JPS6230918A - 液体残量検知装置 - Google Patents
液体残量検知装置Info
- Publication number
- JPS6230918A JPS6230918A JP16953185A JP16953185A JPS6230918A JP S6230918 A JPS6230918 A JP S6230918A JP 16953185 A JP16953185 A JP 16953185A JP 16953185 A JP16953185 A JP 16953185A JP S6230918 A JPS6230918 A JP S6230918A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- liquid
- ink
- led
- rotary body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/17—Ink jet characterised by ink handling
- B41J2/175—Ink supply systems ; Circuit parts therefor
- B41J2/17566—Ink level or ink residue control
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/17—Ink jet characterised by ink handling
- B41J2/175—Ink supply systems ; Circuit parts therefor
- B41J2/17566—Ink level or ink residue control
- B41J2002/17573—Ink level or ink residue control using optical means for ink level indication
Landscapes
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、回転体に配設した液槽中の液体の残量を検
知する液体残量検知装置に関する。
知する液体残量検知装置に関する。
回転体に備えた複数の液槽における液体の残量を検知す
る装置としては、例えば、インクジェットプリンタのイ
ンク槽におけるインクの残量を検知するものが知られて
いる。この装置の要部を第4図に示す。図において、2
0は回転体で、モータ(図示せず)による回転軸20a
の回転駆動により、回転駆動される。21a、21b。
る装置としては、例えば、インクジェットプリンタのイ
ンク槽におけるインクの残量を検知するものが知られて
いる。この装置の要部を第4図に示す。図において、2
0は回転体で、モータ(図示せず)による回転軸20a
の回転駆動により、回転駆動される。21a、21b。
21c、21dは、それぞれ前記回転体20に設けたイ
ンク槽(液槽)、22a、22b、22c 、22dは
それぞれ一端に傾斜面を有し、その傾斜面側を前記イン
ク槽21a〜21dのイ″(M″9“°〜“tt′″″
iLl″′″′1″*0 ニオブチカルロッド(透
明体) 、 23 a * 23 b *
123c 、23dはそれぞれ前記オプチカルロッド
121a〜21dに対向して配設した投光器(
投光 :゛手段)で、前記オプチカルロッド2
1a〜21dに光を投射している。24a、24b、2
4c。
ンク槽(液槽)、22a、22b、22c 、22dは
それぞれ一端に傾斜面を有し、その傾斜面側を前記イン
ク槽21a〜21dのイ″(M″9“°〜“tt′″″
iLl″′″′1″*0 ニオブチカルロッド(透
明体) 、 23 a * 23 b *
123c 、23dはそれぞれ前記オプチカルロッド
121a〜21dに対向して配設した投光器(
投光 :゛手段)で、前記オプチカルロッド2
1a〜21dに光を投射している。24a、24b、2
4c。
24dは・受光器(受光手段)で・それぞれオプ
!チカルロッド21a〜21dの傾斜面による反射
光を受光する。
!チカルロッド21a〜21dの傾斜面による反射
光を受光する。
従来の液体残量検知装置は、」−記のように構成され、
それぞれインク槽21a、21b 、21c、21d内
のインクの残量を検知する。すなわち、第5図(a)に
示すように、例えば、オプチカルロッド22aの傾斜面
がインクIaに浸漬しているときは、投光器23aから
前記オブカルロッド22aの一端に投射された光がオプ
チカルロッド22aを縦通して傾斜面を通過し、インク
Ia内に吸収される。
それぞれインク槽21a、21b 、21c、21d内
のインクの残量を検知する。すなわち、第5図(a)に
示すように、例えば、オプチカルロッド22aの傾斜面
がインクIaに浸漬しているときは、投光器23aから
