JPS622975A - ゴルフボ−ルの製造方法 - Google Patents
ゴルフボ−ルの製造方法Info
- Publication number
- JPS622975A JPS622975A JP60142711A JP14271185A JPS622975A JP S622975 A JPS622975 A JP S622975A JP 60142711 A JP60142711 A JP 60142711A JP 14271185 A JP14271185 A JP 14271185A JP S622975 A JPS622975 A JP S622975A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- transparent
- chemical
- light
- glass container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
序ヨ蓼−1匁−刊−用一’t>野−
一 1 一
本発明は、自記光光機能を0 シ、ず々間のrルフプレ
ーに好適に使用1ノ15するrルフボールの製)告14
法に関する。
ーに好適に使用1ノ15するrルフボールの製)告14
法に関する。
従来の技術−べ−嬶精−胛I−乳火一り」−9−ζ−1
−合−四舶にλ近年、投置照明設備をイjJるゴルー7
傷が7・き、夜間にゴルフをグレー(すること/バ可能
(J、、 (i ・)’(いる。しかしイcがら、通常
の「ルーツボールを用いC夜間プlノーを行イ「うど、
照明の当る用便(、−ボールがIIよっている場合は良
いが、照明の届がイ1い所にボールが飛/υ−C行った
場合はボールを捜1のh(極めて回動とJJるため、ボ
ールを捜し出c]’ >t(″に良い時間を9し、ま1
.:多くはボールを紛失しく1)よう。更に、夜間のゴ
ルフ/[ノーにdりい(は、浅間照明設備があるどいつ
(ら亡(、未り小−ルは見Aに< < 、tiっ−(飛
ん−ぐ来るボールがリ一、えずにこのボールに当たー)
で人事故にイ「る可11P 1’+がある等、夜間プレ
ーは昼間のプレーに比べC種々の問題j議がある。
−合−四舶にλ近年、投置照明設備をイjJるゴルー7
傷が7・き、夜間にゴルフをグレー(すること/バ可能
(J、、 (i ・)’(いる。しかしイcがら、通常
の「ルーツボールを用いC夜間プlノーを行イ「うど、
照明の当る用便(、−ボールがIIよっている場合は良
いが、照明の届がイ1い所にボールが飛/υ−C行った
場合はボールを捜1のh(極めて回動とJJるため、ボ
ールを捜し出c]’ >t(″に良い時間を9し、ま1
.:多くはボールを紛失しく1)よう。更に、夜間のゴ
ルフ/[ノーにdりい(は、浅間照明設備があるどいつ
(ら亡(、未り小−ルは見Aに< < 、tiっ−(飛
ん−ぐ来るボールがリ一、えずにこのボールに当たー)
で人事故にイ「る可11P 1’+がある等、夜間プレ
ーは昼間のプレーに比べC種々の問題j議がある。
このため、(1工末、1,614間のゴルノゾレ−にθ
r)内に使用し1!Iる光るボールどIノて、ボール本
体の表而を夜光塗装で塗装仕上げし!、:ゴルフボ−ル
(実開昭48−.60669号公報)、芯球表面に夜光
塗装を/# lノ、史(4−この芯球に透明なカバー層
を被覆したゴルフボール(実開昭49−45658 同
公報)、外表層を螢光着色剤を混練1’) シl::大
