JPS62291802A - 誘導灯装置 - Google Patents
誘導灯装置Info
- Publication number
- JPS62291802A JPS62291802A JP13429186A JP13429186A JPS62291802A JP S62291802 A JPS62291802 A JP S62291802A JP 13429186 A JP13429186 A JP 13429186A JP 13429186 A JP13429186 A JP 13429186A JP S62291802 A JPS62291802 A JP S62291802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- socket
- lighting unit
- attached
- battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は避難口等の誘導に用いる誘導灯装GIC関する
。
。
(従来の技術)
誘導灯装置として、たとえば実公昭60−21441号
公報に示すものが知られている。゛ 八1−一
゛ この公報の第1図に示すものは1表示
面を有する本体内下部両側に、電池と、安定器、グロー
ランプソケット、高周波点灯回路、常用・非常用切替回
路、充電回路および点検スイッチを有する点灯ユニット
とを離間して設けており1重量バランス的には好ましい
配置である。また、第2図〜第4図に示すものは点灯ユ
ニットはソケットと一体に設げ本体内下面部において9
点灯ユニットに近接して!池を取付けている。
公報に示すものが知られている。゛ 八1−一
゛ この公報の第1図に示すものは1表示
面を有する本体内下部両側に、電池と、安定器、グロー
ランプソケット、高周波点灯回路、常用・非常用切替回
路、充電回路および点検スイッチを有する点灯ユニット
とを離間して設けており1重量バランス的には好ましい
配置である。また、第2図〜第4図に示すものは点灯ユ
ニットはソケットと一体に設げ本体内下面部において9
点灯ユニットに近接して!池を取付けている。
(発明が解決しようとする問題点)
上記第1図に示すものは、電池の取付部の他に。
通常ねじ、切起し等により形成された点灯ユニットの取
付部が本体下部外側から見え、外観が見苦しくなる欠点
を有していた。また、第2図〜第4図に示すものは点灯
ユニットの取付部が本体下面部下側から見えることはな
い。しかし9点灯ユニットと一体に安定器を設け、さら
に1点灯ユニットに電池を装着しているため1点灯ユニ
ット側のみ重量が重くなり1重量バランスが悪くなる欠
点を有していた。
付部が本体下部外側から見え、外観が見苦しくなる欠点
を有していた。また、第2図〜第4図に示すものは点灯
ユニットの取付部が本体下面部下側から見えることはな
い。しかし9点灯ユニットと一体に安定器を設け、さら
に1点灯ユニットに電池を装着しているため1点灯ユニ
ット側のみ重量が重くなり1重量バランスが悪くなる欠
点を有していた。
本発明は上記欠点を除去するもので1重量バランスがよ
くしかも外観を向上させた誘導灯装置に関する。
くしかも外観を向上させた誘導灯装置に関する。
(問題点を解決するための手段)
本発明は1本体内一側部に第1のソケットを。
他側部に第2のソケットおよび非常用点灯装置を一体に
形成した非常用点灯ユニットをそれぞれ設け、上記点灯
ユニットに電池を装着してこの電池を本体内底面部に配
設し9本体内上面部において。
形成した非常用点灯ユニットをそれぞれ設け、上記点灯
ユニットに電池を装着してこの電池を本体内底面部に配
設し9本体内上面部において。
この上面部の中心より第1のソケット側に安定器を取付
けるようにしたものである。
けるようにしたものである。
(作 用)
安定器は、第1のソケット側に、非常用点灯装置および
電池は第2のソケット側に配置されることになるので9
重量バランスがよくなり、取り扱い時のとまどいを少(
して、持ち運びおよび取付工事を円滑に行うことができ
る。
電池は第2のソケット側に配置されることになるので9
重量バランスがよくなり、取り扱い時のとまどいを少(
して、持ち運びおよび取付工事を円滑に行うことができ
る。
(実施例)
(1)は表示面を有する本体、(2)は9本体(1)内
−側部に取付けられた第1のソケット、(3)は非常用
点灯ユニットである。この点灯ユニット(3)は、第2
のソケット(4)とこれと一体の非常用点灯装置(図示
しない。)とにより形成されている。(5)は本体(1
)内底面部に配設され2点灯ユニット(3)に装着され
た電池、(6)は本体(1)向上面部において、この上
面部の中心より第1のソケット(2)側に取付けられた
安定器、(力は、第1および第2のソケツ) (21、
f4)間に装着された放電灯である。
−側部に取付けられた第1のソケット、(3)は非常用
点灯ユニットである。この点灯ユニット(3)は、第2
のソケット(4)とこれと一体の非常用点灯装置(図示
