JPS62296720A - 電話用保安器 - Google Patents
電話用保安器Info
- Publication number
- JPS62296720A JPS62296720A JP61137965A JP13796586A JPS62296720A JP S62296720 A JPS62296720 A JP S62296720A JP 61137965 A JP61137965 A JP 61137965A JP 13796586 A JP13796586 A JP 13796586A JP S62296720 A JPS62296720 A JP S62296720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- waterproof cover
- connection terminal
- telephone
- protector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001012 protector Effects 0.000 title claims description 17
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 7
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims 1
- 230000003796 beauty Effects 0.000 description 3
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Details Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
[技術分野j
本発明は、電話の屋外線の引き込み口に設けられる電話
用保安器に関するものである。
用保安器に関するものである。
[背景技術]
一般に、電話線の信号電圧は低圧であって人体にはほと
んど危険がないが、電話線に電力線が接触したり、落雷
があった場合には、電話線に異常電圧が重畳されること
になって、電話設備だけでなく人体にも危険を及ぼすこ
とがある。そこで、高電圧の持続的流入を遮断するとと
もに、大地に放電させるための保安器を屋外線の引き込
み口に取り付けるようになっている。第3図は本宅Xお
よV別ffYに電話線を引き込む場合の保安器Aの配設
例を示すもので、保安器Aは各建物の軒下の壁に配設さ
れており、架空線路Qoに接続された屋外IC+は、本
宅用保安器Aを介して本宅X内に引き込まれ、屋内線t
2を介して主MJ信装置Mに接続されている。また、主
通信装置Mと本宅X内の電話[T、とはPt52の屋内
線a、を介して接続されており、主通化部rf1Mと別
棟Yの電話機T2とは、@2の屋内線2.および架空配
線Q4を介して接続され、本宅Xおよび別棟Yの架空配
Mα4の引き込み口には別棟配線用保安器Aがそれぞれ
設けられている。
んど危険がないが、電話線に電力線が接触したり、落雷
があった場合には、電話線に異常電圧が重畳されること
になって、電話設備だけでなく人体にも危険を及ぼすこ
とがある。そこで、高電圧の持続的流入を遮断するとと
もに、大地に放電させるための保安器を屋外線の引き込
み口に取り付けるようになっている。第3図は本宅Xお
よV別ffYに電話線を引き込む場合の保安器Aの配設
例を示すもので、保安器Aは各建物の軒下の壁に配設さ
れており、架空線路Qoに接続された屋外IC+は、本
宅用保安器Aを介して本宅X内に引き込まれ、屋内線t
2を介して主MJ信装置Mに接続されている。また、主
通信装置Mと本宅X内の電話[T、とはPt52の屋内
線a、を介して接続されており、主通化部rf1Mと別
棟Yの電話機T2とは、@2の屋内線2.および架空配
線Q4を介して接続され、本宅Xおよび別棟Yの架空配
Mα4の引き込み口には別棟配線用保安器Aがそれぞれ
設けられている。
第4図(a)は本宅用(加入者用)保安器A、第4図(
b)は別棟配線用保安器Aの構成を示す斜視図であり、
取付台21に突設されたベース21aに屋外#i接続端
子6、屋内線接続端子7、アース線接続端子8お上り保
安素子9を設け、防水カバー22を覆着したものであり
、屋外#Iα1.屋内#it2、アースRη、は、ゴム
ブツシュを具備した取付台21の電線挿通孔23から導
入され、各接I&端子6,7.8に接続されるようにな
っている。なお、保安素子9は、保安器カートリッジあ
るいは避雷管であり、屋外線の、に高電圧が重畳された
場合に、この高電圧をアースaα、を介して大地アース
し、高電圧障害を防止するようになっている。
b)は別棟配線用保安器Aの構成を示す斜視図であり、
取付台21に突設されたベース21aに屋外#i接続端
子6、屋内線接続端子7、アース線接続端子8お上り保
安素子9を設け、防水カバー22を覆着したものであり
、屋外#Iα1.屋内#it2、アースRη、は、ゴム
ブツシュを具備した取付台21の電線挿通孔23から導
入され、各接I&端子6,7.8に接続されるようにな
っている。なお、保安素子9は、保安器カートリッジあ
るいは避雷管であり、屋外線の、に高電圧が重畳された
場合に、この高電圧をアースaα、を介して大地アース
し、高電圧障害を防止するようになっている。
第5図は保安器Aを引き込み口の壁Wへの配設例を示し
ており、まず、木製の取付板25を建物の壁Wに木ねじ
26で固定し、この取付板25に保安器Aを取着すると
、二もに、保安器Aの外#!接続端子6に接続される屋
外線α、を配線押さえ金具27にて取付板25に固定し
、内線接続端子7に接続される屋内Ra2を壁Wに貫設
された塩化ビニル製のパイプ28を介して屋内に引き込
んでいた。また、アース線接続端子8には所定のアース