然ゴム又は合成ゴl\シー]・で形成したボール(実開
昭55−275 <)3号公報)等が11を案されてい
る。
r)内に使用し1!Iる光るボールどIノて、ボール本
体の表而を夜光塗装で塗装仕上げし!、:ゴルフボ−ル
(実開昭48−.60669号公報)、芯球表面に夜光
塗装を/# lノ、史(4−この芯球に透明なカバー層
を被覆したゴルフボール(実開昭49−45658 同
公報)、外表層を螢光着色剤を混練1’) シl::大
然ゴム又は合成ゴl\シー]・で形成したボール(実開
昭55−275 <)3号公報)等が11を案されてい
る。
しかし4Tがら、これらのボールはいずれ−b M光く
t判を利用1ノて発光JるJ、うにした1)のであり、
自己発光機r+hを右Jろものではないため、ボールに
照明が当る場合(iボールが光って見えるが、照明の当
らない場所ではボールが)Y、つて見λ4Tいという欠
点がある。
t判を利用1ノて発光JるJ、うにした1)のであり、
自己発光機r+hを右Jろものではないため、ボールに
照明が当る場合(iボールが光って見えるが、照明の当
らない場所ではボールが)Y、つて見λ4Tいという欠
点がある。
これに対1ノ、自己発光(幾重を’M シ、照明の届か
イ1い場所でも)〜するゴルフボールと]ノて、透明又
はず透明材料で9I殻を形成し、中空内部にブt)に体
を内蔵1ノたゴルフボール(特開昭59−、40873
号公報)がIIN案されている。しかlノ47がら、同
公報(3−第1及び第2実施例としく記載されたボール
は、いずれも通常のゴルフボールと構造が著しく箕なり
、飛行(II能(J疑問があるり、製)告効;V等の点
で0轢点がある。
イ1い場所でも)〜するゴルフボールと]ノて、透明又
はず透明材料で9I殻を形成し、中空内部にブt)に体
を内蔵1ノたゴルフボール(特開昭59−、40873
号公報)がIIN案されている。しかlノ47がら、同
公報(3−第1及び第2実施例としく記載されたボール
は、いずれも通常のゴルフボールと構造が著しく箕なり
、飛行(II能(J疑問があるり、製)告効;V等の点
で0轢点がある。
本発明は、l記1S情に鑑み/、、−ざねた0の−(゛
、自己発光機能を有し、照明の届かイrい舶い所で!)
光ると」tに、飛行性能に優れたゴルフクラブ4QQ*
a<1I81造し4116方法を1足(1tすることを
目的とηる1゜hqm−包Aり糺灰」壽り蝮ゲれへ■−
匪及で」」0−即ち、本発明製)告h−γ人は上記「1
的を達成1JるI、−め、可撓性をh4る材料で形成さ
れ、内部(J第1薬品が充填された透明密封カプセル内
に、1tさが60/1II11メ十のガラスで形成され
、内部にl Kl! 81’!1薬品と反出(〕て発光
4る第2薬品が充填さitた密封ガラス容器を1・1人
することにJ、って、l−i;i’!密i=1ガラス容
器を割って第1薬品と第2薬品と4混合することにより
発光4る発光体を(りるどit toy、所定数の上記
発光体を芯球表面層に発光体の少4Tくとも一部が芯球
外に露ri7−、lるJζうに配’1Qt)y、、 4
’4.2、透明若しく Ij半透明のカバー+、4判を
用い(射出成型ヌ(,1圧縮成型に」り十iiS、芯球
周囲に透明ハしくは半透明のカバー層を形成するように
(]たitので、= 4 − これにより自己発光i能をイjリ−る飛行性能に優れた
ゴルフボールを効率良<1!するようにしt、:i)の
である。
、自己発光機能を有し、照明の届かイrい舶い所で!)
