JPS6228387A - 隔膜式タンク - Google Patents
隔膜式タンクInfo
- Publication number
- JPS6228387A JPS6228387A JP60164881A JP16488185A JPS6228387A JP S6228387 A JPS6228387 A JP S6228387A JP 60164881 A JP60164881 A JP 60164881A JP 16488185 A JP16488185 A JP 16488185A JP S6228387 A JPS6228387 A JP S6228387A
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- Japan
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 54
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、内部を隔膜で仕切ることによって異なる種類
の液体を同時に貯蔵することができる隔膜式タンクに関
する。
の液体を同時に貯蔵することができる隔膜式タンクに関
する。
従来の隔膜式タンクを第6図の(A)乃至(D)に示す
。(A)乃至(C)に示すタンクはいずれも隔膜1とタ
ンク2との接続部3が、タンクの底板4または側板5の
中間位置にあるために該接続部3が液中に没したときに
該接続部3で液体の漏洩が生じ、また室Pに液体が貯蔵
され室Qが空の状態にあるときは、隔膜Iがタンク2の
底板4又は側板5との接続部3で大きな荷重を受けて変
形し、破断されるという問題点があった。(D)に示す
タンク2は、ノズルNと隔]1! 1との接続部3′で
やはり液体の漏洩が生ずるのみならず、隔1*1の内外
の貯蔵液体量を簡単に測定して把握することができない
という欠点がある。
。(A)乃至(C)に示すタンクはいずれも隔膜1とタ
ンク2との接続部3が、タンクの底板4または側板5の
中間位置にあるために該接続部3が液中に没したときに
該接続部3で液体の漏洩が生じ、また室Pに液体が貯蔵
され室Qが空の状態にあるときは、隔膜Iがタンク2の
底板4又は側板5との接続部3で大きな荷重を受けて変
形し、破断されるという問題点があった。(D)に示す
タンク2は、ノズルNと隔]1! 1との接続部3′で
やはり液体の漏洩が生ずるのみならず、隔1*1の内外
の貯蔵液体量を簡単に測定して把握することができない
という欠点がある。
本発明は、前記従来の技術の問題点に鑑み、隔膜とタン
クとの接続部で液体が漏洩することは有り得ず、隔膜が
大きな荷重を受けて破断することもなく、かつ隔膜で仕
切られた2室の各貯蔵液体量を簡単に測定して把握でき
ることを目的とし。
クとの接続部で液体が漏洩することは有り得ず、隔膜が
大きな荷重を受けて破断することもなく、かつ隔膜で仕
切られた2室の各貯蔵液体量を簡単に測定して把握でき
ることを目的とし。
底板と2円筒形の側板と、固定屋根とを有する貯蔵タン
クにおいて、該貯蔵タンク内の底板上に立設され内側と
外側とが下部で流通する手段を有する定形筒体と、該定
形筒体の内側にあって周縁を該定形筒体の上部に接続し
た液密性の弾性隔膜体とを具備したことを特徴とする隔
膜式タンクとして構成した。
クにおいて、該貯蔵タンク内の底板上に立設され内側と
外側とが下部で流通する手段を有する定形筒体と、該定
形筒体の内側にあって周縁を該定形筒体の上部に接続し
た液密性の弾性隔膜体とを具備したことを特徴とする隔
膜式タンクとして構成した。
本発明によれば、固定屋根を有する貯蔵タンク内の底板
上に、内側と外側とが下部で流通する手段を有する定形
筒体を立設し、該定形筒体の内側にある液密性の弾性隔
膜体の周縁を該定形筒体の上部に接続し、貯蔵タンク内
を弾性隔膜体によって仕切って外側の第1室と内側の第
2室とに分割し、第1室と第2室とに異なる種類の液体
を同時に貯蔵し、第2室内の液体が減少すると第1室の
