JPS62299155A - システムデ−タ書込み電話機の探索方法 - Google Patents
システムデ−タ書込み電話機の探索方法Info
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- JPS62299155A JPS62299155A JP14202486A JP14202486A JPS62299155A JP S62299155 A JPS62299155 A JP S62299155A JP 14202486 A JP14202486 A JP 14202486A JP 14202486 A JP14202486 A JP 14202486A JP S62299155 A JPS62299155 A JP S62299155A
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- Japan
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- telephone
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- terminal
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- Granted
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- 101000785063 Homo sapiens Serine-protein kinase ATM Proteins 0.000 abstract 1
- 102100020824 Serine-protein kinase ATM Human genes 0.000 abstract 1
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔竜業上の利用分野〕
本発明は、例えば電子ボタン電話装置のように、所謂C
PUによって制御される電話交換システムであってシス
テムデータの書込みを特定の内線電話機から行なえるよ
うにしたシステムに於いて、上記特定の内線電話機を探
索する方法に関するものである。
PUによって制御される電話交換システムであってシス
テムデータの書込みを特定の内線電話機から行なえるよ
うにしたシステムに於いて、上記特定の内線電話機を探
索する方法に関するものである。
電子ボタン電話装置のような電話交換システムに於いて
、例えば内線番号の変更を行うとき等のシステムデータ
の書込みを特定の内線電話機を使用してオンラインで行
う方法が公知である。
、例えば内線番号の変更を行うとき等のシステムデータ
の書込みを特定の内線電話機を使用してオンラインで行
う方法が公知である。
このようなシステムデータの書込み方式を採る電話交換
システムに於いて、システムデータ書込み用に使用され
る特定の内線゛電話機は、データ書込み時以外は通常の
内線電話機として使用され、かつハードウェアの構成は
一般の内線電話機と全く同じであるため、当該特定内線
電話機と一般内線電話機との区別がつかない。
システムに於いて、システムデータ書込み用に使用され
る特定の内線゛電話機は、データ書込み時以外は通常の
内線電話機として使用され、かつハードウェアの構成は
一般の内線電話機と全く同じであるため、当該特定内線
電話機と一般内線電話機との区別がつかない。
数多い内線電話機からシステムデータ書込み用の特定内
線電話機を見つけ出す方法として、従来は、特定内線電
話機の内線番号をメモ等に記録しておく方法(以下、第
1の方法という。)、車装fK書込みキースイッチを設
け、当該キースイッチの操作によって特定内線電話機に
当該特定内線電話機がシステムデータ書込み用であるこ
とを可視又は可聴表示する方法(以下、第2の方法とい
う。)、又は特定内線電話機にマーク尋を付す方法(以
下、第3の方法という。)那が採用されている。
線電話機を見つけ出す方法として、従来は、特定内線電
話機の内線番号をメモ等に記録しておく方法(以下、第
1の方法という。)、車装fK書込みキースイッチを設
け、当該キースイッチの操作によって特定内線電話機に
当該特定内線電話機がシステムデータ書込み用であるこ
とを可視又は可聴表示する方法(以下、第2の方法とい
う。)、又は特定内線電話機にマーク尋を付す方法(以
下、第3の方法という。)那が採用されている。
内線電話機の電話交換システムへの収容端子と内線番号
とは一般には固定的でなく、上記内線番号はシステムデ
ータの変更によって自由に設定できるようKなっている
。従って前記第1の方法を採った場合、内線番号の変更
時には特定内線電話機の番号変更も、その都度記録して
おかなければならず、この記録がなされなかったり、又
は記録メモそのものを紛失したシすると上記特定内線電
話機の探索が不可能となる。
とは一般には固定的でなく、上記内線番号はシステムデ
ータの変更によって自由に設定できるようKなっている
。従って前記第1の方法を採った場合、内線番号の変更
時には特定内線電話機の番号変更も、その都度記録して
おかなければならず、この記録がなされなかったり、又
は記録メモそのものを紛失したシすると上記特定内線電
話機の探索が不可能となる。
また、第2の方法によると、主装置にスイッチを設ける
必要がある上、データの書込みを行なおうとする毎に主
