JPS62285897A - クレ−ン等の走行方向変換方法 - Google Patents
クレ−ン等の走行方向変換方法Info
- Publication number
- JPS62285897A JPS62285897A JP12466186A JP12466186A JPS62285897A JP S62285897 A JPS62285897 A JP S62285897A JP 12466186 A JP12466186 A JP 12466186A JP 12466186 A JP12466186 A JP 12466186A JP S62285897 A JPS62285897 A JP S62285897A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crane
- rail
- jack
- supported
- right angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 8
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 10
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Carriers, Traveling Bodies, And Overhead Traveling Cranes (AREA)
- Leg Units, Guards, And Driving Tracks Of Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
[産業上の利用分野]
本発明は、レール上を走行するクレーンの走行方向を略
直角に変換させる方法に関する。
直角に変換させる方法に関する。
[従来の技術]
一般に岸壁に設けられるコンテナクレーン。
アンローダ、ジブクレーン等(以下、クレーン等という
。)にあっては、岸壁が平面直角になっている場合、そ
の直角に沿って走行する必要性が生ずる。しかしながら
、レール上を走行するクレーン等の場合、単にレールを
直角に曲げたとしても、その直角のレールに沿って走行
することは困難である。そこで、従来ではクレーン等を
直角に走行さセる方式として、曲線レールを用いた曲線
走行方式、あるいはターンテーブルを用いたターンテー
ブル方式(実開昭60−114179号公報)等が採用
されていた。
。)にあっては、岸壁が平面直角になっている場合、そ
の直角に沿って走行する必要性が生ずる。しかしながら
、レール上を走行するクレーン等の場合、単にレールを
直角に曲げたとしても、その直角のレールに沿って走行
することは困難である。そこで、従来ではクレーン等を
直角に走行さセる方式として、曲線レールを用いた曲線
走行方式、あるいはターンテーブルを用いたターンテー
ブル方式(実開昭60−114179号公報)等が採用
されていた。
[1明が解決しようとげる問題点]
しかしながら、上記曲線走行方式にあっては、カーブの
半径が大きくなり、岸壁直角部のデッドスペースが多く
なるという問題があった。また、カーブの半径を小さく
すると、レールゲージが複雑に変化するため、レールの
敷設が困難になる。
半径が大きくなり、岸壁直角部のデッドスペースが多く
なるという問題があった。また、カーブの半径を小さく
すると、レールゲージが複雑に変化するため、レールの
敷設が困難になる。
一方、ターンテーブル方式にあっては、装置が大型型j
化し、経済的にも見合わないという問題があった。
化し、経済的にも見合わないという問題があった。
そこで、本発明はかかる従来技術の問題点を解決すべく
なされたもので、その目的はクレーン等を略直角に沿っ
て容易に走行させることができ、岸壁直角部のデッドス
ペースを解消できると共にレールの敷設も容易であり、
装置の小型軽量化が図れる経済的なりレーン等の走行方
向変換方法を提供するものである。
なされたもので、その目的はクレーン等を略直角に沿っ
て容易に走行させることができ、岸壁直角部のデッドス
ペースを解消できると共にレールの敷設も容易であり、
装置の小型軽量化が図れる経済的なりレーン等の走行方
向変換方法を提供するものである。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、レール上を走行するクレーン等の走行方向を
略直角に変換さじるに際し、上記クレーン等の外輪側を
レール上に支持させて移動させると共に、内輪側をジヤ
ツキアップによりレールより浮上させて支持しつつ転動
体上を移動させるようにしたものである。
略直角に変換さじるに際し、上記クレーン等の外輪側を
レール上に支持させて移動させると共に、内輪側をジヤ
ツキアップによりレールより浮上させて支持しつつ転動
体上を移動させるようにしたものである。
〔作 用1
カーブの半径を小さくした場合、内側のレールが複雑な
形状となり、敷設及び走行が困難となる。