光ると」tに、飛行性能に優れたゴルフクラブ4QQ*
a<1I81造し4116方法を1足(1tすることを
目的とηる1゜hqm−包Aり糺灰」壽り蝮ゲれへ■−
匪及で」」0−即ち、本発明製)告h−γ人は上記「1
的を達成1JるI、−め、可撓性をh4る材料で形成さ
れ、内部(J第1薬品が充填された透明密封カプセル内
に、1tさが60/1II11メ十のガラスで形成され
、内部にl Kl! 81’!1薬品と反出(〕て発光
4る第2薬品が充填さitた密封ガラス容器を1・1人
することにJ、って、l−i;i’!密i=1ガラス容
器を割って第1薬品と第2薬品と4混合することにより
発光4る発光体を(りるどit toy、所定数の上記
発光体を芯球表面層に発光体の少4Tくとも一部が芯球
外に露ri7−、lるJζうに配’1Qt)y、、 4
’4.2、透明若しく Ij半透明のカバー+、4判を
用い(射出成型ヌ(,1圧縮成型に」り十iiS、芯球
周囲に透明ハしくは半透明のカバー層を形成するように
(]たitので、= 4 − これにより自己発光i能をイjリ−る飛行性能に優れた
ゴルフボールを効率良<1!するようにしt、:i)の
である。
本発明方法においては、芯球表面層に所定数の上記発光
体をその少イ【くとも一部が芯球外に露♀するJ:うに
配置した後、この芯球周m1に射出成型又(′を圧縮成
型によって透明若しくは半透明のカバー層を形成4るよ
うに1)だので、1す重用時にガラス管を割って発光体
を発光さ1tた場合に自己発光し、暗い所でも光ると共
に、通常のゴルフボールと構造が殆ど同じで、従って飛
行性能IJ4!lれたゴルフボールを15することがで
きる。、1ノかもこの場合、発光体の密封ガラス容器を
可撓竹祠判の密封カプセル内に封入し、かつ密11ガラ
ス容器を厚さが60/1Ill以トのガラスで形成した
ので、ガラス容器の耐澗度衝撃竹、耐圧力衝撃性が高く
、従って通常溝1復1!″i0〜250°0、圧力50
〜15(1kG/afで行なわれるカバーの削出成型I
N或いは圧縮成型時にその温度衝撃、圧力衝撃によって
密封ガラス容器が破1内されることが11/I+tされ
、このため製品不良率を低くし−C歩溜まりを良くする
ことがでさ′、従ってゴルフボールを効率良く生産でき
る1つのCある。しかも、密封)fラス容器を封入りる
密封カプセルを可撓牲材料により形成lノl、:ので、
使用時にゴルフクラブ或いは適宜な押几装]行で賽易1
こ密封ガラス容器をIT:潰1ノ、発光使用することが
できる。
体をその少イ【くとも一部が芯球外に露♀するJ:うに
配置した後、この芯球周m1に射出成型又(′を圧縮成
型によって透明若しくは半透明のカバー層を形成4るよ
うに1)だので、1す重用時にガラス管を割って発光体
を発光さ1tた場合に自己発光し、暗い所でも光ると共
に、通常のゴルフボールと構造が殆ど同じで、従って飛
行性能IJ4!lれたゴルフボールを15することがで
きる。、1ノかもこの場合、発光体の密封ガラス容器を
可撓竹祠判の密封カプセル内に封入し、かつ密11ガラ
ス容器を厚さが60/1Ill以トのガラスで形成した
ので、ガラス容器の耐澗度衝撃竹、耐圧力衝撃性が高く
、従って通常溝1復1!″i0〜250°0、圧力50
〜15(1kG/afで行なわれるカバーの削出成型I
N或いは圧縮成型時にその温度衝撃、圧力衝撃によって
密封ガラス容器が破1内されることが11/I+tされ
、このため製品不良率を低くし−C歩溜まりを良くする
ことがでさ′、従ってゴルフボールを効率良く生産でき
る1つのCある。しかも、密封)fラス容器を封入りる
密封カプセルを可撓牲材料により形成lノl、:ので、
使用時にゴルフクラブ或いは適宜な押几装]行で賽易1
こ密封ガラス容器をIT:潰1ノ、発光使用することが
できる。
なお、従来17 it’!ど同様の発光体を用いた自己
発光機能を有する中空ボールが知られている(実開昭5
8−18524L@公報)。このボール14半透明の中
空ボール本体に透孔を形成するとバに、この透孔から中
空ボール内に発光ざ1!lこJfi光体を挿入すること
によりボールを光らゼるJうに1ノたもので、主にテニ
ス、野球等に使用されるものである。しかしながら、ゴ
ルフボールにおいては、上述したようなボールを中空に
