JPS6231142A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
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- JPS6231142A JPS6231142A JP17071585A JP17071585A JPS6231142A JP S6231142 A JPS6231142 A JP S6231142A JP 17071585 A JP17071585 A JP 17071585A JP 17071585 A JP17071585 A JP 17071585A JP S6231142 A JPS6231142 A JP S6231142A
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- film
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Links
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- 150000004767 nitrides Chemical class 0.000 claims abstract description 16
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Landscapes
- Local Oxidation Of Silicon (AREA)
- Internal Circuitry In Semiconductor Integrated Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明に半導体装置及びその製造方法に関し、特に多層
配−構造を有する半導体装置及びその製造方法に関する
。
配−構造を有する半導体装置及びその製造方法に関する
。
う
従来からパイボーラリヤニCvcおける多層配線の半導
体装lilにおいてに、層間耐圧が信頼性上、電気特性
上重要となっている、例えば層間耐圧が数百ボルト以上
必要とさnるバイポーラリニヤICにおいて5層間膜と
してプラズマ窒化膜とシリカ下に説明する。尚、!!8
図と第9図に%第7図B内の拡大図である。
体装lilにおいてに、層間耐圧が信頼性上、電気特性
上重要となっている、例えば層間耐圧が数百ボルト以上
必要とさnるバイポーラリニヤICにおいて5層間膜と
してプラズマ窒化膜とシリカ下に説明する。尚、!!8
図と第9図に%第7図B内の拡大図である。
第6図において、半導体基体表面上に絶縁膜13を設け
、さらにコンタクト開口部12を7オトレジストエ程(
以下PR工程と略す)を経て設け、アルミニウム蒸着し
てPRI工程工程後金1金属配線14ける1次に、層間
絶縁膜としてプラズマ窒化膜15を設け、そのプラズマ
窒化膜15上に、シリカフィルム16を設は数百度で熱
処理後、さらにシリカフィルム16上にプラズマ窒化膜
17t−設ける。ここでシリカフィルムを設ける理由に
、第1金属配I!1114の側面にシリカフィルムにJ
:リテーパーをつけ層間膜上の第2金属配線20の段切
れを防ぐ為である。
、さらにコンタクト開口部12を7オトレジストエ程(
以下PR工程と略す)を経て設け、アルミニウム蒸着し
てPRI工程工程後金1金属配線14ける1次に、層間
絶縁膜としてプラズマ窒化膜15を設け、そのプラズマ
窒化膜15上に、シリカフィルム16を設は数百度で熱
処理後、さらにシリカフィルム16上にプラズマ窒化膜
17t−設ける。ここでシリカフィルムを設ける理由に
、第1金属配I!1114の側面にシリカフィルムにJ
:リテーパーをつけ層間膜上の第2金属配線20の段切
れを防ぐ為である。
次に、第7図に示す工うvc、 第6図での層間膜上に
第1金属配線14とI!2金属配線20を接続する工程
として、まず、開口部kWするフォトレジスト膜18を
設ける。第8図、第9図に第7図B部の次工程の拡大図
である。第8図に示す工うよるスルーホール開口部19
が形成される。
第1金属配線14とI!2金属配線20を接続する工程
として、まず、開口部kWするフォトレジスト膜18を
設ける。第8図、第9図に第7図B部の次工程の拡大図
である。第8図に示す工うよるスルーホール開口部19
が形成される。
次に、算9図に示す工うに、フォトレジスト膜18をマ
スクにして、残っている層間膜のプラズマ審化膜15を
異方性プラズマエツチングに工9エツチングし、正常な
スルーホール開口部19が設けられる。
スクにして、残っている層間膜のプラズマ審化膜15を
異方性プラズマエツチングに工9エツチングし、正常な
スルーホール開口部19が設けられる。
次に、第10囚に示す工うにフォトレジスト膜18を除
去後、アルミニウム蒸着又にスパッタによるアルミニウ
ムを形成後PR工程を経て第2金属配線20が設けられ
る。
去後、アルミニウム蒸着又にスパッタによるアルミニウ
ムを形成後PR工程を経て第2金属配線20が設けられ
る。
上述した従来構造による多層配線構造でに、次に示す二
つの欠点があり九。
つの欠点があり九。
第1に、層間絶縁膜としてのプラズマ窒化膜15の最終
エツチング点が検出しにくいことであり、たとえば、異
方性プラズマ窒化膜エツチング後数百λ以下の薄いプラ
ズマ窒化膜が第1金属電極14上に残っていても特にア
ルミニウム上で検出しにくい欠点がある。これにプラズ
マ窒化膜15が薄くなると透明色になるからである。も
し、半導体基体上の1つのスルーホール開口部19vc
−数十人のプラズマ窒化膜15が残っている場合でも、
正常な金属配線が形成されず半導体装置の致命的不良と
なる。さらIC,長時間、異方性プラズマ窒化膜エツチ
ングを行うとシリカフィルム16が変質してスルーホー
ル開口部19に異物が形成されスルホールを非導通化さ
せる為、上述の場合と同じく正常な金属配線が形成され
ない欠点がある。
エツチング点が検出しにくいことであり、たとえば、異
方性プラズマ窒化膜エツチング後数百λ以下の薄いプラ
ズマ窒化膜が第1金属電極14上に残っていても特にア
ルミニウム上で検出しにくい欠点がある。これにプラズ
マ窒化膜15が薄くなると透明色になるからである。も
し、半導体基体上の1つのスルーホール開口部19vc
−数十人のプラズマ窒化膜15が残っている場合でも、
正常な金属配線が形成されず半導体装置の致命的不良と
なる。さらIC,長時間、異方性プラズマ窒化膜エツチ
ングを行うとシリカフィルム16が変質してスルーホー
ル開口部19に異物が形成されスルホールを非導通化さ
せる為、上述の場合と同じく正常な金属配線が形成され
ない欠点がある。
第2に、異方性プラズマエツチングによるプラズマ窒化
膜のエツチングレートが小さく、長時間のエツチング時
間を要する欠点がある。
膜のエツチングレートが小さく、長時間のエツチング時
間を要する欠点がある。
本発明に上述の従来の欠点を除去し、層間絶縁膜の最終
エツチング点が容易に検出でき、さらに異方性プラズマ
エツチング時間を短くでき、高信頼度な生産性のすぐれ
た多層配線構造を有する半導体装fill提供すること
を目的とす。
エツチング点が容易に検出でき、さらに異方性プラズマ
エツチング時間を短くでき、高信頼度な生産性のすぐれ
た多層配線構造を有する半導体装fill提供すること
を目的とす。
本発明の半導体装置に、半導体基体表面上に形成これた
@1金属配線と、該第1金属配線を設けてなる半導体基
体上面に設けら几た三つの異なる種類の層間膜と、前記
第1金属配線上の前記三つの異なる種類の層間膜に設け
られたコンタクト用の開口部と、該開口部を覆って形成
さnたvX2金属配線とを含んで構成される。
@1金属配線と、該第1金属配線を設けてなる半導体基
体上面に設けら几た三つの異なる種類の層間膜と、前記
第1金属配線上の前記三つの異なる種類の層間膜に設け
られたコンタクト用の開口部と、該開口部を覆って形成
さnたvX2金属配線とを含んで構成される。
また、三つの異なる種類の層間膜の最下層藤としては気
相成長酸化膜又はリンガラス気相成長膜金利用すること
に工9、又三つの異なる種類の層間膜の最上層膜として
は、プラズマ窒化膜を利用することにより本実施例に好
適に*iすることができる。
相成長酸化膜又はリンガラス気相成長膜金利用すること
に工9、又三つの異なる種類の層間膜の最上層膜として
は、プラズマ窒化膜を利用することにより本実施例に好
適に*iすることができる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
@1図から算5図までは本発明の一実施例及びその製造
方法を説明するtめに工程順に示した断面図である。
方法を説明するtめに工程順に示した断面図である。
まず、@1図に示す工うに、半導体基体11C絶縁膜3
1に:設け、さらに、コンタクト開口部2 t−PR工
程を経て設け、アルミニウム蒸着してPR工程後第1金
属配線4t−設ける。次に、層間絶縁膜としてまず、気
相波長ICJ:る酸化膜5まtにリンガラス気相放長膜
5t−数千人設け、次にシリカフィルム6を塗布後数百
度で熱処理後、そのクリカフイルムロ上にプラズマ窒化
膜を数千人設ける。しかるときに種類の異なる三層構造
よりなる層間膜が形成できる。次に第5図での層間膜上
に8gl金属配線4と第2金属配線10を接続する工程
として、フォトレジスト膜8を設ける。コンタクト形成
部分には図示のように開口部が設けらnる。
1に:設け、さらに、コンタクト開口部2 t−PR工
程を経て設け、アルミニウム蒸着してPR工程後第1金
属配線4t−設ける。次に、層間絶縁膜としてまず、気
相波長ICJ:る酸化膜5まtにリンガラス気相放長膜
5t−数千人設け、次にシリカフィルム6を塗布後数百
度で熱処理後、そのクリカフイルムロ上にプラズマ窒化
膜を数千人設ける。しかるときに種類の異なる三層構造
よりなる層間膜が形成できる。次に第5図での層間膜上
に8gl金属配線4と第2金属配線10を接続する工程
として、フォトレジスト膜8を設ける。コンタクト形成
部分には図示のように開口部が設けらnる。
第3図は第2図A部の拡大図である。第3図に示すよう
に、フォトレジスト膜8をマスクにして等方性プラズマ
エツチングを行い、等方性プラズマエツチングによるス
ルーホール開口H9が形成される。このとき気相成長に
よる酸化膜5またはリンガラス気相成長膜5に、等方性
プラズマエッチのエツチング速度が遅いのでエツチング
されにくい。従ってオーバーエッチされた場合は層間膜
のプラズマ窒化膜7とシリカフィルム6が側面エッチが
それぞれ同時に進行する、 次に、第4図に示すように、フォトレジスト膜8をマス
クにして、残っている層間膜の気相成長による酸化膜5
ま九にリンガラス気相成長膜5f:異方性イオンエツチ
ングに工り正常なスルーホール開口部9が設けられる。
に、フォトレジスト膜8をマスクにして等方性プラズマ
エツチングを行い、等方性プラズマエツチングによるス
ルーホール開口H9が形成される。このとき気相成長に
よる酸化膜5またはリンガラス気相成長膜5に、等方性
