JPS62293346A - デ−タ検索用情報格納方式 - Google Patents
デ−タ検索用情報格納方式Info
- Publication number
- JPS62293346A JPS62293346A JP13664786A JP13664786A JPS62293346A JP S62293346 A JPS62293346 A JP S62293346A JP 13664786 A JP13664786 A JP 13664786A JP 13664786 A JP13664786 A JP 13664786A JP S62293346 A JPS62293346 A JP S62293346A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- symbol
- information
- data
- name
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000004590 computer program Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は、少なくとも2種類の情報から構成されるデー
タが複数個存在する中で、一つの情報からこの情報を持
つデータを特定し、このデータに含まれている他の情報
を得るために計算機内のメモリ上に作成されるデータテ
ーブルを用いるデータ検索用情報格納方式に関する。
タが複数個存在する中で、一つの情報からこの情報を持
つデータを特定し、このデータに含まれている他の情報
を得るために計算機内のメモリ上に作成されるデータテ
ーブルを用いるデータ検索用情報格納方式に関する。
コンピュータプログラムを記述する際には、プログラム
が変更されることを考慮して通常、アドレスを直接記述
せずにシンボルを記述してアドレスに代用させ、最終的
にアセンブラ等のプログラムでシンボルにアドレス値を
割りあてるということが行なわれている。
が変更されることを考慮して通常、アドレスを直接記述
せずにシンボルを記述してアドレスに代用させ、最終的
にアセンブラ等のプログラムでシンボルにアドレス値を
割りあてるということが行なわれている。
シンボルにアドレス値が割りあてられた後にシンボルか
ら割りあてられたアドレス値を、またあるアドレス値か
らこのアドレスを割りあてたシンボルを検索するような
ことが必要な場合、従来は次のように行なわれていた。
ら割りあてられたアドレス値を、またあるアドレス値か
らこのアドレスを割りあてたシンボルを検索するような
ことが必要な場合、従来は次のように行なわれていた。
(1)従来例1(表1)
ここでは、1つのデータの中にシンボル名とシンポル値
の2種の情報が存在しており、表1はこのデータ格納用
のテーブルとしてこの2種の情報を対で構成させたもの
である。このテーブルを用いて一つの情報から対をなす
情報を検索するには、すべてのデータの中から一つずつ
調べて検索する。この方法では検索回数は最大N回必要
である。
の2種の情報が存在しており、表1はこのデータ格納用
のテーブルとしてこの2種の情報を対で構成させたもの
である。このテーブルを用いて一つの情報から対をなす
情報を検索するには、すべてのデータの中から一つずつ
調べて検索する。この方法では検索回数は最大N回必要
である。
表1
(2)従来例2(第3図)
ここでは、データの中の1種類の情報に注目する。この
例ではシンボル名に注目し、このすべてシンボル名No
”NnNをある一定の規則に従って複数(n個)のブロ
ックに分割する。各々のブロック内は従来例1と同様に
2種類の情報シンボル名とシンボル値を対で構成させる
。シンボル名が与えられた時の検索の方法は、与えられ
たシンボル名からそのシンボル名の属するブロックを特
定して、そのブロック内を従来例1と同様に検索する。
例ではシンボル名に注目し、このすべてシンボル名No
”NnNをある一定の規則に従って複数(n個)のブロ
ックに分割する。各々のブロック内は従来例1と同様に
2種類の情報シンボル名とシンボル値を対で構成させる
。シンボル名が与えられた時の検索の方法は、与えられ
たシンボル名からそのシンボル名の属するブロックを特
定して、そのブロック内を従来例1と同様に検索する。
逆にシンボル値よりシンボル名を得るためにはすべての
ブロックのデータを1つずつ調査することになる。この
方法では従来例1と比較して検索回数が大幅に減少する
。
ブロックのデータを1つずつ調査することになる。この
方法では従来例1と比較して検索回数が大幅に減少する
。
(3)従来例3(第4図)
この従来例は、従来例2ではただ1つの情報だけに注目
してブロックを構成していたものを、すべての情報に注