処理が施されたアース#iα、が屋外配線によって接続
されていた。
ており、まず、木製の取付板25を建物の壁Wに木ねじ
26で固定し、この取付板25に保安器Aを取着すると
、二もに、保安器Aの外#!接続端子6に接続される屋
外線α、を配線押さえ金具27にて取付板25に固定し
、内線接続端子7に接続される屋内Ra2を壁Wに貫設
された塩化ビニル製のパイプ28を介して屋内に引き込
んでいた。また、アース線接続端子8には所定のアース
処理が施されたアース#iα、が屋外配線によって接続
されていた。
しかしながら、このような従来例にあっては、保安器A
を取り付けるための大きな取付板25が必要になる上、
屋外#Iα1、屋内#la2、アース線α、などが大き
く露出する上、屋内線α2を引き込むためのパイプ28
の貫設部分の壁Wが見苦しくなって、建物の美観が損な
われるという問題があった。また、アース#lsが屋外
配線になって露出しているためアースMの5が傷つき易
く、このアース線α、が断線した場合には、保安器Aの
機能が損なわれるという問題があった。
を取り付けるための大きな取付板25が必要になる上、
屋外#Iα1、屋内#la2、アース線α、などが大き
く露出する上、屋内線α2を引き込むためのパイプ28
の貫設部分の壁Wが見苦しくなって、建物の美観が損な
われるという問題があった。また、アース#lsが屋外
配線になって露出しているためアースMの5が傷つき易
く、このアース線α、が断線した場合には、保安器Aの
機能が損なわれるという問題があった。
[発明の目的]
本発明は上記の点にCみて為されたものであり、その目
的とするところは、建物の美観を損なうことなく設置で
きる上、施工が容易にでき、しかもアース線の断線によ
る不都合を防止することができる電話用保安器を提供す
ることにある。
的とするところは、建物の美観を損なうことなく設置で
きる上、施工が容易にでき、しかもアース線の断線によ
る不都合を防止することができる電話用保安器を提供す
ることにある。
[発明の開示1
(実施例1)
第1図は本発明一実施例を示すもので、中央に開口1を
有する配線器具取付枠2に防水パツキン3を介してベー
ス4を取着し、上記ベース4に電線挿通孔5を穿設する
とともに屋外線接続端子6、屋内線接続端子7.7−ス
線接続端子8および保安素子9を設け、ベース4に屋外
線防水カバー10を覆着したものであり、ベース4およ
び防水カバー10には圧外線導入用切欠19a、19b
が設けられている。ここに、実施例では、防水カバー1
0とベース4の各一端をヒンジ11にて結合することに
より防水カバー10を回動開閉自在にしており、防水カ
バー10に設けられたキー12と、ベース4に設けられ
たキー受け13とでロック機病が形成されCいる。また
、ベース4には屋外線α1を固定するコードクリップ1
4が設けられており、ベース4は配線容共取付枠2のね
じ孔16に螺合される取付ねじ15にて配線器具取付枠
2に螺着されている。さらにまた、配線容共取付枠2に
は、埋め込みボックス3に取着するボックス取付ねじ挿
通孔17と、はさみ金具取付孔18とが設けられている
。
有する配線器具取付枠2に防水パツキン3を介してベー
ス4を取着し、上記ベース4に電線挿通孔5を穿設する
とともに屋外線接続端子6、屋内線接続端子7.7−ス
線接続端子8および保安素子9を設け、ベース4に屋外
線防水カバー10を覆着したものであり、ベース4およ
び防水カバー10には圧外線導入用切欠19a、19b
が設けられている。ここに、実施例では、防水カバー1
0とベース4の各一端をヒンジ11にて結合することに
より防水カバー10を回動開閉自在にしており、防水カ
バー10に設けられたキー12と、ベース4に設けられ
たキー受け13とでロック機病が形成されCいる。また
、ベース4には屋外線α1を固定するコードクリップ1
4が設けられており、ベース4は配線容共取付枠2のね
じ孔16に螺合される取付ねじ15にて配線器具取付枠
2に螺着されている。さらにまた、配線容共取付枠2に
は、埋め込みボックス3に取着するボックス取付ねじ挿
通孔17と、はさみ金具取付孔18とが設けられている
。
いま、保安器Aを設置する場合には、例えば、壁Wに設
けられたスイッチボックスのような埋め込みボックス(
図示せず)に配線容共取付枠2を螺着し、この配線器具
取付枠2にベース4を取付ねじ15によって取付ける。
けられたスイッチボックスのような埋め込みボックス(
図示せず)に配線容共取付枠2を螺着し、この配線器具
取付枠2にベース4を取付ねじ15によって取付ける。
次に、屋内線t2を屋内線接続端子7に接続するととも
に、アース線区、をアース線接続端子8に接続し、屋内
#iη2お上りアース線t、を電線挿入孔5を介して屋
内に引き込んで所定の配線を行う。次に、導入された屋
外MQ+をコードクリップにて固定した後、屋外線接続
端子0.1に接続し、防水カバー10を覆着してロック
することにより設置を完了する。
に、アース線区、をアース線接続端子8に接続し、屋内
#iη2お上りアース線t、を電線挿入孔5を介して屋
内に引き込んで所定の配線を行う。次に、導入された屋
外MQ+をコードクリップにて固定した後、屋外線接続
端子0.1に接続し、防水カバー10を覆着してロック
することにより設置を完了する。
この場合、屋内線α2およびアース線α、を′W#呂す
ることなく配線でき、また、従来例のように取付板20
を必要としない上、バイブ23を壁Wに貫設する必要が
ないので、建物の美観が損なわれることがなく、施工も
容易になる。また、アースMcsが露出していないので
、アース@O,Sに傷がついたり、断線したりして保安
器Aの機能が損なわれるという不都合が防止できる。さ
らにまた、実施例においては、ロック機構によって防水
カバー10が不用意に開けられないようにしでいるので
、いたずらが防止できるようになっている。なお、配I
Qi共取付枠2は、はさみ金具を用いて直接造営物に取
り付けるようにしても良いことは言うまでもない。
ることなく配線でき、また、従来例のように取付板20
を必要としない上、バイブ23を壁Wに貫設する必要が
ないので、建物の美観が損なわれることがなく、施工も
容易になる。また、アースMcsが露出していないので
、アース@O,Sに傷がついたり、断線したりして保安
器Aの機能が損なわれるという不都合が防止できる。さ
らにまた、実施例においては、ロック機構によって防水
カバー10が不用意に開けられないようにしでいるので
、いたずらが防止できるようになっている。なお、配I
Qi共取付枠2は、はさみ金具を用いて直接造営物に取
り付けるようにしても良いことは言うまでもない。
(実施例2)
g2図は他の実施例を示すもので、防水カバー10aの
端部に設けた係合用突起20aをベース4aに設けた係
合用四部20bに係合して防水カバー10aをベース4
aに覆着したものでありる。
端部に設けた係合用突起20aをベース4aに設けた係
合用四部20bに係合して防水カバー10aをベース4
aに覆着したものでありる。
[発明の効果1
本発明は上述のように、中央に開口を有する配#i器具
取付枠に防水パツキンを介してベースな取着し、上記ベ
ースに電Ai挿通孔を穿設するとともに屋外線接続端子
、屋内線後a端子、アース線接#!端子および保安素子
を設け、ベースに防水カバーを覆着したものであり、屋
内線およびアース線を露出することなく配線することが
でき、虫だ、従来例のように取付板を必要としない上、
壁にパイプを貫設する必要がないので、建物の美観を損
なうことなく設置できるとともに、容易に施工でき、し
かもアース線の断線による不都合を防止することができ
るという効果がある。
取付枠に防水パツキンを介してベースな取着し、上記ベ
ースに電Ai挿通孔を穿設するとともに屋外線接続端子
、屋内線後a端子、アース線接#!端子および保安素子
を設け、ベースに防水カバーを覆着したものであり、屋
内線およびアース線を露出することなく配線することが
でき、虫だ、従来例のように取付板を必要としない上、
壁にパイプを貫設する必要がないので、建物の美観を損
なうことなく設置できるとともに、容易に施工でき、し
かもアース線の断線による不都合を防止することができ
るという効果がある。
第1図は本発明一実施例の分解斜視図、第2図は他の実
施例の分解斜視図、第3図は電話システムの配線例を示
す図、第4図(a)(b)は従来例の保安器の分解斜視
図、第5図は従来の保安器の配設例を示す図である。 0.1は屋外線、(2,2は屋内線、α、はアース線、
Aは保安器、工は開口、2は配R′a兵取付枠、3は防
水パツキン、4,4aはベース、5は電線挿通孔、6,
6a、6bは屋外線接続端子、7は屋内線接続端子、8
はアース線接続端子、9は保安素子、10は防水カバー
、11はヒンノ、20aは係合用突起、20b係合川四
部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 第5図 第4図 (b)
施例の分解斜視図、第3図は電話システムの配線例を示
す図、第4図(a)(b)は従来例の保安器の分解斜視
図、第5図は従来の保安器の配設例を示す図である。 0.1は屋外線、(2,2は屋内線、α、はアース線、
Aは保安器、工は開口、2は配R′a兵取付枠、3は防
水パツキン、4,4aはベース、5は電線挿通孔、6,
6a、6bは屋外線接続端子、7は屋内線接続端子、8
はアース線接続端子、9は保安素子、10は防水カバー
、11はヒンノ、20aは係合用突起、20b係合川四
部である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 第5図 第4図 (b)
Claims (3)
- (1)中央に開口を有する配線器具取付枠に防水パッキ
ンを介してベースを取着し、上記ベースに電線挿通孔を
穿設するとともに屋外線接続端子、屋内線接続端子、ア
ース線接続端子および保安素子を設け、上記ベースに防
水カバーを覆着して成る電話用保安器。 - (2)防水カバーとベースの各一端をヒンジにて結合す
ることにより防水カバーを回動開閉自在にしたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の電話用保安器。 - (3)防水カバーの端部に設けた係合用突起をベースに
設けた係合用凹部に係合して防水カバーをベースに覆着
したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電話
用保安器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61137965A JPS62296720A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 電話用保安器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61137965A JPS62296720A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 電話用保安器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62296720A true JPS62296720A (ja) | 1987-12-24 |
Family
ID=15210870
