JPS62286441A - 血圧監視方法及びシステム - Google Patents
血圧監視方法及びシステムInfo
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- JPS62286441A JPS62286441A JP62000339A JP33987A JPS62286441A JP S62286441 A JPS62286441 A JP S62286441A JP 62000339 A JP62000339 A JP 62000339A JP 33987 A JP33987 A JP 33987A JP S62286441 A JPS62286441 A JP S62286441A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B5/00—Measuring for diagnostic purposes; Identification of persons
- A61B5/68—Arrangements of detecting, measuring or recording means, e.g. sensors, in relation to patient
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- A61B5/6843—Monitoring or controlling sensor contact pressure
-
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- A61B5/02—Detecting, measuring or recording for evaluating the cardiovascular system, e.g. pulse, heart rate, blood pressure or blood flow
- A61B5/021—Measuring pressure in heart or blood vessels
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B2562/00—Details of sensors; Constructional details of sensor housings or probes; Accessories for sensors
- A61B2562/02—Details of sensors specially adapted for in-vivo measurements
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- Vascular Medicine (AREA)
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
「産業上の利用分野」
本発明は、血圧監視技術に関するものであり、より詳細
には、人の側頭部の動脈の付近で血圧を測定するように
特に設計されている振動測定学の血圧監視技術に関する
。
には、人の側頭部の動脈の付近で血圧を測定するように
特に設計されている振動測定学の血圧監視技術に関する
。
「従来の技術、発明が解決しようとする問題点」所与の
人の血圧についての各種の情報を得るための振動測定学
の技術は、米国特許第3,903.872号、第4,0
09,709号、及び第4,074,711号に例示さ
れているように、技術において周知であり、これらの米
国特許は、参考によりここで組み入れられる。これらの
全ての技術によいで、血圧カフ(cuff)、パッド、
あるいは同様の袋タイプの部材は、監視される被験者の
動脈に対して外側から配置され、制御された方法で加圧
され、協働する動脈内の実際の血圧に応答している連続
の圧力パルスを生しるようにする。これらの圧力パルス
は、それから、例えば、心臓拡張圧力及び心臓収縮圧力
を含む所望の情報を得るように解析され得る。
人の血圧についての各種の情報を得るための振動測定学
の技術は、米国特許第3,903.872号、第4,0
09,709号、及び第4,074,711号に例示さ
れているように、技術において周知であり、これらの米
国特許は、参考によりここで組み入れられる。これらの
全ての技術によいで、血圧カフ(cuff)、パッド、
あるいは同様の袋タイプの部材は、監視される被験者の
動脈に対して外側から配置され、制御された方法で加圧
され、協働する動脈内の実際の血圧に応答している連続
の圧力パルスを生しるようにする。これらの圧力パルス
は、それから、例えば、心臓拡張圧力及び心臓収縮圧力
を含む所望の情報を得るように解析され得る。
米国特許第3,903,872号においては、これらの
圧力パルスを適切に解析することによって被験者の心臓
拡張圧力を測定する技術が述べられている。
圧力パルスを適切に解析することによって被験者の心臓
拡張圧力を測定する技術が述べられている。
米国特許第4,009.209号、及び第4.074,
711号においては、心臓収縮圧力を測定する技術が述
べられている。これら3つの全ての特許においては、従
来の血圧カフが、被験者の腕あるいはもものまわりに配
