JPS622847Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS622847Y2 JPS622847Y2 JP1980153429U JP15342980U JPS622847Y2 JP S622847 Y2 JPS622847 Y2 JP S622847Y2 JP 1980153429 U JP1980153429 U JP 1980153429U JP 15342980 U JP15342980 U JP 15342980U JP S622847 Y2 JPS622847 Y2 JP S622847Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- mirror
- video camera
- crt
- evf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Viewfinders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ビデオカメラのエレクトロビユー
フアインダーを2方向から見ることができるよう
にしたビデオカメラに関するものである。
フアインダーを2方向から見ることができるよう
にしたビデオカメラに関するものである。
第1図は従来のビデオカメラのエレクトロビユ
ーフアインダー(以下、単にEVFという)を示
す構成略図である。
ーフアインダー(以下、単にEVFという)を示
す構成略図である。
この図において、1はビデオカメラの筐体、2
はレンズ系、21は放送用の信号を送出するため
の端子、22は外付けのEVFで、中心線Lの回
りに回動でき、観察方向を自由に選べる構造とな
つている。
はレンズ系、21は放送用の信号を送出するため
の端子、22は外付けのEVFで、中心線Lの回
りに回動でき、観察方向を自由に選べる構造とな
つている。
このようにEVF22を筐体1の外側に取り付
け、EVF22の映像を見ながら構図等の良し悪
しを判断して撮影を行つていた。
け、EVF22の映像を見ながら構図等の良し悪
しを判断して撮影を行つていた。
しかし、観察方向が自由に選べるようにEVF
22は可動構造となつているので、EVF22は
構造が複雑、大型となり、高価なものであつた。
22は可動構造となつているので、EVF22は
構造が複雑、大型となり、高価なものであつた。
第2図は他の従来例のEVFを内蔵したビデオ
カメラの構成を示す断面略図である。
カメラの構成を示す断面略図である。
この図において、1はビデオカメラの筐体、2
はレンズ系、3はビジコンまたはCCD等の撮像
管、4は前記撮像管3の偏向コイル、5は前記偏
向コイル4で走査する走査装置、6は前記撮像管
3の映像信号を増幅する映像増幅器およびカラー
ロープロセス回路等を含むNTSCエンコーダ、7
は前記走査装置5、NTSCエンコーダ6に同期信
号を供給する同期信号発生器、8はテレビジヨン
用の再生回路、9は前記再生回路8の信号で映像
を再生するCRT、10は前記CRT9の偏向コイ
ル、13はミラー、17は前記筐体1の背面に設
けられた観察口であるアイカツプ、18はレン
ズ、21は端子である。
はレンズ系、3はビジコンまたはCCD等の撮像
管、4は前記撮像管3の偏向コイル、5は前記偏
向コイル4で走査する走査装置、6は前記撮像管
3の映像信号を増幅する映像増幅器およびカラー
ロープロセス回路等を含むNTSCエンコーダ、7
は前記走査装置5、NTSCエンコーダ6に同期信
号を供給する同期信号発生器、8はテレビジヨン
用の再生回路、9は前記再生回路8の信号で映像
を再生するCRT、10は前記CRT9の偏向コイ
ル、13はミラー、17は前記筐体1の背面に設
けられた観察口であるアイカツプ、18はレン
ズ、21は端子である。
このような構成のビデオカメラでEVFをアイ
カツプ17から見る場合は、レンズ系2から撮像
管3に入つた像は偏向コイル4、走査装置5、
NTSCエンコーダ6および同期信号発生器7で送
信用信号に変換され、再生回路8、端子21に送
られる。端子21からは放送用の信号として送出
され、再生回路8では送信用信号を再生し、
CRT9、偏向コイル10へ出力する。この出力
でCRT9上に映像が映し出され、ミラー13で
反射されてレンズ18で拡大され、操作者はこの
映像の構成等の良し悪しを見ながら撮影を行う。
カツプ17から見る場合は、レンズ系2から撮像
管3に入つた像は偏向コイル4、走査装置5、
NTSCエンコーダ6および同期信号発生器7で送
信用信号に変換され、再生回路8、端子21に送
られる。端子21からは放送用の信号として送出
され、再生回路8では送信用信号を再生し、
CRT9、偏向コイル10へ出力する。この出力
でCRT9上に映像が映し出され、ミラー13で
反射されてレンズ18で拡大され、操作者はこの
映像の構成等の良し悪しを見ながら撮影を行う。
