JPS62297983A - 連結図形の面積検出方法 - Google Patents
連結図形の面積検出方法Info
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- JPS62297983A JPS62297983A JP61141607A JP14160786A JPS62297983A JP S62297983 A JPS62297983 A JP S62297983A JP 61141607 A JP61141607 A JP 61141607A JP 14160786 A JP14160786 A JP 14160786A JP S62297983 A JPS62297983 A JP S62297983A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000002372 labelling Methods 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Image Analysis (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は物体断面または投影面の情報に基づきその立体
的構造が解析または検査される場合に用いられる連結図
形の面積検出方法に関し、更に詳述すれば2値画像にお
ける図形の解析に用いられる連結図形の面積検出方法に
関する。
的構造が解析または検査される場合に用いられる連結図
形の面積検出方法に関し、更に詳述すれば2値画像にお
ける図形の解析に用いられる連結図形の面積検出方法に
関する。
2値画像中に含まれる図形画素にラベル付けして連結図
形の面積を検出する方法については以下に述べる2方法
が知られていた。
形の面積を検出する方法については以下に述べる2方法
が知られていた。
第1の方法はまずラスク走査で1つの図形画素を検出し
てその画素をラベル付けする。そしてその検出画素に連
結する画素であって図形である画素には、順次核検出画
素と同一のラベルをラベル付けする操作を各画素ごとに
行う。次に、その同一のラベルを付けられた画素の点数
を計数してその計数値を連結図形の面積とする。
てその画素をラベル付けする。そしてその検出画素に連
結する画素であって図形である画素には、順次核検出画
素と同一のラベルをラベル付けする操作を各画素ごとに
行う。次に、その同一のラベルを付けられた画素の点数
を計数してその計数値を連結図形の面積とする。
上述の方法とは別に、付けられたラベルを保存して連結
するラベルを統合処理する方法もある。
するラベルを統合処理する方法もある。
ラスク走査で図形であることが検出されたある画素の近
傍の画素のうち図形である画素をすべて別々のラベルで
ラベル付けする。そして各図形毎のラベルを保存し、ラ
ベルの連結状態(つまりどのラベルとどのラベルとが隣
接しているか)を調べる。次に再び同一画像をラスク走
査し、連結するラベル同士は同一ラベル扱いとしてその
連結するラベルを統合することにより連結図形を検出し
、その連結図形を構成する画素数(つまりラベル数)を
計数してその計数値を連結図形の面積とする。
傍の画素のうち図形である画素をすべて別々のラベルで
ラベル付けする。そして各図形毎のラベルを保存し、ラ
ベルの連結状態(つまりどのラベルとどのラベルとが隣
接しているか)を調べる。次に再び同一画像をラスク走
査し、連結するラベル同士は同一ラベル扱いとしてその
連結するラベルを統合することにより連結図形を検出し
、その連結図形を構成する画素数(つまりラベル数)を
計数してその計数値を連結図形の面積とする。
ところが上述した方法は何れも画像上における一括処理
なので、全画素の内容(図形か図形でないか、或いは付
けられたラベル)を1己憶するための大量のメモリが必
要であり、また実時間処理が不可能であるという問題点
があった。
なので、全画素の内容(図形か図形でないか、或いは付
けられたラベル)を1己憶するための大量のメモリが必
要であり、また実時間処理が不可能であるという問題点
があった。
本発明はかかる事情に鑑みてなされたものでありその目
的とするところは、各画素のラベル付けは2値画像を走
査しながら、走査、ラベル付は済の隣接図形のラベルに
基づいて行い、このラベル付けの際に、付けられたラベ
ル毎にそのラベルに連結する図形画素のラベルとそのラ
ベルの画素点数とを保存し、保存された連結する図形画
素のラベルを参照して連結するラベルの画素点数を合計
してその合計値を連結図形の面積とすることにより、メ
モリが小容量で済み、実時間処理が可能である連結図形
の面積検出方法を提供することにある。
的とするところは、各画素のラベル付けは2値画像を走
査しながら、走査、ラベル付は済の隣接図形のラベルに
基づいて行い、このラベル付けの際に、付けられたラベ
ル毎にそのラベルに連結する図形画素のラベルとそのラ
ベルの画素点数とを保存し、保存された連結する図形画
素のラベルを参照して連結するラベルの画素点数を合計
してその合計値を連結図形の面積とすることにより、メ
モリが小容量で済み、実時間処理が可能である連結図形