液体が定形筒体の下部にある連通手段によって定形筒体
内に流入し2弾性隔膜体の外側と定形筒体の内側との間
に貯蔵され1弾性隔膜体が萎んで行き、逆に第1室の液
体が減少すると弾性隔膜体の外側と定形筒体の内側との
間に貯蔵されている液体が第1室へ流出し、その分だけ
弾性隔膜体が膨らんで自動的に第1室と第2室との液面
位置のバランスがとられる。
上に、内側と外側とが下部で流通する手段を有する定形
筒体を立設し、該定形筒体の内側にある液密性の弾性隔
膜体の周縁を該定形筒体の上部に接続し、貯蔵タンク内
を弾性隔膜体によって仕切って外側の第1室と内側の第
2室とに分割し、第1室と第2室とに異なる種類の液体
を同時に貯蔵し、第2室内の液体が減少すると第1室の
液体が定形筒体の下部にある連通手段によって定形筒体
内に流入し2弾性隔膜体の外側と定形筒体の内側との間
に貯蔵され1弾性隔膜体が萎んで行き、逆に第1室の液
体が減少すると弾性隔膜体の外側と定形筒体の内側との
間に貯蔵されている液体が第1室へ流出し、その分だけ
弾性隔膜体が膨らんで自動的に第1室と第2室との液面
位置のバランスがとられる。
本発明の実施例を図面を即して説明する。第1図乃至第
3図において、基礎上に敷設した底板4の上に円筒形の
側板5を立設し、該側板5の頂部に固定屋根6を設けて
貯蔵タンク7を形成する。
3図において、基礎上に敷設した底板4の上に円筒形の
側板5を立設し、該側板5の頂部に固定屋根6を設けて
貯蔵タンク7を形成する。
該貯蔵タンク7内の底板4上に該底板4と同心的に円筒
状の定形筒体8を立設し、該定形筒体8の外側に第1室
9を形成する。該定形筒体8は、下部に液密性の底板8
aそして上部に開口8bを有している。定形筒体8の内
側に該定形筒体8の形状に適合した筒形の弾性隔膜体1
0を設け、該弾性隔膜体10の内側に第2室11を形成
する。該弾性隔膜体10は、液密性を備え、上端の周縁
が定形筒体8の上部に固定される。
状の定形筒体8を立設し、該定形筒体8の外側に第1室
9を形成する。該定形筒体8は、下部に液密性の底板8
aそして上部に開口8bを有している。定形筒体8の内
側に該定形筒体8の形状に適合した筒形の弾性隔膜体1
0を設け、該弾性隔膜体10の内側に第2室11を形成
する。該弾性隔膜体10は、液密性を備え、上端の周縁
が定形筒体8の上部に固定される。
定形筒体8の下部に多孔体12を用いて該定形筒体8の
外側の第1室9と弾性隔膜体1oの外側であって定形筒
体8の内側の室9′とが連通ずる手段を設ける。該多孔
体12は、第4図及び第5図に示すように円筒管を縦断
して2分割した半円筒体であって、全体に配設した4数
の小径貢通孔12aを有し、定形筒体8の底板8a上に
伏せた状態で置かれ、定形筒体8の側面最下部に穿設し
た半円状の穴8cに沿って半円弧状の一端が固着され、
該半円形の穴8cによって、第1室9と多゛ 孔体
12内とは連通状態となっている。多孔体12の半円弧
状の他端には盲板12bを液密に固着し、多孔体12の
直線状端部を定形筒体8の底板8aに液密に固着する。
外側の第1室9と弾性隔膜体1oの外側であって定形筒
体8の内側の室9′とが連通ずる手段を設ける。該多孔
体12は、第4図及び第5図に示すように円筒管を縦断
して2分割した半円筒体であって、全体に配設した4数
の小径貢通孔12aを有し、定形筒体8の底板8a上に
伏せた状態で置かれ、定形筒体8の側面最下部に穿設し
た半円状の穴8cに沿って半円弧状の一端が固着され、
該半円形の穴8cによって、第1室9と多゛ 孔体
12内とは連通状態となっている。多孔体12の半円弧
状の他端には盲板12bを液密に固着し、多孔体12の
直線状端部を定形筒体8の底板8aに液密に固着する。
多孔体12の外側に設けたカバー13は、多孔体12と
ほぼ相似形の半円筒体である。カバー13は半円弧状の
一端を定形筒体8の側面に液密に固着され、直線状端部
を定形筒体8の底板8aに液密に固着されており。
ほぼ相似形の半円筒体である。カバー13は半円弧状の
