との関知規定値の研磨何重を課つようにしなが
ら回転研磨工具を回伝輔嶽刀向に直線的に再生相対送り
移動を行わせてケfΔするようにしたことを特徴とする
・以下、本発明方法”t gr41〜7図に示す各実施
例に工り具体口)C説明する。第1〜4二はワークリク
クンド邸tυr若する夫施しat示ア〇第11A(イ)
は本発明方法の夷AにAする回転研磨工具(υで針暦布
祇として市販されている。?lT紙の画面:′cは粒子
保有させその多段を間隔を保って72ンジVC敗付け7
t4ので、その半径方向の剛性ンゴ階に凹状時には大さ
いが回転軸線力向K 61 MIJ・匡が小3 < n
J i光性がちり弾力性に冨む。
−11区(ロ)は通常形状の回転研磨砥石でるるか。
特に前記F&性を(’j 、Lj、L次弾性は泊であ九
ば本発明に使用1’lJ 11己である。
ば本発明に使用1’lJ 11己である。
第21Aに示す:うに、前記ロ松絆Δ工具(1)をロボ
ットのアーム(2)の先端に設けた回転駆動装置t(3
) ンこ装;−シ1回弘駆動されるようにする。
ットのアーム(2)の先端に設けた回転駆動装置t(3
) ンこ装;−シ1回弘駆動されるようにする。
持て本発明では、この回転駆動装置1t(3)は回転研
磨工具(1)がワーク(−刀・ら研磨の反力として受け
る研ソ荷虫がめる規定値となる工う制御さnる。
磨工具(1)がワーク(−刀・ら研磨の反力として受け
る研ソ荷虫がめる規定値となる工う制御さnる。
ワーク(初の断面のラクンド都(8)に対して七の外聞
に沿うよう回転研磨工具(υの回転Mlば(幻を約45
°傾けて設定し、かつそり方向囚に回転研台工具(υが
1a臓移動してtζら7Lる工うシζする。
に沿うよう回転研磨工具(υの回転Mlば(幻を約45
°傾けて設定し、かつそり方向囚に回転研台工具(υが
1a臓移動してtζら7Lる工うシζする。
でしてロボットにティーチングしラクンド都(1υの堵
Q 1窪に第1リテイーチングポイント(tt)ν工び
謁2υティーチングポイント(tl)Jk定める。この
ティーチングにプレイバング時にティー −F−7クホ
イ” ト(tt)(tり間送り制御を心婉とするので+
lla補間でぶい。
Q 1窪に第1リテイーチングポイント(tt)ν工び
謁2υティーチングポイント(tl)Jk定める。この
ティーチングにプレイバング時にティー −F−7クホ
イ” ト(tt)(tり間送り制御を心婉とするので+
lla補間でぶい。
回鴛新暦工兵(f) k回転し1ム線送りを与えてワー
クのククンド部(田を研磨するとさ、前6ピ持性の回転
e[6エ具(1)は、第51しζ火線および点線で示す
二うに、矢印の往復送り方向に関連して之わんだ状融と
/よって研■が行なわfLる。そして12 rFsント
l”t (jF Ai <h ][、tri MU 紀
(Q規定値となるLう回転計ノゴエ共(1)の送りから
IJ呻さrLる。従ってラクンド部(2)に沿って一定
荷重で研磨石九るのでククンド部が損なわれることはな
い。
クのククンド部(田を研磨するとさ、前6ピ持性の回転
e[6エ具(1)は、第51しζ火線および点線で示す
二うに、矢印の往復送り方向に関連して之わんだ状融と
/よって研■が行なわfLる。そして12 rFsント
l”t (jF Ai <h ][、tri MU 紀
(Q規定値となるLう回転計ノゴエ共(1)の送りから
IJ呻さrLる。従ってラクンド部(2)に沿って一定
荷重で研磨石九るのでククンド部が損なわれることはな
い。
第4図νC示す工つな形状のワーク(四に対しては平聞
袖間で対応することかでさる。この平面amiiティー
チングgn44ポイント(tl)(tm)(t mXt
a)で囲む面内を屈折しに1a巌補間鯨(4)で直絨
補間すfLi!工い。
袖間で対応することかでさる。この平面amiiティー
チングgn44ポイント(tl)(tm)(t mXt
a)で囲む面内を屈折しに1a巌補間鯨(4)で直絨
補間すfLi!工い。
第5〜6図はワークWのFIX状平面間(2)つを本発
明にエリfIf暦する1例を示す。ロボットアーム(2
)の先端に研S荷mを役員するロードセル(5)を介し