目してブロックを構成したものである。すなわち、すべ
てのデータをまず一つの情報、ここではシンボル名22
をある一定の規則に従って複数のブロックに分割する(
第4図(1))。この時ブロック内は従来例1.2と同
様にシンボル名とシンボル値を対で構成させる0次に同
じデータをシンボル値に注目しである一定の規則に従っ
て複数のブロックに分割する(第4図(2))。この時
も、ブロック内は前述したすべての従来と同様にシンボ
ル値25とシンボル名28が対になって構成されている
。これら2つのブロック群はブロックの分割方法が異っ
ているためそれぞれのブロックを構成しているデータは
異っている。
してブロックを構成していたものを、すべての情報に注
目してブロックを構成したものである。すなわち、すべ
てのデータをまず一つの情報、ここではシンボル名22
をある一定の規則に従って複数のブロックに分割する(
第4図(1))。この時ブロック内は従来例1.2と同
様にシンボル名とシンボル値を対で構成させる0次に同
じデータをシンボル値に注目しである一定の規則に従っ
て複数のブロックに分割する(第4図(2))。この時
も、ブロック内は前述したすべての従来と同様にシンボ
ル値25とシンボル名28が対になって構成されている
。これら2つのブロック群はブロックの分割方法が異っ
ているためそれぞれのブロックを構成しているデータは
異っている。
上述した従来のデータ検索用情報格納方式は次のような
欠点がある。従来例1の場合、データ数が少ない場合に
はテーブル等の構造も簡単なため特に支障はないが、デ
ータ数が多くなると検索時間がかかりすぎてしまう、従
来例2の場合、データが多くなってもシンボルからアド
レス値の検索には時間はかからないが、逆の場合にはか
かってしまう。従来例3の場合、データ数が多くとも検
索時間はかからないが、はとんど同一のテーブル群を2
つ持つためにメモリ領域を多くとる必要がある。
欠点がある。従来例1の場合、データ数が少ない場合に
はテーブル等の構造も簡単なため特に支障はないが、デ
ータ数が多くなると検索時間がかかりすぎてしまう、従
来例2の場合、データが多くなってもシンボルからアド
レス値の検索には時間はかからないが、逆の場合にはか
かってしまう。従来例3の場合、データ数が多くとも検
索時間はかからないが、はとんど同一のテーブル群を2
つ持つためにメモリ領域を多くとる必要がある。
本発明のデータ検索用情報格納方式は、データテーブル
が複数のデータの同一種類の情報をまとめた情報種類数
だけのテーブルでなり、それぞれのテーブル内の各々の
情報にはその情報が含まれているデータを構成している
他の情報が格納されているテーブルおよびそのテーブル
での位置を認識することのできる情報が含まれている。
が複数のデータの同一種類の情報をまとめた情報種類数
だけのテーブルでなり、それぞれのテーブル内の各々の
情報にはその情報が含まれているデータを構成している
他の情報が格納されているテーブルおよびそのテーブル
での位置を認識することのできる情報が含まれている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のデータ検索用情報格納方式の一実施例
で、データ構造とデータ用テーブルを示す図である。
で、データ構造とデータ用テーブルを示す図である。
本実施例では、第1図(1)に示すようにデータには2
種類の情報、シンボル名とシンボル値が含まれており、
あるシンボル名を与えてそれに対応するシンボル値を、
また、あるシンボル値を与えてシンボル名を計算機を使
用して得ることを目的としている。この目的のために計
算機のメモリ上にテーブル1.2が作成される。テーブ
ルlには各データの内シンボル名だけをとりだし、テー
ブル2では各データの内シンボル値だけを集めている。
種類の情報、シンボル名とシンボル値が含まれており、
あるシンボル名を与えてそれに対応するシンボル値を、
また、あるシンボル値を与えてシンボル名を計算機を使
用して得ることを目的としている。この目的のために計
算機のメモリ上にテーブル1.2が作成される。テーブ
ルlには各データの内シンボル名だけをとりだし、テー
ブル2では各データの内シンボル値だけを集めている。
テーブルlの各シンボル名3にはこのシンボル名3と対
をなすシンボル値5が格納されているテーブル2内のア
ドレス4がシンボル値が格納されている位置を認識する
ためにシンボル名3とともに格納されている。また、テ
ーブル2の各シンボル値5にはこのシンボル値5と対を
なすシンボル名3が格納されているテーブルl内のアド
レス6がシンボル名3が格納されている位置を認識する
ためにシンボル値5とともに格納されている。
をなすシンボル値5が格納されているテーブル2内のア
