JPS62286084A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPS62286084A JPS62286084A JP12908586A JP12908586A JPS62286084A JP S62286084 A JPS62286084 A JP S62286084A JP 12908586 A JP12908586 A JP 12908586A JP 12908586 A JP12908586 A JP 12908586A JP S62286084 A JPS62286084 A JP S62286084A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- image carrier
- light
- light emitting
- emitting elements
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/06—Eliminating residual charges from a reusable imaging member
- G03G21/08—Eliminating residual charges from a reusable imaging member using optical radiation
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Toxicology (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(産業上の利用分野)
本発明は、電子写真式複写機、プリンタなどの静電写真
プロセスを利用した画像形成装置、とくに変倍タイプの
画像形成装置および編集機能を有する画像形成装置に用
いるのに適した照明装置に関するものである。
プロセスを利用した画像形成装置、とくに変倍タイプの
画像形成装置および編集機能を有する画像形成装置に用
いるのに適した照明装置に関するものである。
(従来の技術)
像担持体表面に形成した可転写トナー像を転写材に転写
し、これを定着固定する周知の画像形成装置においては
、同一の原稿から種々の大きさのコピー画像を得られる
ような変倍タイプのものがひろく実用されるようになっ
てきている。また最近では、原稿の任意の部分を消去し
別の原稿を挿入する編集機能を有する画像形成装置の要
求も高まっている。
し、これを定着固定する周知の画像形成装置においては
、同一の原稿から種々の大きさのコピー画像を得られる
ような変倍タイプのものがひろく実用されるようになっ
てきている。また最近では、原稿の任意の部分を消去し
別の原稿を挿入する編集機能を有する画像形成装置の要
求も高まっている。
変倍タイプの画像形成装置においては、原稿の像を形成
する像担持体の大きさは、最大倍率の画像を受容できる
ような一定の大きさをそなえているため、とくに縮小倍
率操作の場合には、当然像担持体の一部に画像形成に不
要な部分(非画像領域)が生ずることになる。
する像担持体の大きさは、最大倍率の画像を受容できる
ような一定の大きさをそなえているため、とくに縮小倍
率操作の場合には、当然像担持体の一部に画像形成に不
要な部分(非画像領域)が生ずることになる。
この像担持体上の非画像領域は、画像露光時に露光され
ないため電荷が温存されるので、以後の現像工程におい
て現像が行なわれることになり、非画像領域にもトナー
が付着してトナーが無駄に消費されるばかりか、クリー
ナーに負担を及ぼしたり、装置内の汚染を招くことにな
る。そこで、これを防止するために、像担持体の非画像
領域に光を照射して、該非画像領域における電荷を除電
しておくのが普通である。
ないため電荷が温存されるので、以後の現像工程におい
て現像が行なわれることになり、非画像領域にもトナー
が付着してトナーが無駄に消費されるばかりか、クリー
ナーに負担を及ぼしたり、装置内の汚染を招くことにな
る。そこで、これを防止するために、像担持体の非画像
領域に光を照射して、該非画像領域における電荷を除電
しておくのが普通である。
また、編集機能を有する画像形成装置においては、像担
持体上に通常どおり形成された静電潜像の任意の部分を
消去する必要があるため、やはり、像担持体上の任意の
部分に光を照射してこの部分の除電を行なう。
持体上に通常どおり形成された静電潜像の任意の部分を
消去する必要があるため、やはり、像担持体上の任意の
部分に光を照射してこの部分の除電を行なう。
従来、上記像担持体上の不要な電荷を除電するための照
明装置としては、第5図に示す如く、像担持体31の表
面と対面するように、LED 32等の発光素子を適数
配列しておき、これらを必要に応じて点灯して、第5図
に示すように、非画像領域Yの除電を行なうものがある
。発光素子としてのLED 32は、例えば透明円筒状
の部分33と照射側先端の凸レンズ状集光部34とから