プラズマエッチのエツチング速度が遅いのでエツチング
されにくい。従ってオーバーエッチされた場合は層間膜
のプラズマ窒化膜7とシリカフィルム6が側面エッチが
それぞれ同時に進行する、 次に、第4図に示すように、フォトレジスト膜8をマス
クにして、残っている層間膜の気相成長による酸化膜5
ま九にリンガラス気相成長膜5f:異方性イオンエツチ
ングに工り正常なスルーホール開口部9が設けられる。
このとき、気相成長による酸化膜5fたはリンガラス気
相成長膜は、膜厚が数十人のときでも膜に色が残り、エ
ツチング不足で有る場合に容易に検出可能となる。さら
にz これらの膜は、異方性イオンエッチのエツチングレート
がプラズマ窒化膜のそれエフ約4倍速いのでエツチング
時間が短かくてすむ。従って長時間の異方性エツチング
を必要としないので、異方性イオンエツチングと7リカ
フイルム6との反応がなく良好なスルーホールを設ける
ことができる。
相成長膜は、膜厚が数十人のときでも膜に色が残り、エ
ツチング不足で有る場合に容易に検出可能となる。さら
にz これらの膜は、異方性イオンエッチのエツチングレート
がプラズマ窒化膜のそれエフ約4倍速いのでエツチング
時間が短かくてすむ。従って長時間の異方性エツチング
を必要としないので、異方性イオンエツチングと7リカ
フイルム6との反応がなく良好なスルーホールを設ける
ことができる。
次に、第5図に示すように、フォトレジスト膜8を除去
後、アルミニウム蒸着又はスパッタによるアルミニウム
を蒸着後PR工程を経て第2金属配線10を設ける。
後、アルミニウム蒸着又はスパッタによるアルミニウム
を蒸着後PR工程を経て第2金属配線10を設ける。
以上により本実施例の半導体基体1の表面上に形成され
た第1金属配線4と、該纂1金属配s4を設けてなる半
導体基体上面に設けらft7z三つの異がる種類の層間
膜5,6.7と、前記第1金属配線4上の前記三つの異
なる種類の層間膜5.6゜7vc設けられ次コンタクト
用の開口部9と、該開口部9を覆って形成され次第2金
属配線10とを含んだ半導体装置が得られる。
た第1金属配線4と、該纂1金属配s4を設けてなる半
導体基体上面に設けらft7z三つの異がる種類の層間
膜5,6.7と、前記第1金属配線4上の前記三つの異
なる種類の層間膜5.6゜7vc設けられ次コンタクト
用の開口部9と、該開口部9を覆って形成され次第2金
属配線10とを含んだ半導体装置が得られる。
以上説明した工うIC,本発明に工れば、層間絶縁膜の
最終エツチング点が容易に検出でき、さらに異方性プラ
ズマエッチ時間を短かくできる為、高信頼度な多層配線
構造でなる多層配線を含んでなる半導体装置を容易に得
ることができる。
最終エツチング点が容易に検出でき、さらに異方性プラ
ズマエッチ時間を短かくできる為、高信頼度な多層配線
構造でなる多層配線を含んでなる半導体装置を容易に得
ることができる。
第1図から算5図までは本発明の一実施例及びその製造
方法を説明するために工程順に示しt断面図、第3図と
第4同に第2図のA内拡大断面図、第6図から第10図
までに従来の多層配線構造の半導体装置の一例及びその
製造方法を説明するtめに工程順に示した断面図、第8
図と11g9因に第7図のB内拡大断面図である。
方法を説明するために工程順に示しt断面図、第3図と
第4同に第2図のA内拡大断面図、第6図から第10図
までに従来の多層配線構造の半導体装置の一例及びその
製造方法を説明するtめに工程順に示した断面図、第8
図と11g9因に第7図のB内拡大断面図である。
Claims (3)
- (1)半導体基体表面上に形成された第1金属配線と、
該第1金属配線を設けてなる半導体基体上面に設けられ
た三つの異なる種類の層間膜と、前記第1金属配線上の
前記三つの異なる種類の層間膜に設けられたコンタクト
用の開口部と、該開口部を覆つて形成された第2金属配
線とを含むことを特徴とする半導体装置。 - (2)三つの異なる種類の層間膜の最下層膜が気相成長
酸化膜又はリンガラス気相成長膜である特許請求の範囲
第(1)項記載の半導体装置。 - (3)三つの異なる種類の層間膜の最上層がプラズマ窒
化膜である特許請求の範囲第(1)項又は第(2)項記
載の半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17071585A JPS6231142A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17071585A JPS6231142A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231142A true JPS6231142A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15910053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17071585A Pending JPS6231142A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231142A (ja) |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP17071585A patent/JPS6231142A/ja active Pending
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