JPS62285783A - キラー細胞の細胞障害性組成物 - Google Patents
キラー細胞の細胞障害性組成物Info
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- JPS62285783A JPS62285783A JP62106451A JP10645187A JPS62285783A JP S62285783 A JPS62285783 A JP S62285783A JP 62106451 A JP62106451 A JP 62106451A JP 10645187 A JP10645187 A JP 10645187A JP S62285783 A JPS62285783 A JP S62285783A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- serine protease
- cells
- cell
- human
- killer
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- Pending
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- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/50—Improvements relating to the production of bulk chemicals
- Y02P20/52—Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts
Landscapes
- Enzymes And Modification Thereof (AREA)
- Measuring Or Testing Involving Enzymes Or Micro-Organisms (AREA)
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Micro-Organisms Or Cultivation Processes Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔発明の背景〕
発明の分野
新しい工具、手段、技法及び試薬の連続した発展は、不
明瞭な生理学的過程に関する新規問題を問い、そして多
くの場合、その過程の成分及び該成分が作用する手段を
いくらか洞察することケ分子生物学者及び免疫学者に可
能にして来た。すべてのを棺動物が、病原山に対して自
己を守るための能力t−Vすることは重要である。補乳
須において、免疫システムは多くの異なった進路に分け
られ、すなわちそn;f:れの進路は、異なった防御機
能、異なった成分及び異なった調節の態様を有する。
明瞭な生理学的過程に関する新規問題を問い、そして多
くの場合、その過程の成分及び該成分が作用する手段を
いくらか洞察することケ分子生物学者及び免疫学者に可
能にして来た。すべてのを棺動物が、病原山に対して自
己を守るための能力t−Vすることは重要である。補乳
須において、免疫システムは多くの異なった進路に分け
られ、すなわちそn;f:れの進路は、異なった防御機
能、異なった成分及び異なった調節の態様を有する。
多くのサブセットが存在するこのキラー細胞は、制限さ
れた又は制限されていない方法で、宿主の正常な細胞と
区別され得る細胞を殺すことかできる。これらの細胞は
、ウィルヌのトランスフェクシ1ン又はトランスダクシ
ョン、悪性形質転換又は同種間宿主力・らの移植(ここ
で、該移植された組織又は器官は、l又はそれよりも多
くの異なった主要組織適合い止C)クラヌl又は宿主か
らの主要組織適合表面抗原を有する〕から生じることが
できる。
れた又は制限されていない方法で、宿主の正常な細胞と
区別され得る細胞を殺すことかできる。これらの細胞は
、ウィルヌのトランスフェクシ1ン又はトランスダクシ
ョン、悪性形質転換又は同種間宿主力・らの移植(ここ
で、該移植された組織又は器官は、l又はそれよりも多
くの異なった主要組織適合い止C)クラヌl又は宿主か
らの主要組織適合表面抗原を有する〕から生じることが
できる。
天然の生理学的工程を現解し、そして影響を及はすこと
かできることに実質的な興味がある。移植の場合、移植
片拒否反応を阻害する能力は、移植の成功を大きく増大
し、そしてたぶん、供与者のM)Ic抗原と受容者との
間に広い不均衡を与える。
かできることに実質的な興味がある。移植の場合、移植
片拒否反応を阻害する能力は、移植の成功を大きく増大
し、そしてたぶん、供与者のM)Ic抗原と受容者との
間に広い不均衡を与える。
キラー細胞が他の細胞を選択し、そして破壊する過程の
理解は、自己先便疾患の理w4を助け、そして免役応答
を欠いている個人を助けることができるで必るり。
理解は、自己先便疾患の理w4を助け、そして免役応答
を欠いている個人を助けることができるで必るり。
従って、構造遺伝子、該構造遺伝子に関係する調節領域
及び種々の免疫機櫓に関係する該構造遺伝子の発埃缶成
物’r%に、ヒトにおいて同定することが実質的な興味
の対象でめる。診断及び治療に有意な効果をもたらす1
つの手段は、キラー細胞の溶菌過程での遺伝子及び成分
のM幼性でめろう。
及び種々の免疫機櫓に関係する該構造遺伝子の発埃缶成
物’r%に、ヒトにおいて同定することが実質的な興味
の対象でめる。診断及び治療に有意な効果をもたらす1
つの手段は、キラー細胞の溶菌過程での遺伝子及び成分
のM幼性でめろう。
関連する文献の説明
キラー細胞及びそれらの細胞質体Isi粒から放される
ポリペプチド、そのようなポリペプチドを含有するセリ
ンプロテアーゼ、毒性リンフ才力イン及び細孔を形成す
るポリ−ベルホリンが、キラー細胞の溶菌機構に、包言
されて来た。(HenkarLなど、、4ヨWad−(
1984)160ニア5:Podackand Kon
igsberg、前記(1984) 160:695:
Podaek、 Immunology Today
(1985)6:21:Henkart、 Ann、
Rev、 Immunol i 1985 )3:31
:Martz、 Immunology Today
(1984)5(9): 254 )。
ポリペプチド、そのようなポリペプチドを含有するセリ
ンプロテアーゼ、毒性リンフ才力イン及び細孔を形成す
るポリ−ベルホリンが、キラー細胞の溶菌機構に、包言
されて来た。(HenkarLなど、、4ヨWad−(
1984)160ニア5:Podackand Kon
igsberg、前記(1984) 160:695:
Podaek、 Immunology Today
(1985)6:21:Henkart、 Ann、
Rev、 Immunol i 1985 )3:31
:Martz、 Immunology Today
(1984)5(9): 254 )。
低及び高分子蓋のセリンプロテアーゼ阻害剤によるCT
L又はNKK介標的細胞溶菌の阻害が示されて来た。(