してボール本体に形成【ノた透孔から中空ボール内に発
光体を挿入するという手段はボールの飛行性能等の貞か
ら採用し得ず、従って上記公報記載のボールはゴルフボ
ールには適用し鈍いものである。これに対1ノ、本発明
にJ9いては、芯球表面層(、−発)1′1体を^L設
し、’5 +、−芯トド周囲に清明へじく(,1半透明
のカバー層を形成すること+;−J、 li)、通常の
ゴルフボールσ)横)告を変えること/j: < 、従
っC通出゛のrルノボールの飛行↑q能を1(1なうこ
と<ffi (、自己光毘(幾11Hを111./、暗
い所で0光る一rルノボール’i i!?るようにしt
こ(プのCある9、 以下、本発明につき史1JiiYシ<説明1jる。
発光機能を有する中空ボールが知られている(実開昭5
8−18524L@公報)。このボール14半透明の中
空ボール本体に透孔を形成するとバに、この透孔から中
空ボール内に発光ざ1!lこJfi光体を挿入すること
によりボールを光らゼるJうに1ノたもので、主にテニ
ス、野球等に使用されるものである。しかしながら、ゴ
ルフボールにおいては、上述したようなボールを中空に
してボール本体に形成【ノた透孔から中空ボール内に発
光体を挿入するという手段はボールの飛行性能等の貞か
ら採用し得ず、従って上記公報記載のボールはゴルフボ
ールには適用し鈍いものである。これに対1ノ、本発明
にJ9いては、芯球表面層(、−発)1′1体を^L設
し、’5 +、−芯トド周囲に清明へじく(,1半透明
のカバー層を形成すること+;−J、 li)、通常の
ゴルフボールσ)横)告を変えること/j: < 、従
っC通出゛のrルノボールの飛行↑q能を1(1なうこ
と<ffi (、自己光毘(幾11Hを111./、暗
い所で0光る一rルノボール’i i!?るようにしt
こ(プのCある9、 以下、本発明につき史1JiiYシ<説明1jる。
本発明に14メいて(E、まず第1図に77(ηよう(
J1可撓filをイJ(Jろ祠*11で形成され、内部
に第1桑晶1が充1眞されk)内閉密J・1カII・ル
2内に、厚さが6 ()(t m以1のノドーノスぐ形
成され2、内部(、二上記第1薬晶1ど反応しく発光4
る第′、)薬品33が充填された蜜月がうス容器1を1
1人−することに、1、−)(,上記密封が一ンス#器
4を−111・)(第1朶品1ど第2薬晶3とを)1コ
合することにより発光する発光体5を得る。
J1可撓filをイJ(Jろ祠*11で形成され、内部
に第1桑晶1が充1眞されk)内閉密J・1カII・ル
2内に、厚さが6 ()(t m以1のノドーノスぐ形
成され2、内部(、二上記第1薬晶1ど反応しく発光4
る第′、)薬品33が充填された蜜月がうス容器1を1
1人−することに、1、−)(,上記密封が一ンス#器
4を−111・)(第1朶品1ど第2薬晶3とを)1コ
合することにより発光する発光体5を得る。
この場合、畜J=1カプトiル2の相電:1(こill
り限はないが、可撓411を右Fjる透明プラスデック
類、例え拳、Eポリブn 61ノン等を’)’f W
IJ−使用できる。また、密月カプ1!ル2の形状11
限定されイ1いが、例えばI(a 15−25 mln
z外<’I 1 = !’+ IIIm 、内?¥
0. !−+ =−’1.5mm稈+1JIの中空円柱
状に形成C(ル4ニドがOf tl、しい。
り限はないが、可撓411を右Fjる透明プラスデック
類、例え拳、Eポリブn 61ノン等を’)’f W
IJ−使用できる。また、密月カプ1!ル2の形状11
限定されイ1いが、例えばI(a 15−25 mln
z外<’I 1 = !’+ IIIm 、内?¥
0. !−+ =−’1.5mm稈+1JIの中空円柱
状に形成C(ル4ニドがOf tl、しい。
また、蜜月〕1うス容器4を113成Cする万一フスの
1すさく、11〜述した」うに6 (1Jl m IX
ICあることが8東であるlメ、好ましく li F
30p m以1−テあ0、Lれ←二より1ツバ−成jl
11時+(−)fラス容器4が割れるのを一―確実に防
11Cさく)。イ1Jメ、ガラスのli)さ11500
tt m以上どりろことがIfましく、1’%さがご
れより厚くなるど/rクラス器4が割れkV < <
<i l)、使用1)S(こ)丁うス容■14をF、l