の面積検出方法を提供することにある。
本発明に係る連結図形の面積検出方法は、図形及び背景
の画素からなる2値画像の図形画素を連結して構成され
る連結図形の面積を各図形画素にラベル付けして検出す
る方法において、前記2値画像の各画素を走査しながら
、走査済の隣接画素のラベルを調べることにより順次各
画素をラベル付けし、ラベル付けされた各ラベル間の連
結関係と各ラベルの画素点数とを保存し、その保存され
た連結関係に基づき連結するラベルの合計画素点数を計
数して連結図形の面積を検出することを特徴とする。
の画素からなる2値画像の図形画素を連結して構成され
る連結図形の面積を各図形画素にラベル付けして検出す
る方法において、前記2値画像の各画素を走査しながら
、走査済の隣接画素のラベルを調べることにより順次各
画素をラベル付けし、ラベル付けされた各ラベル間の連
結関係と各ラベルの画素点数とを保存し、その保存され
た連結関係に基づき連結するラベルの合計画素点数を計
数して連結図形の面積を検出することを特徴とする。
本発明にあっては2値画像を逐次走査して隣接図形のラ
ベルに応じて各画素のラベル付けをし、付けられたラベ
ル毎にラベルの連結関係及び各ラベルの画素点数を保存
し、その保存された連結関係を参照して連結するラベル
の画素点数を合計する。
ベルに応じて各画素のラベル付けをし、付けられたラベ
ル毎にラベルの連結関係及び各ラベルの画素点数を保存
し、その保存された連結関係を参照して連結するラベル
の画素点数を合計する。
以下本発明をその実施例を示す図面に基づき説明する。
第1図は2値画像の一部の模式図であって、図中黒い画
素が図形画素、白い画素が背景の画素であり、第1図に
おいては(a)、 (b)。
素が図形画素、白い画素が背景の画素であり、第1図に
おいては(a)、 (b)。
(c)の3個の連結図形が存在する。
まず図中各ラインずつ最上ラインから水平方向く左から
右)に逐次走査して図形の画素にラベル付けを行う。最
上ラインは図形がないのでどの画素もラベル付けされな
い。そして各画素はラベル付けが済むと同時に、付けら
れたラベルがラベルバッファに記憶される。第2図は最
上ライン走査終了後の最上ラインのラベルバッファの内
容を示したものである。尚FFはラベル付けされない画
素のラベルバッファの内容を表しており、最上ラインの
画素は何れもラベル付けされないので、第2図に示すラ
ベルバッファの内容はすべての画素がFFとなる。
右)に逐次走査して図形の画素にラベル付けを行う。最
上ラインは図形がないのでどの画素もラベル付けされな
い。そして各画素はラベル付けが済むと同時に、付けら
れたラベルがラベルバッファに記憶される。第2図は最
上ライン走査終了後の最上ラインのラベルバッファの内
容を示したものである。尚FFはラベル付けされない画
素のラベルバッファの内容を表しており、最上ラインの
画素は何れもラベル付けされないので、第2図に示すラ
ベルバッファの内容はすべての画素がFFとなる。
第3図は画素をラベル付けする際に調べる隣接画素の位
置関係を表した模式図であり、図中オの画素をラベル付
は処理対象の画素とする。走査方向を考慮すれば画素ア
、イ、つ、工は走査が終了してラベル付けが済んでおり
、その付けられたラベルがラベルバッファに記憶されて
いる。
置関係を表した模式図であり、図中オの画素をラベル付
は処理対象の画素とする。走査方向を考慮すれば画素ア
、イ、つ、工は走査が終了してラベル付けが済んでおり
、その付けられたラベルがラベルバッファに記憶されて
いる。
そして画素オが図形であり、近傍の4@素(ア。
イ、つ、工)の何れかについて、FF以外のラベルがラ
ベルバッファに記憶されていれば、そのラベルを画素オ
のラベルとして画素オにラベル付けする。ここで画素オ
のラベル付けの際に参照するラベルバッファの優先画素
順位は工、ア、イ、つの順であり、画素工、ア、イ、つ
の順にそのラベルバッファの内容を参照して、FF以外
のラベルが記憶されていればそのラベルを画素オのラベ
ルとする。一方画素オが図形であって4画素のラベルバ
ッファの内容が何れもFFであれば、未使用の新しいラ
ベルを画素オのラベルとして画素オにラベル付けする。
ベルバッファに記憶されていれば、そのラベルを画素オ
のラベルとして画素オにラベル付けする。ここで画素オ
のラベル付けの際に参照するラベルバッファの優先画素
順位は工、ア、イ、つの順であり、画素工、ア、イ、つ
の順にそのラベルバッファの内容を参照して、FF以外
のラベルが記憶されていればそのラベルを画素オのラベ
ルとする。一方画素オが図形であって4画素のラベルバ
ッファの内容が何れもFFであれば、未使用の新しいラ
ベルを画素オのラベルとして画素オにラベル付けする。
そして画素オに付けられたラベルを画素オのラベルとし
てラベルバッファに記憶する。勿論画素オが背景の画素
であれば画素オにラベル付けは行わない。そして画素オ
が背景であって、画素イが図形であれば、画素イのラベ
ルバッファの内容を画素オのラベルバッファの内容とし
て保存する。また画素オが背景であって、画素イも背景
であれば画素オのラベルバッファの内容はFFとなる。
てラベルバッファに記憶する。勿論画素オが背景の画素