前記オブカルロッド22aの一端に投射された光がオプ
チカルロッド22aを縦通して傾斜面を通過し、インク
Ia内に吸収される。
従って、受光器24aに光(傾斜面からの反射光)が到
達しないため、インクは少なくとも所定量残存している
ことになる。
達しないため、インクは少なくとも所定量残存している
ことになる。
一方、第5図(b)に示すように、例えば、インク槽2
1bのインク面が低ドして、インク面がオプチカルロッ
ド22bの傾斜面より下になると、投光器23bからこ
のオプチカルロッド22bの−・端に投射された光Lb
は、傾斜面により反射された後、受光器24bに到達し
、受光される。
1bのインク面が低ドして、インク面がオプチカルロッ
ド22bの傾斜面より下になると、投光器23bからこ
のオプチカルロッド22bの−・端に投射された光Lb
は、傾斜面により反射された後、受光器24bに到達し
、受光される。
従って、インクは所定h(残存していないことになる。
従来の液体残量検知装置は、−1,記のように、インク
槽21a〜21dにそれぞれオプチカルロッド22a〜
22dを配設するとともに、これらオプチカルロー、ド
22a〜22dに対向してそれぞれ4個の投受光器23
a−23d 、24a−24dを配設しているため、投
受光器とオプチカルロッドとの位置調整およびメンテナ
ンスが困難であり、しかもコスト高になっていた。
槽21a〜21dにそれぞれオプチカルロッド22a〜
22dを配設するとともに、これらオプチカルロー、ド
22a〜22dに対向してそれぞれ4個の投受光器23
a−23d 、24a−24dを配設しているため、投
受光器とオプチカルロッドとの位置調整およびメンテナ
ンスが困難であり、しかもコスト高になっていた。
この発明は、1−記のような従来の問題点に着[1して
なされたもので、投受光手段の位置調整およびメンテナ
ンスを簡単にするとともに液体残量検知装置のコストダ
ウンを図ることを目的としており、一端に傾斜面を備え
た透明体を、回転体に設けた複数個の液槽の液体中に浸
漬するとともに、前記回転体の回転軸を中心とする同一
円周−にに配設し、しかも、前記透明体に投光する1個
の投光手段を、その投光する光の光軸が回転軸方向であ
って、前記円周と交わる位置に配設し、1個の受光手段
により、前記投光手段が投射した光の前記傾斜面による
反射光を受光している。
なされたもので、投受光手段の位置調整およびメンテナ
ンスを簡単にするとともに液体残量検知装置のコストダ
ウンを図ることを目的としており、一端に傾斜面を備え
た透明体を、回転体に設けた複数個の液槽の液体中に浸
漬するとともに、前記回転体の回転軸を中心とする同一
円周−にに配設し、しかも、前記透明体に投光する1個
の投光手段を、その投光する光の光軸が回転軸方向であ
って、前記円周と交わる位置に配設し、1個の受光手段
により、前記投光手段が投射した光の前記傾斜面による
反射光を受光している。
この発明の・実施例を第1図ないし第3図に基づき説明
する。なお、従来例と同一または相当部分には同一・符
号を付して説明を省略する。図において、前記オプチカ
ルロッド22a〜22dは、回転体20の回転軸を中心
とする同一円周I:に配設されている。laはLED
(投光手段)、lbはホトトランジスタ(受光手段)
で、前記LEDlaからの投射光の傾斜面による反射光
を受光する。
する。なお、従来例と同一または相当部分には同一・符
号を付して説明を省略する。図において、前記オプチカ
ルロッド22a〜22dは、回転体20の回転軸を中心
とする同一円周I:に配設されている。laはLED
(投光手段)、lbはホトトランジスタ(受光手段)
で、前記LEDlaからの投射光の傾斜面による反射光
を受光する。
この実施例では、前記1.ED 1 aとホトトランジ
スタ1bが一体形成され、前記LED 1 aは、その
光軸が前記回転体20の回転軸方向であって、前記円周
と交わる位置に配設されている。2aは前記回転体20
の回転軸20aに設けた金属羽根、2bは位置検知器で
、前記金属羽根2aを検知してLEII 1 aおよび
ホトトランジスタ1bとオプチカルロッド22aとの位
置を検知している。3は基準信号発生器で、この実施例
では、前記位置検知器2bからの信号により、4個のパ
ルスを発生し、パルス幅を前記回転体20の1回転に要
する時間のほぼ%にとっている。4はカウンタで、前記
基準信号発生器3からのパルスを計数していて、前記位
置検知器2bからの信号によりセットされる。5a、5
b、5c、5dはそれぞれMANロゲートで、増幅器6
を介して入力される前記受光器1bからの信号のレベル
と、前記カウンタ4の出力端子Q a 、 Q b 、
Q c 、 Q d (1) レベルとをHAND演
算する。7a、7b、7c、7dはインク供給用タンク
で、ヒータ8a〜8dにより、このタンク内の固体イン
クを溶解して液体にし、それぞれ前記インク槽21a〜
21dにインクIa−Idを供給する。9a、9b、9
c、9dはLEDおよびLASCR(light ac
tivated 5CR)より、構成された周知のヒー
タ駆動回路で、前記LEDをNANIIゲートからの信
号で駆動してそれぞれ前記ヒータ8a〜8dに電流を供
給している。
スタ1bが一体形成され、前記LED 1 aは、その
光軸が前記回転体20の回転軸方向であって、前記円周
と交わる位置に配設されている。2aは前記回転体20
の回転軸20aに設けた金属羽根、2bは位置検知器で
、前記金属羽根2aを検知してLEII 1 aおよび
ホトトランジスタ1bとオプチカルロッド22aとの位
置を検知している。3は基準信号発生器で、この実施例
では、前記位置検知器2bからの信号により、4個のパ
ルスを発生し、パルス幅を前記回転体20の1回転に要
する時間のほぼ%にとっている。4はカウンタで、前記
基準信号発生器3からのパルスを計数していて、前記位
置検知器2bからの信号によりセットされる。5a、5
b、5c、5dはそれぞれMANロゲートで、増幅器6
を介して入力される前記受光器1bからの信号のレベル
と、前記カウンタ4の出力端子Q a 、 Q b 、
Q c 、 Q d (1) レベルとをHAND演
算する。7a、7b、7c、7dはインク供給用タンク
で、ヒータ8a〜8dにより、このタンク内の固体イン
クを溶解して液体にし、それぞれ前記インク槽21a〜
21dにインクIa−Idを供給する。9a、9b、9
c、9dはLEDおよびLASCR(light ac
tivated 5CR)より、構成された周知のヒー
タ駆動回路で、前記LEDをNANIIゲートからの信
号で駆動してそれぞれ前記ヒータ8a〜8dに電流を供
給している。
つぎに、作用を説明する。
いま、インク槽21dのインク面が低下してインク面が
オプチカルロッド22dの傾斜面より下になったとする
。
オプチカルロッド22dの傾斜面より下になったとする
。
(i)この状態で、位置検知器2bが金属羽根2aを検
知すると、この位置検知器2bからの信号(第3図(b
)参照)により、カウンタ4をリセットするとともに基
準信号発生器3を駆動する。
知すると、この位置検知器2bからの信号(第3図(b
)参照)により、カウンタ4をリセットするとともに基
準信号発生器3を駆動する。
すると、この基準信号発生器3から第3図(C)に示す
パルスが前記カウンタ4に入力され、このカウンタ4に
より、パルスの計数が行なわれる。
パルスが前記カウンタ4に入力され、このカウンタ4に
より、パルスの計数が行なわれる。
その後、オプチカルロッド22bが投光器1aと対向す
る位置に来ると、この投光器1aからの光が傾斜面で反
射され、この反射光が受光器1bに到達することになる
。
る位置に来ると、この投光器1aからの光が傾斜面で反
射され、この反射光が受光器1bに到達することになる
。
すると、受光器1bから第3図(a)に示すようなパル
スが出力され、増幅器6を介してNANロゲート5aに
入力される。
スが出力され、増幅器6を介してNANロゲート5aに
入力される。
このとき、カウンタ4は基準信号発生器3から発生され
た2つ目のパルスを計数することになるので(第3図(
e)参照) 、 WANDゲート5bから第3図(h)
に示すようなパルスがヒータ駆動回路9bに入力される
。このパルスは回転体20が1回転するごとに1個出力
されるため、ヒータ駆動回路9bはヒータ8bにパルス
状に電波を供給してインク供給用タンク7b内の固体イ
ンクを熱し、溶解する。
た2つ目のパルスを計数することになるので(第3図(
e)参照) 、 WANDゲート5bから第3図(h)
に示すようなパルスがヒータ駆動回路9bに入力される
。このパルスは回転体20が1回転するごとに1個出力
されるため、ヒータ駆動回路9bはヒータ8bにパルス
状に電波を供給してインク供給用タンク7b内の固体イ
ンクを熱し、溶解する。
(ii)固体インクが液状にされ、前記インク槽21b
に供給されると、インク面が上昇し、傾斜面が浸漬され
る。すると、LED 1 aから前記オプチカルロッド
22bの一端に投射された光は、オプチカルロッド22
bを縦通して傾斜面を通過し、インクIb内に吸収され
る。このとき、受光器1bは、パルス信号の発生を停止
することになるため、ヒータ駆動回路9bは、ヒータ8
bへの電流供給を停止する。
に供給されると、インク面が上昇し、傾斜面が浸漬され
る。すると、LED 1 aから前記オプチカルロッド
22bの一端に投射された光は、オプチカルロッド22
bを縦通して傾斜面を通過し、インクIb内に吸収され
る。このとき、受光器1bは、パルス信号の発生を停止
することになるため、ヒータ駆動回路9bは、ヒータ8