Wright and Bonavida is Na
turalKiller Achv[t and I
ts Ragulation(gd。
L又はNKK介標的細胞溶菌の阻害が示されて来た。(
Wright and Bonavida is Na
turalKiller Achv[t and I
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T、 Ho5hinu、など、 ) Excerpta
Medica。
Medica。
Am5t@rdam+ 145ページ(1984);C
してこれを引用によりこの明細書中に組み入れる〕。
してこれを引用によりこの明細書中に組み入れる〕。
)iateher、 J、 Imrnunol、(19
78)120:665は、刺激されていないヒト末梢血
液リン・9琢からおよ’c 30 KBの分子量を有す
る細胞障害性セリングロデアーゼヲ1$離した。Pa5
ternak and Eiaen。
78)120:665は、刺激されていないヒト末梢血
液リン・9琢からおよ’c 30 KBの分子量を有す
る細胞障害性セリングロデアーゼヲ1$離した。Pa5
ternak and Eiaen。
Nature(Lond、 )(1985)314ニア
43 f:、CTL細胞に対して特異的な28KDのト
リプシンのようなセリンプロテアーゼを報告した。Ma
rks、 5cience(1986)231:136
7 は、細胞仲介細胞障害性に関する一般理論を記載す
る。また1986年5月6日に出願されたアメリカ特許
第860,085号(マウスキラー細胞プロテアーゼを
報告する)も参照のこと。
43 f:、CTL細胞に対して特異的な28KDのト
リプシンのようなセリンプロテアーゼを報告した。Ma
rks、 5cience(1986)231:136
7 は、細胞仲介細胞障害性に関する一般理論を記載す
る。また1986年5月6日に出願されたアメリカ特許
第860,085号(マウスキラー細胞プロテアーゼを
報告する)も参照のこと。
活性化されたキラー細胞によって産出され、約20〜3
0KDの範囲の分子itを有し、そして他のセリンプロ
テアーゼに類似する、活性部位″電荷リレー1残基金有
することも特徴とするヒトセリンプロテアーゼをコード
する新規DNA配列を提供する。キラー細胞の他の成分
と共に対象のヒトセリンプロテアーゼが作用し、細胞溶
菌能力を提供する。
0KDの範囲の分子itを有し、そして他のセリンプロ
テアーゼに類似する、活性部位″電荷リレー1残基金有
することも特徴とするヒトセリンプロテアーゼをコード
する新規DNA配列を提供する。キラー細胞の他の成分
と共に対象のヒトセリンプロテアーゼが作用し、細胞溶
菌能力を提供する。
ヒトキラー細胞によって産出される新規セリンプロテア
ーゼに関連する新規組成物及び方法が提供され、ここで
該組成物は、セリンプロテアーゼの生物学的活性なフラ
グメント、セリンプロテアーゼ及びセリンプロテアーゼ
への前駆体をコードする核酸配列を含んで成る。他の組
成物は、そのような配列のクローニング及び発現のため
に他の核酸配列に連結された核酸配列を含む。またポリ
(アミノ酸)組成物も冨1れ、そしてこれはセリンプロ
テアーゼの生物学的活性なフラグメント、セリンプロテ
アーゼ、セリンプロテアーゼへの前駆体及び種々の目的
のための他の成分への種々のポリ(アミノ酸ンの接合体
を含む。
ーゼに関連する新規組成物及び方法が提供され、ここで
該組成物は、セリンプロテアーゼの生物学的活性なフラ
グメント、セリンプロテアーゼ及びセリンプロテアーゼ
への前駆体をコードする核酸配列を含んで成る。他の組
成物は、そのような配列のクローニング及び発現のため
に他の核酸配列に連結された核酸配列を含む。またポリ
(アミノ酸)組成物も冨1れ、そしてこれはセリンプロ
テアーゼの生物学的活性なフラグメント、セリンプロテ
アーゼ、セリンプロテアーゼへの前駆体及び種々の目的
のための他の成分への種々のポリ(アミノ酸ンの接合体
を含む。
本発明のヒトセリンプロテアーゼは、ヒトキラー細胞の
種々のサラセット中に(但し、実質的には低量で)見出
され又は他の種類の細胞中に不在であることによって特
徴づけられる。本発明のセリンプロテアーゼはさらに、
約20〜30 KD 、 より普通には約23〜28
KD及び特に25〜26 KDの範囲のポリペグチド
分子量を有することによって特徴づけられる。セリンプ
ロテアーゼはさらに、キモトリプシンの活性部位に、類
似する間隔及び配座による活性部位@電荷リレー1t−
有し、すなわちキモトリプシンに関して観察される場合
と同じように配置されたヒスチノ/、アスノ譬ルテート
及びセリンを有し、そしてトリプシンと同じ位置にトリ
プシン特異性アスパルテートを有することによって特徴
づけられる。本明細書において、間隔とは介在アミノ酸
の数に関する。轡にMl s −Aa pの間隔は、約
4〜47個の7ミノ虐、特に44個のアミノ酸が存在し
、そしてAsp−8ir の間隔は、約94〜100@
のアミノ酸、特に97個のアミノ酸が存在する。本発明
のセリンプロテアーゼは、Ser残基からN−末端に同
かって、約3〜8伽のアミノ酸、特に6個のアミノ酸の
Aap残基(トリプシンに類似する)を有する。このセ
リンプロテアーゼはさらに、キラー細胞の溶菌211程
の一部であることによって特徴づけられる。
種々のサラセット中に(但し、実質的には低量で)見出
され又は他の種類の細胞中に不在であることによって特
徴づけられる。本発明のセリンプロテアーゼはさらに、
約20〜30 KD 、 より普通には約23〜28
KD及び特に25〜26 KDの範囲のポリペグチド
分子量を有することによって特徴づけられる。セリンプ
ロテアーゼはさらに、キモトリプシンの活性部位に、類
似する間隔及び配座による活性部位@電荷リレー1t−
有し、すなわちキモトリプシンに関して観察される場合
と同じように配置されたヒスチノ/、アスノ譬ルテート
及びセリンを有し、そしてトリプシンと同じ位置にトリ
プシン特異性アスパルテートを有することによって特徴
づけられる。本明細書において、間隔とは介在アミノ酸
の数に関する。轡にMl s −Aa pの間隔は、約
4〜47個の7ミノ虐、特に44個のアミノ酸が存在し
、そしてAsp−8ir の間隔は、約94〜100@
のアミノ酸、特に97個のアミノ酸が存在する。本発明
のセリンプロテアーゼは、Ser残基からN−末端に同
かって、約3〜8伽のアミノ酸、特に6個のアミノ酸の
Aap残基(トリプシンに類似する)を有する。このセ
リンプロテアーゼはさらに、キラー細胞の溶菌211程
の一部であることによって特徴づけられる。
天然に存在する本発明のセリンプロテアーゼは、キラー
細胞の多くのサプセ、ト、たとえばキラーで細胞、細胞
障害性T+)7/4’球(C’TL八いくつかのTヘル
パー細胞、yc細胞、K細胞(外来性細胞に基づいて標
的に抗体を使用する)及びリンフ才力インにより活性化
されたキラー細胞(LAK細胞)に見出される。セリン
プロテアーゼの発現は、溶菌機構に関係する6活性化1
遺伝子を示唆する。
