JPS6229097A - マイクロ波放電光源装置 - Google Patents
マイクロ波放電光源装置Info
- Publication number
- JPS6229097A JPS6229097A JP16767585A JP16767585A JPS6229097A JP S6229097 A JPS6229097 A JP S6229097A JP 16767585 A JP16767585 A JP 16767585A JP 16767585 A JP16767585 A JP 16767585A JP S6229097 A JPS6229097 A JP S6229097A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support plate
- light
- light source
- microwave
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は新規構造のマイクロ波放電光源装置に関し、更
に詳しくは、無電極ランプ、マイクロ波空洞共振器、光
反射板などから成る後述の発光部を装置本体から嵌脱自
在とし、その結果、例えばランプ交換操作などを極めて
簡単にかつ安全に行なうことができる構造の無電極マイ
クロ波放電光源装置に関する。
に詳しくは、無電極ランプ、マイクロ波空洞共振器、光
反射板などから成る後述の発光部を装置本体から嵌脱自
在とし、その結果、例えばランプ交換操作などを極めて
簡単にかつ安全に行なうことができる構造の無電極マイ
クロ波放電光源装置に関する。
[従来技術]
樹脂硬化用光源、印刷および写真製版用光源として無電
極マイクロ波放電光源装置が賞用されている。これら装
置のうち多くのものは、光反射板そのものがマイクロ波
空洞共振器を兼ねる形式であり、それは、光反射板の側
壁にマイクロ波の給電口が穿設されここに導波管を介し
てマグネトロンが接続されていることを構造上の特徴と
する。
極マイクロ波放電光源装置が賞用されている。これら装
置のうち多くのものは、光反射板そのものがマイクロ波
空洞共振器を兼ねる形式であり、それは、光反射板の側
壁にマイクロ波の給電口が穿設されここに導波管を介し
てマグネトロンが接続されていることを構造上の特徴と
する。
しかし、この構造の装置においては、光反射板の光反射
面である側面の一部に給電口を穿設し、ここに導波管を
直接接続しているので、配光の目的に応じて光反射板を
随時交換することは困難である。
面である側面の一部に給電口を穿設し、ここに導波管を
直接接続しているので、配光の目的に応じて光反射板を
随時交換することは困難である。
このようなことから、光反射板の光反射機能にとっては
死角であるその底部に給電口を穿設し、ここからマイク
ロ波を導入するという形式の装置が開発されている。こ
のような装置の場合には。
死角であるその底部に給電口を穿設し、ここからマイク
ロ波を導入するという形式の装置が開発されている。こ
のような装置の場合には。
配光の目的に応じて各種の光反射面形状の光反射板を随
時に交換して取付けることができるため、その用途の拡
大ができて有用である。
時に交換して取付けることができるため、その用途の拡
大ができて有用である。
この装置の1例を模式図である第3図に基づいて説明す
る。第3図において、1はマグネトロンでここから所定
のマイクロ波が発振される。マイクロ波は矢ilP l
のように導波管2の中を体肢する。導波管2の終端部は
開口していて、この開口部2aは発光部3と接続される
。
る。第3図において、1はマグネトロンでここから所定
のマイクロ波が発振される。マイクロ波は矢ilP l
のように導波管2の中を体肢する。導波管2の終端部は
開口していて、この開口部2aは発光部3と接続される
。
発光部3は、底部に所定形状の孔3alが穿設された光
反射板3aと、この孔3alに跨設された無電極ランプ
3bと、この無電極ランプ3bを包囲して立設された例
えば金属ネットの篭から成るマイクロ波空洞共振器3C
とから構成されている。
反射板3aと、この孔3alに跨設された無電極ランプ
3bと、この無電極ランプ3bを包囲して立設された例
えば金属ネットの篭から成るマイクロ波空洞共振器3C
とから構成されている。
そして、この発光部3と導波管2の開口部2aとは、マ
イクロ波の漏洩を防止するために1例えば多くのビス4
aをもって密着して固定ぎれている。
イクロ波の漏洩を防止するために1例えば多くのビス4
aをもって密着して固定ぎれている。
また、無電極ランプ3b、空洞共振器3cもまた多くの
ビス4b、4cで固定されている。
ビス4b、4cで固定されている。
ここで孔3alは給電口として機能し、導波管を通って
伝波されたマイクロ波は、この給電口3a工から空洞共
振器3Cの中に導入されそこに閉じ込められて強いマイ
クロ波電磁界を形成し、無電極ランプ3bの放電を誘起
してそれを発光せしめる。