このように筐体1内にEVFを内蔵すると、ビ
デオカメラが小型になるが、CRT9上の映像を
一方向からしか見ることができないという不都合
があつた。
デオカメラが小型になるが、CRT9上の映像を
一方向からしか見ることができないという不都合
があつた。
この考案は、上記の点にかんがみなされたもの
で、CRTの前面にミラーを回動自在に設けると
ともに、切換手段を作動させて偏向コイルの偏向
方向を切り換え、2方向からEVFを見ることが
できる構成としたビデオカメラを提供するもので
ある。以下、この考案を図面に基づいて説明す
る。
で、CRTの前面にミラーを回動自在に設けると
ともに、切換手段を作動させて偏向コイルの偏向
方向を切り換え、2方向からEVFを見ることが
できる構成としたビデオカメラを提供するもので
ある。以下、この考案を図面に基づいて説明す
る。
第3図、第4図はこの考案の一実施例の構成を
示す断面略図である。
示す断面略図である。
これらの図において、11は支軸、12は前記
支軸11を中心に回動する回転ちよう板、13は
前記回転ちよう板12に取り付けられたミラー、
14は観察口よりの光をしや断したりまたは回転
ちよう板12を一定位置に保持する可動板、15
は前記回転ちよう板12、可動板14を支軸11
を中心に回動させるレバー、16は前記回転ちよ
う板12の回動で作動し再生回路8からの偏向信
号を反転させて偏向コイル10に加えるスイツ
チ、19は前記筐体1の上面に設けられている観
察口、20は前記観察口19を密封するためのガ
ラス等の透明板である。なお、他の符号は第2図
と同一部分を示す。
支軸11を中心に回動する回転ちよう板、13は
前記回転ちよう板12に取り付けられたミラー、
14は観察口よりの光をしや断したりまたは回転
ちよう板12を一定位置に保持する可動板、15
は前記回転ちよう板12、可動板14を支軸11
を中心に回動させるレバー、16は前記回転ちよ
う板12の回動で作動し再生回路8からの偏向信
号を反転させて偏向コイル10に加えるスイツ
チ、19は前記筐体1の上面に設けられている観
察口、20は前記観察口19を密封するためのガ
ラス等の透明板である。なお、他の符号は第2図
と同一部分を示す。
次に、動作等について説明する。
第3図のようにアイカツプ17方向からEVF
を見る場合は第2図の従来例と同様であるので省
略する。
を見る場合は第2図の従来例と同様であるので省
略する。
第4図のように観察口19方向からEVFを見
る場合は、第3図の状態でレバー15を操作する
ことで支軸11を中心にして回転ちよう板12、
可動板14が回動し、可動板14と回転ちよう板
12が重なつた第4図に示す位置に両者は適宜の
手段で保持される。この際に回転ちよう板12が
スイツチ16のレバーを押圧し、スイツチ16を
作動させて偏向コイル10の偏向方向を変えるの
で、CRT9上の映像を直接見てもアイカツプ1
7方向の場合と変わりなく見ることができ、操作
者はこの映像の構図等の良し悪しを見ながら撮影
を行うことができる。
る場合は、第3図の状態でレバー15を操作する
ことで支軸11を中心にして回転ちよう板12、
可動板14が回動し、可動板14と回転ちよう板
12が重なつた第4図に示す位置に両者は適宜の
手段で保持される。この際に回転ちよう板12が
スイツチ16のレバーを押圧し、スイツチ16を
作動させて偏向コイル10の偏向方向を変えるの
で、CRT9上の映像を直接見てもアイカツプ1
7方向の場合と変わりなく見ることができ、操作
者はこの映像の構図等の良し悪しを見ながら撮影
を行うことができる。
第5図、第6図、第7図および第8図はミラー
の反転像を正像とするスイツチ等の説明図であ
る。
の反転像を正像とするスイツチ等の説明図であ
る。
これらの図において、8Vは前記再生回路8の
垂直走査の駆動回路、8Hは前記再生回路8の水
平走査の駆動回路、10Vは前記偏向コイル10
の垂直偏向コイル、10Hは前記偏向コイル10
の水平偏向コイル、16V,19Hはスイツチで
ある。
垂直走査の駆動回路、8Hは前記再生回路8の水
平走査の駆動回路、10Vは前記偏向コイル10
の垂直偏向コイル、10Hは前記偏向コイル10
の水平偏向コイル、16V,19Hはスイツチで
ある。
この第5図、第6図でスイツチ16Vの作動と
CRT9上の映像の垂直変化とを説明する。
CRT9上の映像の垂直変化とを説明する。
第5図aのスイツチ16VがA側に接続されて
いる時は、第3図のようにアイカツプ17方向か
らEVFを見る状態で、CRT9上の映像は第6図
aのように倒立像であるが、ミラー13で上下が
反転されるので、アイカツプ17方向から見ると
正像として見える。この場合にはCRT9上に倒
立像として映像を作るため、P点より走査され
る。そして、第5図bのようにスイツチ16Vが
B側に切り換わると、第4図のように観察口19
方向からEVFを見る状態で、第6図aの映像で
は倒立像であるため、このままでは観察できな