形状となり、敷設及び走行が困難となる。
そこで、クレーン等の内輪側をジヤツキアップして転動
体上を移動させるようにしたので、カーブの半径を小さ
くした場合に複雑な形状の内側レールが不要であり、ま
たターンテーブルを用いることなく、クレーン等の走行
方向を略直角に容易に変換させることができる。
体上を移動させるようにしたので、カーブの半径を小さ
くした場合に複雑な形状の内側レールが不要であり、ま
たターンテーブルを用いることなく、クレーン等の走行
方向を略直角に容易に変換させることができる。
[実施例コ
以下に本発明の一実施例を添付図面に基づいて詳述する
。
。
第1図、第2図において、1はコンテナクレーンであり
、その脚部2の下部両側には走行方向に沿った水平の連
結橋3を有し、両速結構3の下部両端部には夫々水平回
O」自在の大ロッカービーム4、中口ツカ−ビーム5及
び小ロッカービーム6を介して車輪7が取付けられてい
る。
、その脚部2の下部両側には走行方向に沿った水平の連
結橋3を有し、両速結構3の下部両端部には夫々水平回
O」自在の大ロッカービーム4、中口ツカ−ビーム5及
び小ロッカービーム6を介して車輪7が取付けられてい
る。
かかるクレーン1を平面直角の岸壁8に沿って走行方向
を変換させるために次のようになっている。上記車輪7
を案内するレール9は岸壁8に沿って略直角に敷設され
、特に、第3図に示す如く岸壁8側の外側レール9aの
カーブ部分の半径は小さく形成され、内側レール9bの
カーブ部分は略直角に交差されている。岸壁8側である
外輪側の車輪7を外側レール9aのカーブに沿って移動
させた場合、内輪側の前後の大ロッカービーム4の回動
中心io、1iは内側レール9bの内側に第3図に示す
ような対称の軌跡12.13を描き、−内輪側連結綱3
の中央部14は内側レール9bの外側に漸近線状の軌跡
15を描く。そこで、クレーン1をカーブ走行させる場
合、外輪側の車輪7を外側レール9aに沿って移動させ
る一方、内輪側連結綱3の中央部14をジヤツキアップ
により支持しつつその軌跡15に沿って移動させれば、
内側レール9bを軌跡12.13の如き複雑な形状に敷
設する必要がなく、走行方向を容易に変換することが可
能となる。ぞして、ジヤツキアップした部分の移動を容
易にするため、転動体16である鋼球が用いられ、かつ
鋼球16による移動範囲が内側レール交差部17近傍の
微少範囲Wに限られている。この範囲Wには第4図、第
5図に示す如く上面に略一様に多数個の鋼球16を収容
した支持台18が設置されている。
を変換させるために次のようになっている。上記車輪7
を案内するレール9は岸壁8に沿って略直角に敷設され
、特に、第3図に示す如く岸壁8側の外側レール9aの
カーブ部分の半径は小さく形成され、内側レール9bの
カーブ部分は略直角に交差されている。岸壁8側である
外輪側の車輪7を外側レール9aのカーブに沿って移動
させた場合、内輪側の前後の大ロッカービーム4の回動
中心io、1iは内側レール9bの内側に第3図に示す
ような対称の軌跡12.13を描き、−内輪側連結綱3
の中央部14は内側レール9bの外側に漸近線状の軌跡
15を描く。そこで、クレーン1をカーブ走行させる場
合、外輪側の車輪7を外側レール9aに沿って移動させ
る一方、内輪側連結綱3の中央部14をジヤツキアップ
により支持しつつその軌跡15に沿って移動させれば、
内側レール9bを軌跡12.13の如き複雑な形状に敷
設する必要がなく、走行方向を容易に変換することが可
能となる。ぞして、ジヤツキアップした部分の移動を容
易にするため、転動体16である鋼球が用いられ、かつ
鋼球16による移動範囲が内側レール交差部17近傍の
微少範囲Wに限られている。この範囲Wには第4図、第
5図に示す如く上面に略一様に多数個の鋼球16を収容
した支持台18が設置されている。
上記内輪側連結綱3の中央部14をジヤツキアップする
ために、この連結橋3の中央部14にはその作動体19
aを下方へ出没自在に臨ませたジヤツキ19が設けられ
、その作動体19aを上記支持台18上の鋼球16上に
下してジヤツキアップするようになっている。尚、上記
支持台18の上縁部20は鋼球16が落下しないように
立上って形成され、かつその両端にはジヤツキ1つの作
動体19aの移hijに追従して移動する鋼球16を後
方へ送り返す案内面20aが形成されている。
ために、この連結橋3の中央部14にはその作動体19
aを下方へ出没自在に臨ませたジヤツキ19が設けられ
、その作動体19aを上記支持台18上の鋼球16上に
下してジヤツキアップするようになっている。尚、上記
支持台18の上縁部20は鋼球16が落下しないように
立上って形成され、かつその両端にはジヤツキ1つの作
動体19aの移hijに追従して移動する鋼球16を後
方へ送り返す案内面20aが形成されている。
また、ジヤツキ1つが支持台18の一端Eに位置してジ
ヤツキアップするまでの間の内輪側竹輪7aを案内する
ため及びジヤツキ19が支持台18の他端Fに位置して
