JPS622944A - 鼓膜のイソプレツサ− - Google Patents
鼓膜のイソプレツサ−Info
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- JPS622944A JPS622944A JP61105767A JP10576786A JPS622944A JP S622944 A JPS622944 A JP S622944A JP 61105767 A JP61105767 A JP 61105767A JP 10576786 A JP10576786 A JP 10576786A JP S622944 A JPS622944 A JP S622944A
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- Japan
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- pressure
- reservoir
- air
- compressor
- microprocessor
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- Pending
Links
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Landscapes
- Prostheses (AREA)
- External Artificial Organs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
この発明は、音響伝達のヒポアクシア(聾)の処置に使
用される鼓膜のイソプレッサーに関するものである。
用される鼓膜のイソプレッサーに関するものである。
今日までこの処置は、前世紀にウィーンの同名の耳鼻科
医によって発明されたところのポリッツェル(Poli
tzer)の洗浄器、もしくはスポイトによって行なわ
れてきた。この器具によって、鼓膜の共鳴部の中の欧氏
管(Eustaquio管)を通して、基本的に適切な
圧力を得ることが企図された。
医によって発明されたところのポリッツェル(Poli
tzer)の洗浄器、もしくはスポイトによって行なわ
れてきた。この器具によって、鼓膜の共鳴部の中の欧氏
管(Eustaquio管)を通して、基本的に適切な
圧力を得ることが企図された。
この器具は、スポイトを変形させる力によって、空気の
供給を特定の圧力にする圧縮の方法をとるスポイトの使
用に基づいている。このことは、前記器具か手動による
ので、絹′続的でない、低い、コン)・ロールできない
、測定てきないところの空気圧を与えるという不都合を
もたらすこととなる。このことは欧氏管に第1]′続的
な適切な治療を施すことを現実的には不可能にするので
ある。
供給を特定の圧力にする圧縮の方法をとるスポイトの使
用に基づいている。このことは、前記器具か手動による
ので、絹′続的でない、低い、コン)・ロールできない
、測定てきないところの空気圧を与えるという不都合を
もたらすこととなる。このことは欧氏管に第1]′続的
な適切な治療を施すことを現実的には不可能にするので
ある。
(発明の解決しようとする課題)
この発明の目的は、構成・稼動・取扱いが簡単な耳鼻科
医あるいは患名木人によって使用され得るような器具を
提供することである。同r+、′lにまた、発明の器具
は、そのコストか比較的に低廉であり、その稼動は迅速
且つ効果的である。
医あるいは患名木人によって使用され得るような器具を
提供することである。同r+、′lにまた、発明の器具
は、そのコストか比較的に低廉であり、その稼動は迅速
且つ効果的である。
本発明のイソプレッサーによって、継続的で、あらゆる
瞬間に測定てきる圧力供給か得られ、またあらゆる瞬間
に適合したン台療のイ共与あるいは参画を可能にする。
瞬間に測定てきる圧力供給か得られ、またあらゆる瞬間
に適合したン台療のイ共与あるいは参画を可能にする。
本発明によるイソプレッサーは、電動モーターによって
作動される低い力の空気のコンプレッサー、コンプレッ
サーに接続された圧力空気の円筒形の集積器、及び集積
器に接続された出口、からなっている。
作動される低い力の空気のコンプレッサー、コンプレッ
サーに接続された圧力空気の円筒形の集積器、及び集積
器に接続された出口、からなっている。
コンプレッサーは、低い力のものであることのばかに、
イアトロジェニック問題を防くため(耳に油の粒子が発