ドレス4がシンボル値が格納されている位置を認識する
ためにシンボル名3とともに格納されている。また、テ
ーブル2の各シンボル値5にはこのシンボル値5と対を
なすシンボル名3が格納されているテーブルl内のアド
レス6がシンボル名3が格納されている位置を認識する
ためにシンボル値5とともに格納されている。
この例でのデータ検索の方法について説明する。まず、
シンボル名が与えられた場合、このシンボル名をテーブ
ル2の中でシンボル名3の項目をはじめから検索する。
シンボル名が与えられた場合、このシンボル名をテーブ
ル2の中でシンボル名3の項目をはじめから検索する。
シンボル名が存在していた場合にはそのシンボル名と対
になっているシンボル値アドレス4を得る。この得られ
たシンボル値アドレス4を元にテーブル2内のシンボル
名3に対応するシンボル値5を得る。
になっているシンボル値アドレス4を得る。この得られ
たシンボル値アドレス4を元にテーブル2内のシンボル
名3に対応するシンボル値5を得る。
また、シンボル値5が与えられた場合も同様にして対応
するシンボル名3を得ることができる。
するシンボル名3を得ることができる。
第2図は本発明の他の実施例で、データ用テーブルを示
す図である。
す図である。
本実施例(実施例2)は第1図の実施例(実施例1)を
より高速に検索できるように改良したものである。
より高速に検索できるように改良したものである。
本実施例では、実施例1と同様にデータはシンボル名と
シンボル値の2種類の情報を有している。次に実施例1
と同様に各々の情報ごとにテーブルを作成するわけであ
るが、ここではある一定の規則(すなわち、一意的に分
割できる)のちとにさらにこのテーブルをいくつかのブ
ロックに分割する。すなわち、テーブル群11は実施例
1でのテーブルlと、テーブル群12は同じくテーブル
2と同一であり、このテーブル群11および12をそれ
ぞれシンボル名13に着目してii、 、 112.・
・・、 itn、シンボル値15に着目して12..1
22.・・・、12nのように分割する。
シンボル値の2種類の情報を有している。次に実施例1
と同様に各々の情報ごとにテーブルを作成するわけであ
るが、ここではある一定の規則(すなわち、一意的に分
割できる)のちとにさらにこのテーブルをいくつかのブ
ロックに分割する。すなわち、テーブル群11は実施例
1でのテーブルlと、テーブル群12は同じくテーブル
2と同一であり、このテーブル群11および12をそれ
ぞれシンボル名13に着目してii、 、 112.・
・・、 itn、シンボル値15に着目して12..1
22.・・・、12nのように分割する。
テーブル群11の各テーブル111〜11.Iには、シ
ンボル名13とこのシンボル名13と対をなすシンボル
値15が格納されているテーブル群12内のアドレス1
4が、また、テーブル群12の各テーブル12.〜12
nにはシンボル値15とこのシンボル値15と対をなす
シンボル名13が格納されているテーブル群ll内のア
ドレス16が格納されている。
ンボル名13とこのシンボル名13と対をなすシンボル
値15が格納されているテーブル群12内のアドレス1
4が、また、テーブル群12の各テーブル12.〜12
nにはシンボル値15とこのシンボル値15と対をなす
シンボル名13が格納されているテーブル群ll内のア
ドレス16が格納されている。
データの検索方法は実施例1と基本的には同一である。
例えばシンボル名N22、シンボル値V2Qなるデータ
でシンボル名N22なるシンボル名が与えられると、シ
ンボル名N22を規則に従って分類してこれはテーブル
112に含まれていることが判る。この後テーブル11
2内を検索し、シンボル名N22とシンボル値アドレス
ロ22を得る。このシンボル値アドレスB22をもとに
テーブル群12内を検索してシンボル値V2Qを得る。
でシンボル名N22なるシンボル名が与えられると、シ
ンボル名N22を規則に従って分類してこれはテーブル
112に含まれていることが判る。この後テーブル11
2内を検索し、シンボル名N22とシンボル値アドレス
ロ22を得る。このシンボル値アドレスB22をもとに
テーブル群12内を検索してシンボル値V2Qを得る。
逆に、シンボル値V2Qなるシンボル(ii5が与えら
れたとすると、シンボル値V2Qを規則に従って分類し
てテーブル122に含まれていることが判り、テーブル
122内を検索してシンボル値V2Qとシンボル名アド
レスA2Qを得る。このシンボル名アドレスA2Qをも
とにテーブル群ll内を検索するとシンボル名N22が
得られる。
れたとすると、シンボル値V2Qを規則に従って分類し
てテーブル122に含まれていることが判り、テーブル
