JPS62290983A - 特定文字修正用画面編集装置 - Google Patents
特定文字修正用画面編集装置Info
- Publication number
- JPS62290983A JPS62290983A JP61133693A JP13369386A JPS62290983A JP S62290983 A JPS62290983 A JP S62290983A JP 61133693 A JP61133693 A JP 61133693A JP 13369386 A JP13369386 A JP 13369386A JP S62290983 A JPS62290983 A JP S62290983A
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- JP
- Japan
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- character
- character data
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は手書き文字認識装置により入力でれた文字全編
集する画面編集装置に係り、特に正しく読み取れなかっ
た文字を修正するに好適な特定文字修正用画面編集装置
に関する。
集する画面編集装置に係り、特に正しく読み取れなかっ
た文字を修正するに好適な特定文字修正用画面編集装置
に関する。
従来の手書き文字認¥に装置により入力された文字を編
集する画面編集装置はあったが、文字かANKに制限さ
れていて漢字を扱えるものではな〃・つた。また読み取
れなかった文字については、画面に表示するさいにすべ
である一定の表示(例えVi+を点滅させる等)をして
いた。
集する画面編集装置はあったが、文字かANKに制限さ
れていて漢字を扱えるものではな〃・つた。また読み取
れなかった文字については、画面に表示するさいにすべ
である一定の表示(例えVi+を点滅させる等)をして
いた。
上記従来技術は手書き文字認識装置により正しく読み取
れなかった文字の修正については配慮きれておらず、迅
速かつ正確に文書を作成するのに制限となる問題点かあ
った。
れなかった文字の修正については配慮きれておらず、迅
速かつ正確に文書を作成するのに制限となる問題点かあ
った。
本発明の目的は手書き文字認識装置により入力された文
字について、正しく読み取れな〃・つた文字を修正する
ための特定文字修正用画面編集装置を提供するにある。
字について、正しく読み取れな〃・つた文字を修正する
ための特定文字修正用画面編集装置を提供するにある。
上記目的は、手書き文字認識に箇により正しく読み取れ
た文字とそうでない文字に七れそれアドリブニートを与
え、ディスプレ1に表示するさいに区別して表示するよ
うにし、このとき正しく読み取れなかった文字で類似文
字が見つかったものKついては類似文字で表示する一方
、類似文字が見つからなかったものKついてはパターン
で表示するとともに、この正しく読み取れなかった方の
ア) IJブユートを持つ文字のみをカーソルか移動し
て修正できるようにし、さらにパターンで表示されたも
のについては外字として登録することもできるようにし
た特定文字修正用画面編集装置により達成される。
た文字とそうでない文字に七れそれアドリブニートを与
え、ディスプレ1に表示するさいに区別して表示するよ
うにし、このとき正しく読み取れなかった文字で類似文
字が見つかったものKついては類似文字で表示する一方
、類似文字が見つからなかったものKついてはパターン
で表示するとともに、この正しく読み取れなかった方の
ア) IJブユートを持つ文字のみをカーソルか移動し
て修正できるようにし、さらにパターンで表示されたも
のについては外字として登録することもできるようにし
た特定文字修正用画面編集装置により達成される。
上記の特定文字修正用画面編集装置妬よれば、手書き文
字認識装置により正しく読み取れなかった方のアドリブ
ニートを持つ文字のみを簡単に修正できるので、文書作
成かより迅速かつ正確にできる。
字認識装置により正しく読み取れなかった方のアドリブ
ニートを持つ文字のみを簡単に修正できるので、文書作
成かより迅速かつ正確にできる。
〔実施例〕
以下に本発明の一実施例を第1図ないし第3図により説
明する。
明する。
1す第3図は本発明による%定文早修正用画面編集装置
の一実施例を示す全体構成ブロック図でちる。第3図に
おいて、1は手書きの原稿、2は手書き文字認識装置、
3は文字データ読取9手段、4は文字データ記憶部、5
はCRT、6はキーボード、7はフロッピーディ2りF
Dである。
の一実施例を示す全体構成ブロック図でちる。第3図に
おいて、1は手書きの原稿、2は手書き文字認識装置、
3は文字データ読取9手段、4は文字データ記憶部、5
はCRT、6はキーボード、7はフロッピーディ2りF
Dである。
上記の構成で、手書き文字認識装置k2により手書き原
稿1を入力し、認識した文字データを文字データ読取り
手段3により読み取択読み取った文字データを文字デー
タ記憶部4に記憶して、CRT5に表示する。キーボー
ド6による入力は文字データ記憶it、4の文字データ
の修正を行うもので、修正終了後に文字データ記憶部4
の文字データをフロッピーディスク7に書き込む。
稿1を入力し、認識した文字データを文字データ読取り
手段3により読み取択読み取った文字データを文字デー
タ記憶部4に記憶して、CRT5に表示する。キーボー
ド6による入力は文字データ記憶it、4の文字データ