生しない)油で稼動さねではならない。
イアトロジェニック問題を防くため(耳に油の粒子が発
生しない)油で稼動さねではならない。
本発明の他の目的は、補助エレメントが装備されたイソ
プレッサーを得ることであり、それはマイクロプロセッ
サーか含まれ、供与を増加させ、適用処置を助け、また
その操作を簡単にすることができる。
プレッサーを得ることであり、それはマイクロプロセッ
サーか含まれ、供与を増加させ、適用処置を助け、また
その操作を簡単にすることができる。
本発明のイソプレッサーは、コンプレッサーへの空気の
入口に粒子のフィルターを、またこのコンプレッサーの
出口に乾燥タイプの他のフィルターを、固形及び液体の
粒子を排除するために、包蔵している。
入口に粒子のフィルターを、またこのコンプレッサーの
出口に乾燥タイプの他のフィルターを、固形及び液体の
粒子を排除するために、包蔵している。
自動コンプレッサーは、家庭配線の電力によって給電さ
れるものであり、また処置される患者に有害となり得る
ところの、存在することがある油を排除する目的をもっ
た被膜タイプのものとする。他方、皮膜のコンプレッサ
ーは、通常低圧(最高3.5kg/cm’)のものであ
る。このことは、圧力調節の故障の場合に、患者・使用
者に、より少ない危険をもたらすこととなる。
れるものであり、また処置される患者に有害となり得る
ところの、存在することがある油を排除する目的をもっ
た被膜タイプのものとする。他方、皮膜のコンプレッサ
ーは、通常低圧(最高3.5kg/cm’)のものであ
る。このことは、圧力調節の故障の場合に、患者・使用
者に、より少ない危険をもたらすこととなる。
コンプレッサーの出口のフィルターには、濾過の間にフ
ィルター中に溜った水を排除するための浄化バルブがイ
ζ」げられており、これは、液体を排除するように外部
からの手の届くものである。
ィルター中に溜った水を排除するための浄化バルブがイ
ζ」げられており、これは、液体を排除するように外部
からの手の届くものである。
乾燥フィルターを通して、取付(づられた貯蔵器に空気
は導入され、その内圧は、自動コンプレッサーの作動と
共に上げられて行く。
は導入され、その内圧は、自動コンプレッサーの作動と
共に上げられて行く。
空気の貯蔵器には、三つの空気の放出口あるいは出口が
ある。
ある。
a) 第一のものは、圧力センサー、あるいは圧力変換
器に通じ、圧力度を電気計器に転換する。
器に通じ、圧力度を電気計器に転換する。
b) 第二のものは、可変の圧力調整器に通じ、そのと
きの圧力に応じて、貯蔵器中の圧力を維持し、排気バル
ブによって一定の圧力を祁持するため余剰空気を排出す
る。その調整は器具の外から行なわれる。
きの圧力に応じて、貯蔵器中の圧力を維持し、排気バル
ブによって一定の圧力を祁持するため余剰空気を排出す
る。その調整は器具の外から行なわれる。
C) 第三の出口は、国療処置に使用するための空気の
出口を成し、またそれには電気バルブ、即ぢ電気作動に
よるスイッチがイ寸けられている。このバルブは貯蔵器
から空気を外に出させるものである。常時開放されてい
るとぎは排出は継続的であり、また小さなインターバル
の間開放されるときは、瞬間的である。イソブレフリー
の二つの作動の形は、このバルブの作動によって条件が
合せられる。
出口を成し、またそれには電気バルブ、即ぢ電気作動に
よるスイッチがイ寸けられている。このバルブは貯蔵器
から空気を外に出させるものである。常時開放されてい
るとぎは排出は継続的であり、また小さなインターバル
の間開放されるときは、瞬間的である。イソブレフリー
の二つの作動の形は、このバルブの作動によって条件が
合せられる。
貯蔵器からの空気の排出は、器具のコントロール・パネ
ル、もしくはその前面の部分から空気のアプリケーター
とレギュレーターの二つの役目を果たすところの小さな
貯蔵器あるいはアキュミュレーターに接続される。空気
管の接続の反対側の末端には、患者への直接投与の排出
されるオリーブが用意されている接続の上に狭窄がある
。アプリケーターの本体の上には、押しボタンが付けら
れており、それは作動されると、瞬時開放の稼動の形で
、開放バブルの開通を惹き起す。
ル、もしくはその前面の部分から空気のアプリケーター
とレギュレーターの二つの役目を果たすところの小さな
貯蔵器あるいはアキュミュレーターに接続される。空気
管の接続の反対側の末端には、患者への直接投与の排出
されるオリーブが用意されている接続の上に狭窄がある
。アプリケーターの本体の上には、押しボタンが付けら