い。そこで、映像を上下反転させるためにQ点よ
り走査を行い、これによりCRT9上の映像は第
6図bのように上下逆転して表示され、観察口1
9方向からは正像として見ることができる。
いる時は、第3図のようにアイカツプ17方向か
らEVFを見る状態で、CRT9上の映像は第6図
aのように倒立像であるが、ミラー13で上下が
反転されるので、アイカツプ17方向から見ると
正像として見える。この場合にはCRT9上に倒
立像として映像を作るため、P点より走査され
る。そして、第5図bのようにスイツチ16Vが
B側に切り換わると、第4図のように観察口19
方向からEVFを見る状態で、第6図aの映像で
は倒立像であるため、このままでは観察できな
い。そこで、映像を上下反転させるためにQ点よ
り走査を行い、これによりCRT9上の映像は第
6図bのように上下逆転して表示され、観察口1
9方向からは正像として見ることができる。
次に、映像の左右を反転する場合について第7
図、第8図により説明する。
図、第8図により説明する。
第7図aのスイツチ16HがC側に接続されて
いる時は、アイカツプ17方向からEVFを見る
状態で、CRT9上の映像は第8図aのように左
右逆転像であるが、ミラー13で左右が反転され
るので、アイカツプ17方向から見ると正像とし
て見える。この場合にはCRT9上に左右逆転像
として映像を作るため、R点より走査させる。
いる時は、アイカツプ17方向からEVFを見る
状態で、CRT9上の映像は第8図aのように左
右逆転像であるが、ミラー13で左右が反転され
るので、アイカツプ17方向から見ると正像とし
て見える。この場合にはCRT9上に左右逆転像
として映像を作るため、R点より走査させる。
第7図bのようにスイツチ16HがD側に切り
換わると、観察口19方向からEVFを見る状態
で、第8図aの映像では左右逆転像であるため、
このままでは観察できない。そこで、映像を左右
反転させるためにQ点より走査を行い、これによ
りCRT9上の映像は第8図bのように左右が逆
転して表示され、観察口19方向からは正像とし
て見ることができる。
換わると、観察口19方向からEVFを見る状態
で、第8図aの映像では左右逆転像であるため、
このままでは観察できない。そこで、映像を左右
反転させるためにQ点より走査を行い、これによ
りCRT9上の映像は第8図bのように左右が逆
転して表示され、観察口19方向からは正像とし
て見ることができる。
第9図、第10図はこの考案の他の実施例の構
成を示す断面略図である。なお、符号は第3図と
同一部分を示す。
成を示す断面略図である。なお、符号は第3図と
同一部分を示す。
第3図、第4図の実施例との相違点は、CRT
9をレンズ系2と平行に配置した点と回転ちよう
板12に可動板14の働きをさせた点である。
9をレンズ系2と平行に配置した点と回転ちよう
板12に可動板14の働きをさせた点である。
次に動作等について説明する。
第9図のようにアイカツプ17方向からEVF
を見る場合は、CRT9上の映像を直接見て、す
なわち第6図bの映像を見て撮影を行う。第10
図のように観察口19方向からEVFを見る場合
は、第9図の状態でレバー15を操作することで
支軸11を中心にして回転ちよう板12が回動
し、第10図に示す位置に適宜な手段で保持され
る。この際に、回転ちよう板12がスイツチ16
のレバーを押圧し、スイツチ16を作動させて偏
向コイル10の偏向方向を変えるので、CRT9
上の映像は第6図aのようになり、ミラー13で
上下が逆転されて観察口19から見ると正像とし
て見える。
を見る場合は、CRT9上の映像を直接見て、す
なわち第6図bの映像を見て撮影を行う。第10
図のように観察口19方向からEVFを見る場合
は、第9図の状態でレバー15を操作することで
支軸11を中心にして回転ちよう板12が回動
し、第10図に示す位置に適宜な手段で保持され
る。この際に、回転ちよう板12がスイツチ16
のレバーを押圧し、スイツチ16を作動させて偏
向コイル10の偏向方向を変えるので、CRT9
上の映像は第6図aのようになり、ミラー13で
上下が逆転されて観察口19から見ると正像とし
て見える。
上記実施例において、回転ちよう板12、ミラ
ー13、可動板14を一体化してハーフミラーと
すれば、レバー15を操作しなくとも両方向から
観察することができる。
ー13、可動板14を一体化してハーフミラーと
すれば、レバー15を操作しなくとも両方向から
観察することができる。
以上説明したように、この考案のビデオカメラ
によれば、筐体の上面および背面に観察口を設
け、CRTの前面においた内蔵されているミラー
を回動させ、これと連動させて切換手段により偏
向コイルの偏向方向を変えたので、EVFをカメ
ラの上面および背面方向から正像として見ること
ができ、撮像アングルを多様化させることができ
るという効果がある。
によれば、筐体の上面および背面に観察口を設