の修正を行うもので、修正終了後に文字データ記憶部4
の文字データをフロッピーディスク7に書き込む。
つきに第1図は第3図の手書き文字認識装置lk2によ
り認識された文字データを分類してアドリブニートを与
える手段と、アドリブニートを持つ文字データをCRT
ディスプレイ5に表示する手段とを示すフローチャート
である。
り認識された文字データを分類してアドリブニートを与
える手段と、アドリブニートを持つ文字データをCRT
ディスプレイ5に表示する手段とを示すフローチャート
である。
第1図において、1す手書1文字認欺装に2に手書きの
原jut入力する(ステップIA)。手書き文字認識装
置2は手書きの原稿】の終υ1で1文字ずつ手書き文字
を読み(ステップIB、IC)9文字を正しく認識でき
たかどうかを判断する(ステップID)。正しく認識で
きなかった文字については、さらに類似文字を探し、類
似文字が見つかったものと見つからなかったものに分類
する(ステップ]F)。正しく認識できたものと、正し
く認識できなかったが類似文字の見つかったものには、
それぞれをCRT5の画面上で表示するさいのアドリブ
ニートを付加した文字コードを文字データとして転送す
る(ステップ]E、IG)また正しく認識できずに類似
文字も見つからな力・つたものには、画面上で表示する
さいのアトリビュートを付加したパターンデータを文字
データとして転送する(ステップIH)。こうして手書
き原稿1の終りでで読んだら、EOFデータを転送する
(ステップ1工)。
原jut入力する(ステップIA)。手書き文字認識装
置2は手書きの原稿】の終υ1で1文字ずつ手書き文字
を読み(ステップIB、IC)9文字を正しく認識でき
たかどうかを判断する(ステップID)。正しく認識で
きなかった文字については、さらに類似文字を探し、類
似文字が見つかったものと見つからなかったものに分類
する(ステップ]F)。正しく認識できたものと、正し
く認識できなかったが類似文字の見つかったものには、
それぞれをCRT5の画面上で表示するさいのアドリブ
ニートを付加した文字コードを文字データとして転送す
る(ステップ]E、IG)また正しく認識できずに類似
文字も見つからな力・つたものには、画面上で表示する
さいのアトリビュートを付加したパターンデータを文字
データとして転送する(ステップIH)。こうして手書
き原稿1の終りでで読んだら、EOFデータを転送する
(ステップ1工)。
上記の手段により入力された文字データを文字データ読
取り手段3によりEOFデータかぐるでで1つずつ読み
取り、それぞれ与えられたア)IJビュートでCRTデ
ィスプレイ5に表示する(ステップ1:r、IK、IL
)。
取り手段3によりEOFデータかぐるでで1つずつ読み
取り、それぞれ与えられたア)IJビュートでCRTデ
ィスプレイ5に表示する(ステップ1:r、IK、IL
)。
ここで上記の3つに分類した文字は以下の説明において
、次のように叶ぶことにする。すなわち、分類1・・・
正しく認識された文字 分類2・・・正しく認識されなかったが類似文字が見つ
かった文字。
、次のように叶ぶことにする。すなわち、分類1・・・
正しく認識された文字 分類2・・・正しく認識されなかったが類似文字が見つ
かった文字。
分類3・・・正しく認識されずに類似文字も見つからな
かった文字。
かった文字。
とする。この分類]、 2. 3の文字に与えるアト
リビュートは、それぞれを画面上で表示するさいに区別
するためのもので、例えは色を変えるか、アンダライン
を付加するか、点滅させるか、リバース表示するかなど
の区別の仕方が可能である。
リビュートは、それぞれを画面上で表示するさいに区別
するためのもので、例えは色を変えるか、アンダライン
を付加するか、点滅させるか、リバース表示するかなど
の区別の仕方が可能である。
第2図は第1図の手段により分類しア) IJブユート
を付してCRTディスプレイ5に表示した文字データの
%定文字のみをカーソルが移動+して修正する手段と、
修正後の文字データをフロッピーディスク7のファイル
に書き込む手放とを示すフローチャートである。
を付してCRTディスプレイ5に表示した文字データの
%定文字のみをカーソルが移動+して修正する手段と、
修正後の文字データをフロッピーディスク7のファイル
に書き込む手放とを示すフローチャートである。
第2図において、1ずCRT5の画面上の表示文字の先
頭から、分類2または分類3の文字を探しくステップ2
A)、見つかれはその文字上にカーソルを移動する(ス
テップ2B、20)。これによシ修正終了キーを入力す
る1で画面上で文字データの修正を行える。この文字デ
ータの修正は旺本語入カシステムで行い、修正後にカー
ソルは次の分類2でたけ分類30文字上を移動する。ま
たカーソル移動キーを設けて分類22fcは分類3の文
字上をカーソルか自由に移動できるものとする(ステッ
プ2D〜2K)。分類2または分類3の文字が1つも存
在しなかった場合と、修正終了キーを入力した場合に、
修正作業は終了となる(ステップ2B、2D)。
頭から、分類2または分類3の文字を探しくステップ2
A)、見つかれはその文字上にカーソルを移動する(ス
テップ2B、20)。これによシ修正終了キーを入力す
る1で画面上で文字データの修正を行える。この文字デ
ータの修正は旺本語入カシステムで行い、修正後にカー
ソルは次の分類2でたけ分類30文字上を移動する。ま
たカーソル移動キーを設けて分類22fcは分類3の文
字上をカーソルか自由に移動できるものとする(ステッ
プ2D〜2K)。分類2または分類3の文字が1つも存