置され加圧可能な圧力変換袋として利用されている。
711号においては、心臓収縮圧力を測定する技術が述
べられている。これら3つの全ての特許においては、従
来の血圧カフが、被験者の腕あるいはもものまわりに配
置され加圧可能な圧力変換袋として利用されている。
血圧の振動測定学による測定は、人体の外面に付与され
る圧力と、下層にある目標動脈に付与される結果の圧力
と、の間の適切な較正を必要とする。普通の装置は、前
記で述べられた特許において提案されているように、動
脈を含む手足のまわりで完全に包まれる圧力カフを利用
する。この理由としては、カフの付与される圧力が少な
くともカフの中心近くでは動脈に付与されているほぼ等
しい圧力で表されるように、圧力カフが充分に長く作ら
れ得るからである。監視されている被験者の手足のまわ
りに血圧カフを使用することの1つの利点は、カフが古
い技術でありその設計が比較的複雑でないことである。
る圧力と、下層にある目標動脈に付与される結果の圧力
と、の間の適切な較正を必要とする。普通の装置は、前
記で述べられた特許において提案されているように、動
脈を含む手足のまわりで完全に包まれる圧力カフを利用
する。この理由としては、カフの付与される圧力が少な
くともカフの中心近くでは動脈に付与されているほぼ等
しい圧力で表されるように、圧力カフが充分に長く作ら
れ得るからである。監視されている被験者の手足のまわ
りに血圧カフを使用することの1つの利点は、カフが古
い技術でありその設計が比較的複雑でないことである。
カフの使用の1つの欠点は、手足が筋肉人為結果に感じ
やすい傾向にあることである。他の欠点は、カフを加圧
するのに比較的大きな流体供給が必要とされることにあ
る。
やすい傾向にあることである。他の欠点は、カフを加圧
するのに比較的大きな流体供給が必要とされることにあ
る。
典型的には、加圧される大人の腕カフは、約500−の
流体量を必要とする。人の予想される心臓収縮圧力より
上の圧力にそのような多量のものを加圧するために、し
ばしば、約160トルの圧力は、比較的大きな圧力ポン
プを必要とする。
流体量を必要とする。人の予想される心臓収縮圧力より
上の圧力にそのような多量のものを加圧するために、し
ばしば、約160トルの圧力は、比較的大きな圧力ポン
プを必要とする。
手足のまわりに圧力カフを使用することの更に他の欠点
は、脳での血圧に関する信頌できる情報を得ることが望
ましくあるいは必要であるときに、生じる。手足は、頭
からとても離れているので、与えられた情報が常に脳で
の血圧を真に示しているというわけではないかもしれな
い。
は、脳での血圧に関する信頌できる情報を得ることが望
ましくあるいは必要であるときに、生じる。手足は、頭
からとても離れているので、与えられた情報が常に脳で
の血圧を真に示しているというわけではないかもしれな
い。
前記の点に鑑みて、本発明の目的は、すぐ上で述べられ
た欠点を避ける方法で振動測定学により所与の人の血圧
情報を得る方法を提供することにある。
た欠点を避ける方法で振動測定学により所与の人の血圧
情報を得る方法を提供することにある。
本発明のより特定の目的は、より少な(筋肉人為結果に
惑じる血圧技術を提供することにある。
惑じる血圧技術を提供することにある。
本発明の他の特定の目的は、比較的小さくかつとても小
型化された圧力源で実行されることができる血圧技術を
提供することにある。
型化された圧力源で実行されることができる血圧技術を
提供することにある。
本発明の更に他の特定の目的は、人の頭領域の血圧を監
視するのに特に適切である血圧技術を提供することにあ
る。
視するのに特に適切である血圧技術を提供することにあ
る。
「問題点を解決するための手段、作用」後に更に詳細に
述べられるように、本発明は、被験者の手足内に含まれ
る動脈を利用せず、むしろ、人の側頭部の動脈、その技
の1つ、あるいは被検者の頭蓋骨に近接した他の適切な
動脈を利用しており、これは、後に単に側頭部の動脈あ
るいは側頭部位置として言及される。従って、本発明は
、圧力変換袋であって、特定の方法で側頭部の動脈に対
して外側に置かれて制御された方法で加圧されると、所
望の情報のために解析され得る必要な連続した振動測定
学の圧力パルスを生じる圧力変換袋を提供する。手足カ
フよりむしろ側頭部袋を使用することによって、所望の
圧力パルスを生じるように側頭部の動脈に充分に接近し
ているが筋肉の運動から実質的に自由である位置に、袋
が置かれ得、これにより、筋肉人為結果の存在を最小化
するようにする。また、側頭部袋は、そのサイズを非常
に小さく、例えば1〜2calの量よりも大きくなく、
作られ得、この結果、袋を加圧するのに小型化された圧
力源が使用され得る。
述べられるように、本発明は、被験者の手足内に含まれ
る動脈を利用せず、むしろ、人の側頭部の動脈、その技
の1つ、あるいは被検者の頭蓋骨に近接した他の適切な
動脈を利用しており、これは、後に単に側頭部の動脈あ
るいは側頭部位置として言及される。従って、本発明は
、圧力変換袋であって、特定の方法で側頭部の動脈に対
して外側に置かれて制御された方法で加圧されると、所
望の情報のために解析され得る必要な連続した振動測定
学の圧力パルスを生じる圧力変換袋を提供する。手足カ
フよりむしろ側頭部袋を使用することによって、所望の
圧力パルスを生じるように側頭部の動脈に充分に接近し
ているが筋肉の運動から実質的に自由である位置に、袋
が置かれ得、これにより、筋肉人為結果の存在を最小化
するようにする。また、側頭部袋は、そのサイズを非常
に小さく、例えば1〜2calの量よりも大きくなく、
作られ得、この結果、袋を加圧するのに小型化された圧
力源が使用され得る。
全体の技術は、以下に、図面に関連して更に詳細に述べ
られる。
られる。
「実施例」
以下、図面に言及すると、第1図にすぐに注目が向けら
れ、この第1図は、所与の人の血圧についての確かな情
報を得るためのシステムを示している。システムは、符
号10で示され、人の頭は、符号12で示されている。
れ、この第1図は、所与の人の血圧についての確かな情
報を得るためのシステムを示している。システムは、符
号10で示され、人の頭は、符号12で示されている。
側頭部の動脈14は、また、人12の側頭部の近くにそ
れぞれ配置されている2つの眼窩技16及び頭頂技18
とともに、示されている。ここでの目的のために、側頭
部の動脈及びその技、及び被験者の頭蓋骨に近接した他
の適切な動脈が、全て、側頭部の動脈として単に言及さ
れる。また、技16及び18が出会う位置の近くにはた
とえ筋肉があってもほとんど筋肉を含まない複数の側頭
部の点20があることに気付かれたい。小さい頭皮の筋
肉は、これらの点の上方に属し、そして、咬筋の筋肉は
、こらの点の下方に属する。結果として、たとえ人12
があご又は頭皮を動かしたとしても、まさに述べられた
点では筋肉の動きはほとんどない。
れぞれ配置されている2つの眼窩技16及び頭頂技18
とともに、示されている。ここでの目的のために、側頭
部の動脈及びその技、及び被験者の頭蓋骨に近接した他
の適切な動脈が、全て、側頭部の動脈として単に言及さ
れる。また、技16及び18が出会う位置の近くにはた
とえ筋肉があってもほとんど筋肉を含まない複数の側頭
部の点20があることに気付かれたい。小さい頭皮の筋
肉は、これらの点の上方に属し、そして、咬筋の筋肉は
、こらの点の下方に属する。結果として、たとえ人12
があご又は頭皮を動かしたとしても、まさに述べられた
点では筋肉の動きはほとんどない。
更に第1図に言及して、全体のシステム10は、以下に
“カフ(cuff)″としてときどき言及される血圧変
換袋紐立体22を含み、該組立体22は、本発明により
設計され、人12の側頭部の動脈と協働して使用される
ようになっている。以下にわかるように、この組立体は
、それ自身の加圧可能な圧力変換袋24(第2図参照)
と、以下に述べられる特定の方法で人12の側頭部の動
脈に対して外側に袋を保持する符号26で示される手段
であって、好ましくは側頭部の動脈の枝に沿った点で袋
を保持する手段26と、を含む。
“カフ(cuff)″としてときどき言及される血圧変
換袋紐立体22を含み、該組立体22は、本発明により
設計され、人12の側頭部の動脈と協働して使用される
ようになっている。以下にわかるように、この組立体は
、それ自身の加圧可能な圧力変換袋24(第2図参照)
と、以下に述べられる特定の方法で人12の側頭部の動
脈に対して外側に袋を保持する符号26で示される手段
であって、好ましくは側頭部の動脈の枝に沿った点で袋
を保持する手段26と、を含む。
システム10は、また、協働する動脈内の実際の血圧に
応答する連続の圧力パルスを生じるために制御された方
法で袋を加圧する適切な手段2日を含む。これらのカフ
パルスは、適切な変換器30により対応する電子信号に
変換され、そして、これらの信号から人12の血圧につ
いての所望の情報を引き出すために、これらの信号は、
適切な回路32により実行させられる。膜24が所望の
圧力パルスを生じるように加圧される特定の方法は、技
術において知られており、ここでは述べられていない。
応答する連続の圧力パルスを生じるために制御された方
法で袋を加圧する適切な手段2日を含む。これらのカフ
パルスは、適切な変換器30により対応する電子信号に
変換され、そして、これらの信号から人12の血圧につ
いての所望の情報を引き出すために、これらの信号は、
適切な回路32により実行させられる。膜24が所望の
圧力パルスを生じるように加圧される特定の方法は、技
術において知られており、ここでは述べられていない。
膜内の圧力は、0トルの最小圧力と、評価されている被
験者の予想される心臓収縮力よりわずかに上方である最
大値例えば約160)ルと、の間で上昇したり下降した
りすると言えば充分である。また、変換器30及び回路
32の両者は、技術において知られており、それゆえ、
ここでは論じられない。適切な回路の例は、前記で述べ
られた特許において見い出されるかもしれない。
験者の予想される心臓収縮力よりわずかに上方である最
大値例えば約160)ルと、の間で上昇したり下降した
りすると言えば充分である。また、変換器30及び回路
32の両者は、技術において知られており、それゆえ、
ここでは論じられない。適切な回路の例は、前記で述べ
られた特許において見い出されるかもしれない。
特に第2図に言及して、注目は、圧力変換製組立体22
に向けられ、この組立体22は、管あるいは管手段36
の一端セクション34を含んで示され、第1図に示され
ように、管あるいは管手段36の他端は、加圧手段28
に接続されている。
に向けられ、この組立体22は、管あるいは管手段36
の一端セクション34を含んで示され、第1図に示され
ように、管あるいは管手段36の他端は、加圧手段28
に接続されている。
管状端セクション34は、理由が明らかになるように、
外側環状溝38を含む。以前に述べられた袋あるいは膜
24は、溝38を含む環状端セグメント34の端部の上
をおおって配置され、弾性シールリング40等により溝
38の周囲のまわりにシールされている。袋は、実際の
役立つ実施例において、可撓性がありかつ伸縮自在であ
り、約2m1lsの厚さあるいはこれよりも厚いゴムか
ら形成されている。それゆえ、空気あるいは他の適切な
加圧流体は、手段28から管状手段36内に供給され、
これは、袋24を拡げる。しかしながら、全体の袋紐立
体は、以下で論じられる所定の方法で袋の伸縮性を制限
し可撓性があるが伸縮不可能な網42の形式の手段を含
む。網は、それ自身、強化ファイバとして袋内に一体的
に形成されてもよく、あるいは、第2図に示されている
ように、綱は、直接に袋の上をおおってシールリング4
0の下に配置されてもよい。
外側環状溝38を含む。以前に述べられた袋あるいは膜
24は、溝38を含む環状端セグメント34の端部の上
をおおって配置され、弾性シールリング40等により溝
38の周囲のまわりにシールされている。袋は、実際の
役立つ実施例において、可撓性がありかつ伸縮自在であ
り、約2m1lsの厚さあるいはこれよりも厚いゴムか
ら形成されている。それゆえ、空気あるいは他の適切な
加圧流体は、手段28から管状手段36内に供給され、
これは、袋24を拡げる。しかしながら、全体の袋紐立
体は、以下で論じられる所定の方法で袋の伸縮性を制限
し可撓性があるが伸縮不可能な網42の形式の手段を含
む。網は、それ自身、強化ファイバとして袋内に一体的
に形成されてもよく、あるいは、第2図に示されている
ように、綱は、直接に袋の上をおおってシールリング4
0の下に配置されてもよい。
袋24及びその協働する網42は、第2図に示される方
法で手段26により側頭部の動脈14に対して外側に保
持され、この手段26は、第1図に示されるように、矢
印48で概略的に示されるように側頭部の動脈の方向に
袋を押圧するように設計されたヘッドクランプの形式で
ある。袋42と側頭部の動脈14との間の適切な協働を
得て正確な圧力パルスを生じさせるようにするために、
袋の比較的広くて連続的なセグメントが、袋の加圧サイ
クルの間中に側頭部の動脈の適切な技の上で人12の外
皮と接触しているままでいることが重要である。それゆ
え、クランプ26、あるいは代わりに、第1図に点線で
示されるヘッドバンド50は、充分な力48を与えて、
袋がその最大レベルに加圧されるときに袋が側頭部の点
20から離れて押し動(のを防止するようにしなければ
ならない。同時に、膜24は、端管状セグメント34か
ら側方外側に伸縮するのを許されることができない。膜
24は、網42によりそれをするのを防止される。
法で手段26により側頭部の動脈14に対して外側に保
持され、この手段26は、第1図に示されるように、矢
印48で概略的に示されるように側頭部の動脈の方向に
袋を押圧するように設計されたヘッドクランプの形式で
ある。袋42と側頭部の動脈14との間の適切な協働を
得て正確な圧力パルスを生じさせるようにするために、
袋の比較的広くて連続的なセグメントが、袋の加圧サイ
クルの間中に側頭部の動脈の適切な技の上で人12の外
皮と接触しているままでいることが重要である。それゆ
え、クランプ26、あるいは代わりに、第1図に点線で
示されるヘッドバンド50は、充分な力48を与えて、
袋がその最大レベルに加圧されるときに袋が側頭部の点
20から離れて押し動(のを防止するようにしなければ
ならない。同時に、膜24は、端管状セグメント34か
ら側方外側に伸縮するのを許されることができない。膜
24は、網42によりそれをするのを防止される。
これらの状態を考慮して、特定の手足のまわりの圧力カ
フが該カフによって包まれる動脈と協働する方法と同様
な方法で、袋24が側頭部の動脈14と協働することが
理解され得る。特に、第2図に示されるように、側頭部
の動脈14、あるいは側頭部の動脈の技は、側頭部の皮
に非常に接近しており、そして、後圧を与える下層の頭
蓋骨のすぐ前にある。側頭部の皮は符号52で示され、
頭蓋骨は符号54で示され、そして、側頭部の動脈14
は、U織56内で側頭部の皮52と頭蓋骨54との間に
ある。袋の幅Wは、動脈への深さDよりもかなり大きい
ことに気付かれたい。これらの事情において、袋圧力は
、血圧カフとその協働する手足動脈との間に存在するの
と同じ方法で、少なくとも袋の中心付近では、動脈に付
与されている圧力にほぼ等しい圧力で表される 前記の点に鑑みて、袋24を側頭部の点20に置くこと
により、筋肉人為結果が減少させられ、そして、手足の
圧力を測定するよりも1外部コロティド(coro t
id)従って脳の血圧のより正確な画像が得られるこ
とができるのは明らかである。しかしながら、側頭部の
圧力変換袋組立体22の他の利点は、袋が非常に小さく
作られ、更に予定された方法で作用し得ることである。
フが該カフによって包まれる動脈と協働する方法と同様
な方法で、袋24が側頭部の動脈14と協働することが
理解され得る。特に、第2図に示されるように、側頭部
の動脈14、あるいは側頭部の動脈の技は、側頭部の皮
に非常に接近しており、そして、後圧を与える下層の頭
蓋骨のすぐ前にある。側頭部の皮は符号52で示され、
頭蓋骨は符号54で示され、そして、側頭部の動脈14
は、U織56内で側頭部の皮52と頭蓋骨54との間に
ある。袋の幅Wは、動脈への深さDよりもかなり大きい
ことに気付かれたい。これらの事情において、袋圧力は
、血圧カフとその協働する手足動脈との間に存在するの
と同じ方法で、少なくとも袋の中心付近では、動脈に付
与されている圧力にほぼ等しい圧力で表される 前記の点に鑑みて、袋24を側頭部の点20に置くこと
により、筋肉人為結果が減少させられ、そして、手足の
圧力を測定するよりも1外部コロティド(coro t
id)従って脳の血圧のより正確な画像が得られるこ
とができるのは明らかである。しかしながら、側頭部の
圧力変換袋組立体22の他の利点は、袋が非常に小さく
作られ、更に予定された方法で作用し得ることである。
特に、袋で形成された室が(網42により制限されるよ
うに)その充分に伸ばされた状態にあるときには、容量
が1〜2 co!はど小さくあるいはこれよりも小さく
あり得る。これの意味するのは、比較的小さく更に小型
の圧力源が、約250トルであるその最大の予想される
圧力に袋を加圧するように、使用され得ることである。
うに)その充分に伸ばされた状態にあるときには、容量
が1〜2 co!はど小さくあるいはこれよりも小さく
あり得る。これの意味するのは、比較的小さく更に小型
の圧力源が、約250トルであるその最大の予想される
圧力に袋を加圧するように、使用され得ることである。
小型の圧力供給の例は、圧電ポンプである。他の小さい
圧力供給は、CO□缶である。気体を袋内に拡げて咳袋
を加圧するために、閉じ込められた供給気体を加熱する
ように熱源を使用することは、このような小さい容量に
よって、可能でさえある。これらは、気体圧力供給の各
種のタイプの単なる例である。確かに、血圧装置におい
て現在使用されている標準の容易に利用可能な圧力供給
は、必要なく大きいのであるが、供給28として容易に
役立つ。
圧力供給は、CO□缶である。気体を袋内に拡げて咳袋
を加圧するために、閉じ込められた供給気体を加熱する
ように熱源を使用することは、このような小さい容量に
よって、可能でさえある。これらは、気体圧力供給の各
種のタイプの単なる例である。確かに、血圧装置におい
て現在使用されている標準の容易に利用可能な圧力供給
は、必要なく大きいのであるが、供給28として容易に
役立つ。
次に第3図に向けられて、注目は、本発明の第2実施例
により設計された圧力変換袋組立体60に向けられる。
により設計された圧力変換袋組立体60に向けられる。
組立体60は、側頭部の動脈14と協働して、組立体2
2と同様な方法で圧力パルスを生じるように機能する。
2と同様な方法で圧力パルスを生じるように機能する。
更に、組立体60は、同一の膜24、管状端セグメント
34、シールリング40、及び網42を含んでもよい。
34、シールリング40、及び網42を含んでもよい。
しかしながら、組立体60は、人12の側頭部の動脈に
対して袋24を保持する完全に異なった手段を含む。
対して袋24を保持する完全に異なった手段を含む。
特に、組立体60は、適切な形式をとってもよい真空吸
引装置62を含む。第3図に示されているように、この
装置は、袋24を取り囲み前方に面している周辺の吸引
カップ66を形成している同心の外側ハウジング64の
形式である。吸引カップの後端のまわりに周辺に間隔を
置いて配置された複数の通路68は、ハウジング64内
に形成された共通の充気空間70内に開口している。充
気空間70は、続いて、適切な導管74を介して真空ポ
ンプ等72に接続されている。充気空間70内を真空に
保持することにより、吸引カップ66は、側頭部の点2
0で作動位置に袋24を保持するように、使用され得る
。
引装置62を含む。第3図に示されているように、この
装置は、袋24を取り囲み前方に面している周辺の吸引
カップ66を形成している同心の外側ハウジング64の
形式である。吸引カップの後端のまわりに周辺に間隔を
置いて配置された複数の通路68は、ハウジング64内
に形成された共通の充気空間70内に開口している。充
気空間70は、続いて、適切な導管74を介して真空ポ
ンプ等72に接続されている。充気空間70内を真空に
保持することにより、吸引カップ66は、側頭部の点2
0で作動位置に袋24を保持するように、使用され得る
。
第4図は、参照番号80により示される圧力変換袋組立
体の更に他の実施例を示す。この組立体は、組立体60
のように、同一の袋24、管状端セグメント34、及び
網42を含んでもよい。しかしながら、組立体80は、
側頭部の動脈14に対して膜24を保持する完全に異な
った手段を含む。符号82で示されるこの装置は、複数
のスプラインセクション84を含む粘着性の結合装置で
あり、このスプラインセクション84は、袋24を完全
に取り囲み、はぼ平らを表面であるが側頭部の点20の
まわりの領域のようなわん曲した領域に容易に合致し得
る表面を与えるようにする。
体の更に他の実施例を示す。この組立体は、組立体60
のように、同一の袋24、管状端セグメント34、及び
網42を含んでもよい。しかしながら、組立体80は、
側頭部の動脈14に対して膜24を保持する完全に異な
った手段を含む。符号82で示されるこの装置は、複数
のスプラインセクション84を含む粘着性の結合装置で
あり、このスプラインセクション84は、袋24を完全
に取り囲み、はぼ平らを表面であるが側頭部の点20の
まわりの領域のようなわん曲した領域に容易に合致し得
る表面を与えるようにする。
これらのスプラインセクションは、図示されるように、
個々の粘着性セグメント86を保持しており、あるいは
、予定され知られている平面に合致すように充分に可撓
性がある限り、単一で連続しており環状の粘着性セクシ
ョンが全てのスプラインセクションに適用されてもよい
。
個々の粘着性セグメント86を保持しており、あるいは
、予定され知られている平面に合致すように充分に可撓
性がある限り、単一で連続しており環状の粘着性セクシ
ョンが全てのスプラインセクションに適用されてもよい
。
第5図は、符号90で示される圧力変換袋組立体の更に
他の実施例を示す。この組立体は、取り囲みハウジング
98内に部分的に配置されている管状装置92により支
持される同一の袋24を含んでもよい。符号98で示さ
れる手段が側頭部の動脈14に対して全体の組立体を保
持している間に、管状装置の袋及び端セグメント94は
、比較的弱い圧縮バネ96により被験者の側頭部に対し
て前方向にバネ押圧される。手段98は、前述したどの
タイプでも可能である。
他の実施例を示す。この組立体は、取り囲みハウジング
98内に部分的に配置されている管状装置92により支
持される同一の袋24を含んでもよい。符号98で示さ
れる手段が側頭部の動脈14に対して全体の組立体を保
持している間に、管状装置の袋及び端セグメント94は
、比較的弱い圧縮バネ96により被験者の側頭部に対し
て前方向にバネ押圧される。手段98は、前述したどの
タイプでも可能である。
第1図は、本発明の一実施例により設計された側頭部圧
力変換製組立体を利用し振動測定学により所与の人の血
圧についての確かな情報を得るためのシステムを概略的
に示す図、 第2図は、第1図に示される側頭部圧力変換製組立体の
一部を部分断面にて示す拡大概略図、第3図は、本発明
の他の実施例により設計された側頭部圧力変換製組立体
の拡大概略図、第4図は、第3図と同様の図であるが、
本発明の更に他の実施例により設計された側頭部圧力変
換製組立体を示す図、及び、 第5図は、第3図と同様の図であるが、本発明の更に他
の実施例により設計された組立体を示す図である。 10−・システム、 12・・−人の頭ζ 14・−・側頭部の動脈、 16−眼窩技、 18−頭頂技、 2〇−側頭部の点、 22−血圧変換製組立体、 24・・−加圧可能な圧力変換袋、 26−袋保持手段、 28−袋加圧手段、 30・・・変換器、 32−回路、 34・−一一端セクション、 36−・管手段、 38・−外側環状溝、 4〇−弾性シールリング、 42−網、 48−矢印、 50−・・ヘッドバンド、 52−・・側頭部の皮、 54・・−頭蓋骨、 56−組織。
力変換製組立体を利用し振動測定学により所与の人の血
圧についての確かな情報を得るためのシステムを概略的
に示す図、 第2図は、第1図に示される側頭部圧力変換製組立体の
一部を部分断面にて示す拡大概略図、第3図は、本発明
の他の実施例により設計された側頭部圧力変換製組立体
の拡大概略図、第4図は、第3図と同様の図であるが、
本発明の更に他の実施例により設計された側頭部圧力変
換製組立体を示す図、及び、 第5図は、第3図と同様の図であるが、本発明の更に他
の実施例により設計された組立体を示す図である。 10−・システム、 12・・−人の頭ζ 14・−・側頭部の動脈、 16−眼窩技、 18−頭頂技、 2〇−側頭部の点、 22−血圧変換製組立体、 24・・−加圧可能な圧力変換袋、 26−袋保持手段、 28−袋加圧手段、 30・・・変換器、 32−回路、 34・−一一端セクション、 36−・管手段、 38・−外側環状溝、 4〇−弾性シールリング、 42−網、 48−矢印、 50−・・ヘッドバンド、 52−・・側頭部の皮、 54・・−頭蓋骨、 56−組織。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、振動測定学により血圧についての確かな情報を得る
方法であって、 特定の動脈に近接配置されかつ該特定の動脈と協働する
加圧可能な圧力変換袋は、協働する動脈内の実際の血圧
に応答する連続の圧力パルスであって該圧力パルスの解
析に基づいて所望の情報を与える連続の圧力パルスを生
じるために制御された方法で袋を加圧する手段と組み合
せて使用される方法であって、 (a)前記特定の動脈として側頭部の動脈を選択するス
テップと、 (b)圧力変換袋であって、特定の方法で前記側頭部の
動脈に対して外側に配置されて前記制御された方法で加
圧されると前記連続の圧力パルスを生じる圧力変換袋を