け、CRTの前面においた内蔵されているミラー
を回動させ、これと連動させて切換手段により偏
向コイルの偏向方向を変えたので、EVFをカメ
ラの上面および背面方向から正像として見ること
ができ、撮像アングルを多様化させることができ
るという効果がある。
さらに、ミラーがビデオカメラの筐体内に内蔵
されているので、筐体を堅牢に作製することがで
きると同時に、突出部がないので取扱いが容易に
なるという利点がある。
されているので、筐体を堅牢に作製することがで
きると同時に、突出部がないので取扱いが容易に
なるという利点がある。
第1図はEVFを外付けした従来例のビデオカ
メラの外観図、第2図はEVFを内蔵した従来例
の構成を示す断面略図、第3図、第4図はこの考
案の一実施例の構成を示す断面略図、第5図a,
b、第6図、第7図a,bおよび第8図はミラー
の反転像を正像とするスイツチ等の説明図、第9
図、第10図はこの考案の他の実施例の構成を示
す断面略図である。 図中、8は再生回路、9はCRT、10は偏向
コイル、10V,10Hは垂直、水平偏向コイ
ル、11は支軸、12は回転ちよう板、13はミ
ラー、15はレバー、16,16V,16Hはス
イツチ、17はアイカツプ、19は観察口を示
す。
メラの外観図、第2図はEVFを内蔵した従来例
の構成を示す断面略図、第3図、第4図はこの考
案の一実施例の構成を示す断面略図、第5図a,
b、第6図、第7図a,bおよび第8図はミラー
の反転像を正像とするスイツチ等の説明図、第9
図、第10図はこの考案の他の実施例の構成を示
す断面略図である。 図中、8は再生回路、9はCRT、10は偏向
コイル、10V,10Hは垂直、水平偏向コイ
ル、11は支軸、12は回転ちよう板、13はミ
ラー、15はレバー、16,16V,16Hはス
イツチ、17はアイカツプ、19は観察口を示
す。
Claims (1)
- 撮像管で撮像した被写体を映像信号として出力
するとともに、前記映像信号を再生回路を通して
CRTに加えて映像を再現し、この映像をミラー
を介して観察口から観察し得るようにしたエレク
トロビユーフアインダーを内蔵したビデオカメラ
において、筐体の上面および背面に形成した第1
および第2の観察口と、前記CRTの前面におい
た前記ミラーを前記ビデオカメラ内で回動可能に
軸支し、前記ミラーの回動に連動して前記CRT
の偏向コイルの偏向電流を切り換える切換手段を
設け、前記切換手段によつて前記第1または第2
の観察口のいずれか一方に映出された前記ミラー
による反射像を正像とするようにしたことを特徴
とするビデオカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980153429U JPS622847Y2 (ja) | 1980-10-29 | 1980-10-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980153429U JPS622847Y2 (ja) | 1980-10-29 | 1980-10-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5778162U JPS5778162U (ja) | 1982-05-14 |
| JPS622847Y2 true JPS622847Y2 (ja) | 1987-01-22 |
Family
ID=29512684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980153429U Expired JPS622847Y2 (ja) | 1980-10-29 | 1980-10-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622847Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0660987B2 (ja) * | 1985-08-09 | 1994-08-10 | キヤノン株式会社 | カメラの電子ビューファインダ装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50147508U (ja) * | 1974-05-23 | 1975-12-08 | ||
| JPS5855707Y2 (ja) * | 1977-07-18 | 1983-12-21 | 日本ビクター株式会社 | テレビジョンカメラの電子ビュ−フアインダ− |
-
1980
- 1980-10-29 JP JP1980153429U patent/JPS622847Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5778162U (ja) | 1982-05-14 |
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