て研磨イ々1を規定値に保って直嶽移動するよう設は九
回転駆動装置(3)に研磨布紙の回転研磨工具(υを装
増し、ティーチングを行い直線補間、十面補閲を行いロ
ボットを再生し、ティーチングポイン) (tnXt*
)間で直騙送りを行なって研磨する。
明にエリfIf暦する1例を示す。ロボットアーム(2
)の先端に研S荷mを役員するロードセル(5)を介し
て研磨イ々1を規定値に保って直嶽移動するよう設は九
回転駆動装置(3)に研磨布紙の回転研磨工具(υを装
増し、ティーチングを行い直線補間、十面補閲を行いロ
ボットを再生し、ティーチングポイン) (tnXt*
)間で直騙送りを行なって研磨する。
第7凶は本発明の他の実施しUを示し、この例ではロボ
ットアーA(2)がワーク醐を把持ff1l(6)で保
持して回kNII工具 (1)の側では研磨何重を規定
値に保りエうにする1、前実施例と1@等の各部は同−
符号−で示し説明のm複を省略する。
ットアーA(2)がワーク醐を把持ff1l(6)で保
持して回kNII工具 (1)の側では研磨何重を規定
値に保りエうにする1、前実施例と1@等の各部は同−
符号−で示し説明のm複を省略する。
(発明υ効果)
本発明にLると次の諸幼果か1せられる。
(11ティーチング7゛レイパンク型ロボツトでティー
チングする場会、単純1 +m線補聞だけで工いので教
示が重線で64゜ (皇) 1櫨燻の工具で曲率の^/よるラクンドhaの
4/F賠ができる。
チングする場会、単純1 +m線補聞だけで工いので教
示が重線で64゜ (皇) 1櫨燻の工具で曲率の^/よるラクンドhaの
4/F賠ができる。
(釦 な1111時に回転ジを暦工具がたわんだ状謙と
なるのでラクンド都に沿った研磨がでさる。
なるのでラクンド都に沿った研磨がでさる。
ω 同じ理由で、すi1m延が浅く、かつ、工具回転力
向と送り方向が系なるためランダムに面が研磨されるこ
とvc工つ、ワークの研台面の表面粗さが工くな々0
向と送り方向が系なるためランダムに面が研磨されるこ
とvc工つ、ワークの研台面の表面粗さが工くな々0
第1因(イ)は本発明で使用する研磨布紙の回転fif
磨工^の斜視図、第1図(ロ)は他Q回状すド層砥石の
斜視図、第2図は氷見1−るラクンド部の研磨状況を示
す側面図、第6図はその回転研磨工具の九わみ状態を示
すgJA面図、第4因は−のワークに対する平面補間状
!!11に示す斜視図、第5図は平面部研層時の回転研
磨工具の之わみ状廊を示す側面図、第6図は本発明によ
る平面部の研磨状況を示すm−図1mz図は本発明によ
る他り平面部6Jf暦状況を示す側面図、譲8図は従来
技術による研磨方法の説明図、t89図((イ)は従来
技術のvf磨における回転研磨工具の回転方向と送り方
向との関係を示す斜視図、第9図(01は手持工具ンこ
おける同様関係を示す斜視図。 第10図は従来技術の他の&f!11ffを示す斜視図
でめる。 (1)・・回転研磨工具、(2)・・ロボットアーム。 (8)・・回転駆動装置、(4)・・直癲補間機& (
5) ’拳ロードセρ、(6)・・把持師、((J・・
回転研磨上A、U)・・m型工具、(イ)φ・被研磨物
品、(6)・・ラクンド部、 (lI5・・平面部、(
−拳・回転軸M、<rυ・・曲率半径、(C)・Φ中心
、(r−)ψ争工具半径、(a)・・回転方向、ff)
(r’) [f)・・送り方向。 (1)・・円iji軌跡、 (tt)(tす(Lmル
4)・・ティーチングポイント、(3)+1−送り$i
力方向品912
磨工^の斜視図、第1図(ロ)は他Q回状すド層砥石の
斜視図、第2図は氷見1−るラクンド部の研磨状況を示
す側面図、第6図はその回転研磨工具の九わみ状態を示
すgJA面図、第4因は−のワークに対する平面補間状
!!11に示す斜視図、第5図は平面部研層時の回転研
磨工具の之わみ状廊を示す側面図、第6図は本発明によ
る平面部の研磨状況を示すm−図1mz図は本発明によ
る他り平面部6Jf暦状況を示す側面図、譲8図は従来
技術による研磨方法の説明図、t89図((イ)は従来
技術のvf磨における回転研磨工具の回転方向と送り方
向との関係を示す斜視図、第9図(01は手持工具ンこ