であれば画素オにラベル付けは行わない。そして画素オ
が背景であって、画素イが図形であれば、画素イのラベ
ルバッファの内容を画素オのラベルバッファの内容とし
て保存する。また画素オが背景であって、画素イも背景
であれば画素オのラベルバッファの内容はFFとなる。
つまり各画素のラベルはラベル付は処理後の隣接図形の
ラベルとし、無い場合は未使用ラベルとする。そしてラ
ベル付けされた画素について、そのラベルがラベルバッ
ファに記tαされ、このラベルバッファに記憶されたラ
ベルを、前述のラベル付けの際のラベルとする。
ラベルとし、無い場合は未使用ラベルとする。そしてラ
ベル付けされた画素について、そのラベルがラベルバッ
ファに記tαされ、このラベルバッファに記憶されたラ
ベルを、前述のラベル付けの際のラベルとする。
尚、ここで画素アが図形、画素工が背景であった場合、
画素アのラベルバッファの内容を画素工のラベルバッフ
ァの内容として保存するので、参照するラベルバッファ
内容が3画素(画素イ、つ。
画素アのラベルバッファの内容を画素工のラベルバッフ
ァの内容として保存するので、参照するラベルバッファ
内容が3画素(画素イ、つ。
工)であっても画素オには画素アと同一のラベルがラベ
ル付けされる。従って参照するラベルバッファの内容は
、実質3画素(画素イ、つ、工)で良いことになる。
ル付けされる。従って参照するラベルバッファの内容は
、実質3画素(画素イ、つ、工)で良いことになる。
一方このラベル付は処理に並行して、ラベルの連結状態
(既出のどのラベルと連結しているか)が調べられ、そ
の内容はメモリ (図示せず)に記憶される。また各画
素がラベル付けされる度に、各ラベルの図形点数が計数
され゛てその内容は前記連結状態の内容と同じくメモリ
に記憶される。
(既出のどのラベルと連結しているか)が調べられ、そ
の内容はメモリ (図示せず)に記憶される。また各画
素がラベル付けされる度に、各ラベルの図形点数が計数
され゛てその内容は前記連結状態の内容と同じくメモリ
に記憶される。
第4.5図は第1図第7ラインまで走査、ラベル付けを
終了した際のラベルの模式図及び第7ラインのラベルバ
ッファの内容の模式図である。ま−た第6図は第1図第
7ラインまで走査、ラベル付けを終了した際のメモリに
記憶されている内容(ラベルの連結状態及びラベルの図
形点数)を表す模式図である。
終了した際のラベルの模式図及び第7ラインのラベルバ
ッファの内容の模式図である。ま−た第6図は第1図第
7ラインまで走査、ラベル付けを終了した際のメモリに
記憶されている内容(ラベルの連結状態及びラベルの図
形点数)を表す模式図である。
そして第8ライン以降も上述したラベル付は処理、連結
状態保存処理及び図形点数計数処理が各画素を走査する
ごとに順次行われる。
状態保存処理及び図形点数計数処理が各画素を走査する
ごとに順次行われる。
第7図は第1図の全画素を走査、ラベル付けした際のラ
ベル状態を表す模式図であり、第8図は同じくメモリに
記憶されている内容を表す模式図である。
ベル状態を表す模式図であり、第8図は同じくメモリに
記憶されている内容を表す模式図である。
次にメモリに記憶されている内容に基づき連結図形の面
積を検出する。第8図の連結状態の内容によると、ラベ
ル(A、B)(C,D、E、G。
積を検出する。第8図の連結状態の内容によると、ラベ
ル(A、B)(C,D、E、G。
H)(1,J)は互いに連結するラベルであるのでその
ラベルを有する画素は1つの連結図形の構成画素である
。そして夫々のラベルの図形点数の合計を計数すると、
29点、25点、9点となり、連結図形(a)、(b)
、 (c)が夫々29点、25点。
ラベルを有する画素は1つの連結図形の構成画素である
。そして夫々のラベルの図形点数の合計を計数すると、
29点、25点、9点となり、連結図形(a)、(b)
、 (c)が夫々29点、25点。
9点となって各図形の面積が検出出来る。
(効果〕
以上詳述した如く本発明では、各画素を走査しながら隣
接画素のラベルバッファの内容を参照して各画素をラベ
ル付けするので、ラベル付けのためのメモリが小容量で
良い。
接画素のラベルバッファの内容を参照して各画素をラベ
ル付けするので、ラベル付けのためのメモリが小容量で
良い。
また各ラベル毎の連結状態及び図形点数を保存し、ラベ
ルの連結状態に基づいて連結図形の図形点数を計数する
ので、全画素の内容をメモリに記憶する必要がなくメモ
リが小容量で済む。
ルの連結状態に基づいて連結図形の図形点数を計数する
ので、全画素の内容をメモリに記憶する必要がなくメモ
リが小容量で済む。
更に全画素を一巡だけ走査する時間で連結図形の面積検
出が行え、その実時間処理が可能である等本発明は優れ
た効果を奏する。
出が行え、その実時間処理が可能である等本発明は優れ
た効果を奏する。
第1図は2値画像の模式図、第2図は第1図最上ライン
のラベルバッファの内容の模式図、第3図は本発明方法
におけるラベル付けを説明するための画像の模式図、第
4図は第1図第7ラインまでのラベルの模式図、第5図
は第1図第7ラインのラベルバッファの内容の模式図、
−第6図は第1図第7ライン走査終了時のメモリの内容
