JPS62294848A - 太陽熱集熱器 - Google Patents
太陽熱集熱器Info
- Publication number
- JPS62294848A JPS62294848A JP61137921A JP13792186A JPS62294848A JP S62294848 A JPS62294848 A JP S62294848A JP 61137921 A JP61137921 A JP 61137921A JP 13792186 A JP13792186 A JP 13792186A JP S62294848 A JPS62294848 A JP S62294848A
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- Japan
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- outer box
- collecting plate
- heat
- solar heat
- convection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000011261 inert gas Substances 0.000 claims description 14
- XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N Argon Chemical compound [Ar] XKRFYHLGVUSROY-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 229910052786 argon Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 229910052743 krypton Inorganic materials 0.000 claims description 2
- DNNSSWSSYDEUBZ-UHFFFAOYSA-N krypton atom Chemical compound [Kr] DNNSSWSSYDEUBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 2
- 229910052724 xenon Inorganic materials 0.000 claims description 2
- FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N xenon atom Chemical compound [Xe] FHNFHKCVQCLJFQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract description 6
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は、太陽熱を有効に集熱する太陽熱集熱器に関す
る。
る。
従来のこの種の太陽熱集熱器は、側面および底面に配設
された断熱材により断熱された外箱と、該外箱の頂部開
口面を密閉する透過体と、該透過体の下方に空間をもっ
て外箱内に収容された集熱板とからなっている。
された断熱材により断熱された外箱と、該外箱の頂部開
口面を密閉する透過体と、該透過体の下方に空間をもっ
て外箱内に収容された集熱板とからなっている。
上記従来の太陽熱集熱器においては、密閉した外箱内に
は空気の対流があり、これにより熱エネルギーの損失を
招くという問題があった。これは透過体を2重にしても
、密閉された2重の透過体内の空気の対流により空気が
外部に漏洩し、熱エネルギーの損失は避けられなかった
。
は空気の対流があり、これにより熱エネルギーの損失を
招くという問題があった。これは透過体を2重にしても
、密閉された2重の透過体内の空気の対流により空気が
外部に漏洩し、熱エネルギーの損失は避けられなかった
。
また太陽熱集熱器は、その経済的効果を向上させるため
にコストをできるだけ低減させることが望まれている。
にコストをできるだけ低減させることが望まれている。
その対策の一例として断熱材を取り除くと、集熱板裏面
と外箱底面との間に空気の流通する空間ができるため対
流がしやすくなり、さらに集熱板裏面からの放射で外箱
底面から熱エネルギーが外部に散逸し、熱エネルギーの
損失が大きくなるという問題があった。
と外箱底面との間に空気の流通する空間ができるため対
流がしやすくなり、さらに集熱板裏面からの放射で外箱
底面から熱エネルギーが外部に散逸し、熱エネルギーの
損失が大きくなるという問題があった。
本発明の目的は、密閉した外箱内の対流及び熱放射を抑
制し、熱損失を減少させるようにした太陽熱集熱器を提
供することである。
制し、熱損失を減少させるようにした太陽熱集熱器を提
供することである。
上記目的達成のため、本発明(第1発明)は、太陽光線