ジ1rツキダウン以後の内輪側後輪7bを案内するため
に、内側レール9bの交差部17から所定長さだけ補助
レール21゜22が上記軌跡12.13に沿って夫々延
長されている。
ヤツキアップするまでの間の内輪側竹輪7aを案内する
ため及びジヤツキ19が支持台18の他端Fに位置して
ジ1rツキダウン以後の内輪側後輪7bを案内するため
に、内側レール9bの交差部17から所定長さだけ補助
レール21゜22が上記軌跡12.13に沿って夫々延
長されている。
以上の構成において、先ずクレーン1をそのジヤツキ1
9が支持台18の−Pa Eに位置するG位置まで走行
させる。次いでジ1?ツキ1つの作動体19aを支持台
18上の鋼球16上に着座させてクレーン1の内輪側を
ジヤツキアップし、内輪側の車輪7を補助レール21及
び内側レール9bから浮上させる。かかる状態で外輪側
の車輪7により走行を開始すると、外輪側の車輪7は外
側レール9aに沿って移動する一方、ジ17ツキ1つの
作動体19aは鋼球16上を移動し、クレーン1をH位
置に方向変換させることになる。ジヤツキ19が支持台
18の他端Fに至ったなら、作動体19aを引き上げる
ことによりクレーン1の内輪側をジヤツキダウンし、内
輪側の車輪7を内側レール9b及び補助レール22上に
支持させればよい。
9が支持台18の−Pa Eに位置するG位置まで走行
させる。次いでジ1?ツキ1つの作動体19aを支持台
18上の鋼球16上に着座させてクレーン1の内輪側を
ジヤツキアップし、内輪側の車輪7を補助レール21及
び内側レール9bから浮上させる。かかる状態で外輪側
の車輪7により走行を開始すると、外輪側の車輪7は外
側レール9aに沿って移動する一方、ジ17ツキ1つの
作動体19aは鋼球16上を移動し、クレーン1をH位
置に方向変換させることになる。ジヤツキ19が支持台
18の他端Fに至ったなら、作動体19aを引き上げる
ことによりクレーン1の内輪側をジヤツキダウンし、内
輪側の車輪7を内側レール9b及び補助レール22上に
支持させればよい。
このように、クレーン1の外輪側車輪7を外側レール9
aに沿って移動させると共に内輪側をジヤツキアップに
より浮上させて支持しつつ転動体である鋼球16上を移
動させるようにしたので、カーブの半径を小さくした場
合に複雑な形状の内側レール9bが不要であり、またタ
ーンテーブルを用いることなくクレーン1の走行方向を
略直角に容易に変換させることができる。
aに沿って移動させると共に内輪側をジヤツキアップに
より浮上させて支持しつつ転動体である鋼球16上を移
動させるようにしたので、カーブの半径を小さくした場
合に複雑な形状の内側レール9bが不要であり、またタ
ーンテーブルを用いることなくクレーン1の走行方向を
略直角に容易に変換させることができる。
尚、転動体はコロであってもよい。また、クレーン1は
アンローダ等であってもよい。
アンローダ等であってもよい。
[発明の効果]
以上型するに本発明によれば次の如き優れた効果を発揮
する。
する。
(1) クレーン等の外輪側をレール上に支持させて
移動させると共に、内輪側をジヤツキアップによりレー
ルより浮上させて支持しつつ転動体上を移動させるよう
にしたので、カーブの半径を小さくしても複雑な形状の
内側レールが不要であり、またターンテーブルを用いる
ことなくクレーン等の走行方向を略直角に容易に変換さ
せることができる。
移動させると共に、内輪側をジヤツキアップによりレー
ルより浮上させて支持しつつ転動体上を移動させるよう
にしたので、カーブの半径を小さくしても複雑な形状の
内側レールが不要であり、またターンテーブルを用いる
ことなくクレーン等の走行方向を略直角に容易に変換さ
せることができる。
(2〕 従って、デッドスペースを小さくできると共
に、レールの敷設が容易で、しかもターンテーブル方式
と異なり装置を小型化でき、コス1〜の低減が図れる。
に、レールの敷設が容易で、しかもターンテーブル方式
と異なり装置を小型化でき、コス1〜の低減が図れる。
第1図は本発明方法を説明するためのクレーンの正面図
、第2図は第1図A−A矢視図、第3図はレール及び移
動軌跡を示ず平面図、第4図はジヤツキ部分の拡大図、
第5図は第4図B=8矢視図である。 図中、1はクレーン、9はレール、16は転動体である
鋼球、1つはジヤツキである。 特 許 出 願 人 石川島播磨重工業株式会社代理
人弁理士 絹 谷 信 雄 第3図
、第2図は第1図A−A矢視図、第3図はレール及び移
動軌跡を示ず平面図、第4図はジヤツキ部分の拡大図、
第5図は第4図B=8矢視図である。 図中、1はクレーン、9はレール、16は転動体である
鋼球、1つはジヤツキである。 特 許 出 願 人 石川島播磨重工業株式会社代理
人弁理士 絹 谷 信 雄 第3図
Claims (1)
- レール上を走行するクレーン等の走行方向を略直角に変
換させるに際し、上記クレーン等の外輪側をレール上に
支持させて移動させると共に、内輪側をジャッキアップ
によりレールより浮上させて支持しつつ転動体上を移動