れており、それは作動されると、瞬時開放の稼動の形で
、開放バブルの開通を惹き起す。
器具の稼動の適確なコン1−ロールのため、最新の信頼
し得る電子的方法として、マイクロプロセッサーが備え
つけられた。これは、次に記述される如く、補足回路に
よる補助コントロールの作用をなす: 1) 圧力変換器の区分のために作成された標識であり
、これは貯蔵器中の圧力の度合に換えられ、ダイオード
LED 、クリスタル・リキッドあるいは同様のものの
数値インジケーターによフて、前面パネル上に、少なく
とも二つの数値をもって、そのものの値を示すものであ
る。この場合における決定は、その精度はずっと高いの
であるが、0.1kg/cm”である。
し得る電子的方法として、マイクロプロセッサーが備え
つけられた。これは、次に記述される如く、補足回路に
よる補助コントロールの作用をなす: 1) 圧力変換器の区分のために作成された標識であり
、これは貯蔵器中の圧力の度合に換えられ、ダイオード
LED 、クリスタル・リキッドあるいは同様のものの
数値インジケーターによフて、前面パネル上に、少なく
とも二つの数値をもって、そのものの値を示すものであ
る。この場合における決定は、その精度はずっと高いの
であるが、0.1kg/cm”である。
獲得される高い精度を補正するためのアナログ・ディジ
タルの換算方法が用いられる。
タルの換算方法が用いられる。
2) マイクロプロセッサーには、放出の二つの形、即
ち時間的あるいは継続的の一つにおいて、稼動の二つの
指令の内一つが届く。これ等二つの指令は、器具の前面
パネル上で行なわれる。継続的開放の稼動を選択する場
合には、マイクロプロセッサーは作動の形ての発光イン
ジケーターに点灯して働き、開放の電気バルブを問診、
空気は自由に出る。また貯蔵器中にある圧力を示す。瞬
間開放の稼動を選択する場合においては、閉鎖電気バル
ブによって、発光インジケーターを点灯して貯蔵器中の
圧力を示し、またアプリケーターにある開放の押しボタ
ンが作動されると、瞬間的な形でのみ空気は排出される
。押しボタンから発せられる指令は、回路閉鎖の指令で
あり、またマイクロプロセッサーの指令の入口の一つに
行く。押しボタンが作動されると、押しボタンが押され
ている間は、患者の上の貯蔵器は開放される。
ち時間的あるいは継続的の一つにおいて、稼動の二つの
指令の内一つが届く。これ等二つの指令は、器具の前面
パネル上で行なわれる。継続的開放の稼動を選択する場
合には、マイクロプロセッサーは作動の形ての発光イン
ジケーターに点灯して働き、開放の電気バルブを問診、
空気は自由に出る。また貯蔵器中にある圧力を示す。瞬
間開放の稼動を選択する場合においては、閉鎖電気バル
ブによって、発光インジケーターを点灯して貯蔵器中の
圧力を示し、またアプリケーターにある開放の押しボタ
ンが作動されると、瞬間的な形でのみ空気は排出される
。押しボタンから発せられる指令は、回路閉鎖の指令で
あり、またマイクロプロセッサーの指令の入口の一つに
行く。押しボタンが作動されると、押しボタンが押され
ている間は、患者の上の貯蔵器は開放される。
3) 配電線に器具が接続されている時は、マイクロプ
ロセッサーは、発進過程を開始し、電気バルブを開き、
貯蔵器中に圧力がある場合には、特定のレベルまで貯蔵
器を開放し、前述の値まで下降するや否やモーターを始
動させ、また続いて最高6秒と考えられる時間の使用の
ために通常は準備をして、電気バルブを閉じる。
ロセッサーは、発進過程を開始し、電気バルブを開き、
貯蔵器中に圧力がある場合には、特定のレベルまで貯蔵
器を開放し、前述の値まで下降するや否やモーターを始
動させ、また続いて最高6秒と考えられる時間の使用の
ために通常は準備をして、電気バルブを閉じる。
以下本発明の実施例として、具体的据付方法を添(=I
図を参照して詳述するが、これはこのモデルをよく理解
するに役立つこととなろう。しかし本発明は、これに限
定されるものではない。
図を参照して詳述するが、これはこのモデルをよく理解
するに役立つこととなろう。しかし本発明は、これに限
定されるものではない。
第1図に見られる通り、イソブレフリーはケーブルと該
当のソケットによって配電線と接続できる電動機によっ
て作動する小さい力のコンプレッサーmからできている
。コンプレッサーmの出口に、供給空気圧のマノメータ
ー及びインジケーター、更にまた減圧バルブVの手動減
圧器及びバルブが備え付けられている。器具は、コンプ
レッサーmによって供給される空気によって引き込まれ
ることのあり得るところの粒子を抑止するためのフィル