与えるステップと、及び (c)前記特定の方法で前記側頭部の動脈に対して前記
袋を配置し、前記圧力パルスを生じるように前記制御さ
れた方法で袋を加圧するステップと、 を含むことを特徴とする方法。 2、振動測定学により所与の人の血圧についての確かな
情報を得るシステムであって、 人の特定の動脈に近接配置されかつ該特定の動脈と協働
する加圧可能な圧力変換袋は、協働する動脈内の実際の
血圧に応答する連続の圧力パルスであって該圧力パルス
の解析に基づいて所望の情報を与える連続の圧力パルス
を生じるために制御された方法で袋を加圧する手段と組
み合せて使用されるシステムであって、 (a)少なくとも約200トルの圧力まで加圧可能であ
り可撓性があり伸縮自在を袋を有する手段と、及び、袋
が特定の方法で前記側頭部の動脈に対して外側に配置さ
れ前記制御された方法で加圧されると袋が前記圧力パル
スを生じるのを許す方法で前記袋の伸縮性を制限する手
段と、(b)前記制御された方法で前記袋を加圧する手
段と、及び (c)袋が前記制御された方法で加圧されるときに前記
特定の方法で前記側頭部の動脈に対して外側に前記袋を
保持する手段と、 を備えている圧力変換袋組立体を含むことを特徴とする
システム。 3、前記袋を有する手段は、一端が前記加圧手段に接続
された管手段を含み、可撓性の膜が、前記管手段の他端
をおおって接続された前記袋として作用するようになっ
ており、及び 前記伸縮性制限手段は、前記膜と協働する網であって、
既定の形状に膜の伸縮性を制限するようにする網を含む
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のシステム
。 4、前記網は、前記膜内に一体的に形成されていること
を特徴とする特許請求の範囲第3項記載のシステム。 5、前記網は、前記膜の外側に形成されていることを特
徴とする特許請求の範囲第3項記載のシステム。 6、前記袋を保持する手段は、前記人の頭のまわりにし
っかりと適合するように形づくられたヘッドバンバ手段
を含むことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のシ
ステム。 7、前記袋を保持する手段は、前記人の頭のまわりにし
っかりと適合するように形づくられたクランプ手段を含
むことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のシステ
ム。 8、前記袋を保持する手段は、真空吸引装置を含むこと
を特徴とする特許請求の範囲第2項記載のシステム。 9、前記袋を保持する手段は、粘着性の結合装置を含む
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のシステム
。 10、前記結合装置は、互いに関して制限された範囲ま
で移動可能である複数の個々の粘着性結合セグメントで
あって、人の外側の側頭部領域のような平らでない表面
に合致するようになっているセグメントを含むことを特
徴とする特許請求の範囲第9項記載のシステム。 11、前記伸縮比制限手段は、多くて約2cm^3の内
容量に前記袋の大きさを制限することを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載のシステム。 12、前記加圧手段は、圧電ポンプを含むことを特徴と
する特許請求の範囲第11項記載のシステム。 13、前記加圧手段は、CO_2源を含むことを特徴と
する特許請求の範囲第11項記載のシステム。 14、前記加圧手段は、加熱された気体を含むことを特
徴とする特許請求の範囲第11項記載のシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US868251 | 1978-01-10 | ||
| US86825186A | 1986-05-28 | 1986-05-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62286441A true JPS62286441A (ja) | 1987-12-12 |
Family
ID=25351319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62000339A Pending JPS62286441A (ja) | 1986-05-28 | 1987-01-05 | 血圧監視方法及びシステム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0247880A3 (ja) |
| JP (1) | JPS62286441A (ja) |
| CA (1) | CA1296928C (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0242601U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-23 | ||
| JP2006280769A (ja) * | 2005-04-04 | 2006-10-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 頭部血圧計 |