装置設置場所まで足を運び、更に表示された内線電話機
を捜し当てる必要があり、特に主装置設置場所と特定内
線電話機設置場所とが離れている場合にはシステムデー
タの書込操作の初期作業が面倒となる。
必要がある上、データの書込みを行なおうとする毎に主
装置設置場所まで足を運び、更に表示された内線電話機
を捜し当てる必要があり、特に主装置設置場所と特定内
線電話機設置場所とが離れている場合にはシステムデー
タの書込操作の初期作業が面倒となる。
更に第3の方法では、電話機の配置替えを行う際、当該
配置替えが上記特定内線電話機に及ぶときにはマーク等
の貼シ替えを必要とし、面倒なばかシでなく誤貼付が生
ずる恐れがあり、また貼付したマークが剥がれる恐れも
ある。
配置替えが上記特定内線電話機に及ぶときにはマーク等
の貼シ替えを必要とし、面倒なばかシでなく誤貼付が生
ずる恐れがあり、また貼付したマークが剥がれる恐れも
ある。
本発明は以上に述べたような問題点を解決すべく提案す
るもので、簡単々手法によってシステムデータ書込み用
の内線電話機を見つける方法を得ることを目的とする。
るもので、簡単々手法によってシステムデータ書込み用
の内線電話機を見つける方法を得ることを目的とする。
以上の目的のため、本発明は電話交換システムの内線電
話機収容端子のうち、システムデータの書込み用特定内
線電話機を収容する端子に通常の内線番号(この番号は
システムデータによって変えることができる。)と、探
索用の特定番号(この番号はシステムデータによって変
えることができない固定番号である。)を付与すること
によシ、内線電話機から上記特定番号のダイヤルを行う
ことによって上記特定内線電話機が呼び出されるように
したものである。
話機収容端子のうち、システムデータの書込み用特定内
線電話機を収容する端子に通常の内線番号(この番号は
システムデータによって変えることができる。)と、探
索用の特定番号(この番号はシステムデータによって変
えることができない固定番号である。)を付与すること
によシ、内線電話機から上記特定番号のダイヤルを行う
ことによって上記特定内線電話機が呼び出されるように
したものである。
図面は本発明の詳細な説明する図であり、EXは電話交
換システム、置、〜置nは内線電話機、a、〜anは電
話交換システムF−Xの内線電話機収容端子(以下、端
子という。)でおる。ここで、端子amがシステムデー
タの書込み用端子であシ、従って内線電話装置、がシス
テムデータの書込み用特定内線電話機である。
換システム、置、〜置nは内線電話機、a、〜anは電
話交換システムF−Xの内線電話機収容端子(以下、端
子という。)でおる。ここで、端子amがシステムデー
タの書込み用端子であシ、従って内線電話装置、がシス
テムデータの書込み用特定内線電話機である。
尚、少くともこの特定内線電話横置、には通常押しボタ
ン式のダイヤル(但し、ダイヤル符号の形態は問わない
。)を具備した電話機が使用される。
ン式のダイヤル(但し、ダイヤル符号の形態は問わない
。)を具備した電話機が使用される。
図に示すように、端子a1〜anにはシステムデータに
よって例えば311″、223#、#456”、〜’1
35’のように通常は数字のみで表わされる内線番号が
設定されている。この内線番号は上記システムデータに
よって自由に設定され、変更も自由である。
よって例えば311″、223#、#456”、〜’1
35’のように通常は数字のみで表わされる内線番号が
設定されている。この内線番号は上記システムデータに
よって自由に設定され、変更も自由である。
また、端子a、〜anVc収容される内線電話機計装置
nは通常の電話機(所謂、単独電話機)の他、所謂、ボ
タン電話機のような高機能電話機も使用される。
nは通常の電話機(所謂、単独電話機)の他、所謂、ボ
タン電話機のような高機能電話機も使用される。
端子a、i/(は上記内線番号’311″の他、システ
ムデータの書込み端子であることを示す特定番号が付与
されている。この特定番号は例えば”Φ*4”のように
、ダイヤルの符号ボタンを組み合わせる等して通常の内
線番号とは異った形態の番号とする。また、この特定番
号“す*4″は端子a1に固定的に設定され、システム
データによって変更することはできない。
ムデータの書込み端子であることを示す特定番号が付与
されている。この特定番号は例えば”Φ*4”のように
、ダイヤルの符号ボタンを組み合わせる等して通常の内
線番号とは異った形態の番号とする。また、この特定番
号“す*4″は端子a1に固定的に設定され、システム
データによって変更することはできない。
システムデータの新たな設定又は変更を行うに際して前
記特定内線電話横置、tl−探索するときには、内線電
話装置、〜Th:Lnのいずれかで前記探索用の特定番
号″Φ*4″をダイヤルする。ダイヤルされた特定番号
”≠*4″は電話交換システムデータの処理装置(図示
せず)で端子a1の識別符号に展開され当該端子a1が
指定される。
記特定内線電話横置、tl−探索するときには、内線電
話装置、〜Th:Lnのいずれかで前記探索用の特定番
号″Φ*4″をダイヤルする。ダイヤルされた特定番号
”≠*4″は電話交換システムデータの処理装置(図示
せず)で端子a1の識別符号に展開され当該端子a1が
指定される。
ダイヤルした内線電話機が例えば置、のように上記特定
内線電話装置、以外の電話機である場合には、上記指定