させるようにしたことを特徴とするクレーン等の走行方
向変換方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12466186A JPS62285897A (ja) | 1986-05-31 | 1986-05-31 | クレ−ン等の走行方向変換方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12466186A JPS62285897A (ja) | 1986-05-31 | 1986-05-31 | クレ−ン等の走行方向変換方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62285897A true JPS62285897A (ja) | 1987-12-11 |
Family
ID=14890922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12466186A Pending JPS62285897A (ja) | 1986-05-31 | 1986-05-31 | クレ−ン等の走行方向変換方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62285897A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03125783U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-19 | ||
| KR100395027B1 (ko) * | 2000-12-29 | 2003-08-19 | 삼성중공업 주식회사 | 컨테이너 크레인 주행장치 |
-
1986
- 1986-05-31 JP JP12466186A patent/JPS62285897A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03125783U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-19 | ||
| KR100395027B1 (ko) * | 2000-12-29 | 2003-08-19 | 삼성중공업 주식회사 | 컨테이너 크레인 주행장치 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1066227C (zh) | 运送和装卸长钢轨用的钢轨装载列车 | |
| CN216836858U (zh) | 一种多轨联合式龙门吊移动结构 | |
| JPS62285897A (ja) | クレ−ン等の走行方向変換方法 | |
| JPH11310386A (ja) | 橋形クレーンの走行方向転換装置 | |
| CN215629389U (zh) | 一种跨缆吊机装置 | |
| WO2006062414A1 (en) | A travelling crane | |
| CN215249132U (zh) | 一种起重机自动转向装置 | |
| JP2584800Y2 (ja) | タイヤ走行軌道兼用車 | |
| JPS604321B2 (ja) | 橋桁架設装置 | |
| JPH0756296Y2 (ja) | レールクランプ | |
| JP7615095B2 (ja) | クレーンの浮上防止機構および浮上防止方法 | |
| SU1523531A1 (ru) | Мостовой кран | |
| CN217809526U (zh) | 一种氧枪横移台车 | |
| US1486235A (en) | Device for transferbing railway cars | |
| SU1084228A1 (ru) | Устройство дл перевода рельсового транспортного средства с продольных путей на поперечные | |
| JPS61211460A (ja) | 二段方式駐車装置 | |
| CN217125990U (zh) | 一种双向导轨运输车 | |
| JP7413852B2 (ja) | 門型昇降装置及び門型昇降装置の方向転換方法 | |
| SU865769A1 (ru) | Ходова часть грузоподъемного крана | |
| JPH10329516A (ja) | 車体移動装置を備えた転車台 | |
| JPS5829972A (ja) | 自動車用のパ−キング装置 | |
| CN1017357B (zh) | 用于轨道改建的装置 | |
| CN207761368U (zh) | 一种新型循环机械停车设备连续闭环稳定轨道结构 | |
| JP6560772B1 (ja) | 門型クレーンの移動方法 | |
| CN2498205Y (zh) | 侧提升式架桥机 |