bへの電流供給を停止する。
その結果、ヒータ8bから固体インクへの熱供給が停止
され、インク供給用タンク7bからのインクの供給が停
止されることになる。
され、インク供給用タンク7bからのインクの供給が停
止されることになる。
この発明は、以」二の構成としたため、投受光手段の位
置調整およびメンテナンスを簡単にできるとともに装り
を割安にすることができるという効果がある。
置調整およびメンテナンスを簡単にできるとともに装り
を割安にすることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す図、第2図は回転体
に備えたインク槽のインク供給を制御する回路例を示す
ブロック図、第3図は第2図に示す回路のタイミングチ
ャート、第4図は従来例を示す図、第5図(a)、(b
)はそれぞれ液体残量検知方法の説明図である。 図において、1aはLED 、 1 bはホトトラン
ジスタ、22a〜22dはそれぞれオプチカルロッドで
ある。 出 願 人 東京重機工業株式会社
に備えたインク槽のインク供給を制御する回路例を示す
ブロック図、第3図は第2図に示す回路のタイミングチ
ャート、第4図は従来例を示す図、第5図(a)、(b
)はそれぞれ液体残量検知方法の説明図である。 図において、1aはLED 、 1 bはホトトラン
ジスタ、22a〜22dはそれぞれオプチカルロッドで
ある。 出 願 人 東京重機工業株式会社
Claims (1)
- 複数個の液槽を備えた回転体と、一端に傾斜面を備え、
その傾斜面側を前記液槽の液体中に浸漬した透明体と、
この透明体に光を投射する1個の投光手段と、前記投射
光の前記傾斜面による反射光を受光する1個の受光手段
とを備え、前記透明体は、前記回転体の回転軸を中心と
する同一円周上に配設され、前記投光手段は、その投射
する光の光軸が回転軸方向であって、前記円周と交わる
位置に配設されていることを特徴とする液体残量検知装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16953185A JPS6230918A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 液体残量検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16953185A JPS6230918A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 液体残量検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6230918A true JPS6230918A (ja) | 1987-02-09 |
| JPH0317287B2 JPH0317287B2 (ja) | 1991-03-07 |
Family
ID=15888220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16953185A Granted JPS6230918A (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | 液体残量検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6230918A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156029U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6011034U (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-25 | 日本航空電子工業株式会社 | レベルセンサ |
-
1985
- 1985-07-31 JP JP16953185A patent/JPS6230918A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6011034U (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-25 | 日本航空電子工業株式会社 | レベルセンサ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63156029U (ja) * | 1987-03-31 | 1988-10-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0317287B2 (ja) | 1991-03-07 |
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