を受光した熱エネルギーに変換する集熱板と、該集熱板
を内蔵する外箱と、該外箱を密閉するとともに太陽光線
を透過する透過板とを備えた太陽熱集熱器において、前
記密閉された外箱内の空間部に不活性ガスを封入したも
のである。また本発明(第2発明)は、太陽光線を受光
し熱エネルギーに変換する集熱板と、該集熱板を内蔵す
る外箱と、該外箱を密閉するとともに太陽光線を透過す
る透過体とを備えた太陽熱集熱器において、前記密閉さ
れた外箱内の空間部に不活性ガスを封入し、かつ前記集
熱板の裏面および該裏面と対向する前記外箱の底面を放
射率の低い材料で形成したものである。
を受光した熱エネルギーに変換する集熱板と、該集熱板
を内蔵する外箱と、該外箱を密閉するとともに太陽光線
を透過する透過板とを備えた太陽熱集熱器において、前
記密閉された外箱内の空間部に不活性ガスを封入したも
のである。また本発明(第2発明)は、太陽光線を受光
し熱エネルギーに変換する集熱板と、該集熱板を内蔵す
る外箱と、該外箱を密閉するとともに太陽光線を透過す
る透過体とを備えた太陽熱集熱器において、前記密閉さ
れた外箱内の空間部に不活性ガスを封入し、かつ前記集
熱板の裏面および該裏面と対向する前記外箱の底面を放
射率の低い材料で形成したものである。
上述の構成によれば、密閉された外箱内の空間部は、不
活性ガスにより対流が抑制され、また集熱板の裏面およ
び外箱の底面からの放射は、放射率の低い材料で抑制さ
れるため、熱エネルギーの外部への流失が減少される。
活性ガスにより対流が抑制され、また集熱板の裏面およ
び外箱の底面からの放射は、放射率の低い材料で抑制さ
れるため、熱エネルギーの外部への流失が減少される。
以下、本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。
第1図は本発明の第1実施例に係り、太陽熱集熱器1は
、外箱2と、集熱板3と、透過体5とを備えている。
、外箱2と、集熱板3と、透過体5とを備えている。
外箱2は、頂部を開口しており、側面および底面には、
熱エネルギーの熱損失を少なくするための断熱材6,8
を収容した断熱材スペーサ9゜10がそれぞれ配設され
ている。集熱板3は、スペーサ10上面に外箱2を横断
して載置されており、太陽光線を熱エネルギーに変換し
て集熱媒体に伝達するものである。透過体5は、ガラス
又はプラスチックで形成され、外箱2の頂面にパツキン
11゛を介して密閉固定されており、太陽光線を透過し
て温室効果の作用をなすものである。そしで、集熱板3
と透過板5とにより形成された空間部12には、キセノ
ン、クリプトン、アルゴンのいずれか、又はその混合気
体からなる不活性ガス13が封入されている。
熱エネルギーの熱損失を少なくするための断熱材6,8
を収容した断熱材スペーサ9゜10がそれぞれ配設され
ている。集熱板3は、スペーサ10上面に外箱2を横断
して載置されており、太陽光線を熱エネルギーに変換し
て集熱媒体に伝達するものである。透過体5は、ガラス
又はプラスチックで形成され、外箱2の頂面にパツキン
11゛を介して密閉固定されており、太陽光線を透過し
て温室効果の作用をなすものである。そしで、集熱板3
と透過板5とにより形成された空間部12には、キセノ
ン、クリプトン、アルゴンのいずれか、又はその混合気
体からなる不活性ガス13が封入されている。
なお、集熱板3の表面は黒色塗装面又は選択吸収面とな
っている。
っている。
つぎに、本発明の第1実施例の作用を説明する。
空間部12に封入された不活性ガス13は、空気より対
流しにくいガス体、即ち空気と比較して自然対流伝達率
を低下させるガス体で、自然対流伝達率をfv2とする
と、 λ fv、=Nu・− δ Ra=Gr−Pr Or=gQ3β <tl−ta) /y”上式におい
て、Nu・・・ヌセルト数、λ・・・ガスの熱伝導率、
δ・・・ガス層の厚さ、Ra・・・レーリー数、Or・
・・グラホフ数、Pr・・・プラントル数、g・・・重
力加速度、Q・・・集熱板3上面、透過体5下面間の距
離、β・・・膨張係数、γ・・・動粘性係数、tl・・
・集熱板3表面温度、t2・・・透過体5温度。
流しにくいガス体、即ち空気と比較して自然対流伝達率
を低下させるガス体で、自然対流伝達率をfv2とする
と、 λ fv、=Nu・− δ Ra=Gr−Pr Or=gQ3β <tl−ta) /y”上式におい
て、Nu・・・ヌセルト数、λ・・・ガスの熱伝導率、
δ・・・ガス層の厚さ、Ra・・・レーリー数、Or・
・・グラホフ数、Pr・・・プラントル数、g・・・重
力加速度、Q・・・集熱板3上面、透過体5下面間の距
離、β・・・膨張係数、γ・・・動粘性係数、tl・・
・集熱板3表面温度、t2・・・透過体5温度。
また Ra≦1700 Nu=11700<
Ra≦6000 Nu=0.027 (Ra)”6
000<Ra≦30000 Nu=0.37 (Ra
)”30000<Ra Nu=0.09
(Ra)1/3上記条件から不活性ガス13は、自然
対流熱伝達率fv、が小さくなるように選定されており