しない。)とにより形成されている。(5)は本体(1
)内底面部に配設され2点灯ユニット(3)に装着され
た電池、(6)は本体(1)向上面部において、この上
面部の中心より第1のソケット(2)側に取付けられた
安定器、(力は、第1および第2のソケツ) (21、
f4)間に装着された放電灯である。
つぎに、上記実施例についてさらに詳述すると。
本体(1)は、対向する両面がそれぞれ開口していて。
その各面には、非常口等の表示を施した透光性の表示板
(8)を設け、その周縁には枠体(9)が設けられてい
る。さらに1本体(1)の前面側および後面側各画側に
は、操作突条ellを有する弾性突起qυを設け。
(8)を設け、その周縁には枠体(9)が設けられてい
る。さらに1本体(1)の前面側および後面側各画側に
は、操作突条ellを有する弾性突起qυを設け。
枠体(9)には上記弾性突起住υが係合する凹部αりお
よび操作突条01をガイドするガイド用切欠(13を連
続して設けている。本体(1)の上面部のαくは電源用
ノックアウト、09はボルト吊用ノックアウト、 tt
eは吊持装置用ノックアウトである。また1本体(1)
上面部には、中心より第2のソケット(4)と安定器(
6)との間に端子C171を設げている。本体+11上
面部の口のは安定器取付用のりペラ)、+1!Jは端子
Q71取付用のねじである。さらに、非常用点灯装置は
9図示しないが、インバータ、トランス等を有する非常
用点灯回路、常用、非常用切替回路、電池(5)への充
電回路および点検スイッチ等を設げており、さらに設け
た透孔(図示しない。)と放電灯(力との間に設けた透
光板である。
よび操作突条01をガイドするガイド用切欠(13を連
続して設けている。本体(1)の上面部のαくは電源用
ノックアウト、09はボルト吊用ノックアウト、 tt
eは吊持装置用ノックアウトである。また1本体(1)
上面部には、中心より第2のソケット(4)と安定器(
6)との間に端子C171を設げている。本体+11上
面部の口のは安定器取付用のりペラ)、+1!Jは端子
Q71取付用のねじである。さらに、非常用点灯装置は
9図示しないが、インバータ、トランス等を有する非常
用点灯回路、常用、非常用切替回路、電池(5)への充
電回路および点検スイッチ等を設げており、さらに設け
た透孔(図示しない。)と放電灯(力との間に設けた透
光板である。
このように、安定器(6)および点灯ユニット(3)は
。
。
本体(1)の中心に対して、前者を本体(1)−側部の
第1のソケット(2)側に、後者は第2のソケット(4
)側に配設されているため、従来のように総て一側に配
設する場合に比べて重量バランスがよくなる。
第1のソケット(2)側に、後者は第2のソケット(4
)側に配設されているため、従来のように総て一側に配
設する場合に比べて重量バランスがよくなる。
また、安定器(6)は本体(1)内の上面部に取付けら
れるため、リペツ)US等の取付部が外部から見えるこ
とはなく、外観が向上する。なお、端子(171は。
れるため、リペツ)US等の取付部が外部から見えるこ
とはなく、外観が向上する。なお、端子(171は。
電源用ノックアウトα荀を開口した後、ここから挿通さ
れた電源線(図示しない。)をこの端子αのに接続する
に際して、上記開口のすぐ傍に位置しているため、電源
線を右手で把持して容易に結線することが可能であると
ともに、端子αDと点灯ユニット(3)および安定器(
6)間の配線の長さを最小限にできる。
れた電源線(図示しない。)をこの端子αのに接続する
に際して、上記開口のすぐ傍に位置しているため、電源
線を右手で把持して容易に結線することが可能であると
ともに、端子αDと点灯ユニット(3)および安定器(
6)間の配線の長さを最小限にできる。
(発明の効果)
本発明は以上詳述したように1本体内一側部に第1のソ
ケットを、他側部に第2のソケットおよび非常用点灯装
置を一体に形成した点灯ユニットを設け、上記点灯ユニ
ットに電池を装着して、この電池を本体内底面部に配設
し1本体内上面部において、この上面部の中心より、第
1のソケット側に安定器を配設したので1重量バランス
がよくなり、取扱い時とまどいを少<シ、取付工事およ
び持ち運びが円滑に行え、かつ外観を向上させることが
できるものである。
ケットを、他側部に第2のソケットおよび非常用点灯装
置を一体に形成した点灯ユニットを設け、上記点灯ユニ
ットに電池を装着して、この電池を本体内底面部に配設
し1本体内上面部において、この上面部の中心より、第
1のソケット側に安定器を配設したので1重量バランス
がよくなり、取扱い時とまどいを少<シ、取付工事およ
び持ち運びが円滑に行え、かつ外観を向上させることが
できるものである。
図は本発明の一実施例を示し、第1図は正面図。
第2図は上面図、第3図は側面図、第4図は一部切欠拡
犬側面図である。 (1)・・・・・・本体、(2)・・・・・・第1のソ
ケット。 (3)・・・・・・非常用点灯ユニット。 (4)・・・・・第2のソケット。