一端を定形筒体8の側面に液密に固着され、直線状端部
を定形筒体8の底板8aに液密に固着されており。
半円弧状の他端に邪魔板13aが下端と底板8aとの間
に僅かな隙間Sのある状態で固着されている。カバー1
3と邪魔板13aとの取り合い隅部は弾性隔膜体10の
tili傷防止のため丸味が与えられている。多孔体1
2は底板8aに伏せた状態に限らず定形筒体8の側面に
伏せた状態で設けることもできる。
に僅かな隙間Sのある状態で固着されている。カバー1
3と邪魔板13aとの取り合い隅部は弾性隔膜体10の
tili傷防止のため丸味が与えられている。多孔体1
2は底板8aに伏せた状態に限らず定形筒体8の側面に
伏せた状態で設けることもできる。
第1室9用の液受入れ及び払出しのためのノズル14は
側板5の下部に設け、液面計15は固定屋根6の上に設
け、固定屋根6から吊下したフロート16によって第1
室9内の液面の位置を検出する。第2室11用の液受入
れ及び払出し管17は、固定屋根6の中央から吊下げた
保護管18内を通じて底板8aの近傍まで達し最下端で
ポンプ19に接続し、液面計20は固定屋根6上に設け
。
側板5の下部に設け、液面計15は固定屋根6の上に設
け、固定屋根6から吊下したフロート16によって第1
室9内の液面の位置を検出する。第2室11用の液受入
れ及び払出し管17は、固定屋根6の中央から吊下げた
保護管18内を通じて底板8aの近傍まで達し最下端で
ポンプ19に接続し、液面計20は固定屋根6上に設け
。
該固定屋根6から吊下げた保護管21内に吊下したフロ
ート22によって第2室11内の液面の位置を検出する
。
ート22によって第2室11内の液面の位置を検出する
。
本発明に係る隔膜式タンクの使用方法の実施例について
説明する。第1室9と第2室11とは液密性の弾性隔膜
体1oによって仕切られているのでそれぞれ異なる種類
の液体を同時に貯蔵することができる。第1室9内の液
体と第2室11内の液体の量がつり合い液面の高さがほ
ぼ同一がまたは第2室11内の液面の高さが上にあって
、第1図及び第2図に示すような状態のときは第2室1
1内の液体の圧力によって下部の多孔体12等を通じて
2弾性隔膜体10の外側と定形筒体8の内側との間に形
成される第3の室9′内の液体は全て第1室9内に貯蔵
され2弾性隔膜体10の外面が定形筒体8の内側に接触
していて、定形筒体8内の液体圧力をすべて定形筒体8
が受け1弾性隔膜体10は液体圧力を受は持つ必要がな
く液密性を保持するのみでよい。第1室9内の液体が増
加して第2室11内の液体の是が減少すると第3図に示
すように第1室9内から第3の室9′へ多孔体12等を
通って流動し1弾性隔膜体10が萎んで第2室11内の
液体の量に見合う形に自動的に変形して第1室9.第3
の室9′及び第2室11内の液面の位置のつり合いが取
られる。
説明する。第1室9と第2室11とは液密性の弾性隔膜
体1oによって仕切られているのでそれぞれ異なる種類
の液体を同時に貯蔵することができる。第1室9内の液
体と第2室11内の液体の量がつり合い液面の高さがほ
ぼ同一がまたは第2室11内の液面の高さが上にあって
、第1図及び第2図に示すような状態のときは第2室1
1内の液体の圧力によって下部の多孔体12等を通じて
2弾性隔膜体10の外側と定形筒体8の内側との間に形
成される第3の室9′内の液体は全て第1室9内に貯蔵
され2弾性隔膜体10の外面が定形筒体8の内側に接触
していて、定形筒体8内の液体圧力をすべて定形筒体8
が受け1弾性隔膜体10は液体圧力を受は持つ必要がな
く液密性を保持するのみでよい。第1室9内の液体が増
加して第2室11内の液体の是が減少すると第3図に示
すように第1室9内から第3の室9′へ多孔体12等を
通って流動し1弾性隔膜体10が萎んで第2室11内の
液体の量に見合う形に自動的に変形して第1室9.第3
の室9′及び第2室11内の液面の位置のつり合いが取
られる。
本実施例によれば、定形筒体8が下部に有する内側と外
側との連通手段として、多孔体12と該多孔体12のカ
バー13を用いているので、構造が簡単でかつ弾性隔膜
体10の損傷を防ぐことができ、第2室11内の液面位
置を検出するフロート22等を固定屋根6から吊下げた
保護管21内に設けるので、第2室11内の液面管理を
常に容易に行う得ると共に液体量の近似値も困難なく把
I屋できる。
側との連通手段として、多孔体12と該多孔体12のカ
バー13を用いているので、構造が簡単でかつ弾性隔膜
体10の損傷を防ぐことができ、第2室11内の液面位
置を検出するフロート22等を固定屋根6から吊下げた
保護管21内に設けるので、第2室11内の液面管理を
常に容易に行う得ると共に液体量の近似値も困難なく把
I屋できる。
なお、前記実施例において、第1室9と第3の室9′と
が連通ずる手段として多孔体12を示したが多孔体12
を用いることなく定形筒体8の下部に小孔を設けること
もでき、この場合該小孔は第2室11に液体が充満し第
1室9が空のときに弾性隔膜体10に無理な圧力が掛か
らない程度の小さな直径のものとする。
が連通ずる手段として多孔体12を示したが多孔体12
を用いることなく定形筒体8の下部に小孔を設けること
もでき、この場合該小孔は第2室11に液体が充満し第
1室9が空のときに弾性隔膜体10に無理な圧力が掛か
らない程度の小さな直径のものとする。
本発明によれば、定形筒体は貯蔵タンク内の底板上に立
設され、内側と外側とが下部で連通する手段を有してお
り、該定形筒体の内側にある液密性の弾性隔膜体は1周
縁を該定形筒体の上部に接続しているので2弾性隔膜体
の内側と外側とにことなる種類の液体を同時に貯蔵する
ことができ。
設され、内側と外側とが下部で連通する手段を有してお
り、該定形筒体の内側にある液密性の弾性隔膜体は1周
縁を該定形筒体の上部に接続しているので2弾性隔膜体
の内側と外側とにことなる種類の液体を同時に貯蔵する
ことができ。
下部で連通ずる手段によって定形筒体の内側と外側との
間で液体が流動し2弾性隔膜体の内側と外側の液体量の
一定範囲内の増減に応じて自動的に液面の位置が調整さ
れて液面の管理が容易であり。
間で液体が流動し2弾性隔膜体の内側と外側の液体量の
一定範囲内の増減に応じて自動的に液面の位置が調整さ
れて液面の管理が容易であり。
定形筒体は外側からの液体圧力が掛かることがないので
側面に特別の補強をする必要がなく3弾性隔膜体と定形
筒体との接続部が上部にあって液中に没することがなく
従ってここから液体が漏洩することはなく1弾性隔膜体
が定形筒体の内側の形状に適合していれば1弾性隔膜体
の内側にのみ液体が貯蔵されているときにも液体の圧力
を定形筒体で受けて2弾性隔膜体は圧力を受は持つ必要
がなく非常に薄いもので良く、引っ張り変形を受けるこ
とがないので破断等のおそれがないという利点がある。
側面に特別の補強をする必要がなく3弾性隔膜体と定形
筒体との接続部が上部にあって液中に没することがなく
従ってここから液体が漏洩することはなく1弾性隔膜体
が定形筒体の内側の形状に適合していれば1弾性隔膜体
の内側にのみ液体が貯蔵されているときにも液体の圧力
を定形筒体で受けて2弾性隔膜体は圧力を受は持つ必要
がなく非常に薄いもので良く、引っ張り変形を受けるこ
とがないので破断等のおそれがないという利点がある。
第1図乃至第3図は1本発明の実施例を示す縦断側面図
。 第4図は同部分拡大斜視図。 第5図は同部分拡大縦断側面図。 第6図(A)乃至(D)は従来のWAD’A式タンクの
例を示す概略構成図である。 4・・・底板。 5・・・側板。 6・・・固定屋根。 7・・ ・貯蔵タンク。 8・・・定形筒体。 9・・・第1室。 10・・・弾性隔膜体。 11・・・第2室。 12・・・多孔体。 13・・・カバー。 14・・・ノズル。 15・・・液面計。 16 ・ ・ ・フロート。 17・・・液受入れ及び払出し管。 工8・・・保護管。 19・・・ポンプ。 20・・・液面計。 21・・・保護管。 22・・・フロート。 特許 出願人 甲陽建設工業株式会社第1図 第2図 第3図 第5図 (A) (B)第6図