l ’ ”を発%さ11イ)ことが国勤になることhく
あイ)0.ま1.−、ノfンス容:d:4のjlう状す
限定さねイfいが、例えば1(さ2−2 (’) mm
、内径0.1〜41IITll稈IQの中空[■目1状
(、二形成jjる(=、どが好ましい。
1すさく、11〜述した」うに6 (1Jl m IX
ICあることが8東であるlメ、好ましく li F
30p m以1−テあ0、Lれ←二より1ツバ−成jl
11時+(−)fラス容器4が割れるのを一―確実に防
11Cさく)。イ1Jメ、ガラスのli)さ11500
tt m以上どりろことがIfましく、1’%さがご
れより厚くなるど/rクラス器4が割れkV < <
<i l)、使用1)S(こ)丁うス容■14をF、l
l ’ ”を発%さ11イ)ことが国勤になることhく
あイ)0.ま1.−、ノfンス容:d:4のjlう状す
限定さねイfいが、例えば1(さ2−2 (’) mm
、内径0.1〜41IITll稈IQの中空[■目1状
(、二形成jjる(=、どが好ましい。
更1こ、力ルル2にイれlatする第1薬晶1崎び)f
ラス容器4に光1眞する第2薬品J3の秤類、酬(L特
に制限されず、?71J混合j+ることにJ、1・)反
応1ノ〔発光−ケるbのCあればいずれのt)のでt)
使用L I!vるが、例えば h l、−1、2−ラメ
1〜キシ[タン(グーンYム)、r)、1(1−ジノ[
ニルアットラセン他1)(こビス1〜リーノ■ニル酎酸
しゆう酸無水物を用いる(二とかて゛さる。
ラス容器4に光1眞する第2薬品J3の秤類、酬(L特
に制限されず、?71J混合j+ることにJ、1・)反
応1ノ〔発光−ケるbのCあればいずれのt)のでt)
使用L I!vるが、例えば h l、−1、2−ラメ
1〜キシ[タン(グーンYム)、r)、1(1−ジノ[
ニルアットラセン他1)(こビス1〜リーノ■ニル酎酸
しゆう酸無水物を用いる(二とかて゛さる。
イ1お、−1配光W1体!5る製)告(する7’7法(
、−限定(よなく、適狛゛7′J法を採用しく一琵光体
5を1(することがぐきる。
、−限定(よなく、適狛゛7′J法を採用しく一琵光体
5を1(することがぐきる。
本発明におい(は、次(・−所定数の上記光尤体をゴル
フボールの芯bli表面層(、発光体の少イrくと(−
)一部が芯球外に露jiトCJるように配設置る。
フボールの芯bli表面層(、発光体の少イrくと(−
)一部が芯球外に露jiトCJるように配設置る。
この場合、71(、球(、二λ1・j−る発光体の^1
1設0^1数、配WQ態様に制限(。L <cいが、例
えば第2図に示4よう(、−、芯球(3表)イn @
(ニー幅が第1図fJ: 75しlコ円社状発光体5の
外径どほぼ等しくかつ発光体5全体を仲人しく「する深
ざをイ」する4木の満7(第2図では先端が断面半円状
の深溝と1〕だが、逆1−角状、逆台形状等の適宜<’
L形状【Z−形成(゛きる)を77に等間隔離1)!A
さI!(切V)欠に〜、ご0)満7内に什)Y□体シ)
を挿入すること+(−J、す、発光体1jを芯球6表面
層に配設することがr′″きる。また、介)11体と1
ツクトド状香の他の形状の6のを用いた場合は、での発
光体の形状に応じた適宜形状の溝M 1.1 ftを7
7モ、球入面層14段(−Jlその中(こ光W1体をl
Itj入(1ろことが(= Hzイ)、1イrお、本発
明(、」■いる芯球としくは、通常用いられる公知のも
のを使用し1!lる。
1設0^1数、配WQ態様に制限(。L <cいが、例
えば第2図に示4よう(、−、芯球(3表)イn @
(ニー幅が第1図fJ: 75しlコ円社状発光体5の
外径どほぼ等しくかつ発光体5全体を仲人しく「する深
ざをイ」する4木の満7(第2図では先端が断面半円状
の深溝と1〕だが、逆1−角状、逆台形状等の適宜<’
L形状【Z−形成(゛きる)を77に等間隔離1)!A
さI!(切V)欠に〜、ご0)満7内に什)Y□体シ)
を挿入すること+(−J、す、発光体1jを芯球6表面
層に配設することがr′″きる。また、介)11体と1
ツクトド状香の他の形状の6のを用いた場合は、での発
光体の形状に応じた適宜形状の溝M 1.1 ftを7
7モ、球入面層14段(−Jlその中(こ光W1体をl
Itj入(1ろことが(= Hzイ)、1イrお、本発
明(、」■いる芯球としくは、通常用いられる公知のも
のを使用し1!lる。
本発明におい(は、jli’ GJiに明若(−・<
it !F透明のカバー材料を用イ’?:’ II)J
出成テ1すVはL[縮成11す+J 、1. 1′]ト
記上記図に示4J−う(、二発)?.体5を配設しl,
二芯球6周囲に透明若しくは)1′透明のカバー層8を
形成するものである。
it !F透明のカバー材料を用イ’?:’ II)J
出成テ1すVはL[縮成11す+J 、1. 1′]ト
記上記図に示4J−う(、二発)?.体5を配設しl,
二芯球6周囲に透明若しくは)1′透明のカバー層8を
形成するものである。
この場合、j)パー材料(、−限定klないが、清明名
しくけ半透明のアーイAツマー樹脂が好適に用いr〜)
れる。また、Q=l出成型或いは[1縮成型条fl 4
.1適宜設定]ノ得るが、通常湯麿150− 2 5
0 ”C、11力50〜150kg/c1/で成型を行
く「う0ので゛あイ)。
しくけ半透明のアーイAツマー樹脂が好適に用いr〜)
れる。また、Q=l出成型或いは[1縮成型条fl 4
.1適宜設定]ノ得るが、通常湯麿150− 2 5
0 ”C、11力50〜150kg/c1/で成型を行
く「う0ので゛あイ)。
イfお、十jホしI、二、j、う(、=1)−C製)h
()f.、 fル,1ボールは、使用時にボールをゴル
フ/)ラゾやIQI FF g Fl等で押し潰t j
: ’) lこ()て万ラス容器4を7.11ね、これ
によつ−C′ft′.〉Ylさ1!に後使用−1jるt
)のC゛あり、通常発光が数時間稈度持続でる−5ので
ある。
()f.、 fル,1ボールは、使用時にボールをゴル
フ/)ラゾやIQI FF g Fl等で押し潰t j
: ’) lこ()て万ラス容器4を7.11ね、これ
によつ−C′ft′.〉Ylさ1!に後使用−1jるt
)のC゛あり、通常発光が数時間稈度持続でる−5ので
ある。
ル明−9−効]L
以−1説明した」、うに、本ブを明の製造方法によれば
、自己発光機能を有し、暗い所でb光ると共1、二、通
常のゴルフボールの構’r’l+を始ど変えずに飛行性
能に侵れたゴルフボールを得ることができる。しかも、
発光体のガラス容器の厚さを6Q lt m以下にし、
これを可撓i4材11の密封カプセルに旧人したので、
カバー成型時におけるガラス容器の破損率を低下さ1」
ることができ、しかも使用時に容易にガラス容器が圧油
し、発光ゴルフボールを効率段く製造することができる
ものである。
、自己発光機能を有し、暗い所でb光ると共1、二、通
常のゴルフボールの構’r’l+を始ど変えずに飛行性
能に侵れたゴルフボールを得ることができる。しかも、
発光体のガラス容器の厚さを6Q lt m以下にし、
これを可撓i4材11の密封カプセルに旧人したので、
カバー成型時におけるガラス容器の破損率を低下さ1」
ることができ、しかも使用時に容易にガラス容器が圧油
し、発光ゴルフボールを効率段く製造することができる
ものである。
以下、実施例及び比較例を示1ノ、本発明を4体的に示
J−0 (実施例、比較例) 長さ20wn、内(¥2 nnn 、外(¥3IffT
11の第1図に示す如き中空円+l状ポリプロピレン製
カブヒルに、1.2−ジット4−シTタン(ブライl’
−)中に9゜10−ジフェニルアントラセンI Tl+
!]、水0.25xl及び90%過酸化水素ホ0.51
を溶かした溶= 11 − 液51!を充填した。また、第1表に示η梗々のIVY
さを有Jるガラスを用いて長さ7III1m、内q¥
1 、2II1mの第1図に示づ如き中空内争1状ガラ
ス容器をそれぞれ作製し、この中にビス1ヘリフ1ニル
1111’ All 1ノゆう酸無水物3TI1gを1
・1人′りると共に、このガラス容器をそれぞれ上記カ
ブ(?ルのほぼ中央部に入れてカプセルを密封し、種々
の厚さのガラス容器を有する発光体を得た。
J−0 (実施例、比較例) 長さ20wn、内(¥2 nnn 、外(¥3IffT
11の第1図に示す如き中空円+l状ポリプロピレン製
カブヒルに、1.2−ジット4−シTタン(ブライl’
−)中に9゜10−ジフェニルアントラセンI Tl+
!]、水0.25xl及び90%過酸化水素ホ0.51
を溶かした溶= 11 − 液51!を充填した。また、第1表に示η梗々のIVY