なっていて、内部発光源から投射される光束を有効に被
照射面に収束するようになってはいるけれども、透明円
筒状の部分33から投射される一部の光束35が画像領
域Xに侵入して不要の除電作用をなし、コピー画質の劣
化をもたらすことがある。
明装置としては、第5図に示す如く、像担持体31の表
面と対面するように、LED 32等の発光素子を適数
配列しておき、これらを必要に応じて点灯して、第5図
に示すように、非画像領域Yの除電を行なうものがある
。発光素子としてのLED 32は、例えば透明円筒状
の部分33と照射側先端の凸レンズ状集光部34とから
なっていて、内部発光源から投射される光束を有効に被
照射面に収束するようになってはいるけれども、透明円
筒状の部分33から投射される一部の光束35が画像領
域Xに侵入して不要の除電作用をなし、コピー画質の劣
化をもたらすことがある。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、上記した従来技術にあっては、先端の凸レン
ズ状集光部34と発光素子としてのLED32との相対
位置誤差及びLED32の間隔等の配列誤差があると、
像担持体31、−11で光量分布の不均一が起こり、こ
れは、特に隣接するLED間の光量不足が除電不足とな
って現像されてしまい、複写画像に黒条等が発生し、画
質が劣化してしまうという問題点があった。また、公知
の電子写真プロセスの最終工程である像担持体」−に残
留した電荷を消去する前露光二[程の照明装置において
も、上記と同様に光量不均一さに起因する画質の劣化が
問題となっている。
ズ状集光部34と発光素子としてのLED32との相対
位置誤差及びLED32の間隔等の配列誤差があると、
像担持体31、−11で光量分布の不均一が起こり、こ
れは、特に隣接するLED間の光量不足が除電不足とな
って現像されてしまい、複写画像に黒条等が発生し、画
質が劣化してしまうという問題点があった。また、公知
の電子写真プロセスの最終工程である像担持体」−に残
留した電荷を消去する前露光二[程の照明装置において
も、上記と同様に光量不均一さに起因する画質の劣化が
問題となっている。
そこで、本発明は従来例の上記した問題点を解決するた
めになされたもので、その目的とするところは、像担持
体を均一に照明することができ、像担持体上の光量ムラ
に起因する画質劣化を防止し得る照明装置を提供するこ
とにある。
めになされたもので、その目的とするところは、像担持
体を均一に照明することができ、像担持体上の光量ムラ
に起因する画質劣化を防止し得る照明装置を提供するこ
とにある。
(問題点を解決するための手段)
」二足の目的を達成するために、本発明にあっては、像
担持体の表面と対面するように配置され、該像担持体上
を照明することにより、像担持体上の不要な電荷の除電
を行なうための照明装置において、直線状に複数の発光
素子を配置し、該発光素子と前記像担持体との間に前記
発光素子の配列方向中央部を境界として」−王道勾配の
撲形プリズムを配設したことにより構成されている。
担持体の表面と対面するように配置され、該像担持体上
を照明することにより、像担持体上の不要な電荷の除電
を行なうための照明装置において、直線状に複数の発光
素子を配置し、該発光素子と前記像担持体との間に前記
発光素子の配列方向中央部を境界として」−王道勾配の
撲形プリズムを配設したことにより構成されている。
(作 用)
本発明においては、直線上に発光素子を複数配置し、こ
の発光素子と像担持体との間に、発光素子の配列方向中
央部を境界として上下逆勾配の撲形プリズムを配設する
ことによって、像担持体上における光量分布を均一にし
ようとするものである。
の発光素子と像担持体との間に、発光素子の配列方向中
央部を境界として上下逆勾配の撲形プリズムを配設する
ことによって、像担持体上における光量分布を均一にし
ようとするものである。
(実 施 例)
以下に本発明を図示の実施例に基づいて説明する。第4
図には本発明に係る照明装置lを適用した画像形成装置
2が示されており、以下その構成について説明すると、
3は原稿、4は原稿3を照明するための原稿ランプ、5
は複数枚組合されたミラーやレンズ等からなる結像光学
系である。
図には本発明に係る照明装置lを適用した画像形成装置
2が示されており、以下その構成について説明すると、
3は原稿、4は原稿3を照明するための原稿ランプ、5
は複数枚組合されたミラーやレンズ等からなる結像光学
系である。
6は円筒状に形成された像担持体で、第4図の矢印a方
向に回動可能に軸支されており、この像担持体6の周囲
には、−成帯電器7、現像器8、転写帯電器9、クリー
ナー10が配設されている。
向に回動可能に軸支されており、この像担持体6の周囲
には、−成帯電器7、現像器8、転写帯電器9、クリー
ナー10が配設されている。
本発明に係る照明装置lは、像担持体6の周囲にあって
、−成帯電器7と現像器8の間に配設される。また、像
担持体6の周りには、定着装置等が配置されているが、