| JP2007259957A (ja) * | 2006-03-27 | 2007-10-11 | Terumo Corp | 血圧測定装置および血圧測定方法 |
| JP2012507341A (ja) * | 2008-11-04 | 2012-03-29 | ヘルススタッツ インターナショナル ピーティーイー リミテッド | 血圧を測定する方法および血圧測定装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5230342A (en) * | 1991-08-30 | 1993-07-27 | Baxter International Inc. | Blood pressure monitoring technique which utilizes a patient's supraorbital artery |
| WO1993004625A1 (en) * | 1991-08-30 | 1993-03-18 | Baxter International Inc. | Noninvasive temporal artery blood pressure sensor assembly |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE2214847C2 (de) * | 1972-03-27 | 1974-05-16 | Rose, Ewald, 5500 Trier | Geräuschaufnahmevorrichtung für Körper mit schlaffer Haut, insbesondere zum Abhören von Herzschlaggeräuschen |
| US4038976A (en) * | 1975-03-14 | 1977-08-02 | Hardy Frank M | Pulse indicator |
| US4281645A (en) * | 1977-06-28 | 1981-08-04 | Duke University, Inc. | Method and apparatus for monitoring metabolism in body organs |
| US4393878A (en) * | 1980-11-28 | 1983-07-19 | Meadox Instruments, Inc. | Pressure monitoring method and apparatus |
| US4561447A (en) * | 1983-01-14 | 1985-12-31 | Nippon, Colin Co., Ltd. | Apparatus and method of detecting arterial pulse wave |
| US4488557A (en) * | 1984-03-02 | 1984-12-18 | Engel Rolf R | Topical agent for transcutaneous measurement of partial pressure of oxygen |
| US4583551A (en) * | 1984-11-19 | 1986-04-22 | Harold Pike | Multipolar medical electrode |
-
1986
- 1986-12-18 CA CA000525692A patent/CA1296928C/en not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-01-05 JP JP62000339A patent/JPS62286441A/ja active Pending
- 1987-05-28 EP EP87304744A patent/EP0247880A3/en not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0242601U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-23 | ||
| JP2006280769A (ja) * | 2005-04-04 | 2006-10-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 頭部血圧計 |
| JP2007259957A (ja) * | 2006-03-27 | 2007-10-11 | Terumo Corp | 血圧測定装置および血圧測定方法 |
| JP2012507341A (ja) * | 2008-11-04 | 2012-03-29 | ヘルススタッツ インターナショナル ピーティーイー リミテッド | 血圧を測定する方法および血圧測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0247880A3 (en) | 1988-02-10 |
| CA1296928C (en) | 1992-03-10 |
| EP0247880A2 (en) | 1987-12-02 |
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