さを有Jるガラスを用いて長さ7III1m、内q¥
1 、2II1mの第1図に示づ如き中空内争1状ガラ
ス容器をそれぞれ作製し、この中にビス1ヘリフ1ニル
1111’ All 1ノゆう酸無水物3TI1gを1
・1人′りると共に、このガラス容器をそれぞれ上記カ
ブ(?ルのほぼ中央部に入れてカプセルを密封し、種々
の厚さのガラス容器を有する発光体を得た。
次に、上記発光体4木を第2図に示1)たと同様に芯球
表面層に形成1ノた4本の溝に挿入lノた後、透明のア
イAツマー樹脂を用い−C組締め横射出機により)−記
芯球周囲に透明なカバー層を形成【ノ、第3図に示した
如きゴルフボールを[ifi I、た。この場合、削出
成型は濡麿を240℃、圧力を50とσ/Cハ又は10
0ka/cdの条イ9で1:jイTい、その+15の製
造ボール(各発光体につきボール20個)の中で銅山成
型時に発光体中のガラス容器が破壊〈きれたものがいく
つかあるか調べムコ1.結宋を第1表に示す。
表面層に形成1ノた4本の溝に挿入lノた後、透明のア
イAツマー樹脂を用い−C組締め横射出機により)−記
芯球周囲に透明なカバー層を形成【ノ、第3図に示した
如きゴルフボールを[ifi I、た。この場合、削出
成型は濡麿を240℃、圧力を50とσ/Cハ又は10
0ka/cdの条イ9で1:jイTい、その+15の製
造ボール(各発光体につきボール20個)の中で銅山成
型時に発光体中のガラス容器が破壊〈きれたものがいく
つかあるか調べムコ1.結宋を第1表に示す。
第1表
」
第1表の結果より、発光体のガラス容器として厚さが6
0 I1m以」のものを用いた場合は、カバーの射出成
型時にガラス容器が破壊されにくいことが認められた。
0 I1m以」のものを用いた場合は、カバーの射出成
型時にガラス容器が破壊されにくいことが認められた。
第1図は本発明に用いる発光体の一例を示すもので、(
△)図は斜視図、(R)図CUE (A )四日−Bi
ilに沿った断面図、第2図は芯球表向層に第1図に示
す発光体を配設した状態の一例を示づ−もので、(Δ)
図は平面図、([3>図は(A>図[3−B線に沿った
断面図、第3図は第2図に示す芯球にカバー層を形成し
た本発明方法にJ:り製造したボールの一例を示す断面
図である。 1・・・第1薬品、2・・・密封カプセル、3・・・第
2薬品、4・・・密封ガラス容器、5・・・発光体、6
・・・芯球、8・・・カバー層) 出願人 株式会社 ブリデストン 代理人 弁即十 小 島 隆 司 第1図 (A)−(B) 第2図 第3図
△)図は斜視図、(R)図CUE (A )四日−Bi
ilに沿った断面図、第2図は芯球表向層に第1図に示
す発光体を配設した状態の一例を示づ−もので、(Δ)
図は平面図、([3>図は(A>図[3−B線に沿った
断面図、第3図は第2図に示す芯球にカバー層を形成し
た本発明方法にJ:り製造したボールの一例を示す断面
図である。 1・・・第1薬品、2・・・密封カプセル、3・・・第
2薬品、4・・・密封ガラス容器、5・・・発光体、6
・・・芯球、8・・・カバー層) 出願人 株式会社 ブリデストン 代理人 弁即十 小 島 隆 司 第1図 (A)−(B) 第2図 第3図
Claims (1)
- 1、可撓性を有する材料で形成され、内部に第1薬品が
充填された透明密封カプセル内に、厚さが60μm以上
のガラスで形成され、内部に上記第1薬品と反応して発
光する第2薬品が充填された密封ガラス容器を封入する
ことによって、上記密封ガラス容器を割って第1薬品と
第2薬品とを混合することにより発光する発光体を得る
と共に、所定数の上記発光体を芯球表面層に発光体の少
なくとも一部が芯球外に露呈するように配設した後、透
明若しくは半透明のカバー材料を用いて射出成型又は圧
縮成型により上記芯球周囲に透明若しくは半透明のカバ
ー層を形成するようにしたことを特徴とするゴルフボー
ルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142711A JPS622975A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | ゴルフボ−ルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60142711A JPS622975A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | ゴルフボ−ルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622975A true JPS622975A (ja) | 1987-01-08 |
Family
ID=15321793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60142711A Pending JPS622975A (ja) | 1985-06-28 | 1985-06-28 | ゴルフボ−ルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622975A (ja) |
-
1985
- 1985-06-28 JP JP60142711A patent/JPS622975A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7833111B2 (en) | Light emitting golf ball | |
| US5330195A (en) | Glow-in-the-dark-golf ball making method | |
| EP1726336B1 (en) | Light emitting ball for ball game | |
| US20090191990A1 (en) | Lighted sports projectile | |
| US5001880A (en) | Method for producing luminescent paintballs | |
| US5018450A (en) | Luminescent paintball for marking nighttime impacts | |
| US5228697A (en) | Glow-in-the-dark golf ball | |
| US20090053946A1 (en) | Method and apparatus for self-illuminating sports, entertainment, emergency, and safety devices | |
| KR840001474A (ko) | 합성수지제 용기 및 그 제조방법 | |
| US10332430B2 (en) | Method and apparatus for self-illuminating sports, entertainment, emergency, and safety devices | |
| US6544093B2 (en) | Revolving and flying toy | |
| JPS622975A (ja) | ゴルフボ−ルの製造方法 | |
| US707263A (en) | Golf-ball. | |
| CN102232162A (zh) | 用于自照亮的体育、娱乐、应急和安全设备的方法和装置 | |
| JPH0675608B2 (ja) | 発光ゴルフボ−ル | |
| JPS60222071A (ja) | 発光ボ−ル | |
| CN206490802U (zh) | 一种发光耳机 | |
| CN216885490U (zh) | 可发光的球体 | |
| US20100043272A1 (en) | Method and apparatus for self-illuminating sports, entertainment, emergency, and safety devices | |
| KR20090020865A (ko) | 케미컬라이트를 구비한 발광 골프공 | |
| JPS6324926Y2 (ja) | ||
| CN210355897U (zh) | 一种夜光篮球 | |
| CN201832364U (zh) | 新型排球 | |
| KR200381281Y1 (ko) | 배드민턴용 셔틀콕 | |
| KR100555295B1 (ko) | 엘이디가 구비된 유희용 튜브 제조방법 |