細胞の多くのサプセ、ト、たとえばキラーで細胞、細胞
障害性T+)7/4’球(C’TL八いくつかのTヘル
パー細胞、yc細胞、K細胞(外来性細胞に基づいて標
的に抗体を使用する)及びリンフ才力インにより活性化
されたキラー細胞(LAK細胞)に見出される。セリン
プロテアーゼの発現は、溶菌機構に関係する6活性化1
遺伝子を示唆する。
本発明のセリンプロテアーゼは、二価カチオン、すなわ
ちエネルギー源を要し、そして低及び高分子証セリンプ
ロテアーゼインヒビター、たとえばα−マクロクロプリ
ン及びダイズトリグシンインヒビターによる阻害に応答
するシステムに含まれる。
ちエネルギー源を要し、そして低及び高分子証セリンプ
ロテアーゼインヒビター、たとえばα−マクロクロプリ
ン及びダイズトリグシンインヒビターによる阻害に応答
するシステムに含まれる。
本発明のセリンプロテアーゼは、正常な筋肉細胞、肝臓
a胞、刺滅されていない末梢血液リンパ球細胞、及び胸
腺細胞並びに多くのBMJJ胞)4瘍細胞系のような細
胞においては、有意な量で見出されない。
a胞、刺滅されていない末梢血液リンパ球細胞、及び胸
腺細胞並びに多くのBMJJ胞)4瘍細胞系のような細
胞においては、有意な量で見出されない。
第1図においては、本発明のプロテアーゼのアミノ酸配
列が、マウスキラー細胞のfロチアーゼのアミノ酸配列
と比較して示されている。タンノクり質の活性酵素部分
内の相同アミノ酸は、対応する領域内のDNAレベルで
71%〜77%相同である。全体の相同DNAは、完全
なコード領域及び3′非翻訳領域が含まれる場合、72
%である。矢印は、活性1素を生成する切断の部位を示
す。電荷リレーシステムのアミノ酸、His 、As
p 及び5er184 は星印でそれぞれマークされ
ている。$でマークされた酸性残基Asp は、L
ys又はArgのための基質特異性を決定する。 AA
TAAAポリアデニル化配列は、3′非コード領域にお
いて下lll1を引かれている。Asn142 で生じ
るAsn−結合された炭水化物は十でマークされている
。
列が、マウスキラー細胞のfロチアーゼのアミノ酸配列
と比較して示されている。タンノクり質の活性酵素部分
内の相同アミノ酸は、対応する領域内のDNAレベルで
71%〜77%相同である。全体の相同DNAは、完全
なコード領域及び3′非翻訳領域が含まれる場合、72
%である。矢印は、活性1素を生成する切断の部位を示
す。電荷リレーシステムのアミノ酸、His 、As
p 及び5er184 は星印でそれぞれマークされ
ている。$でマークされた酸性残基Asp は、L
ys又はArgのための基質特異性を決定する。 AA
TAAAポリアデニル化配列は、3′非コード領域にお
いて下lll1を引かれている。Asn142 で生じ
るAsn−結合された炭水化物は十でマークされている
。
アミノ酸は、保存性変化によって置換され、そして、非
保存性変化が活性部位から除去される位置に一般的に制
限される。一方を他方のために置換され得るアミノ酸の
グループは、G、A:V。
保存性変化が活性部位から除去される位置に一般的に制
限される。一方を他方のために置換され得るアミノ酸の
グループは、G、A:V。
I、L:S、T、M:D、E:に、R:N、Q:及びF
約、T、Hを営む。
約、T、Hを営む。
アミノ酸30〜アミノ酸70、よジ好ましくはアミノ酸
40〜アミノ酸60のアミノ酸領域が特に興味の対象で
ある。また、アミノ酸90〜アミノ酸1201より好ま
しくはアミノ酸100〜アミノ酸110の領域も興味の
対象である。さらに、約190〜250、よp好ましく
は約200〜240、よシ特定には約220〜約240
のアミノ酸配列も興味の対象である。上記のフラグメン
トに含まれる、少なくとも10個のアミノ酸、晋通少な
くとも約12個のアミノ酸及び約30個のアミノ酸より
多くない、普通約20個のアミノ酸より多くない保存さ
れたアミノ酸配列かさらに興味の対象である。これらの
対象領域からのアミノ酸から成るペプチドは、酵素の活
性部位と結合し、そして妨害する抗体1r調製すること
に有用であろう。
40〜アミノ酸60のアミノ酸領域が特に興味の対象で
ある。また、アミノ酸90〜アミノ酸1201より好ま
しくはアミノ酸100〜アミノ酸110の領域も興味の
対象である。さらに、約190〜250、よp好ましく
は約200〜240、よシ特定には約220〜約240
のアミノ酸配列も興味の対象である。上記のフラグメン
トに含まれる、少なくとも10個のアミノ酸、晋通少な
くとも約12個のアミノ酸及び約30個のアミノ酸より
多くない、普通約20個のアミノ酸より多くない保存さ
れたアミノ酸配列かさらに興味の対象である。これらの
対象領域からのアミノ酸から成るペプチドは、酵素の活
性部位と結合し、そして妨害する抗体1r調製すること
に有用であろう。
本発明のセリンプロテアーゼ又はその油性フラグメント
をコードする、ヌクレオチド配列、すなわちDNA又は
RNAのいづれか、より特定にはDNA配列が、種々の
方法で使用され得る。セリンプロテアーゼのフラグメン
トは、咄乳類細胞に存在する変異されていない又は変異
されたセI)/fプロテアーゼ存在を検出するためのグ
ローブとして使用され得る。他方、その配列は、生物学
的活性を有するアミノ酸フラグメント又は第1図に示さ
れた配列内に生じる酵素活性を有する延長されたフラグ
メントの発現のために使用され得る。従って、種々の配
列が他のDNA配列と共に使用され、その示されたDN
A配列のクローニング又は発現のための構造体を提供す
ることができる。従ってそのコード配列は、天然のフラ
ンキング頭載よりも他のフランキング頌域に結合される
。セリンプロテアーゼ全コードする配列は、5 knt
(キロヌクレオチド)よりも少なく、普通約2knt
よりも少ないであろう。発現のためには、 DNA配列
は、調節領域及び天然の領域よりも他の機能的領域に連
結され、約8〜30個のアミノ酸、よシ普通には約10
〜20個のアミノ酸のオリゴペグチド又は少なくとも約
30個のアミノ酸〜235個のアミノ酸、普通約233
個のアミノ酸よシも多くなく、時に約23211Mのア
ミノ酸よ)も多くないポリペプチドを含む目的とするポ
リ(アミノ酸)が生成され、そしてこれは、完全に天然
に存在するセリンプロテアーゼをコードすることができ
る。
をコードする、ヌクレオチド配列、すなわちDNA又は
RNAのいづれか、より特定にはDNA配列が、種々の
方法で使用され得る。セリンプロテアーゼのフラグメン
トは、咄乳類細胞に存在する変異されていない又は変異
されたセI)/fプロテアーゼ存在を検出するためのグ
ローブとして使用され得る。他方、その配列は、生物学
的活性を有するアミノ酸フラグメント又は第1図に示さ
れた配列内に生じる酵素活性を有する延長されたフラグ
メントの発現のために使用され得る。従って、種々の配
列が他のDNA配列と共に使用され、その示されたDN
A配列のクローニング又は発現のための構造体を提供す
ることができる。従ってそのコード配列は、天然のフラ
ンキング頭載よりも他のフランキング頌域に結合される
。セリンプロテアーゼ全コードする配列は、5 knt
(キロヌクレオチド)よりも少なく、普通約2knt
よりも少ないであろう。発現のためには、 DNA配列
は、調節領域及び天然の領域よりも他の機能的領域に連
結され、約8〜30個のアミノ酸、よシ普通には約10
〜20個のアミノ酸のオリゴペグチド又は少なくとも約
30個のアミノ酸〜235個のアミノ酸、普通約233
個のアミノ酸よシも多くなく、時に約23211Mのア
ミノ酸よ)も多くないポリペプチドを含む目的とするポ
リ(アミノ酸)が生成され、そしてこれは、完全に天然
に存在するセリンプロテアーゼをコードすることができ
る。
転写の方向において、そのDNA構造体は、を通。
転写開始領域、開始コドン(Met)から始まる読み取
り枠及び目的とするペプチド、次に転写終結領域を含む
であろう。その転写開始及び終結価書は1発現宿主にお
いて機能的であるように選択され、そしてその宿主は原
核又は真核生物、fcとえば細独、たとえば月、塑(且
0皿旦)、菌類、たと類細胞、たとえばチャイニーズノ
・ムスターの卵果細胞、ハムスターの腎臓Ivt11胞
2等を含むことができる。クローニング及び発現のため
には、単細胞生物が特に興味の対象である。
り枠及び目的とするペプチド、次に転写終結領域を含む
であろう。その転写開始及び終結価書は1発現宿主にお
いて機能的であるように選択され、そしてその宿主は原
核又は真核生物、fcとえば細独、たとえば月、塑(且
0皿旦)、菌類、たと類細胞、たとえばチャイニーズノ
・ムスターの卵果細胞、ハムスターの腎臓Ivt11胞
2等を含むことができる。クローニング及び発現のため
には、単細胞生物が特に興味の対象である。
発現構造体の他に、該発現構造体を含む宿主の選択を可
能にする1又はそれよりも多くのマーカーが存在する。
能にする1又はそれよりも多くのマーカーが存在する。
マーカーは、耐抗生物質、相補性。
グラーク形成又は同様のものを提供する。宿主中におい
て発現可能な構造遺伝子を含むことができる。
て発現可能な構造遺伝子を含むことができる。
染色体外維持が所望される場合、複製システムの起点が
提供され、そしてこれは宿主中において発現構造体の染
色体外維持を可能にすることができるであろう。染色体
外複製システムは、プラスミド、ウィルス、染色体(セ
ントロメア及び自律複製システム)及び同様のものに由
来する。ある場合1発現構造体が、宿主ゲノム中への組
込みのために、トランスポゾン中に挿入され得る。その
発現構造体を含む細胞は適切な栄養培地中で増殖され、
そして生成管が分泌されるかいづれかに依存し、て、細
胞は溶解され、そして生成物は従来の方法によりて単離
され、又は上清液が単離され。
提供され、そしてこれは宿主中において発現構造体の染
色体外維持を可能にすることができるであろう。染色体
外複製システムは、プラスミド、ウィルス、染色体(セ
ントロメア及び自律複製システム)及び同様のものに由
来する。ある場合1発現構造体が、宿主ゲノム中への組
込みのために、トランスポゾン中に挿入され得る。その
発現構造体を含む細胞は適切な栄養培地中で増殖され、
そして生成管が分泌されるかいづれかに依存し、て、細
胞は溶解され、そして生成物は従来の方法によりて単離
され、又は上清液が単離され。
そして生成物が抽出される。
本発明のペプチドは、広虻囲の種類の目的のために使用
され得る。このペプチドは、ポリクローナル又はモノク
ローナル抗体のall!製のために使用され得る。本発
明のセリンプロテアーゼのフラグメントのみが使用され
る場合、そのフラグメントは免疫原に連結され、抗体の
産出のためにを椎動物へ注入され、免疫源性生成物を提
供され得る。
され得る。このペプチドは、ポリクローナル又はモノク
ローナル抗体のall!製のために使用され得る。本発
明のセリンプロテアーゼのフラグメントのみが使用され
る場合、そのフラグメントは免疫原に連結され、抗体の
産出のためにを椎動物へ注入され、免疫源性生成物を提
供され得る。
免疫原性タン・9り質は、意図された宿主及びポリクロ
ーナル抗体が遭遇され又はされ得ない宿主に対して外来
性であろう。その免疫原は通常、30KDよシも大きい
であろう。
ーナル抗体が遭遇され又はされ得ない宿主に対して外来
性であろう。その免疫原は通常、30KDよシも大きい
であろう。
大きなペプチドへのバグテン性又は抗原性ペプチドの連
結は、当業界においては良く知られていて、そして種々
の結合群、たとえばホルムアルデヒド、グルタルアルデ
ヒド、マレイミド安息香酸。
結は、当業界においては良く知られていて、そして種々
の結合群、たとえばホルムアルデヒド、グルタルアルデ
ヒド、マレイミド安息香酸。
メチルジチオ酢酸、 El1man試薬又は同様のもの
が利用できる。本発明のセリンプロテアーゼの?リペプ
チドフラグメントが免疫原性タンパク質に連結する特定
の方法は、本発明に臨界ではない。
が利用できる。本発明のセリンプロテアーゼの?リペプ
チドフラグメントが免疫原性タンパク質に連結する特定
の方法は、本発明に臨界ではない。
便利な免疫原性タン・量り實はウシ血清アルブミン。
テタヌストキソイド、キーボールリンペットのヘモシア
ニン、ウシβグロブリン及び同様のものを含む。
ニン、ウシβグロブリン及び同様のものを含む。
免疫原により注入され得る種々の宿主は、マウス、ウサ
ギ、鳥、ハムスター又は他の哨乳類、たとえば霊長類、
たとえばヒトを含む。ポリクローナル又はモノクローナ
ル抗体を注入する及び得ることの方法は1文献中に十分
に記載されているので、ここで詳しく説明する必要はな
い。通常、免疫原は、約1:32〜1:256の範囲で
血球凝集反応性力価を十分に生成するために、約0.5
〜5づの体積の免疫感作効果量で、宿主の1又はそれよ
りも多くの部位に注入され、ここで1又はそれよりも多
くの注射が約2〜4週間隔で行なわれる。
ギ、鳥、ハムスター又は他の哨乳類、たとえば霊長類、
たとえばヒトを含む。ポリクローナル又はモノクローナ
ル抗体を注入する及び得ることの方法は1文献中に十分
に記載されているので、ここで詳しく説明する必要はな
い。通常、免疫原は、約1:32〜1:256の範囲で
血球凝集反応性力価を十分に生成するために、約0.5
〜5づの体積の免疫感作効果量で、宿主の1又はそれよ
りも多くの部位に注入され、ここで1又はそれよりも多
くの注射が約2〜4週間隔で行なわれる。
最後の注射の後すぐに、宿主から血液を採取し。
そして免疫グロブリンを単離する。
、le IJクローナル抗体のためには、免疫グロブリ
ング、広節囲の種類の方法、特にアフィニティクロマト
グラフィーによって精製され得る。モノクローナル抗体
のためには、肺臓が除去され、そしてハイプリドーマの
産出のために同系の骨髄腫細胞と共に融合され、そして
それは、目的のエピトープ部位に対して特異的な抗体の
産出のためにスクリーンされ得る。
ング、広節囲の種類の方法、特にアフィニティクロマト
グラフィーによって精製され得る。モノクローナル抗体
のためには、肺臓が除去され、そしてハイプリドーマの
産出のために同系の骨髄腫細胞と共に融合され、そして
それは、目的のエピトープ部位に対して特異的な抗体の
産出のためにスクリーンされ得る。
酵素の活性に対する抗体の効果、複合体形成の目的又は
結果及び同様のものに依存して、抗体は中和することが
でき又は中和することができない。
結果及び同様のものに依存して、抗体は中和することが
でき又は中和することができない。
本発明のセリンプロテアーゼに対する抗体は。
/(7ed?及び±Z炙上ヱの両者に使用される。ヱン
Q使用のためには、抗体は、免疫疾患を抑制し、移植片
拒否反応を抑制し、そして免疫システムを調整する受動
免疫による治療目的のために使用され得る。インビトロ
のためには、抗体は、病理学上の病巣を決定し、器官移
植片の拒否反応を決定し、そして種々の細胞の分化状態
を決定するために、細胞集団の性質を検出する診断目的
のために使用され得る。
Q使用のためには、抗体は、免疫疾患を抑制し、移植片
拒否反応を抑制し、そして免疫システムを調整する受動
免疫による治療目的のために使用され得る。インビトロ
のためには、抗体は、病理学上の病巣を決定し、器官移
植片の拒否反応を決定し、そして種々の細胞の分化状態
を決定するために、細胞集団の性質を検出する診断目的
のために使用され得る。
本発明のヒトセリンプロテアーゼ及びそのフラグメント
は、それ自体で又は他の物質と共に、診断アッセイにラ
ベルとして使用され得る。たとえば、細胞が溶菌カスケ
ード又はNK又はCTL細胞の他の抑制性生成物に影響
されやすい場合、セリンプロテアーゼ−含有の細胞が、
骨髄又は細胞の他の混合物から除去される。
は、それ自体で又は他の物質と共に、診断アッセイにラ
ベルとして使用され得る。たとえば、細胞が溶菌カスケ
ード又はNK又はCTL細胞の他の抑制性生成物に影響
されやすい場合、セリンプロテアーゼ−含有の細胞が、
骨髄又は細胞の他の混合物から除去される。
本発明の組成物が使用される方法に依存して、それらは
種々の方法で配合され、そして水性培地。
種々の方法で配合され、そして水性培地。
たとえば、緩衝溶液(たとえばリン酸緩衝溶液。
Tris緩衝溶液又は同様のもの)に配合され、ここで
その濃度は約0105mM〜約5mMである。他の添加
剤、たとえばタンパク質安定剤、不活性タンパク質、殺
菌剤、静菌剤及び同様のものが存在することができる。
その濃度は約0105mM〜約5mMである。他の添加
剤、たとえばタンパク質安定剤、不活性タンパク質、殺
菌剤、静菌剤及び同様のものが存在することができる。
特定の製剤が、その特定の適用に関係して選択されるで
あろう。
あろう。
製剤は、細胞障害性のための溶菌機構の添加メンバー、
たとえばポリベルフォリンの前、躯体、対象プロテアー
ゼのための活性剤、対象プロテアーゼのだめの基質及び
同様のものを含むことができる。従って、キラー細胞の
分泌顆粒の成分のいくらか又はすべては、粗形で単離さ
れ、そして実質的に純粋な形で対象のセリンプロテアー
ゼと共に使用される。通常、対象のセリンプロテアーゼ
は。
たとえばポリベルフォリンの前、躯体、対象プロテアー
ゼのための活性剤、対象プロテアーゼのだめの基質及び
同様のものを含むことができる。従って、キラー細胞の
分泌顆粒の成分のいくらか又はすべては、粗形で単離さ
れ、そして実質的に純粋な形で対象のセリンプロテアー
ゼと共に使用される。通常、対象のセリンプロテアーゼ
は。
少なくとも90%のその本来の活性、好ましくは少なく
とも約95俤のその本来の活性を供給され得る。
とも約95俤のその本来の活性を供給され得る。
本発明の組成物は1種々の方法で使用され得る。
抗体はセリンプロテアーゼのフラグメント又は完全なプ
ロテアーゼから製造され、そしてこれはセリンプロテア
ーゼの酵素機能を中和するように作用する。さらに、セ
リンプロテアーゼは、自殺基質、天然のプロテアーゼイ
ンヒビター、基質の遷移状態の類似体又は他のインヒビ
ターを固定するために作用し、そしてこれは細胞障害性
細胞機能を阻止するために、哨乳類においてHF遺伝子
生成物の活性部位を中和するのに作用することができる
。
ロテアーゼから製造され、そしてこれはセリンプロテア
ーゼの酵素機能を中和するように作用する。さらに、セ
リンプロテアーゼは、自殺基質、天然のプロテアーゼイ
ンヒビター、基質の遷移状態の類似体又は他のインヒビ
ターを固定するために作用し、そしてこれは細胞障害性
細胞機能を阻止するために、哨乳類においてHF遺伝子
生成物の活性部位を中和するのに作用することができる
。
セリンプロテアーゼを阻害する能力は、移植片拒否反応
の治療、免疫疾患の治療(ここで、キラー細胞の機能が
病理学的状態を導ひく)及び病理学上の病巣(ここでキ
ラー細胞の数、型又は活性が重要な特徴的症候として働
くことができる)において役立つことができる。
の治療、免疫疾患の治療(ここで、キラー細胞の機能が
病理学的状態を導ひく)及び病理学上の病巣(ここでキ
ラー細胞の数、型又は活性が重要な特徴的症候として働
くことができる)において役立つことができる。
セリンプロテアーゼは、キラー細胞及び天然のキラー細
胞の精製に役立たせるために、ラベルされた基質、たと
えば螢光された又はウンベリフェリルによりラベルされ
た基質の開発に、治療に使用される場合、続く再注入の
ために膨張される前。
胞の精製に役立たせるために、ラベルされた基質、たと
えば螢光された又はウンベリフェリルによりラベルされ
た基質の開発に、治療に使用される場合、続く再注入の
ために膨張される前。
プラズマフェレシスによる細胞の除去のために自己免疫
疾患に使用され得る。さらに、チモーゲンペプチド又は
チモーゲンペプチドの結合体及び活性セリンプロテアー
ゼに対する抗体を調製することによって、該抗体は、血
液細胞又は組繊細胞(キラー細胞セットに存在する)の
頻度を固定するための診断用道具として役立つことがで
きる。
疾患に使用され得る。さらに、チモーゲンペプチド又は
チモーゲンペプチドの結合体及び活性セリンプロテアー
ゼに対する抗体を調製することによって、該抗体は、血
液細胞又は組繊細胞(キラー細胞セットに存在する)の
頻度を固定するための診断用道具として役立つことがで
きる。
さらに、それ自体又はT−細胞の細胞溶解過程の他のメ
ンバー(分泌された顆粒の成分を含む)と−緒にセリン
プロテアーゼは、細胞のヱ2!+1)及びインピメ溶菌
のために使用され1強力な生物学的な精製方法を可能に
する。ヒトセリンプロテアーゼはまた。遷移状態の類似
体及び他の低分子量プロテアーゼインヒビター(好まし
くは、この酵素の活性部位に対して特異的である)を固
定するのに役立ち、それによってT−細胞及び/又はN
K細胞障害性を阻害することができる分子を固定するこ
とができる。
ンバー(分泌された顆粒の成分を含む)と−緒にセリン
プロテアーゼは、細胞のヱ2!+1)及びインピメ溶菌
のために使用され1強力な生物学的な精製方法を可能に
する。ヒトセリンプロテアーゼはまた。遷移状態の類似
体及び他の低分子量プロテアーゼインヒビター(好まし
くは、この酵素の活性部位に対して特異的である)を固
定するのに役立ち、それによってT−細胞及び/又はN
K細胞障害性を阻害することができる分子を固定するこ
とができる。
以下余白
次の例は、例示的であって、限定的ではない。
ファージcDNAライブラリィを、フィトヘマグルチニ
ン(P)[A)により、4日間刺激した後、ヒト末梢血
液リン・−球(PBL)から調製した。このり、 Gl
over) IRL Praas 、 ()xford
(1984)によって記載されたe DNA法の変法
によって、λgt10中に製造した。2種の変法が存在
し7(:(1)Ho op sなど、 、 Nucl、
Ac1d Ram、 (1981) 9 :5493
によって記載されているようにして、ス(ルミン沈殿法
とのすべてのフェノール−クロロホルム抽出法の交換及
び(2]過剰のEcoRI IJンカー及びサイズ分別
性二重鎖a DNAを除去するために、1%〜2%のア
ガロース水平ダル電気泳動とのBiog*l A−50
mカラムの交換。二重L’1cDNAは。
ン(P)[A)により、4日間刺激した後、ヒト末梢血
液リン・−球(PBL)から調製した。このり、 Gl
over) IRL Praas 、 ()xford
(1984)によって記載されたe DNA法の変法
によって、λgt10中に製造した。2種の変法が存在
し7(:(1)Ho op sなど、 、 Nucl、
Ac1d Ram、 (1981) 9 :5493
によって記載されているようにして、ス(ルミン沈殿法
とのすべてのフェノール−クロロホルム抽出法の交換及
び(2]過剰のEcoRI IJンカー及びサイズ分別
性二重鎖a DNAを除去するために、1%〜2%のア
ガロース水平ダル電気泳動とのBiog*l A−50
mカラムの交換。二重L’1cDNAは。
まず0.5Kbよりも長い長さの鎖及び次に0.95K
bよりも長い長さの鎖のためにサイズ選択された。
bよりも長い長さの鎖のためにサイズ選択された。
その選択されたアがローススライスを、透析パッグ中で
電気浴出し[Sm1th、 Methoda inEn
zymology (1980) 65 : 3711
そしてスペルミン沈殿せしめた。eDNAライブラリィ
、ノーザン及び81分析のためのすべてのRNAを、グ
アニジニウムチオシアネート抽出法(Ch i rgw
i n fxに。
電気浴出し[Sm1th、 Methoda inEn
zymology (1980) 65 : 3711
そしてスペルミン沈殿せしめた。eDNAライブラリィ
、ノーザン及び81分析のためのすべてのRNAを、グ
アニジニウムチオシアネート抽出法(Ch i rgw
i n fxに。
Blocham、(1979)18 : 5294
]によって調製し、そしてpoly Aをオリゴ−dT
セルロースにより選択した。
]によって調製し、そしてpoly Aをオリゴ−dT
セルロースにより選択した。
PHA Kより刺激されたPBL eDNAライブラリ
ィの2×105組換え体プラークを、マウス血清プロテ
アーゼcDNAによりスクリーンした。プローブを、M
einkoth及びWahl、前記によって記載してい
るようにしてニックトランスレージ、ンによって虐製し
、そしてそのcDNAライブラリィを、Hunyhなと
、、前記によって記載しているようにして、およそ50
,000 pfu/150c1nのプレートの密度でプ
レートした。1つのファージを取り、そしてハイブリダ
イゼーションのさらに2つの円形物を通して再スクリー
シ、プラーク−精製されたクローンを得た。そのa製さ
れ之λファージは、1ウス血清プロテアーゼHF遺伝子
のヒト等童物(HuHFと命名された)をコードする1
、3キロベース(kb)のF、co RI 6DNA
挿入体を含んだ。ノザン分析によって、このcDNAは
、4日間の同種反応性混合リンパ球培養及びJurka
t M瘍細胞中において生成されたヒ)CTIjffl
胞に存在する1、3kbのpoly A−RNA種にハ
イブリダイズした。ノザン分析によって、そのRNAば
、正常なヒト筋肉、肝臓、扁桃腺又はリン・−組織に検
出されなかった。
ィの2×105組換え体プラークを、マウス血清プロテ
アーゼcDNAによりスクリーンした。プローブを、M
einkoth及びWahl、前記によって記載してい
るようにしてニックトランスレージ、ンによって虐製し
、そしてそのcDNAライブラリィを、Hunyhなと
、、前記によって記載しているようにして、およそ50
,000 pfu/150c1nのプレートの密度でプ
レートした。1つのファージを取り、そしてハイブリダ
イゼーションのさらに2つの円形物を通して再スクリー
シ、プラーク−精製されたクローンを得た。そのa製さ
れ之λファージは、1ウス血清プロテアーゼHF遺伝子
のヒト等童物(HuHFと命名された)をコードする1
、3キロベース(kb)のF、co RI 6DNA
挿入体を含んだ。ノザン分析によって、このcDNAは
、4日間の同種反応性混合リンパ球培養及びJurka
t M瘍細胞中において生成されたヒ)CTIjffl
胞に存在する1、3kbのpoly A−RNA種にハ
イブリダイズした。ノザン分析によって、そのRNAば
、正常なヒト筋肉、肝臓、扁桃腺又はリン・−組織に検
出されなかった。
さらに、RNAは、次の腫瘍:KB細胞(上咽頭癌)。
RPMI 4265及びNA(B細胞腫瘍)及びSS
U(T細胞)K検出され得なかった。RNAドットブa
ット実、瞼から、そのRNAは、3)1のヒトCTL同
1重反応性クローン系(AI 5.1 、 AIvls
B 、 3 、 AMW。
U(T細胞)K検出され得なかった。RNAドットブa
ット実、瞼から、そのRNAは、3)1のヒトCTL同
1重反応性クローン系(AI 5.1 、 AIvls
B 、 3 、 AMW。
6)、刺故されていない、細胞選別されたLeu11十
NK及びLeu 1l−Leu 4+TJjM大顆粒リ
ン・9球(LGL) (PBLからの)中において検出
可能であった。
NK及びLeu 1l−Leu 4+TJjM大顆粒リ
ン・9球(LGL) (PBLからの)中において検出
可能であった。
画鋲のヌクレオチド配列を完全に決定しく但し、51固
の主なほとんどの400ヌクレオチドを除く)、単鎖の
読み取り枠を得た(第1図)。第1図において、ヒトc
DNAからのヌクレオチド配列及びアミノ酸翻訳が1ウ
ス配列と整列されている。アミノ酸配列は、推定の活性
酵素の子側されたアミノ末端から引き続いて番号をつけ
られている。矢印は、推定上の切Z1部位を示し、相同
整合体に基づいて千両された活性酵素を生成する。電荷
リレーシステムのアミノ酸、Hls +ASp 及
び5er18’は、星印によりそれぞれマークされてい
る。斗により7−りされた酸性残i!、AaP”8 は
、他のセリンプロテアーゼから類推して基質の特異性を
決定する。AATAAAポリアデニル化配列は、3′非
コード領域だおいて下線を引かれている。可能性あるA
sn−、J合された炭水化物は、+によってマークされ
之Asn で生じる。
の主なほとんどの400ヌクレオチドを除く)、単鎖の
読み取り枠を得た(第1図)。第1図において、ヒトc
DNAからのヌクレオチド配列及びアミノ酸翻訳が1ウ
ス配列と整列されている。アミノ酸配列は、推定の活性
酵素の子側されたアミノ末端から引き続いて番号をつけ
られている。矢印は、推定上の切Z1部位を示し、相同
整合体に基づいて千両された活性酵素を生成する。電荷
リレーシステムのアミノ酸、Hls +ASp 及
び5er18’は、星印によりそれぞれマークされてい
る。斗により7−りされた酸性残i!、AaP”8 は
、他のセリンプロテアーゼから類推して基質の特異性を
決定する。AATAAAポリアデニル化配列は、3′非
コード領域だおいて下線を引かれている。可能性あるA
sn−、J合された炭水化物は、+によってマークされ
之Asn で生じる。
タン・卆り質配列相同体によって、そのDNA配列は、
グリコジル化されていない、約25.8KDのポリ<グ
チr分子量を有する、234個のアミノ酸の活性セリン
プロテアーゼをコードする。他のセリンプロテアーゼか
ら類推して、その活性vIgの先に之ぶん、チモーゲン
ペプチドが存在し、そnはLys(−1)のC−末端で
切断される。セリンプロテアーゼ電荷リレー触媒機構の
アミノ酸は、保護され、そして、それぞれ44及び92
個のアミノ酸のキモトリプシン忙おける分離と比叡して
。
グリコジル化されていない、約25.8KDのポリ<グ
チr分子量を有する、234個のアミノ酸の活性セリン
プロテアーゼをコードする。他のセリンプロテアーゼか
ら類推して、その活性vIgの先に之ぶん、チモーゲン
ペプチドが存在し、そnはLys(−1)のC−末端で
切断される。セリンプロテアーゼ電荷リレー触媒機構の
アミノ酸は、保護され、そして、それぞれ44及び92
個のアミノ酸のキモトリプシン忙おける分離と比叡して
。
Hls及びAspが44個のアミノ酸によって分離され
、そしてAsp及びSerが97個のアミノ酸によって
分離される。HFセリンプロテアーゼは、 トリノシン
のAsp に等しいA 5p17 [4残基を含み
、トリプシンのような基質特異性を示唆する。
、そしてAsp及びSerが97個のアミノ酸によって
分離される。HFセリンプロテアーゼは、 トリノシン
のAsp に等しいA 5p17 [4残基を含み
、トリプシンのような基質特異性を示唆する。
アミノ酸組成物は、切断されていないプロテアーゼ及び
切断された活性タン・ぐり質について第1表に示される
。
切断された活性タン・ぐり質について第1表に示される
。
以下余白
第1表
完全なHu式タンノ9り質
切断されていないタンパク質は262個のアミノ酸を含
む:Aim 13 (5,0) Leu
27 (10,3)Arg 15
(5,7) Lye 19 (7,3
)Ago 15 (5,7) Met
7 (2,7)Aap 13 (5
,0) Phe 5 (1,9)C
ys 10 (3,8) Pro 1
3 (5,0)Gin 4 (1,5
) Sar 18 (6,9)Glu
11 (4,2) Thr 14
(5,3)Gly 22 (8,4)
Trp 4 (1,5)Hls
7 (2,7) Tyr 7
(2,7)It@ 18 (6,9)
Val 20 (7
,6)End O(0,0) 酸 性(Asp +G1u ) 24
(9,2)塩基性(Arg−1−Lym )
34 (13,0)芳香性(Phs +Trp
+Tyr ) 16 (6,1)疎水性(芳香性
+Ile+ Leu+Mst+Val) 88”””)分子量=2
8972 活性■uHFタンパク質 限界二29〜262切断さ
れたタンノリ質は234個のアミノ酸を含む:Ala
12 (5,1) Lsu 22
(9,4)Arg 13 (5,6)
Lys 18 (7,7)Asn 1
4 (6,0) Mat 6 (2,
6)Asp 12 (5,1) Phe
4 (1,7)Cy+v+ 9 (
3,8) Pro 12 (5,1)Gi
n 4 (1,7) Ser 1
3 (5,6)Glu 9 (3,8)
Thr 14 (6,0)Gly
22 (9,4) Trp 4 (1
,7)Hls 7 (3,0) Tyr
6 (2,6)IIs 17 (7
,3) Val 16 (6,8)End
O(0,0) 酸性(Asp+Glu) 21 (9,0)塩
基性 (Arg+Lys ) 31
(1302ン芳香性 (Phe+Trp+Tyr)
14 (6,0,)疎水性 (芳香性+Il@
+ Lau+Met+Val) 75(32,”分子量=
25820 その切断された活性ヒ)HFタンノ9り質は、そのアミ
ノ酸の71−をそのマウス類似体と共有する。これは、
77%DNA類似性を表わす。完全なコード領域及び3
′非翻訳領域が含まれる場合、全体のDNA類似性は7
2%である。
む:Aim 13 (5,0) Leu
27 (10,3)Arg 15
(5,7) Lye 19 (7,3
)Ago 15 (5,7) Met
7 (2,7)Aap 13 (5
,0) Phe 5 (1,9)C
ys 10 (3,8) Pro 1
3 (5,0)Gin 4 (1,5
) Sar 18 (6,9)Glu
11 (4,2) Thr 14
(5,3)Gly 22 (8,4)
Trp 4 (1,5)Hls
7 (2,7) Tyr 7
(2,7)It@ 18 (6,9)
Val 20 (7
,6)End O(0,0) 酸 性(Asp +G1u ) 24
(9,2)塩基性(Arg−1−Lym )
34 (13,0)芳香性(Phs +Trp
+Tyr ) 16 (6,1)疎水性(芳香性
+Ile+ Leu+Mst+Val) 88”””)分子量=2
8972 活性■uHFタンパク質 限界二29〜262切断さ
れたタンノリ質は234個のアミノ酸を含む:Ala
12 (5,1) Lsu 22
(9,4)Arg 13 (5,6)
Lys 18 (7,7)Asn 1
4 (6,0) Mat 6 (2,
6)Asp 12 (5,1) Phe
4 (1,7)Cy+v+ 9 (
3,8) Pro 12 (5,1)Gi
n 4 (1,7) Ser 1
3 (5,6)Glu 9 (3,8)
Thr 14 (6,0)Gly
22 (9,4) Trp 4 (1
,7)Hls 7 (3,0) Tyr
6 (2,6)IIs 17 (7
,3) Val 16 (6,8)End
O(0,0) 酸性(Asp+Glu) 21 (9,0)塩
基性 (Arg+Lys ) 31
(1302ン芳香性 (Phe+Trp+Tyr)
14 (6,0,)疎水性 (芳香性+Il@
+ Lau+Met+Val) 75(32,”分子量=
25820 その切断された活性ヒ)HFタンノ9り質は、そのアミ
ノ酸の71−をそのマウス類似体と共有する。これは、
77%DNA類似性を表わす。完全なコード領域及び3
′非翻訳領域が含まれる場合、全体のDNA類似性は7
2%である。
この明細書に引用されたすべての出版物及び特許出願は
、本発明に関する当業者のレベルを示す。
、本発明に関する当業者のレベルを示す。
すべての出版物及び特許出願は、あたかもそれぞれ個々
の出版物又は特許出願が特【且つそれぞれ引用により組
み入れられて^ることを指摘されているかのよう7′k
a度まで引用によって本明細書に組み入れられている。