、これにはレーリー数Raが小さいことが条件で、ガス
の熱伝導率λおよびプラントル数Prが小さく、動粘性
係数γが大きいことにより決定される。
Ra≦6000 Nu=0.027 (Ra)”6
000<Ra≦30000 Nu=0.37 (Ra
)”30000<Ra Nu=0.09
(Ra)1/3上記条件から不活性ガス13は、自然
対流熱伝達率fv、が小さくなるように選定されており
、これにはレーリー数Raが小さいことが条件で、ガス
の熱伝導率λおよびプラントル数Prが小さく、動粘性
係数γが大きいことにより決定される。
このように選定された不活性ガス13は、空気より対流
しにくい気体である。従って外箱2内の対流は抑制され
、この結果、熱エネルギーの外部への流失が減少し、熱
損失を減少させることができ、集熱効率が向上する。
しにくい気体である。従って外箱2内の対流は抑制され
、この結果、熱エネルギーの外部への流失が減少し、熱
損失を減少させることができ、集熱効率が向上する。
なお2重の透過体5を設けた太陽熱集熱器1にあっては
、2重透過体5の間に不活性ガス13を封入してもよい
。
、2重透過体5の間に不活性ガス13を封入してもよい
。
第2図は本発明の第2実施例に係り、第1実施例に示す
ものと同一の構成要素には同一の符号を付して説明する
。
ものと同一の構成要素には同一の符号を付して説明する
。
外箱2内は、集熱板3と側面の断熱材スペーサ9とによ
り上下に仕切られ、集熱板3表面と透過体5裏面との間
に上部空間15が、集熱板3裏面と外箱2底面との間に
下部空間16がそれぞれ形成されており、上部および下
部空間15.16には不活性ガス13が封入されている
。また集熱板3裏面および該裏面と対向する外箱2底面
は、放射率の低い材料18で形成されているか、又は放
射率の低い材料18によりコーティングされている。そ
の他の構成は第1実施例に示すものと同一である。
り上下に仕切られ、集熱板3表面と透過体5裏面との間
に上部空間15が、集熱板3裏面と外箱2底面との間に
下部空間16がそれぞれ形成されており、上部および下
部空間15.16には不活性ガス13が封入されている
。また集熱板3裏面および該裏面と対向する外箱2底面
は、放射率の低い材料18で形成されているか、又は放
射率の低い材料18によりコーティングされている。そ
の他の構成は第1実施例に示すものと同一である。
つぎに、本発明の第2実施例の作用を説明する。
外箱2内は、上部空間15および下部空間16に仕切ら
れており、かつこれらの空間15.16には、空気より
対流しにくい熱伝導率の小さい不活性ガス13が封入さ
れているので、対流が抑制される。また集熱板3裏面か
ら下方向および外箱2底面から外部への放熱は、放射率
の低い材料18により最小限抑制される。この結果、第
1実施例と同様、熱エネルギーの外部への流失が減少す
る。
れており、かつこれらの空間15.16には、空気より
対流しにくい熱伝導率の小さい不活性ガス13が封入さ
れているので、対流が抑制される。また集熱板3裏面か
ら下方向および外箱2底面から外部への放熱は、放射率
の低い材料18により最小限抑制される。この結果、第
1実施例と同様、熱エネルギーの外部への流失が減少す
る。
第3図は本発明の第3実施例に係り、第1および第2実
施例に示すものと同一の構成要素には同一の符号を付し
て説明する。
施例に示すものと同一の構成要素には同一の符号を付し
て説明する。
外箱2内は、該外箱2の側面に固定された仕切り板20
と、該仕切り板20に取り付けられた集熱板3とにより
上下に仕切られ、第2実施例と同様上部空間15と下部
空間16が形成されている。
と、該仕切り板20に取り付けられた集熱板3とにより
上下に仕切られ、第2実施例と同様上部空間15と下部
空間16が形成されている。
その他の構成および作用は第2実施例と同様であり、そ
の説明は省略する。
の説明は省略する。
上述のとおり1本発明によれば、密閉された外箱内の対
流が抑制されるとともに、集熱板の裏面および外箱の底
面からの放射が抑制されるので。
流が抑制されるとともに、集熱板の裏面および外箱の底
面からの放射が抑制されるので。
熱エネルギーの外部への流失が減少し、熱損失が減少し
て集熱効率が向上する。
て集熱効率が向上する。
第1図は本発明の第1実施例に係る太陽熱集熱器の概略
縦断面図、第2図は本発明の第2実施例に係る太陽熱集
熱器の概略縦断面図、第3図は本発明の第3実施例に係
る太陽熱集熱器の概略縦断面図である。 1・・・太陽熱集熱装置、 2・・・外箱、 3・・・集熱板、 5・・・透過体、 12.15.16・・・空間部。 13・・・不活性ガス。 18・・・放射率の低い材料。
縦断面図、第2図は本発明の第2実施例に係る太陽熱集
熱器の概略縦断面図、第3図は本発明の第3実施例に係
る太陽熱集熱器の概略縦断面図である。 1・・・太陽熱集熱装置、 2・・・外箱、 3・・・集熱板、 5・・・透過体、 12.15.16・・・空間部。 13・・・不活性ガス。 18・・・放射率の低い材料。