122内を検索してシンボル値V2Qとシンボル名アド
レスA2Qを得る。このシンボル名アドレスA2Qをも
とにテーブル群ll内を検索するとシンボル名N22が
得られる。
ここで、シンボル名が16バイI・、シンボル値が4バ
イI・、シンボル名からシンボル値、あるいはこの逆を
得るための情報に2バイト必要とすると、データが10
00個存在していた場合の1データの検索に要する時間
とテーブルに必要なメモリ容量を従来例1,2,3、実
施例2について表2に示す。
イI・、シンボル名からシンボル値、あるいはこの逆を
得るための情報に2バイト必要とすると、データが10
00個存在していた場合の1データの検索に要する時間
とテーブルに必要なメモリ容量を従来例1,2,3、実
施例2について表2に示す。
検索時間は1000個のデータをすべて検索した場合を
100とし、ブロックにデータを分割した場合にはブ
ロック内での検索時間で表わした。この時、検索するブ
ロックを選定するだめの時間は無視した。
100とし、ブロックにデータを分割した場合にはブ
ロック内での検索時間で表わした。この時、検索するブ
ロックを選定するだめの時間は無視した。
表2
このように本実施例によれば、検索時間、メモリ容量も
従来例よりも少なくてすますことができる。
従来例よりも少なくてすますことができる。
以上説明したように本発明は、複数の情報を有するデー
タを検索するためのテーブルにおいて、各情報ごとにテ
ーブルを設け、テーブル内の各情報と対をなす情報の格
納されている位置を認識するための情報を付加すること
により、各情報からこの情報と対をなす情報が簡単に得
られ、またテーブルは情報ごとに1つずつ持つだけで良
く、また各情報と比較して位置を認識するための情報は
少ないため計算機のメモリが多くなくてすむという効果
がある。
タを検索するためのテーブルにおいて、各情報ごとにテ
ーブルを設け、テーブル内の各情報と対をなす情報の格
納されている位置を認識するための情報を付加すること
により、各情報からこの情報と対をなす情報が簡単に得
られ、またテーブルは情報ごとに1つずつ持つだけで良
く、また各情報と比較して位置を認識するための情報は
少ないため計算機のメモリが多くなくてすむという効果
がある。
第1図は本発明のデータ検索用情報格納方式の一実施例
を示す図、第2図は本発明のデータ検索用情報格納方式
の他の実施例を示す図、第3図。 第4図は従来のデータ検索用情報格納方式を示す図であ
る。 1 + 2 + 111 ”’ 111 + 12+
”’ 12TI ”’テーブル、3.13・・・シンボ
ル名、 4.14・・・シンボル値アドレス、 5.15・・・シンボル値、 6.16・・・シンボル名アドレス、 11 、12・・・テーブル群。 第4図
を示す図、第2図は本発明のデータ検索用情報格納方式
の他の実施例を示す図、第3図。 第4図は従来のデータ検索用情報格納方式を示す図であ
る。 1 + 2 + 111 ”’ 111 + 12+
”’ 12TI ”’テーブル、3.13・・・シンボ
ル名、 4.14・・・シンボル値アドレス、 5.15・・・シンボル値、 6.16・・・シンボル名アドレス、 11 、12・・・テーブル群。 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少なくとも2種類の情報から構成されるデータが複数個
存在する中で、一つの情報からこの情報を持つデータを
特定し、このデータに含まれている他の情報を得るため
に計算機内のメモリ上に作成されたデータテーブルを用
いるデータ検索用情報格納方式において、 前記データテーブルが、これら複数のデータの同一種類
の情報をまとめた情報種類数だけのテーブルからなり、
それぞれのテーブル内の各情報には、その情報が含まれ
ているデータ内の他の情報が格納されているテーブルお
よびそのテーブル内での位置を認識することのできる情
報が含まれていることを特徴とするデータ検索用情報格
納方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13664786A JPS62293346A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | デ−タ検索用情報格納方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13664786A JPS62293346A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | デ−タ検索用情報格納方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62293346A true JPS62293346A (ja) | 1987-12-19 |