犬側面図である。 (1)・・・・・・本体、(2)・・・・・・第1のソ
ケット。 (3)・・・・・・非常用点灯ユニット。 (4)・・・・・第2のソケット。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示面を有する本体と; この本体内一側部に取付けられた第1のソケットと; 第2のソケットおよび非常用点灯装置を一体に形成し、
上記本体の他側部に取付けられた非常用点灯ユニットと
; 上記本体内底面部に設けられ、上記点灯ユニットに装着
された電池と; 上記本体内上面部において、この上面部の中心より第1
のソケット側に取付けられた安定器と;上記第1および
第2のソケット間に装着された放電灯と; を具備したことを特徴とする誘導灯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13429186A JPS62291802A (ja) | 1986-06-10 | 1986-06-10 | 誘導灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13429186A JPS62291802A (ja) | 1986-06-10 | 1986-06-10 | 誘導灯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62291802A true JPS62291802A (ja) | 1987-12-18 |
Family
ID=15124846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13429186A Pending JPS62291802A (ja) | 1986-06-10 | 1986-06-10 | 誘導灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62291802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02262202A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-25 | Toshiba Lighting & Technol Corp | 誘導灯装置 |
-
1986
- 1986-06-10 JP JP13429186A patent/JPS62291802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02262202A (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-25 | Toshiba Lighting & Technol Corp | 誘導灯装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5467258A (en) | Flashlight apparatus | |
| JP4527955B2 (ja) | 表示装置および誘導灯装置 | |
| CN213872449U (zh) | 一种吸顶灯光源板的连接结构 | |
| CN222167376U (zh) | 一种人脸识别智能跟踪云台支架补光灯 | |
| CN211146415U (zh) | 用于吊灯的电源盒 | |
| JPH0644283Y2 (ja) | 表示装置 | |
| JPH0935524A (ja) | スポットライト | |
| JP2719232B2 (ja) | 照明器具 | |
| CN206739171U (zh) | 开关盒应急灯 | |
| JPS6217927Y2 (ja) | ||
| JPH0436489Y2 (ja) | ||
| JP3151268B2 (ja) | 白熱非常用照明器具 | |
| JPS5934003Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JP3167000B2 (ja) | 遊技機の遊技盤面用照明装置 | |
| JPS5933121Y2 (ja) | 常夜灯ブロツク | |
| JPS60171985A (ja) | エレベ−タ−乗かごの照明装置 | |
| JPS6123184U (ja) | 端子台 | |
| JP2004158412A (ja) | 天井取付け形蛍光灯器具 | |
| JPH02127080U (ja) | ||
| JPS58183587U (ja) | 点滅灯内蔵型誘導灯 | |
| JPS58150208U (ja) | 照明装置 | |
| JPS618905U (ja) | 照明装置 | |
| JPS58159770U (ja) | 車載音響機器用フロントパネルの表示照明機構 | |
| JPS5987340U (ja) | ル−ムランプ | |
| JPS6375088U (ja) |