在しなかった場合と、修正終了キーを入力した場合に、
修正作業は終了となる(ステップ2B、2D)。
上記の手段による修正作業か終了したのち、指定したフ
ァイルに修正された文字データをKO?データがくる1
で:IFき込むが(ステップ2L〜2P)、分類3の文
字データが修正されすr(残つ1いた場合には、その文
字パターンが外字として登録され(ステップ2Q)、フ
ァづルには外字のコードが書き込1れる(ステップ2R
)。
ァイルに修正された文字データをKO?データがくる1
で:IFき込むが(ステップ2L〜2P)、分類3の文
字データが修正されすr(残つ1いた場合には、その文
字パターンが外字として登録され(ステップ2Q)、フ
ァづルには外字のコードが書き込1れる(ステップ2R
)。
上記実施例によれは、手書き文字認識装置により入力こ
れた手書き原稿の修正個所がディスプレイ上で一目でわ
かシ、類似文字で表示きれることによシ伺という文字を
入力したかったのかが考えやすくなる。xfcカーソル
か修正個所のみを移動するため、迅速に修正することが
できる。さらに文字として認識されない文字データを入
力した勘合に外字として登録できるので、外字登録が簡
息に行える効果がある。
れた手書き原稿の修正個所がディスプレイ上で一目でわ
かシ、類似文字で表示きれることによシ伺という文字を
入力したかったのかが考えやすくなる。xfcカーソル
か修正個所のみを移動するため、迅速に修正することが
できる。さらに文字として認識されない文字データを入
力した勘合に外字として登録できるので、外字登録が簡
息に行える効果がある。
本発明によれは、手書き文字認識装置えより入力きれた
手書き原稿の修正が簡単にできるので、手書き文字認識
装置による文書作成がより迅速かつ正確にできる効果が
ある。
手書き原稿の修正が簡単にできるので、手書き文字認識
装置による文書作成がより迅速かつ正確にできる効果が
ある。
第1図は本発明による特定文字1じ圧用画面編集装置の
一実施例を示す手省き文字認識装置1により入力された
手書き文字を分類してアトリビュートを与える手段とア
トリビュートを持つ文字データをディスプレイに表示す
る手段のフローチャート、第2図は同じ(ディスプレイ
に表示した文字のりち特定文字のみをカーソルが移動し
て修正する手段と修正後の文字データをファイルに書き
込む手段のフローチャート、第3図は同じく全体構成ブ
ロック図である。 1・・・原稿、2・・・手書き文字認識装置、3・・・
文字データ読取り手段、4・・・文字データ記憶部、5
・・CRT、6・・・キーボード、7・・・フロッピー
ディスク 代理人 弁理士 小 川 勝 み活1目 め20 %、3 目
一実施例を示す手省き文字認識装置1により入力された
手書き文字を分類してアトリビュートを与える手段とア
トリビュートを持つ文字データをディスプレイに表示す
る手段のフローチャート、第2図は同じ(ディスプレイ
に表示した文字のりち特定文字のみをカーソルが移動し
て修正する手段と修正後の文字データをファイルに書き
込む手段のフローチャート、第3図は同じく全体構成ブ
ロック図である。 1・・・原稿、2・・・手書き文字認識装置、3・・・
文字データ読取り手段、4・・・文字データ記憶部、5
・・CRT、6・・・キーボード、7・・・フロッピー
ディスク 代理人 弁理士 小 川 勝 み活1目 め20 %、3 目
Claims (1)
- 1、手書き文字認識装置により入力された文字データに
アトリビュートを与える手段と、アトリビュートを持つ
文字データを文字データ記憶部に記憶しディスプレイに
表示する手段より成り、手書き文字認識装置で正しく読
み取れなかつた文字を類似文字で表示するとともに、正
しく読み取れなかつた文字のみが修正できるようにし、
文字として認識されないものは外字として登録できる機
能を備えたことを特徴とする特定文字修正用画面編集装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61133693A JPS62290983A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 特定文字修正用画面編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61133693A JPS62290983A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 特定文字修正用画面編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62290983A true JPS62290983A (ja) | 1987-12-17 |
Family
ID=15110669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61133693A Pending JPS62290983A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | 特定文字修正用画面編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62290983A (ja) |
-
1986
- 1986-06-11 JP JP61133693A patent/JPS62290983A/ja active Pending
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