ターをも備えている。フィルターFの出口に、フレキシ
ブルな丈夫なホースAが接続され、そのフリーな末端に
は手動のピストル形の型をした通過バルブ13が接続さ
れる。バルブの出口は、処置を行なうための出口のパイ
プ15のところで終っているフレキシブルの管につなが
っている。
当のソケットによって配電線と接続できる電動機によっ
て作動する小さい力のコンプレッサーmからできている
。コンプレッサーmの出口に、供給空気圧のマノメータ
ー及びインジケーター、更にまた減圧バルブVの手動減
圧器及びバルブが備え付けられている。器具は、コンプ
レッサーmによって供給される空気によって引き込まれ
ることのあり得るところの粒子を抑止するためのフィル
ターをも備えている。フィルターFの出口に、フレキシ
ブルな丈夫なホースAが接続され、そのフリーな末端に
は手動のピストル形の型をした通過バルブ13が接続さ
れる。バルブの出口は、処置を行なうための出口のパイ
プ15のところで終っているフレキシブルの管につなが
っている。
ホースは、バイブとピストルへの必要な行動がてきるた
めに、また継続的な形であるいはさっと吹く形でパイプ
を通しての供給のための圧力空気の併給があらゆる瞬間
にてきるような圧力空気のアキュミュレーターとして同
時に役立つために充分な長さのものとする。
めに、また継続的な形であるいはさっと吹く形でパイプ
を通しての供給のための圧力空気の併給があらゆる瞬間
にてきるような圧力空気のアキュミュレーターとして同
時に役立つために充分な長さのものとする。
コンプレッサーとピストルの間の回路には、投与の薬剤
を入れる小室の設首ができる。
を入れる小室の設首ができる。
第2図には、器具の空気図式が表わされている。自動コ
ンプレッサーMば、マイクロプロセッサーによる制御装
置から、コネクションP−2を通って電流が通ずるとき
に作動する。
ンプレッサーMば、マイクロプロセッサーによる制御装
置から、コネクションP−2を通って電流が通ずるとき
に作動する。
フィルターF−1を通して空気を受+−1、それを圧搾
し、また第2の乾燥フィルターを通してA過し、それに
は水の浄化バルブSがあって、これは稼動中にその中に
濃縮された水を抜き取る目的のため、外部から手か届く
ように11っている。乾燥フィルターから貯蔵器りに行
き、その中にレギュレーターRに手動で選択された圧力
空気か貯えられる。過剰の空気は、コンスタントな圧力
を貯蔵器中に継持する目的をもって、レギュレーターの
出口2から自動的に排除さ、1]る。
し、また第2の乾燥フィルターを通してA過し、それに
は水の浄化バルブSがあって、これは稼動中にその中に
濃縮された水を抜き取る目的のため、外部から手か届く
ように11っている。乾燥フィルターから貯蔵器りに行
き、その中にレギュレーターRに手動で選択された圧力
空気か貯えられる。過剰の空気は、コンスタントな圧力
を貯蔵器中に継持する目的をもって、レギュレーターの
出口2から自動的に排除さ、1]る。
貯蔵器には、コン)−ロールの電子回路からセンシビリ
ゼーションの電流を受けるところの制動ブリッジ、ある
いは変換器Sの中にセンサーが接続さねており、それ等
には、コンダクタ−P−1を通し・て、変換の信号が送
られる。このセンサーによって、貯蔵器の内部の圧力を
、あらゆる瞬間に、メカニカル・タイプのマノメーター
より高い精度で測定される。
ゼーションの電流を受けるところの制動ブリッジ、ある
いは変換器Sの中にセンサーが接続さねており、それ等
には、コンダクタ−P−1を通し・て、変換の信号が送
られる。このセンサーによって、貯蔵器の内部の圧力を
、あらゆる瞬間に、メカニカル・タイプのマノメーター
より高い精度で測定される。
空気の貯蔵器の出口には、開放バルブVがあり、これは
アプリケーターそのものに、この場合に設りられた空気
のアキュミュレーターAに圧搾空気を送る役目をし、そ
れの他の末端には鼻に使用されるオリーブを受けるとこ
ろの1コ1が設けら1+る。
アプリケーターそのものに、この場合に設りられた空気
のアキュミュレーターAに圧搾空気を送る役目をし、そ
れの他の末端には鼻に使用されるオリーブを受けるとこ
ろの1コ1が設けら1+る。
開放バルブには、制御回路から電気導線P−3を通って
、作動の電圧か届く。
、作動の電圧か届く。
このバルブは、継続開放の作動中は常時間かJ]ており
、瞬間開放に器具を作動させるとぎ、アプリケーターの
」二に設りられた押しボタンに作動されている時間中に
おいてのみ開かねることとなる。
、瞬間開放に器具を作動させるとぎ、アプリケーターの