伝波されたマイクロ波は、この給電口3a工から空洞共
振器3Cの中に導入されそこに閉じ込められて強いマイ
クロ波電磁界を形成し、無電極ランプ3bの放電を誘起
してそれを発光せしめる。
なお、5は冷却ファンであって、無電極ランプ3bの発
光時に生ずる熱線により1発光部3が加熱されるので、
その冷却のために矢線P2のように給電口3a1から冷
却風を送入するための要素である。
光時に生ずる熱線により1発光部3が加熱されるので、
その冷却のために矢線P2のように給電口3a1から冷
却風を送入するための要素である。
[発明が解決しようとする問題点]
以上例示した装置は、従来装置と異なり光反射板3aの
側壁に直接導波管2が接続されるのではなくその底部に
接続しているので、配光目的“に応じて光反射板3aの
交換が適宜可能である。すなわち、ビス4a等をはずし
、新たな光反射板を再び導波管2の開口部にビス止めし
て固定することができる。
側壁に直接導波管2が接続されるのではなくその底部に
接続しているので、配光目的“に応じて光反射板3aの
交換が適宜可能である。すなわち、ビス4a等をはずし
、新たな光反射板を再び導波管2の開口部にビス止めし
て固定することができる。
しかしながら、これら装置は通常ある使用個所に一括し
て設置して使用されるのが通例であるから、上記発光部
の交換をする場合には、装置全体をその設置個所から取
外し、そして装置の解体。
て設置して使用されるのが通例であるから、上記発光部
の交換をする場合には、装置全体をその設置個所から取
外し、そして装置の解体。
発光部の解体などの操作が必要となるため、実際の作業
ははなはだ煩雑である。
ははなはだ煩雑である。
とりわけ、光反射板、無電極ランプ、空洞共振器などは
それぞれ多数のビスで固定されているので、装置全体の
解体が困難な上記構造の場合には、例えばランプ交換に
あってもその作業は煩雑とならざるを得ない。
それぞれ多数のビスで固定されているので、装置全体の
解体が困難な上記構造の場合には、例えばランプ交換に
あってもその作業は煩雑とならざるを得ない。
本発明は、上記問題を解消する構造であって、発光部3
を装置本体から一括して取り外したり一括l、で”!
7?lた41−+2−、j)−がでま 不れ山ン装首全
体をその設置個所から取り外すことなく、発光部3のみ
を装置本体から取り外しその各要素の交換作業を行なう
ことを可能とした無電極マイクロ波放電光源装置の提供
を目的とする。
を装置本体から一括して取り外したり一括l、で”!
7?lた41−+2−、j)−がでま 不れ山ン装首全
体をその設置個所から取り外すことなく、発光部3のみ
を装置本体から取り外しその各要素の交換作業を行なう
ことを可能とした無電極マイクロ波放電光源装置の提供
を目的とする。
[発明の概要]
本発明の無電極マイクロ波放電光源装置は、マイクロ波
を発振するマグネトロン;無電極ランプと無電極ランプ
を包囲するマイクロ波空洞共振器と無電極ランプ及びマ
イクロ波空洞共振器の両者を包蔵し一方が開口する光反
射板とから成り。
を発振するマグネトロン;無電極ランプと無電極ランプ
を包囲するマイクロ波空洞共振器と無電極ランプ及びマ
イクロ波空洞共振器の両者を包蔵し一方が開口する光反
射板とから成り。
かつ、底部には給電口が穿設されている発光部;マグネ
トロンと発光部の給電口までを接続する導波管;並びに
、給電口から発光部に冷却風を送入する冷却ファン;と
を備えるマイクロ波放電光源装置であって1発光部が1
枚の支持板に一括して載設され、かつ、支持板が、給電
口の両脇に配設された支持板保持溝に嵌脱自在に装着さ
れていることを特徴とする。
トロンと発光部の給電口までを接続する導波管;並びに
、給電口から発光部に冷却風を送入する冷却ファン;と
を備えるマイクロ波放電光源装置であって1発光部が1
枚の支持板に一括して載設され、かつ、支持板が、給電
口の両脇に配設された支持板保持溝に嵌脱自在に装着さ
れていることを特徴とする。
[具体的な説明]
以下に本発明装置を図面に則して更に詳細に説明する。
第1図は、本発明装置の各要素間の結合関係を概念的に
示すための正面図であり、第2図は光反射板を取り除い
た状態の発光部を支持板保持溝から一部引き抜いた状態
を示す斜視図である。
示すための正面図であり、第2図は光反射板を取り除い
た状態の発光部を支持板保持溝から一部引き抜いた状態
を示す斜視図である。
図で 1. 2. 3.3a□ 、5はそれぞれマグネ
トロン、導波管2発光部、給電ロ、冷却ファンを表わす
ことは第3図の場合と同様である。
トロン、導波管2発光部、給電ロ、冷却ファンを表わす
ことは第3図の場合と同様である。
本発明装置にあっては、発光部を構成する光反射板3a
、無電極ランプ3b及びマイクロ波空洞共振器3cがい
ずれも一括して1枚の支持板7に載設され、この支持板
7が装置本体に着脱自在であるため、発光部は装置本体
から分離可能となる。
、無電極ランプ3b及びマイクロ波空洞共振器3cがい
ずれも一括して1枚の支持板7に載設され、この支持板
7が装置本体に着脱自在であるため、発光部は装置本体
から分離可能となる。
支持板7の略中夫には所定形状の給電口3alが穿設さ
れ、支持板7にはこの給電口3aI と略同形状の孔が
穿設された設置台6が例えばビス止めして固定されてい
る。
れ、支持板7にはこの給電口3aI と略同形状の孔が
穿設された設置台6が例えばビス止めして固定されてい
る。
この設置台6には、無電極ランプ3bがこの給電口3a
1 を跨いでビス4bで立設固定され、更にこの無電極
ランプ3bを包囲して空洞共振器(金網ネントの篭)
3cがビス4Cによって立設固定されている。そして、
この設置台6の外縁には、光反射板3aがこれまたビス
4aによって固定されている。
1 を跨いでビス4bで立設固定され、更にこの無電極
ランプ3bを包囲して空洞共振器(金網ネントの篭)
3cがビス4Cによって立設固定されている。そして、
この設置台6の外縁には、光反射板3aがこれまたビス
4aによって固定されている。
このように、発光部3が載設された支持板°lは、導波
管2の開口部2aに嵌脱自在に装着される。
管2の開口部2aに嵌脱自在に装着される。
給電口でもある開口部2aの両脇には、一対の支持板保
持溝8a、8bが配設され、この溝内に支持板7の縁辺
が咬合され矢線Pの方向に押し込み、引き抜き可能な状
態で支持板7が装着される。8Cは、保持溝8a、8b
の上に付設されたバネ手段であって、支持板7を保持溝
8a、8bに装着したとき、支持板7をその縁辺で弾発
的に押圧し、もって支持板7の下面を装置本体の上面に
強く密着せしめてマイクロ波の漏洩を防止する働きを有
する。
持溝8a、8bが配設され、この溝内に支持板7の縁辺
が咬合され矢線Pの方向に押し込み、引き抜き可能な状
態で支持板7が装着される。8Cは、保持溝8a、8b
の上に付設されたバネ手段であって、支持板7を保持溝
8a、8bに装着したとき、支持板7をその縁辺で弾発
的に押圧し、もって支持板7の下面を装置本体の上面に
強く密着せしめてマイクロ波の漏洩を防止する働きを有
する。
なお、支持板7の端部に例えば垂板を配設しかつこの垂
板に把手(いずれも図示せず)を付設すれば、支持板−
発光部を装置本体に嵌脱する際に、その作業を円滑に進
めることができて有用である。
板に把手(いずれも図示せず)を付設すれば、支持板−
発光部を装置本体に嵌脱する際に、その作業を円滑に進
めることができて有用である。
[発明の効果]
以上の説明で明らかなように、本発明の装置においては
、装置本体に支持板を押し込んだり引き抜いたりするこ
とにより、その上(こ一括して配設されている発光部を
装着したりまたは脱着したりすることができる。したが
って、発光部の要素を交換する必要が生じた場合であっ
ても、従来のように装置全体をその設置場所から取り外
し煩雑な解体作業をすることなく、この発光部のみを装
置本体から引き抜き、交換作業を行なったのち、再び保
持溝内に支持板−発光部を装着すること力くできる。こ
のように、本発明装置は発光部のみを装置に嵌脱自在に
装着した新規な構造であって、その実用的価値はすこぶ
る高い。
、装置本体に支持板を押し込んだり引き抜いたりするこ
とにより、その上(こ一括して配設されている発光部を
装着したりまたは脱着したりすることができる。したが
って、発光部の要素を交換する必要が生じた場合であっ
ても、従来のように装置全体をその設置場所から取り外
し煩雑な解体作業をすることなく、この発光部のみを装
置本体から引き抜き、交換作業を行なったのち、再び保
持溝内に支持板−発光部を装着すること力くできる。こ
のように、本発明装置は発光部のみを装置に嵌脱自在に
装着した新規な構造であって、その実用的価値はすこぶ
る高い。
第1図は本発明装置の各要素間の結合関係を示す概念図
であり、第2図は光反射板を取り除し)だ、−−一、、
、」−一、−ムーーL+r−IML&1m+−+四ノで
表ニーbnう11図であり、第3図は従来装置の概念図
である。 1−マグネトロ乙 2−導波管。 3−発光部、 3a−光反射板。 3b−無電極ランプ、 3a□−給電口。 3cmマイクロ波空洞共振器。 4a、4b、4cmビス、 5−冷却ファン。 B−設置台、 7−支持板。
であり、第2図は光反射板を取り除し)だ、−−一、、
、」−一、−ムーーL+r−IML&1m+−+四ノで
表ニーbnう11図であり、第3図は従来装置の概念図
である。 1−マグネトロ乙 2−導波管。 3−発光部、 3a−光反射板。 3b−無電極ランプ、 3a□−給電口。 3cmマイクロ波空洞共振器。 4a、4b、4cmビス、 5−冷却ファン。 B−設置台、 7−支持板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、マイクロ波を発振するマグネトロン; 無電極ランプと無電極ランプを包囲するマイクロ波空洞
共振器と無電極ランプ及びマイクロ波空洞共振器の両者
を包蔵し一方が開口する光反射板とから成り、かつ、底