おける同様関係を示す斜視図。 第10図は従来技術の他の&f!11ffを示す斜視図
でめる。 (1)・・回転研磨工具、(2)・・ロボットアーム。 (8)・・回転駆動装置、(4)・・直癲補間機& (
5) ’拳ロードセρ、(6)・・把持師、((J・・
回転研磨上A、U)・・m型工具、(イ)φ・被研磨物
品、(6)・・ラクンド部、 (lI5・・平面部、(
−拳・回転軸M、<rυ・・曲率半径、(C)・Φ中心
、(r−)ψ争工具半径、(a)・・回転方向、ff)
(r’) [f)・・送り方向。 (1)・・円iji軌跡、 (tt)(tす(Lmル
4)・・ティーチングポイント、(3)+1−送り$i
力方向品912
Claims (2)
- (1)被研磨物品に対して剛性が半径方向には大きく回
転軸線方向には小さい回転研磨工具を使用して、自動研
磨機、ロボットに教示した所定研磨部端のテイーチング
ポイント間にわたつて被研磨物品と回転研磨工具との間
に規定値の研磨荷重を保つようにしながら回転研磨工具
を回転軸線方向に直線的に再生相対的送り移動を行なわ
せて研磨するようにしたことを特徴とする研磨方法。 - (2)回転研磨工具を保持する回転駆動装置をロボット
アームの先端に装着して規定値の研磨荷重を保つように
研磨するようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の研磨方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16841685A JPS6228165A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 研磨方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16841685A JPS6228165A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 研磨方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6228165A true JPS6228165A (ja) | 1987-02-06 |
Family
ID=15867720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16841685A Pending JPS6228165A (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 | 研磨方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6228165A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05214076A (ja) * | 1992-07-17 | 1993-08-24 | Nippon Steel Chem Co Ltd | エポキシ樹脂硬化剤 |
| US6297332B1 (en) | 1998-04-28 | 2001-10-02 | Mitsui Chemicals, Inc. | Epoxy-resin composition and use thereof |
-
1985
- 1985-07-29 JP JP16841685A patent/JPS6228165A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05214076A (ja) * | 1992-07-17 | 1993-08-24 | Nippon Steel Chem Co Ltd | エポキシ樹脂硬化剤 |
| US6297332B1 (en) | 1998-04-28 | 2001-10-02 | Mitsui Chemicals, Inc. | Epoxy-resin composition and use thereof |
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