Claims (3)
- (1)太陽光線を受光し熱エネルギーに変換する集熱板
と、該集熱板を内蔵する外箱と、該外箱を密閉するとと
もに太陽光線を透過する透過体とを備えた太陽熱集熱器
において、前記密閉された外箱内の空間部に不活性ガス
を封入した太陽熱集熱器。 - (2)太陽光線を受光し熱エネルギーに変換する集熱板
と、該集熱板を内蔵する外箱と、該外箱を密閉するとと
もに太陽光線を透過する透過体とを備えた太陽熱集熱器
において、前記密閉された外箱内の空間部に不活性ガス
を封入し、かつ前記集熱板の裏面および該裏面と対向す
る前記外箱の底面を放射率の低い材料で形成した太陽熱
集熱器。 - (3)前記不活性ガスが、キセノン、クリプトン、アル
ゴンのいずれか、又はその混合気体であることを特徴と
する特許請求の範囲第1項および第2項のいずれかの項
に記載された太陽熱集熱器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61137921A JPS62294848A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 太陽熱集熱器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61137921A JPS62294848A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 太陽熱集熱器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62294848A true JPS62294848A (ja) | 1987-12-22 |
Family
ID=15209799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61137921A Pending JPS62294848A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 太陽熱集熱器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62294848A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0954728A4 (en) * | 1996-01-25 | 2000-06-14 | Energy Lab Inc | FLAT SOLAR COLLECTOR |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5287736A (en) * | 1976-01-19 | 1977-07-22 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Solar energy collector |
| JPS57172146A (en) * | 1981-04-16 | 1982-10-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Vacuum tube type solar heat collector |
| JPS5934265A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-24 | 日本ゼオン株式会社 | カニユ−レ |
-
1986
- 1986-06-13 JP JP61137921A patent/JPS62294848A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5287736A (en) * | 1976-01-19 | 1977-07-22 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Solar energy collector |
| JPS57172146A (en) * | 1981-04-16 | 1982-10-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Vacuum tube type solar heat collector |
| JPS5934265A (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-24 | 日本ゼオン株式会社 | カニユ−レ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0954728A4 (en) * | 1996-01-25 | 2000-06-14 | Energy Lab Inc | FLAT SOLAR COLLECTOR |
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