」二に設りられた押しボタンに作動されている時間中に
おいてのみ開かねることとなる。
第3図には、電子制御のサーキット・ブロックの図式が
表わされている。
表わされている。
Pによって、マイクロプロセッサーのブロックが表わさ
れており、その中には、 cpu c、メモリー・ブロ
ックEPROM N及びプログラムと解説の読み取りの
’LacJか包含されている。マイクロプロセッサーに
は、指令と信号が届く。
れており、その中には、 cpu c、メモリー・ブロ
ックEPROM N及びプログラムと解説の読み取りの
’LacJか包含されている。マイクロプロセッサーに
は、指令と信号が届く。
それには継続開放あるいは瞬間開放における作動の形の
指令が届き、両者共にSWIの記号の簡単なコンピュー
ターから来る。継続開放の作業の形のための発進指令は
、 SW2の記号の付さねているところの、またアキュ
ミュレーターあるいはこの場合における第1図のAの記
号の(−1されたアプリケーターのところにあるところ
の押しボタンの閉鎖によ)て、到達する。
指令が届き、両者共にSWIの記号の簡単なコンピュー
ターから来る。継続開放の作業の形のための発進指令は
、 SW2の記号の付さねているところの、またアキュ
ミュレーターあるいはこの場合における第1図のAの記
号の(−1されたアプリケーターのところにあるところ
の押しボタンの閉鎖によ)て、到達する。
到達の信号は、圧力センサーあるいは変換器から来る。
このためには、制御ブリッジが用いられ、それには、A
Oの記号の回路からコンスタントの電流が来ており、ブ
リッジ自体は、前述の電流のテンション、作動、及び貯
蔵器内部の圧力を、同じ回路に戻し、それば、電流を拡
充し、また安定させた後に、マイクロプロセッサーによ
ると同じ様にさせるところの、アナログ・デジタルの変
換器に送るのが望ましい。センサーの信号と、センサビ
リセーションの電流は、八〇とSの間の、 P−1の記
号の導線を通って、伝送される。
Oの記号の回路からコンスタントの電流が来ており、ブ
リッジ自体は、前述の電流のテンション、作動、及び貯
蔵器内部の圧力を、同じ回路に戻し、それば、電流を拡
充し、また安定させた後に、マイクロプロセッサーによ
ると同じ様にさせるところの、アナログ・デジタルの変
換器に送るのが望ましい。センサーの信号と、センサビ
リセーションの電流は、八〇とSの間の、 P−1の記
号の導線を通って、伝送される。
変換器ADの出口のデジタル信号は、数値のインジケー
ターUの中で読み取りできる数字に変換するところのマ
イクロプロセッサーによって同一性が確認され、この場
合、七つの部分のアラビラ数字で記号づけされる。
ターUの中で読み取りできる数字に変換するところのマ
イクロプロセッサーによって同一性が確認され、この場
合、七つの部分のアラビラ数字で記号づけされる。
周辺回路において、マイクロプロセッサーは、水晶クリ
スタル、交流抵抗アラブター、別個の構成物等の、これ
等の装置において、すべてに共通の補助手段として役立
っている。
スタル、交流抵抗アラブター、別個の構成物等の、これ
等の装置において、すべてに共通の補助手段として役立
っている。
マイクロプロセッサー、及び完全回路と電流。
使用の別個の構成物から成るところのブロックに描かれ
ている回路の補助的方法は表わされていない。何故なら
ば、同じ結果をもたらすところのそれぞれ個別の作動の
多様な形が存在し、またそれ等は電子工学の利用におい
て通常のものであるからである。
ている回路の補助的方法は表わされていない。何故なら
ば、同じ結果をもたらすところのそれぞれ個別の作動の
多様な形が存在し、またそれ等は電子工学の利用におい
て通常のものであるからである。
受取った信号及び既述の作動の形に従って、マイクロプ
ロセッサーは、力の信号の指令の継電器(リレー)ある
いは転換装置上に作動する。これ等を通して、第2図に
表わされている様に、自動コンプレッサー及び電気バル
ブは稼動する。
ロセッサーは、力の信号の指令の継電器(リレー)ある
いは転換装置上に作動する。これ等を通して、第2図に
表わされている様に、自動コンプレッサー及び電気バル
ブは稼動する。
自動コンプレッサーの場合には、力の回路RM及び電線
P−2を通して作動することとなる。
P−2を通して作動することとなる。
稼動の形の切換スイッチSWIが作動されたところに従
って、継続開放のための送信のための発光インジケータ
ーLMもしくは瞬間開放のための発光インジケーターt
Vが点灯される。
って、継続開放のための送信のための発光インジケータ