された端子a、に呼出し信号が送出されて上記特定内線
電話fi置、VC着信表示がなされる(ベルが鳴動する
)ので他の内線電話装置、〜置nと区別できる。また、
上記特定内線電話装置、は、特定番号”≠*4#によっ
て呼び出された場合にも、呼び出した内線電話装置、と
の間で通話路が設定されるようにしてあシ、従って上記
特定内線電話装置、が離れた場所にある場合には応答が
あるのを待ち、応答者との会話によ#)特定内線電話装
置、を容易に探索することができる。
内線電話装置、以外の電話機である場合には、上記指定
された端子a、に呼出し信号が送出されて上記特定内線
電話fi置、VC着信表示がなされる(ベルが鳴動する
)ので他の内線電話装置、〜置nと区別できる。また、
上記特定内線電話装置、は、特定番号”≠*4#によっ
て呼び出された場合にも、呼び出した内線電話装置、と
の間で通話路が設定されるようにしてあシ、従って上記
特定内線電話装置、が離れた場所にある場合には応答が
あるのを待ち、応答者との会話によ#)特定内線電話装
置、を容易に探索することができる。
また、特定番号#φ*4″をダイヤルした内線電話機が
特定内線電話f!A置□自体のときは自己指定となって
話中音が返されてくる。この場合には改めて他の内線電
話機から特定番号#→*4#をダイヤルするか(この2
回目のダイヤルで1回目のダイヤルを行った内線電話機
が呼出される。)、又は他の内線電話機の全てが使用中
でないことが明らか々場合(例えば全ての内線電話機の
設置場所が先渡たせる場合等)には上記話中音の聴取で
特定内線′直話機Tl2L、が容易に探索できる。
特定内線電話f!A置□自体のときは自己指定となって
話中音が返されてくる。この場合には改めて他の内線電
話機から特定番号#→*4#をダイヤルするか(この2
回目のダイヤルで1回目のダイヤルを行った内線電話機
が呼出される。)、又は他の内線電話機の全てが使用中
でないことが明らか々場合(例えば全ての内線電話機の
設置場所が先渡たせる場合等)には上記話中音の聴取で
特定内線′直話機Tl2L、が容易に探索できる。
また、特定番号″≠*4″をダイヤルした内線電話機が
特定内線電話装置、、以外の電話機、例えばTEI:L
、であって、特定内線電話−jk置。
特定内線電話装置、、以外の電話機、例えばTEI:L
、であって、特定内線電話−jk置。
が話中の場合にも当該内線電話装置、に話中音が返され
てくる。この場合には、他の内@7と詰機(Th:L、
以外の電話機)で改めて特定番号”φ*4″をダイヤル
し、更に話中音が返されてくることを確かめて(話中音
が返されてこない場合は、前記したように最初のダイヤ
ルを行った内線゛電話機が特定内線電話機Th:L、で
あった場合か、又は第1回目と第2回目のダイヤルの間
に特定内線a詰装置、が終話状態となったときで、前記
から明らかなようにいずれも当該特定内線電話装置、の
探索が可能である。)、暫時ののち同様の操作を繰返せ
ばよい。
てくる。この場合には、他の内@7と詰機(Th:L、
以外の電話機)で改めて特定番号”φ*4″をダイヤル
し、更に話中音が返されてくることを確かめて(話中音
が返されてこない場合は、前記したように最初のダイヤ
ルを行った内線゛電話機が特定内線電話機Th:L、で
あった場合か、又は第1回目と第2回目のダイヤルの間
に特定内線a詰装置、が終話状態となったときで、前記
から明らかなようにいずれも当該特定内線電話装置、の
探索が可能である。)、暫時ののち同様の操作を繰返せ
ばよい。
前記したように、特定番号”す*4”は端子a。
について固定的に設定された番号であるので、内線電話
装置、−置nの内線番号がどのように変更されても、上
記特定番号”す*4″のダイヤルによって特定内線電話
[TEEL、の探索が6丁能である。
装置、−置nの内線番号がどのように変更されても、上
記特定番号”す*4″のダイヤルによって特定内線電話
[TEEL、の探索が6丁能である。
また、実施例ではシステムデータの蓄込み用荷定内線或
詰機を1台としたが、当該特定内線電話機を2台以上に
設定することもできる。この場合には前記探索用特定番
号のダイヤルによって話中でない全ての特定内線′電話
機を同時に又は順次呼び出すようKすればよい。
詰機を1台としたが、当該特定内線電話機を2台以上に
設定することもできる。この場合には前記探索用特定番
号のダイヤルによって話中でない全ての特定内線′電話
機を同時に又は順次呼び出すようKすればよい。
また、探索用特定番号として実施例ではダイヤルの符号
ボタン”≠”、′*”を組み合せるようにしたが、数字
のみで表わされる番号であって当り番号が内線心号とし
て使用されない場合には、当該数字のみで表わされる番
号を探索用時定番号とすることもできる(例えば内Ia
酢号の設定範囲が”100〜899”K規定される場合
で特定番号を900″のように設定する場合)0また、
システムデータの書込み用に使用される端子の設定は固
定的な布線によって唯一の端子aIVc設定する場合と
、例えばピントスイッチ等によって端子a、〜afiの
いずれかに設定する場合とがあり、前者の場合には上記
唯一の端子a、VC探索用特定番号を付与し、後者の場
合にはビットスイッチ寺でシステムデータ書込み用に設
定した端子に探索用特定番号を付与する(実際にはビッ
トスイッチ等によって探索用時定番号を付与した端子が
システムデータの書込み端子となるようにプログラムを
作成する。)。
ボタン”≠”、′*”を組み合せるようにしたが、数字
のみで表わされる番号であって当り番号が内線心号とし
て使用されない場合には、当該数字のみで表わされる番
号を探索用時定番号とすることもできる(例えば内Ia
酢号の設定範囲が”100〜899”K規定される場合
で特定番号を900″のように設定する場合)0また、
システムデータの書込み用に使用される端子の設定は固
定的な布線によって唯一の端子aIVc設定する場合と
、例えばピントスイッチ等によって端子a、〜afiの
いずれかに設定する場合とがあり、前者の場合には上記
唯一の端子a、VC探索用特定番号を付与し、後者の場
合にはビットスイッチ寺でシステムデータ書込み用に設
定した端子に探索用特定番号を付与する(実際にはビッ
トスイッチ等によって探索用時定番号を付与した端子が
システムデータの書込み端子となるようにプログラムを
作成する。)。
以上に説明したように、本発明は屯話交換システムのシ
ステムデータ傅込み用内線電話嵌収容端子に内線番号と
ともにシステムデータでは変更できない固定的な特定番
号を付与し、当該%定番号のダイヤルによってシステム
データ書込み用の特定内線電話機を探索するようにした
ものであシ、内線番号が変更されても当該時定内線1!
話蝋の探索が不可能となることはなく、またスイッチ等
のノーード手段を探索用だけに設ける必要もない寺、前
記従来技術の問題点を尽く解決するものであり、その効
果は非常に大きい。
ステムデータ傅込み用内線電話嵌収容端子に内線番号と
ともにシステムデータでは変更できない固定的な特定番
号を付与し、当該%定番号のダイヤルによってシステム
データ書込み用の特定内線電話機を探索するようにした
ものであシ、内線番号が変更されても当該時定内線1!
話蝋の探索が不可能となることはなく、またスイッチ等
のノーード手段を探索用だけに設ける必要もない寺、前
記従来技術の問題点を尽く解決するものであり、その効
果は非常に大きい。
図面は本発明の詳細な説明するものである0(記号の説
明) EX・・・電話変換システム 置、〜置n・・・内線電話機 a、〜an・・・内線電話機収容端子。
明) EX・・・電話変換システム 置、〜置n・・・内線電話機 a、〜an・・・内線電話機収容端子。
Claims (1)
- システムデータの書込みを特定の内線電話機から行なえ
るようにした電話交換システムに於いて、当該電話交換
システムの内線電話機収容端子のうち、上記システムデ
ータの書込みを行う端子には内線番号とともに特定番号
を付与し、内線電話機から上記特定番号をダイヤルする
ことによって上記特定の内線電話機が呼び出されるよう
にしたシステムデータ書込み電話機の探索方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14202486A JPS62299155A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | システムデ−タ書込み電話機の探索方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14202486A JPS62299155A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | システムデ−タ書込み電話機の探索方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62299155A true JPS62299155A (ja) | 1987-12-26 |
| JPH0334270B2 JPH0334270B2 (ja) | 1991-05-22 |
Family
ID=15305592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14202486A Granted JPS62299155A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | システムデ−タ書込み電話機の探索方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62299155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0273796A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-13 | Canon Inc | 電話交換装置 |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP14202486A patent/JPS62299155A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0273796A (ja) * | 1988-09-09 | 1990-03-13 | Canon Inc | 電話交換装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0334270B2 (ja) | 1991-05-22 |
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Legal Events
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