Family
ID=15180210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13664786A Pending JPS62293346A (ja) | 1986-06-11 | 1986-06-11 | デ−タ検索用情報格納方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62293346A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55116164A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-06 | Sharp Corp | Information retrieval unit |
| JPS57123472A (en) * | 1981-01-23 | 1982-07-31 | Casio Comput Co Ltd | Storage device of kana (japanese syllabary) letter information |
-
1986
- 1986-06-11 JP JP13664786A patent/JPS62293346A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55116164A (en) * | 1979-02-28 | 1980-09-06 | Sharp Corp | Information retrieval unit |
| JPS57123472A (en) * | 1981-01-23 | 1982-07-31 | Casio Comput Co Ltd | Storage device of kana (japanese syllabary) letter information |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN102622434B (zh) | 数据存储方法、查找方法及装置 | |
| CN113220945B (zh) | 一种用于数据血缘的字段检索和路径展示的方法及系统 | |
| US20080162591A1 (en) | Method of Logging Transactions and a Method of Reversing a Transaction | |
| WO2014061846A1 (ko) | 혼합 질의 처리를 위한 색인 생성 방법, 혼합 질의 처리 방법 및 색인 자료구조를 기록한 기록 매체 | |
| JPS62293346A (ja) | デ−タ検索用情報格納方式 | |
| JPH07334402A (ja) | メインメモリ化データベース | |
| JPH10240741A (ja) | 木構造型データの管理方法 | |
| CN110019221B (zh) | 一种内存映像型数据库系统 | |
| JP2000181768A (ja) | デ―タ格納検索方式 | |
| CN106202121A (zh) | 数据存储及导出的方法和设备 | |
| JPS6143338A (ja) | 連想技術を使用して稀薄なデータベースをサーチする方法 | |
| JP2596332B2 (ja) | データ組合せ抽出方法およびその装置 | |
| JP2604787B2 (ja) | 二次元データ格納方式 | |
| JPS63318628A (ja) | データベース管理システム | |
| JP3145727B2 (ja) | データの検索装置 | |
| CN111352933B (zh) | 云端大数据数据库快捷建立索引系统 | |
| JPS61278932A (ja) | デ−タ追加処理方法 | |
| CN104572933A (zh) | 一种处理数据的方法 | |
| JPH04156624A (ja) | 知識ベースシステムにおける高速アクセス方式 | |
| JPH11306183A (ja) | データベース検索システム | |
| JPH0764835A (ja) | リレーショナルデータベースのデータ格納方式 | |
| JP3008500B2 (ja) | 更新レコード読み出し機構 | |
| JPS63253431A (ja) | インバ−テツド構造のデ−タベ−ス検索方式 | |
| JPH11143749A (ja) | リレーショナルデータベースマネジメントシステムおよびデータ管理方法 | |
| JPH01258125A (ja) | レコードのキー順検索方式 |