。 第4図は同部分拡大斜視図。 第5図は同部分拡大縦断側面図。 第6図(A)乃至(D)は従来のWAD’A式タンクの
例を示す概略構成図である。 4・・・底板。 5・・・側板。 6・・・固定屋根。 7・・ ・貯蔵タンク。 8・・・定形筒体。 9・・・第1室。 10・・・弾性隔膜体。 11・・・第2室。 12・・・多孔体。 13・・・カバー。 14・・・ノズル。 15・・・液面計。 16 ・ ・ ・フロート。 17・・・液受入れ及び払出し管。 工8・・・保護管。 19・・・ポンプ。 20・・・液面計。 21・・・保護管。 22・・・フロート。 特許 出願人 甲陽建設工業株式会社第1図 第2図 第3図 第5図 (A) (B)第6図
Claims (2)
- (1)底板と、円筒形の側板と、固定屋根とを有する貯
蔵タンクにおいて、該貯蔵タンク内の底板上に立設され
内側と外側とが下部で連通する手段を有する定形筒体と
、該定形筒体の内側にあって周縁を該定形筒体の上部に
接続した液密性の弾性隔膜体とを具備したことを特徴と
する隔膜式タンク。 - (2)前記弾性隔膜体が前記定形筒体の内側の形状に適
合した筒形を成している特許請求の範囲第1項記載の隔
膜式タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164881A JPS6228387A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 隔膜式タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60164881A JPS6228387A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 隔膜式タンク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6228387A true JPS6228387A (ja) | 1987-02-06 |
| JPH0144592B2 JPH0144592B2 (ja) | 1989-09-28 |
Family
ID=15801676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60164881A Granted JPS6228387A (ja) | 1985-07-24 | 1985-07-24 | 隔膜式タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6228387A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4934945A (en) * | 1988-06-17 | 1990-06-19 | Hosiden Electronics Co., Ltd. | Electrical connector forming plate over plate arrangement |
-
1985
- 1985-07-24 JP JP60164881A patent/JPS6228387A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4934945A (en) * | 1988-06-17 | 1990-06-19 | Hosiden Electronics Co., Ltd. | Electrical connector forming plate over plate arrangement |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0144592B2 (ja) | 1989-09-28 |
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