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61137965A Pending JPS62296720A (ja) | 1986-06-13 | 1986-06-13 | 電話用保安器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62296720A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0163179U (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | ||
| JP2003164029A (ja) * | 2001-11-27 | 2003-06-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 防滴プレート |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5566877A (en) * | 1978-11-14 | 1980-05-20 | Toshiba Electric Equip | Waterproof wiring instrument |
| JPS5841021B2 (ja) * | 1979-09-08 | 1983-09-09 | 日本電信電話株式会社 | 両方向回線の選択制御方式 |
-
1986
- 1986-06-13 JP JP61137965A patent/JPS62296720A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5566877A (en) * | 1978-11-14 | 1980-05-20 | Toshiba Electric Equip | Waterproof wiring instrument |
| JPS5841021B2 (ja) * | 1979-09-08 | 1983-09-09 | 日本電信電話株式会社 | 両方向回線の選択制御方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0163179U (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | ||
| JP2003164029A (ja) * | 2001-11-27 | 2003-06-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 防滴プレート |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6067014A (en) | Cord tamper method and apparatus | |
| US6325654B1 (en) | Quick connect device for mounting a suspended electrical fixture | |
| US2987909A (en) | Locking cover assembly for electrical wall outlet boxes | |
| US7011460B1 (en) | Surveillance system | |
| US5369548A (en) | Tamper protector enclosure for distribution box and associated wiring | |
| US5764729A (en) | Local alarm system tamper protection device with dual conduits | |
| US5913650A (en) | Fastening device with security feature | |
| US6288334B1 (en) | Electronics module attached to back face of jack plate | |
| US6774308B1 (en) | Wire termination box assembly and associated method of installation | |
| US11387596B1 (en) | Outdoor electrical outlet cover | |
| EP0682435B1 (en) | Enclosure for telecommunications equipment | |
| US5309510A (en) | Door intercom device | |
| US5930355A (en) | Protection device for telephone line and interface | |
| US3091760A (en) | Burglar alarm actuator | |
| KR200236129Y1 (ko) | 매설용 멀티 콘센트 박스 | |
| US11710953B2 (en) | Outdoor electrical outlet cover | |
| KR200205750Y1 (ko) | 멀티플렉스 콘센트 박스 | |
| JPS62294350A (ja) | 電話用入線プレ−ト | |
| JPH07236211A (ja) | 住宅情報通信装置用中継器 | |
| US6457687B1 (en) | Mechanism for mounting and venting an enclosure | |
| JP2003125089A (ja) | 端子ユニット装置およびインターホン装置 | |
| CN213024541U (zh) | 门禁主控装置和门禁系统 | |
| KR200190907Y1 (ko) | 조합구성되는 다목적 세대단자함 | |
| JP2601657Y2 (ja) | 住宅設備機器ユニット用電気配線ボックス | |
| JPS62173909A (ja) | 埋込配線器具用パッキン |