の出版物又は特許出願が特【且つそれぞれ引用により組
み入れられて^ることを指摘されているかのよう7′k
a度まで引用によって本明細書に組み入れられている。
前述の発明は、明確に理解するために例示的及び測的に
いくらか詳細に記載されているけれども、特許請求の範
囲内で修飾及び変更を行なうことができる。
いくらか詳細に記載されているけれども、特許請求の範
囲内で修飾及び変更を行なうことができる。
第1図は、本発明のヒトプロテアーゼ及びマウス干う−
細胞プロテアーゼのアミノ酸配列の比較を示すDNA配
列である。 FIG、 I−1 FIG、 l−3 799TCCTTTCATTTACTGTGGCTTC
TTAATC丁TTTCACAAATAAAMCAAG
TTGe a5■ TTTCACTCCATCCCTGTCACTTCTG
TGTcTGATCACAAATAAAArCAACT
T6優先権主張@198[45月8日@米1i(US)
@8t[相]1986?:12月31日[相]米国(U
S)■9・0発 明 者 ハワード グー。ジャ
アメリカ合名−ンジエンフェルト り、エルム 亡国、カリフォルニア 94025.メン口 パースト
リート102
細胞プロテアーゼのアミノ酸配列の比較を示すDNA配
列である。 FIG、 I−1 FIG、 l−3 799TCCTTTCATTTACTGTGGCTTC
TTAATC丁TTTCACAAATAAAMCAAG
TTGe a5■ TTTCACTCCATCCCTGTCACTTCTG
TGTcTGATCACAAATAAAArCAACT
T6優先権主張@198[45月8日@米1i(US)
@8t[相]1986?:12月31日[相]米国(U
S)■9・0発 明 者 ハワード グー。ジャ
アメリカ合名−ンジエンフェルト り、エルム 亡国、カリフォルニア 94025.メン口 パースト
リート102
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、キラー細胞顆粒成分を実質的に含まないヒトセリン
プロテアーゼ又は生物学的に機能的なそのフラグメント
であって、活性化されたヒトキラ−T細胞の顆粒中に見
られるセリンプロテアーゼと実質的に同じアミノ酸配列
を有し、約20〜30KDの範囲の分子量を有し、そし
て細胞溶解性T細胞の細胞溶解活性の部材であることが
できることを特徴とするヒトセリンプロテアーゼ又は生
物学的に機能的なそのフラグメント。 2、第1図に示されたヒトセリンプロテアーゼのアミノ
酸配列に関して、少なくとも約90%保存されるアミノ
酸配列を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のヒトセリンプロテアーゼ又は生物学的に機能的な
そのフラグメント。 3、細胞障害性T細胞中に見出されることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のヒトセリンプロテアーゼ。 4、天然のフランキング領域よりも他の領域に結合され
る、特許請求の範囲第1項記載のセリンプロテアーゼ又
は生物学的に機能的なそのフラグメントをコードするD
NA配列。 5、天然の転写開始領域よりも他の転写開始領域に5′
−末端で結合されることを特徴とする特許請求の範囲第
4項記載のDNA配列。 6、転写終結領域にその3′−末端で結合されたDNA
配列を含む細胞であって、前記開始及び終結領域が前記
細胞中において機能的である細胞。 7、特許請求の範囲第1項記載のセリンプロテアーゼ又
は生物学的に機能的なそのフラグメントに対して特異的
な抗体組成物。 8、前記抗体組成物がモノクローナルであることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の抗体組成物。 9、セリンプロテアーゼ又は生物学的に機能的なそのフ
ラグメントを産出するための方法であって、転写終結領
域にその3′−末端で結合されたDNA配列を含む細胞
(該開始及び終結領域は該細胞中において機能的である
)を増殖し、それによって該DNAを発現し;そして細
胞破壊物を含まない前記セリンプロテアーゼ又は生物学
的に機能的なそのフラグメントを単離することを含んで
成る方法。 10、T−細胞又はNK細胞障害性を阻害することがで
きる分子を同定するための方法であって、キラー細胞顆
粒成分を実質的に含まないヒトセリンプロテアーゼ(該
ヒトセリンプロテアーゼは、活性化されたヒトキラーT
細胞の顆粒中に見られるセリンプロテアーゼと実質的に
同じアミノ酸配列を有し、約20〜30KDの範囲の分
子量を有し、そして細胞溶解性T細胞の細胞溶解活性の
部材である)と前記分子とを接触し;そして前記分子の
不在下で活性に対するプロテアーゼ活性を測定すること
を含んで成る方法。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US86008586A | 1986-05-06 | 1986-05-06 | |
| US860085 | 1986-05-06 | ||
| US861221 | 1986-05-08 | ||
| US948248 | 1986-12-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62285783A true JPS62285783A (ja) | 1987-12-11 |
Family
ID=25332457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62106451A Pending JPS62285783A (ja) | 1986-05-06 | 1987-05-01 | キラー細胞の細胞障害性組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62285783A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003074669A3 (en) * | 2002-03-01 | 2004-09-10 | Applera Corp | Isolated human enzyme proteins, nucleic acid molecules encoding human enzyme proteins, and uses thereof |
-
1987
- 1987-05-01 JP JP62106451A patent/JPS62285783A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003074669A3 (en) * | 2002-03-01 | 2004-09-10 | Applera Corp | Isolated human enzyme proteins, nucleic acid molecules encoding human enzyme proteins, and uses thereof |
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