ーLMもしくは瞬間開放のための発光インジケーターt
Vが点灯される。
既述の回路のすべての複合体は、供給電源Fによって、
配電線Rを通して給電され、電源中には、 G−1、G
−2、G−3の継続供給の種々の電圧が作られ、電圧を
決められた継続電流の供給源そのものの、エレメントと
なるものである。
配電線Rを通して給電され、電源中には、 G−1、G
−2、G−3の継続供給の種々の電圧が作られ、電圧を
決められた継続電流の供給源そのものの、エレメントと
なるものである。
第4図、第5図、及び第6図においては、正面図、背面
図、及び下部の床における種々の項目を表わすところの
作業の実現が示されている。3は発進のスイッチ、4は
発進の発光インジケーター、5は稼動形態の選択スイッ
チ、6は瞬間開放の発光インジケーター、7は継続開放
の発光インジケーター、8は圧力の数値インジケーター
、9は内圧調整の操作子とスケール、10は配線のコネ
クター、11は保護のヒユーズ、12は浄化バルブの穴
、13は瞬間開放の発進ボタン、14はアプリケーター
とアキュミュレーター投与のための排出オリーブである
。
図、及び下部の床における種々の項目を表わすところの
作業の実現が示されている。3は発進のスイッチ、4は
発進の発光インジケーター、5は稼動形態の選択スイッ
チ、6は瞬間開放の発光インジケーター、7は継続開放
の発光インジケーター、8は圧力の数値インジケーター
、9は内圧調整の操作子とスケール、10は配線のコネ
クター、11は保護のヒユーズ、12は浄化バルブの穴
、13は瞬間開放の発進ボタン、14はアプリケーター
とアキュミュレーター投与のための排出オリーブである
。
第7図においては、イソプレッサーを構成するところの
種々のエレメントのイソプレッサーの小室の内部の床に
おける配置が表わされている。これは自動コンプレッサ
ー16、乾燥フィルターへの自動コンプレッサーからの
導入口17、配線からの電流取入口18、アプリケータ
ーへの貯蔵器の空気の導入口19、乾燥空気のフィルタ
ー20、空気の貯蔵器21、開放の電気バルブ22、変
換器への貯蔵器からの空気の導入口23、変換器24、
圧力の操作子と調整器25、配線への接続のスイッチ2
6、及び27.28.29、及び3’0,31、及び3
2に記入の回路盤上の種々の構成部分によって構成され
ている。
種々のエレメントのイソプレッサーの小室の内部の床に
おける配置が表わされている。これは自動コンプレッサ
ー16、乾燥フィルターへの自動コンプレッサーからの
導入口17、配線からの電流取入口18、アプリケータ
ーへの貯蔵器の空気の導入口19、乾燥空気のフィルタ
ー20、空気の貯蔵器21、開放の電気バルブ22、変
換器への貯蔵器からの空気の導入口23、変換器24、
圧力の操作子と調整器25、配線への接続のスイッチ2
6、及び27.28.29、及び3’0,31、及び3
2に記入の回路盤上の種々の構成部分によって構成され
ている。
本発明の性状は、作動の実行方法と共に、充分に記述さ
れた通りであり、上記の装置は、その基本的原理を変え
ない限りにおいて、細部の変更はあり得るのであること
が、明確にされねばならない。
れた通りであり、上記の装置は、その基本的原理を変え
ない限りにおいて、細部の変更はあり得るのであること
が、明確にされねばならない。
第1図は図式の形で、単純化された実施例の一形態を表
わす。第2図は改変した器具の通気図を示す、第3図は
第2図に従って構成された器具の電子制御の回線のブロ
ックの図式を表わす。第4図、第5図、及び第6図にお
いては、正面図、背面図、及び下部の床における実動の
実施を表わす。第7図は器具のケーシングの内部の種々
の構成部の配置を平面に表わしている。 3・・・発進スイッチ 4・・・発光インジケーター 5・・・選択スイッチ 6・・・瞬間開放の発光インジケータープ・・・m続開
放の発光インジケーター8・・・圧力の数値インジケー
ター 9・・・内圧調整の操作子とスケール 10・・・配線コネクター 11・・・ヒユーズ12
・・・浄化バルブの穴 13・・・瞬間開放の発進ボタン 14・・・排出オリーブ 15・・・パイプ16・
・・自動コンプレッサー 17・・・導入口 18・・・電流取入口1
!l、 23・・・空気の導入口 20・・・フィルタ
ー21・・・空気の貯蔵器 22・・・電気バルブ
24・・・変換器 25・・・調整器26・
・・スイッチ 第1頁の続ぎ 優先権主張 01986?4月23日Oスペイン@発
明者 エステ−パン スコラ 】ハ゛ザグーレン ’(ES)■293768