説明の便宜上省略した。図中、11は転写材である。
、−成帯電器7と現像器8の間に配設される。また、像
担持体6の周りには、定着装置等が配置されているが、
説明の便宜上省略した。図中、11は転写材である。
この画像形成装置2は、−成帯電器7によって一様に帯
電された像担持体6の表面に、結像光学系5を介して原
稿3の像を結像し、静電潜像を形成する。しかして、こ
の静電潜像を現像器8により可視化し、像担持体6上の
可視像を転写帯電器9によって転写材11に転写して、
定着装置において定着画像とするものである。
電された像担持体6の表面に、結像光学系5を介して原
稿3の像を結像し、静電潜像を形成する。しかして、こ
の静電潜像を現像器8により可視化し、像担持体6上の
可視像を転写帯電器9によって転写材11に転写して、
定着装置において定着画像とするものである。
また、上記画像形成装置2は、結像光学系5のレンズの
位置を調節することにより、同大の原稿3から大きさを
異にするコピーが得られる、いわゆる変倍タイプの画像
形成装置となっている。なお、変倍は段階的に行なわれ
るものであっても。
位置を調節することにより、同大の原稿3から大きさを
異にするコピーが得られる、いわゆる変倍タイプの画像
形成装置となっている。なお、変倍は段階的に行なわれ
るものであっても。
連続的に行なわれるものであってもよい。
この場合、第1図に示すように、複写倍率によって、像
担持体6の有効画像領域幅に対して、図示の場合Aが画
像領域となっており、該画像領域Aに隣接した側縁の領
域Bの部分は非画像領域となっている。前記照明装置1
は、像担持体6の表面と対面するように、軸方向全幅に
わたって多数配列されており、静電潜像が現像される前
に、像担持体6」−を照明して、非画像領域Bの電荷を
除去するものである。
担持体6の有効画像領域幅に対して、図示の場合Aが画
像領域となっており、該画像領域Aに隣接した側縁の領
域Bの部分は非画像領域となっている。前記照明装置1
は、像担持体6の表面と対面するように、軸方向全幅に
わたって多数配列されており、静電潜像が現像される前
に、像担持体6」−を照明して、非画像領域Bの電荷を
除去するものである。
この照明装置1は、第1図及び第2図に示すように、発
光素子12と、この発光素子12の配列方向の中央部を
通る水平線りを境界として上下逆勾配の楔形プリズム1
4とから成っており、発光素子12としては、発光チッ
プ15を合成樹脂等のモールド部16に埋設したLED
が使用されている。また、本実施例では、発光素子12
が一定間隔で直線状に配列されてLEDアレイを形成し
ており、これに対応して楔形プリズム14も直線状に配
列されたアレイとなっている。
光素子12と、この発光素子12の配列方向の中央部を
通る水平線りを境界として上下逆勾配の楔形プリズム1
4とから成っており、発光素子12としては、発光チッ
プ15を合成樹脂等のモールド部16に埋設したLED
が使用されている。また、本実施例では、発光素子12
が一定間隔で直線状に配列されてLEDアレイを形成し
ており、これに対応して楔形プリズム14も直線状に配
列されたアレイとなっている。
楔形プリズム14は、発光素子12の配列方向の中央部
を通る水平線りを境界として−1−王道勾配となってお
り、第3図に示すように、紙面手前側のプリズム14a
に入射した光は、紙面左側へ偏向され、また紙面奥側の
プリズム14bに入射した光は、紙面右側へ偏向され、
各々像担持体6上での光量分布は、第3図実線a、破線
すに示すようになる。このようにして発光素子12から
発せられた光は、左右両方向に広げられ、全体として像
担持体6における光量分布は、第3図一点鎖線Cに示す
ように均一にすることができる。したがって、このよう
に発光素子12からの光束は広げられているため発光素
子12と楔形プリズム14に配列誤差等があった場合で
も、光量分布の不均一は起こりにくくなる。
を通る水平線りを境界として−1−王道勾配となってお
り、第3図に示すように、紙面手前側のプリズム14a
に入射した光は、紙面左側へ偏向され、また紙面奥側の
プリズム14bに入射した光は、紙面右側へ偏向され、
各々像担持体6上での光量分布は、第3図実線a、破線
すに示すようになる。このようにして発光素子12から
発せられた光は、左右両方向に広げられ、全体として像
担持体6における光量分布は、第3図一点鎖線Cに示す
ように均一にすることができる。したがって、このよう
に発光素子12からの光束は広げられているため発光素
子12と楔形プリズム14に配列誤差等があった場合で
も、光量分布の不均一は起こりにくくなる。
尚、図示の実施例では、像担持体6上にあって画像領域
Aの一側のみ非画像領域Bが存在する場合について説明
したが2像担持体上の画像領域Aの両側に非画像領域が
存在する場合であっても本実施例を適用できること勿論
である。
Aの一側のみ非画像領域Bが存在する場合について説明
したが2像担持体上の画像領域Aの両側に非画像領域が