部には給電口が穿設されている発光部; マグネトロンと発光部の給電口までを接続する導波管; 並びに、給電口から発光部に冷却風を挿入する冷却ファ
ン;とを備えるマイクロ波放電光源装置であって、 発光部が1枚の支持板に一括して載設され、かつ、支持
板が、給電口の両脇に配設された支持板保持溝に嵌脱自
在に装着されていることを特徴とするマイクロ波放電光
源装置。 2、支持板保持溝には、咬合する支持板縁辺部を押圧す
るバネ手段が付設されている特許請求の範囲第1項記載
のマイクロ波放電光源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16767585A JPS6229097A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | マイクロ波放電光源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16767585A JPS6229097A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | マイクロ波放電光源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6229097A true JPS6229097A (ja) | 1987-02-07 |
Family
ID=15854133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16767585A Pending JPS6229097A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | マイクロ波放電光源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6229097A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6427847U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-17 | ||
| JPS6484595A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-29 | Fusion Systems Corp | Dome-shape mesh screen for electrodeless light source apparatus |
| JPH01221896A (ja) * | 1987-09-22 | 1989-09-05 | Fusion Syst Corp | マイクロ波駆動型無電極光源装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56126250A (en) * | 1980-03-10 | 1981-10-03 | Mitsubishi Electric Corp | Light source device of micro wave discharge |
| JPS596032A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-13 | 株式会社島津製作所 | パルスドツプラ−血流速測定装置 |
-
1985
- 1985-07-31 JP JP16767585A patent/JPS6229097A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56126250A (en) * | 1980-03-10 | 1981-10-03 | Mitsubishi Electric Corp | Light source device of micro wave discharge |
| JPS596032A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-13 | 株式会社島津製作所 | パルスドツプラ−血流速測定装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6427847U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-17 | ||
| JPS6484595A (en) * | 1987-09-22 | 1989-03-29 | Fusion Systems Corp | Dome-shape mesh screen for electrodeless light source apparatus |
| JPH01221896A (ja) * | 1987-09-22 | 1989-09-05 | Fusion Syst Corp | マイクロ波駆動型無電極光源装置 |
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