を表す模式図、第7図は第1図の全画素を走査終了した
際のラベルの模式図、第8図は第1図の全画素を走査終
了した際のメモリの内容を表す模式図である。
のラベルバッファの内容の模式図、第3図は本発明方法
におけるラベル付けを説明するための画像の模式図、第
4図は第1図第7ラインまでのラベルの模式図、第5図
は第1図第7ラインのラベルバッファの内容の模式図、
−第6図は第1図第7ライン走査終了時のメモリの内容
を表す模式図、第7図は第1図の全画素を走査終了した
際のラベルの模式図、第8図は第1図の全画素を走査終
了した際のメモリの内容を表す模式図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、図形及び背景の画素からなる2値画像の図形画素を
連結して構成される連結図形の面積を各図形画素にラベ
ル付けして検出する方法において、 前記2値画像の各画素を走査しながら、走 査済の隣接画素のラベルを調べることにより順次各画素
をラベル付けし、ラベル付けされた各ラベル間の連結関
係と各ラベルの画素点数とを保存し、その保存された連
結関係に基づき連結するラベルの合計画素点数を計数し
て連結図形の面積を検出することを特徴とする連結図形
の面積検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61141607A JPH0727567B2 (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 連結図形の面積検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61141607A JPH0727567B2 (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 連結図形の面積検出方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62297983A true JPS62297983A (ja) | 1987-12-25 |
| JPH0727567B2 JPH0727567B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=15295946
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61141607A Expired - Fee Related JPH0727567B2 (ja) | 1986-06-17 | 1986-06-17 | 連結図形の面積検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0727567B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0444054U (ja) * | 1990-08-15 | 1992-04-14 | ||
| CN114897926A (zh) * | 2022-05-16 | 2022-08-12 | 瑞芯微电子股份有限公司 | 连通区域获取方法、存储介质及电子设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551308A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-15 | Nec Corp | Area measuring device for pattern inside loop region |
| JPS60156175A (ja) * | 1984-01-24 | 1985-08-16 | Nec Corp | 画像解析方法およびその装置 |
-
1986
- 1986-06-17 JP JP61141607A patent/JPH0727567B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551308A (en) * | 1978-10-11 | 1980-04-15 | Nec Corp | Area measuring device for pattern inside loop region |
| JPS60156175A (ja) * | 1984-01-24 | 1985-08-16 | Nec Corp | 画像解析方法およびその装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0444054U (ja) * | 1990-08-15 | 1992-04-14 | ||
| CN114897926A (zh) * | 2022-05-16 | 2022-08-12 | 瑞芯微电子股份有限公司 | 连通区域获取方法、存储介质及电子设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0727567B2 (ja) | 1995-03-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |