JPS6229576Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6229576Y2 JPS6229576Y2 JP15694881U JP15694881U JPS6229576Y2 JP S6229576 Y2 JPS6229576 Y2 JP S6229576Y2 JP 15694881 U JP15694881 U JP 15694881U JP 15694881 U JP15694881 U JP 15694881U JP S6229576 Y2 JPS6229576 Y2 JP S6229576Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- metal plate
- plate
- metal
- reinforcing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 48
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 48
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 22
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 10
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 claims description 8
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 10,10-dioxo-2-[4-(N-phenylanilino)phenyl]thioxanthen-9-one Chemical compound O=C1c2ccccc2S(=O)(=O)c2ccc(cc12)-c1ccc(cc1)N(c1ccccc1)c1ccccc1 FGRBYDKOBBBPOI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は折戸、片開き戸等に適した金属製通
風戸の改良に関する。
風戸の改良に関する。
従来から金属板を折曲げ、これに縦横の框、補
強用の骨組を添着した金属製戸は種々の構造のも
のが使用されている。ところが、これらの従来の
金属製戸は、骨組固定用の鋲頭が露出して外観を
悪くするので好ましくなかつたり、或は強度が不
足して実用性に乏しいものであつた。
強用の骨組を添着した金属製戸は種々の構造のも
のが使用されている。ところが、これらの従来の
金属製戸は、骨組固定用の鋲頭が露出して外観を
悪くするので好ましくなかつたり、或は強度が不
足して実用性に乏しいものであつた。
このため、本考案者は先に意匠的にも勝れ、強
度も十分な金属製戸を考案した(実開昭55−
27310号)が、この金属戸は構造上平板部にルー
バを切起すことが出来ないので、ルーバを形成し
た通風戸を構成するにはそのまま適用することが
できないものであつた。
度も十分な金属製戸を考案した(実開昭55−
27310号)が、この金属戸は構造上平板部にルー
バを切起すことが出来ないので、ルーバを形成し
た通風戸を構成するにはそのまま適用することが
できないものであつた。
本考案は、上記先考案に係る金属製戸の構造を
改良し、平板部にルーバを設けることができるよ
うにした金属製通風戸であつて意匠的に勝れたも
のを提供するものである。
改良し、平板部にルーバを設けることができるよ
うにした金属製通風戸であつて意匠的に勝れたも
のを提供するものである。
以下、実施例を示す図面により本考案を説明す
る。
る。
第1図は本考案の金属製通風戸の分解斜視図を
示している(簡略のため、左右方向よりも上下方
向を実際よりも短く描いている。)。幅方向に長く
裏面方向(第1図手前方向)に突出し上方に開口
したルーバ1を第3図に示すように上下方向中間
部と上下、左右各端部近くを除いて上下に並べて
多数形成した金属板2の両側は、裏面方向に直角
に折曲げ、更にその端縁を内方に向け直角に折曲
げて取付縁2aを形成している。該金属板2の上
下両端縁に固定され、戸の上下框を構成する補強
材3には、アルミニウムの一体押出し成型材が使
用される。該補強材3の断面形は、第1図及び第
4図に示すように大略H字形をなし、上側の補強
材3の外側の辺3aの上端部(下側の補強材の場
合は下端部)には外側に向いたコ字形の鉤部3b
が形成されている。また、内側の辺3cの左右両
端部には、上記金属板2を固定するためのリベツ
トを挿通する小孔4,4が穿設されている。二つ
の辺3a,3cは、平板部3dによつて連結され
ている。5は上下の補強材3,3の一端部を連結
してコ字形の支持枠を構成し、該補強材3,3と
共に金属板2を支える支柱で、断面矩形のパイプ
6の上下端に該パイプ6の断面よりも大きい取付
板7,7を固着している。該取付板7,7の奥行
D(第1図)は、補強材3の辺3a,3cの間隔
(水平部3dの幅)Wと同じか僅かに狭い程度と
して、取付板7,7を各補強材3の水平部3dに
重ね合せられるようにしている。また、取付板7
は金属板2の反対側と金属板2の中央寄りとがパ
イプ6から少しく突出している。このような取付
板7には、この取付板7を補強材3の水平部3d
の端部に固定するためのブラインドリベツトを挿
通する孔8,8が穿設されている。次に、第2図
は、金属板2の左右の取付縁2a,2aの上下方
向中間部同士を連結し、金属板2全体の強度を向
上させるための補強板9を示している。この補強
板9は、平板部9aの幅方向の両側縁に倒立U字
形の隆条9b,9bが形成され、長さ方向の両端
縁には倒立L字形の取付け片9c,9cが形成さ
れている。この取付け片9c,9cの平板部9a
からの立上り高さは、金属板2の平板部2b(第
1図)から取付縁2aまでの高さよりも僅か(平
板部9aの厚さと後述の両面接着テープの厚さと
の和。)に低い程度とする。
示している(簡略のため、左右方向よりも上下方
向を実際よりも短く描いている。)。幅方向に長く
裏面方向(第1図手前方向)に突出し上方に開口
したルーバ1を第3図に示すように上下方向中間
部と上下、左右各端部近くを除いて上下に並べて
多数形成した金属板2の両側は、裏面方向に直角
に折曲げ、更にその端縁を内方に向け直角に折曲
げて取付縁2aを形成している。該金属板2の上
下両端縁に固定され、戸の上下框を構成する補強
材3には、アルミニウムの一体押出し成型材が使
用される。該補強材3の断面形は、第1図及び第
4図に示すように大略H字形をなし、上側の補強
材3の外側の辺3aの上端部(下側の補強材の場
合は下端部)には外側に向いたコ字形の鉤部3b
が形成されている。また、内側の辺3cの左右両
端部には、上記金属板2を固定するためのリベツ
トを挿通する小孔4,4が穿設されている。二つ
の辺3a,3cは、平板部3dによつて連結され
ている。5は上下の補強材3,3の一端部を連結
してコ字形の支持枠を構成し、該補強材3,3と
共に金属板2を支える支柱で、断面矩形のパイプ
6の上下端に該パイプ6の断面よりも大きい取付
板7,7を固着している。該取付板7,7の奥行
D(第1図)は、補強材3の辺3a,3cの間隔
(水平部3dの幅)Wと同じか僅かに狭い程度と
して、取付板7,7を各補強材3の水平部3dに
重ね合せられるようにしている。また、取付板7
は金属板2の反対側と金属板2の中央寄りとがパ
イプ6から少しく突出している。このような取付
板7には、この取付板7を補強材3の水平部3d
の端部に固定するためのブラインドリベツトを挿
通する孔8,8が穿設されている。次に、第2図
は、金属板2の左右の取付縁2a,2aの上下方
向中間部同士を連結し、金属板2全体の強度を向
上させるための補強板9を示している。この補強
板9は、平板部9aの幅方向の両側縁に倒立U字
形の隆条9b,9bが形成され、長さ方向の両端
縁には倒立L字形の取付け片9c,9cが形成さ
れている。この取付け片9c,9cの平板部9a
からの立上り高さは、金属板2の平板部2b(第
1図)から取付縁2aまでの高さよりも僅か(平
板部9aの厚さと後述の両面接着テープの厚さと
の和。)に低い程度とする。
次に、各構成部材が上述のように構成される本
考案の金属製通風戸を組立てる手順について説明
する。
考案の金属製通風戸を組立てる手順について説明
する。
まず、上下両補強材3,3を上下から金属板2
の上下縁に近付け、各補強材3,3の鉤部3b,
3bを金属板2の上下両縁に係合する。この状態
に於いて、支柱5の上下両端に固着した取付板
7,7が各補強材3,3の水平部3d,3dの下
面或は上面に当接するので、該取付板7,7と補
強材3,3とをブラインドリベツト10,10
(第5図)により連結し固定する。これとともに
金属板2の左右の取付縁2a,2aの上下両端部
に穿設した小孔11,11(第1図)と、各補強
材3の辺3cの左右両端部に穿設した小孔4,4
とにリベツト12,12(これは戸の表面には出
ない)を挿通しこれをかしめて、金属板2と上下
の補強材3,3とを結合する。次いで、補強板9
の平板部9aの表面(第2図に於ける下面)に両
面接着テープの一面を貼着し、補強板9の取付片
9cの折曲げ端を金属板2の取付縁2aに重なら
せて、第4〜5図に示すように、補強板9を両面
接着テープの他の一面により金属板の平板部2b
の上下方向中間部のルーバのない部分13に貼着
する。
の上下縁に近付け、各補強材3,3の鉤部3b,
3bを金属板2の上下両縁に係合する。この状態
に於いて、支柱5の上下両端に固着した取付板
7,7が各補強材3,3の水平部3d,3dの下
面或は上面に当接するので、該取付板7,7と補
強材3,3とをブラインドリベツト10,10
(第5図)により連結し固定する。これとともに
金属板2の左右の取付縁2a,2aの上下両端部
に穿設した小孔11,11(第1図)と、各補強
材3の辺3cの左右両端部に穿設した小孔4,4
とにリベツト12,12(これは戸の表面には出
ない)を挿通しこれをかしめて、金属板2と上下
の補強材3,3とを結合する。次いで、補強板9
の平板部9aの表面(第2図に於ける下面)に両
面接着テープの一面を貼着し、補強板9の取付片
9cの折曲げ端を金属板2の取付縁2aに重なら
せて、第4〜5図に示すように、補強板9を両面
接着テープの他の一面により金属板の平板部2b
の上下方向中間部のルーバのない部分13に貼着
する。
支柱5は、金属板2の折曲げた取付縁2aの内
側にあつて、上下部分は補強材3と取付縁2a等
に囲まれ、中間部分は補強板9の取付け片9c、
金属板の取付縁2a等で囲まれた状態となる。金
属板2はルーバ1,1を切起すため、若干彎曲し
ているが、補強板9もこの彎曲に合せて若干の彎
曲は可能であるため、この貼着は完全に行なえ
る。この状態で、補強板9の両端縁に形成した取
付け片9c,9cの端部に穿設した小孔14,1
4は金属板2の取付縁2a,2aに穿設した小孔
15,15に合致するため、両小孔14,15に
ブラインドリベツト18,18(第4〜5図)を
挿通して取付け片9cと取付縁2aとを結合し、
金属製通風戸が完成する。
側にあつて、上下部分は補強材3と取付縁2a等
に囲まれ、中間部分は補強板9の取付け片9c、
金属板の取付縁2a等で囲まれた状態となる。金
属板2はルーバ1,1を切起すため、若干彎曲し
ているが、補強板9もこの彎曲に合せて若干の彎
曲は可能であるため、この貼着は完全に行なえ
る。この状態で、補強板9の両端縁に形成した取
付け片9c,9cの端部に穿設した小孔14,1
4は金属板2の取付縁2a,2aに穿設した小孔
15,15に合致するため、両小孔14,15に
ブラインドリベツト18,18(第4〜5図)を
挿通して取付け片9cと取付縁2aとを結合し、
金属製通風戸が完成する。
なお、図示の例は、本考案の金属製通風戸を2
枚の蝶番16,16により連結し折戸としたもの
で、図中17はばたつき防止用の捩りばねで折戸
以外の用途に使用する場合いずれも不要である。
また、蝶番16を中心として開閉する戸に使用す
る場合、必ずしも支柱5の側に蝶番16を設ける
必要はなく、支柱5のない側でも十分な強度が得
られる。但し、支柱5の側に蝶番16を設けた方
が、開閉時の慣性モーメントが小さくて済むた
め、戸の開閉がより軽い力で行なえる。
枚の蝶番16,16により連結し折戸としたもの
で、図中17はばたつき防止用の捩りばねで折戸
以外の用途に使用する場合いずれも不要である。
また、蝶番16を中心として開閉する戸に使用す
る場合、必ずしも支柱5の側に蝶番16を設ける
必要はなく、支柱5のない側でも十分な強度が得
られる。但し、支柱5の側に蝶番16を設けた方
が、開閉時の慣性モーメントが小さくて済むた
め、戸の開閉がより軽い力で行なえる。
本考案の金属製通風戸は、以上に述べた通り構
成され組立てられるので、表面にリベツトの頭等
が露出せず外観が悪くならず、組立ても容易であ
る。また、補強板9を両面接着テープにより金属
板2の中間部分に貼着するため、金属板の強度が
向上するだけでなく、金属板2に物がぶつかつた
場合でも、両面接着テープの振動減衰作用により
大きな音がしなくなる効果がある。
成され組立てられるので、表面にリベツトの頭等
が露出せず外観が悪くならず、組立ても容易であ
る。また、補強板9を両面接着テープにより金属
板2の中間部分に貼着するため、金属板の強度が
向上するだけでなく、金属板2に物がぶつかつた
場合でも、両面接着テープの振動減衰作用により
大きな音がしなくなる効果がある。
図面は総べて本考案の実施例を示しており、第
1図は裏面から見た分解斜視図、第2図は補強板
の斜視図、第3図は本考案の金属製通風戸により
構成した折戸の背面図、第4図は一部を省略した
第3図の拡大A−A断面図、第5図は第3図の拡
大B−B断面図である。 1:ルーバ、2:金属板、2a:取付縁、2
b:平板部、3:補強材、3a:辺、3b:鉤
部、3c:辺、3d:水平部、4:小孔、5:支
柱、6:パイプ、7:取付板、8:孔、9:補強
板、9a:平板部、9b:隆条、9c:取付け
片、10:ブラインドリベツト、11:小孔、1
2:リベツト、13:部分、14,15:小孔、
16:蝶番、17:捩りばね、18:ブラインド
リベツト。
1図は裏面から見た分解斜視図、第2図は補強板
の斜視図、第3図は本考案の金属製通風戸により
構成した折戸の背面図、第4図は一部を省略した
第3図の拡大A−A断面図、第5図は第3図の拡
大B−B断面図である。 1:ルーバ、2:金属板、2a:取付縁、2
b:平板部、3:補強材、3a:辺、3b:鉤
部、3c:辺、3d:水平部、4:小孔、5:支
柱、6:パイプ、7:取付板、8:孔、9:補強
板、9a:平板部、9b:隆条、9c:取付け
片、10:ブラインドリベツト、11:小孔、1
2:リベツト、13:部分、14,15:小孔、
16:蝶番、17:捩りばね、18:ブラインド
リベツト。
Claims (1)
- 裏面方向に突出するルーバ1,1を平板部2b
の上下、左右各端部と上下方向の中間部分13と
を除いて多数形成し、両側部をルーバ1,1の切
起し方向に向けてL字形に折曲げて取付縁2aと
した金属板2に、該金属板2の幅とほぼ同じ長さ
を持ち、断面形が大略H字形で、外側の辺3aの
一端部には金属板2の平板部2bに係合する鉤部
3bを形成し、内側の辺3cと外側の辺3aとを
水平部3dで連結して成る補強材3を、その端部
を取付縁2aと平板部2bとの間に挿入し、鉤部
3bと平板部2bとを係合させ、取付縁2aと内
側の辺3cとを重ね結合して金属板2の上下部に
取付け、該補強材3,3の水平部3dとほぼ同じ
幅を有する取付板7,7を、金属板2の上下端部
に取付けた両補強材の水平部3d,3dの間隔よ
り両取付板7,7の厚さだけ短かい長さを有する
断面矩形のパイプ6の上下両端に取付けて支柱5
を形成し、該支柱5を上下端の取付板7,7によ
り補強材の水平部3d,3dの一端部に結合し、
平板部9aの両側縁に隆条9b,9bを形成し、
両端縁にL字形の取付け片9c,9cを形成した
補強板9の取付け片9cを、これと金属板2の取
付縁2aとで支柱5を囲み取付け片9cの折曲げ
端を金属板2の取付縁2aに取付けると共に、こ
の補強板9の平板部9aを両面接着テープにより
金属板2の上記中間部分13に貼着して成る金属
製通風戸。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15694881U JPS5862787U (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 金属製通風戸 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15694881U JPS5862787U (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 金属製通風戸 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862787U JPS5862787U (ja) | 1983-04-27 |
| JPS6229576Y2 true JPS6229576Y2 (ja) | 1987-07-29 |
Family
ID=29949479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15694881U Granted JPS5862787U (ja) | 1981-10-23 | 1981-10-23 | 金属製通風戸 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862787U (ja) |
-
1981
- 1981-10-23 JP JP15694881U patent/JPS5862787U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5862787U (ja) | 1983-04-27 |
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