わす。第2図は改変した器具の通気図を示す、第3図は
第2図に従って構成された器具の電子制御の回線のブロ
ックの図式を表わす。第4図、第5図、及び第6図にお
いては、正面図、背面図、及び下部の床における実動の
実施を表わす。第7図は器具のケーシングの内部の種々
の構成部の配置を平面に表わしている。 3・・・発進スイッチ 4・・・発光インジケーター 5・・・選択スイッチ 6・・・瞬間開放の発光インジケータープ・・・m続開
放の発光インジケーター8・・・圧力の数値インジケー
ター 9・・・内圧調整の操作子とスケール 10・・・配線コネクター 11・・・ヒユーズ12
・・・浄化バルブの穴 13・・・瞬間開放の発進ボタン 14・・・排出オリーブ 15・・・パイプ16・
・・自動コンプレッサー 17・・・導入口 18・・・電流取入口1
!l、 23・・・空気の導入口 20・・・フィルタ
ー21・・・空気の貯蔵器 22・・・電気バルブ
24・・・変換器 25・・・調整器26・
・・スイッチ 第1頁の続ぎ 優先権主張 01986?4月23日Oスペイン@発
明者 エステ−パン スコラ 】ハ゛ザグーレン ’(ES)■293768
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鼓膜のイソプレッサーは、低圧の空気のコンプレッ
サー、コンプレッサーに接続の空気の集積貯蔵器、集積
貯蔵器に接続のアプリ ケーターのパイプ、圧力調整器、貯蔵器の圧力の電子計
測器、減圧室への貯蔵器の空気の放出のコントロールの
電気バルブ、コンプ レッサーに入る空気のフィルター、及び浄化バルブによ
り構成され、コンプレッサーの出口は他のフィルター及
び補助回路のついたマイクロプロセッサーに接続されて
おり、圧力調整器は操作盤上にある圧力選択器に接続さ
れており、圧力計測器はマイクロプロセッ サーの周辺の電子回路によって補助された圧力変換器を
包含しており、また操作盤上にあるディジタル・インジ
ケーターをも含んでおり、また電気バルブは継続あるい
は瞬間開放の選択のための操作盤から出された指令が 発せられるとマイクロプロセッサーによってコントロー
ルされ、アプリケーターにとくに位置した押しボタンに
よって更にまたコントロールされて瞬間開放の出口にあ
り、また更に操作盤には稼動と選択開放システムのイン
ジケーターを有することを特徴とする鼓膜のイソプレッ
サー。 2 圧力変換器が集積貯蔵器の第一の補助口に、また圧
力レギュレーターがその貯蔵器の第二の補助口に、取付
けられている特許請 求の範囲第1項に記載の鼓膜のイソプレッ サー。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ES286591 | 1985-05-08 | ||
| ES1985286591U ES286591Y (es) | 1985-05-08 | 1985-05-08 | Isopresor tubo-timpanico |
| ES293768 | 1986-04-23 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622944A true JPS622944A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=8435679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61105767A Pending JPS622944A (ja) | 1985-05-08 | 1986-05-08 | 鼓膜のイソプレツサ− |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622944A (ja) |
| ES (1) | ES286591Y (ja) |
-
1985
- 1985-05-08 ES ES1985286591U patent/ES286591Y/es not_active Expired
-
1986
- 1986-05-08 JP JP61105767A patent/JPS622944A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES286591U (es) | 1985-11-16 |
| ES286591Y (es) | 1986-06-01 |
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