存在する場合であっても本実施例を適用できること勿論
である。
また、上記実施例では、非画像部の除電に用いる照明装
置について説明したが、これに限定されることなく、例
えば電子写真プロセスの最終工程である像担持体上に残
留した電荷を消去する前処理工程の照明装置にも適用可
能である。
置について説明したが、これに限定されることなく、例
えば電子写真プロセスの最終工程である像担持体上に残
留した電荷を消去する前処理工程の照明装置にも適用可
能である。
さらに、図示の実施例では、縮小倍率によって生じる非
画像領域を除電することに本実施例の照明装置を用いた
場合について説明したが、これに限定されるわけではな
く、本実施例の照明装置を編集機能を有する画像形成装
置に用いても良く、この場合には本実施例の照明装置を
像担持体の軸方向に複数並べ、発光素子の発光タイミン
グを変えることによって、像担持体上の画像を消去すべ
き領域等任意の一部分を除電するようにしてもよい。
画像領域を除電することに本実施例の照明装置を用いた
場合について説明したが、これに限定されるわけではな
く、本実施例の照明装置を編集機能を有する画像形成装
置に用いても良く、この場合には本実施例の照明装置を
像担持体の軸方向に複数並べ、発光素子の発光タイミン
グを変えることによって、像担持体上の画像を消去すべ
き領域等任意の一部分を除電するようにしてもよい。
(発明の効果)
本発明に係る照明装置は以上の構成及び作用からなるも
ので、直線状に複数の発光素子を配置し、この発光素子
と像担持体との間に発光素子の配列方向中央部を境界と
して上下逆勾配の楔形プリズムを配設したから、簡単な
構成で、像担持体を均一に照明することができ、また発
光素子に配列誤差等があっても部分的に光量不足となる
ことがなく、画質の劣化を防止することができるという
効果を奏する。
ので、直線状に複数の発光素子を配置し、この発光素子
と像担持体との間に発光素子の配列方向中央部を境界と
して上下逆勾配の楔形プリズムを配設したから、簡単な
構成で、像担持体を均一に照明することができ、また発
光素子に配列誤差等があっても部分的に光量不足となる
ことがなく、画質の劣化を防止することができるという
効果を奏する。
第1図は本発明に係る照明装置の一実施例の使用状態を
示す縦断面図、第2図は同実施例における楔形プリズム
の斜視図、第3図は同実施例における光量分布を示すグ
ラフ、第4図は本発明に係る照明装置を適用した画像形
成装置を示す概略図、第5図は従来の照明装置の使用状
態を示す概略図である。 符号の説明 l・・・照明装置 6・・・像担持体12・・
・発光素子 14・・・楔形プリズム15・・・
発光チップ 16・・・モールド部第1図 第2図 1′4a 第3図 直 第4図 □ ど 第5図
示す縦断面図、第2図は同実施例における楔形プリズム
の斜視図、第3図は同実施例における光量分布を示すグ
ラフ、第4図は本発明に係る照明装置を適用した画像形
成装置を示す概略図、第5図は従来の照明装置の使用状
態を示す概略図である。 符号の説明 l・・・照明装置 6・・・像担持体12・・
・発光素子 14・・・楔形プリズム15・・・
発光チップ 16・・・モールド部第1図 第2図 1′4a 第3図 直 第4図 □ ど 第5図
Claims (1)
- 像担持体の表面と対面するように配置され、該像担持体
上を照明することにより、像担持体上の不要な電荷の除
電を行なうための照明装置において、直線状に複数の発
光素子を配置し、該発光素子と前記像担持体との間に前
記発光素子の配列方向中央部を境界として上下逆勾配の
楔形プリズムを配設したことを特徴とする照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12908586A JPS62286084A (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12908586A JPS62286084A (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62286084A true JPS62286084A (ja) | 1987-12-11 |
Family
ID=15000707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12908586A Pending JPS62286084A (ja) | 1986-06-05 | 1986-06-05 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62286084A (ja) |
-
1986
- 1986-06-05 JP JP12908586A patent/JPS62286084A/ja active Pending
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